さや香、2本目ネタ“見せ算”にファンから怒りのDM届くも「あれありきのM-1だったんです、今年は。あれをしたかったんです」 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

さや香、2本目ネタ“見せ算”にファンから怒りのDM届くも「あれありきのM-1だったんです、今年は。あれをしたかったんです」

2023/12/27
芸能人 0
  • お笑いコンビの千鳥が司会を務める『M-1打ち上げ by ストロングゼロ』が24日24時より配信され、『M-1グランプリ2023』のファイナリストたちが順番に登場。
  • さや香が2本目のネタ“見せ算”について語った。
  • ■さや香、『M-1グランプリ2023』3位に終わる 『M-1グランプリ2023』で3番目に登場し、659点を獲得したさや香は1stラウンドを1位通過。
  • 最終決戦では3番目のトリに漫才を披露したが、1票も獲得できず3位に終わった。
  • 審査員の山田邦子からは、番組の最後に「さや香の最後のネタは全然よくなかった」と声をかけられる場面も。
  • ■さや香、2本目の“見せ算”について「あれをしたかったんです」 大悟は「かっこえぇM-1したな」とさや香をねぎらい、「2本目にあれ持っていくっていうのはすごいと思う」と、話題は最終決戦で披露した2本目のネタへ。
  • 完璧に笑い飯の“チンポジ”状態」と、『M-1グランプリ2009』にて1stラウンドで1位通過し、優勝候補と目されるも、最終決戦では“チンポジ”ネタがハマらず0票で終わった笑い飯を回顧した。
  • 『大丈夫なんか、ほんまにこのネタでいくんか』って」と周囲にも心配されていたことを明かすが、大悟は「でもお前らの漫才やからな。
  • それが、見せ算と唐揚げ(『M-1グランプリ2021』敗者復活戦で披露)なんですよ」と誕生秘話を明かすと、千鳥はアツいエピソードに「うわー!」「いいねぇ!」と興奮して声を上げる。
  • 最後に新山は「初めてM-1で心から好きなネタができました」と語るが、「おばあちゃんから、『2本目は難しかったです』と連絡が来ました」とオチをつけ笑いを誘った。

1:

https://news.mynavi.jp/article/20231225-2849917/

お笑いコンビの千鳥が司会を務める『M-1打ち上げ by ストロングゼロ』が24日24時より配信され、『M-1グランプリ2023』のファイナリストたちが順番に登場。さや香が2本目のネタ“見せ算”について語った。



■さや香、『M-1グランプリ2023』3位に終わる

『M-1グランプリ2023』で3番目に登場し、659点を獲得したさや香は1stラウンドを1位通過。最終決戦では3番目のトリに漫才を披露したが、1票も獲得できず3位に終わった。審査員の山田邦子からは、番組の最後に「さや香の最後のネタは全然よくなかった」と声をかけられる場面も。

■さや香、2本目の“見せ算”について「あれをしたかったんです」

大悟は「かっこえぇM-1したな」とさや香をねぎらい、「2本目にあれ持っていくっていうのはすごいと思う」と、話題は最終決戦で披露した2本目のネタへ。新山は「あれありきのM-1だったんです、今年は。あれをしたかったんです」と強い思いを明かしつつも、「やる前から分かってましたけどね、これあかんなって。今日はM-1全体の雰囲気がいつもと違う感じやったんで」と振り返る。大悟は「同じ客が1本目見てるから、違うことするんだ、こんなこともできるんだ、って客が整理するのに時間かかったんかな」と持論を述べる。ノブも「2人が爆発させるネタで優勝候補が勝ち切るんかな、って予想しちゃうやん。だから『それじゃないんだ』って。完璧に笑い飯の“チンポジ”状態」と、『M-1グランプリ2009』にて1stラウンドで1位通過し、優勝候補と目されるも、最終決戦では“チンポジ”ネタがハマらず0票で終わった笑い飯を回顧した。

新山は「各方面から、懸念されてたんです。『大丈夫なんか、ほんまにこのネタでいくんか』って」と周囲にも心配されていたことを明かすが、大悟は「でもお前らの漫才やからな。誰に何を言われても」と新山を擁護。石井が「新山がどんどんノッていくネタなんで。初めて新山の背中がどんどんちっちゃくなっていって」と言っても、大悟は「見てる側はそうは思わんかったよ」と重ねてフォローした。新山が「今も結構メッセージとか来てるんですけど、アンチの人ではなく、ファンの人から、『なんであんなネタしたんですか!』って。ファンが怒ってる、みたいな」とファンからの反応を打ち明けると、ノブは爆笑した。

■大悟「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やった
さらにネタについて新山が「以前、ダブルヒガシとコウテイと僕らでずっとユニットライブをやってたんですけど、コロナのときに無観客になって、お互いのネタを見合おうって。そのときに、2組を笑わせるためだけに作ったネタ。それが、見せ算と唐揚げ(『M-1グランプリ2021』敗者復活戦で披露)なんですよ」と誕生秘話を明かすと、千鳥はアツいエピソードに「うわー!」「いいねぇ!」と興奮して声を上げる。大悟は「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やったと思うよ」と激励。最後に新山は「初めてM-1で心から好きなネタができました」と語るが、「おばあちゃんから、『2本目は難しかったです』と連絡が来ました」とオチをつけ笑いを誘った。

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>>1 https://news.mynavi.jp/article/20231225-2849917/

お笑いコンビの千鳥が司会を務める『M-1打ち上げ by ストロングゼロ』が24日24時より配信され、『M-1グランプリ2023』のファイナリストたちが順番に登場。さや香が2本目のネタ“見せ算”について語った。



■さや香、『M-1グランプリ2023』3位に終わる

『M-1グランプリ2023』で3番目に登場し、659点を獲得したさや香は1stラウンドを1位通過。最終決戦では3番目のトリに漫才を披露したが、1票も獲得できず3位に終わった。審査員の山田邦子からは、番組の最後に「さや香の最後のネタは全然よくなかった」と声をかけられる場面も。

■さや香、2本目の“見せ算”について「あれをしたかったんです」

大悟は「かっこえぇM-1したな」とさや香をねぎらい、「2本目にあれ持っていくっていうのはすごいと思う」と、話題は最終決戦で披露した2本目のネタへ。新山は「あれありきのM-1だったんです、今年は。あれをしたかったんです」と強い思いを明かしつつも、「やる前から分かってましたけどね、これあかんなって。今日はM-1全体の雰囲気がいつもと違う感じやったんで」と振り返る。大悟は「同じ客が1本目見てるから、違うことするんだ、こんなこともできるんだ、って客が整理するのに時間かかったんかな」と持論を述べる。ノブも「2人が爆発させるネタで優勝候補が勝ち切るんかな、って予想しちゃうやん。だから『それじゃないんだ』って。完璧に笑い飯の“チンポジ”状態」と、『M-1グランプリ2009』にて1stラウンドで1位通過し、優勝候補と目されるも、最終決戦では“チンポジ”ネタがハマらず0票で終わった笑い飯を回顧した。

新山は「各方面から、懸念されてたんです。『大丈夫なんか、ほんまにこのネタでいくんか』って」と周囲にも心配されていたことを明かすが、大悟は「でもお前らの漫才やからな。誰に何を言われても」と新山を擁護。石井が「新山がどんどんノッていくネタなんで。初めて新山の背中がどんどんちっちゃくなっていって」と言っても、大悟は「見てる側はそうは思わんかったよ」と重ねてフォローした。新山が「今も結構メッセージとか来てるんですけど、アンチの人ではなく、ファンの人から、『なんであんなネタしたんですか!』って。ファンが怒ってる、みたいな」とファンからの反応を打ち明けると、ノブは爆笑した。

■大悟「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やった
さらにネタについて新山が「以前、ダブルヒガシとコウテイと僕らでずっとユニットライブをやってたんですけど、コロナのときに無観客になって、お互いのネタを見合おうって。そのときに、2組を笑わせるためだけに作ったネタ。それが、見せ算と唐揚げ(『M-1グランプリ2021』敗者復活戦で披露)なんですよ」と誕生秘話を明かすと、千鳥はアツいエピソードに「うわー!」「いいねぇ!」と興奮して声を上げる。大悟は「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やったと思うよ」と激励。最後に新山は「初めてM-1で心から好きなネタができました」と語るが、「おばあちゃんから、『2本目は難しかったです』と連絡が来ました」とオチをつけ笑いを誘った。


笑い飯はWボケって形があるから強いけど





さや香はとにかく地味すぎる




どうせならまたからあげやって壮大に散れよ

75:

>>1 https://news.mynavi.jp/article/20231225-2849917/

お笑いコンビの千鳥が司会を務める『M-1打ち上げ by ストロングゼロ』が24日24時より配信され、『M-1グランプリ2023』のファイナリストたちが順番に登場。さや香が2本目のネタ“見せ算”について語った。



■さや香、『M-1グランプリ2023』3位に終わる

『M-1グランプリ2023』で3番目に登場し、659点を獲得したさや香は1stラウンドを1位通過。最終決戦では3番目のトリに漫才を披露したが、1票も獲得できず3位に終わった。審査員の山田邦子からは、番組の最後に「さや香の最後のネタは全然よくなかった」と声をかけられる場面も。

■さや香、2本目の“見せ算”について「あれをしたかったんです」

大悟は「かっこえぇM-1したな」とさや香をねぎらい、「2本目にあれ持っていくっていうのはすごいと思う」と、話題は最終決戦で披露した2本目のネタへ。新山は「あれありきのM-1だったんです、今年は。あれをしたかったんです」と強い思いを明かしつつも、「やる前から分かってましたけどね、これあかんなって。今日はM-1全体の雰囲気がいつもと違う感じやったんで」と振り返る。大悟は「同じ客が1本目見てるから、違うことするんだ、こんなこともできるんだ、って客が整理するのに時間かかったんかな」と持論を述べる。ノブも「2人が爆発させるネタで優勝候補が勝ち切るんかな、って予想しちゃうやん。だから『それじゃないんだ』って。完璧に笑い飯の“チンポジ”状態」と、『M-1グランプリ2009』にて1stラウンドで1位通過し、優勝候補と目されるも、最終決戦では“チンポジ”ネタがハマらず0票で終わった笑い飯を回顧した。

新山は「各方面から、懸念されてたんです。『大丈夫なんか、ほんまにこのネタでいくんか』って」と周囲にも心配されていたことを明かすが、大悟は「でもお前らの漫才やからな。誰に何を言われても」と新山を擁護。石井が「新山がどんどんノッていくネタなんで。初めて新山の背中がどんどんちっちゃくなっていって」と言っても、大悟は「見てる側はそうは思わんかったよ」と重ねてフォローした。新山が「今も結構メッセージとか来てるんですけど、アンチの人ではなく、ファンの人から、『なんであんなネタしたんですか!』って。ファンが怒ってる、みたいな」とファンからの反応を打ち明けると、ノブは爆笑した。

■大悟「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やった
さらにネタについて新山が「以前、ダブルヒガシとコウテイと僕らでずっとユニットライブをやってたんですけど、コロナのときに無観客になって、お互いのネタを見合おうって。そのときに、2組を笑わせるためだけに作ったネタ。それが、見せ算と唐揚げ(『M-1グランプリ2021』敗者復活戦で披露)なんですよ」と誕生秘話を明かすと、千鳥はアツいエピソードに「うわー!」「いいねぇ!」と興奮して声を上げる。大悟は「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やったと思うよ」と激励。最後に新山は「初めてM-1で心から好きなネタができました」と語るが、「おばあちゃんから、『2本目は難しかったです』と連絡が来ました」とオチをつけ笑いを誘った。


だいごがキモいわ何がカッコいいのよボケ

222:

>>1 https://news.mynavi.jp/article/20231225-2849917/

お笑いコンビの千鳥が司会を務める『M-1打ち上げ by ストロングゼロ』が24日24時より配信され、『M-1グランプリ2023』のファイナリストたちが順番に登場。さや香が2本目のネタ“見せ算”について語った。



■さや香、『M-1グランプリ2023』3位に終わる

『M-1グランプリ2023』で3番目に登場し、659点を獲得したさや香は1stラウンドを1位通過。最終決戦では3番目のトリに漫才を披露したが、1票も獲得できず3位に終わった。審査員の山田邦子からは、番組の最後に「さや香の最後のネタは全然よくなかった」と声をかけられる場面も。

■さや香、2本目の“見せ算”について「あれをしたかったんです」

大悟は「かっこえぇM-1したな」とさや香をねぎらい、「2本目にあれ持っていくっていうのはすごいと思う」と、話題は最終決戦で披露した2本目のネタへ。新山は「あれありきのM-1だったんです、今年は。あれをしたかったんです」と強い思いを明かしつつも、「やる前から分かってましたけどね、これあかんなって。今日はM-1全体の雰囲気がいつもと違う感じやったんで」と振り返る。大悟は「同じ客が1本目見てるから、違うことするんだ、こんなこともできるんだ、って客が整理するのに時間かかったんかな」と持論を述べる。ノブも「2人が爆発させるネタで優勝候補が勝ち切るんかな、って予想しちゃうやん。だから『それじゃないんだ』って。完璧に笑い飯の“チンポジ”状態」と、『M-1グランプリ2009』にて1stラウンドで1位通過し、優勝候補と目されるも、最終決戦では“チンポジ”ネタがハマらず0票で終わった笑い飯を回顧した。

新山は「各方面から、懸念されてたんです。『大丈夫なんか、ほんまにこのネタでいくんか』って」と周囲にも心配されていたことを明かすが、大悟は「でもお前らの漫才やからな。誰に何を言われても」と新山を擁護。石井が「新山がどんどんノッていくネタなんで。初めて新山の背中がどんどんちっちゃくなっていって」と言っても、大悟は「見てる側はそうは思わんかったよ」と重ねてフォローした。新山が「今も結構メッセージとか来てるんですけど、アンチの人ではなく、ファンの人から、『なんであんなネタしたんですか!』って。ファンが怒ってる、みたいな」とファンからの反応を打ち明けると、ノブは爆笑した。

■大悟「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やった
さらにネタについて新山が「以前、ダブルヒガシとコウテイと僕らでずっとユニットライブをやってたんですけど、コロナのときに無観客になって、お互いのネタを見合おうって。そのときに、2組を笑わせるためだけに作ったネタ。それが、見せ算と唐揚げ(『M-1グランプリ2021』敗者復活戦で披露)なんですよ」と誕生秘話を明かすと、千鳥はアツいエピソードに「うわー!」「いいねぇ!」と興奮して声を上げる。大悟は「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やったと思うよ」と激励。最後に新山は「初めてM-1で心から好きなネタができました」と語るが、「おばあちゃんから、『2本目は難しかったです』と連絡が来ました」とオチをつけ笑いを誘った。

に出てる唐揚げネタの方が酷いぞw
まあその時も、本人達がやりたいネタを優先したんだろうなっていうのはなんとなく伝わってきたけど

245:

>>1 https://news.mynavi.jp/article/20231225-2849917/

お笑いコンビの千鳥が司会を務める『M-1打ち上げ by ストロングゼロ』が24日24時より配信され、『M-1グランプリ2023』のファイナリストたちが順番に登場。さや香が2本目のネタ“見せ算”について語った。



■さや香、『M-1グランプリ2023』3位に終わる

『M-1グランプリ2023』で3番目に登場し、659点を獲得したさや香は1stラウンドを1位通過。最終決戦では3番目のトリに漫才を披露したが、1票も獲得できず3位に終わった。審査員の山田邦子からは、番組の最後に「さや香の最後のネタは全然よくなかった」と声をかけられる場面も。

■さや香、2本目の“見せ算”について「あれをしたかったんです」

大悟は「かっこえぇM-1したな」とさや香をねぎらい、「2本目にあれ持っていくっていうのはすごいと思う」と、話題は最終決戦で披露した2本目のネタへ。新山は「あれありきのM-1だったんです、今年は。あれをしたかったんです」と強い思いを明かしつつも、「やる前から分かってましたけどね、これあかんなって。今日はM-1全体の雰囲気がいつもと違う感じやったんで」と振り返る。大悟は「同じ客が1本目見てるから、違うことするんだ、こんなこともできるんだ、って客が整理するのに時間かかったんかな」と持論を述べる。ノブも「2人が爆発させるネタで優勝候補が勝ち切るんかな、って予想しちゃうやん。だから『それじゃないんだ』って。完璧に笑い飯の“チンポジ”状態」と、『M-1グランプリ2009』にて1stラウンドで1位通過し、優勝候補と目されるも、最終決戦では“チンポジ”ネタがハマらず0票で終わった笑い飯を回顧した。

新山は「各方面から、懸念されてたんです。『大丈夫なんか、ほんまにこのネタでいくんか』って」と周囲にも心配されていたことを明かすが、大悟は「でもお前らの漫才やからな。誰に何を言われても」と新山を擁護。石井が「新山がどんどんノッていくネタなんで。初めて新山の背中がどんどんちっちゃくなっていって」と言っても、大悟は「見てる側はそうは思わんかったよ」と重ねてフォローした。新山が「今も結構メッセージとか来てるんですけど、アンチの人ではなく、ファンの人から、『なんであんなネタしたんですか!』って。ファンが怒ってる、みたいな」とファンからの反応を打ち明けると、ノブは爆笑した。

■大悟「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やった
さらにネタについて新山が「以前、ダブルヒガシとコウテイと僕らでずっとユニットライブをやってたんですけど、コロナのときに無観客になって、お互いのネタを見合おうって。そのときに、2組を笑わせるためだけに作ったネタ。それが、見せ算と唐揚げ(『M-1グランプリ2021』敗者復活戦で披露)なんですよ」と誕生秘話を明かすと、千鳥はアツいエピソードに「うわー!」「いいねぇ!」と興奮して声を上げる。大悟は「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やったと思うよ」と激励。最後に新山は「初めてM-1で心から好きなネタができました」と語るが、「おばあちゃんから、『2本目は難しかったです』と連絡が来ました」とオチをつけ笑いを誘った。


決戦投票ゼロで草
クソつまらんかったからスカッとしたわー

487:

>>1 https://news.mynavi.jp/article/20231225-2849917/

お笑いコンビの千鳥が司会を務める『M-1打ち上げ by ストロングゼロ』が24日24時より配信され、『M-1グランプリ2023』のファイナリストたちが順番に登場。さや香が2本目のネタ“見せ算”について語った。



■さや香、『M-1グランプリ2023』3位に終わる

『M-1グランプリ2023』で3番目に登場し、659点を獲得したさや香は1stラウンドを1位通過。最終決戦では3番目のトリに漫才を披露したが、1票も獲得できず3位に終わった。審査員の山田邦子からは、番組の最後に「さや香の最後のネタは全然よくなかった」と声をかけられる場面も。

■さや香、2本目の“見せ算”について「あれをしたかったんです」

大悟は「かっこえぇM-1したな」とさや香をねぎらい、「2本目にあれ持っていくっていうのはすごいと思う」と、話題は最終決戦で披露した2本目のネタへ。新山は「あれありきのM-1だったんです、今年は。あれをしたかったんです」と強い思いを明かしつつも、「やる前から分かってましたけどね、これあかんなって。今日はM-1全体の雰囲気がいつもと違う感じやったんで」と振り返る。大悟は「同じ客が1本目見てるから、違うことするんだ、こんなこともできるんだ、って客が整理するのに時間かかったんかな」と持論を述べる。ノブも「2人が爆発させるネタで優勝候補が勝ち切るんかな、って予想しちゃうやん。だから『それじゃないんだ』って。完璧に笑い飯の“チンポジ”状態」と、『M-1グランプリ2009』にて1stラウンドで1位通過し、優勝候補と目されるも、最終決戦では“チンポジ”ネタがハマらず0票で終わった笑い飯を回顧した。

新山は「各方面から、懸念されてたんです。『大丈夫なんか、ほんまにこのネタでいくんか』って」と周囲にも心配されていたことを明かすが、大悟は「でもお前らの漫才やからな。誰に何を言われても」と新山を擁護。石井が「新山がどんどんノッていくネタなんで。初めて新山の背中がどんどんちっちゃくなっていって」と言っても、大悟は「見てる側はそうは思わんかったよ」と重ねてフォローした。新山が「今も結構メッセージとか来てるんですけど、アンチの人ではなく、ファンの人から、『なんであんなネタしたんですか!』って。ファンが怒ってる、みたいな」とファンからの反応を打ち明けると、ノブは爆笑した。

■大悟「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やった
さらにネタについて新山が「以前、ダブルヒガシとコウテイと僕らでずっとユニットライブをやってたんですけど、コロナのときに無観客になって、お互いのネタを見合おうって。そのときに、2組を笑わせるためだけに作ったネタ。それが、見せ算と唐揚げ(『M-1グランプリ2021』敗者復活戦で披露)なんですよ」と誕生秘話を明かすと、千鳥はアツいエピソードに「うわー!」「いいねぇ!」と興奮して声を上げる。大悟は「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やったと思うよ」と激励。最後に新山は「初めてM-1で心から好きなネタができました」と語るが、「おばあちゃんから、『2本目は難しかったです』と連絡が来ました」とオチをつけ笑いを誘った。


今年は慶應のあいつらが優勝するって決まってたから好きなことすればいい

847:

>>1 https://news.mynavi.jp/article/20231225-2849917/

お笑いコンビの千鳥が司会を務める『M-1打ち上げ by ストロングゼロ』が24日24時より配信され、『M-1グランプリ2023』のファイナリストたちが順番に登場。さや香が2本目のネタ“見せ算”について語った。



■さや香、『M-1グランプリ2023』3位に終わる

『M-1グランプリ2023』で3番目に登場し、659点を獲得したさや香は1stラウンドを1位通過。最終決戦では3番目のトリに漫才を披露したが、1票も獲得できず3位に終わった。審査員の山田邦子からは、番組の最後に「さや香の最後のネタは全然よくなかった」と声をかけられる場面も。

■さや香、2本目の“見せ算”について「あれをしたかったんです」

大悟は「かっこえぇM-1したな」とさや香をねぎらい、「2本目にあれ持っていくっていうのはすごいと思う」と、話題は最終決戦で披露した2本目のネタへ。新山は「あれありきのM-1だったんです、今年は。あれをしたかったんです」と強い思いを明かしつつも、「やる前から分かってましたけどね、これあかんなって。今日はM-1全体の雰囲気がいつもと違う感じやったんで」と振り返る。大悟は「同じ客が1本目見てるから、違うことするんだ、こんなこともできるんだ、って客が整理するのに時間かかったんかな」と持論を述べる。ノブも「2人が爆発させるネタで優勝候補が勝ち切るんかな、って予想しちゃうやん。だから『それじゃないんだ』って。完璧に笑い飯の“チンポジ”状態」と、『M-1グランプリ2009』にて1stラウンドで1位通過し、優勝候補と目されるも、最終決戦では“チンポジ”ネタがハマらず0票で終わった笑い飯を回顧した。

新山は「各方面から、懸念されてたんです。『大丈夫なんか、ほんまにこのネタでいくんか』って」と周囲にも心配されていたことを明かすが、大悟は「でもお前らの漫才やからな。誰に何を言われても」と新山を擁護。石井が「新山がどんどんノッていくネタなんで。初めて新山の背中がどんどんちっちゃくなっていって」と言っても、大悟は「見てる側はそうは思わんかったよ」と重ねてフォローした。新山が「今も結構メッセージとか来てるんですけど、アンチの人ではなく、ファンの人から、『なんであんなネタしたんですか!』って。ファンが怒ってる、みたいな」とファンからの反応を打ち明けると、ノブは爆笑した。

■大悟「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やった
さらにネタについて新山が「以前、ダブルヒガシとコウテイと僕らでずっとユニットライブをやってたんですけど、コロナのときに無観客になって、お互いのネタを見合おうって。そのときに、2組を笑わせるためだけに作ったネタ。それが、見せ算と唐揚げ(『M-1グランプリ2021』敗者復活戦で披露)なんですよ」と誕生秘話を明かすと、千鳥はアツいエピソードに「うわー!」「いいねぇ!」と興奮して声を上げる。大悟は「色々考えるかもしれんけど、最高のM-1やったと思うよ」と激励。最後に新山は「初めてM-1で心から好きなネタができました」と語るが、「おばあちゃんから、『2本目は難しかったです』と連絡が来ました」とオチをつけ笑いを誘った。


こいつらは笑い飯じゃなくてジャルジャル

850:

>>847 こいつらは笑い飯じゃなくてジャルジャル


顔似てるしな

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

223:

松本ウケを狙ってジャルジャルみたいなことやりたかったんだろな…
さや香は初めてM-1で見た時のネタの方が面白かった
歌のお兄さんのネタ

287:

ガチファンからの情報によると劇場ではウケまくる鉄板ネタらしい
新山が客から出される数字にもアドリブですぐ答えて展開していったりファンともコミュニケーションを取れる大事なネタ

ただ劇場に来るのは自分たちのファンや女ばかりで M-1とは全く違う
そこでウケたからM-1でもいけると勘違いしたのか本当に優勝する気なく選んだのかは謎

322:

>>287 ガチファンからの情報によると劇場ではウケまくる鉄板ネタらしい
新山が客から出される数字にもアドリブですぐ答えて展開していったりファンともコミュニケーションを取れる大事なネタ

ただ劇場に来るのは自分たちのファンや女ばかりで M-1とは全く違う
そこでウケたからM-1でもいけると勘違いしたのか本当に優勝する気なく選んだのかは謎


さや香はいつでもやれる女たちのワーキャー人気で終わるのか

397:

>>287 ガチファンからの情報によると劇場ではウケまくる鉄板ネタらしい
新山が客から出される数字にもアドリブですぐ答えて展開していったりファンともコミュニケーションを取れる大事なネタ

ただ劇場に来るのは自分たちのファンや女ばかりで M-1とは全く違う
そこでウケたからM-1でもいけると勘違いしたのか本当に優勝する気なく選んだのかは謎


>新山が客から出される数字にもアドリブですぐ答えて展開していったりファンともコミュニケーションを取れる大事なネタ

それならウケるのもわかるけど
なんでそれを賞レースでやらなきゃいけなかったのかは全くわからんね

295:

ところで大阪ではアキナとさや香がレギュラー出演してるトミーズの番組があってな

「M1で2位だったさや香が様々な"2位"に話を聞きに行く」っていう『お2位さん(おにいさん)』ってコーナーがあるのよ。これも終わりか

336:

ジャルジャルはM-1で尖ったネタをやりすぎたせいで
「ベタをバカにしてそう」「イジリにくい」というイメージが
付いてしまいテレビや営業の仕事が減っていたらしい。

369:

そういや数年前、大阪の漫才賞レースにカベポスターが出てたのだが
M1でやってたようなネタと違って、当時の彼らのネタは客に頭を使わされるややこしいネタだった
審査員がオール巨人で、君らのネタは頭を使うネタで賞レース向きではないとアドバイスしてた

それからカベポは、わかりやすいネタに変わっていったんだよな…

400:

自分がさや香だったら1年間M-1に向けて強い漫才2本つくって大事に過ごすとか「寒っ」と思うが、M-1の決勝で見せ算やると決めたらおもろくて楽しく1年過ごせるかも
マジに正面から優勝狙うってなんの為に生きてるかわからなくなりそう
令和ロマンもなんか達観してたし

421:

あのネタをTHE MANZAIでやってたら
へーこんな漫才もできるんだと評価が上がってただろう
あれはM-1の決勝の舞台でやることではなかった
TPOの選択ミスをしたさや香のバカげた自爆

473:

あの2本目は相方が「コイツとはやっとれん…」と解散を決意した瞬間なんだろうな
多分2人でm1用のネタを決める話し合いで「絶対アレをやる!それでダメならお前の好きなようにしろ!」って相方の反対を押し切って決めたんだろう

478:

パンサー尾方の笑わない数学が芸人の間で話題になってたからな
結局はあれのしょうもないパロディですよ

むしろ外国人差別におっさん差別を重ねた一本目の方が攻めてるネタだったとも言える

522:

M-1二日前にやってた検索ちゃんで
ウエストランドが漫才中に「自分たちのやりたいお笑い~なんて、つまんない奴らの言い訳だろ!」的なこと言ってたのがまさか未来のさや香への毒舌になるとは…

523:

>>522 M-1二日前にやってた検索ちゃんで
ウエストランドが漫才中に「自分たちのやりたいお笑い~なんて、つまんない奴らの言い訳だろ!」的なこと言ってたのがまさか未来のさや香への毒舌になるとは…


さすがM1王者w

601:

>>522 M-1二日前にやってた検索ちゃんで
ウエストランドが漫才中に「自分たちのやりたいお笑い~なんて、つまんない奴らの言い訳だろ!」的なこと言ってたのがまさか未来のさや香への毒舌になるとは…


初めて井口に共感したわ
ワシはジャルジャルが大嫌いであんなネタが受け付けない

628:

M-1の決勝であれはなぁ
空気読めない感じがもともとあったけど、ここでもかと
他のコンビに譲った方がマシだっただろ

653:

新山「見せ算を2本目にやることは1年前に決まっていた。見せ算をやるために決勝3組に残れるネタを仕上げた」
くるま「さや香さんが見せ算を2本目にやるという噂は3ヶ月前から流れてた 丈夫なのか?とみんな思ってた」

これ
さや香は最初から勝つ気なかったのか?
見せ算への自信が凄すぎるだろ

655:

>>653 新山「見せ算を2本目にやることは1年前に決まっていた。見せ算をやるために決勝3組に残れるネタを仕上げた」
くるま「さや香さんが見せ算を2本目にやるという噂は3ヶ月前から流れてた 丈夫なのか?とみんな思ってた」

これ
さや香は最初から勝つ気なかったのか?
見せ算への自信が凄すぎるだろ


やってみたかったんでしょw
勝てるとは思ってないでしょw

663:

>>655 やってみたかったんでしょw
勝てるとは思ってないでしょw


劇場では受けたみたい
でもM-1は4分しかないから
少し考えるようなネタは難しいよね
なんかオズワルドが錦鯉に負けたネタを思い出したよ

665:

>>655 やってみたかったんでしょw
勝てるとは思ってないでしょw


バリバリ勝つ気ではいたらしい。
でも「あ、これなんか空気違うな」と早い段階で思ったらしい。

682:

M1には出たかったが優勝するのは嫌だったんだろう
番組最終盤の一番盛り上げないといけない所であれをわざとやったらのなら興醒め
サイン貰いに行ったのと纏めて出禁にして欲しい

867:

くらげのネタもアロハが31や化粧品詳しいって部分スルーで進むのがもやっとポイントだっただろうし
見せ算も相方のツッコミが「お前一人で何やってんねん」みたいな方向で見せ算そのものよひパフォーマンスに対するツッコミの印象強い構図にしてなのがよくわからんかった
あのスタイルってボケが実はまともなことを熱く語るとかいう場合にやるイメージだわ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1703562463

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