ヌニェス&ジョタ弾でリヴァプールがバーンリーに完勝!公式戦7試合連続スタメンの遠藤航はフル出場 - 映画
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ヌニェス&ジョタ弾でリヴァプールがバーンリーに完勝!公式戦7試合連続スタメンの遠藤航はフル出場

2023/12/27
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  • 現地時間26日、イングランド・プレミアリーグは第19節が行われ、遠藤航の所属するリヴァプールは敵地ターフ・モアでバーンリーと対戦した。
  • 伝統のボクシングデ―開催により、年末年始は過密日程となるプレミアリーグ。
  • 3日前に首位アーセナルとの激しい天王山をドローで終えたばかりのリヴァプールは、アーセナル戦のスタメンからショボスライ、ルイス・ディアス、カーティス・ジョーンズ、コナテ、ツィミカスがベンチスタートとなった一方、サラー、ファン・ダイク、アレクサンダー=アーノルドと共に遠藤もアーセナル戦に続いて先発メンバーに名を連ねた。
  • 遠藤はこれで12月6日のシェフィールド・ユナイテッド戦から公式戦7試合連続となる先発出場。
  • 立ち上がりから積極的な入りを見せたリヴァプールは6分、左サイドをヌニェスとのワンツーで突破したガクポがエリア内左から中央に丁寧なパスを戻すと、ヌニェスがダイレクトでゴール右へと流し込みリヴァプールが幸先よく先制する。
  • 42分にはエリア内右でエリオットからのラストパスを受けたサラーが押し込むが、至近距離からのシュートはまたもGKトラフォードが防いでみせた。
  • 後半もリヴァプールのペースで試合が進み、55分には遠藤のクサビのパスから、ペナルティーエリア手前のエリオットが右のフラーフェンベルフへ預けると、ダイレクトで折り返した速いボールをエリオットがニアサイドで合わせる。
  • 3枚替えで勝負に出るが、1点を追うバーンリーも盛り返していく。
  • 終盤は疲れからかミスも目立ったリヴァプールだが、90分に中盤のルーズボールを遠藤が奪って速攻。
  • 勝利したリヴァプールは次節、新年1月1日にニューカッスルをアンフィールドに迎える。

1:

現地時間26日、イングランド・プレミアリーグは第19節が行われ、遠藤航の所属するリヴァプールは敵地ターフ・モアでバーンリーと対戦した。

伝統のボクシングデ―開催により、年末年始は過密日程となるプレミアリーグ。3日前に首位アーセナルとの激しい天王山をドローで終えたばかりのリヴァプールは、アーセナル戦のスタメンからショボスライ、ルイス・ディアス、カーティス・ジョーンズ、コナテ、ツィミカスがベンチスタートとなった一方、サラー、ファン・ダイク、アレクサンダー=アーノルドと共に遠藤もアーセナル戦に続いて先発メンバーに名を連ねた。遠藤はこれで12月6日のシェフィールド・ユナイテッド戦から公式戦7試合連続となる先発出場。

立ち上がりから積極的な入りを見せたリヴァプールは6分、左サイドをヌニェスとのワンツーで突破したガクポがエリア内左から中央に丁寧なパスを戻すと、ヌニェスがダイレクトでゴール右へと流し込みリヴァプールが幸先よく先制する。

その後もリヴァプールが畳み掛けるようにバーンリーゴールを脅かし、28分にはゴール前でこぼれ球を拾ったガクポが豪快なシュートをゴール左へと突き刺すが、これは直前のヌニェスのファールを取られてノーゴールとなった。

40分には、ペナルティーエリア手前でボールを受けた遠藤が左足で狙うも、ゴール左隅を捉えたシュートはGKトラフォードが横っ飛びではじき出す。42分にはエリア内右でエリオットからのラストパスを受けたサラーが押し込むが、至近距離からのシュートはまたもGKトラフォードが防いでみせた。

後半もリヴァプールのペースで試合が進み、55分には遠藤のクサビのパスから、ペナルティーエリア手前のエリオットが右のフラーフェンベルフへ預けると、ダイレクトで折り返した速いボールをエリオットがニアサイドで合わせる。これが決まってリヴァプールが追加点を奪ったかに思われたが、VARの結果、オフサイドポジションにいたサラーがGKのブラインドになったとしてゴール取り消しとなった。

追加点の欲しいリヴァプールは67分、ガクポ、エリオット、フラーフェンベルフを下げてL・ディアス、ショボスライ、C・ジョーンズを投入。3枚替えで勝負に出るが、1点を追うバーンリーも盛り返していく。直後、左サイドを突破したオドベールの折り返しをファーサイドのグズムンズソンが頭で合わせるも、この決定機をゴール上へと外してしまう。

こうした決定機を決めきれないと苦しくなるバーンリー。87分には高い位置で遠藤の横パスを奪ったラーセンがそのままミドルレンジから狙うも、ゴール左へとわずかに外れた。

終盤は疲れからかミスも目立ったリヴァプールだが、90分に中盤のルーズボールを遠藤が奪って速攻。エリア内左でキープしたL・ディアスとスイッチしたジョタが角度のない位置から左足を振り抜くと、GKトラフォードの股を抜けたシュートが逆サイドネットに突き刺さり、リヴァプールが試合を決定付ける追加点を挙げた。

アディショナルタイムの5分間も最後までバーンリーにゴールを許さずクリーンシートを達成したリヴァプールが、下位に沈むバーンリーを相手にきっちりと勝ち点3を手にした。

勝利したリヴァプールは次節、新年1月1日にニューカッスルをアンフィールドに迎える。

■試合結果
バーンリー 0-2 リヴァプール

■試合結果
バーンリー:なし
リヴァプール:ヌニェス(6分)、ジョタ(90分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a8334f21db372778550cf262624ec9912be3141

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>>1 現地時間26日、イングランド・プレミアリーグは第19節が行われ、遠藤航の所属するリヴァプールは敵地ターフ・モアでバーンリーと対戦した。

伝統のボクシングデ―開催により、年末年始は過密日程となるプレミアリーグ。3日前に首位アーセナルとの激しい天王山をドローで終えたばかりのリヴァプールは、アーセナル戦のスタメンからショボスライ、ルイス・ディアス、カーティス・ジョーンズ、コナテ、ツィミカスがベンチスタートとなった一方、サラー、ファン・ダイク、アレクサンダー=アーノルドと共に遠藤もアーセナル戦に続いて先発メンバーに名を連ねた。遠藤はこれで12月6日のシェフィールド・ユナイテッド戦から公式戦7試合連続となる先発出場。

立ち上がりから積極的な入りを見せたリヴァプールは6分、左サイドをヌニェスとのワンツーで突破したガクポがエリア内左から中央に丁寧なパスを戻すと、ヌニェスがダイレクトでゴール右へと流し込みリヴァプールが幸先よく先制する。

その後もリヴァプールが畳み掛けるようにバーンリーゴールを脅かし、28分にはゴール前でこぼれ球を拾ったガクポが豪快なシュートをゴール左へと突き刺すが、これは直前のヌニェスのファールを取られてノーゴールとなった。

40分には、ペナルティーエリア手前でボールを受けた遠藤が左足で狙うも、ゴール左隅を捉えたシュートはGKトラフォードが横っ飛びではじき出す。42分にはエリア内右でエリオットからのラストパスを受けたサラーが押し込むが、至近距離からのシュートはまたもGKトラフォードが防いでみせた。

後半もリヴァプールのペースで試合が進み、55分には遠藤のクサビのパスから、ペナルティーエリア手前のエリオットが右のフラーフェンベルフへ預けると、ダイレクトで折り返した速いボールをエリオットがニアサイドで合わせる。これが決まってリヴァプールが追加点を奪ったかに思われたが、VARの結果、オフサイドポジションにいたサラーがGKのブラインドになったとしてゴール取り消しとなった。

追加点の欲しいリヴァプールは67分、ガクポ、エリオット、フラーフェンベルフを下げてL・ディアス、ショボスライ、C・ジョーンズを投入。3枚替えで勝負に出るが、1点を追うバーンリーも盛り返していく。直後、左サイドを突破したオドベールの折り返しをファーサイドのグズムンズソンが頭で合わせるも、この決定機をゴール上へと外してしまう。

こうした決定機を決めきれないと苦しくなるバーンリー。87分には高い位置で遠藤の横パスを奪ったラーセンがそのままミドルレンジから狙うも、ゴール左へとわずかに外れた。

終盤は疲れからかミスも目立ったリヴァプールだが、90分に中盤のルーズボールを遠藤が奪って速攻。エリア内左でキープしたL・ディアスとスイッチしたジョタが角度のない位置から左足を振り抜くと、GKトラフォードの股を抜けたシュートが逆サイドネットに突き刺さり、リヴァプールが試合を決定付ける追加点を挙げた。

アディショナルタイムの5分間も最後までバーンリーにゴールを許さずクリーンシートを達成したリヴァプールが、下位に沈むバーンリーを相手にきっちりと勝ち点3を手にした。

勝利したリヴァプールは次節、新年1月1日にニューカッスルをアンフィールドに迎える。

■試合結果
バーンリー 0-2 リヴァプール

■試合結果
バーンリー:なし
リヴァプール:ヌニェス(6分)、ジョタ(90分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a8334f21db372778550cf262624ec9912be3141


年俸、移籍金からすれば遠藤は掘り出し物だったな
年齢は30と少し高いが2年活躍してくれたら後釜探せるし

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

3:

パスミスヤバかった、アレ決められて同点で終わってたらリバプールでのキャリア終わるほどヤバいミスしてた

8:

空中戦強かったしシュートに繋がるパスもあって良かった
あのパスミスがゴールになってないのはツキもある

10:

最後の得点の起点にはなったが
その前のパスミスは印象悪いな

21:

遠藤はボール受けてから遅すぎ
ブンデス仕様やめろ

プレミアのスピードは何も走力に限った話ではない

45:

危うく戦犯になりかけたけどあれ外してくれるのは守備陣の「持ってるやつ」だよな
久保とかは持ってない典型例だから10試合に1回ないぐらいのミスでも1発で決められた

59:

危ないパスミスもあったが得点につながるボール奪取もあったし、全体的には貢献度高かったと思う
そろそろアジアカップの離脱に備えて代わりの選手試さなくていいのかな

97:

中盤の空中戦が10回くらいあったけど、
ほぼ全勝だからな。普通に勝利に貢献してる。
ミスってもボールが常に来るのも信頼得ている証拠

100:

浦和でCBで使われてたのを
お前はボランチで日本を代表する選手になれるから
ボランチで試合に出ろと説いたのはハリルホジッチ

159:

>>100 浦和でCBで使われてたのを
お前はボランチで日本を代表する選手になれるから
ボランチで試合に出ろと説いたのはハリルホジッチ


まじ?

137:

遠藤6.5だろう
失点もののパスミスと体を張ったボール奪取で2点目の起点になったって事でプラマイちょいマイだ

141:

今のリバプールで7試合連続スタメンなのにプレミアのレベルにないとか言う人もいるんだな

149:

遠藤を初めて認識した試合では浦和で右SBやってた
何の試合か忘れたけどボランチやってた長澤と合わせて遠藤は代表に呼べと思った記憶

154:

今日もマン・オブ・ザ・マッチ級の評価だけど
あのパスミス決まってたらまた手のひら返されかねないから気をつけた方が良い

冨安がマンC戦のバックパスからスタメンに返り咲くまでにどれくらいかかった事か

175:

流石にアジア会はターンオーバーするだろうから休めるな
中2、3の試合はキツイ。足が言うこと聞かんのよ

212:

今日の起点といい前節のウーデゴールからカットして決定機を迎えたシーンといい遠藤が語ってた通りなんだよな
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1703618812

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