『羽生結弦と105日離婚』  元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

『羽生結弦と105日離婚』  元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」

2023/12/27
芸能人 0
  • 出会った頃の元妻・末延麻裕子さんと羽生結弦のツーショット 《羽生結弦と105日離婚》 元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」「『幸せにしてやれなかった』と謝罪してほしい」 〈「普通の人じゃなくなってきてる」「ゆづがもうちょっと大人だったら…」羽生結弦の電撃離婚に叔母が漏らした「本音」〈祖母は「心を痛めている」と…〉〉 から続く 今年11月17日深夜に、元プロバイオリニスト・末延麻裕子さん(36)との離婚を発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)。
  • 末延さんを長年、支援してきた化粧品関連会社社「Masashi Collection 1225」の安田正社長(82)が「 週刊文春 」の取材に応じ、「羽生の嘘は許せない」などと語った。
  • 〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく〉 羽生が結婚を自身のSNS上で発表したのは、8月4日のことだった。
  • 「その後、山口県のローカル紙『日刊新周南』の報道で、相手女性は元プロバイオリニストの末延さんと判明。
  • 2人は、2019年のアイスショー『ファンタジー・オン・アイス』で出会い、交際に発展したとされます」(スポーツ紙記者) ところが、羽生は11月17日深夜、再び自身のSNS上で離婚を発表。
  • 結婚発表から僅か105日、「相手を守るため」という離婚理由は大きな波紋を呼んだ。
  • 末延さんも2013年に、自らのSNSに〈(安田)会長には言い尽くせない感謝があります〉などと綴っていた(現在は削除済み)。
  • その道を捨ててまで、羽生と結婚した。
  • 『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。
  • 末延さんが味わった羽生との結婚生活の実態、「妻を守らなかった」羽生に対する憤り、そして末延さんの離婚後の近況などについて語り尽くしている。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/54c0bc56580ec55f9d7c5a39654b76c57368c43b

出会った頃の元妻・末延麻裕子さんと羽生結弦のツーショット


《羽生結弦と105日離婚》 元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」「『幸せにしてやれなかった』と謝罪してほしい」


〈「普通の人じゃなくなってきてる」「ゆづがもうちょっと大人だったら…」羽生結弦の電撃離婚に叔母が漏らした「本音」〈祖母は「心を痛めている」と…〉〉 から続く

 今年11月17日深夜に、元プロバイオリニスト・末延麻裕子さん(36)との離婚を発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)。末延さんを長年、支援してきた化粧品関連会社社「Masashi Collection 1225」の安田正社長(82)が「 週刊文春 」の取材に応じ、「羽生の嘘は許せない」などと語った。


〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく〉

 羽生が結婚を自身のSNS上で発表したのは、8月4日のことだった。ただ、相手の人となりには一切触れず、結婚に関するコメントも〈この度、私、羽生結弦は入籍する運びとなりました〉という一言のみ。フィギュアスケートへの意気込みが大半を占めていた。

「その後、山口県のローカル紙『日刊新周南』の報道で、相手女性は元プロバイオリニストの末延さんと判明。2人は、2019年のアイスショー『ファンタジー・オン・アイス』で出会い、交際に発展したとされます」(スポーツ紙記者)

 ところが、羽生は11月17日深夜、再び自身のSNS上で離婚を発表。〈私は、一般の方と結婚いたしました〉としたうえで、羽生と〈一般人であるお相手〉は〈誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道〉に思い悩んできたという。2人で乗り越えようとしたものの、〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく(略)離婚するという決断をいたしました〉。結婚発表から僅か105日、「相手を守るため」という離婚理由は大きな波紋を呼んだ。

「なぜ一般人で通す必要があったのか」
 一方、安田氏は福島県出身で、1967年に現在の会社を創業。オリジナルシャンプーの開発などで“美容界の革命児”とも呼ばれてきたという。末延さんの父親とは旧知の関係で、父親が2012年に亡くなって以降は、バイオリニストとしての彼女の活動を支えてきた。いわば、後見人のような存在だ。末延さんも2013年に、自らのSNSに〈(安田)会長には言い尽くせない感謝があります〉などと綴っていた(現在は削除済み)。

 その安田氏は羽生の離婚コメントについて、以下のように語った。

「あれは、羽生側が勝手に出したもの。羽生は有名人だから、向こうの言い分ばかりが報じられる。『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ。なぜ一般人で通す必要があったのか。彼女はプロのバイオリニストです。その道を捨ててまで、羽生と結婚した。『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。人間としてあまりに未成熟です」

 12月26日(火)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および12月27日(水)発売の「週刊文春」では、安田氏の120分間に及ぶインタビューを掲載。末延さんが味わった羽生との結婚生活の実態、「妻を守らなかった」羽生に対する憤り、そして末延さんの離婚後の近況などについて語り尽くしている。

63:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/54c0bc56580ec55f9d7c5a39654b76c57368c43b

出会った頃の元妻・末延麻裕子さんと羽生結弦のツーショット


《羽生結弦と105日離婚》 元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」「『幸せにしてやれなかった』と謝罪してほしい」


〈「普通の人じゃなくなってきてる」「ゆづがもうちょっと大人だったら…」羽生結弦の電撃離婚に叔母が漏らした「本音」〈祖母は「心を痛めている」と…〉〉 から続く

 今年11月17日深夜に、元プロバイオリニスト・末延麻裕子さん(36)との離婚を発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)。末延さんを長年、支援してきた化粧品関連会社社「Masashi Collection 1225」の安田正社長(82)が「 週刊文春 」の取材に応じ、「羽生の嘘は許せない」などと語った。


〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく〉

 羽生が結婚を自身のSNS上で発表したのは、8月4日のことだった。ただ、相手の人となりには一切触れず、結婚に関するコメントも〈この度、私、羽生結弦は入籍する運びとなりました〉という一言のみ。フィギュアスケートへの意気込みが大半を占めていた。

「その後、山口県のローカル紙『日刊新周南』の報道で、相手女性は元プロバイオリニストの末延さんと判明。2人は、2019年のアイスショー『ファンタジー・オン・アイス』で出会い、交際に発展したとされます」(スポーツ紙記者)

 ところが、羽生は11月17日深夜、再び自身のSNS上で離婚を発表。〈私は、一般の方と結婚いたしました〉としたうえで、羽生と〈一般人であるお相手〉は〈誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道〉に思い悩んできたという。2人で乗り越えようとしたものの、〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく(略)離婚するという決断をいたしました〉。結婚発表から僅か105日、「相手を守るため」という離婚理由は大きな波紋を呼んだ。

「なぜ一般人で通す必要があったのか」
 一方、安田氏は福島県出身で、1967年に現在の会社を創業。オリジナルシャンプーの開発などで“美容界の革命児”とも呼ばれてきたという。末延さんの父親とは旧知の関係で、父親が2012年に亡くなって以降は、バイオリニストとしての彼女の活動を支えてきた。いわば、後見人のような存在だ。末延さんも2013年に、自らのSNSに〈(安田)会長には言い尽くせない感謝があります〉などと綴っていた(現在は削除済み)。

 その安田氏は羽生の離婚コメントについて、以下のように語った。

「あれは、羽生側が勝手に出したもの。羽生は有名人だから、向こうの言い分ばかりが報じられる。『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ。なぜ一般人で通す必要があったのか。彼女はプロのバイオリニストです。その道を捨ててまで、羽生と結婚した。『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。人間としてあまりに未成熟です」

 12月26日(火)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および12月27日(水)発売の「週刊文春」では、安田氏の120分間に及ぶインタビューを掲載。末延さんが味わった羽生との結婚生活の実態、「妻を守らなかった」羽生に対する憤り、そして末延さんの離婚後の近況などについて語り尽くしている。


おい整形顔しとるやないか

119:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/54c0bc56580ec55f9d7c5a39654b76c57368c43b

出会った頃の元妻・末延麻裕子さんと羽生結弦のツーショット


《羽生結弦と105日離婚》 元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」「『幸せにしてやれなかった』と謝罪してほしい」


〈「普通の人じゃなくなってきてる」「ゆづがもうちょっと大人だったら…」羽生結弦の電撃離婚に叔母が漏らした「本音」〈祖母は「心を痛めている」と…〉〉 から続く

 今年11月17日深夜に、元プロバイオリニスト・末延麻裕子さん(36)との離婚を発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)。末延さんを長年、支援してきた化粧品関連会社社「Masashi Collection 1225」の安田正社長(82)が「 週刊文春 」の取材に応じ、「羽生の嘘は許せない」などと語った。


〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく〉

 羽生が結婚を自身のSNS上で発表したのは、8月4日のことだった。ただ、相手の人となりには一切触れず、結婚に関するコメントも〈この度、私、羽生結弦は入籍する運びとなりました〉という一言のみ。フィギュアスケートへの意気込みが大半を占めていた。

「その後、山口県のローカル紙『日刊新周南』の報道で、相手女性は元プロバイオリニストの末延さんと判明。2人は、2019年のアイスショー『ファンタジー・オン・アイス』で出会い、交際に発展したとされます」(スポーツ紙記者)

 ところが、羽生は11月17日深夜、再び自身のSNS上で離婚を発表。〈私は、一般の方と結婚いたしました〉としたうえで、羽生と〈一般人であるお相手〉は〈誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道〉に思い悩んできたという。2人で乗り越えようとしたものの、〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく(略)離婚するという決断をいたしました〉。結婚発表から僅か105日、「相手を守るため」という離婚理由は大きな波紋を呼んだ。

「なぜ一般人で通す必要があったのか」
 一方、安田氏は福島県出身で、1967年に現在の会社を創業。オリジナルシャンプーの開発などで“美容界の革命児”とも呼ばれてきたという。末延さんの父親とは旧知の関係で、父親が2012年に亡くなって以降は、バイオリニストとしての彼女の活動を支えてきた。いわば、後見人のような存在だ。末延さんも2013年に、自らのSNSに〈(安田)会長には言い尽くせない感謝があります〉などと綴っていた(現在は削除済み)。

 その安田氏は羽生の離婚コメントについて、以下のように語った。

「あれは、羽生側が勝手に出したもの。羽生は有名人だから、向こうの言い分ばかりが報じられる。『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ。なぜ一般人で通す必要があったのか。彼女はプロのバイオリニストです。その道を捨ててまで、羽生と結婚した。『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。人間としてあまりに未成熟です」

 12月26日(火)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および12月27日(水)発売の「週刊文春」では、安田氏の120分間に及ぶインタビューを掲載。末延さんが味わった羽生との結婚生活の実態、「妻を守らなかった」羽生に対する憤り、そして末延さんの離婚後の近況などについて語り尽くしている。



羽生がクズ過ぎて
 
笑えない

243:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/54c0bc56580ec55f9d7c5a39654b76c57368c43b

出会った頃の元妻・末延麻裕子さんと羽生結弦のツーショット


《羽生結弦と105日離婚》 元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」「『幸せにしてやれなかった』と謝罪してほしい」


〈「普通の人じゃなくなってきてる」「ゆづがもうちょっと大人だったら…」羽生結弦の電撃離婚に叔母が漏らした「本音」〈祖母は「心を痛めている」と…〉〉 から続く

 今年11月17日深夜に、元プロバイオリニスト・末延麻裕子さん(36)との離婚を発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)。末延さんを長年、支援してきた化粧品関連会社社「Masashi Collection 1225」の安田正社長(82)が「 週刊文春 」の取材に応じ、「羽生の嘘は許せない」などと語った。


〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく〉

 羽生が結婚を自身のSNS上で発表したのは、8月4日のことだった。ただ、相手の人となりには一切触れず、結婚に関するコメントも〈この度、私、羽生結弦は入籍する運びとなりました〉という一言のみ。フィギュアスケートへの意気込みが大半を占めていた。

「その後、山口県のローカル紙『日刊新周南』の報道で、相手女性は元プロバイオリニストの末延さんと判明。2人は、2019年のアイスショー『ファンタジー・オン・アイス』で出会い、交際に発展したとされます」(スポーツ紙記者)

 ところが、羽生は11月17日深夜、再び自身のSNS上で離婚を発表。〈私は、一般の方と結婚いたしました〉としたうえで、羽生と〈一般人であるお相手〉は〈誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道〉に思い悩んできたという。2人で乗り越えようとしたものの、〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく(略)離婚するという決断をいたしました〉。結婚発表から僅か105日、「相手を守るため」という離婚理由は大きな波紋を呼んだ。

「なぜ一般人で通す必要があったのか」
 一方、安田氏は福島県出身で、1967年に現在の会社を創業。オリジナルシャンプーの開発などで“美容界の革命児”とも呼ばれてきたという。末延さんの父親とは旧知の関係で、父親が2012年に亡くなって以降は、バイオリニストとしての彼女の活動を支えてきた。いわば、後見人のような存在だ。末延さんも2013年に、自らのSNSに〈(安田)会長には言い尽くせない感謝があります〉などと綴っていた(現在は削除済み)。

 その安田氏は羽生の離婚コメントについて、以下のように語った。

「あれは、羽生側が勝手に出したもの。羽生は有名人だから、向こうの言い分ばかりが報じられる。『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ。なぜ一般人で通す必要があったのか。彼女はプロのバイオリニストです。その道を捨ててまで、羽生と結婚した。『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。人間としてあまりに未成熟です」

 12月26日(火)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および12月27日(水)発売の「週刊文春」では、安田氏の120分間に及ぶインタビューを掲載。末延さんが味わった羽生との結婚生活の実態、「妻を守らなかった」羽生に対する憤り、そして末延さんの離婚後の近況などについて語り尽くしている。


>>彼女はプロのバイオリニストです。その道を捨ててまで、羽生と結婚した。『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。

いや彼女いいトシして自分で決めたことやろ・・
辞めたくなきゃ続けりゃ良かっただけ

379:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/54c0bc56580ec55f9d7c5a39654b76c57368c43b

出会った頃の元妻・末延麻裕子さんと羽生結弦のツーショット


《羽生結弦と105日離婚》 元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」「『幸せにしてやれなかった』と謝罪してほしい」


〈「普通の人じゃなくなってきてる」「ゆづがもうちょっと大人だったら…」羽生結弦の電撃離婚に叔母が漏らした「本音」〈祖母は「心を痛めている」と…〉〉 から続く

 今年11月17日深夜に、元プロバイオリニスト・末延麻裕子さん(36)との離婚を発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)。末延さんを長年、支援してきた化粧品関連会社社「Masashi Collection 1225」の安田正社長(82)が「 週刊文春 」の取材に応じ、「羽生の嘘は許せない」などと語った。


〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく〉

 羽生が結婚を自身のSNS上で発表したのは、8月4日のことだった。ただ、相手の人となりには一切触れず、結婚に関するコメントも〈この度、私、羽生結弦は入籍する運びとなりました〉という一言のみ。フィギュアスケートへの意気込みが大半を占めていた。

「その後、山口県のローカル紙『日刊新周南』の報道で、相手女性は元プロバイオリニストの末延さんと判明。2人は、2019年のアイスショー『ファンタジー・オン・アイス』で出会い、交際に発展したとされます」(スポーツ紙記者)

 ところが、羽生は11月17日深夜、再び自身のSNS上で離婚を発表。〈私は、一般の方と結婚いたしました〉としたうえで、羽生と〈一般人であるお相手〉は〈誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道〉に思い悩んできたという。2人で乗り越えようとしたものの、〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく(略)離婚するという決断をいたしました〉。結婚発表から僅か105日、「相手を守るため」という離婚理由は大きな波紋を呼んだ。

「なぜ一般人で通す必要があったのか」
 一方、安田氏は福島県出身で、1967年に現在の会社を創業。オリジナルシャンプーの開発などで“美容界の革命児”とも呼ばれてきたという。末延さんの父親とは旧知の関係で、父親が2012年に亡くなって以降は、バイオリニストとしての彼女の活動を支えてきた。いわば、後見人のような存在だ。末延さんも2013年に、自らのSNSに〈(安田)会長には言い尽くせない感謝があります〉などと綴っていた(現在は削除済み)。

 その安田氏は羽生の離婚コメントについて、以下のように語った。

「あれは、羽生側が勝手に出したもの。羽生は有名人だから、向こうの言い分ばかりが報じられる。『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ。なぜ一般人で通す必要があったのか。彼女はプロのバイオリニストです。その道を捨ててまで、羽生と結婚した。『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。人間としてあまりに未成熟です」

 12月26日(火)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および12月27日(水)発売の「週刊文春」では、安田氏の120分間に及ぶインタビューを掲載。末延さんが味わった羽生との結婚生活の実態、「妻を守らなかった」羽生に対する憤り、そして末延さんの離婚後の近況などについて語り尽くしている。


>『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ。なぜ一般人で通す必要があったのか。彼女はプロのバイオリニストです。その道を捨ててまで、羽生と結婚した。『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。人間としてあまりに未成熟です」




嘘の理由ってプロバイオリニストを「一般人」と扱っただけ?

431:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/54c0bc56580ec55f9d7c5a39654b76c57368c43b

出会った頃の元妻・末延麻裕子さんと羽生結弦のツーショット


《羽生結弦と105日離婚》 元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」「『幸せにしてやれなかった』と謝罪してほしい」


〈「普通の人じゃなくなってきてる」「ゆづがもうちょっと大人だったら…」羽生結弦の電撃離婚に叔母が漏らした「本音」〈祖母は「心を痛めている」と…〉〉 から続く

 今年11月17日深夜に、元プロバイオリニスト・末延麻裕子さん(36)との離婚を発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)。末延さんを長年、支援してきた化粧品関連会社社「Masashi Collection 1225」の安田正社長(82)が「 週刊文春 」の取材に応じ、「羽生の嘘は許せない」などと語った。


〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく〉

 羽生が結婚を自身のSNS上で発表したのは、8月4日のことだった。ただ、相手の人となりには一切触れず、結婚に関するコメントも〈この度、私、羽生結弦は入籍する運びとなりました〉という一言のみ。フィギュアスケートへの意気込みが大半を占めていた。

「その後、山口県のローカル紙『日刊新周南』の報道で、相手女性は元プロバイオリニストの末延さんと判明。2人は、2019年のアイスショー『ファンタジー・オン・アイス』で出会い、交際に発展したとされます」(スポーツ紙記者)

 ところが、羽生は11月17日深夜、再び自身のSNS上で離婚を発表。〈私は、一般の方と結婚いたしました〉としたうえで、羽生と〈一般人であるお相手〉は〈誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道〉に思い悩んできたという。2人で乗り越えようとしたものの、〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく(略)離婚するという決断をいたしました〉。結婚発表から僅か105日、「相手を守るため」という離婚理由は大きな波紋を呼んだ。

「なぜ一般人で通す必要があったのか」
 一方、安田氏は福島県出身で、1967年に現在の会社を創業。オリジナルシャンプーの開発などで“美容界の革命児”とも呼ばれてきたという。末延さんの父親とは旧知の関係で、父親が2012年に亡くなって以降は、バイオリニストとしての彼女の活動を支えてきた。いわば、後見人のような存在だ。末延さんも2013年に、自らのSNSに〈(安田)会長には言い尽くせない感謝があります〉などと綴っていた(現在は削除済み)。

 その安田氏は羽生の離婚コメントについて、以下のように語った。

「あれは、羽生側が勝手に出したもの。羽生は有名人だから、向こうの言い分ばかりが報じられる。『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ。なぜ一般人で通す必要があったのか。彼女はプロのバイオリニストです。その道を捨ててまで、羽生と結婚した。『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。人間としてあまりに未成熟です」

 12月26日(火)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および12月27日(水)発売の「週刊文春」では、安田氏の120分間に及ぶインタビューを掲載。末延さんが味わった羽生との結婚生活の実態、「妻を守らなかった」羽生に対する憤り、そして末延さんの離婚後の近況などについて語り尽くしている。


カップルにも夫婦にも見えないな
きっつい

453:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/54c0bc56580ec55f9d7c5a39654b76c57368c43b

出会った頃の元妻・末延麻裕子さんと羽生結弦のツーショット


《羽生結弦と105日離婚》 元妻・末延麻裕子さんの後見人が実名告発 「羽生の嘘は許せない」「『幸せにしてやれなかった』と謝罪してほしい」


〈「普通の人じゃなくなってきてる」「ゆづがもうちょっと大人だったら…」羽生結弦の電撃離婚に叔母が漏らした「本音」〈祖母は「心を痛めている」と…〉〉 から続く

 今年11月17日深夜に、元プロバイオリニスト・末延麻裕子さん(36)との離婚を発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)。末延さんを長年、支援してきた化粧品関連会社社「Masashi Collection 1225」の安田正社長(82)が「 週刊文春 」の取材に応じ、「羽生の嘘は許せない」などと語った。


〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく〉

 羽生が結婚を自身のSNS上で発表したのは、8月4日のことだった。ただ、相手の人となりには一切触れず、結婚に関するコメントも〈この度、私、羽生結弦は入籍する運びとなりました〉という一言のみ。フィギュアスケートへの意気込みが大半を占めていた。

「その後、山口県のローカル紙『日刊新周南』の報道で、相手女性は元プロバイオリニストの末延さんと判明。2人は、2019年のアイスショー『ファンタジー・オン・アイス』で出会い、交際に発展したとされます」(スポーツ紙記者)

 ところが、羽生は11月17日深夜、再び自身のSNS上で離婚を発表。〈私は、一般の方と結婚いたしました〉としたうえで、羽生と〈一般人であるお相手〉は〈誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道〉に思い悩んできたという。2人で乗り越えようとしたものの、〈お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく(略)離婚するという決断をいたしました〉。結婚発表から僅か105日、「相手を守るため」という離婚理由は大きな波紋を呼んだ。

「なぜ一般人で通す必要があったのか」
 一方、安田氏は福島県出身で、1967年に現在の会社を創業。オリジナルシャンプーの開発などで“美容界の革命児”とも呼ばれてきたという。末延さんの父親とは旧知の関係で、父親が2012年に亡くなって以降は、バイオリニストとしての彼女の活動を支えてきた。いわば、後見人のような存在だ。末延さんも2013年に、自らのSNSに〈(安田)会長には言い尽くせない感謝があります〉などと綴っていた(現在は削除済み)。

 その安田氏は羽生の離婚コメントについて、以下のように語った。

「あれは、羽生側が勝手に出したもの。羽生は有名人だから、向こうの言い分ばかりが報じられる。『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ。なぜ一般人で通す必要があったのか。彼女はプロのバイオリニストです。その道を捨ててまで、羽生と結婚した。『幸せにしてやれなかった』と謝罪くらいしてほしい。人間としてあまりに未成熟です」

 12月26日(火)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および12月27日(水)発売の「週刊文春」では、安田氏の120分間に及ぶインタビューを掲載。末延さんが味わった羽生との結婚生活の実態、「妻を守らなかった」羽生に対する憤り、そして末延さんの離婚後の近況などについて語り尽くしている。


なぞの中小の社長も怪しさ満天やな

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

32:

何か大きなニュースが入るから、松本の件ともどもスケープゴートで入れてきた感はあるね。
確か、アメリカでは元日にジェフリー・エプスタインの顧客リストが公表されるはず。

94:

>>32 何か大きなニュースが入るから、松本の件ともどもスケープゴートで入れてきた感はあるね。
確か、アメリカでは元日にジェフリー・エプスタインの顧客リストが公表されるはず。


日本で報道するわけないだろw

109:

>>94 日本で報道するわけないだろw


世界的に市井の人々の価値観が崩壊するリストだから、大手マスコミは勿論『報道しない自由』を徹底的に行使する。
だけど、ひと昔前に比べて自由に情報を仕入れられる時代だからね……普通に漏れる。

844:

>>32 何か大きなニュースが入るから、松本の件ともどもスケープゴートで入れてきた感はあるね。
確か、アメリカでは元日にジェフリー・エプスタインの顧客リストが公表されるはず。


日本人もおるとか

81:

>その道を捨ててまで、羽生と結婚した。

結婚した時点で捨ててたならそれは一般人なんやで

106:

自らのSNSに〈(安田)会長には言い尽くせない感謝があります〉などと綴っていた(現在は削除済み)。

現在は削除済み。変だな…w

976:

>>106 自らのSNSに〈(安田)会長には言い尽くせない感謝があります〉などと綴っていた(現在は削除済み)。

現在は削除済み。変だな…w


垢自体削除させられてなかったけ?結婚時に

125:

>『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ。
>なぜ一般人で通す必要があったのか。彼女はプロのバイオリニストです。
>その道を捨ててまで、羽生と結婚した。

捨てた時点で一般人だが。。。元嫁さんは納得してたんでは?
新周南と同じこと言ってるねw

144:

「105日離婚」に踏み切った羽生

「麻裕子ちゃんは結婚して以降、羽生の母と姉から外出を禁じられた。彼女は『料理しかできなかった』と洩らしていました。勝手に離婚コメントも発表され、麻裕子ちゃんの母親は10キロも痩せて……羽生は噓をついています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/471298698ee7baa4cdc41e2f10c34b1360721e3

外出禁止ってw

198:

>>144 「105日離婚」に踏み切った羽生

「麻裕子ちゃんは結婚して以降、羽生の母と姉から外出を禁じられた。彼女は『料理しかできなかった』と洩らしていました。勝手に離婚コメントも発表され、麻裕子ちゃんの母親は10キロも痩せて……羽生は噓をついています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/471298698ee7baa4cdc41e2f10c34b1360721e3

外出禁止ってw


羽生は嫁が自らの意思で外出できなくなってるような言い分だったけどな
全てはマスコミや周囲の誹謗中傷ストーカー行為が原因で
羽生家が外出禁止して嫁が精神的に耐えられなくなっての離婚なら
あの離婚発表文は嘘になるな

466:

>>198 羽生は嫁が自らの意思で外出できなくなってるような言い分だったけどな
全てはマスコミや周囲の誹謗中傷ストーカー行為が原因で
羽生家が外出禁止して嫁が精神的に耐えられなくなっての離婚なら
あの離婚発表文は嘘になるな


離婚発表文読んだときから違和感あった
時系列おかしいなって

マスコミにつけ回されて外出できなくなった
みたいな発表だったけど
その原因になった取材の成果が見えない
結婚後の写真がまるで出回らなかったのは
実際はマスコミが結婚を知る前から
外出してなかったからだろうと思ってた

羽生母&姉が元奥さんの外出を禁止した
ってのが事実かどうかはわからないけど
少なくとも羽生の言ってた理由は嘘臭い

611:

>>466 離婚発表文読んだときから違和感あった
時系列おかしいなって

マスコミにつけ回されて外出できなくなった
みたいな発表だったけど
その原因になった取材の成果が見えない
結婚後の写真がまるで出回らなかったのは
実際はマスコミが結婚を知る前から
外出してなかったからだろうと思ってた

羽生母&姉が元奥さんの外出を禁止した
ってのが事実かどうかはわからないけど
少なくとも羽生の言ってた理由は嘘臭い


確かに言われてみれば張られてたのになにも写真無いよね…

426:

>>144 「105日離婚」に踏み切った羽生

「麻裕子ちゃんは結婚して以降、羽生の母と姉から外出を禁じられた。彼女は『料理しかできなかった』と洩らしていました。勝手に離婚コメントも発表され、麻裕子ちゃんの母親は10キロも痩せて……羽生は噓をついています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/471298698ee7baa4cdc41e2f10c34b1360721e3

外出禁止ってw

148:

>「麻裕子ちゃんは結婚して以降、羽生の母と姉から外出を禁じられた。彼女は『料理しかできなかった』と洩らしていました。
勝手に離婚コメントも発表され、麻裕子ちゃんの母親は10キロも痩せて……羽生は噓をついています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/471298698ee7baa4cdc41e2f10c34b1360721e37

207:

デビュー前からのファンだけど別に発狂してないよ。
もともと「結婚したい」「子供が欲しい」ってよく言ってたし、
結弦に振り回されるのは馴れてるし。


こんな奴だけど好きなんだからしょうがない。
型に嵌らないのが結弦だしね。


プライベートは麻裕子が支えればいい。
私達は結弦のフィギュア=魂を支えるから。


その魂は私から子供へ、子供から孫へと受け継がれていくし、
そうやっていつか結弦のDNAと混ざり合うから。
それがファンと仁とのEternalだし。

644:

>>207 デビュー前からのファンだけど別に発狂してないよ。
もともと「結婚したい」「子供が欲しい」ってよく言ってたし、
結弦に振り回されるのは馴れてるし。


こんな奴だけど好きなんだからしょうがない。
型に嵌らないのが結弦だしね。


プライベートは麻裕子が支えればいい。
私達は結弦のフィギュア=魂を支えるから。


その魂は私から子供へ、子供から孫へと受け継がれていくし、
そうやっていつか結弦のDNAと混ざり合うから。
それがファンと仁とのEternalだし。


仁が離婚して今何を思ってるんだろう

254:

後見人のおじさんが、怒って真実を明かすという事は、嫁は振ったにしても、振られたにしても、怒ってるんだな。羽生さんは、
引退後10年くらいは結婚などしない方が良さそうなのにしたんだから、本当に好きだったんだろうな。

276:

>>254 後見人のおじさんが、怒って真実を明かすという事は、嫁は振ったにしても、振られたにしても、怒ってるんだな。羽生さんは、
引退後10年くらいは結婚などしない方が良さそうなのにしたんだから、本当に好きだったんだろうな。


結婚してる俺様を夢見てただけだろう
本当に好きならそんな簡単に離婚しないしそもそも監禁なんかしない

270:

親が地元の名士的なお金持ちで少なくともフィギュアのイベントに呼ばれるレベルではあるバイオリニストが完全にメディアから離れて夫を支えるなんて簡単なことではないわな
五輪金2個とは言えフィギュアは日本、韓国、ロシア以外では決して人気とは言えないスポーツだし、最近は野球、バスケ、サッカーで日本人がガンガン活躍してるし

272:

youtubeの占いやってる人で、羽生の離婚原因占ってる人がいて
見たけど、「自分がキラキラ王子さまを演じるための離婚」
とはっきり言ってて笑ったw 
愛情に関するカードが一枚も出てなくて、全部お金のカードばっかり。
相手の女性は「無責任!」とかなりキレてるらしい。
羽生ブランド保ちたいならなぜ結婚した? しかも親の反対押し切って。
多分思い立ったら相手とか周りとか関係なしに突っ走るんだろうね。
頑固だから一度言い出したら聞かない。迷惑〜。

559:

80代の爺さんが50以上も年下の孫みたいな
羽生を批判するのは卑怯では?
本来、羽生のことも末延さんのことも
両方守るべき立場にあるはず
そもそも離婚はマスゴミのおやじどものせい
普通に祝福する記事を出しときゃよかったんだよ、国民のほとんどが喜んでたのに
ごく一部の頭のおかしいネットおやじの
ネガティブコメントなんてスルーするのが普通

619:

ほとんどの人が、離婚のときに発表された文書は嘘くさいと思ったはず
でも、離婚協議書に「秘密保持条項」を入れたために、当事者双方とも
実情はこれからも一切口にしないだろうね。その「協議書」や「条項」
の存在自体も公言できない文面にしているはず。

さすがに周囲の人間からの情報漏れは防げない

911:

羽生が言ってる嘘の記事って新潮なのか文春なのか
新潮の元嫁インタビューは取り立てて騒ぐような記事でもなし
文春は羽生家が家族ぐるみで軟禁まがいの生活を元嫁に強いてたとか
ガセだったら相当ヤバい(当然裏取ってるだろう)記事なんだが
具体的に何の話か言ってくれないと

937:

以前羽生絡みのスレを怖いもの見たさで覗いた時に
「独身売りしていたくせに!」って恨み節が目に付いたんよね
ファンの気持ちをむげにし奥さんも守らず・・・こんなに信用できない人だとは思わなかったな

949:

>>937 以前羽生絡みのスレを怖いもの見たさで覗いた時に
「独身売りしていたくせに!」って恨み節が目に付いたんよね
ファンの気持ちをむげにし奥さんも守らず・・・こんなに信用できない人だとは思わなかったな


こわ勝手に何が信用とかイミフ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1703583373

Comments 0

コメントはまだありません。