海原ともこ、初M-1審査員に称賛の声相次ぐ「愛があった」「一生審査員席に」 - 芸能人
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海原ともこ、初M-1審査員に称賛の声相次ぐ「愛があった」「一生審査員席に」

2023/12/26
芸能人 0
  • 12/24(日) 23:00配信 Lmaga.jp 『M-1グランプリ2023』の審査員に就任した海原ともこ 12月24日に放送された『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ)で、芸歴6年目の令和ロマンが19代目王者に輝いた。
  • 第1回大会の中川家以来、トップバッターからの優勝という快挙の裏で、今大会は新審査員・海原ともこにも称賛の声が集まった。
  • 【写真】今回のファイナリストのなかで最年少、優勝した令和ロマン 海原ともこは1992年、実妹のやすよと中田ボタンに弟子入りし、漫才コンビ・海原やすよ ともこを結成。
  • 2012年と2017年には『上方漫才大賞』の大賞を受賞。
  • 複数回での受賞は、横山やすし・西川きよし、中田カウス・ボタン、オール阪神・巨人、トミーズ、宮川大助・花子、大木こだま・ひびきという錚々たる漫才師ばかりで、2020年には同期の中川家とともに、興行でトリをつとめる吉本興業常設劇場の「新看板」に就任した実力派だ。
  • 審査コメントも初回とは思えぬ落ち着きを放っていた。
  • トップバッターで登場した令和ロマンには、「トップってことを忘れるくらい会場を巻き込んでいた。
  • でも、2人ともちょっときちゃない」などと笑いを交えて評価する一幕も。
  • 時折、隣に座る中川家・礼二と目を見合わせ笑う場面もあった。
  • SNSでは「大体の関西人は、ともこ姉さんを応援するためにM-1を見ている」「ともこさんのコメント、愛あってすごくよかった」「一生審査員席にいてほしい」「ともこ姉さん良い感じに砕けたコメントで良かったし目の付け所が視聴者に1番近かった気がする」と、称賛の声が相次いだ。

1:

12/24(日) 23:00配信

Lmaga.jp
『M-1グランプリ2023』の審査員に就任した海原ともこ

12月24日に放送された『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ)で、芸歴6年目の令和ロマンが19代目王者に輝いた。第1回大会の中川家以来、トップバッターからの優勝という快挙の裏で、今大会は新審査員・海原ともこにも称賛の声が集まった。

【写真】今回のファイナリストのなかで最年少、優勝した令和ロマン

海原ともこは1992年、実妹のやすよと中田ボタンに弟子入りし、漫才コンビ・海原やすよ ともこを結成。2012年と2017年には『上方漫才大賞』の大賞を受賞。複数回での受賞は、横山やすし・西川きよし、中田カウス・ボタン、オール阪神・巨人、トミーズ、宮川大助・花子、大木こだま・ひびきという錚々たる漫才師ばかりで、2020年には同期の中川家とともに、興行でトリをつとめる吉本興業常設劇場の「新看板」に就任した実力派だ。

大阪で圧倒的な人気を誇るともこ。審査コメントも初回とは思えぬ落ち着きを放っていた。トップバッターで登場した令和ロマンには、「トップってことを忘れるくらい会場を巻き込んでいた。勢いがあって漫才のスタイルが好みだった」とコメント。

その後、ネタ終わりにセリフを噛んでしまったカベポスター浜田には「最後安心しちゃったんですかね? でも私自身は噛んだりすることは嫌いじゃないというか、そこは(点数に)関係なくて。ネタとしてすごくおもしろいと思った」とすかさずフォロー、またマユリカには「ネタの最後にあれだけ爆発があることがすごいと思った。でも、2人ともちょっときちゃない」などと笑いを交えて評価する一幕も。時折、隣に座る中川家・礼二と目を見合わせ笑う場面もあった。

SNSでは「大体の関西人は、ともこ姉さんを応援するためにM-1を見ている」「ともこさんのコメント、愛あってすごくよかった」「一生審査員席にいてほしい」「ともこ姉さん良い感じに砕けたコメントで良かったし目の付け所が視聴者に1番近かった気がする」と、称賛の声が相次いだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4974d9566851243ad4df9c58ba2bda8452085e5

62:

>>1 12/24(日) 23:00配信

Lmaga.jp
『M-1グランプリ2023』の審査員に就任した海原ともこ

12月24日に放送された『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ)で、芸歴6年目の令和ロマンが19代目王者に輝いた。第1回大会の中川家以来、トップバッターからの優勝という快挙の裏で、今大会は新審査員・海原ともこにも称賛の声が集まった。

【写真】今回のファイナリストのなかで最年少、優勝した令和ロマン

海原ともこは1992年、実妹のやすよと中田ボタンに弟子入りし、漫才コンビ・海原やすよ ともこを結成。2012年と2017年には『上方漫才大賞』の大賞を受賞。複数回での受賞は、横山やすし・西川きよし、中田カウス・ボタン、オール阪神・巨人、トミーズ、宮川大助・花子、大木こだま・ひびきという錚々たる漫才師ばかりで、2020年には同期の中川家とともに、興行でトリをつとめる吉本興業常設劇場の「新看板」に就任した実力派だ。

大阪で圧倒的な人気を誇るともこ。審査コメントも初回とは思えぬ落ち着きを放っていた。トップバッターで登場した令和ロマンには、「トップってことを忘れるくらい会場を巻き込んでいた。勢いがあって漫才のスタイルが好みだった」とコメント。

その後、ネタ終わりにセリフを噛んでしまったカベポスター浜田には「最後安心しちゃったんですかね? でも私自身は噛んだりすることは嫌いじゃないというか、そこは(点数に)関係なくて。ネタとしてすごくおもしろいと思った」とすかさずフォロー、またマユリカには「ネタの最後にあれだけ爆発があることがすごいと思った。でも、2人ともちょっときちゃない」などと笑いを交えて評価する一幕も。時折、隣に座る中川家・礼二と目を見合わせ笑う場面もあった。

SNSでは「大体の関西人は、ともこ姉さんを応援するためにM-1を見ている」「ともこさんのコメント、愛あってすごくよかった」「一生審査員席にいてほしい」「ともこ姉さん良い感じに砕けたコメントで良かったし目の付け所が視聴者に1番近かった気がする」と、称賛の声が相次いだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4974d9566851243ad4df9c58ba2bda8452085e5


関西ローカル雑誌のわかりやすい提灯
礼二と横並びに座らせて似たような点数w

136:

>>1 12/24(日) 23:00配信

Lmaga.jp
『M-1グランプリ2023』の審査員に就任した海原ともこ

12月24日に放送された『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ)で、芸歴6年目の令和ロマンが19代目王者に輝いた。第1回大会の中川家以来、トップバッターからの優勝という快挙の裏で、今大会は新審査員・海原ともこにも称賛の声が集まった。

【写真】今回のファイナリストのなかで最年少、優勝した令和ロマン

海原ともこは1992年、実妹のやすよと中田ボタンに弟子入りし、漫才コンビ・海原やすよ ともこを結成。2012年と2017年には『上方漫才大賞』の大賞を受賞。複数回での受賞は、横山やすし・西川きよし、中田カウス・ボタン、オール阪神・巨人、トミーズ、宮川大助・花子、大木こだま・ひびきという錚々たる漫才師ばかりで、2020年には同期の中川家とともに、興行でトリをつとめる吉本興業常設劇場の「新看板」に就任した実力派だ。

大阪で圧倒的な人気を誇るともこ。審査コメントも初回とは思えぬ落ち着きを放っていた。トップバッターで登場した令和ロマンには、「トップってことを忘れるくらい会場を巻き込んでいた。勢いがあって漫才のスタイルが好みだった」とコメント。

その後、ネタ終わりにセリフを噛んでしまったカベポスター浜田には「最後安心しちゃったんですかね? でも私自身は噛んだりすることは嫌いじゃないというか、そこは(点数に)関係なくて。ネタとしてすごくおもしろいと思った」とすかさずフォロー、またマユリカには「ネタの最後にあれだけ爆発があることがすごいと思った。でも、2人ともちょっときちゃない」などと笑いを交えて評価する一幕も。時折、隣に座る中川家・礼二と目を見合わせ笑う場面もあった。

SNSでは「大体の関西人は、ともこ姉さんを応援するためにM-1を見ている」「ともこさんのコメント、愛あってすごくよかった」「一生審査員席にいてほしい」「ともこ姉さん良い感じに砕けたコメントで良かったし目の付け所が視聴者に1番近かった気がする」と、称賛の声が相次いだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4974d9566851243ad4df9c58ba2bda8452085e5

JUJU太った?

138:

>>136 JUJU太った?


元から太いわ
JUJUは足タレだから

209:

>>1 12/24(日) 23:00配信

Lmaga.jp
『M-1グランプリ2023』の審査員に就任した海原ともこ

12月24日に放送された『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ)で、芸歴6年目の令和ロマンが19代目王者に輝いた。第1回大会の中川家以来、トップバッターからの優勝という快挙の裏で、今大会は新審査員・海原ともこにも称賛の声が集まった。

【写真】今回のファイナリストのなかで最年少、優勝した令和ロマン

海原ともこは1992年、実妹のやすよと中田ボタンに弟子入りし、漫才コンビ・海原やすよ ともこを結成。2012年と2017年には『上方漫才大賞』の大賞を受賞。複数回での受賞は、横山やすし・西川きよし、中田カウス・ボタン、オール阪神・巨人、トミーズ、宮川大助・花子、大木こだま・ひびきという錚々たる漫才師ばかりで、2020年には同期の中川家とともに、興行でトリをつとめる吉本興業常設劇場の「新看板」に就任した実力派だ。

大阪で圧倒的な人気を誇るともこ。審査コメントも初回とは思えぬ落ち着きを放っていた。トップバッターで登場した令和ロマンには、「トップってことを忘れるくらい会場を巻き込んでいた。勢いがあって漫才のスタイルが好みだった」とコメント。

その後、ネタ終わりにセリフを噛んでしまったカベポスター浜田には「最後安心しちゃったんですかね? でも私自身は噛んだりすることは嫌いじゃないというか、そこは(点数に)関係なくて。ネタとしてすごくおもしろいと思った」とすかさずフォロー、またマユリカには「ネタの最後にあれだけ爆発があることがすごいと思った。でも、2人ともちょっときちゃない」などと笑いを交えて評価する一幕も。時折、隣に座る中川家・礼二と目を見合わせ笑う場面もあった。

SNSでは「大体の関西人は、ともこ姉さんを応援するためにM-1を見ている」「ともこさんのコメント、愛あってすごくよかった」「一生審査員席にいてほしい」「ともこ姉さん良い感じに砕けたコメントで良かったし目の付け所が視聴者に1番近かった気がする」と、称賛の声が相次いだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4974d9566851243ad4df9c58ba2bda8452085e5


えみちゃんねる出たとき上沼恵美子に、早くその位置譲ってくださいよ!ゆうたら死ぬほどキレられて、おまえらが実力で私をどかさんかいや!ゆわれてたな

236:

>>209 えみちゃんねる出たとき上沼恵美子に、早くその位置譲ってくださいよ!ゆうたら死ぬほどキレられて、おまえらが実力で私をどかさんかいや!ゆわれてたな


プライドと愛情が詰まっとな

398:

>>1 12/24(日) 23:00配信

Lmaga.jp
『M-1グランプリ2023』の審査員に就任した海原ともこ

12月24日に放送された『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ)で、芸歴6年目の令和ロマンが19代目王者に輝いた。第1回大会の中川家以来、トップバッターからの優勝という快挙の裏で、今大会は新審査員・海原ともこにも称賛の声が集まった。

【写真】今回のファイナリストのなかで最年少、優勝した令和ロマン

海原ともこは1992年、実妹のやすよと中田ボタンに弟子入りし、漫才コンビ・海原やすよ ともこを結成。2012年と2017年には『上方漫才大賞』の大賞を受賞。複数回での受賞は、横山やすし・西川きよし、中田カウス・ボタン、オール阪神・巨人、トミーズ、宮川大助・花子、大木こだま・ひびきという錚々たる漫才師ばかりで、2020年には同期の中川家とともに、興行でトリをつとめる吉本興業常設劇場の「新看板」に就任した実力派だ。

大阪で圧倒的な人気を誇るともこ。審査コメントも初回とは思えぬ落ち着きを放っていた。トップバッターで登場した令和ロマンには、「トップってことを忘れるくらい会場を巻き込んでいた。勢いがあって漫才のスタイルが好みだった」とコメント。

その後、ネタ終わりにセリフを噛んでしまったカベポスター浜田には「最後安心しちゃったんですかね? でも私自身は噛んだりすることは嫌いじゃないというか、そこは(点数に)関係なくて。ネタとしてすごくおもしろいと思った」とすかさずフォロー、またマユリカには「ネタの最後にあれだけ爆発があることがすごいと思った。でも、2人ともちょっときちゃない」などと笑いを交えて評価する一幕も。時折、隣に座る中川家・礼二と目を見合わせ笑う場面もあった。

SNSでは「大体の関西人は、ともこ姉さんを応援するためにM-1を見ている」「ともこさんのコメント、愛あってすごくよかった」「一生審査員席にいてほしい」「ともこ姉さん良い感じに砕けたコメントで良かったし目の付け所が視聴者に1番近かった気がする」と、称賛の声が相次いだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4974d9566851243ad4df9c58ba2bda8452085e5


去年のM-1敗者復活戦

オズワルドが乃木坂46の番組MCやってたから
某 乃木坂メンバーがSNSで

「M-1敗者復活戦はオズワルドに投票して」

って投稿したから乃木坂オタクが一斉に
オズワルドに投票して
オズワルドがオタクの組織票で敗者復活に選ばれてしまった

今年はルール変更して会場内と審査員しか投票出来なかったため
オズワルドは会場内審査で少数しか投票してもらえず
敗者復活で惨敗した

521:

>>1 12/24(日) 23:00配信

Lmaga.jp
『M-1グランプリ2023』の審査員に就任した海原ともこ

12月24日に放送された『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ)で、芸歴6年目の令和ロマンが19代目王者に輝いた。第1回大会の中川家以来、トップバッターからの優勝という快挙の裏で、今大会は新審査員・海原ともこにも称賛の声が集まった。

【写真】今回のファイナリストのなかで最年少、優勝した令和ロマン

海原ともこは1992年、実妹のやすよと中田ボタンに弟子入りし、漫才コンビ・海原やすよ ともこを結成。2012年と2017年には『上方漫才大賞』の大賞を受賞。複数回での受賞は、横山やすし・西川きよし、中田カウス・ボタン、オール阪神・巨人、トミーズ、宮川大助・花子、大木こだま・ひびきという錚々たる漫才師ばかりで、2020年には同期の中川家とともに、興行でトリをつとめる吉本興業常設劇場の「新看板」に就任した実力派だ。

大阪で圧倒的な人気を誇るともこ。審査コメントも初回とは思えぬ落ち着きを放っていた。トップバッターで登場した令和ロマンには、「トップってことを忘れるくらい会場を巻き込んでいた。勢いがあって漫才のスタイルが好みだった」とコメント。

その後、ネタ終わりにセリフを噛んでしまったカベポスター浜田には「最後安心しちゃったんですかね? でも私自身は噛んだりすることは嫌いじゃないというか、そこは(点数に)関係なくて。ネタとしてすごくおもしろいと思った」とすかさずフォロー、またマユリカには「ネタの最後にあれだけ爆発があることがすごいと思った。でも、2人ともちょっときちゃない」などと笑いを交えて評価する一幕も。時折、隣に座る中川家・礼二と目を見合わせ笑う場面もあった。

SNSでは「大体の関西人は、ともこ姉さんを応援するためにM-1を見ている」「ともこさんのコメント、愛あってすごくよかった」「一生審査員席にいてほしい」「ともこ姉さん良い感じに砕けたコメントで良かったし目の付け所が視聴者に1番近かった気がする」と、称賛の声が相次いだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4974d9566851243ad4df9c58ba2bda8452085e5


目の下のクマが凄いな

717:

>>1 12/24(日) 23:00配信

Lmaga.jp
『M-1グランプリ2023』の審査員に就任した海原ともこ

12月24日に放送された『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ)で、芸歴6年目の令和ロマンが19代目王者に輝いた。第1回大会の中川家以来、トップバッターからの優勝という快挙の裏で、今大会は新審査員・海原ともこにも称賛の声が集まった。

【写真】今回のファイナリストのなかで最年少、優勝した令和ロマン

海原ともこは1992年、実妹のやすよと中田ボタンに弟子入りし、漫才コンビ・海原やすよ ともこを結成。2012年と2017年には『上方漫才大賞』の大賞を受賞。複数回での受賞は、横山やすし・西川きよし、中田カウス・ボタン、オール阪神・巨人、トミーズ、宮川大助・花子、大木こだま・ひびきという錚々たる漫才師ばかりで、2020年には同期の中川家とともに、興行でトリをつとめる吉本興業常設劇場の「新看板」に就任した実力派だ。

大阪で圧倒的な人気を誇るともこ。審査コメントも初回とは思えぬ落ち着きを放っていた。トップバッターで登場した令和ロマンには、「トップってことを忘れるくらい会場を巻き込んでいた。勢いがあって漫才のスタイルが好みだった」とコメント。

その後、ネタ終わりにセリフを噛んでしまったカベポスター浜田には「最後安心しちゃったんですかね? でも私自身は噛んだりすることは嫌いじゃないというか、そこは(点数に)関係なくて。ネタとしてすごくおもしろいと思った」とすかさずフォロー、またマユリカには「ネタの最後にあれだけ爆発があることがすごいと思った。でも、2人ともちょっときちゃない」などと笑いを交えて評価する一幕も。時折、隣に座る中川家・礼二と目を見合わせ笑う場面もあった。

SNSでは「大体の関西人は、ともこ姉さんを応援するためにM-1を見ている」「ともこさんのコメント、愛あってすごくよかった」「一生審査員席にいてほしい」「ともこ姉さん良い感じに砕けたコメントで良かったし目の付け所が視聴者に1番近かった気がする」と、称賛の声が相次いだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4974d9566851243ad4df9c58ba2bda8452085e5


愛があるってか、関東にとっては誰?って状態だから、批判するのは避けたんだろ
愛のあることを言っておけば、とりあえずは叩かれないからな(山田は叩かれた)。

そもそも厳しいこと言ってたのは大吉ぐらいだし

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

30:

何も言えてなくて、まさか邦子以下の審査員来るとは思わなかったわw
吉本電通によるフォロー絶賛記事だけは目につくがw

46:

え!!
私関西人やけど『ないわー』って思ったわ

人の意見に乗っかってばかりだから、中盤から今田耕司も声かける順番早めにしてたやん

スッカスカの評価にならない感想でお茶を濁して…

もっとできる人だと思ってたから私女だけどがっかりよ

65:

絶対に礼二とやりとりしてたろうなw
番組ゲストに来た東京のコンビだけフランクな評価してたしダメだこりゃ

M-1審査員みたいな泥船は邦子やこいつみたいな落ち目とマイナー芸人にしか旨味ないんだろうな

121:

単純に優れた漫才のベテランだから審査員に起用されてるだけなのに、地方だからどうだとか知らないから意味がないとか 笑
やはり東京人は基本的に知能が低いんだな、そりゃホリエモンや西村ひろゆきなどに馬鹿にされてるわけだ

132:

>>121 単純に優れた漫才のベテランだから審査員に起用されてるだけなのに、地方だからどうだとか知らないから意味がないとか 笑
やはり東京人は基本的に知能が低いんだな、そりゃホリエモンや西村ひろゆきなどに馬鹿にされてるわけだ


孤独死確定のお前がな
風呂掃除で硫化水素発生させて事故死しろよ

133:

巨人と上沼抜けたの理解できるわ
今年は1組も面白くなかったもんな

M-1は第2回~第5回目くらいまでが神がかって面白かった、くすぶってた芸人一気に放出した感じでマジの殺し合い

155:

>>133 巨人と上沼抜けたの理解できるわ
今年は1組も面白くなかったもんな

M-1は第2回~第5回目くらいまでが神がかって面白かった、くすぶってた芸人一気に放出した感じでマジの殺し合い


2019年忘れてるで
あれぞ神回
マジでパーフェクト以上やった

158:

>>133 巨人と上沼抜けたの理解できるわ
今年は1組も面白くなかったもんな

M-1は第2回~第5回目くらいまでが神がかって面白かった、くすぶってた芸人一気に放出した感じでマジの殺し合い


燻ってたのが放出されたのは、最近だと錦鯉ぐらいだし
世間を揺るがしたのはコーンフレークが最後くらいだもんな

312:

そーなん?
完全空気やったけど
お笑い賞レースなんてのは腐るほどあるわけでその中でМ1の売りは何と言っても豪華審査員なんやから存在感ないやつはいらないよ

396:

ヤマクニさんはさすが、たけしの流れを汲む人だと思ったな
最後の最後に視聴者の気持ちを代弁してくれた
女芸人としては彼女以上の人材はもういないだろう

海原ともこは中田カウスの弟子だっけ
そういう意味では順当と言えるね

400:

>>396 ヤマクニさんはさすが、たけしの流れを汲む人だと思ったな
最後の最後に視聴者の気持ちを代弁してくれた
女芸人としては彼女以上の人材はもういないだろう

海原ともこは中田カウスの弟子だっけ
そういう意味では順当と言えるね


ボタンさんだよ

405:

>>396 ヤマクニさんはさすが、たけしの流れを汲む人だと思ったな
最後の最後に視聴者の気持ちを代弁してくれた
女芸人としては彼女以上の人材はもういないだろう

海原ともこは中田カウスの弟子だっけ
そういう意味では順当と言えるね


たけしと中田カウスがNGなの知っててしれっと書いてるだろ?

416:

言語化する能力が無いのは審査員としてどうなのよと思った
笑いで爪痕を残したわけでもなく、マジで空気
こういう提灯記事は良くない

その点邦子の最後のさや香への言葉は凄かった
視聴者もすっきりしたし、なによりさや香が救われたからね

434:

今回は審査員の点数にとくに不満はなかったな
好みの差は表れていたけど、こいつズレてんなあってのはなかった

しかし番組開始からネタが始まるまでに50分ぐらいかかるのはどうよ?
あとアスリートにエミクジ引かせるのもいらんわ

451:

演者は普通にともこに採点されたいはず
邦子がどんなレジェンド()だろうが高評価得たところで別に今後の仕事に旨味なんか無い
ともこに覚えがめでたいほうが関西の数字良い番組呼んで貰えるし結果営業増えるしNGKの出場だって遠いもんじゃなくなるだろ
天才女流漫才師上沼枠をしっかり埋められて良かったんじゃね
松本とは違うベクトルで、上沼とかともこに認めて貰えたってなると若手漫才師には泊がつくんだよ

574:

今田が「ともこ」って呼ぶのがちょっと気になった
参加者の命運を分ける立場の審査員を「呼び捨て」ってのはちょっとね
礼二のことは「礼二くん」って呼んでたんだから、なんか呼びようがあったきがするけど

591:

自分の番組で華大がゲストの時審査員の話題になってたけど、やりたくなさそうだったのにな

662:

んなわけあるかw
吉本が出させた擁護記事やろこんなもん

中川家と同期なのにM1に挑戦すらできへん
全国区でまったく通用せえへん漫才師やで

畑違いで一世風靡した山田邦子ならともかく
漫才に特化してるくせに完全に実力が下のやつに審査されるの嫌やろなあ
漫才師を審査員にするならめちゃくちゃ上の人かM1で実力示したやつしかあかんやろ

672:

>>662 んなわけあるかw
吉本が出させた擁護記事やろこんなもん

中川家と同期なのにM1に挑戦すらできへん
全国区でまったく通用せえへん漫才師やで

畑違いで一世風靡した山田邦子ならともかく
漫才に特化してるくせに完全に実力が下のやつに審査されるの嫌やろなあ
漫才師を審査員にするならめちゃくちゃ上の人かM1で実力示したやつしかあかんやろ


関西弁をそのまま文字にするの気持ち悪いよ

790:

>>672 関西弁をそのまま文字にするの気持ち悪いよ


まったくだわ。男って浅はかなのよ。

679:

>>662 んなわけあるかw
吉本が出させた擁護記事やろこんなもん

中川家と同期なのにM1に挑戦すらできへん
全国区でまったく通用せえへん漫才師やで

畑違いで一世風靡した山田邦子ならともかく
漫才に特化してるくせに完全に実力が下のやつに審査されるの嫌やろなあ
漫才師を審査員にするならめちゃくちゃ上の人かM1で実力示したやつしかあかんやろ


あほか
当時のM-1なんか何の権威も無かったのに
同じく白けてて出るつもりなかった中川家は会社が強要したんは有名な話

関西弁話してるのに、やすともが、漫才のそもそもの歴史と権威ある賞ほぼ総なめにしてるの知らんのかw
情弱の極みかそれとも関西弁に憧れちゃってるただのモグリかw

686:

>>679 あほか
当時のM-1なんか何の権威も無かったのに
同じく白けてて出るつもりなかった中川家は会社が強要したんは有名な話

関西弁話してるのに、やすともが、漫才のそもそもの歴史と権威ある賞ほぼ総なめにしてるの知らんのかw
情弱の極みかそれとも関西弁に憧れちゃってるただのモグリかw


やすともは中川に出ないと言われてたのに出てたから驚いたて言うてたな

748:

>>679 あほか
当時のM-1なんか何の権威も無かったのに
同じく白けてて出るつもりなかった中川家は会社が強要したんは有名な話

関西弁話してるのに、やすともが、漫才のそもそもの歴史と権威ある賞ほぼ総なめにしてるの知らんのかw
情弱の極みかそれとも関西弁に憧れちゃってるただのモグリかw


M-1以外の権威ある賞なんて存在しない
古い賞レースでガチのやつなんか一つもない
吉本芸人の売り出しの為に存在する賞だから
M-1ですらスタートは劇場のテコ入れなんだよ

716:

巨人や志らくやえみちゃんや邦ちゃんはコメントが話題になって
結果的にM-1の盛り上がりに寄与してたんだよな
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1703457338

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