令和ロマンがM-1グランプリ2023優勝 史上最多8540組の頂点に 初代王者・中川家以来のトップバッターでの快挙 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

令和ロマンがM-1グランプリ2023優勝 史上最多8540組の頂点に 初代王者・中川家以来のトップバッターでの快挙

2023/12/26
芸能人 0
  • 漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ・テレビ朝日系)決勝戦が24日、行われ、お笑いコンビ・令和ロマンが過去最多エントリーとなった8540組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円を獲得した。
  • 第1回大会の中川家以来となる、トップバッターでの優勝となった。
  • 最終決戦の投票は令和ロマンが4票、ヤーレンズが3票という史上まれにみる大激戦だった。
  • 2018年結成の同コンビは、高比良くるま(29)(高=はしごだか)、松井ケムリ(30)からなる。
  • 『第7回NHK新人お笑い大賞』優勝、『第44回ABCお笑いグランプリ』準優勝など着実にキャリアを積み上げてきた。
  • 『M-1』での戦歴は昨年の準決勝進出が最高成績だったため、初の決勝進出で一気に優勝をたぐり寄せた。
  • 中川家さん以来、トップバッターで優勝できて。
  • 今回の敗者復活戦は、準決勝での順位をもとにA・B・Cの3ブロック制で行われる。
  • 最終7組目までサバイバル方式で競い、勝ち残った1組がブロックの勝者となり、『M-1グランプリ』を知り尽くした芸人審査員が、各ブロックの勝者3組から一番面白いと思った組に投票し、得票数が多かった組が決勝へと進出する。
  • さや香、ヤーレンズ、令和ロマンの3組が最終決戦へと進み、頂点を目指した。

1:

 漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ・テレビ朝日系)決勝戦が24日、行われ、お笑いコンビ・令和ロマンが過去最多エントリーとなった8540組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円を獲得した。第1回大会の中川家以来となる、トップバッターでの優勝となった。最終決戦の投票は令和ロマンが4票、ヤーレンズが3票という史上まれにみる大激戦だった。

 2018年結成の同コンビは、高比良くるま(29)(※高=はしごだか)、松井ケムリ(30)からなる。『第7回NHK新人お笑い大賞』優勝、『第44回ABCお笑いグランプリ』準優勝など着実にキャリアを積み上げてきた。『M-1』での戦歴は昨年の準決勝進出が最高成績だったため、初の決勝進出で一気に優勝をたぐり寄せた。優勝後のインタビューでは「うれしいです。中川家さん以来、トップバッターで優勝できて。来年も出ます!」と喜びをかみしめた。

 今回の敗者復活戦は、準決勝での順位をもとにA・B・Cの3ブロック制で行われる。審査手順は、各ブロックの7組が4分間の漫才を披露。1組目VS2組目、その勝者VS3組目…といったように、どちらが面白かったかを会場にいる観客からランダムに選ばれた審査員がネタ終了後に投票を行った。

 最終7組目までサバイバル方式で競い、勝ち残った1組がブロックの勝者となり、『M-1グランプリ』を知り尽くした芸人審査員が、各ブロックの勝者3組から一番面白いと思った組に投票し、得票数が多かった組が決勝へと進出する。芸人審査員”を錦鯉・渡辺隆、かまいたち・山内健司、マヂカルラブリー・野田クリスタル、アンタッチャブル・柴田英嗣、NON STYLE・石田明の5人が務めた。

 決勝へと駒を進めたのは、ダンビラムーチョ、カベポスター、くらげ、マユリカ、モグライダー、令和ロマン、さや香、真空ジェシカ、ヤーレンズの9組で、敗者復活を勝ち上がったシシガシラの10組で実施。さや香、ヤーレンズ、令和ロマンの3組が最終決戦へと進み、頂点を目指した。決勝の審査員は、松本人志、博多大吉、山田邦子、中川家・礼二、富澤たけし、塙宣之(ナイツ)の6人が続投し、新たに海原ともこが加わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b710af8a743f7f64341845ff5f9e79e7f9068bbe


★1:2023/12/24(日) 22:19:09.92
前スレ
【芸能】令和ロマンがM-1グランプリ2023優勝 史上最多8540組の頂点に 初代王者・中川家以来のトップバッターでの快挙 ★2 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1703427107/

240:

>>1  漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ・テレビ朝日系)決勝戦が24日、行われ、お笑いコンビ・令和ロマンが過去最多エントリーとなった8540組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円を獲得した。第1回大会の中川家以来となる、トップバッターでの優勝となった。最終決戦の投票は令和ロマンが4票、ヤーレンズが3票という史上まれにみる大激戦だった。

 2018年結成の同コンビは、高比良くるま(29)(※高=はしごだか)、松井ケムリ(30)からなる。『第7回NHK新人お笑い大賞』優勝、『第44回ABCお笑いグランプリ』準優勝など着実にキャリアを積み上げてきた。『M-1』での戦歴は昨年の準決勝進出が最高成績だったため、初の決勝進出で一気に優勝をたぐり寄せた。優勝後のインタビューでは「うれしいです。中川家さん以来、トップバッターで優勝できて。来年も出ます!」と喜びをかみしめた。

 今回の敗者復活戦は、準決勝での順位をもとにA・B・Cの3ブロック制で行われる。審査手順は、各ブロックの7組が4分間の漫才を披露。1組目VS2組目、その勝者VS3組目…といったように、どちらが面白かったかを会場にいる観客からランダムに選ばれた審査員がネタ終了後に投票を行った。

 最終7組目までサバイバル方式で競い、勝ち残った1組がブロックの勝者となり、『M-1グランプリ』を知り尽くした芸人審査員が、各ブロックの勝者3組から一番面白いと思った組に投票し、得票数が多かった組が決勝へと進出する。芸人審査員”を錦鯉・渡辺隆、かまいたち・山内健司、マヂカルラブリー・野田クリスタル、アンタッチャブル・柴田英嗣、NON STYLE・石田明の5人が務めた。

 決勝へと駒を進めたのは、ダンビラムーチョ、カベポスター、くらげ、マユリカ、モグライダー、令和ロマン、さや香、真空ジェシカ、ヤーレンズの9組で、敗者復活を勝ち上がったシシガシラの10組で実施。さや香、ヤーレンズ、令和ロマンの3組が最終決戦へと進み、頂点を目指した。決勝の審査員は、松本人志、博多大吉、山田邦子、中川家・礼二、富澤たけし、塙宣之(ナイツ)の6人が続投し、新たに海原ともこが加わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b710af8a743f7f64341845ff5f9e79e7f9068bbe


★1:2023/12/24(日) 22:19:09.92
前スレ
【芸能】令和ロマンがM-1グランプリ2023優勝 史上最多8540組の頂点に 初代王者・中川家以来のトップバッターでの快挙 ★2 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1703427107/


今年は高校野球も大学野球も漫才も慶応が優勝か

279:

>>1  漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ・テレビ朝日系)決勝戦が24日、行われ、お笑いコンビ・令和ロマンが過去最多エントリーとなった8540組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円を獲得した。第1回大会の中川家以来となる、トップバッターでの優勝となった。最終決戦の投票は令和ロマンが4票、ヤーレンズが3票という史上まれにみる大激戦だった。

 2018年結成の同コンビは、高比良くるま(29)(※高=はしごだか)、松井ケムリ(30)からなる。『第7回NHK新人お笑い大賞』優勝、『第44回ABCお笑いグランプリ』準優勝など着実にキャリアを積み上げてきた。『M-1』での戦歴は昨年の準決勝進出が最高成績だったため、初の決勝進出で一気に優勝をたぐり寄せた。優勝後のインタビューでは「うれしいです。中川家さん以来、トップバッターで優勝できて。来年も出ます!」と喜びをかみしめた。

 今回の敗者復活戦は、準決勝での順位をもとにA・B・Cの3ブロック制で行われる。審査手順は、各ブロックの7組が4分間の漫才を披露。1組目VS2組目、その勝者VS3組目…といったように、どちらが面白かったかを会場にいる観客からランダムに選ばれた審査員がネタ終了後に投票を行った。

 最終7組目までサバイバル方式で競い、勝ち残った1組がブロックの勝者となり、『M-1グランプリ』を知り尽くした芸人審査員が、各ブロックの勝者3組から一番面白いと思った組に投票し、得票数が多かった組が決勝へと進出する。芸人審査員”を錦鯉・渡辺隆、かまいたち・山内健司、マヂカルラブリー・野田クリスタル、アンタッチャブル・柴田英嗣、NON STYLE・石田明の5人が務めた。

 決勝へと駒を進めたのは、ダンビラムーチョ、カベポスター、くらげ、マユリカ、モグライダー、令和ロマン、さや香、真空ジェシカ、ヤーレンズの9組で、敗者復活を勝ち上がったシシガシラの10組で実施。さや香、ヤーレンズ、令和ロマンの3組が最終決戦へと進み、頂点を目指した。決勝の審査員は、松本人志、博多大吉、山田邦子、中川家・礼二、富澤たけし、塙宣之(ナイツ)の6人が続投し、新たに海原ともこが加わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b710af8a743f7f64341845ff5f9e79e7f9068bbe


★1:2023/12/24(日) 22:19:09.92
前スレ
【芸能】令和ロマンがM-1グランプリ2023優勝 史上最多8540組の頂点に 初代王者・中川家以来のトップバッターでの快挙 ★2 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1703427107/


なにがすごいのか全然わからんわーw
実際テレビに出てからだろ

351:

>>1  漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ・テレビ朝日系)決勝戦が24日、行われ、お笑いコンビ・令和ロマンが過去最多エントリーとなった8540組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円を獲得した。第1回大会の中川家以来となる、トップバッターでの優勝となった。最終決戦の投票は令和ロマンが4票、ヤーレンズが3票という史上まれにみる大激戦だった。

 2018年結成の同コンビは、高比良くるま(29)(※高=はしごだか)、松井ケムリ(30)からなる。『第7回NHK新人お笑い大賞』優勝、『第44回ABCお笑いグランプリ』準優勝など着実にキャリアを積み上げてきた。『M-1』での戦歴は昨年の準決勝進出が最高成績だったため、初の決勝進出で一気に優勝をたぐり寄せた。優勝後のインタビューでは「うれしいです。中川家さん以来、トップバッターで優勝できて。来年も出ます!」と喜びをかみしめた。

 今回の敗者復活戦は、準決勝での順位をもとにA・B・Cの3ブロック制で行われる。審査手順は、各ブロックの7組が4分間の漫才を披露。1組目VS2組目、その勝者VS3組目…といったように、どちらが面白かったかを会場にいる観客からランダムに選ばれた審査員がネタ終了後に投票を行った。

 最終7組目までサバイバル方式で競い、勝ち残った1組がブロックの勝者となり、『M-1グランプリ』を知り尽くした芸人審査員が、各ブロックの勝者3組から一番面白いと思った組に投票し、得票数が多かった組が決勝へと進出する。芸人審査員”を錦鯉・渡辺隆、かまいたち・山内健司、マヂカルラブリー・野田クリスタル、アンタッチャブル・柴田英嗣、NON STYLE・石田明の5人が務めた。

 決勝へと駒を進めたのは、ダンビラムーチョ、カベポスター、くらげ、マユリカ、モグライダー、令和ロマン、さや香、真空ジェシカ、ヤーレンズの9組で、敗者復活を勝ち上がったシシガシラの10組で実施。さや香、ヤーレンズ、令和ロマンの3組が最終決戦へと進み、頂点を目指した。決勝の審査員は、松本人志、博多大吉、山田邦子、中川家・礼二、富澤たけし、塙宣之(ナイツ)の6人が続投し、新たに海原ともこが加わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b710af8a743f7f64341845ff5f9e79e7f9068bbe


★1:2023/12/24(日) 22:19:09.92
前スレ
【芸能】令和ロマンがM-1グランプリ2023優勝 史上最多8540組の頂点に 初代王者・中川家以来のトップバッターでの快挙 ★2 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1703427107/


パンクブーブーミルクボーイパターンになりそうだな

499:

>>1  漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ・テレビ朝日系)決勝戦が24日、行われ、お笑いコンビ・令和ロマンが過去最多エントリーとなった8540組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円を獲得した。第1回大会の中川家以来となる、トップバッターでの優勝となった。最終決戦の投票は令和ロマンが4票、ヤーレンズが3票という史上まれにみる大激戦だった。

 2018年結成の同コンビは、高比良くるま(29)(※高=はしごだか)、松井ケムリ(30)からなる。『第7回NHK新人お笑い大賞』優勝、『第44回ABCお笑いグランプリ』準優勝など着実にキャリアを積み上げてきた。『M-1』での戦歴は昨年の準決勝進出が最高成績だったため、初の決勝進出で一気に優勝をたぐり寄せた。優勝後のインタビューでは「うれしいです。中川家さん以来、トップバッターで優勝できて。来年も出ます!」と喜びをかみしめた。

 今回の敗者復活戦は、準決勝での順位をもとにA・B・Cの3ブロック制で行われる。審査手順は、各ブロックの7組が4分間の漫才を披露。1組目VS2組目、その勝者VS3組目…といったように、どちらが面白かったかを会場にいる観客からランダムに選ばれた審査員がネタ終了後に投票を行った。

 最終7組目までサバイバル方式で競い、勝ち残った1組がブロックの勝者となり、『M-1グランプリ』を知り尽くした芸人審査員が、各ブロックの勝者3組から一番面白いと思った組に投票し、得票数が多かった組が決勝へと進出する。芸人審査員”を錦鯉・渡辺隆、かまいたち・山内健司、マヂカルラブリー・野田クリスタル、アンタッチャブル・柴田英嗣、NON STYLE・石田明の5人が務めた。

 決勝へと駒を進めたのは、ダンビラムーチョ、カベポスター、くらげ、マユリカ、モグライダー、令和ロマン、さや香、真空ジェシカ、ヤーレンズの9組で、敗者復活を勝ち上がったシシガシラの10組で実施。さや香、ヤーレンズ、令和ロマンの3組が最終決戦へと進み、頂点を目指した。決勝の審査員は、松本人志、博多大吉、山田邦子、中川家・礼二、富澤たけし、塙宣之(ナイツ)の6人が続投し、新たに海原ともこが加わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b710af8a743f7f64341845ff5f9e79e7f9068bbe


★1:2023/12/24(日) 22:19:09.92
前スレ
【芸能】令和ロマンがM-1グランプリ2023優勝 史上最多8540組の頂点に 初代王者・中川家以来のトップバッターでの快挙 ★2 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1703427107/


今年は1番目の令和ロマンが会場でウケて
その後の組がどれも令和ロマンを超えられず
低温のまま爆発なく終わった

552:

>>499 今年は1番目の令和ロマンが会場でウケて
その後の組がどれも令和ロマンを超えられず
低温のまま爆発なく終わった


一本目はヤーレンズの方が笑えたなあ
さや香のトップ通過はほんと謎

572:

>>1  漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ・テレビ朝日系)決勝戦が24日、行われ、お笑いコンビ・令和ロマンが過去最多エントリーとなった8540組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円を獲得した。第1回大会の中川家以来となる、トップバッターでの優勝となった。最終決戦の投票は令和ロマンが4票、ヤーレンズが3票という史上まれにみる大激戦だった。

 2018年結成の同コンビは、高比良くるま(29)(※高=はしごだか)、松井ケムリ(30)からなる。『第7回NHK新人お笑い大賞』優勝、『第44回ABCお笑いグランプリ』準優勝など着実にキャリアを積み上げてきた。『M-1』での戦歴は昨年の準決勝進出が最高成績だったため、初の決勝進出で一気に優勝をたぐり寄せた。優勝後のインタビューでは「うれしいです。中川家さん以来、トップバッターで優勝できて。来年も出ます!」と喜びをかみしめた。

 今回の敗者復活戦は、準決勝での順位をもとにA・B・Cの3ブロック制で行われる。審査手順は、各ブロックの7組が4分間の漫才を披露。1組目VS2組目、その勝者VS3組目…といったように、どちらが面白かったかを会場にいる観客からランダムに選ばれた審査員がネタ終了後に投票を行った。

 最終7組目までサバイバル方式で競い、勝ち残った1組がブロックの勝者となり、『M-1グランプリ』を知り尽くした芸人審査員が、各ブロックの勝者3組から一番面白いと思った組に投票し、得票数が多かった組が決勝へと進出する。芸人審査員”を錦鯉・渡辺隆、かまいたち・山内健司、マヂカルラブリー・野田クリスタル、アンタッチャブル・柴田英嗣、NON STYLE・石田明の5人が務めた。

 決勝へと駒を進めたのは、ダンビラムーチョ、カベポスター、くらげ、マユリカ、モグライダー、令和ロマン、さや香、真空ジェシカ、ヤーレンズの9組で、敗者復活を勝ち上がったシシガシラの10組で実施。さや香、ヤーレンズ、令和ロマンの3組が最終決戦へと進み、頂点を目指した。決勝の審査員は、松本人志、博多大吉、山田邦子、中川家・礼二、富澤たけし、塙宣之(ナイツ)の6人が続投し、新たに海原ともこが加わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b710af8a743f7f64341845ff5f9e79e7f9068bbe


★1:2023/12/24(日) 22:19:09.92
前スレ
【芸能】令和ロマンがM-1グランプリ2023優勝 史上最多8540組の頂点に 初代王者・中川家以来のトップバッターでの快挙 ★2 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1703427107/



M-1 公式より

【M-1 打ち上げ 大反省会】

司会 千鳥

M1 フィナリスト総出演

634:

>>1  漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2023』(ABCテレビ・テレビ朝日系)決勝戦が24日、行われ、お笑いコンビ・令和ロマンが過去最多エントリーとなった8540組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円を獲得した。第1回大会の中川家以来となる、トップバッターでの優勝となった。最終決戦の投票は令和ロマンが4票、ヤーレンズが3票という史上まれにみる大激戦だった。

 2018年結成の同コンビは、高比良くるま(29)(※高=はしごだか)、松井ケムリ(30)からなる。『第7回NHK新人お笑い大賞』優勝、『第44回ABCお笑いグランプリ』準優勝など着実にキャリアを積み上げてきた。『M-1』での戦歴は昨年の準決勝進出が最高成績だったため、初の決勝進出で一気に優勝をたぐり寄せた。優勝後のインタビューでは「うれしいです。中川家さん以来、トップバッターで優勝できて。来年も出ます!」と喜びをかみしめた。

 今回の敗者復活戦は、準決勝での順位をもとにA・B・Cの3ブロック制で行われる。審査手順は、各ブロックの7組が4分間の漫才を披露。1組目VS2組目、その勝者VS3組目…といったように、どちらが面白かったかを会場にいる観客からランダムに選ばれた審査員がネタ終了後に投票を行った。

 最終7組目までサバイバル方式で競い、勝ち残った1組がブロックの勝者となり、『M-1グランプリ』を知り尽くした芸人審査員が、各ブロックの勝者3組から一番面白いと思った組に投票し、得票数が多かった組が決勝へと進出する。芸人審査員”を錦鯉・渡辺隆、かまいたち・山内健司、マヂカルラブリー・野田クリスタル、アンタッチャブル・柴田英嗣、NON STYLE・石田明の5人が務めた。

 決勝へと駒を進めたのは、ダンビラムーチョ、カベポスター、くらげ、マユリカ、モグライダー、令和ロマン、さや香、真空ジェシカ、ヤーレンズの9組で、敗者復活を勝ち上がったシシガシラの10組で実施。さや香、ヤーレンズ、令和ロマンの3組が最終決戦へと進み、頂点を目指した。決勝の審査員は、松本人志、博多大吉、山田邦子、中川家・礼二、富澤たけし、塙宣之(ナイツ)の6人が続投し、新たに海原ともこが加わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b710af8a743f7f64341845ff5f9e79e7f9068bbe


★1:2023/12/24(日) 22:19:09.92
前スレ
【芸能】令和ロマンがM-1グランプリ2023優勝 史上最多8540組の頂点に 初代王者・中川家以来のトップバッターでの快挙 ★2 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1703427107/


令和ロマンはツッコミのひねりが無さすぎ
ヤーレンズもだけどそれでおもしろさがもの足りんな

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

58:

中川家が優勝した時もだけどトップバッターが優勝の時って他がかなり滑ってる時だな
そうでもないとトップで優勝は無理なのだろうか
2005の笑い飯はあの高レベルな大会で最終決戦まで残ったのはすごい

136:

令和ロマンの2本目が唯一M-1決勝に出ても良い最低ラインのネタって感じだったよな
それ以外全滅だった
全国の芸人が優勝目指してこんなに面白くないんだね

145:

>>136 令和ロマンの2本目が唯一M-1決勝に出ても良い最低ラインのネタって感じだったよな
それ以外全滅だった
全国の芸人が優勝目指してこんなに面白くないんだね


まあレベル低かったよな令和ロマンも消去法みたいなもんだし
あの10組が全国8000組の頂点と思うとどんだけ面白くないんだよとは思うわ

156:

>>145 まあレベル低かったよな令和ロマンも消去法みたいなもんだし
あの10組が全国8000組の頂点と思うとどんだけ面白くないんだよとは思うわ


毎年毎年全く同じこと言うヤツいるよね

178:

>>145 まあレベル低かったよな令和ロマンも消去法みたいなもんだし
あの10組が全国8000組の頂点と思うとどんだけ面白くないんだよとは思うわ


正直俺もそんな感じ
ただ、ヤーレンズというのはよかった
ネタがパンクブーブーに似ている

188:

面白かった順番
トム・ブラウン:至高
ニッポンの社長:女性さんをつつく炎上スレスレのネタと計算か偶然か時間切れ音での見事な音ハメ
ヤーレンズ:細いボケを大量につなぎつつ本線も面白い
令和ロマン:優勝したといわれればまあ納得
もぐら:最強の強風オールバック
カベポスター:面白かったけど点数伸びなかったの何故なんだぜ

200:

>>188 面白かった順番
トム・ブラウン:至高
ニッポンの社長:女性さんをつつく炎上スレスレのネタと計算か偶然か時間切れ音での見事な音ハメ
ヤーレンズ:細いボケを大量につなぎつつ本線も面白い
令和ロマン:優勝したといわれればまあ納得
もぐら:最強の強風オールバック
カベポスター:面白かったけど点数伸びなかったの何故なんだぜ


日本の社長の大オチの時のドカーンは伝説だな

227:

>>188 面白かった順番
トム・ブラウン:至高
ニッポンの社長:女性さんをつつく炎上スレスレのネタと計算か偶然か時間切れ音での見事な音ハメ
ヤーレンズ:細いボケを大量につなぎつつ本線も面白い
令和ロマン:優勝したといわれればまあ納得
もぐら:最強の強風オールバック
カベポスター:面白かったけど点数伸びなかったの何故なんだぜ


本編より敗者復活の方が冗談抜きで面白かったわ
ニッポンの社長のラストはずるい

302:

敗者復活がめちゃくちゃ面白かったな
過去最高くらいだった
ニッポンの社長、ママタルト、エバース、ナイチンゲールダンス
シシガシラも敗者復活のネタのほうが面白かった

決勝の後半4組、真空ジェシカ、ダンビラムーチョ、くらげ、もぐライダーはつまらなすぎて地獄の時間だった

329:

決勝がなければ今年はやばかった
決勝一回戦は2回戦進出の3組とカベポスター以外は実況もマジで盛り上がってなかった

383:

今回は令和ロマンの優勝ありきの大会だったんだろうな。吉本的には売り出しに失敗した
霜降りに代わる若手が欲しかった。令和ロマンは二人とも慶應出身だし今後はくるまを
若手カリスマとして売るつもりなんだろう。これで第7世代は終わりだし中田敦彦も潰せる。

390:

>>383 今回は令和ロマンの優勝ありきの大会だったんだろうな。吉本的には売り出しに失敗した
霜降りに代わる若手が欲しかった。令和ロマンは二人とも慶應出身だし今後はくるまを
若手カリスマとして売るつもりなんだろう。これで第7世代は終わりだし中田敦彦も潰せる。


あとはテレビ向きかどうかだね
霜降りは若い層に人気だけどネット向きな感じだし

405:

トップバッターで優勝の快挙とは言うけど、うしろの3組がドンずべりしたからファイナルいけたってのは若干引っ掛かる部分
誇張なく今年はちょっとひどかったなぁ…
ただ、令和ロマンの2本目のネタはしっかり爆発してたし、優勝に相応しいコンビなのは間違いない

416:

>>405 トップバッターで優勝の快挙とは言うけど、うしろの3組がドンずべりしたからファイナルいけたってのは若干引っ掛かる部分
誇張なく今年はちょっとひどかったなぁ…
ただ、令和ロマンの2本目のネタはしっかり爆発してたし、優勝に相応しいコンビなのは間違いない


むしろスベらせたよね、令和ロマンが
松本は令和ロマンを基準に審査してたし、有利なはずの後順番の連中に半端ないプレッシャーかけてたのは令和ロマン

421:

>>405 トップバッターで優勝の快挙とは言うけど、うしろの3組がドンずべりしたからファイナルいけたってのは若干引っ掛かる部分
誇張なく今年はちょっとひどかったなぁ…
ただ、令和ロマンの2本目のネタはしっかり爆発してたし、優勝に相応しいコンビなのは間違いない


うしろの3組はなんで決勝に出れたのか不思議なレベル
つまんない歌ネタ、パクリかつシステムのネタ、もぐライダー、よくもまあ決勝に上げたな

525:

m-1の優勝で納得できたのなんてアンタッチャブルとブラマヨだけだろ
初回からして本来の優勝はハリガネロックだったしな

535:

>>525 m-1の優勝で納得できたのなんてアンタッチャブルとブラマヨだけだろ
初回からして本来の優勝はハリガネロックだったしな


ブラマヨのネタは大阪の地名連呼で
関東の俺はポカーンとしてたよ

557:

新山「見せ算を2本目にやることは1年前に決まっていた。見せ算をやるために決勝3組に残れるネタを仕上げた」
くるま「さや香さんが見せ算を2本目にやるという噂は3ヶ月前から流れてた 丈夫なのか?とみんな思ってた」

これ
さや香は最初から勝つ気なかったのか?
見せ算への自信が凄すぎるだろ

560:

>>557 新山「見せ算を2本目にやることは1年前に決まっていた。見せ算をやるために決勝3組に残れるネタを仕上げた」
くるま「さや香さんが見せ算を2本目にやるという噂は3ヶ月前から流れてた 丈夫なのか?とみんな思ってた」

これ
さや香は最初から勝つ気なかったのか?
見せ算への自信が凄すぎるだろ


くるまwww

577:

>>557 新山「見せ算を2本目にやることは1年前に決まっていた。見せ算をやるために決勝3組に残れるネタを仕上げた」
くるま「さや香さんが見せ算を2本目にやるという噂は3ヶ月前から流れてた 丈夫なのか?とみんな思ってた」

これ
さや香は最初から勝つ気なかったのか?
見せ算への自信が凄すぎるだろ


ワロタ
どう考えても芸人辞めた方がいい

716:

面白かったのは令和ロマン、ヤーレンズの1つ目、真空ジェシカ
賞度外視の魂のネタをやったのがシシガシラとさやか2本目
シシガシラはこれからハゲネタを続ける上でどうしてもあのネタを
M-1でやっておきたかったのだろう
賞以上の大きなものを取ったと思うよ
さやかの2本目の意図は分からない

730:

ナイツ塙がYouTubeでヤーレンズと差はなかったが芸歴5年で短いから令和ロマンに入れたと言っていた
でも大学からやってたなら芸歴は実質10年以上あるってことだよなぁ…
塙の勘違いがなかったらヤーレンズ優勝だったんやな

742:

>>730 ナイツ塙がYouTubeでヤーレンズと差はなかったが芸歴5年で短いから令和ロマンに入れたと言っていた
でも大学からやってたなら芸歴は実質10年以上あるってことだよなぁ…
塙の勘違いがなかったらヤーレンズ優勝だったんやな


大学のお笑いサークルで出会ってコンビ組んで、てのはミルクボーイと同じパターンよな

746:

岡-1グランプリの方がよほど面白かったな

813:

笑ったのはヤーレンズの1回目と敗者復活戦のシシガシラだけだった
8000組以上からの選りすぐりで本人には大チャンスなのになんでこんな低レベルなんだろ
同じネタを予選と本戦で使えないとかあるのかね
この日しか見ないんだからベストネタでやってほしい

822:

>>813 笑ったのはヤーレンズの1回目と敗者復活戦のシシガシラだけだった
8000組以上からの選りすぐりで本人には大チャンスなのになんでこんな低レベルなんだろ
同じネタを予選と本戦で使えないとかあるのかね
この日しか見ないんだからベストネタでやってほしい


準決勝で一番ウケてたのがダンビラムーチョらしいし客層やらがそれまでと決勝では異質なんだろ

993:

おもに東京の無限大芸人あたりがダンビラダンビラ言うてたから
相当に面白いのかと思ってたら昨年の敗者復活戦でスベったネタと同レベル
アイツらよく予選突破できたな

996:

>>993 おもに東京の無限大芸人あたりがダンビラダンビラ言うてたから
相当に面白いのかと思ってたら昨年の敗者復活戦でスベったネタと同レベル
アイツらよく予選突破できたな


あれがウケる準決勝の客層が問題
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1703436141

Comments 0

コメントはまだありません。