「Mステ」でナチス式敬礼 LDH所属グループに批判 曲名「SOLDIER LOVE」歌詞には「神風吹き荒れたなら」 - 映画
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「Mステ」でナチス式敬礼 LDH所属グループに批判 曲名「SOLDIER LOVE」歌詞には「神風吹き荒れたなら」

2023/12/26
映画 0
  • LDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」が12月22日に生放送された「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」(テレビ朝日系)で楽曲を披露し、そのパフォーマンスの中にナチス式敬礼の振り付けが含まれていたなどとして批判を浴びています。
  • 批判を集めているのは、「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」などで有名なLDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」による楽曲「SOLDIER LOVE」。
  • 「戦士の愛」などを意味するタイトルで、歌詞の中には「上書きする地図」「ここFar east(Far eastは極東を意味します)の地から 神風吹き荒れたなら」など戦争を想起させる言葉が多数含まれます。
  • SNS上では、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」で楽曲が披露される以前から、一部ファンの中で同楽曲の歌詞に対して、「極東や神風という言葉から戦争を感じさせると思われても仕方がない」「この歌詞や曲名でいいのかと一歩踏みとどまって考えて欲しかった」など、批判や疑問を呈する声が多数上がっていました。
  • 「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」の放送直前、エイベックスの公式サイトには「『SOLDIER LOVE』に込めた想いに関しまして」と題した声明が掲載されました。
  • 「THE RAMPAGE TEAM 一同」と銘打たれた同声明では一部ファンによる意見を念頭に、「今回リリースし『SOLDIER LOVE』に関して様々なご意見をいただきました」として、「チームの想い」を伝えています。
  • 「この『SOLDIER LOVE』を制作するにあたって僕らが掲げたテーマは『愛を持って夢に向かって力強く進み続ける覚悟』です。
  • また、THE RAMPAGEが世界へと挑んでいこうとしている中で、さらにパワーアップして大きく躍動している姿をイメージして、エンタテインメントの力で世界中を元気にしたい!という想いを込めています」 しかし、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」では、メンバーたちがナチスを想起させる全身真っ黒な衣装で出演。
  • パフォーマンスの中で黒い旗をたなびかせたり、ナチス式敬礼の振り付けをしたりして大きな批判を浴びることに。
  • 「これは酷い」「倫理的にどうかしてる」「ナチズムをリスペクトするようなパフォーマンスはNG」など、問題視する声が広がっています。

1:

 LDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」が12月22日に生放送された「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」(テレビ朝日系)で楽曲を披露し、そのパフォーマンスの中にナチス式敬礼の振り付けが含まれていたなどとして批判を浴びています。

 批判を集めているのは、「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」などで有名なLDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」による楽曲「SOLDIER LOVE」。「戦士の愛」などを意味するタイトルで、歌詞の中には「上書きする地図」「ここFar east(※Far eastは極東を意味します)の地から 神風吹き荒れたなら」など戦争を想起させる言葉が多数含まれます。

 SNS上では、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」で楽曲が披露される以前から、一部ファンの中で同楽曲の歌詞に対して、「極東や神風という言葉から戦争を感じさせると思われても仕方がない」「この歌詞や曲名でいいのかと一歩踏みとどまって考えて欲しかった」など、批判や疑問を呈する声が多数上がっていました。

 「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」の放送直前、エイベックスの公式サイトには「『SOLDIER LOVE』に込めた想いに関しまして」と題した声明が掲載されました。「THE RAMPAGE TEAM 一同」と銘打たれた同声明では一部ファンによる意見を念頭に、「今回リリースし『SOLDIER LOVE』に関して様々なご意見をいただきました」として、「チームの想い」を伝えています。

 「この『SOLDIER LOVE』を制作するにあたって僕らが掲げたテーマは『愛を持って夢に向かって力強く進み続ける覚悟』です。
 人が誰しも持っている『慈愛』ともいうべき大きな愛を胸に抱きながら、エンタテインメントの世界で大きな夢に向かって挑み、叶えるために戦っているTHE RAMPAGEメンバー16人を『戦士』に見立て、作品を聴いてくださる方に『Love Dream Happiness』を届けたいという想いのもと、愛の持つ力を信じ、困難にも挫けずに力強く突き進んでいく姿を楽曲で表現させていただきました。
 また、THE RAMPAGEが世界へと挑んでいこうとしている中で、さらにパワーアップして大きく躍動している姿をイメージして、エンタテインメントの力で世界中を元気にしたい!という想いを込めています」

 しかし、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」では、メンバーたちがナチスを想起させる全身真っ黒な衣装で出演。パフォーマンスの中で黒い旗をたなびかせたり、ナチス式敬礼の振り付けをしたりして大きな批判を浴びることに。「これは酷い」「倫理的にどうかしてる」「ナチズムをリスペクトするようなパフォーマンスはNG」など、問題視する声が広がっています。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/25/news127.html

メンバーによる声明全文


https://pbs.twimg.com/media/GB8ZvxVagAAvFLM?format=jpg&name=large

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>>1  LDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」が12月22日に生放送された「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」(テレビ朝日系)で楽曲を披露し、そのパフォーマンスの中にナチス式敬礼の振り付けが含まれていたなどとして批判を浴びています。

 批判を集めているのは、「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」などで有名なLDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」による楽曲「SOLDIER LOVE」。「戦士の愛」などを意味するタイトルで、歌詞の中には「上書きする地図」「ここFar east(※Far eastは極東を意味します)の地から 神風吹き荒れたなら」など戦争を想起させる言葉が多数含まれます。

 SNS上では、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」で楽曲が披露される以前から、一部ファンの中で同楽曲の歌詞に対して、「極東や神風という言葉から戦争を感じさせると思われても仕方がない」「この歌詞や曲名でいいのかと一歩踏みとどまって考えて欲しかった」など、批判や疑問を呈する声が多数上がっていました。

 「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」の放送直前、エイベックスの公式サイトには「『SOLDIER LOVE』に込めた想いに関しまして」と題した声明が掲載されました。「THE RAMPAGE TEAM 一同」と銘打たれた同声明では一部ファンによる意見を念頭に、「今回リリースし『SOLDIER LOVE』に関して様々なご意見をいただきました」として、「チームの想い」を伝えています。

 「この『SOLDIER LOVE』を制作するにあたって僕らが掲げたテーマは『愛を持って夢に向かって力強く進み続ける覚悟』です。
 人が誰しも持っている『慈愛』ともいうべき大きな愛を胸に抱きながら、エンタテインメントの世界で大きな夢に向かって挑み、叶えるために戦っているTHE RAMPAGEメンバー16人を『戦士』に見立て、作品を聴いてくださる方に『Love Dream Happiness』を届けたいという想いのもと、愛の持つ力を信じ、困難にも挫けずに力強く突き進んでいく姿を楽曲で表現させていただきました。
 また、THE RAMPAGEが世界へと挑んでいこうとしている中で、さらにパワーアップして大きく躍動している姿をイメージして、エンタテインメントの力で世界中を元気にしたい!という想いを込めています」

 しかし、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」では、メンバーたちがナチスを想起させる全身真っ黒な衣装で出演。パフォーマンスの中で黒い旗をたなびかせたり、ナチス式敬礼の振り付けをしたりして大きな批判を浴びることに。「これは酷い」「倫理的にどうかしてる」「ナチズムをリスペクトするようなパフォーマンスはNG」など、問題視する声が広がっています。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/25/news127.html

メンバーによる声明全文


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朝日追放か

169:

>>1  LDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」が12月22日に生放送された「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」(テレビ朝日系)で楽曲を披露し、そのパフォーマンスの中にナチス式敬礼の振り付けが含まれていたなどとして批判を浴びています。

 批判を集めているのは、「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」などで有名なLDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」による楽曲「SOLDIER LOVE」。「戦士の愛」などを意味するタイトルで、歌詞の中には「上書きする地図」「ここFar east(※Far eastは極東を意味します)の地から 神風吹き荒れたなら」など戦争を想起させる言葉が多数含まれます。

 SNS上では、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」で楽曲が披露される以前から、一部ファンの中で同楽曲の歌詞に対して、「極東や神風という言葉から戦争を感じさせると思われても仕方がない」「この歌詞や曲名でいいのかと一歩踏みとどまって考えて欲しかった」など、批判や疑問を呈する声が多数上がっていました。

 「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」の放送直前、エイベックスの公式サイトには「『SOLDIER LOVE』に込めた想いに関しまして」と題した声明が掲載されました。「THE RAMPAGE TEAM 一同」と銘打たれた同声明では一部ファンによる意見を念頭に、「今回リリースし『SOLDIER LOVE』に関して様々なご意見をいただきました」として、「チームの想い」を伝えています。

 「この『SOLDIER LOVE』を制作するにあたって僕らが掲げたテーマは『愛を持って夢に向かって力強く進み続ける覚悟』です。
 人が誰しも持っている『慈愛』ともいうべき大きな愛を胸に抱きながら、エンタテインメントの世界で大きな夢に向かって挑み、叶えるために戦っているTHE RAMPAGEメンバー16人を『戦士』に見立て、作品を聴いてくださる方に『Love Dream Happiness』を届けたいという想いのもと、愛の持つ力を信じ、困難にも挫けずに力強く突き進んでいく姿を楽曲で表現させていただきました。
 また、THE RAMPAGEが世界へと挑んでいこうとしている中で、さらにパワーアップして大きく躍動している姿をイメージして、エンタテインメントの力で世界中を元気にしたい!という想いを込めています」

 しかし、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」では、メンバーたちがナチスを想起させる全身真っ黒な衣装で出演。パフォーマンスの中で黒い旗をたなびかせたり、ナチス式敬礼の振り付けをしたりして大きな批判を浴びることに。「これは酷い」「倫理的にどうかしてる」「ナチズムをリスペクトするようなパフォーマンスはNG」など、問題視する声が広がっています。

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メンバーによる声明全文


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これがアウトなら防弾少年団もアウトだろ
メディアのダブスタには虫唾が走る

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>>1  LDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」が12月22日に生放送された「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」(テレビ朝日系)で楽曲を披露し、そのパフォーマンスの中にナチス式敬礼の振り付けが含まれていたなどとして批判を浴びています。

 批判を集めているのは、「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」などで有名なLDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」による楽曲「SOLDIER LOVE」。「戦士の愛」などを意味するタイトルで、歌詞の中には「上書きする地図」「ここFar east(※Far eastは極東を意味します)の地から 神風吹き荒れたなら」など戦争を想起させる言葉が多数含まれます。

 SNS上では、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」で楽曲が披露される以前から、一部ファンの中で同楽曲の歌詞に対して、「極東や神風という言葉から戦争を感じさせると思われても仕方がない」「この歌詞や曲名でいいのかと一歩踏みとどまって考えて欲しかった」など、批判や疑問を呈する声が多数上がっていました。

 「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」の放送直前、エイベックスの公式サイトには「『SOLDIER LOVE』に込めた想いに関しまして」と題した声明が掲載されました。「THE RAMPAGE TEAM 一同」と銘打たれた同声明では一部ファンによる意見を念頭に、「今回リリースし『SOLDIER LOVE』に関して様々なご意見をいただきました」として、「チームの想い」を伝えています。

 「この『SOLDIER LOVE』を制作するにあたって僕らが掲げたテーマは『愛を持って夢に向かって力強く進み続ける覚悟』です。
 人が誰しも持っている『慈愛』ともいうべき大きな愛を胸に抱きながら、エンタテインメントの世界で大きな夢に向かって挑み、叶えるために戦っているTHE RAMPAGEメンバー16人を『戦士』に見立て、作品を聴いてくださる方に『Love Dream Happiness』を届けたいという想いのもと、愛の持つ力を信じ、困難にも挫けずに力強く突き進んでいく姿を楽曲で表現させていただきました。
 また、THE RAMPAGEが世界へと挑んでいこうとしている中で、さらにパワーアップして大きく躍動している姿をイメージして、エンタテインメントの力で世界中を元気にしたい!という想いを込めています」

 しかし、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」では、メンバーたちがナチスを想起させる全身真っ黒な衣装で出演。パフォーマンスの中で黒い旗をたなびかせたり、ナチス式敬礼の振り付けをしたりして大きな批判を浴びることに。「これは酷い」「倫理的にどうかしてる」「ナチズムをリスペクトするようなパフォーマンスはNG」など、問題視する声が広がっています。

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これって入れ墨も同じじゃね
日本では入れ墨入れたヤクザに泣かされて殺された人もいたのに
いつのまにか入れ墨は西欧では普通とか別にいいみたいな風潮になってる
何でも西欧に習えみたいなのが気に入らない

696:

>>1  LDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」が12月22日に生放送された「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」(テレビ朝日系)で楽曲を披露し、そのパフォーマンスの中にナチス式敬礼の振り付けが含まれていたなどとして批判を浴びています。

 批判を集めているのは、「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」などで有名なLDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」による楽曲「SOLDIER LOVE」。「戦士の愛」などを意味するタイトルで、歌詞の中には「上書きする地図」「ここFar east(※Far eastは極東を意味します)の地から 神風吹き荒れたなら」など戦争を想起させる言葉が多数含まれます。

 SNS上では、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」で楽曲が披露される以前から、一部ファンの中で同楽曲の歌詞に対して、「極東や神風という言葉から戦争を感じさせると思われても仕方がない」「この歌詞や曲名でいいのかと一歩踏みとどまって考えて欲しかった」など、批判や疑問を呈する声が多数上がっていました。

 「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」の放送直前、エイベックスの公式サイトには「『SOLDIER LOVE』に込めた想いに関しまして」と題した声明が掲載されました。「THE RAMPAGE TEAM 一同」と銘打たれた同声明では一部ファンによる意見を念頭に、「今回リリースし『SOLDIER LOVE』に関して様々なご意見をいただきました」として、「チームの想い」を伝えています。

 「この『SOLDIER LOVE』を制作するにあたって僕らが掲げたテーマは『愛を持って夢に向かって力強く進み続ける覚悟』です。
 人が誰しも持っている『慈愛』ともいうべき大きな愛を胸に抱きながら、エンタテインメントの世界で大きな夢に向かって挑み、叶えるために戦っているTHE RAMPAGEメンバー16人を『戦士』に見立て、作品を聴いてくださる方に『Love Dream Happiness』を届けたいという想いのもと、愛の持つ力を信じ、困難にも挫けずに力強く突き進んでいく姿を楽曲で表現させていただきました。
 また、THE RAMPAGEが世界へと挑んでいこうとしている中で、さらにパワーアップして大きく躍動している姿をイメージして、エンタテインメントの力で世界中を元気にしたい!という想いを込めています」

 しかし、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」では、メンバーたちがナチスを想起させる全身真っ黒な衣装で出演。パフォーマンスの中で黒い旗をたなびかせたり、ナチス式敬礼の振り付けをしたりして大きな批判を浴びることに。「これは酷い」「倫理的にどうかしてる」「ナチズムをリスペクトするようなパフォーマンスはNG」など、問題視する声が広がっています。

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K-POPでもよくある衣装じゃん振付もな
K-POP批判してみろよ日本でもやってるよ

974:

>>1  LDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」が12月22日に生放送された「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」(テレビ朝日系)で楽曲を披露し、そのパフォーマンスの中にナチス式敬礼の振り付けが含まれていたなどとして批判を浴びています。

 批判を集めているのは、「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」などで有名なLDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」による楽曲「SOLDIER LOVE」。「戦士の愛」などを意味するタイトルで、歌詞の中には「上書きする地図」「ここFar east(※Far eastは極東を意味します)の地から 神風吹き荒れたなら」など戦争を想起させる言葉が多数含まれます。

 SNS上では、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」で楽曲が披露される以前から、一部ファンの中で同楽曲の歌詞に対して、「極東や神風という言葉から戦争を感じさせると思われても仕方がない」「この歌詞や曲名でいいのかと一歩踏みとどまって考えて欲しかった」など、批判や疑問を呈する声が多数上がっていました。

 「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」の放送直前、エイベックスの公式サイトには「『SOLDIER LOVE』に込めた想いに関しまして」と題した声明が掲載されました。「THE RAMPAGE TEAM 一同」と銘打たれた同声明では一部ファンによる意見を念頭に、「今回リリースし『SOLDIER LOVE』に関して様々なご意見をいただきました」として、「チームの想い」を伝えています。

 「この『SOLDIER LOVE』を制作するにあたって僕らが掲げたテーマは『愛を持って夢に向かって力強く進み続ける覚悟』です。
 人が誰しも持っている『慈愛』ともいうべき大きな愛を胸に抱きながら、エンタテインメントの世界で大きな夢に向かって挑み、叶えるために戦っているTHE RAMPAGEメンバー16人を『戦士』に見立て、作品を聴いてくださる方に『Love Dream Happiness』を届けたいという想いのもと、愛の持つ力を信じ、困難にも挫けずに力強く突き進んでいく姿を楽曲で表現させていただきました。
 また、THE RAMPAGEが世界へと挑んでいこうとしている中で、さらにパワーアップして大きく躍動している姿をイメージして、エンタテインメントの力で世界中を元気にしたい!という想いを込めています」

 しかし、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」では、メンバーたちがナチスを想起させる全身真っ黒な衣装で出演。パフォーマンスの中で黒い旗をたなびかせたり、ナチス式敬礼の振り付けをしたりして大きな批判を浴びることに。「これは酷い」「倫理的にどうかしてる」「ナチズムをリスペクトするようなパフォーマンスはNG」など、問題視する声が広がっています。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/25/news127.html

メンバーによる声明全文


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の記者は
「絶対に」日本人じゃないわwwww

いい加減にしろや

999:

64:名無しさん@恐縮です:2023/12/25(月) 19:49:41.98

>>1  LDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」が12月22日に生放送された「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」(テレビ朝日系)で楽曲を披露し、そのパフォーマンスの中にナチス式敬礼の振り付けが含まれていたなどとして批判を浴びています。

 批判を集めているのは、「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」などで有名なLDH JAPANに所属する、ダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」による楽曲「SOLDIER LOVE」。「戦士の愛」などを意味するタイトルで、歌詞の中には「上書きする地図」「ここFar east(※Far eastは極東を意味します)の地から 神風吹き荒れたなら」など戦争を想起させる言葉が多数含まれます。

 SNS上では、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」で楽曲が披露される以前から、一部ファンの中で同楽曲の歌詞に対して、「極東や神風という言葉から戦争を感じさせると思われても仕方がない」「この歌詞や曲名でいいのかと一歩踏みとどまって考えて欲しかった」など、批判や疑問を呈する声が多数上がっていました。

 「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」の放送直前、エイベックスの公式サイトには「『SOLDIER LOVE』に込めた想いに関しまして」と題した声明が掲載されました。「THE RAMPAGE TEAM 一同」と銘打たれた同声明では一部ファンによる意見を念頭に、「今回リリースし『SOLDIER LOVE』に関して様々なご意見をいただきました」として、「チームの想い」を伝えています。

 「この『SOLDIER LOVE』を制作するにあたって僕らが掲げたテーマは『愛を持って夢に向かって力強く進み続ける覚悟』です。
 人が誰しも持っている『慈愛』ともいうべき大きな愛を胸に抱きながら、エンタテインメントの世界で大きな夢に向かって挑み、叶えるために戦っているTHE RAMPAGEメンバー16人を『戦士』に見立て、作品を聴いてくださる方に『Love Dream Happiness』を届けたいという想いのもと、愛の持つ力を信じ、困難にも挫けずに力強く突き進んでいく姿を楽曲で表現させていただきました。
 また、THE RAMPAGEが世界へと挑んでいこうとしている中で、さらにパワーアップして大きく躍動している姿をイメージして、エンタテインメントの力で世界中を元気にしたい!という想いを込めています」

 しかし、「ミュージックステーション SUPER LIVE 2023」では、メンバーたちがナチスを想起させる全身真っ黒な衣装で出演。パフォーマンスの中で黒い旗をたなびかせたり、ナチス式敬礼の振り付けをしたりして大きな批判を浴びることに。「これは酷い」「倫理的にどうかしてる」「ナチズムをリスペクトするようなパフォーマンスはNG」など、問題視する声が広がっています。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/25/news127.html

メンバーによる声明全文


https://pbs.twimg.com/media/GB8ZvxVagAAvFLM?format=jpg&name=large


こうなることなんて賢い小学生なら分かる話
制作開始から発表まで誰からの指摘がなかったとは思えない
誰かがたかを括って進めたに違いない
そいつの肩書きと氏名を出せよ
そもそも関係者たちが純粋な日本人なのかも怪しい

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

68:

>『Love Dream Happiness』を届けたいという想いのもと、愛の持つ力を信じ、困難にも挫けずに力強く突き進んでいく姿を楽曲で表現させていただきました。

つまりヒトラーは愛を信じて困難に挫けず突き進んでいたと

543:

>>68 >『Love Dream Happiness』を届けたいという想いのもと、愛の持つ力を信じ、困難にも挫けずに力強く突き進んでいく姿を楽曲で表現させていただきました。

つまりヒトラーは愛を信じて困難に挫けず突き進んでいたと


だいたい合ってる

77:

この歌は絶対問題あると言われてきたのに振り付けまで頭おかしくてLDH終わりすぎ
歌詞が批判を浴びた時点で気づけたろ

379:

これはダメだ
制服、旗、敬礼ポーズなどここまで重なると連想させるというのを超えてる
ヨーロッパの人達がみたら怒りしかないと思うよ

386:

>>379 これはダメだ
制服、旗、敬礼ポーズなどここまで重なると連想させるというのを超えてる
ヨーロッパの人達がみたら怒りしかないと思うよ


総統閣下の答礼ポーズ?ならセーフだったのかなw

387:

>>379 これはダメだ
制服、旗、敬礼ポーズなどここまで重なると連想させるというのを超えてる
ヨーロッパの人達がみたら怒りしかないと思うよ


覚悟があってやるならいいんだが
テキトーすぎるよね

524:

ナチスには敏感なのに、K-POPで日本を侮辱したようにとれるMVをとってるグルもあるのに、そこ批判されないのは日本って本当馬鹿&軽視されてるよなぁ

529:

ちなみに昭和だったかもしれないけど YMOもステージ全体的にナチス風だったことがあったが
日本ではあまら叩かれていた印象がない
日本人ってのんきだからな

AKBだったかは批判されていた

541:

>>529 ちなみに昭和だったかもしれないけど YMOもステージ全体的にナチス風だったことがあったが
日本ではあまら叩かれていた印象がない
日本人ってのんきだからな

AKBだったかは批判されていた


YMOの時代にネットはないからなw

577:

>>541 YMOの時代にネットはないからなw


「これいいのかなあ…」とは思ったw

642:

操り人形のアイドルや芸能事務所の連中が最低限の社会常識すら持ち合わせないのは仕方ないけど、
驚きなのはテレ朝の番組スタッフも仕込みからリハからずっと見てたはずなのに誰も意義を唱えずに放送されたってこと

645:

欅坂で大炎上したのに、なんで同じ過ちを繰り返すんだろ

タイトル、歌詞、衣装からして
敬礼もナチスを意識してのことだろ

655:

>>645 欅坂で大炎上したのに、なんで同じ過ちを繰り返すんだろ

タイトル、歌詞、衣装からして
敬礼もナチスを意識してのことだろ


衣装はよくある黒いスーツにしか見えんが

658:

「極東」というワードで戦争想起するヤツの方が危険だと思うんだが…
こういうことを言ってる奴らほどA級戦犯を罪の重さと思ってるだろうな

662:

なんでナチスのがちょっとした引用でもダメかっていうと「カッコイイから」っていう昔twitterで見た意見なるほどなと思う
で、ナチスがカッコイイ以上クリエイターは隙かさず引用してしまうし、それを国際人たちは怒る
この問題は永遠にくすぶり続けるだろうな

681:

やっぱ教養って大事だな
振付師、演者、周りのスタッフetc誰かがひれやるとヤバイと知ってれば避けれたのに

688:

芸スポの伝統ではあるんだけど目の前の事象に喰らいついて明後日の方向で擁護するバカが後を経たない現象にそろそろ名前を付けた方が良いのではなかろうか

817:

ナチスを彷彿させるとか言うからハーケンクロイツの腕章でもつけてたのかと思いきや赤い物すら一切身に付けてないただの黒い衣装で言いがかりにも程があるだろ

846:

「日本マーケットだけじゃなく、未開拓の世界に出ていこう、やってやろう」
っていう前向きな歌詞に読めるけどさ
だったら、アジアに嫌われそうな日本軍っぽい用語とか、世界中で嫌われそうなナチっぽい衣装とか振りとかは
やめればいいのに、と思うけどな

945:

「歌詞・振り付けの一部を変更することとなりました」だと
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1703486560

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