スーパー戦隊48作目は『爆上戦隊ブンブンジャー』に決定 “クルマ×つくる”なヒーローがバクアゲる - アニメ
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スーパー戦隊48作目は『爆上戦隊ブンブンジャー』に決定 “クルマ×つくる”なヒーローがバクアゲる

2023/12/22
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  • 2023-12-22 05:00 2024年3月3日にスタートするスーパー戦隊シリーズ48作目となる新作のタイトルが『爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)に決定した。
  • 本作は、子どもたちに圧倒的な人気を誇る「クルマ」をモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだヒーローが、困難を知恵と技術で乗り越えていく物語。
  • これまでにも『高速戦隊ターボレンジャー』(1989年)や『激走戦隊カーレンジャー』(1996年)など、クルマをモチーフにしたスーパー戦隊シリーズは数多くあったが、今回はひと味もふた味も変化がある。
  • 本作では、ヒーロー自らスーパーマシンを作り上げて限界突破。
  • そんなクリエイティブかつプロフェッショナルで自立したヒーローが、新時代にふさわしいカッコよさで、大人から子どもまで、幅広い世代の人々を魅了する。
  • そして本作に登場するキャラクターとスーパーカーが初登場。
  • 本ビジュアルは高層ビルが立ち並ぶ都市と朝焼けを背景に、赤のスーパーカーと、レッド、ブルー、ピンクの3人が各々の方向を見つめる、それぞれのキャラクターの色と新たな物語を予感させるビジュアルになっている。
  • さまざまな分野のプロフェッショナルでもある3人が、それぞれのスキルを生かし、チームヒーローとしての魅力をブンブン振りまいて、敵に立ち向かっていく。
  • さらに、ビジュアルにも登場している赤いスーパーカーをはじめ、ワクワクするクルマが続々登場する予定。
  • 変身する際に使用する『ブンブンチェンジャー』は、スピードメーターがモチーフで、共通の武器は『ブンブンハンドル』と変身アイテムや武器にも車の要素が盛りだくさんとなっている。

1:

2023-12-22 05:00

 2024年3月3日にスタートするスーパー戦隊シリーズ48作目となる新作のタイトルが『爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)に決定した。

 本作は、子どもたちに圧倒的な人気を誇る「クルマ」をモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだヒーローが、困難を知恵と技術で乗り越えていく物語。これまでにも『高速戦隊ターボレンジャー』(1989年)や『激走戦隊カーレンジャー』(1996年)など、クルマをモチーフにしたスーパー戦隊シリーズは数多くあったが、今回はひと味もふた味も変化がある。

 本作では、ヒーロー自らスーパーマシンを作り上げて限界突破。“クルマ×つくる”をテーマに掲げ、気分をブンブン、バクアゲしていく、大胆不敵で超前向きなヒーローが誕生する。自由な発想で組み上げたスーパーマシンで、自ら道を切り拓いていく。そんなクリエイティブかつプロフェッショナルで自立したヒーローが、新時代にふさわしいカッコよさで、大人から子どもまで、幅広い世代の人々を魅了する。

 新番組の発表に合わせ、本作のティザービジュアルが解禁。そして本作に登場するキャラクターとスーパーカーが初登場。本ビジュアルは高層ビルが立ち並ぶ都市と朝焼けを背景に、赤のスーパーカーと、レッド、ブルー、ピンクの3人が各々の方向を見つめる、それぞれのキャラクターの色と新たな物語を予感させるビジュアルになっている。ビジュアル内中央で、腕を組み遠くを見つめるブンレッドはいつも前向きで熱い心の持ち主。物事の本質を見抜く力があり、勝負勘が強く即決即断でチームを引っ張る。

 あごに手を当て考え事をしているようにも見えるブンブルーは、クールな反面、ハードルが高ければ高いほど燃える熱い一面も持つプロ意識の高い頼れる戦士。そして、奥で腰に手を当てているブンピンクはチームのムードメーカーで好奇心おうせいで、行動力あふれるタイプ。感情豊かで天真らんまんなキャラクターでチームを明るく盛り上げていく。

 さまざまな分野のプロフェッショナルでもある3人が、それぞれのスキルを生かし、チームヒーローとしての魅力をブンブン振りまいて、敵に立ち向かっていく。さらに、ビジュアルにも登場している赤いスーパーカーをはじめ、ワクワクするクルマが続々登場する予定。ブンレッド&ブンブルー&ブンピンクの変身アイテムと武器も、クルマそのもの。変身する際に使用する『ブンブンチェンジャー』は、スピードメーターがモチーフで、共通の武器は『ブンブンハンドル』と変身アイテムや武器にも車の要素が盛りだくさんとなっている。自動車のハンドルがモチーフの『ブンブンハンドル』は、レンチ型の銃に変形する「ガンモード」、ドライバー型のロッドに変形する「ロッドモード」など、クルマに関連したクールなアイテムとなっている。

https://www.oricon.co.jp/news/2307761/full/

57:

>>1 2023-12-22 05:00

 2024年3月3日にスタートするスーパー戦隊シリーズ48作目となる新作のタイトルが『爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)に決定した。

 本作は、子どもたちに圧倒的な人気を誇る「クルマ」をモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだヒーローが、困難を知恵と技術で乗り越えていく物語。これまでにも『高速戦隊ターボレンジャー』(1989年)や『激走戦隊カーレンジャー』(1996年)など、クルマをモチーフにしたスーパー戦隊シリーズは数多くあったが、今回はひと味もふた味も変化がある。

 本作では、ヒーロー自らスーパーマシンを作り上げて限界突破。“クルマ×つくる”をテーマに掲げ、気分をブンブン、バクアゲしていく、大胆不敵で超前向きなヒーローが誕生する。自由な発想で組み上げたスーパーマシンで、自ら道を切り拓いていく。そんなクリエイティブかつプロフェッショナルで自立したヒーローが、新時代にふさわしいカッコよさで、大人から子どもまで、幅広い世代の人々を魅了する。

 新番組の発表に合わせ、本作のティザービジュアルが解禁。そして本作に登場するキャラクターとスーパーカーが初登場。本ビジュアルは高層ビルが立ち並ぶ都市と朝焼けを背景に、赤のスーパーカーと、レッド、ブルー、ピンクの3人が各々の方向を見つめる、それぞれのキャラクターの色と新たな物語を予感させるビジュアルになっている。ビジュアル内中央で、腕を組み遠くを見つめるブンレッドはいつも前向きで熱い心の持ち主。物事の本質を見抜く力があり、勝負勘が強く即決即断でチームを引っ張る。

 あごに手を当て考え事をしているようにも見えるブンブルーは、クールな反面、ハードルが高ければ高いほど燃える熱い一面も持つプロ意識の高い頼れる戦士。そして、奥で腰に手を当てているブンピンクはチームのムードメーカーで好奇心おうせいで、行動力あふれるタイプ。感情豊かで天真らんまんなキャラクターでチームを明るく盛り上げていく。

 さまざまな分野のプロフェッショナルでもある3人が、それぞれのスキルを生かし、チームヒーローとしての魅力をブンブン振りまいて、敵に立ち向かっていく。さらに、ビジュアルにも登場している赤いスーパーカーをはじめ、ワクワクするクルマが続々登場する予定。ブンレッド&ブンブルー&ブンピンクの変身アイテムと武器も、クルマそのもの。変身する際に使用する『ブンブンチェンジャー』は、スピードメーターがモチーフで、共通の武器は『ブンブンハンドル』と変身アイテムや武器にも車の要素が盛りだくさんとなっている。自動車のハンドルがモチーフの『ブンブンハンドル』は、レンチ型の銃に変形する「ガンモード」、ドライバー型のロッドに変形する「ロッドモード」など、クルマに関連したクールなアイテムとなっている。

https://www.oricon.co.jp/news/2307761/full/

の写真見て驚い
もっとゴテゴテしたいかにも戦隊モノ
ってのが出てくるのかと思ったら妙にスッキリ
ジェレミー・クラークソンが出てくるような
イメージ

82:

>>1 2023-12-22 05:00

 2024年3月3日にスタートするスーパー戦隊シリーズ48作目となる新作のタイトルが『爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)に決定した。

 本作は、子どもたちに圧倒的な人気を誇る「クルマ」をモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだヒーローが、困難を知恵と技術で乗り越えていく物語。これまでにも『高速戦隊ターボレンジャー』(1989年)や『激走戦隊カーレンジャー』(1996年)など、クルマをモチーフにしたスーパー戦隊シリーズは数多くあったが、今回はひと味もふた味も変化がある。

 本作では、ヒーロー自らスーパーマシンを作り上げて限界突破。“クルマ×つくる”をテーマに掲げ、気分をブンブン、バクアゲしていく、大胆不敵で超前向きなヒーローが誕生する。自由な発想で組み上げたスーパーマシンで、自ら道を切り拓いていく。そんなクリエイティブかつプロフェッショナルで自立したヒーローが、新時代にふさわしいカッコよさで、大人から子どもまで、幅広い世代の人々を魅了する。

 新番組の発表に合わせ、本作のティザービジュアルが解禁。そして本作に登場するキャラクターとスーパーカーが初登場。本ビジュアルは高層ビルが立ち並ぶ都市と朝焼けを背景に、赤のスーパーカーと、レッド、ブルー、ピンクの3人が各々の方向を見つめる、それぞれのキャラクターの色と新たな物語を予感させるビジュアルになっている。ビジュアル内中央で、腕を組み遠くを見つめるブンレッドはいつも前向きで熱い心の持ち主。物事の本質を見抜く力があり、勝負勘が強く即決即断でチームを引っ張る。

 あごに手を当て考え事をしているようにも見えるブンブルーは、クールな反面、ハードルが高ければ高いほど燃える熱い一面も持つプロ意識の高い頼れる戦士。そして、奥で腰に手を当てているブンピンクはチームのムードメーカーで好奇心おうせいで、行動力あふれるタイプ。感情豊かで天真らんまんなキャラクターでチームを明るく盛り上げていく。

 さまざまな分野のプロフェッショナルでもある3人が、それぞれのスキルを生かし、チームヒーローとしての魅力をブンブン振りまいて、敵に立ち向かっていく。さらに、ビジュアルにも登場している赤いスーパーカーをはじめ、ワクワクするクルマが続々登場する予定。ブンレッド&ブンブルー&ブンピンクの変身アイテムと武器も、クルマそのもの。変身する際に使用する『ブンブンチェンジャー』は、スピードメーターがモチーフで、共通の武器は『ブンブンハンドル』と変身アイテムや武器にも車の要素が盛りだくさんとなっている。自動車のハンドルがモチーフの『ブンブンハンドル』は、レンチ型の銃に変形する「ガンモード」、ドライバー型のロッドに変形する「ロッドモード」など、クルマに関連したクールなアイテムとなっている。

https://www.oricon.co.jp/news/2307761/full/


ラッキーマンにこんなやついなかった?

83:

>>82 ラッキーマンにこんなやついなかった?


キン肉マンにいた気がする

116:

>>1 2023-12-22 05:00

 2024年3月3日にスタートするスーパー戦隊シリーズ48作目となる新作のタイトルが『爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)に決定した。

 本作は、子どもたちに圧倒的な人気を誇る「クルマ」をモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだヒーローが、困難を知恵と技術で乗り越えていく物語。これまでにも『高速戦隊ターボレンジャー』(1989年)や『激走戦隊カーレンジャー』(1996年)など、クルマをモチーフにしたスーパー戦隊シリーズは数多くあったが、今回はひと味もふた味も変化がある。

 本作では、ヒーロー自らスーパーマシンを作り上げて限界突破。“クルマ×つくる”をテーマに掲げ、気分をブンブン、バクアゲしていく、大胆不敵で超前向きなヒーローが誕生する。自由な発想で組み上げたスーパーマシンで、自ら道を切り拓いていく。そんなクリエイティブかつプロフェッショナルで自立したヒーローが、新時代にふさわしいカッコよさで、大人から子どもまで、幅広い世代の人々を魅了する。

 新番組の発表に合わせ、本作のティザービジュアルが解禁。そして本作に登場するキャラクターとスーパーカーが初登場。本ビジュアルは高層ビルが立ち並ぶ都市と朝焼けを背景に、赤のスーパーカーと、レッド、ブルー、ピンクの3人が各々の方向を見つめる、それぞれのキャラクターの色と新たな物語を予感させるビジュアルになっている。ビジュアル内中央で、腕を組み遠くを見つめるブンレッドはいつも前向きで熱い心の持ち主。物事の本質を見抜く力があり、勝負勘が強く即決即断でチームを引っ張る。

 あごに手を当て考え事をしているようにも見えるブンブルーは、クールな反面、ハードルが高ければ高いほど燃える熱い一面も持つプロ意識の高い頼れる戦士。そして、奥で腰に手を当てているブンピンクはチームのムードメーカーで好奇心おうせいで、行動力あふれるタイプ。感情豊かで天真らんまんなキャラクターでチームを明るく盛り上げていく。

 さまざまな分野のプロフェッショナルでもある3人が、それぞれのスキルを生かし、チームヒーローとしての魅力をブンブン振りまいて、敵に立ち向かっていく。さらに、ビジュアルにも登場している赤いスーパーカーをはじめ、ワクワクするクルマが続々登場する予定。ブンレッド&ブンブルー&ブンピンクの変身アイテムと武器も、クルマそのもの。変身する際に使用する『ブンブンチェンジャー』は、スピードメーターがモチーフで、共通の武器は『ブンブンハンドル』と変身アイテムや武器にも車の要素が盛りだくさんとなっている。自動車のハンドルがモチーフの『ブンブンハンドル』は、レンチ型の銃に変形する「ガンモード」、ドライバー型のロッドに変形する「ロッドモード」など、クルマに関連したクールなアイテムとなっている。

https://www.oricon.co.jp/news/2307761/full/


仮面ライダーも下半身障害者が三輪バイク乗って
変身して自由に動けるライダーを出してもええんやで

このコンセプト採用お待ちしてます

125:

>>1 2023-12-22 05:00

 2024年3月3日にスタートするスーパー戦隊シリーズ48作目となる新作のタイトルが『爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)に決定した。

 本作は、子どもたちに圧倒的な人気を誇る「クルマ」をモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだヒーローが、困難を知恵と技術で乗り越えていく物語。これまでにも『高速戦隊ターボレンジャー』(1989年)や『激走戦隊カーレンジャー』(1996年)など、クルマをモチーフにしたスーパー戦隊シリーズは数多くあったが、今回はひと味もふた味も変化がある。

 本作では、ヒーロー自らスーパーマシンを作り上げて限界突破。“クルマ×つくる”をテーマに掲げ、気分をブンブン、バクアゲしていく、大胆不敵で超前向きなヒーローが誕生する。自由な発想で組み上げたスーパーマシンで、自ら道を切り拓いていく。そんなクリエイティブかつプロフェッショナルで自立したヒーローが、新時代にふさわしいカッコよさで、大人から子どもまで、幅広い世代の人々を魅了する。

 新番組の発表に合わせ、本作のティザービジュアルが解禁。そして本作に登場するキャラクターとスーパーカーが初登場。本ビジュアルは高層ビルが立ち並ぶ都市と朝焼けを背景に、赤のスーパーカーと、レッド、ブルー、ピンクの3人が各々の方向を見つめる、それぞれのキャラクターの色と新たな物語を予感させるビジュアルになっている。ビジュアル内中央で、腕を組み遠くを見つめるブンレッドはいつも前向きで熱い心の持ち主。物事の本質を見抜く力があり、勝負勘が強く即決即断でチームを引っ張る。

 あごに手を当て考え事をしているようにも見えるブンブルーは、クールな反面、ハードルが高ければ高いほど燃える熱い一面も持つプロ意識の高い頼れる戦士。そして、奥で腰に手を当てているブンピンクはチームのムードメーカーで好奇心おうせいで、行動力あふれるタイプ。感情豊かで天真らんまんなキャラクターでチームを明るく盛り上げていく。

 さまざまな分野のプロフェッショナルでもある3人が、それぞれのスキルを生かし、チームヒーローとしての魅力をブンブン振りまいて、敵に立ち向かっていく。さらに、ビジュアルにも登場している赤いスーパーカーをはじめ、ワクワクするクルマが続々登場する予定。ブンレッド&ブンブルー&ブンピンクの変身アイテムと武器も、クルマそのもの。変身する際に使用する『ブンブンチェンジャー』は、スピードメーターがモチーフで、共通の武器は『ブンブンハンドル』と変身アイテムや武器にも車の要素が盛りだくさんとなっている。自動車のハンドルがモチーフの『ブンブンハンドル』は、レンチ型の銃に変形する「ガンモード」、ドライバー型のロッドに変形する「ロッドモード」など、クルマに関連したクールなアイテムとなっている。

https://www.oricon.co.jp/news/2307761/full/


ミツオカがスポンサーなの?

139:

>>1 2023-12-22 05:00

 2024年3月3日にスタートするスーパー戦隊シリーズ48作目となる新作のタイトルが『爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)に決定した。

 本作は、子どもたちに圧倒的な人気を誇る「クルマ」をモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだヒーローが、困難を知恵と技術で乗り越えていく物語。これまでにも『高速戦隊ターボレンジャー』(1989年)や『激走戦隊カーレンジャー』(1996年)など、クルマをモチーフにしたスーパー戦隊シリーズは数多くあったが、今回はひと味もふた味も変化がある。

 本作では、ヒーロー自らスーパーマシンを作り上げて限界突破。“クルマ×つくる”をテーマに掲げ、気分をブンブン、バクアゲしていく、大胆不敵で超前向きなヒーローが誕生する。自由な発想で組み上げたスーパーマシンで、自ら道を切り拓いていく。そんなクリエイティブかつプロフェッショナルで自立したヒーローが、新時代にふさわしいカッコよさで、大人から子どもまで、幅広い世代の人々を魅了する。

 新番組の発表に合わせ、本作のティザービジュアルが解禁。そして本作に登場するキャラクターとスーパーカーが初登場。本ビジュアルは高層ビルが立ち並ぶ都市と朝焼けを背景に、赤のスーパーカーと、レッド、ブルー、ピンクの3人が各々の方向を見つめる、それぞれのキャラクターの色と新たな物語を予感させるビジュアルになっている。ビジュアル内中央で、腕を組み遠くを見つめるブンレッドはいつも前向きで熱い心の持ち主。物事の本質を見抜く力があり、勝負勘が強く即決即断でチームを引っ張る。

 あごに手を当て考え事をしているようにも見えるブンブルーは、クールな反面、ハードルが高ければ高いほど燃える熱い一面も持つプロ意識の高い頼れる戦士。そして、奥で腰に手を当てているブンピンクはチームのムードメーカーで好奇心おうせいで、行動力あふれるタイプ。感情豊かで天真らんまんなキャラクターでチームを明るく盛り上げていく。

 さまざまな分野のプロフェッショナルでもある3人が、それぞれのスキルを生かし、チームヒーローとしての魅力をブンブン振りまいて、敵に立ち向かっていく。さらに、ビジュアルにも登場している赤いスーパーカーをはじめ、ワクワクするクルマが続々登場する予定。ブンレッド&ブンブルー&ブンピンクの変身アイテムと武器も、クルマそのもの。変身する際に使用する『ブンブンチェンジャー』は、スピードメーターがモチーフで、共通の武器は『ブンブンハンドル』と変身アイテムや武器にも車の要素が盛りだくさんとなっている。自動車のハンドルがモチーフの『ブンブンハンドル』は、レンチ型の銃に変形する「ガンモード」、ドライバー型のロッドに変形する「ロッドモード」など、クルマに関連したクールなアイテムとなっている。

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タイヤついてんのか?
ペルソナにいそう

146:

>>1 2023-12-22 05:00

 2024年3月3日にスタートするスーパー戦隊シリーズ48作目となる新作のタイトルが『爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)に決定した。

 本作は、子どもたちに圧倒的な人気を誇る「クルマ」をモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだヒーローが、困難を知恵と技術で乗り越えていく物語。これまでにも『高速戦隊ターボレンジャー』(1989年)や『激走戦隊カーレンジャー』(1996年)など、クルマをモチーフにしたスーパー戦隊シリーズは数多くあったが、今回はひと味もふた味も変化がある。

 本作では、ヒーロー自らスーパーマシンを作り上げて限界突破。“クルマ×つくる”をテーマに掲げ、気分をブンブン、バクアゲしていく、大胆不敵で超前向きなヒーローが誕生する。自由な発想で組み上げたスーパーマシンで、自ら道を切り拓いていく。そんなクリエイティブかつプロフェッショナルで自立したヒーローが、新時代にふさわしいカッコよさで、大人から子どもまで、幅広い世代の人々を魅了する。

 新番組の発表に合わせ、本作のティザービジュアルが解禁。そして本作に登場するキャラクターとスーパーカーが初登場。本ビジュアルは高層ビルが立ち並ぶ都市と朝焼けを背景に、赤のスーパーカーと、レッド、ブルー、ピンクの3人が各々の方向を見つめる、それぞれのキャラクターの色と新たな物語を予感させるビジュアルになっている。ビジュアル内中央で、腕を組み遠くを見つめるブンレッドはいつも前向きで熱い心の持ち主。物事の本質を見抜く力があり、勝負勘が強く即決即断でチームを引っ張る。

 あごに手を当て考え事をしているようにも見えるブンブルーは、クールな反面、ハードルが高ければ高いほど燃える熱い一面も持つプロ意識の高い頼れる戦士。そして、奥で腰に手を当てているブンピンクはチームのムードメーカーで好奇心おうせいで、行動力あふれるタイプ。感情豊かで天真らんまんなキャラクターでチームを明るく盛り上げていく。

 さまざまな分野のプロフェッショナルでもある3人が、それぞれのスキルを生かし、チームヒーローとしての魅力をブンブン振りまいて、敵に立ち向かっていく。さらに、ビジュアルにも登場している赤いスーパーカーをはじめ、ワクワクするクルマが続々登場する予定。ブンレッド&ブンブルー&ブンピンクの変身アイテムと武器も、クルマそのもの。変身する際に使用する『ブンブンチェンジャー』は、スピードメーターがモチーフで、共通の武器は『ブンブンハンドル』と変身アイテムや武器にも車の要素が盛りだくさんとなっている。自動車のハンドルがモチーフの『ブンブンハンドル』は、レンチ型の銃に変形する「ガンモード」、ドライバー型のロッドに変形する「ロッドモード」など、クルマに関連したクールなアイテムとなっている。

https://www.oricon.co.jp/news/2307761/full/


なんかかっこ悪いな

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

10:

トリオは久々だな
最初3人で途中から5人に増えるパターンなのか

15:

息子が車好きだからハマりそうだ
これまで何故か特撮系のおもちゃは欲しがらなかったけど今作はどうかな

24:

50作目が見えてきたから今回は手抜き作になりそうな

32:

スーツ的にドライバーじゃなくてメカニックだな
小学生には見た目が足りなくて幼稚園児には渋すぎる
製作側の趣味全開になりそうだからお前ら向けだろう

51:

最初は3人なのか
なんかアメリカ市場を意識している様なビジュアルね

74:

今回もピンクが女性じゃないっぽくて嬉しい
ちゃんと多様性の時代に合わせてきてるね

103:

キングオージャー初期の頃は、もっと盛り上がると思ってたのに~!

109:

ルパパトの面を改造しました感がバリバリな顔
ついに完全新規の面を作る力すらなくなったか

122:

車の戦隊は全体的に
物語の整合性よりもノリを重視するイメージがある

126:

3作続けてイレギュラーな戦隊だったから、ここからインパクトの強い作品作るのは相当ハードル高い

127:

ニチアサは本編がCMという位、おもちゃの売り上げが全てだからなぁ・・・

131:

競輪場でのイベントで
なんたら戦隊が来て
親子連れが多かった時はビビった

墓場に何しに来たのかとw

137:

ルパパトとキングオージャーが近年の神作品、ブンブンジャーは期待してない、仮面ライダーガッチャードもつまらんし

ガッチャード
ブンブンジャー

凶作の年になるな
スーパーヒーロータイムw

148:

>>137 ルパパトとキングオージャーが近年の神作品、ブンブンジャーは期待してない、仮面ライダーガッチャードもつまらんし

ガッチャード
ブンブンジャー

凶作の年になるな
スーパーヒーロータイムw


ヲタにしか受けずおもちゃが大爆死した二大戦隊

154:

>>137 ルパパトとキングオージャーが近年の神作品、ブンブンジャーは期待してない、仮面ライダーガッチャードもつまらんし

ガッチャード
ブンブンジャー

凶作の年になるな
スーパーヒーロータイムw


スーパー戦隊の視聴者ターゲットを履き違えた失敗例2大作品

152:

「働く車」だの「社会で活躍する職業」モチーフもいいけど

家庭のため家族のため社畜となって働いてる世の多くのおっさんをモチーフにした
戦隊があってもいいんじゃないか?

153:

>>152 「働く車」だの「社会で活躍する職業」モチーフもいいけど

家庭のため家族のため社畜となって働いてる世の多くのおっさんをモチーフにした
戦隊があってもいいんじゃないか?


ザンギョウジャー
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1703189947

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