クラブW杯 浦和、欧州王者マンCに0-3完敗…後半に2失点 アル・アハリと3位決定戦へ - スポーツ
げいのうまとめんぬ

クラブW杯 浦和、欧州王者マンCに0-3完敗…後半に2失点 アル・アハリと3位決定戦へ

2023/12/21
スポーツ 0
  • 浦和レッズは現地時間12月19日にサウジアラビア開催のクラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で欧州王者マンチェスター・シティ(イングランド)と対戦。
  • 終始、厳しいゲーム展開で0-3の敗戦を喫した。
  • 浦和は15日の大会初戦クラブ・レオン(メキシコ)戦に途中出場のFWアレックス・シャルクの決勝ゴールで1-0の勝利。
  • 前半に強度と守備力のあるメンバーを並べ、勝負所でアタッカーを投入するマチェイ・スコルジャ監督の采配が功を奏した。
  • この日も、それと同じスタメンを並べてスタートした。
  • 一方で16日にプレミアリーグのクリスタルパレス戦に2-2で引き分けた後にサウジアラビア入りしたシティは、大会登録メンバーからノルウェー代表FWアーリング・ハーランドやベルギー代表MFケビン・デ・ブルイネを外した。
  • それでも、MFロドリらの主力はスタメンに入った。
  • 0-1での折り返しになってしまった。
  • このまま0-3で敗れた浦和は大会最終日の22日にアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)と3位決定戦を行う。
  • また、勝利したシティは同日に南米代表フルミネンセ(ブラジル)との決勝戦に臨む。

1:

 浦和レッズは現地時間12月19日にサウジアラビア開催のクラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で欧州王者マンチェスター・シティ(イングランド)と対戦。終始、厳しいゲーム展開で0-3の敗戦を喫した。

 浦和は15日の大会初戦クラブ・レオン(メキシコ)戦に途中出場のFWアレックス・シャルクの決勝ゴールで1-0の勝利。前半に強度と守備力のあるメンバーを並べ、勝負所でアタッカーを投入するマチェイ・スコルジャ監督の采配が功を奏した。この日も、それと同じスタメンを並べてスタートした。一方で16日にプレミアリーグのクリスタルパレス戦に2-2で引き分けた後にサウジアラビア入りしたシティは、大会登録メンバーからノルウェー代表FWアーリング・ハーランドやベルギー代表MFケビン・デ・ブルイネを外した。それでも、MFロドリらの主力はスタメンに入った。

 シティはMFジャック・グリーリッシュが左サイド、MFフィル・フォーデンが右に開き、中央をMFマテオ・コバチッチ、MFベルナルド・シルバ、MFマテウス・ヌニェスが流動的に動く後ろにロドリが構えた。今季J1最少失点の浦和は4-4-2のブロックを作り、立ち上がりはプレスの構えを見せたが次第に押し込まれた。

 前半15分過ぎには2回にわたって開いたグリーリッシュの内側にシルバが入ってくる形でシュートを許すも失点にはならず。前半31分にはペナルティーエリア内に切り込まれてヌニェスに至近距離でのシュートを許すも、GK西川周作が鋭い反応で頭上を襲ったボールをはじき出した。浦和はなかなか全体を押し上げることができない苦しい時間が続いた

 そして前半アディショナルタイム、左サイドを割られてしまうとヌニェスが中央に入れたラストパスを浦和DFマリウス・ホイブラーテンがクリアを試みるも痛恨のオウンゴール。0-1での折り返しになってしまった。

 後半の立ち上がり1分、MF小泉佳穂が左サイドの敵陣深くでボールを奪いペナルティーエリア内のFWホセ・カンテにつなぎビッグチャンスになったが、カンテはシュートを決められず。逆に後半7分、右サイドのDFカイル・ウォーカーから一発のスルーパスでMFマテオ・コバチッチに抜け出されると背走するDF関根貴大も追いつけず西川との1対1を決められて0-2にビハインドが広がった。

 失点後に浦和はシャルクとDF荻原拓也を入れて攻撃的にシフトしようとしたが後半14分、長いボールを使ったカウンターでヌニェスにシュートを許すと、西川が弾いたこぼれ球をシルバに蹴り込まれて3点差になった。スコルジャ監督はさらにFWブライアン・リンセンとMF中島翔哉をピッチに送り込んだが、シティのポゼッションを前に反撃に必要な攻撃の回数を作らせてもらえない時間が続いた。

 浦和は後半35分、最終ラインからDFアレクサンダー・ショルツが持ち上がって相手守備陣に混乱を作ると、中島が抜け出してGKエデルソンと1対1になるチャンスを得るもボールコントロールが流れてシュートを打ち切れず。このまま0-3で敗れた浦和は大会最終日の22日にアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)と3位決定戦を行う。

 また、勝利したシティは同日に南米代表フルミネンセ(ブラジル)との決勝戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee81851d2f06fc1e651b4c5343be838d9a174a9

69:

>>1  浦和レッズは現地時間12月19日にサウジアラビア開催のクラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で欧州王者マンチェスター・シティ(イングランド)と対戦。終始、厳しいゲーム展開で0-3の敗戦を喫した。

 浦和は15日の大会初戦クラブ・レオン(メキシコ)戦に途中出場のFWアレックス・シャルクの決勝ゴールで1-0の勝利。前半に強度と守備力のあるメンバーを並べ、勝負所でアタッカーを投入するマチェイ・スコルジャ監督の采配が功を奏した。この日も、それと同じスタメンを並べてスタートした。一方で16日にプレミアリーグのクリスタルパレス戦に2-2で引き分けた後にサウジアラビア入りしたシティは、大会登録メンバーからノルウェー代表FWアーリング・ハーランドやベルギー代表MFケビン・デ・ブルイネを外した。それでも、MFロドリらの主力はスタメンに入った。

 シティはMFジャック・グリーリッシュが左サイド、MFフィル・フォーデンが右に開き、中央をMFマテオ・コバチッチ、MFベルナルド・シルバ、MFマテウス・ヌニェスが流動的に動く後ろにロドリが構えた。今季J1最少失点の浦和は4-4-2のブロックを作り、立ち上がりはプレスの構えを見せたが次第に押し込まれた。

 前半15分過ぎには2回にわたって開いたグリーリッシュの内側にシルバが入ってくる形でシュートを許すも失点にはならず。前半31分にはペナルティーエリア内に切り込まれてヌニェスに至近距離でのシュートを許すも、GK西川周作が鋭い反応で頭上を襲ったボールをはじき出した。浦和はなかなか全体を押し上げることができない苦しい時間が続いた

 そして前半アディショナルタイム、左サイドを割られてしまうとヌニェスが中央に入れたラストパスを浦和DFマリウス・ホイブラーテンがクリアを試みるも痛恨のオウンゴール。0-1での折り返しになってしまった。

 後半の立ち上がり1分、MF小泉佳穂が左サイドの敵陣深くでボールを奪いペナルティーエリア内のFWホセ・カンテにつなぎビッグチャンスになったが、カンテはシュートを決められず。逆に後半7分、右サイドのDFカイル・ウォーカーから一発のスルーパスでMFマテオ・コバチッチに抜け出されると背走するDF関根貴大も追いつけず西川との1対1を決められて0-2にビハインドが広がった。

 失点後に浦和はシャルクとDF荻原拓也を入れて攻撃的にシフトしようとしたが後半14分、長いボールを使ったカウンターでヌニェスにシュートを許すと、西川が弾いたこぼれ球をシルバに蹴り込まれて3点差になった。スコルジャ監督はさらにFWブライアン・リンセンとMF中島翔哉をピッチに送り込んだが、シティのポゼッションを前に反撃に必要な攻撃の回数を作らせてもらえない時間が続いた。

 浦和は後半35分、最終ラインからDFアレクサンダー・ショルツが持ち上がって相手守備陣に混乱を作ると、中島が抜け出してGKエデルソンと1対1になるチャンスを得るもボールコントロールが流れてシュートを打ち切れず。このまま0-3で敗れた浦和は大会最終日の22日にアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)と3位決定戦を行う。

 また、勝利したシティは同日に南米代表フルミネンセ(ブラジル)との決勝戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee81851d2f06fc1e651b4c5343be838d9a174a9


だろうな、負けると分かっててショックも何も無いだろ
もしかしたら勝てるかもと思って見てたアホなんて居らんやろ~
本当に茶番だと思うわ、しかもこの時間まで見てバカじゃねーの?

166:

>>1  浦和レッズは現地時間12月19日にサウジアラビア開催のクラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で欧州王者マンチェスター・シティ(イングランド)と対戦。終始、厳しいゲーム展開で0-3の敗戦を喫した。

 浦和は15日の大会初戦クラブ・レオン(メキシコ)戦に途中出場のFWアレックス・シャルクの決勝ゴールで1-0の勝利。前半に強度と守備力のあるメンバーを並べ、勝負所でアタッカーを投入するマチェイ・スコルジャ監督の采配が功を奏した。この日も、それと同じスタメンを並べてスタートした。一方で16日にプレミアリーグのクリスタルパレス戦に2-2で引き分けた後にサウジアラビア入りしたシティは、大会登録メンバーからノルウェー代表FWアーリング・ハーランドやベルギー代表MFケビン・デ・ブルイネを外した。それでも、MFロドリらの主力はスタメンに入った。

 シティはMFジャック・グリーリッシュが左サイド、MFフィル・フォーデンが右に開き、中央をMFマテオ・コバチッチ、MFベルナルド・シルバ、MFマテウス・ヌニェスが流動的に動く後ろにロドリが構えた。今季J1最少失点の浦和は4-4-2のブロックを作り、立ち上がりはプレスの構えを見せたが次第に押し込まれた。

 前半15分過ぎには2回にわたって開いたグリーリッシュの内側にシルバが入ってくる形でシュートを許すも失点にはならず。前半31分にはペナルティーエリア内に切り込まれてヌニェスに至近距離でのシュートを許すも、GK西川周作が鋭い反応で頭上を襲ったボールをはじき出した。浦和はなかなか全体を押し上げることができない苦しい時間が続いた

 そして前半アディショナルタイム、左サイドを割られてしまうとヌニェスが中央に入れたラストパスを浦和DFマリウス・ホイブラーテンがクリアを試みるも痛恨のオウンゴール。0-1での折り返しになってしまった。

 後半の立ち上がり1分、MF小泉佳穂が左サイドの敵陣深くでボールを奪いペナルティーエリア内のFWホセ・カンテにつなぎビッグチャンスになったが、カンテはシュートを決められず。逆に後半7分、右サイドのDFカイル・ウォーカーから一発のスルーパスでMFマテオ・コバチッチに抜け出されると背走するDF関根貴大も追いつけず西川との1対1を決められて0-2にビハインドが広がった。

 失点後に浦和はシャルクとDF荻原拓也を入れて攻撃的にシフトしようとしたが後半14分、長いボールを使ったカウンターでヌニェスにシュートを許すと、西川が弾いたこぼれ球をシルバに蹴り込まれて3点差になった。スコルジャ監督はさらにFWブライアン・リンセンとMF中島翔哉をピッチに送り込んだが、シティのポゼッションを前に反撃に必要な攻撃の回数を作らせてもらえない時間が続いた。

 浦和は後半35分、最終ラインからDFアレクサンダー・ショルツが持ち上がって相手守備陣に混乱を作ると、中島が抜け出してGKエデルソンと1対1になるチャンスを得るもボールコントロールが流れてシュートを打ち切れず。このまま0-3で敗れた浦和は大会最終日の22日にアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)と3位決定戦を行う。

 また、勝利したシティは同日に南米代表フルミネンセ(ブラジル)との決勝戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee81851d2f06fc1e651b4c5343be838d9a174a9


最後の方しか見れてないけど
マンCの攻撃時に最終ラインから1人中盤に上がってボランチポジが2枚になる所を浦和は全く限定出来てなかったな
そこからボールを特にサイドに展開されてやられてたね
自分が見た範囲では浦和の完敗だったもう少しガップリやるか相手の中盤以降はマンツーで徹底守備すべきとは思ったけどな

ただ自分が見てない前半とかまともにやってたのかもだが
にしても主力ほぼ温存のマンCが桁違いに強いのは言うまでもなかったね後から出て来る選手も反則級の選手ばかりだったし

468:

>>1  浦和レッズは現地時間12月19日にサウジアラビア開催のクラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で欧州王者マンチェスター・シティ(イングランド)と対戦。終始、厳しいゲーム展開で0-3の敗戦を喫した。

 浦和は15日の大会初戦クラブ・レオン(メキシコ)戦に途中出場のFWアレックス・シャルクの決勝ゴールで1-0の勝利。前半に強度と守備力のあるメンバーを並べ、勝負所でアタッカーを投入するマチェイ・スコルジャ監督の采配が功を奏した。この日も、それと同じスタメンを並べてスタートした。一方で16日にプレミアリーグのクリスタルパレス戦に2-2で引き分けた後にサウジアラビア入りしたシティは、大会登録メンバーからノルウェー代表FWアーリング・ハーランドやベルギー代表MFケビン・デ・ブルイネを外した。それでも、MFロドリらの主力はスタメンに入った。

 シティはMFジャック・グリーリッシュが左サイド、MFフィル・フォーデンが右に開き、中央をMFマテオ・コバチッチ、MFベルナルド・シルバ、MFマテウス・ヌニェスが流動的に動く後ろにロドリが構えた。今季J1最少失点の浦和は4-4-2のブロックを作り、立ち上がりはプレスの構えを見せたが次第に押し込まれた。

 前半15分過ぎには2回にわたって開いたグリーリッシュの内側にシルバが入ってくる形でシュートを許すも失点にはならず。前半31分にはペナルティーエリア内に切り込まれてヌニェスに至近距離でのシュートを許すも、GK西川周作が鋭い反応で頭上を襲ったボールをはじき出した。浦和はなかなか全体を押し上げることができない苦しい時間が続いた

 そして前半アディショナルタイム、左サイドを割られてしまうとヌニェスが中央に入れたラストパスを浦和DFマリウス・ホイブラーテンがクリアを試みるも痛恨のオウンゴール。0-1での折り返しになってしまった。

 後半の立ち上がり1分、MF小泉佳穂が左サイドの敵陣深くでボールを奪いペナルティーエリア内のFWホセ・カンテにつなぎビッグチャンスになったが、カンテはシュートを決められず。逆に後半7分、右サイドのDFカイル・ウォーカーから一発のスルーパスでMFマテオ・コバチッチに抜け出されると背走するDF関根貴大も追いつけず西川との1対1を決められて0-2にビハインドが広がった。

 失点後に浦和はシャルクとDF荻原拓也を入れて攻撃的にシフトしようとしたが後半14分、長いボールを使ったカウンターでヌニェスにシュートを許すと、西川が弾いたこぼれ球をシルバに蹴り込まれて3点差になった。スコルジャ監督はさらにFWブライアン・リンセンとMF中島翔哉をピッチに送り込んだが、シティのポゼッションを前に反撃に必要な攻撃の回数を作らせてもらえない時間が続いた。

 浦和は後半35分、最終ラインからDFアレクサンダー・ショルツが持ち上がって相手守備陣に混乱を作ると、中島が抜け出してGKエデルソンと1対1になるチャンスを得るもボールコントロールが流れてシュートを打ち切れず。このまま0-3で敗れた浦和は大会最終日の22日にアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)と3位決定戦を行う。

 また、勝利したシティは同日に南米代表フルミネンセ(ブラジル)との決勝戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee81851d2f06fc1e651b4c5343be838d9a174a9


YouTube で放送しろよ

529:

>>1  浦和レッズは現地時間12月19日にサウジアラビア開催のクラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で欧州王者マンチェスター・シティ(イングランド)と対戦。終始、厳しいゲーム展開で0-3の敗戦を喫した。

 浦和は15日の大会初戦クラブ・レオン(メキシコ)戦に途中出場のFWアレックス・シャルクの決勝ゴールで1-0の勝利。前半に強度と守備力のあるメンバーを並べ、勝負所でアタッカーを投入するマチェイ・スコルジャ監督の采配が功を奏した。この日も、それと同じスタメンを並べてスタートした。一方で16日にプレミアリーグのクリスタルパレス戦に2-2で引き分けた後にサウジアラビア入りしたシティは、大会登録メンバーからノルウェー代表FWアーリング・ハーランドやベルギー代表MFケビン・デ・ブルイネを外した。それでも、MFロドリらの主力はスタメンに入った。

 シティはMFジャック・グリーリッシュが左サイド、MFフィル・フォーデンが右に開き、中央をMFマテオ・コバチッチ、MFベルナルド・シルバ、MFマテウス・ヌニェスが流動的に動く後ろにロドリが構えた。今季J1最少失点の浦和は4-4-2のブロックを作り、立ち上がりはプレスの構えを見せたが次第に押し込まれた。

 前半15分過ぎには2回にわたって開いたグリーリッシュの内側にシルバが入ってくる形でシュートを許すも失点にはならず。前半31分にはペナルティーエリア内に切り込まれてヌニェスに至近距離でのシュートを許すも、GK西川周作が鋭い反応で頭上を襲ったボールをはじき出した。浦和はなかなか全体を押し上げることができない苦しい時間が続いた

 そして前半アディショナルタイム、左サイドを割られてしまうとヌニェスが中央に入れたラストパスを浦和DFマリウス・ホイブラーテンがクリアを試みるも痛恨のオウンゴール。0-1での折り返しになってしまった。

 後半の立ち上がり1分、MF小泉佳穂が左サイドの敵陣深くでボールを奪いペナルティーエリア内のFWホセ・カンテにつなぎビッグチャンスになったが、カンテはシュートを決められず。逆に後半7分、右サイドのDFカイル・ウォーカーから一発のスルーパスでMFマテオ・コバチッチに抜け出されると背走するDF関根貴大も追いつけず西川との1対1を決められて0-2にビハインドが広がった。

 失点後に浦和はシャルクとDF荻原拓也を入れて攻撃的にシフトしようとしたが後半14分、長いボールを使ったカウンターでヌニェスにシュートを許すと、西川が弾いたこぼれ球をシルバに蹴り込まれて3点差になった。スコルジャ監督はさらにFWブライアン・リンセンとMF中島翔哉をピッチに送り込んだが、シティのポゼッションを前に反撃に必要な攻撃の回数を作らせてもらえない時間が続いた。

 浦和は後半35分、最終ラインからDFアレクサンダー・ショルツが持ち上がって相手守備陣に混乱を作ると、中島が抜け出してGKエデルソンと1対1になるチャンスを得るもボールコントロールが流れてシュートを打ち切れず。このまま0-3で敗れた浦和は大会最終日の22日にアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)と3位決定戦を行う。

 また、勝利したシティは同日に南米代表フルミネンセ(ブラジル)との決勝戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee81851d2f06fc1e651b4c5343be838d9a174a9


めくそはなくそチンカス以下のゴミカスサポーターだらけの浦和レッズなんかにサッカーやらせんな。

とっとと解散させろ。

浦和レッズが存在している限り、いずれまためくそはなくそチンカス以下のゴミカス浦和レッズサポーターが問題起こしそう。

716:

>>1  浦和レッズは現地時間12月19日にサウジアラビア開催のクラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で欧州王者マンチェスター・シティ(イングランド)と対戦。終始、厳しいゲーム展開で0-3の敗戦を喫した。

 浦和は15日の大会初戦クラブ・レオン(メキシコ)戦に途中出場のFWアレックス・シャルクの決勝ゴールで1-0の勝利。前半に強度と守備力のあるメンバーを並べ、勝負所でアタッカーを投入するマチェイ・スコルジャ監督の采配が功を奏した。この日も、それと同じスタメンを並べてスタートした。一方で16日にプレミアリーグのクリスタルパレス戦に2-2で引き分けた後にサウジアラビア入りしたシティは、大会登録メンバーからノルウェー代表FWアーリング・ハーランドやベルギー代表MFケビン・デ・ブルイネを外した。それでも、MFロドリらの主力はスタメンに入った。

 シティはMFジャック・グリーリッシュが左サイド、MFフィル・フォーデンが右に開き、中央をMFマテオ・コバチッチ、MFベルナルド・シルバ、MFマテウス・ヌニェスが流動的に動く後ろにロドリが構えた。今季J1最少失点の浦和は4-4-2のブロックを作り、立ち上がりはプレスの構えを見せたが次第に押し込まれた。

 前半15分過ぎには2回にわたって開いたグリーリッシュの内側にシルバが入ってくる形でシュートを許すも失点にはならず。前半31分にはペナルティーエリア内に切り込まれてヌニェスに至近距離でのシュートを許すも、GK西川周作が鋭い反応で頭上を襲ったボールをはじき出した。浦和はなかなか全体を押し上げることができない苦しい時間が続いた

 そして前半アディショナルタイム、左サイドを割られてしまうとヌニェスが中央に入れたラストパスを浦和DFマリウス・ホイブラーテンがクリアを試みるも痛恨のオウンゴール。0-1での折り返しになってしまった。

 後半の立ち上がり1分、MF小泉佳穂が左サイドの敵陣深くでボールを奪いペナルティーエリア内のFWホセ・カンテにつなぎビッグチャンスになったが、カンテはシュートを決められず。逆に後半7分、右サイドのDFカイル・ウォーカーから一発のスルーパスでMFマテオ・コバチッチに抜け出されると背走するDF関根貴大も追いつけず西川との1対1を決められて0-2にビハインドが広がった。

 失点後に浦和はシャルクとDF荻原拓也を入れて攻撃的にシフトしようとしたが後半14分、長いボールを使ったカウンターでヌニェスにシュートを許すと、西川が弾いたこぼれ球をシルバに蹴り込まれて3点差になった。スコルジャ監督はさらにFWブライアン・リンセンとMF中島翔哉をピッチに送り込んだが、シティのポゼッションを前に反撃に必要な攻撃の回数を作らせてもらえない時間が続いた。

 浦和は後半35分、最終ラインからDFアレクサンダー・ショルツが持ち上がって相手守備陣に混乱を作ると、中島が抜け出してGKエデルソンと1対1になるチャンスを得るもボールコントロールが流れてシュートを打ち切れず。このまま0-3で敗れた浦和は大会最終日の22日にアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)と3位決定戦を行う。

 また、勝利したシティは同日に南米代表フルミネンセ(ブラジル)との決勝戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee81851d2f06fc1e651b4c5343be838d9a174a9


舐めた外人使ってんじゃねえわ
スーパーオウンゴールじゃねえかよ

日本の恥

837:

>>1  浦和レッズは現地時間12月19日にサウジアラビア開催のクラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で欧州王者マンチェスター・シティ(イングランド)と対戦。終始、厳しいゲーム展開で0-3の敗戦を喫した。

 浦和は15日の大会初戦クラブ・レオン(メキシコ)戦に途中出場のFWアレックス・シャルクの決勝ゴールで1-0の勝利。前半に強度と守備力のあるメンバーを並べ、勝負所でアタッカーを投入するマチェイ・スコルジャ監督の采配が功を奏した。この日も、それと同じスタメンを並べてスタートした。一方で16日にプレミアリーグのクリスタルパレス戦に2-2で引き分けた後にサウジアラビア入りしたシティは、大会登録メンバーからノルウェー代表FWアーリング・ハーランドやベルギー代表MFケビン・デ・ブルイネを外した。それでも、MFロドリらの主力はスタメンに入った。

 シティはMFジャック・グリーリッシュが左サイド、MFフィル・フォーデンが右に開き、中央をMFマテオ・コバチッチ、MFベルナルド・シルバ、MFマテウス・ヌニェスが流動的に動く後ろにロドリが構えた。今季J1最少失点の浦和は4-4-2のブロックを作り、立ち上がりはプレスの構えを見せたが次第に押し込まれた。

 前半15分過ぎには2回にわたって開いたグリーリッシュの内側にシルバが入ってくる形でシュートを許すも失点にはならず。前半31分にはペナルティーエリア内に切り込まれてヌニェスに至近距離でのシュートを許すも、GK西川周作が鋭い反応で頭上を襲ったボールをはじき出した。浦和はなかなか全体を押し上げることができない苦しい時間が続いた

 そして前半アディショナルタイム、左サイドを割られてしまうとヌニェスが中央に入れたラストパスを浦和DFマリウス・ホイブラーテンがクリアを試みるも痛恨のオウンゴール。0-1での折り返しになってしまった。

 後半の立ち上がり1分、MF小泉佳穂が左サイドの敵陣深くでボールを奪いペナルティーエリア内のFWホセ・カンテにつなぎビッグチャンスになったが、カンテはシュートを決められず。逆に後半7分、右サイドのDFカイル・ウォーカーから一発のスルーパスでMFマテオ・コバチッチに抜け出されると背走するDF関根貴大も追いつけず西川との1対1を決められて0-2にビハインドが広がった。

 失点後に浦和はシャルクとDF荻原拓也を入れて攻撃的にシフトしようとしたが後半14分、長いボールを使ったカウンターでヌニェスにシュートを許すと、西川が弾いたこぼれ球をシルバに蹴り込まれて3点差になった。スコルジャ監督はさらにFWブライアン・リンセンとMF中島翔哉をピッチに送り込んだが、シティのポゼッションを前に反撃に必要な攻撃の回数を作らせてもらえない時間が続いた。

 浦和は後半35分、最終ラインからDFアレクサンダー・ショルツが持ち上がって相手守備陣に混乱を作ると、中島が抜け出してGKエデルソンと1対1になるチャンスを得るもボールコントロールが流れてシュートを打ち切れず。このまま0-3で敗れた浦和は大会最終日の22日にアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)と3位決定戦を行う。

 また、勝利したシティは同日に南米代表フルミネンセ(ブラジル)との決勝戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee81851d2f06fc1e651b4c5343be838d9a174a9


マジかw税リーグここでもボロ負けwww
野球は一軍!サッカー二軍wwww

841:

>>837 マジかw税リーグここでもボロ負けwww
野球は一軍!サッカー二軍wwww


阪神ならMLB王者に勝てると?

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

57:

前半ATにオウンゴール喫するまではマンUもかなり焦ってたけどな
失点してしまって後半は余裕持たれてしまったわ
もし0-0で耐えられてたら後半ワンチャンあったと思うけどな

66:

プレスで寄せ切って奪いにいかない
ボール持つと寄せられる前に慌ててパス

こういうの代表では減ったけど
やっぱり海外組が増えた影響で国内では顕著になっちゃうな

浦和はとくに小さい選手あつめちゃってるし

148:

オウンゴールになる前に突っ掛けて交わされた選手誰
あそこは持たせて前半終了でよかったでしょ
3-0になったらつまんなくて今さら起きたよ

324:

中盤で個で戦えずパスで前に運ぼうとするのが、すげーJリーグっぽかったな笑。悉くカットされて失笑したが。一方でマンCはノープレッシャーで個でガンガン前に運べるw。プレスがヌルすぎ。

337:

>>324 中盤で個で戦えずパスで前に運ぼうとするのが、すげーJリーグっぽかったな笑。悉くカットされて失笑したが。一方でマンCはノープレッシャーで個でガンガン前に運べるw。プレスがヌルすぎ。


三笘、伊藤、久保の凄さがわかる
個で運んでシュートまで行く技術が浦和には一人も居なかった

348:

>>337 三笘、伊藤、久保の凄さがわかる
個で運んでシュートまで行く技術が浦和には一人も居なかった


あいつらバケモンって再認識するよな

353:

鎌田がラツィオでアトレティコ相手に狂ったようにJ式ワンツー繰り出してたけど
1本も突破できなかったからな
欧州の中堅以上の相手にワンツー主体のパスサッカーなんか根本通用しない
精度の問題じゃないと思われ

508:

浦和はアマチュアとやっても1-0で勝つようなチームだから攻撃力に関しては平常運転だぞ

521:

こうなることは見えてた
Jリーグのチームが欧州チームと善戦する時は毎回チームの仕上がりがよかった
今の浦和は結果4位だけどJでもいいゲームが出来ていない

543:

>>521 こうなることは見えてた
Jリーグのチームが欧州チームと善戦する時は毎回チームの仕上がりがよかった
今の浦和は結果4位だけどJでもいいゲームが出来ていない


浦和は攻撃の形なんて今季全く無かったしな
ちびっ子揃えた2列目でシティ相手にも通用しないのなんて分かりきってた事だし

560:

>>521 こうなることは見えてた
Jリーグのチームが欧州チームと善戦する時は毎回チームの仕上がりがよかった
今の浦和は結果4位だけどJでもいいゲームが出来ていない


それなんだよな
海外相手にやれてたチームは国内でもやれてたチーム
今の浦和は攻撃の形も無い

562:

>>560 それなんだよな
海外相手にやれてたチームは国内でもやれてたチーム
今の浦和は攻撃の形も無い


浦和がなんででてるの?

597:

>>562 浦和がなんででてるの?


ACL優勝したから

535:

過去の日本勢で参加した中で最低の試合だな
そもそも浦和ってJリーグでも攻撃は全然だったから
恥晒しただけ

540:

>>535 過去の日本勢で参加した中で最低の試合だな
そもそも浦和ってJリーグでも攻撃は全然だったから
恥晒しただけ


だからわざとだって😎

603:

遠い昔の記憶だから定かではないが、
ワシントンやポンテいた頃も
ドン引きの糞サッカーやってCL優勝チームに0-1で負けて
「よくやった!健闘した!世界3位!」とかレッズサポだけ言ってたイメージ。
解説のジーコとか忖度ないから「つまんねー、攻めろや」
みたいなコメントしてた気がする

614:

>>603 遠い昔の記憶だから定かではないが、
ワシントンやポンテいた頃も
ドン引きの糞サッカーやってCL優勝チームに0-1で負けて
「よくやった!健闘した!世界3位!」とかレッズサポだけ言ってたイメージ。
解説のジーコとか忖度ないから「つまんねー、攻めろや」
みたいなコメントしてた気がする


それはジーコがおかしい

前半はミランは引いてるだけの省エネサッカーだったからまだ浦和も攻めれたが
後半なんてちょっとギア上げたら浦和は下がるしかなくて、先制してからはミランはボールキープしてて浦和はボールにすら触れない

浦和は全力で、できること全てやってたよ。あれ以上は無理だ

615:

今季のACL、日本勢4チームの中で唯一、既に敗退してるのが浦和。
CWC出てるのは前回のACL優勝の結果であって今季の成績によるものでは無い
Jリーグのクラブって強さに継続性が無いんだよな
これはリーグとしての欠陥かもね

642:

>>615 今季のACL、日本勢4チームの中で唯一、既に敗退してるのが浦和。
CWC出てるのは前回のACL優勝の結果であって今季の成績によるものでは無い
Jリーグのクラブって強さに継続性が無いんだよな
これはリーグとしての欠陥かもね


そもそもACL決勝まで進んだ監督と決勝から戦った監督は違う監督だし

754:

ハーランド温存されて0-3じゃねえよ

直接的にはスーパー糞DFのせいだが

ピンチを増やしすぎた他のfpのせいでもある
西川だけが水準に達していた

787:

ガンバがACミランにやったように
5点取られても3点取り返せよ

なんだよ浦和シュート2本って

807:

>>787 ガンバがACミランにやったように
5点取られても3点取り返せよ

なんだよ浦和シュート2本って


ガンバが2008年に戦ったのはマンチェスター・ユナイテッド

829:

まあこうなるとは思ってた
2列目が酷すぎて点が入るにしてもカンテの個人技かエデルソンのミスぐらいだろうなと
前半のオウンゴールはもったいなかったな

892:

日本のチームに0-3で負けると大ブーイングなのに
欧州の白人チームには0-3で負けても経験になった良かった!だってさ

欧州コンプでウケる草

908:

>>892 日本のチームに0-3で負けると大ブーイングなのに
欧州の白人チームには0-3で負けても経験になった良かった!だってさ

欧州コンプでウケる草


俺たちは白人の仲間だからな

918:

>>892 日本のチームに0-3で負けると大ブーイングなのに
欧州の白人チームには0-3で負けても経験になった良かった!だってさ

欧州コンプでウケる草


埼玉県民は相手をみて態度を変える典型だよな
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1703015759

Comments 0

コメントはまだありません。