大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで『野球=おじさんのスポーツ』という常識は過去になりました - 芸能人
げいのうまとめんぬ

大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで『野球=おじさんのスポーツ』という常識は過去になりました

2023/12/21
芸能人 0
  • 大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで「野球=おじさんのスポーツ」という常識は過去になりました 大谷翔平選手の活躍に引っ張られて、野球への注目度が高まっている。
  • 元メジャーリーガーで野球解説者の五十嵐亮太さんは「今年はスポーツ番組ではなく、ワイドショーから専門的な解説を求められた。
  • 大谷選手の活躍で、野球への興味の方向性が変わりつつある」という――。
  • (聞き手・構成=フリーライター・山川徹)(第2回/全2回) ■「大谷バブル」でテレビ出演が激増した ――五十嵐さんは「2023上半期ブレイクタレント」(関東、ニホンモニター調べ)で6位になりました。
  • 2022年上半期の番組出演本数が23本だったのに対し、2023年は101本と大活躍だったようですね。
  • その後の準決勝から日本からアメリカに会場が移り、WBCに出場したことがある解説者やプロ野球OBはみんな渡米しました。
  • めぼしい解説者がみんな渡米したので、ぼくが東京のスタジオ解説で声をかけていただく機会が増えていった。
  • WBCがはじまった頃、解説者に求められたのは、WBCという大会について、試合の展望、あるいは日本チームや対戦チームの情報など初歩的な話でした。
  • 毎日のようにテレビ出演を続けていて面白いなと思ったのは、制作スタッフがだんだん野球に詳しくなっていくこと。
  • でもあるお昼の情報番組から、視聴者が大谷選手の投げるボールに関心を持っているからスイーパーを取り上げたいと。

1:

大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで「野球=おじさんのスポーツ」という常識は過去になりました


大谷翔平選手の活躍に引っ張られて、野球への注目度が高まっている。
元メジャーリーガーで野球解説者の五十嵐亮太さんは「今年はスポーツ番組ではなく、ワイドショーから専門的な解説を求められた。大谷選手の活躍で、野球への興味の方向性が変わりつつある」という――。(聞き手・構成=フリーライター・山川徹)(第2回/全2回)



■「大谷バブル」でテレビ出演が激増した

 ――五十嵐さんは「2023上半期ブレイクタレント」(関東、ニホンモニター調べ)で6位になりました。2022年上半期の番組出演本数が23本だったのに対し、2023年は101本と大活躍だったようですね。

 【五十嵐】本当にありがたいことです。今日(12月19日)の時点で、今年は約350本の番組に出演しています。シーズン中はほぼ休みなしでハシゴで全局に出ずっぱりでしたね。一番忙しい時期だと、朝4時から深夜0時まで出続けたこともありました。おかげで深酒をすることは減りましたね。

 きっかけは大谷選手でした。実は、今年2月までは例年と変わらず、情報番組やワイドショーでの解説の仕事はさほど入っていませんでした。

 ただWBCがはじまって、テレビ朝日の依頼で、台湾で開催されたグループリーグに出場するチームを取材したんです。

 当初はキューバとパナマが決勝リーグに出てくるだろうと予想していたのですが、せっかく現地にきたので、イタリア、オランダ、台湾も含めた全チームを徹底的に取材しました。そうしたら予想に反して、イタリアが準々決勝に進出し、日本と対戦することになった。

■日本に残ったことが功を奏した

 イタリアを取材した解説者は、ぼくだけだったので、テレビ出演のオファーが舞い込んできたのだと思います。イタリアの投手全員の持ち玉、スピード、先発投手の性格や特徴、勝ちパターンで登場する投手、劣勢時に起用される投手……。できる限り頭にたたき込んで、日本戦はどのピッチャーが先発するか、どんな展開になるか予想しました。

 その後の準決勝から日本からアメリカに会場が移り、WBCに出場したことがある解説者やプロ野球OBはみんな渡米しました。

 ぼくはWBC出場の経験がなかったので日本に残った。それが功を奏しました。めぼしい解説者がみんな渡米したので、ぼくが東京のスタジオ解説で声をかけていただく機会が増えていった。

 WBCの結果は、みなさんがご存じのように大谷選手の大活躍で、日本が世界一になった。それから仕事が引っ切りなしにきている状態です。


■テレビ局スタッフに起きた変化

 ――五十嵐さんご自身にとっても意外な展開でしたか?

 【五十嵐】そうですね。まさかこんなにWBCが盛り上がり、大谷選手がこれほど注目されるとは思っていませんでしたから。

 その意味でも世の中の人が野球の面白さを知るきっかけが大谷選手だったと言えます。

 WBCがはじまった頃、解説者に求められたのは、WBCという大会について、試合の展望、あるいは日本チームや対戦チームの情報など初歩的な話でした。

 それが、徐々に大谷選手のピッチング内容や、いまのコンディションについて聞かれたり、試合のポイントなど踏み込んだ内容について質問されたりするようになりました。

 毎日のようにテレビ出演を続けていて面白いなと思ったのは、制作スタッフがだんだん野球に詳しくなっていくこと。

 たとえば、大谷選手の持ち玉にスイーパーという横に大きく曲がる変化球があります。野球に詳しくもない人に突然、スイーパーなんて言っても分かるわけがない。

 でもあるお昼の情報番組から、視聴者が大谷選手の投げるボールに関心を持っているからスイーパーを取り上げたいと。そこでぼくは、スイーパーはどんなふうに曲がるのか、投球の際どんなスピンをかけるのか、これまでなかった球種がなぜスイーパーと呼ばれるに至ったか……詳しく説明しました。


続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/7267e626dd47e32c22e24340db36bf4605cefea3

342:

>>1 大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで「野球=おじさんのスポーツ」という常識は過去になりました


大谷翔平選手の活躍に引っ張られて、野球への注目度が高まっている。
元メジャーリーガーで野球解説者の五十嵐亮太さんは「今年はスポーツ番組ではなく、ワイドショーから専門的な解説を求められた。大谷選手の活躍で、野球への興味の方向性が変わりつつある」という――。(聞き手・構成=フリーライター・山川徹)(第2回/全2回)



■「大谷バブル」でテレビ出演が激増した

 ――五十嵐さんは「2023上半期ブレイクタレント」(関東、ニホンモニター調べ)で6位になりました。2022年上半期の番組出演本数が23本だったのに対し、2023年は101本と大活躍だったようですね。

 【五十嵐】本当にありがたいことです。今日(12月19日)の時点で、今年は約350本の番組に出演しています。シーズン中はほぼ休みなしでハシゴで全局に出ずっぱりでしたね。一番忙しい時期だと、朝4時から深夜0時まで出続けたこともありました。おかげで深酒をすることは減りましたね。

 きっかけは大谷選手でした。実は、今年2月までは例年と変わらず、情報番組やワイドショーでの解説の仕事はさほど入っていませんでした。

 ただWBCがはじまって、テレビ朝日の依頼で、台湾で開催されたグループリーグに出場するチームを取材したんです。

 当初はキューバとパナマが決勝リーグに出てくるだろうと予想していたのですが、せっかく現地にきたので、イタリア、オランダ、台湾も含めた全チームを徹底的に取材しました。そうしたら予想に反して、イタリアが準々決勝に進出し、日本と対戦することになった。

■日本に残ったことが功を奏した

 イタリアを取材した解説者は、ぼくだけだったので、テレビ出演のオファーが舞い込んできたのだと思います。イタリアの投手全員の持ち玉、スピード、先発投手の性格や特徴、勝ちパターンで登場する投手、劣勢時に起用される投手……。できる限り頭にたたき込んで、日本戦はどのピッチャーが先発するか、どんな展開になるか予想しました。

 その後の準決勝から日本からアメリカに会場が移り、WBCに出場したことがある解説者やプロ野球OBはみんな渡米しました。

 ぼくはWBC出場の経験がなかったので日本に残った。それが功を奏しました。めぼしい解説者がみんな渡米したので、ぼくが東京のスタジオ解説で声をかけていただく機会が増えていった。

 WBCの結果は、みなさんがご存じのように大谷選手の大活躍で、日本が世界一になった。それから仕事が引っ切りなしにきている状態です。


■テレビ局スタッフに起きた変化

 ――五十嵐さんご自身にとっても意外な展開でしたか?

 【五十嵐】そうですね。まさかこんなにWBCが盛り上がり、大谷選手がこれほど注目されるとは思っていませんでしたから。

 その意味でも世の中の人が野球の面白さを知るきっかけが大谷選手だったと言えます。

 WBCがはじまった頃、解説者に求められたのは、WBCという大会について、試合の展望、あるいは日本チームや対戦チームの情報など初歩的な話でした。

 それが、徐々に大谷選手のピッチング内容や、いまのコンディションについて聞かれたり、試合のポイントなど踏み込んだ内容について質問されたりするようになりました。

 毎日のようにテレビ出演を続けていて面白いなと思ったのは、制作スタッフがだんだん野球に詳しくなっていくこと。

 たとえば、大谷選手の持ち玉にスイーパーという横に大きく曲がる変化球があります。野球に詳しくもない人に突然、スイーパーなんて言っても分かるわけがない。

 でもあるお昼の情報番組から、視聴者が大谷選手の投げるボールに関心を持っているからスイーパーを取り上げたいと。そこでぼくは、スイーパーはどんなふうに曲がるのか、投球の際どんなスピンをかけるのか、これまでなかった球種がなぜスイーパーと呼ばれるに至ったか……詳しく説明しました。


続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/7267e626dd47e32c22e24340db36bf4605cefea3


そもそもサカチョンが言ってるだけ。
実際に球場に行くと若い女の子が多くて引く。

350:

>>342 そもそもサカチョンが言ってるだけ。
実際に球場に行くと若い女の子が多くて引く。


めっちゃ嘘ついてて草

379:

>>1 大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで「野球=おじさんのスポーツ」という常識は過去になりました


大谷翔平選手の活躍に引っ張られて、野球への注目度が高まっている。
元メジャーリーガーで野球解説者の五十嵐亮太さんは「今年はスポーツ番組ではなく、ワイドショーから専門的な解説を求められた。大谷選手の活躍で、野球への興味の方向性が変わりつつある」という――。(聞き手・構成=フリーライター・山川徹)(第2回/全2回)



■「大谷バブル」でテレビ出演が激増した

 ――五十嵐さんは「2023上半期ブレイクタレント」(関東、ニホンモニター調べ)で6位になりました。2022年上半期の番組出演本数が23本だったのに対し、2023年は101本と大活躍だったようですね。

 【五十嵐】本当にありがたいことです。今日(12月19日)の時点で、今年は約350本の番組に出演しています。シーズン中はほぼ休みなしでハシゴで全局に出ずっぱりでしたね。一番忙しい時期だと、朝4時から深夜0時まで出続けたこともありました。おかげで深酒をすることは減りましたね。

 きっかけは大谷選手でした。実は、今年2月までは例年と変わらず、情報番組やワイドショーでの解説の仕事はさほど入っていませんでした。

 ただWBCがはじまって、テレビ朝日の依頼で、台湾で開催されたグループリーグに出場するチームを取材したんです。

 当初はキューバとパナマが決勝リーグに出てくるだろうと予想していたのですが、せっかく現地にきたので、イタリア、オランダ、台湾も含めた全チームを徹底的に取材しました。そうしたら予想に反して、イタリアが準々決勝に進出し、日本と対戦することになった。

■日本に残ったことが功を奏した

 イタリアを取材した解説者は、ぼくだけだったので、テレビ出演のオファーが舞い込んできたのだと思います。イタリアの投手全員の持ち玉、スピード、先発投手の性格や特徴、勝ちパターンで登場する投手、劣勢時に起用される投手……。できる限り頭にたたき込んで、日本戦はどのピッチャーが先発するか、どんな展開になるか予想しました。

 その後の準決勝から日本からアメリカに会場が移り、WBCに出場したことがある解説者やプロ野球OBはみんな渡米しました。

 ぼくはWBC出場の経験がなかったので日本に残った。それが功を奏しました。めぼしい解説者がみんな渡米したので、ぼくが東京のスタジオ解説で声をかけていただく機会が増えていった。

 WBCの結果は、みなさんがご存じのように大谷選手の大活躍で、日本が世界一になった。それから仕事が引っ切りなしにきている状態です。


■テレビ局スタッフに起きた変化

 ――五十嵐さんご自身にとっても意外な展開でしたか?

 【五十嵐】そうですね。まさかこんなにWBCが盛り上がり、大谷選手がこれほど注目されるとは思っていませんでしたから。

 その意味でも世の中の人が野球の面白さを知るきっかけが大谷選手だったと言えます。

 WBCがはじまった頃、解説者に求められたのは、WBCという大会について、試合の展望、あるいは日本チームや対戦チームの情報など初歩的な話でした。

 それが、徐々に大谷選手のピッチング内容や、いまのコンディションについて聞かれたり、試合のポイントなど踏み込んだ内容について質問されたりするようになりました。

 毎日のようにテレビ出演を続けていて面白いなと思ったのは、制作スタッフがだんだん野球に詳しくなっていくこと。

 たとえば、大谷選手の持ち玉にスイーパーという横に大きく曲がる変化球があります。野球に詳しくもない人に突然、スイーパーなんて言っても分かるわけがない。

 でもあるお昼の情報番組から、視聴者が大谷選手の投げるボールに関心を持っているからスイーパーを取り上げたいと。そこでぼくは、スイーパーはどんなふうに曲がるのか、投球の際どんなスピンをかけるのか、これまでなかった球種がなぜスイーパーと呼ばれるに至ったか……詳しく説明しました。


続きはリンク先
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元メジャーリーガーで野球解説者の五十嵐亮太さんは「今年はスポーツ番組ではなく、ワイドショーから専門的な解説を求められた~~ 
 
 
オッサンでなくて、ワイドショー視聴者層とか時事馬場のスポーツなってるやん。

676:

>>1 大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで「野球=おじさんのスポーツ」という常識は過去になりました


大谷翔平選手の活躍に引っ張られて、野球への注目度が高まっている。
元メジャーリーガーで野球解説者の五十嵐亮太さんは「今年はスポーツ番組ではなく、ワイドショーから専門的な解説を求められた。大谷選手の活躍で、野球への興味の方向性が変わりつつある」という――。(聞き手・構成=フリーライター・山川徹)(第2回/全2回)



■「大谷バブル」でテレビ出演が激増した

 ――五十嵐さんは「2023上半期ブレイクタレント」(関東、ニホンモニター調べ)で6位になりました。2022年上半期の番組出演本数が23本だったのに対し、2023年は101本と大活躍だったようですね。

 【五十嵐】本当にありがたいことです。今日(12月19日)の時点で、今年は約350本の番組に出演しています。シーズン中はほぼ休みなしでハシゴで全局に出ずっぱりでしたね。一番忙しい時期だと、朝4時から深夜0時まで出続けたこともありました。おかげで深酒をすることは減りましたね。

 きっかけは大谷選手でした。実は、今年2月までは例年と変わらず、情報番組やワイドショーでの解説の仕事はさほど入っていませんでした。

 ただWBCがはじまって、テレビ朝日の依頼で、台湾で開催されたグループリーグに出場するチームを取材したんです。

 当初はキューバとパナマが決勝リーグに出てくるだろうと予想していたのですが、せっかく現地にきたので、イタリア、オランダ、台湾も含めた全チームを徹底的に取材しました。そうしたら予想に反して、イタリアが準々決勝に進出し、日本と対戦することになった。

■日本に残ったことが功を奏した

 イタリアを取材した解説者は、ぼくだけだったので、テレビ出演のオファーが舞い込んできたのだと思います。イタリアの投手全員の持ち玉、スピード、先発投手の性格や特徴、勝ちパターンで登場する投手、劣勢時に起用される投手……。できる限り頭にたたき込んで、日本戦はどのピッチャーが先発するか、どんな展開になるか予想しました。

 その後の準決勝から日本からアメリカに会場が移り、WBCに出場したことがある解説者やプロ野球OBはみんな渡米しました。

 ぼくはWBC出場の経験がなかったので日本に残った。それが功を奏しました。めぼしい解説者がみんな渡米したので、ぼくが東京のスタジオ解説で声をかけていただく機会が増えていった。

 WBCの結果は、みなさんがご存じのように大谷選手の大活躍で、日本が世界一になった。それから仕事が引っ切りなしにきている状態です。


■テレビ局スタッフに起きた変化

 ――五十嵐さんご自身にとっても意外な展開でしたか?

 【五十嵐】そうですね。まさかこんなにWBCが盛り上がり、大谷選手がこれほど注目されるとは思っていませんでしたから。

 その意味でも世の中の人が野球の面白さを知るきっかけが大谷選手だったと言えます。

 WBCがはじまった頃、解説者に求められたのは、WBCという大会について、試合の展望、あるいは日本チームや対戦チームの情報など初歩的な話でした。

 それが、徐々に大谷選手のピッチング内容や、いまのコンディションについて聞かれたり、試合のポイントなど踏み込んだ内容について質問されたりするようになりました。

 毎日のようにテレビ出演を続けていて面白いなと思ったのは、制作スタッフがだんだん野球に詳しくなっていくこと。

 たとえば、大谷選手の持ち玉にスイーパーという横に大きく曲がる変化球があります。野球に詳しくもない人に突然、スイーパーなんて言っても分かるわけがない。

 でもあるお昼の情報番組から、視聴者が大谷選手の投げるボールに関心を持っているからスイーパーを取り上げたいと。そこでぼくは、スイーパーはどんなふうに曲がるのか、投球の際どんなスピンをかけるのか、これまでなかった球種がなぜスイーパーと呼ばれるに至ったか……詳しく説明しました。


続きはリンク先
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とうとうトチ狂っちまったのかい
まるで北朝鮮メディアだな

714:

>>1 大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで「野球=おじさんのスポーツ」という常識は過去になりました


大谷翔平選手の活躍に引っ張られて、野球への注目度が高まっている。
元メジャーリーガーで野球解説者の五十嵐亮太さんは「今年はスポーツ番組ではなく、ワイドショーから専門的な解説を求められた。大谷選手の活躍で、野球への興味の方向性が変わりつつある」という――。(聞き手・構成=フリーライター・山川徹)(第2回/全2回)



■「大谷バブル」でテレビ出演が激増した

 ――五十嵐さんは「2023上半期ブレイクタレント」(関東、ニホンモニター調べ)で6位になりました。2022年上半期の番組出演本数が23本だったのに対し、2023年は101本と大活躍だったようですね。

 【五十嵐】本当にありがたいことです。今日(12月19日)の時点で、今年は約350本の番組に出演しています。シーズン中はほぼ休みなしでハシゴで全局に出ずっぱりでしたね。一番忙しい時期だと、朝4時から深夜0時まで出続けたこともありました。おかげで深酒をすることは減りましたね。

 きっかけは大谷選手でした。実は、今年2月までは例年と変わらず、情報番組やワイドショーでの解説の仕事はさほど入っていませんでした。

 ただWBCがはじまって、テレビ朝日の依頼で、台湾で開催されたグループリーグに出場するチームを取材したんです。

 当初はキューバとパナマが決勝リーグに出てくるだろうと予想していたのですが、せっかく現地にきたので、イタリア、オランダ、台湾も含めた全チームを徹底的に取材しました。そうしたら予想に反して、イタリアが準々決勝に進出し、日本と対戦することになった。

■日本に残ったことが功を奏した

 イタリアを取材した解説者は、ぼくだけだったので、テレビ出演のオファーが舞い込んできたのだと思います。イタリアの投手全員の持ち玉、スピード、先発投手の性格や特徴、勝ちパターンで登場する投手、劣勢時に起用される投手……。できる限り頭にたたき込んで、日本戦はどのピッチャーが先発するか、どんな展開になるか予想しました。

 その後の準決勝から日本からアメリカに会場が移り、WBCに出場したことがある解説者やプロ野球OBはみんな渡米しました。

 ぼくはWBC出場の経験がなかったので日本に残った。それが功を奏しました。めぼしい解説者がみんな渡米したので、ぼくが東京のスタジオ解説で声をかけていただく機会が増えていった。

 WBCの結果は、みなさんがご存じのように大谷選手の大活躍で、日本が世界一になった。それから仕事が引っ切りなしにきている状態です。


■テレビ局スタッフに起きた変化

 ――五十嵐さんご自身にとっても意外な展開でしたか?

 【五十嵐】そうですね。まさかこんなにWBCが盛り上がり、大谷選手がこれほど注目されるとは思っていませんでしたから。

 その意味でも世の中の人が野球の面白さを知るきっかけが大谷選手だったと言えます。

 WBCがはじまった頃、解説者に求められたのは、WBCという大会について、試合の展望、あるいは日本チームや対戦チームの情報など初歩的な話でした。

 それが、徐々に大谷選手のピッチング内容や、いまのコンディションについて聞かれたり、試合のポイントなど踏み込んだ内容について質問されたりするようになりました。

 毎日のようにテレビ出演を続けていて面白いなと思ったのは、制作スタッフがだんだん野球に詳しくなっていくこと。

 たとえば、大谷選手の持ち玉にスイーパーという横に大きく曲がる変化球があります。野球に詳しくもない人に突然、スイーパーなんて言っても分かるわけがない。

 でもあるお昼の情報番組から、視聴者が大谷選手の投げるボールに関心を持っているからスイーパーを取り上げたいと。そこでぼくは、スイーパーはどんなふうに曲がるのか、投球の際どんなスピンをかけるのか、これまでなかった球種がなぜスイーパーと呼ばれるに至ったか……詳しく説明しました。


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え?
そもそも大谷自身もおじさんだろ

782:

>>1 大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで「野球=おじさんのスポーツ」という常識は過去になりました


大谷翔平選手の活躍に引っ張られて、野球への注目度が高まっている。
元メジャーリーガーで野球解説者の五十嵐亮太さんは「今年はスポーツ番組ではなく、ワイドショーから専門的な解説を求められた。大谷選手の活躍で、野球への興味の方向性が変わりつつある」という――。(聞き手・構成=フリーライター・山川徹)(第2回/全2回)



■「大谷バブル」でテレビ出演が激増した

 ――五十嵐さんは「2023上半期ブレイクタレント」(関東、ニホンモニター調べ)で6位になりました。2022年上半期の番組出演本数が23本だったのに対し、2023年は101本と大活躍だったようですね。

 【五十嵐】本当にありがたいことです。今日(12月19日)の時点で、今年は約350本の番組に出演しています。シーズン中はほぼ休みなしでハシゴで全局に出ずっぱりでしたね。一番忙しい時期だと、朝4時から深夜0時まで出続けたこともありました。おかげで深酒をすることは減りましたね。

 きっかけは大谷選手でした。実は、今年2月までは例年と変わらず、情報番組やワイドショーでの解説の仕事はさほど入っていませんでした。

 ただWBCがはじまって、テレビ朝日の依頼で、台湾で開催されたグループリーグに出場するチームを取材したんです。

 当初はキューバとパナマが決勝リーグに出てくるだろうと予想していたのですが、せっかく現地にきたので、イタリア、オランダ、台湾も含めた全チームを徹底的に取材しました。そうしたら予想に反して、イタリアが準々決勝に進出し、日本と対戦することになった。

■日本に残ったことが功を奏した

 イタリアを取材した解説者は、ぼくだけだったので、テレビ出演のオファーが舞い込んできたのだと思います。イタリアの投手全員の持ち玉、スピード、先発投手の性格や特徴、勝ちパターンで登場する投手、劣勢時に起用される投手……。できる限り頭にたたき込んで、日本戦はどのピッチャーが先発するか、どんな展開になるか予想しました。

 その後の準決勝から日本からアメリカに会場が移り、WBCに出場したことがある解説者やプロ野球OBはみんな渡米しました。

 ぼくはWBC出場の経験がなかったので日本に残った。それが功を奏しました。めぼしい解説者がみんな渡米したので、ぼくが東京のスタジオ解説で声をかけていただく機会が増えていった。

 WBCの結果は、みなさんがご存じのように大谷選手の大活躍で、日本が世界一になった。それから仕事が引っ切りなしにきている状態です。


■テレビ局スタッフに起きた変化

 ――五十嵐さんご自身にとっても意外な展開でしたか?

 【五十嵐】そうですね。まさかこんなにWBCが盛り上がり、大谷選手がこれほど注目されるとは思っていませんでしたから。

 その意味でも世の中の人が野球の面白さを知るきっかけが大谷選手だったと言えます。

 WBCがはじまった頃、解説者に求められたのは、WBCという大会について、試合の展望、あるいは日本チームや対戦チームの情報など初歩的な話でした。

 それが、徐々に大谷選手のピッチング内容や、いまのコンディションについて聞かれたり、試合のポイントなど踏み込んだ内容について質問されたりするようになりました。

 毎日のようにテレビ出演を続けていて面白いなと思ったのは、制作スタッフがだんだん野球に詳しくなっていくこと。

 たとえば、大谷選手の持ち玉にスイーパーという横に大きく曲がる変化球があります。野球に詳しくもない人に突然、スイーパーなんて言っても分かるわけがない。

 でもあるお昼の情報番組から、視聴者が大谷選手の投げるボールに関心を持っているからスイーパーを取り上げたいと。そこでぼくは、スイーパーはどんなふうに曲がるのか、投球の際どんなスピンをかけるのか、これまでなかった球種がなぜスイーパーと呼ばれるに至ったか……詳しく説明しました。


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大谷翔平は野球選手枠ではなく
「世界に誇る日本のナントカ」「大谷すごい 日本すごい 俺すごい」枠にいる人です

914:

>>1 大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで「野球=おじさんのスポーツ」という常識は過去になりました


大谷翔平選手の活躍に引っ張られて、野球への注目度が高まっている。
元メジャーリーガーで野球解説者の五十嵐亮太さんは「今年はスポーツ番組ではなく、ワイドショーから専門的な解説を求められた。大谷選手の活躍で、野球への興味の方向性が変わりつつある」という――。(聞き手・構成=フリーライター・山川徹)(第2回/全2回)



■「大谷バブル」でテレビ出演が激増した

 ――五十嵐さんは「2023上半期ブレイクタレント」(関東、ニホンモニター調べ)で6位になりました。2022年上半期の番組出演本数が23本だったのに対し、2023年は101本と大活躍だったようですね。

 【五十嵐】本当にありがたいことです。今日(12月19日)の時点で、今年は約350本の番組に出演しています。シーズン中はほぼ休みなしでハシゴで全局に出ずっぱりでしたね。一番忙しい時期だと、朝4時から深夜0時まで出続けたこともありました。おかげで深酒をすることは減りましたね。

 きっかけは大谷選手でした。実は、今年2月までは例年と変わらず、情報番組やワイドショーでの解説の仕事はさほど入っていませんでした。

 ただWBCがはじまって、テレビ朝日の依頼で、台湾で開催されたグループリーグに出場するチームを取材したんです。

 当初はキューバとパナマが決勝リーグに出てくるだろうと予想していたのですが、せっかく現地にきたので、イタリア、オランダ、台湾も含めた全チームを徹底的に取材しました。そうしたら予想に反して、イタリアが準々決勝に進出し、日本と対戦することになった。

■日本に残ったことが功を奏した

 イタリアを取材した解説者は、ぼくだけだったので、テレビ出演のオファーが舞い込んできたのだと思います。イタリアの投手全員の持ち玉、スピード、先発投手の性格や特徴、勝ちパターンで登場する投手、劣勢時に起用される投手……。できる限り頭にたたき込んで、日本戦はどのピッチャーが先発するか、どんな展開になるか予想しました。

 その後の準決勝から日本からアメリカに会場が移り、WBCに出場したことがある解説者やプロ野球OBはみんな渡米しました。

 ぼくはWBC出場の経験がなかったので日本に残った。それが功を奏しました。めぼしい解説者がみんな渡米したので、ぼくが東京のスタジオ解説で声をかけていただく機会が増えていった。

 WBCの結果は、みなさんがご存じのように大谷選手の大活躍で、日本が世界一になった。それから仕事が引っ切りなしにきている状態です。


■テレビ局スタッフに起きた変化

 ――五十嵐さんご自身にとっても意外な展開でしたか?

 【五十嵐】そうですね。まさかこんなにWBCが盛り上がり、大谷選手がこれほど注目されるとは思っていませんでしたから。

 その意味でも世の中の人が野球の面白さを知るきっかけが大谷選手だったと言えます。

 WBCがはじまった頃、解説者に求められたのは、WBCという大会について、試合の展望、あるいは日本チームや対戦チームの情報など初歩的な話でした。

 それが、徐々に大谷選手のピッチング内容や、いまのコンディションについて聞かれたり、試合のポイントなど踏み込んだ内容について質問されたりするようになりました。

 毎日のようにテレビ出演を続けていて面白いなと思ったのは、制作スタッフがだんだん野球に詳しくなっていくこと。

 たとえば、大谷選手の持ち玉にスイーパーという横に大きく曲がる変化球があります。野球に詳しくもない人に突然、スイーパーなんて言っても分かるわけがない。

 でもあるお昼の情報番組から、視聴者が大谷選手の投げるボールに関心を持っているからスイーパーを取り上げたいと。そこでぼくは、スイーパーはどんなふうに曲がるのか、投球の際どんなスピンをかけるのか、これまでなかった球種がなぜスイーパーと呼ばれるに至ったか……詳しく説明しました。


続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/7267e626dd47e32c22e24340db36bf4605cefea3


ん?
やきうのコア視聴率てめちゃくちゃ低いよな?wwwwww

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

99:

大谷よりもパワプロとプロスピの貢献度がかなり大きいな
アプリのランキングでは常に上位で10代20代のプレイヤーが中心

実際のプロ野球は見ないけどゲームはするという子供も多い
おかげで最低限のルールは覚えるからすんなりWBCとか大谷の試合を見れる下地がある
ゲームしない女とか子供は三振やファールのルールすら知らんから最低限の下地を作れてるのは大きいかも

805:

>>99 大谷よりもパワプロとプロスピの貢献度がかなり大きいな
アプリのランキングでは常に上位で10代20代のプレイヤーが中心

実際のプロ野球は見ないけどゲームはするという子供も多い
おかげで最低限のルールは覚えるからすんなりWBCとか大谷の試合を見れる下地がある
ゲームしない女とか子供は三振やファールのルールすら知らんから最低限の下地を作れてるのは大きいかも


ただスマホゲーっていうのは諸刃の剣で
基本的に運営が牙を向いてくるのでコンテンツ全体へのアンチになったり
選手の不祥事や報道の扱いに違和感を覚えて冷めてしまう人も多い

108:

日本のプロ野球が問題起こしすぎていてプロ野球選手を目指そうという子供はいないと思う
自浄作用が働く業界にならないと大谷さんが人気なだけで終わる

130:

>>108 日本のプロ野球が問題起こしすぎていてプロ野球選手を目指そうという子供はいないと思う
自浄作用が働く業界にならないと大谷さんが人気なだけで終わる


発煙筒、バス囲み、卵投げ、暴徒
本当に問題起こし過ぎだな

144:

>>130 発煙筒、バス囲み、卵投げ、暴徒
本当に問題起こし過ぎだな


選手の方だぞw
目をそらすなw

150:

>>144 選手の方だぞw
目をそらすなw


浦和レッズサポーター「せやで」

171:

>>144 選手の方だぞw
目をそらすなw


確かに選手の方だな

サッカーJ3相模原の22歳選手逮捕 エスカレーターで女性盗撮容疑
https://news.yahoo.co.jp/articles/01a612d257ae6c9a8c325d3466ed0617f211939b

147:

ワイドショーで誰かが言ってたけど
大谷の1000億円は確実に球児に夢を与えたって。
日本で野球してアメリカに渡れて将来大富豪になれる「道」を
はっきり示した事で野球を目指すこどもが確実に増えると

210:

今までプロ野球のイメージはセカンドバッグ、博打、酒、女子アナ
こんなイメージがまとわりついていました(個人の感想です)
大谷翔平がそのイメージを払拭して野球をクリーンで爽快だと思えるものにしてくれた

230:

日本は何もかも小さいと言ったブラジル大統領のように
日本人=小さいが世界のイメージ。
そんな中、フィジカルで圧倒した大谷は凄いを通り越して奇跡だよ

MLBでホームラン王になる日本人が前代未聞なのに
更に二刀流でピッチングも160kmオーバー
そしてイケメンでコミュ力もある正に奇跡の存在

これだけの逸材が今後100年で現れるだろうか
否、それどころか200年経っても現れない可能性まである

256:

>>230 日本は何もかも小さいと言ったブラジル大統領のように
日本人=小さいが世界のイメージ。
そんな中、フィジカルで圧倒した大谷は凄いを通り越して奇跡だよ

MLBでホームラン王になる日本人が前代未聞なのに
更に二刀流でピッチングも160kmオーバー
そしてイケメンでコミュ力もある正に奇跡の存在

これだけの逸材が今後100年で現れるだろうか
否、それどころか200年経っても現れない可能性まである


MLBで大活躍してるドミニカ人の平均身長なんて日本人と大差ねえよアホ
それだけレベルの低い競技ってことだ

272:

>>256 MLBで大活躍してるドミニカ人の平均身長なんて日本人と大差ねえよアホ
それだけレベルの低い競技ってことだ


リーチが長くて野球をするのにもっとも適した体をしてるとも言われているドミニカ人は

283:

>>272 リーチが長くて野球をするのにもっとも適した体をしてるとも言われているドミニカ人は


オリンピックで累計12個しかメダル取ったことがない運動音痴大国だろ

271:

本文読んでも
大谷翔平選手よ、ありがとう…あなたのおかげで「野球=おじさんのスポーツ」という常識は過去になりました
なんて出てこなくてね?

314:

川淵三郎氏、プロ野球の若い女性ファン増加に驚き
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202305100000015.html
プロ野球をひさしぶりに見に行って驚いた。

ネット裏に若い女性がたくさんいた。
若い女性や男性、とくに女性が目立った。びっくりした。
Jリーグのファン層は、年々、高齢化する傾向にある。
サッカーもこれくらい若い人たちの人気を集められるように工夫しなきゃと。
僕に言わせれば、プロの価値は観客動員がすべてだ

370:

野球がおっさんのレジャーと言われたのも
ONの時代までよ。今の若い子供が人気投票で
大谷さんに投票するのが何よりの証拠

378:

>>370 野球がおっさんのレジャーと言われたのも
ONの時代までよ。今の若い子供が人気投票で
大谷さんに投票するのが何よりの証拠


まだ結婚してないのがデカいよな

386:

>>370 野球がおっさんのレジャーと言われたのも
ONの時代までよ。今の若い子供が人気投票で
大谷さんに投票するのが何よりの証拠


スポーツ見ない人が最多で
名前をあげるならマスコミ報道量比例になるんだよ

393:

識者が言うには
大谷のお陰で若者の野球人気復活したらしいぞ

WBC戦士里崎さん
中体連の数値 野球は毎年1万人減ってたが今年は8000人で済んだ 明らかに大谷くんのおかげ

(まぁバスケサッカーが増加したことは無視)

404:

自分は大谷のおかげでちょっとMLBに興味が出てきたってのはある
でもそんなのは知れた数だろうな

484:

30~40代の過去親の影響で巨人戦などのテレビでやってる野球を見ていたが
今はもう観てない世代が復帰してるというのが正しいんじゃないの?

629:

リンク先見たけど。
「大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで『野球=おじさんのスポーツ』という常識は過去になりました 」
五十嵐さん、こんなこと言ってないやん。
なんだこのタイトル

704:

>>629 リンク先見たけど。
「大谷翔平選手よ、ありがとう… あなたのおかげで『野球=おじさんのスポーツ』という常識は過去になりました 」
五十嵐さん、こんなこと言ってないやん。
なんだこのタイトル


大谷ハラスメントの教科書だよ

815:

2023年に改めて野球のサッカーの差を思い知ったね
差縮まってると思ってたがまだまだだった。
野球は代表も高校もプロも全部盛り上がったからね

911:

まあコロナ禍の反動もあってプロ野球各球団は動員も増えたな
WBCの優勝と大谷で若い野球ファンも増えたろう
でも、めんどくさいガキがネットには溢れてんな

物を知らないのはしょうがないが能書き垂れたり小馬鹿にるから軋轢が生まれる
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1703040375

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