元TOKIO山口達也さん(51)が語ったアルコール依存症の苦しみ 「2年間飲まなかったのに 一気に1.5リットル飲んでバイクにまたがった」 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

元TOKIO山口達也さん(51)が語ったアルコール依存症の苦しみ 「2年間飲まなかったのに 一気に1.5リットル飲んでバイクにまたがった」

2023/12/20
芸能人 0
  • TBS12/18(月) 人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さん(51)が16日、名古屋でアルコール依存症に苦しんだ自身の経験を語る講演会を開きました。
  • 16日、名古屋市中村区にある寺で行われたアルコール依存症に関する講演会。
  • 講師は人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さんです。
  • (山口達也さん) 「お酒を飲んでも良いんですよ、世の中的にも、法律的にも、でも本当に助けてくださいって思った」 山口さんはアルコール依存症に苦しみ、現在も治療を続けています。
  • およそ80人の参加者を前に、大好きだったお酒の量が次第に増えても、飲み方や体調の異変に気付かなかったと振り返りました。
  • (山口達也さん) 「何でもお酒が解決してくれるみたいな。
  • お酒を我慢していましたが、2年後のある日。
  • (山口達也さん) 「(酒を)一口飲んでしまったら、私の体は渇望現象が始まってしまって、お酒を止めることができなかった。
  • (山口達也さん) 「自分の棚卸しをするんです、自分を知るために。
  • 誰もが抱える「不安」とどう向き合うか、山口さんは参加者にこう問いかけました。

1:

TBS12/18(月)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/900380

人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さん(51)が16日、名古屋でアルコール依存症に苦しんだ自身の経験を語る講演会を開きました。

16日、名古屋市中村区にある寺で行われたアルコール依存症に関する講演会。講師は人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さんです。

(山口達也さん)
「お酒を飲んでも良いんですよ、世の中的にも、法律的にも、でも本当に助けてくださいって思った」

山口さんはアルコール依存症に苦しみ、現在も治療を続けています。およそ80人の参加者を前に、大好きだったお酒の量が次第に増えても、飲み方や体調の異変に気付かなかったと振り返りました。そして…。

(山口達也さん)
「何でもお酒が解決してくれるみたいな。やっぱおかしかったですよね。こうやって私は2018年に罪を犯して芸能界を去る」

2018年に起こした事件を機に、順風満帆だったはずの芸能界を去った山口さん。お酒を我慢していましたが、2年後のある日。

(山口達也さん)
「(酒を)一口飲んでしまったら、私の体は渇望現象が始まってしまって、お酒を止めることができなかった。2年間何にも飲まなかったのに、一気に1.5リットル飲んで、私はさらにバイクをまたがってしまうんですよね」

■すべての始まりは「不安」だった

2020年には飲酒後にバイクで事故を起こし、依存症の専門病院に入院。そこでようやく自分が「アルコール依存症」だと受け入れることができたといいます。そして、自分を見つめ直す中で気付いたのが。

(山口達也さん)
「自分の棚卸しをするんです、自分を知るために。そこで一つ分かったのが何か、すべての始まりは『不安』だった」

「あの人の方が歌が上手いんじゃないか、カッコイイんじゃないか、話が面白いんじゃないか、他人と比べていたんですね」

知らず知らず飲酒へと走らせた「不安」。誰もが抱える「不安」とどう向き合うか、山口さんは参加者にこう問いかけました。

(山口達也さん)
「変えられないもの、変えるもの。すごく大事な話。変えられないものは何かわかります?過去と他人は変えられない。逆で考えてみてください。自分と未来しかないんです。きょうの自分、今の自分を褒めてあげるっていうので本当に生きやすくなってくる」

山口さんはことし3月、自身の経験を役立ててもらおうと会社を立ち上げ、アルコール依存症を抱える人たちなどをサポートする活動を行っています。講演会の狙いについて主催者側の寺の住職は。

(称名寺 杉浦道雄住職)
「失敗とかそういうことよりも、そっからどうやって再スタートしてるかっていうことがすごく大事になってくると思うので、山口さんがどういう形でもう1歩歩み出そうとしてるのかっていうのは、私たちの力になると」

山口さんは誰もが依存症になりうると強く訴え、悩みがあっても一人で抱え込まず、助けを求めて欲しいとメッセージを送っていました。

■「悪くなることはあっても良くなることはない」と言われている病気

(参加者)
「『今を生きる』っていうのが、今自分の中のなんかテーマだなって、すごく話を聞きながら感動してました」

(参加者)
「山口さんの話を聞いて(アルコール依存症が)こういう病気なんだなとよくわかったし、それを乗り越えようとしているすごい精神力の強さを感じる講演だった」

(山口達也さん)
「アルコール依存症は悪くなることはあっても良くなることはないといわれている病気なんですよ。この病気を克服する方法はただ1つ。『私は一生お酒を一口も飲まない』と。芸能界を離れた5年っていうのを、何を考えて何をしてきたのか。自分が芸能界にいた時とか全て、過去が全部自分を作ってるんで、それをちゃんと皆さんに伝えたいな、自分の口で」

山口さんはアルコール依存症と闘いながら、今後も経験から得た学びを全国各地で伝えていくということです。

CBCテレビ

187:

>>1 TBS12/18(月)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/900380

人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さん(51)が16日、名古屋でアルコール依存症に苦しんだ自身の経験を語る講演会を開きました。

16日、名古屋市中村区にある寺で行われたアルコール依存症に関する講演会。講師は人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さんです。

(山口達也さん)
「お酒を飲んでも良いんですよ、世の中的にも、法律的にも、でも本当に助けてくださいって思った」

山口さんはアルコール依存症に苦しみ、現在も治療を続けています。およそ80人の参加者を前に、大好きだったお酒の量が次第に増えても、飲み方や体調の異変に気付かなかったと振り返りました。そして…。

(山口達也さん)
「何でもお酒が解決してくれるみたいな。やっぱおかしかったですよね。こうやって私は2018年に罪を犯して芸能界を去る」

2018年に起こした事件を機に、順風満帆だったはずの芸能界を去った山口さん。お酒を我慢していましたが、2年後のある日。

(山口達也さん)
「(酒を)一口飲んでしまったら、私の体は渇望現象が始まってしまって、お酒を止めることができなかった。2年間何にも飲まなかったのに、一気に1.5リットル飲んで、私はさらにバイクをまたがってしまうんですよね」

■すべての始まりは「不安」だった

2020年には飲酒後にバイクで事故を起こし、依存症の専門病院に入院。そこでようやく自分が「アルコール依存症」だと受け入れることができたといいます。そして、自分を見つめ直す中で気付いたのが。

(山口達也さん)
「自分の棚卸しをするんです、自分を知るために。そこで一つ分かったのが何か、すべての始まりは『不安』だった」

「あの人の方が歌が上手いんじゃないか、カッコイイんじゃないか、話が面白いんじゃないか、他人と比べていたんですね」

知らず知らず飲酒へと走らせた「不安」。誰もが抱える「不安」とどう向き合うか、山口さんは参加者にこう問いかけました。

(山口達也さん)
「変えられないもの、変えるもの。すごく大事な話。変えられないものは何かわかります?過去と他人は変えられない。逆で考えてみてください。自分と未来しかないんです。きょうの自分、今の自分を褒めてあげるっていうので本当に生きやすくなってくる」

山口さんはことし3月、自身の経験を役立ててもらおうと会社を立ち上げ、アルコール依存症を抱える人たちなどをサポートする活動を行っています。講演会の狙いについて主催者側の寺の住職は。

(称名寺 杉浦道雄住職)
「失敗とかそういうことよりも、そっからどうやって再スタートしてるかっていうことがすごく大事になってくると思うので、山口さんがどういう形でもう1歩歩み出そうとしてるのかっていうのは、私たちの力になると」

山口さんは誰もが依存症になりうると強く訴え、悩みがあっても一人で抱え込まず、助けを求めて欲しいとメッセージを送っていました。

■「悪くなることはあっても良くなることはない」と言われている病気

(参加者)
「『今を生きる』っていうのが、今自分の中のなんかテーマだなって、すごく話を聞きながら感動してました」

(参加者)
「山口さんの話を聞いて(アルコール依存症が)こういう病気なんだなとよくわかったし、それを乗り越えようとしているすごい精神力の強さを感じる講演だった」

(山口達也さん)
「アルコール依存症は悪くなることはあっても良くなることはないといわれている病気なんですよ。この病気を克服する方法はただ1つ。『私は一生お酒を一口も飲まない』と。芸能界を離れた5年っていうのを、何を考えて何をしてきたのか。自分が芸能界にいた時とか全て、過去が全部自分を作ってるんで、それをちゃんと皆さんに伝えたいな、自分の口で」

山口さんはアルコール依存症と闘いながら、今後も経験から得た学びを全国各地で伝えていくということです。

CBCテレビ


いや、そっちよりも未成年を…

211:

>>1 TBS12/18(月)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/900380

人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さん(51)が16日、名古屋でアルコール依存症に苦しんだ自身の経験を語る講演会を開きました。

16日、名古屋市中村区にある寺で行われたアルコール依存症に関する講演会。講師は人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さんです。

(山口達也さん)
「お酒を飲んでも良いんですよ、世の中的にも、法律的にも、でも本当に助けてくださいって思った」

山口さんはアルコール依存症に苦しみ、現在も治療を続けています。およそ80人の参加者を前に、大好きだったお酒の量が次第に増えても、飲み方や体調の異変に気付かなかったと振り返りました。そして…。

(山口達也さん)
「何でもお酒が解決してくれるみたいな。やっぱおかしかったですよね。こうやって私は2018年に罪を犯して芸能界を去る」

2018年に起こした事件を機に、順風満帆だったはずの芸能界を去った山口さん。お酒を我慢していましたが、2年後のある日。

(山口達也さん)
「(酒を)一口飲んでしまったら、私の体は渇望現象が始まってしまって、お酒を止めることができなかった。2年間何にも飲まなかったのに、一気に1.5リットル飲んで、私はさらにバイクをまたがってしまうんですよね」

■すべての始まりは「不安」だった

2020年には飲酒後にバイクで事故を起こし、依存症の専門病院に入院。そこでようやく自分が「アルコール依存症」だと受け入れることができたといいます。そして、自分を見つめ直す中で気付いたのが。

(山口達也さん)
「自分の棚卸しをするんです、自分を知るために。そこで一つ分かったのが何か、すべての始まりは『不安』だった」

「あの人の方が歌が上手いんじゃないか、カッコイイんじゃないか、話が面白いんじゃないか、他人と比べていたんですね」

知らず知らず飲酒へと走らせた「不安」。誰もが抱える「不安」とどう向き合うか、山口さんは参加者にこう問いかけました。

(山口達也さん)
「変えられないもの、変えるもの。すごく大事な話。変えられないものは何かわかります?過去と他人は変えられない。逆で考えてみてください。自分と未来しかないんです。きょうの自分、今の自分を褒めてあげるっていうので本当に生きやすくなってくる」

山口さんはことし3月、自身の経験を役立ててもらおうと会社を立ち上げ、アルコール依存症を抱える人たちなどをサポートする活動を行っています。講演会の狙いについて主催者側の寺の住職は。

(称名寺 杉浦道雄住職)
「失敗とかそういうことよりも、そっからどうやって再スタートしてるかっていうことがすごく大事になってくると思うので、山口さんがどういう形でもう1歩歩み出そうとしてるのかっていうのは、私たちの力になると」

山口さんは誰もが依存症になりうると強く訴え、悩みがあっても一人で抱え込まず、助けを求めて欲しいとメッセージを送っていました。

■「悪くなることはあっても良くなることはない」と言われている病気

(参加者)
「『今を生きる』っていうのが、今自分の中のなんかテーマだなって、すごく話を聞きながら感動してました」

(参加者)
「山口さんの話を聞いて(アルコール依存症が)こういう病気なんだなとよくわかったし、それを乗り越えようとしているすごい精神力の強さを感じる講演だった」

(山口達也さん)
「アルコール依存症は悪くなることはあっても良くなることはないといわれている病気なんですよ。この病気を克服する方法はただ1つ。『私は一生お酒を一口も飲まない』と。芸能界を離れた5年っていうのを、何を考えて何をしてきたのか。自分が芸能界にいた時とか全て、過去が全部自分を作ってるんで、それをちゃんと皆さんに伝えたいな、自分の口で」

山口さんはアルコール依存症と闘いながら、今後も経験から得た学びを全国各地で伝えていくということです。

CBCテレビ


未成年の事件はどこのタイミングだ?
抜かされるとそれのイメージしかないから時系列わからん

310:

>>1 TBS12/18(月)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/900380

人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さん(51)が16日、名古屋でアルコール依存症に苦しんだ自身の経験を語る講演会を開きました。

16日、名古屋市中村区にある寺で行われたアルコール依存症に関する講演会。講師は人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さんです。

(山口達也さん)
「お酒を飲んでも良いんですよ、世の中的にも、法律的にも、でも本当に助けてくださいって思った」

山口さんはアルコール依存症に苦しみ、現在も治療を続けています。およそ80人の参加者を前に、大好きだったお酒の量が次第に増えても、飲み方や体調の異変に気付かなかったと振り返りました。そして…。

(山口達也さん)
「何でもお酒が解決してくれるみたいな。やっぱおかしかったですよね。こうやって私は2018年に罪を犯して芸能界を去る」

2018年に起こした事件を機に、順風満帆だったはずの芸能界を去った山口さん。お酒を我慢していましたが、2年後のある日。

(山口達也さん)
「(酒を)一口飲んでしまったら、私の体は渇望現象が始まってしまって、お酒を止めることができなかった。2年間何にも飲まなかったのに、一気に1.5リットル飲んで、私はさらにバイクをまたがってしまうんですよね」

■すべての始まりは「不安」だった

2020年には飲酒後にバイクで事故を起こし、依存症の専門病院に入院。そこでようやく自分が「アルコール依存症」だと受け入れることができたといいます。そして、自分を見つめ直す中で気付いたのが。

(山口達也さん)
「自分の棚卸しをするんです、自分を知るために。そこで一つ分かったのが何か、すべての始まりは『不安』だった」

「あの人の方が歌が上手いんじゃないか、カッコイイんじゃないか、話が面白いんじゃないか、他人と比べていたんですね」

知らず知らず飲酒へと走らせた「不安」。誰もが抱える「不安」とどう向き合うか、山口さんは参加者にこう問いかけました。

(山口達也さん)
「変えられないもの、変えるもの。すごく大事な話。変えられないものは何かわかります?過去と他人は変えられない。逆で考えてみてください。自分と未来しかないんです。きょうの自分、今の自分を褒めてあげるっていうので本当に生きやすくなってくる」

山口さんはことし3月、自身の経験を役立ててもらおうと会社を立ち上げ、アルコール依存症を抱える人たちなどをサポートする活動を行っています。講演会の狙いについて主催者側の寺の住職は。

(称名寺 杉浦道雄住職)
「失敗とかそういうことよりも、そっからどうやって再スタートしてるかっていうことがすごく大事になってくると思うので、山口さんがどういう形でもう1歩歩み出そうとしてるのかっていうのは、私たちの力になると」

山口さんは誰もが依存症になりうると強く訴え、悩みがあっても一人で抱え込まず、助けを求めて欲しいとメッセージを送っていました。

■「悪くなることはあっても良くなることはない」と言われている病気

(参加者)
「『今を生きる』っていうのが、今自分の中のなんかテーマだなって、すごく話を聞きながら感動してました」

(参加者)
「山口さんの話を聞いて(アルコール依存症が)こういう病気なんだなとよくわかったし、それを乗り越えようとしているすごい精神力の強さを感じる講演だった」

(山口達也さん)
「アルコール依存症は悪くなることはあっても良くなることはないといわれている病気なんですよ。この病気を克服する方法はただ1つ。『私は一生お酒を一口も飲まない』と。芸能界を離れた5年っていうのを、何を考えて何をしてきたのか。自分が芸能界にいた時とか全て、過去が全部自分を作ってるんで、それをちゃんと皆さんに伝えたいな、自分の口で」

山口さんはアルコール依存症と闘いながら、今後も経験から得た学びを全国各地で伝えていくということです。

CBCテレビ


飲んでも良いんですよw
世の中的にも法律的にもw
未成年淫行やバイクに乗らなければwww

363:

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人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さん(51)が16日、名古屋でアルコール依存症に苦しんだ自身の経験を語る講演会を開きました。

16日、名古屋市中村区にある寺で行われたアルコール依存症に関する講演会。講師は人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さんです。

(山口達也さん)
「お酒を飲んでも良いんですよ、世の中的にも、法律的にも、でも本当に助けてくださいって思った」

山口さんはアルコール依存症に苦しみ、現在も治療を続けています。およそ80人の参加者を前に、大好きだったお酒の量が次第に増えても、飲み方や体調の異変に気付かなかったと振り返りました。そして…。

(山口達也さん)
「何でもお酒が解決してくれるみたいな。やっぱおかしかったですよね。こうやって私は2018年に罪を犯して芸能界を去る」

2018年に起こした事件を機に、順風満帆だったはずの芸能界を去った山口さん。お酒を我慢していましたが、2年後のある日。

(山口達也さん)
「(酒を)一口飲んでしまったら、私の体は渇望現象が始まってしまって、お酒を止めることができなかった。2年間何にも飲まなかったのに、一気に1.5リットル飲んで、私はさらにバイクをまたがってしまうんですよね」

■すべての始まりは「不安」だった

2020年には飲酒後にバイクで事故を起こし、依存症の専門病院に入院。そこでようやく自分が「アルコール依存症」だと受け入れることができたといいます。そして、自分を見つめ直す中で気付いたのが。

(山口達也さん)
「自分の棚卸しをするんです、自分を知るために。そこで一つ分かったのが何か、すべての始まりは『不安』だった」

「あの人の方が歌が上手いんじゃないか、カッコイイんじゃないか、話が面白いんじゃないか、他人と比べていたんですね」

知らず知らず飲酒へと走らせた「不安」。誰もが抱える「不安」とどう向き合うか、山口さんは参加者にこう問いかけました。

(山口達也さん)
「変えられないもの、変えるもの。すごく大事な話。変えられないものは何かわかります?過去と他人は変えられない。逆で考えてみてください。自分と未来しかないんです。きょうの自分、今の自分を褒めてあげるっていうので本当に生きやすくなってくる」

山口さんはことし3月、自身の経験を役立ててもらおうと会社を立ち上げ、アルコール依存症を抱える人たちなどをサポートする活動を行っています。講演会の狙いについて主催者側の寺の住職は。

(称名寺 杉浦道雄住職)
「失敗とかそういうことよりも、そっからどうやって再スタートしてるかっていうことがすごく大事になってくると思うので、山口さんがどういう形でもう1歩歩み出そうとしてるのかっていうのは、私たちの力になると」

山口さんは誰もが依存症になりうると強く訴え、悩みがあっても一人で抱え込まず、助けを求めて欲しいとメッセージを送っていました。

■「悪くなることはあっても良くなることはない」と言われている病気

(参加者)
「『今を生きる』っていうのが、今自分の中のなんかテーマだなって、すごく話を聞きながら感動してました」

(参加者)
「山口さんの話を聞いて(アルコール依存症が)こういう病気なんだなとよくわかったし、それを乗り越えようとしているすごい精神力の強さを感じる講演だった」

(山口達也さん)
「アルコール依存症は悪くなることはあっても良くなることはないといわれている病気なんですよ。この病気を克服する方法はただ1つ。『私は一生お酒を一口も飲まない』と。芸能界を離れた5年っていうのを、何を考えて何をしてきたのか。自分が芸能界にいた時とか全て、過去が全部自分を作ってるんで、それをちゃんと皆さんに伝えたいな、自分の口で」

山口さんはアルコール依存症と闘いながら、今後も経験から得た学びを全国各地で伝えていくということです。

CBCテレビ


こいつが酒の被害者のふりして講演してるのまじでゆるせないんだが??性犯罪が酒呑んだだけでしょ?

405:

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人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さん(51)が16日、名古屋でアルコール依存症に苦しんだ自身の経験を語る講演会を開きました。

16日、名古屋市中村区にある寺で行われたアルコール依存症に関する講演会。講師は人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さんです。

(山口達也さん)
「お酒を飲んでも良いんですよ、世の中的にも、法律的にも、でも本当に助けてくださいって思った」

山口さんはアルコール依存症に苦しみ、現在も治療を続けています。およそ80人の参加者を前に、大好きだったお酒の量が次第に増えても、飲み方や体調の異変に気付かなかったと振り返りました。そして…。

(山口達也さん)
「何でもお酒が解決してくれるみたいな。やっぱおかしかったですよね。こうやって私は2018年に罪を犯して芸能界を去る」

2018年に起こした事件を機に、順風満帆だったはずの芸能界を去った山口さん。お酒を我慢していましたが、2年後のある日。

(山口達也さん)
「(酒を)一口飲んでしまったら、私の体は渇望現象が始まってしまって、お酒を止めることができなかった。2年間何にも飲まなかったのに、一気に1.5リットル飲んで、私はさらにバイクをまたがってしまうんですよね」

■すべての始まりは「不安」だった

2020年には飲酒後にバイクで事故を起こし、依存症の専門病院に入院。そこでようやく自分が「アルコール依存症」だと受け入れることができたといいます。そして、自分を見つめ直す中で気付いたのが。

(山口達也さん)
「自分の棚卸しをするんです、自分を知るために。そこで一つ分かったのが何か、すべての始まりは『不安』だった」

「あの人の方が歌が上手いんじゃないか、カッコイイんじゃないか、話が面白いんじゃないか、他人と比べていたんですね」

知らず知らず飲酒へと走らせた「不安」。誰もが抱える「不安」とどう向き合うか、山口さんは参加者にこう問いかけました。

(山口達也さん)
「変えられないもの、変えるもの。すごく大事な話。変えられないものは何かわかります?過去と他人は変えられない。逆で考えてみてください。自分と未来しかないんです。きょうの自分、今の自分を褒めてあげるっていうので本当に生きやすくなってくる」

山口さんはことし3月、自身の経験を役立ててもらおうと会社を立ち上げ、アルコール依存症を抱える人たちなどをサポートする活動を行っています。講演会の狙いについて主催者側の寺の住職は。

(称名寺 杉浦道雄住職)
「失敗とかそういうことよりも、そっからどうやって再スタートしてるかっていうことがすごく大事になってくると思うので、山口さんがどういう形でもう1歩歩み出そうとしてるのかっていうのは、私たちの力になると」

山口さんは誰もが依存症になりうると強く訴え、悩みがあっても一人で抱え込まず、助けを求めて欲しいとメッセージを送っていました。

■「悪くなることはあっても良くなることはない」と言われている病気

(参加者)
「『今を生きる』っていうのが、今自分の中のなんかテーマだなって、すごく話を聞きながら感動してました」

(参加者)
「山口さんの話を聞いて(アルコール依存症が)こういう病気なんだなとよくわかったし、それを乗り越えようとしているすごい精神力の強さを感じる講演だった」

(山口達也さん)
「アルコール依存症は悪くなることはあっても良くなることはないといわれている病気なんですよ。この病気を克服する方法はただ1つ。『私は一生お酒を一口も飲まない』と。芸能界を離れた5年っていうのを、何を考えて何をしてきたのか。自分が芸能界にいた時とか全て、過去が全部自分を作ってるんで、それをちゃんと皆さんに伝えたいな、自分の口で」

山口さんはアルコール依存症と闘いながら、今後も経験から得た学びを全国各地で伝えていくということです。

CBCテレビ


会社経営なんてやったらストレスでまた飲んじゃうだろw

954:

>>1 TBS12/18(月)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/900380

人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さん(51)が16日、名古屋でアルコール依存症に苦しんだ自身の経験を語る講演会を開きました。

16日、名古屋市中村区にある寺で行われたアルコール依存症に関する講演会。講師は人気アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也さんです。

(山口達也さん)
「お酒を飲んでも良いんですよ、世の中的にも、法律的にも、でも本当に助けてくださいって思った」

山口さんはアルコール依存症に苦しみ、現在も治療を続けています。およそ80人の参加者を前に、大好きだったお酒の量が次第に増えても、飲み方や体調の異変に気付かなかったと振り返りました。そして…。

(山口達也さん)
「何でもお酒が解決してくれるみたいな。やっぱおかしかったですよね。こうやって私は2018年に罪を犯して芸能界を去る」

2018年に起こした事件を機に、順風満帆だったはずの芸能界を去った山口さん。お酒を我慢していましたが、2年後のある日。

(山口達也さん)
「(酒を)一口飲んでしまったら、私の体は渇望現象が始まってしまって、お酒を止めることができなかった。2年間何にも飲まなかったのに、一気に1.5リットル飲んで、私はさらにバイクをまたがってしまうんですよね」

■すべての始まりは「不安」だった

2020年には飲酒後にバイクで事故を起こし、依存症の専門病院に入院。そこでようやく自分が「アルコール依存症」だと受け入れることができたといいます。そして、自分を見つめ直す中で気付いたのが。

(山口達也さん)
「自分の棚卸しをするんです、自分を知るために。そこで一つ分かったのが何か、すべての始まりは『不安』だった」

「あの人の方が歌が上手いんじゃないか、カッコイイんじゃないか、話が面白いんじゃないか、他人と比べていたんですね」

知らず知らず飲酒へと走らせた「不安」。誰もが抱える「不安」とどう向き合うか、山口さんは参加者にこう問いかけました。

(山口達也さん)
「変えられないもの、変えるもの。すごく大事な話。変えられないものは何かわかります?過去と他人は変えられない。逆で考えてみてください。自分と未来しかないんです。きょうの自分、今の自分を褒めてあげるっていうので本当に生きやすくなってくる」

山口さんはことし3月、自身の経験を役立ててもらおうと会社を立ち上げ、アルコール依存症を抱える人たちなどをサポートする活動を行っています。講演会の狙いについて主催者側の寺の住職は。

(称名寺 杉浦道雄住職)
「失敗とかそういうことよりも、そっからどうやって再スタートしてるかっていうことがすごく大事になってくると思うので、山口さんがどういう形でもう1歩歩み出そうとしてるのかっていうのは、私たちの力になると」

山口さんは誰もが依存症になりうると強く訴え、悩みがあっても一人で抱え込まず、助けを求めて欲しいとメッセージを送っていました。

■「悪くなることはあっても良くなることはない」と言われている病気

(参加者)
「『今を生きる』っていうのが、今自分の中のなんかテーマだなって、すごく話を聞きながら感動してました」

(参加者)
「山口さんの話を聞いて(アルコール依存症が)こういう病気なんだなとよくわかったし、それを乗り越えようとしているすごい精神力の強さを感じる講演だった」

(山口達也さん)
「アルコール依存症は悪くなることはあっても良くなることはないといわれている病気なんですよ。この病気を克服する方法はただ1つ。『私は一生お酒を一口も飲まない』と。芸能界を離れた5年っていうのを、何を考えて何をしてきたのか。自分が芸能界にいた時とか全て、過去が全部自分を作ってるんで、それをちゃんと皆さんに伝えたいな、自分の口で」

山口さんはアルコール依存症と闘いながら、今後も経験から得た学びを全国各地で伝えていくということです。

CBCテレビ


アルコール依存症は死ぬまで治らない
2年だろうが20年だろうが飲まなくても治らない
唯一の対処法は死ぬまで断酒すること
山口は甘い
すべてにおいて甘すぎる

980:

>>954 アルコール依存症は死ぬまで治らない
2年だろうが20年だろうが飲まなくても治らない
唯一の対処法は死ぬまで断酒すること
山口は甘い
すべてにおいて甘すぎる


山口も確か一生治らないって言ってたよ
だから一生付き合っていくしかないって絶望してるとは思う

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

47:

連続飲酒に陥る恐ろしさを知るだけなら、昔は中島らも、ちょっと前は
吾妻ひでおの作品見れば十二分だった
今の時代はネットで生々しい情報いくらでも経験者が語ってる
この人への好悪を抜きに「よくある話」でしかない

172:

わたしはやらしく卑劣な男です

これを言うまでは反省してない、トッパーヒードンが近年のインタビューで言っていた
「ヘロインさえなければ、仲間を裏切ることはなかったかもしれない。あの時に戻ってまたジョーや仲間が私を支えてくれるとしても、また俺はヘロインをやってしまう。残念ながら俺はそんな男なんだよ。」

263:

最近の5chは本当に被害者叩きが酷いな
どう見てもお酒に苦しめられてるにどうして酷いことを言えるのか
交通事故にあった人に「どうして避けないの」と言ってるの同じだと気付け

271:

>>263 最近の5chは本当に被害者叩きが酷いな
どう見てもお酒に苦しめられてるにどうして酷いことを言えるのか
交通事故にあった人に「どうして避けないの」と言ってるの同じだと気付け


交通事故にあった人は「どうして避けないの?」なんて言われてないよね?
何で言われてないと思う?

282:

>>263 最近の5chは本当に被害者叩きが酷いな
どう見てもお酒に苦しめられてるにどうして酷いことを言えるのか
交通事故にあった人に「どうして避けないの」と言ってるの同じだと気付け


被害者はこいつの女癖と酒癖のせいで
予定が狂ったTOKIOメンバーと番組制作陣だよね

323:

アルコール依存に話をそらしているが一番の問題点は立場を利用し未成年に強制的な性的行為をしようとした(していた)事が問題になっているのであり、ぶっちゃけアルコール依存だからといって仕事を奪われるわけではない。

世の中にアルコール依存の人間は山ほどいるが皆が酒のせいで未成年から性的搾取しようとするわけではない。どちらかというとセックス(ロリコン)依存症のほうがメインだろう。なのに酒に話をすり替えようとするからイマイチ同感してもらいにくい。

354:

>>323 アルコール依存に話をそらしているが一番の問題点は立場を利用し未成年に強制的な性的行為をしようとした(していた)事が問題になっているのであり、ぶっちゃけアルコール依存だからといって仕事を奪われるわけではない。

世の中にアルコール依存の人間は山ほどいるが皆が酒のせいで未成年から性的搾取しようとするわけではない。どちらかというとセックス(ロリコン)依存症のほうがメインだろう。なのに酒に話をすり替えようとするからイマイチ同感してもらいにくい。


二回目の飲酒運転の事故はロリコン趣味から世間の目を背けさせるための上書き行為でわざとじゃないかと思ったよ
自分、酒と女子高生の組み合わせはたまらんすね!って認めてからが治療の第一歩

352:

知り合いのアル中は「治療には家族の支えが大切なんだって」とか言ってたな
それはそうかもしれんが今までのやらかしを思うと支えてくれる人なんていないだろうよと
結局記憶ないから軽いんだよな

406:

アル中の講演やインタビューやTwitterとか酒の話ばかり
同じ場所で毎回懺悔しているだけで前に進んでいる気がしない

一応長年やってたアイドルだったんだから自分の武器(手先が器用とかベース)使ってなんか発信しないのか
歳の割に演技経験少ないだろうけど舞台とか
結局芸で魅せないと

459:

17歳を襲った件については不自然なほど触れないんだな
なにがなんでもアル中の話題に持っていきたいという必死さが伝わってきて怖いわ(´・ω・`)

468:

>>459 17歳を襲った件については不自然なほど触れないんだな
なにがなんでもアル中の話題に持っていきたいという必死さが伝わってきて怖いわ(´・ω・`)


ジャニーさんに昔されたことをちょっと真似してみたくなっただけです
なんていったら炎上確実

588:

酒が何でも解決してくれると思ってたから芸能界を去ることになったと言ってるのに触れてないとか言ってる人は何なんだ

604:

甘えじゃね?全然CD売上なく人気もなかった
TOKIOが不自然に沢山の番組に出させてもらい
私生活では素敵な奥さんと息子たちがいて
父親業に精進できたはずだろ
女児への性加害事件で同じ年だった息子がどんなに傷ついたことか...
犯行の謝罪もなしにアルコール依存症に話をすり替えてとにかく卑怯な印象しかないよな

632:

JKを家に誘って、キスまたはそれ以上したくなるのは仕方ない
男の本能だから。でもそれは現代社会では駄目で反省しないといけないのは頭でわかるだろ
なんか、根っこのところで自分は悪くないと思ってそうだよな

647:

酒癖が悪くて、忘年会のたびに周囲を不快にさせる人と、アル中の違いって何?
酒に弱いのに飲んではその夜おもらししちゃう人と、アル中の違いって何?
酒飲むたびに「会社やめて起業するぜ」とか大きいこと言う人と、アル中の違いって何?

酒癖も悪くない爽やかキャラの美人なのに「日曜はお昼の公園でワイン飲むの」って人がいる一方、
本当に酒癖の悪いおっさんだけど、「夜にならないと飲む気にならない」って人を知ってる。

675:

山口はアル中になるのも何リットル飲むのも好きにすればいいけど
泥酔してバイク乗ったのは絶対ダメでしょ
今は「悟り開きました」みたいなコメントばっかしてるけど、人間は根っこは変わらないからね

867:

2018年に起こした、息子と同い年の女子中学生2名への性暴行のことが記事に書いてないのおかしくね?
人々はコイツの少女小児性愛の治療はうまくいってるのかが知りたいのに
アルコール依存症に話をすり替えてごまかすなよ

890:

15才の幼い女の子ふたりに性暴行て...
15才の息子がいながら、脳ミソ腐ってんの?
息子の顔浮かばんかった?しかも家族で長年
暮らしてる家でさぁ...
息子や奥さんが学校や世間からどんだけ好奇の目で見られたことか...
自分のことしか考えてねぇよな山口は!
しかも子供への性犯罪をごまかしアルコール依存症に話すり替えて被害者ヅラて、モノホンの悪人でもそんなずる賢いことしねぇよなぁ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1702958648

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