小室哲哉が再び借金地獄 2億9234万円“貸主”社長が激白 「彼の日常には、莫大な費用がかかります」 - 芸能人
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小室哲哉が再び借金地獄 2億9234万円“貸主”社長が激白 「彼の日常には、莫大な費用がかかります」

2023/12/19
芸能人 0
  • 小室哲哉が再び借金地獄2億9234万円“貸主”社長が激白「彼の日常には、莫大な費用がかかります」 12月10日、東京の代々木第一体育館でおこなわれた松任谷由実のデビュー50周年記念コンサート。
  • 20席ほど設けられた赤い椅子のVIP席に、小室哲哉(65)の姿があった。
  • 「ごく普通のジャケット姿でしたが、髪を金色に染め、ひと目で小室さんだとわかりました。
  • 入口には、ミッツ・マングローブさんらのものと並んで、小室さんが贈った花が飾られていました」(観客の男性) 1990年代の音楽シーンを席巻し、総資産100億円以上といわれた小室は、2000年代に入ると失速。
  • 東アジア圏での音楽事業で大失敗し、70億円以上の借金を負った。
  • 被害者への解決金をはじめとした負債6億5000万円は、小室氏の楽曲を販売してきたエイベックス・グループの松浦勝人会長が個人資産で肩代わりしました」(経済ジャーナリスト) 2018年に不倫報道により引退を表明した後、地に落ちた天才プロデューサーは再び表舞台に返り咲く。
  • ユーミンのコンサートを鑑賞したのも、12月20日に発売される彼女のコラボベストアルバムに参加した縁だろう。
  • このように、近年の小室は“身ぎれい”になり、音楽活動を続けているはずだったのだが――。
  • ここ最近も、5期連続の赤字で、投資家には“わけあり企業”として知られていますが、2023年8月からは筆頭株主だった田邊勝己弁護士が社長に就任し、再建を図っています」 近年ではスマホゲームやゴルフ用アプリ、飲食事業「渋谷肉横丁」まで、さまざまな事業を展開してきたワイハウ社。
  • 小室は今、合わせて2億9234万円もの借金を抱えた身なのだ。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/698675a8ffbe81455444670797c23fde1f9e3c64



小室哲哉が再び借金地獄 2億9234万円“貸主”社長が激白「彼の日常には、莫大な費用がかかります」


 12月10日、東京の代々木第一体育館でおこなわれた松任谷由実のデビュー50周年記念コンサート。20席ほど設けられた赤い椅子のVIP席に、小室哲哉(65)の姿があった。

「ごく普通のジャケット姿でしたが、髪を金色に染め、ひと目で小室さんだとわかりました。入口には、ミッツ・マングローブさんらのものと並んで、小室さんが贈った花が飾られていました」(観客の男性)

 1990年代の音楽シーンを席巻し、総資産100億円以上といわれた小室は、2000年代に入ると失速。東アジア圏での音楽事業で大失敗し、70億円以上の借金を負った。そして2008年、自作の約800曲の著作権を架空売却した詐欺事件で逮捕され、2009年に有罪判決を受けた。

「逮捕時、小室氏が経営するプロダクションの口座には、6000円あまりしか残高がなかったそうです。被害者への解決金をはじめとした負債6億5000万円は、小室氏の楽曲を販売してきたエイベックス・グループの松浦勝人会長が個人資産で肩代わりしました」(経済ジャーナリスト)

 2018年に不倫報道により引退を表明した後、地に落ちた天才プロデューサーは再び表舞台に返り咲く。

 翌2019年には活動を再開させ、2022年には理化学研究所の客員主管研究員に就任。同年秋には、対戦型格闘ゲーム『ストリートファイター6』のイメージソングとして、1994年に篠原涼子が歌い大ヒットした『恋しさと せつなさと 心強さと』を28年の時を経てリアレンジした。

 ユーミンのコンサートを鑑賞したのも、12月20日に発売される彼女のコラボベストアルバムに参加した縁だろう。

 このように、近年の小室は“身ぎれい”になり、音楽活動を続けているはずだったのだが――。実際は、再び巨額の借金を負っていることが、上場企業の開示資料で明らかになったのである。

 東証スタンダード上場のTHE WHY HOW DO COMPANY(以下、ワイハウ社)が、11月29日に公表した2023年8月期の有価証券報告書の中で、小室に貸し付けをおこなっていたことが記載されていたのだ。

《小室哲哉氏は個人的な借入の返済のための資金繰り活動に多くの時間を費やしており、アーティストとしての才能を発揮して創作活動をするための時間が大幅に制約されておりました》とあり、小室が創作活動に専念できるよう、ワイハウ社は資金支援を決めたという。


 貸付金利は2%。担保もなく、融資として破格の低金利だが、それでも年間500万円近くの利払いが発生する。前出のジャーナリストが語る。

「ワイハウ社はソフトウエア開発を目的に2004年に設立されました。2年後に東証マザーズ(当時)に上場しましたが、業績不振に陥り、大株主や経営陣の入れ替わりが激しくなりました。ここ最近も、5期連続の赤字で、投資家には“わけあり企業”として知られていますが、2023年8月からは筆頭株主だった田邊勝己弁護士が社長に就任し、再建を図っています」

 近年ではスマホゲームやゴルフ用アプリ、飲食事業「渋谷肉横丁」まで、さまざまな事業を展開してきたワイハウ社。2022年1月に小室と業務提携契約を締結し、8月に執行役員に迎え入れた。

 同時に、小室が所有するPavilions社(以下、P社)とSOUND PORT社(以下、S社)の2社を子会社化。新たにエンタテインメント事業を立ち上げ、小室を核としてコンサートなどをおこなうほか、音楽とITを融合させてメタバース(仮想空間)事業に参入すると発表していた。

「業務提携から1年たち、同社のエンタテインメント事業は、5400万円の利益を計上しています。しかし、11月28日におこなわれたワイハウ社の株主総会では、『小室氏への貸し付けの返済状態はどうなっているのか。不良債権化するリスクはないのか?』と質問が飛ぶなど、不安を拭えない株主は多いようです」(総会に参加した株主)

 事実、ワイハウ社に対する小室の借金は増えている。8月期末時点で、小室への貸付残高は、当初より800万円増えた2億4344万円に。さらに、P社とS社を通じた「資金の仮払い」が3518万円、「経費の立替」も1372万円計上されている。

 仮払いと立て替えは一時的なものとはいえ、借金には変わりはない。小室は今、合わせて2億9234万円もの借金を抱えた身なのだ。

52:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/698675a8ffbe81455444670797c23fde1f9e3c64



小室哲哉が再び借金地獄 2億9234万円“貸主”社長が激白「彼の日常には、莫大な費用がかかります」


 12月10日、東京の代々木第一体育館でおこなわれた松任谷由実のデビュー50周年記念コンサート。20席ほど設けられた赤い椅子のVIP席に、小室哲哉(65)の姿があった。

「ごく普通のジャケット姿でしたが、髪を金色に染め、ひと目で小室さんだとわかりました。入口には、ミッツ・マングローブさんらのものと並んで、小室さんが贈った花が飾られていました」(観客の男性)

 1990年代の音楽シーンを席巻し、総資産100億円以上といわれた小室は、2000年代に入ると失速。東アジア圏での音楽事業で大失敗し、70億円以上の借金を負った。そして2008年、自作の約800曲の著作権を架空売却した詐欺事件で逮捕され、2009年に有罪判決を受けた。

「逮捕時、小室氏が経営するプロダクションの口座には、6000円あまりしか残高がなかったそうです。被害者への解決金をはじめとした負債6億5000万円は、小室氏の楽曲を販売してきたエイベックス・グループの松浦勝人会長が個人資産で肩代わりしました」(経済ジャーナリスト)

 2018年に不倫報道により引退を表明した後、地に落ちた天才プロデューサーは再び表舞台に返り咲く。

 翌2019年には活動を再開させ、2022年には理化学研究所の客員主管研究員に就任。同年秋には、対戦型格闘ゲーム『ストリートファイター6』のイメージソングとして、1994年に篠原涼子が歌い大ヒットした『恋しさと せつなさと 心強さと』を28年の時を経てリアレンジした。

 ユーミンのコンサートを鑑賞したのも、12月20日に発売される彼女のコラボベストアルバムに参加した縁だろう。

 このように、近年の小室は“身ぎれい”になり、音楽活動を続けているはずだったのだが――。実際は、再び巨額の借金を負っていることが、上場企業の開示資料で明らかになったのである。

 東証スタンダード上場のTHE WHY HOW DO COMPANY(以下、ワイハウ社)が、11月29日に公表した2023年8月期の有価証券報告書の中で、小室に貸し付けをおこなっていたことが記載されていたのだ。

《小室哲哉氏は個人的な借入の返済のための資金繰り活動に多くの時間を費やしており、アーティストとしての才能を発揮して創作活動をするための時間が大幅に制約されておりました》とあり、小室が創作活動に専念できるよう、ワイハウ社は資金支援を決めたという。


 貸付金利は2%。担保もなく、融資として破格の低金利だが、それでも年間500万円近くの利払いが発生する。前出のジャーナリストが語る。

「ワイハウ社はソフトウエア開発を目的に2004年に設立されました。2年後に東証マザーズ(当時)に上場しましたが、業績不振に陥り、大株主や経営陣の入れ替わりが激しくなりました。ここ最近も、5期連続の赤字で、投資家には“わけあり企業”として知られていますが、2023年8月からは筆頭株主だった田邊勝己弁護士が社長に就任し、再建を図っています」

 近年ではスマホゲームやゴルフ用アプリ、飲食事業「渋谷肉横丁」まで、さまざまな事業を展開してきたワイハウ社。2022年1月に小室と業務提携契約を締結し、8月に執行役員に迎え入れた。

 同時に、小室が所有するPavilions社(以下、P社)とSOUND PORT社(以下、S社)の2社を子会社化。新たにエンタテインメント事業を立ち上げ、小室を核としてコンサートなどをおこなうほか、音楽とITを融合させてメタバース(仮想空間)事業に参入すると発表していた。

「業務提携から1年たち、同社のエンタテインメント事業は、5400万円の利益を計上しています。しかし、11月28日におこなわれたワイハウ社の株主総会では、『小室氏への貸し付けの返済状態はどうなっているのか。不良債権化するリスクはないのか?』と質問が飛ぶなど、不安を拭えない株主は多いようです」(総会に参加した株主)

 事実、ワイハウ社に対する小室の借金は増えている。8月期末時点で、小室への貸付残高は、当初より800万円増えた2億4344万円に。さらに、P社とS社を通じた「資金の仮払い」が3518万円、「経費の立替」も1372万円計上されている。

 仮払いと立て替えは一時的なものとはいえ、借金には変わりはない。小室は今、合わせて2億9234万円もの借金を抱えた身なのだ。


小室哲哉は殺されるかも

143:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/698675a8ffbe81455444670797c23fde1f9e3c64



小室哲哉が再び借金地獄 2億9234万円“貸主”社長が激白「彼の日常には、莫大な費用がかかります」


 12月10日、東京の代々木第一体育館でおこなわれた松任谷由実のデビュー50周年記念コンサート。20席ほど設けられた赤い椅子のVIP席に、小室哲哉(65)の姿があった。

「ごく普通のジャケット姿でしたが、髪を金色に染め、ひと目で小室さんだとわかりました。入口には、ミッツ・マングローブさんらのものと並んで、小室さんが贈った花が飾られていました」(観客の男性)

 1990年代の音楽シーンを席巻し、総資産100億円以上といわれた小室は、2000年代に入ると失速。東アジア圏での音楽事業で大失敗し、70億円以上の借金を負った。そして2008年、自作の約800曲の著作権を架空売却した詐欺事件で逮捕され、2009年に有罪判決を受けた。

「逮捕時、小室氏が経営するプロダクションの口座には、6000円あまりしか残高がなかったそうです。被害者への解決金をはじめとした負債6億5000万円は、小室氏の楽曲を販売してきたエイベックス・グループの松浦勝人会長が個人資産で肩代わりしました」(経済ジャーナリスト)

 2018年に不倫報道により引退を表明した後、地に落ちた天才プロデューサーは再び表舞台に返り咲く。

 翌2019年には活動を再開させ、2022年には理化学研究所の客員主管研究員に就任。同年秋には、対戦型格闘ゲーム『ストリートファイター6』のイメージソングとして、1994年に篠原涼子が歌い大ヒットした『恋しさと せつなさと 心強さと』を28年の時を経てリアレンジした。

 ユーミンのコンサートを鑑賞したのも、12月20日に発売される彼女のコラボベストアルバムに参加した縁だろう。

 このように、近年の小室は“身ぎれい”になり、音楽活動を続けているはずだったのだが――。実際は、再び巨額の借金を負っていることが、上場企業の開示資料で明らかになったのである。

 東証スタンダード上場のTHE WHY HOW DO COMPANY(以下、ワイハウ社)が、11月29日に公表した2023年8月期の有価証券報告書の中で、小室に貸し付けをおこなっていたことが記載されていたのだ。

《小室哲哉氏は個人的な借入の返済のための資金繰り活動に多くの時間を費やしており、アーティストとしての才能を発揮して創作活動をするための時間が大幅に制約されておりました》とあり、小室が創作活動に専念できるよう、ワイハウ社は資金支援を決めたという。


 貸付金利は2%。担保もなく、融資として破格の低金利だが、それでも年間500万円近くの利払いが発生する。前出のジャーナリストが語る。

「ワイハウ社はソフトウエア開発を目的に2004年に設立されました。2年後に東証マザーズ(当時)に上場しましたが、業績不振に陥り、大株主や経営陣の入れ替わりが激しくなりました。ここ最近も、5期連続の赤字で、投資家には“わけあり企業”として知られていますが、2023年8月からは筆頭株主だった田邊勝己弁護士が社長に就任し、再建を図っています」

 近年ではスマホゲームやゴルフ用アプリ、飲食事業「渋谷肉横丁」まで、さまざまな事業を展開してきたワイハウ社。2022年1月に小室と業務提携契約を締結し、8月に執行役員に迎え入れた。

 同時に、小室が所有するPavilions社(以下、P社)とSOUND PORT社(以下、S社)の2社を子会社化。新たにエンタテインメント事業を立ち上げ、小室を核としてコンサートなどをおこなうほか、音楽とITを融合させてメタバース(仮想空間)事業に参入すると発表していた。

「業務提携から1年たち、同社のエンタテインメント事業は、5400万円の利益を計上しています。しかし、11月28日におこなわれたワイハウ社の株主総会では、『小室氏への貸し付けの返済状態はどうなっているのか。不良債権化するリスクはないのか?』と質問が飛ぶなど、不安を拭えない株主は多いようです」(総会に参加した株主)

 事実、ワイハウ社に対する小室の借金は増えている。8月期末時点で、小室への貸付残高は、当初より800万円増えた2億4344万円に。さらに、P社とS社を通じた「資金の仮払い」が3518万円、「経費の立替」も1372万円計上されている。

 仮払いと立て替えは一時的なものとはいえ、借金には変わりはない。小室は今、合わせて2億9234万円もの借金を抱えた身なのだ。


期限付きで天からの才能を授かってたダメ人間

216:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/698675a8ffbe81455444670797c23fde1f9e3c64



小室哲哉が再び借金地獄 2億9234万円“貸主”社長が激白「彼の日常には、莫大な費用がかかります」


 12月10日、東京の代々木第一体育館でおこなわれた松任谷由実のデビュー50周年記念コンサート。20席ほど設けられた赤い椅子のVIP席に、小室哲哉(65)の姿があった。

「ごく普通のジャケット姿でしたが、髪を金色に染め、ひと目で小室さんだとわかりました。入口には、ミッツ・マングローブさんらのものと並んで、小室さんが贈った花が飾られていました」(観客の男性)

 1990年代の音楽シーンを席巻し、総資産100億円以上といわれた小室は、2000年代に入ると失速。東アジア圏での音楽事業で大失敗し、70億円以上の借金を負った。そして2008年、自作の約800曲の著作権を架空売却した詐欺事件で逮捕され、2009年に有罪判決を受けた。

「逮捕時、小室氏が経営するプロダクションの口座には、6000円あまりしか残高がなかったそうです。被害者への解決金をはじめとした負債6億5000万円は、小室氏の楽曲を販売してきたエイベックス・グループの松浦勝人会長が個人資産で肩代わりしました」(経済ジャーナリスト)

 2018年に不倫報道により引退を表明した後、地に落ちた天才プロデューサーは再び表舞台に返り咲く。

 翌2019年には活動を再開させ、2022年には理化学研究所の客員主管研究員に就任。同年秋には、対戦型格闘ゲーム『ストリートファイター6』のイメージソングとして、1994年に篠原涼子が歌い大ヒットした『恋しさと せつなさと 心強さと』を28年の時を経てリアレンジした。

 ユーミンのコンサートを鑑賞したのも、12月20日に発売される彼女のコラボベストアルバムに参加した縁だろう。

 このように、近年の小室は“身ぎれい”になり、音楽活動を続けているはずだったのだが――。実際は、再び巨額の借金を負っていることが、上場企業の開示資料で明らかになったのである。

 東証スタンダード上場のTHE WHY HOW DO COMPANY(以下、ワイハウ社)が、11月29日に公表した2023年8月期の有価証券報告書の中で、小室に貸し付けをおこなっていたことが記載されていたのだ。

《小室哲哉氏は個人的な借入の返済のための資金繰り活動に多くの時間を費やしており、アーティストとしての才能を発揮して創作活動をするための時間が大幅に制約されておりました》とあり、小室が創作活動に専念できるよう、ワイハウ社は資金支援を決めたという。


 貸付金利は2%。担保もなく、融資として破格の低金利だが、それでも年間500万円近くの利払いが発生する。前出のジャーナリストが語る。

「ワイハウ社はソフトウエア開発を目的に2004年に設立されました。2年後に東証マザーズ(当時)に上場しましたが、業績不振に陥り、大株主や経営陣の入れ替わりが激しくなりました。ここ最近も、5期連続の赤字で、投資家には“わけあり企業”として知られていますが、2023年8月からは筆頭株主だった田邊勝己弁護士が社長に就任し、再建を図っています」

 近年ではスマホゲームやゴルフ用アプリ、飲食事業「渋谷肉横丁」まで、さまざまな事業を展開してきたワイハウ社。2022年1月に小室と業務提携契約を締結し、8月に執行役員に迎え入れた。

 同時に、小室が所有するPavilions社(以下、P社)とSOUND PORT社(以下、S社)の2社を子会社化。新たにエンタテインメント事業を立ち上げ、小室を核としてコンサートなどをおこなうほか、音楽とITを融合させてメタバース(仮想空間)事業に参入すると発表していた。

「業務提携から1年たち、同社のエンタテインメント事業は、5400万円の利益を計上しています。しかし、11月28日におこなわれたワイハウ社の株主総会では、『小室氏への貸し付けの返済状態はどうなっているのか。不良債権化するリスクはないのか?』と質問が飛ぶなど、不安を拭えない株主は多いようです」(総会に参加した株主)

 事実、ワイハウ社に対する小室の借金は増えている。8月期末時点で、小室への貸付残高は、当初より800万円増えた2億4344万円に。さらに、P社とS社を通じた「資金の仮払い」が3518万円、「経費の立替」も1372万円計上されている。

 仮払いと立て替えは一時的なものとはいえ、借金には変わりはない。小室は今、合わせて2億9234万円もの借金を抱えた身なのだ。


なんで理化学研究所の研究員にさせてんだよそんな金あるなら一人でも多くの研究員雇えよ

368:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/698675a8ffbe81455444670797c23fde1f9e3c64



小室哲哉が再び借金地獄 2億9234万円“貸主”社長が激白「彼の日常には、莫大な費用がかかります」


 12月10日、東京の代々木第一体育館でおこなわれた松任谷由実のデビュー50周年記念コンサート。20席ほど設けられた赤い椅子のVIP席に、小室哲哉(65)の姿があった。

「ごく普通のジャケット姿でしたが、髪を金色に染め、ひと目で小室さんだとわかりました。入口には、ミッツ・マングローブさんらのものと並んで、小室さんが贈った花が飾られていました」(観客の男性)

 1990年代の音楽シーンを席巻し、総資産100億円以上といわれた小室は、2000年代に入ると失速。東アジア圏での音楽事業で大失敗し、70億円以上の借金を負った。そして2008年、自作の約800曲の著作権を架空売却した詐欺事件で逮捕され、2009年に有罪判決を受けた。

「逮捕時、小室氏が経営するプロダクションの口座には、6000円あまりしか残高がなかったそうです。被害者への解決金をはじめとした負債6億5000万円は、小室氏の楽曲を販売してきたエイベックス・グループの松浦勝人会長が個人資産で肩代わりしました」(経済ジャーナリスト)

 2018年に不倫報道により引退を表明した後、地に落ちた天才プロデューサーは再び表舞台に返り咲く。

 翌2019年には活動を再開させ、2022年には理化学研究所の客員主管研究員に就任。同年秋には、対戦型格闘ゲーム『ストリートファイター6』のイメージソングとして、1994年に篠原涼子が歌い大ヒットした『恋しさと せつなさと 心強さと』を28年の時を経てリアレンジした。

 ユーミンのコンサートを鑑賞したのも、12月20日に発売される彼女のコラボベストアルバムに参加した縁だろう。

 このように、近年の小室は“身ぎれい”になり、音楽活動を続けているはずだったのだが――。実際は、再び巨額の借金を負っていることが、上場企業の開示資料で明らかになったのである。

 東証スタンダード上場のTHE WHY HOW DO COMPANY(以下、ワイハウ社)が、11月29日に公表した2023年8月期の有価証券報告書の中で、小室に貸し付けをおこなっていたことが記載されていたのだ。

《小室哲哉氏は個人的な借入の返済のための資金繰り活動に多くの時間を費やしており、アーティストとしての才能を発揮して創作活動をするための時間が大幅に制約されておりました》とあり、小室が創作活動に専念できるよう、ワイハウ社は資金支援を決めたという。


 貸付金利は2%。担保もなく、融資として破格の低金利だが、それでも年間500万円近くの利払いが発生する。前出のジャーナリストが語る。

「ワイハウ社はソフトウエア開発を目的に2004年に設立されました。2年後に東証マザーズ(当時)に上場しましたが、業績不振に陥り、大株主や経営陣の入れ替わりが激しくなりました。ここ最近も、5期連続の赤字で、投資家には“わけあり企業”として知られていますが、2023年8月からは筆頭株主だった田邊勝己弁護士が社長に就任し、再建を図っています」

 近年ではスマホゲームやゴルフ用アプリ、飲食事業「渋谷肉横丁」まで、さまざまな事業を展開してきたワイハウ社。2022年1月に小室と業務提携契約を締結し、8月に執行役員に迎え入れた。

 同時に、小室が所有するPavilions社(以下、P社)とSOUND PORT社(以下、S社)の2社を子会社化。新たにエンタテインメント事業を立ち上げ、小室を核としてコンサートなどをおこなうほか、音楽とITを融合させてメタバース(仮想空間)事業に参入すると発表していた。

「業務提携から1年たち、同社のエンタテインメント事業は、5400万円の利益を計上しています。しかし、11月28日におこなわれたワイハウ社の株主総会では、『小室氏への貸し付けの返済状態はどうなっているのか。不良債権化するリスクはないのか?』と質問が飛ぶなど、不安を拭えない株主は多いようです」(総会に参加した株主)

 事実、ワイハウ社に対する小室の借金は増えている。8月期末時点で、小室への貸付残高は、当初より800万円増えた2億4344万円に。さらに、P社とS社を通じた「資金の仮払い」が3518万円、「経費の立替」も1372万円計上されている。

 仮払いと立て替えは一時的なものとはいえ、借金には変わりはない。小室は今、合わせて2億9234万円もの借金を抱えた身なのだ。


爺さんで金髪とか痛々しいなw

383:

>>368 爺さんで金髪とか痛々しいなw


白髪の方がまだいいよね

508:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/698675a8ffbe81455444670797c23fde1f9e3c64



小室哲哉が再び借金地獄 2億9234万円“貸主”社長が激白「彼の日常には、莫大な費用がかかります」


 12月10日、東京の代々木第一体育館でおこなわれた松任谷由実のデビュー50周年記念コンサート。20席ほど設けられた赤い椅子のVIP席に、小室哲哉(65)の姿があった。

「ごく普通のジャケット姿でしたが、髪を金色に染め、ひと目で小室さんだとわかりました。入口には、ミッツ・マングローブさんらのものと並んで、小室さんが贈った花が飾られていました」(観客の男性)

 1990年代の音楽シーンを席巻し、総資産100億円以上といわれた小室は、2000年代に入ると失速。東アジア圏での音楽事業で大失敗し、70億円以上の借金を負った。そして2008年、自作の約800曲の著作権を架空売却した詐欺事件で逮捕され、2009年に有罪判決を受けた。

「逮捕時、小室氏が経営するプロダクションの口座には、6000円あまりしか残高がなかったそうです。被害者への解決金をはじめとした負債6億5000万円は、小室氏の楽曲を販売してきたエイベックス・グループの松浦勝人会長が個人資産で肩代わりしました」(経済ジャーナリスト)

 2018年に不倫報道により引退を表明した後、地に落ちた天才プロデューサーは再び表舞台に返り咲く。

 翌2019年には活動を再開させ、2022年には理化学研究所の客員主管研究員に就任。同年秋には、対戦型格闘ゲーム『ストリートファイター6』のイメージソングとして、1994年に篠原涼子が歌い大ヒットした『恋しさと せつなさと 心強さと』を28年の時を経てリアレンジした。

 ユーミンのコンサートを鑑賞したのも、12月20日に発売される彼女のコラボベストアルバムに参加した縁だろう。

 このように、近年の小室は“身ぎれい”になり、音楽活動を続けているはずだったのだが――。実際は、再び巨額の借金を負っていることが、上場企業の開示資料で明らかになったのである。

 東証スタンダード上場のTHE WHY HOW DO COMPANY(以下、ワイハウ社)が、11月29日に公表した2023年8月期の有価証券報告書の中で、小室に貸し付けをおこなっていたことが記載されていたのだ。

《小室哲哉氏は個人的な借入の返済のための資金繰り活動に多くの時間を費やしており、アーティストとしての才能を発揮して創作活動をするための時間が大幅に制約されておりました》とあり、小室が創作活動に専念できるよう、ワイハウ社は資金支援を決めたという。


 貸付金利は2%。担保もなく、融資として破格の低金利だが、それでも年間500万円近くの利払いが発生する。前出のジャーナリストが語る。

「ワイハウ社はソフトウエア開発を目的に2004年に設立されました。2年後に東証マザーズ(当時)に上場しましたが、業績不振に陥り、大株主や経営陣の入れ替わりが激しくなりました。ここ最近も、5期連続の赤字で、投資家には“わけあり企業”として知られていますが、2023年8月からは筆頭株主だった田邊勝己弁護士が社長に就任し、再建を図っています」

 近年ではスマホゲームやゴルフ用アプリ、飲食事業「渋谷肉横丁」まで、さまざまな事業を展開してきたワイハウ社。2022年1月に小室と業務提携契約を締結し、8月に執行役員に迎え入れた。

 同時に、小室が所有するPavilions社(以下、P社)とSOUND PORT社(以下、S社)の2社を子会社化。新たにエンタテインメント事業を立ち上げ、小室を核としてコンサートなどをおこなうほか、音楽とITを融合させてメタバース(仮想空間)事業に参入すると発表していた。

「業務提携から1年たち、同社のエンタテインメント事業は、5400万円の利益を計上しています。しかし、11月28日におこなわれたワイハウ社の株主総会では、『小室氏への貸し付けの返済状態はどうなっているのか。不良債権化するリスクはないのか?』と質問が飛ぶなど、不安を拭えない株主は多いようです」(総会に参加した株主)

 事実、ワイハウ社に対する小室の借金は増えている。8月期末時点で、小室への貸付残高は、当初より800万円増えた2億4344万円に。さらに、P社とS社を通じた「資金の仮払い」が3518万円、「経費の立替」も1372万円計上されている。

 仮払いと立て替えは一時的なものとはいえ、借金には変わりはない。小室は今、合わせて2億9234万円もの借金を抱えた身なのだ。


X Japanのトシさんの話でも聞いたら?小さい仕事数こなしたらええねん、小銭稼いでいこ

532:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/698675a8ffbe81455444670797c23fde1f9e3c64



小室哲哉が再び借金地獄 2億9234万円“貸主”社長が激白「彼の日常には、莫大な費用がかかります」


 12月10日、東京の代々木第一体育館でおこなわれた松任谷由実のデビュー50周年記念コンサート。20席ほど設けられた赤い椅子のVIP席に、小室哲哉(65)の姿があった。

「ごく普通のジャケット姿でしたが、髪を金色に染め、ひと目で小室さんだとわかりました。入口には、ミッツ・マングローブさんらのものと並んで、小室さんが贈った花が飾られていました」(観客の男性)

 1990年代の音楽シーンを席巻し、総資産100億円以上といわれた小室は、2000年代に入ると失速。東アジア圏での音楽事業で大失敗し、70億円以上の借金を負った。そして2008年、自作の約800曲の著作権を架空売却した詐欺事件で逮捕され、2009年に有罪判決を受けた。

「逮捕時、小室氏が経営するプロダクションの口座には、6000円あまりしか残高がなかったそうです。被害者への解決金をはじめとした負債6億5000万円は、小室氏の楽曲を販売してきたエイベックス・グループの松浦勝人会長が個人資産で肩代わりしました」(経済ジャーナリスト)

 2018年に不倫報道により引退を表明した後、地に落ちた天才プロデューサーは再び表舞台に返り咲く。

 翌2019年には活動を再開させ、2022年には理化学研究所の客員主管研究員に就任。同年秋には、対戦型格闘ゲーム『ストリートファイター6』のイメージソングとして、1994年に篠原涼子が歌い大ヒットした『恋しさと せつなさと 心強さと』を28年の時を経てリアレンジした。

 ユーミンのコンサートを鑑賞したのも、12月20日に発売される彼女のコラボベストアルバムに参加した縁だろう。

 このように、近年の小室は“身ぎれい”になり、音楽活動を続けているはずだったのだが――。実際は、再び巨額の借金を負っていることが、上場企業の開示資料で明らかになったのである。

 東証スタンダード上場のTHE WHY HOW DO COMPANY(以下、ワイハウ社)が、11月29日に公表した2023年8月期の有価証券報告書の中で、小室に貸し付けをおこなっていたことが記載されていたのだ。

《小室哲哉氏は個人的な借入の返済のための資金繰り活動に多くの時間を費やしており、アーティストとしての才能を発揮して創作活動をするための時間が大幅に制約されておりました》とあり、小室が創作活動に専念できるよう、ワイハウ社は資金支援を決めたという。


 貸付金利は2%。担保もなく、融資として破格の低金利だが、それでも年間500万円近くの利払いが発生する。前出のジャーナリストが語る。

「ワイハウ社はソフトウエア開発を目的に2004年に設立されました。2年後に東証マザーズ(当時)に上場しましたが、業績不振に陥り、大株主や経営陣の入れ替わりが激しくなりました。ここ最近も、5期連続の赤字で、投資家には“わけあり企業”として知られていますが、2023年8月からは筆頭株主だった田邊勝己弁護士が社長に就任し、再建を図っています」

 近年ではスマホゲームやゴルフ用アプリ、飲食事業「渋谷肉横丁」まで、さまざまな事業を展開してきたワイハウ社。2022年1月に小室と業務提携契約を締結し、8月に執行役員に迎え入れた。

 同時に、小室が所有するPavilions社(以下、P社)とSOUND PORT社(以下、S社)の2社を子会社化。新たにエンタテインメント事業を立ち上げ、小室を核としてコンサートなどをおこなうほか、音楽とITを融合させてメタバース(仮想空間)事業に参入すると発表していた。

「業務提携から1年たち、同社のエンタテインメント事業は、5400万円の利益を計上しています。しかし、11月28日におこなわれたワイハウ社の株主総会では、『小室氏への貸し付けの返済状態はどうなっているのか。不良債権化するリスクはないのか?』と質問が飛ぶなど、不安を拭えない株主は多いようです」(総会に参加した株主)

 事実、ワイハウ社に対する小室の借金は増えている。8月期末時点で、小室への貸付残高は、当初より800万円増えた2億4344万円に。さらに、P社とS社を通じた「資金の仮払い」が3518万円、「経費の立替」も1372万円計上されている。

 仮払いと立て替えは一時的なものとはいえ、借金には変わりはない。小室は今、合わせて2億9234万円もの借金を抱えた身なのだ。

 
小室ちゃんはもう印税入ってこないの? あれだけ資産あったのにここまで落ちぶれるのは
完璧に個人の責任 世間知らずだったのか「小室先生くらいの資産家はこうしないと」
みたいに乗せられてヘリコプターで移動したり色々無茶苦茶なお金の使い方してたらしいけどね・・

変なことせずにその資産を持って普通に来る仕事だけしてても普通なら豪邸に住んで
マンションや豪邸別荘も保有しながら十分暮らせたのに
金銭感覚が麻痺してたんだろう (´・ω・`)

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

146:

ロジャム関連とかは吉本役員が大挙入り込んで乗っ取っちゃって十億の出処も不明
多分様相からして小室に押し付けたんだろうけど
吉本がその後ロジャムで中国進出などが大失敗で売却したが

200:

小室は全般的に金にルーズでだらしなく無頓着
嫌になったり上手く行かないと逃げたり投げがちだけど

著作権関連の時のカオス状態の時みたいに
AI技術で作曲ってのに近年注力してるって何度も報じられたなぁ

ロジャム関連の時みたく、そのあたりなーんとなく小室が費用持ちで責任負うという借金という形にして
事業進めてるけどあんまり上手くいってなくて費用が嵩んで借金額だけ変に膨らんで行ってる
というのかなぁ?

296:

小室の曲が売れたのではなく、小室を角にしたテレビ界隈のムーブメントだったのだろう。
小室は作曲家としては3流だよ。
優秀なスタッフと金を掛けたプロデュースがないと再びヒットメーカーにはなれない。

305:

>>296 小室の曲が売れたのではなく、小室を角にしたテレビ界隈のムーブメントだったのだろう。
小室は作曲家としては3流だよ。
優秀なスタッフと金を掛けたプロデュースがないと再びヒットメーカーにはなれない。


80年代から作曲家として評価されて自分のバンドでも成功しましたが

337:

>>296 小室の曲が売れたのではなく、小室を角にしたテレビ界隈のムーブメントだったのだろう。
小室は作曲家としては3流だよ。
優秀なスタッフと金を掛けたプロデュースがないと再びヒットメーカーにはなれない。


こういうしたり顔でウソ書くバカなんなの

315:

香港でいかにも怪しい中国人に騙されて借金抱えてすでに売り飛ばしてた曲の著作権を形に誰がどう見ても詐欺師の芦屋のハゲに5億で売った事にされて訴訟起こされてエイベの松浦に肩代わりしてもらったのにまた借金
禁治産者の典型じゃん

398:

おまえら事業の経費を借金と思わせるような記事に釣られるなよ!!
どの会社も借入金があるのなんて当たり前だろうが!

最近は小室が主題歌を書いたシティーハンターの映画は興行収入10億超えたし
TM NETWORKの今年の全国ツアーも完売御礼だから、小室に収入が何も入らないわけではない

422:

小室が所有するPavilions社(以下、P社)とSOUND PORT社(以下、S社)の2社を子会社化
音楽とITを融合させてメタバース(仮想空間)事業に参入

AIで作曲関連になんか目をつけたか誰かに乗せられて入れ込んだけど
それであんまり上手く行ってるという話もないので
そのあたり失敗続きなんだろうなぁと

462:

詐欺事件のあたりっていうか
小室が最初のレーベル立ち上げた際の高校時代の親友ってのが
会計関連に非常に強い人物のはずなのだが、そいつがねぇ…

492:

>小室を核としてコンサートなどをおこなうほか、音楽とITを融合させてメタバース(仮想空間)事業に参入すると発表していた。
 
ITやら仮想空間やらといっても、結局音楽ってもう完全にオワコンだからなぁ
TMN/TKのファンも50~70代位か?
その辺にはついていこうとは思わないだろうしな

509:

ロジャム関連も中国進出と音楽配信を積極的に先駆けでやろうとしたけど
まあいろいろと上手く行かずでだし

先端技術や最新事業に積極的に取り組んで先駆者になりたいってのはわかるが
どうも小さなとことかと組んだりしたりでおかしくなりがちだなこの人は
野心的ではあるんだろうが
それ故に借金背負わされたりつぎ込む羽目になるんだろうけど

そういうのは世界的大企業などが中心になって経営能力に世界計画や視野とか
ものすごい強運と時代の流れとかまで見据えて乗らないと非常に厳しい罠

568:

小室本人の個人の浪費とかならそこまではならないが

この人はどうも音楽通じて最新テクノロジーの事業発信とか構築する先駆者になりたい
っていう欲が強いんだろうねぇ
そのあたりでずっとおかしなことになりまくってるように見えるわ…
いろいろと過去のあれこれからしても

経営者や出資者、代表になるにはいろいろと不向きかと

601:

>>568 小室本人の個人の浪費とかならそこまではならないが

この人はどうも音楽通じて最新テクノロジーの事業発信とか構築する先駆者になりたい
っていう欲が強いんだろうねぇ
そのあたりでずっとおかしなことになりまくってるように見えるわ…
いろいろと過去のあれこれからしても

経営者や出資者、代表になるにはいろいろと不向きかと


iTunesの10年前から同様のサービスをやろうとしてたからアイデアだけは良いのかもしれん
ただ本人に経営的才能が皆無で取り巻きのうまい話に乗っかっちゃうという点だけが欠点

629:

いろいろ以前調べてみたところ
小室が逮捕前に、薄っぺらい連中がなぜ著作権を必死こいて入手しようとしてたかっていうと
プロバイダ詐欺で実刑受けてた奴もいたな
要するにロジャムでやりたかった延長線上にある
小室の楽曲による配信事業で、それでカネが必要だったしコバンザメ連中がカネ集めようとしてたってわけ。

673:

さうえなんてのがカネ持ってるわけないはずなのになw
過去に申告漏れもあったはずだし
トライバルキックス代表で小さい広告代理店経営してた男と親友で
そいつ佐上が代表のどうぶつ基金の役員でもあったはずだがw

765:

だから!元々がヤバい赤字だったこの会社が小室をひっぱってきて株主に黒字化をうたって
メタバースやら新事業に突っ込んで、さらに赤字になってるのを小室のせいにしてるだけの記事

770:

>>765 だから!元々がヤバい赤字だったこの会社が小室をひっぱってきて株主に黒字化をうたって
メタバースやら新事業に突っ込んで、さらに赤字になってるのを小室のせいにしてるだけの記事



お似合いのパトロン捕まえたんだね

928:

> 「彼の日常には、莫大な費用がかかります」

月額8.5万円のワンルームマンション住んで、ヤフーショッピングで服買って、吉野家とか、かつやで食事すればいいじゃん。
出来るでしょ、それで死なずに生きれるでしょ。

そんなことより、以前、付き合ってた看護師との関係はどうなってるの?
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1702858185

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