「イチロー×大谷翔平」夢の対談が大晦日特番で実現! イチローが難色も後輩の熱烈“歩み寄り”で翻意 - 芸能人
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「イチロー×大谷翔平」夢の対談が大晦日特番で実現! イチローが難色も後輩の熱烈“歩み寄り”で翻意

2023/12/18
芸能人 0
  • 年の瀬も迫り、テレビ業界もあわただしい。
  • 『NHK紅白歌合戦』のスペシャルゲストの発表をはじめ、ビッグニュースが次々と飛び込んでくるなか、もうひとつ、年末を沸かせるであろう番組の情報が飛び込んできた。
  • 「某民放テレビ局の大晦日特番で、イチローと大谷翔平の“ビッグ対談”が放送される予定だというのです。
  • 日本からメジャーへと渡った2大スターですが、これまで、対談は実現しませんでした。
  • 初のツーショットに、その局ではいまから『これはすごい数字をとるぞ』と期待が高まっています」(テレビ局関係者) 夢の大企画だが、実現までには険しい道のりがあったという。
  • 「イチローが、大谷との対談に難色を示していたというのです。
  • これには、イチローのメディア嫌いが影響しているという。
  • これが、イチローにとっては苦痛だったんですね。
  • エンゼルスがシアトルで試合があるときは、必ず大谷のほうからイチローに歩み寄り、挨拶をしていましたからね。
  • 一緒に食事に行くような関係ではないようですが、大谷はイチローを慕っていますし、そうした誠意が、最終的にイチローの心を動かしたんでしょう」 はたして、大晦日の特番ではどんな話が飛び出すのか。

1:

 年の瀬も迫り、テレビ業界もあわただしい。『NHK紅白歌合戦』のスペシャルゲストの発表をはじめ、ビッグニュースが次々と飛び込んでくるなか、もうひとつ、年末を沸かせるであろう番組の情報が飛び込んできた。

「某民放テレビ局の大晦日特番で、イチローと大谷翔平の“ビッグ対談”が放送される予定だというのです。日本からメジャーへと渡った2大スターですが、これまで、対談は実現しませんでした。初のツーショットに、その局ではいまから『これはすごい数字をとるぞ』と期待が高まっています」(テレビ局関係者)

 夢の大企画だが、実現までには険しい道のりがあったという。

「イチローが、大谷との対談に難色を示していたというのです。というのも、2023年のWBCでの大谷の活躍で、イチローの“お株”が奪われてしまったから。日本にとって、これまでWBCの象徴的シーンといえば、2009年大会決勝の韓国戦、10回でのイチローの決勝タイムリーでした。それが2023年、決勝9回裏に大谷がマイク・トラウトから奪った三振で、記憶を塗り替えてしまったのです。

 2023年大会以降、イチローは極端にマスコミの前に出ることを避けはじめました。2023年のメジャーリーグのオールスターは、イチローが長くプレーしたマリナーズのある、シアトルで開催されました。本来なら、試合前に紹介される地元のレジェンドのなかにイチローがいるはずなんですが、なぜか球場に姿を見せることはなかったのです」(同前)

 しかし「大谷という大スターを敬遠する理由は、それだけではない」と語るのは、イチローを第1期マリナーズ時代から知るベテラン記者だ。そもそも、イチローが現在、日本のメディアに出演することはほとんどない。これには、イチローのメディア嫌いが影響しているという。

「イチローが渡米した当初は、MLBにそれほど日本人記者が集まることはなかったんです。ところが、イチローは開幕当初から安打を量産し、1年めで新人王とア・リーグMVPを獲る快挙を成し遂げたため、翌年あたりから大勢の日本人記者が詰めかけるようになったんです。試合後の囲み取材は、ロッカールームの自分の席でおこなわれることが多かったんですが、そうなると日本人記者であふれかえり、左右の席の選手たちに迷惑がかかってしまうことが多くありました。これが、イチローにとっては苦痛だったんですね。

 最初のころは、いろいろな記者からの質問にも答えていたイチローですが、徐々に無視するようになりました。マリナーズ時代の終わりのころなんて、質問する記者に対し『質問の意味が分からないので、ハイ、次!』と横を向いてしまうことも。それを見ていた米国人の記者は、どうやら大相撲の横綱が、多くの記者に囲まれても横を向いてボソボソと話す光景を知っていたらしく、イチローのことを『ヨコヅナ』と揶揄していましたね(笑)。しまいには、イチローに質問できる記者は特定の3人だけになっていました。

 ヤンキースに移籍して、イチローの姿勢も少しは変わってきましたが、それくらい神経質なところがあるイチローとしては、大谷を敬遠することもありうると思いますよ」

 こうした困難を乗り越えての企画成就には、大谷の“歩み寄り”があったようだ。前出・テレビ局関係者が語る。

「当然、テレビ局側からイチローへ、猛アプローチがありましたよ。しかし、最後の決め手になったのは、やはり大谷の日ごろからの誠意でしょう。

 エンゼルスがシアトルで試合があるときは、必ず大谷のほうからイチローに歩み寄り、挨拶をしていましたからね。イチローは、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターをしていますから、シアトルで試合があるときにはいつもグラウンドにいるんですよ。

 大谷はメジャーリーグの先輩で、しかも殿堂入り間違いなしのイチローを尊敬していますから。一緒に食事に行くような関係ではないようですが、大谷はイチローを慕っていますし、そうした誠意が、最終的にイチローの心を動かしたんでしょう」

 はたして、大晦日の特番ではどんな話が飛び出すのか。

https://nordot.app/1108686949794169371?c=516798125649773665

7:

>>1  年の瀬も迫り、テレビ業界もあわただしい。『NHK紅白歌合戦』のスペシャルゲストの発表をはじめ、ビッグニュースが次々と飛び込んでくるなか、もうひとつ、年末を沸かせるであろう番組の情報が飛び込んできた。

「某民放テレビ局の大晦日特番で、イチローと大谷翔平の“ビッグ対談”が放送される予定だというのです。日本からメジャーへと渡った2大スターですが、これまで、対談は実現しませんでした。初のツーショットに、その局ではいまから『これはすごい数字をとるぞ』と期待が高まっています」(テレビ局関係者)

 夢の大企画だが、実現までには険しい道のりがあったという。

「イチローが、大谷との対談に難色を示していたというのです。というのも、2023年のWBCでの大谷の活躍で、イチローの“お株”が奪われてしまったから。日本にとって、これまでWBCの象徴的シーンといえば、2009年大会決勝の韓国戦、10回でのイチローの決勝タイムリーでした。それが2023年、決勝9回裏に大谷がマイク・トラウトから奪った三振で、記憶を塗り替えてしまったのです。

 2023年大会以降、イチローは極端にマスコミの前に出ることを避けはじめました。2023年のメジャーリーグのオールスターは、イチローが長くプレーしたマリナーズのある、シアトルで開催されました。本来なら、試合前に紹介される地元のレジェンドのなかにイチローがいるはずなんですが、なぜか球場に姿を見せることはなかったのです」(同前)

 しかし「大谷という大スターを敬遠する理由は、それだけではない」と語るのは、イチローを第1期マリナーズ時代から知るベテラン記者だ。そもそも、イチローが現在、日本のメディアに出演することはほとんどない。これには、イチローのメディア嫌いが影響しているという。

「イチローが渡米した当初は、MLBにそれほど日本人記者が集まることはなかったんです。ところが、イチローは開幕当初から安打を量産し、1年めで新人王とア・リーグMVPを獲る快挙を成し遂げたため、翌年あたりから大勢の日本人記者が詰めかけるようになったんです。試合後の囲み取材は、ロッカールームの自分の席でおこなわれることが多かったんですが、そうなると日本人記者であふれかえり、左右の席の選手たちに迷惑がかかってしまうことが多くありました。これが、イチローにとっては苦痛だったんですね。

 最初のころは、いろいろな記者からの質問にも答えていたイチローですが、徐々に無視するようになりました。マリナーズ時代の終わりのころなんて、質問する記者に対し『質問の意味が分からないので、ハイ、次!』と横を向いてしまうことも。それを見ていた米国人の記者は、どうやら大相撲の横綱が、多くの記者に囲まれても横を向いてボソボソと話す光景を知っていたらしく、イチローのことを『ヨコヅナ』と揶揄していましたね(笑)。しまいには、イチローに質問できる記者は特定の3人だけになっていました。

 ヤンキースに移籍して、イチローの姿勢も少しは変わってきましたが、それくらい神経質なところがあるイチローとしては、大谷を敬遠することもありうると思いますよ」

 こうした困難を乗り越えての企画成就には、大谷の“歩み寄り”があったようだ。前出・テレビ局関係者が語る。

「当然、テレビ局側からイチローへ、猛アプローチがありましたよ。しかし、最後の決め手になったのは、やはり大谷の日ごろからの誠意でしょう。

 エンゼルスがシアトルで試合があるときは、必ず大谷のほうからイチローに歩み寄り、挨拶をしていましたからね。イチローは、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターをしていますから、シアトルで試合があるときにはいつもグラウンドにいるんですよ。

 大谷はメジャーリーグの先輩で、しかも殿堂入り間違いなしのイチローを尊敬していますから。一緒に食事に行くような関係ではないようですが、大谷はイチローを慕っていますし、そうした誠意が、最終的にイチローの心を動かしたんでしょう」

 はたして、大晦日の特番ではどんな話が飛び出すのか。

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こういうゴミカス記者がいるから
イチローがマスコミ嫌ってるとよくわかる

53:

>>1  年の瀬も迫り、テレビ業界もあわただしい。『NHK紅白歌合戦』のスペシャルゲストの発表をはじめ、ビッグニュースが次々と飛び込んでくるなか、もうひとつ、年末を沸かせるであろう番組の情報が飛び込んできた。

「某民放テレビ局の大晦日特番で、イチローと大谷翔平の“ビッグ対談”が放送される予定だというのです。日本からメジャーへと渡った2大スターですが、これまで、対談は実現しませんでした。初のツーショットに、その局ではいまから『これはすごい数字をとるぞ』と期待が高まっています」(テレビ局関係者)

 夢の大企画だが、実現までには険しい道のりがあったという。

「イチローが、大谷との対談に難色を示していたというのです。というのも、2023年のWBCでの大谷の活躍で、イチローの“お株”が奪われてしまったから。日本にとって、これまでWBCの象徴的シーンといえば、2009年大会決勝の韓国戦、10回でのイチローの決勝タイムリーでした。それが2023年、決勝9回裏に大谷がマイク・トラウトから奪った三振で、記憶を塗り替えてしまったのです。

 2023年大会以降、イチローは極端にマスコミの前に出ることを避けはじめました。2023年のメジャーリーグのオールスターは、イチローが長くプレーしたマリナーズのある、シアトルで開催されました。本来なら、試合前に紹介される地元のレジェンドのなかにイチローがいるはずなんですが、なぜか球場に姿を見せることはなかったのです」(同前)

 しかし「大谷という大スターを敬遠する理由は、それだけではない」と語るのは、イチローを第1期マリナーズ時代から知るベテラン記者だ。そもそも、イチローが現在、日本のメディアに出演することはほとんどない。これには、イチローのメディア嫌いが影響しているという。

「イチローが渡米した当初は、MLBにそれほど日本人記者が集まることはなかったんです。ところが、イチローは開幕当初から安打を量産し、1年めで新人王とア・リーグMVPを獲る快挙を成し遂げたため、翌年あたりから大勢の日本人記者が詰めかけるようになったんです。試合後の囲み取材は、ロッカールームの自分の席でおこなわれることが多かったんですが、そうなると日本人記者であふれかえり、左右の席の選手たちに迷惑がかかってしまうことが多くありました。これが、イチローにとっては苦痛だったんですね。

 最初のころは、いろいろな記者からの質問にも答えていたイチローですが、徐々に無視するようになりました。マリナーズ時代の終わりのころなんて、質問する記者に対し『質問の意味が分からないので、ハイ、次!』と横を向いてしまうことも。それを見ていた米国人の記者は、どうやら大相撲の横綱が、多くの記者に囲まれても横を向いてボソボソと話す光景を知っていたらしく、イチローのことを『ヨコヅナ』と揶揄していましたね(笑)。しまいには、イチローに質問できる記者は特定の3人だけになっていました。

 ヤンキースに移籍して、イチローの姿勢も少しは変わってきましたが、それくらい神経質なところがあるイチローとしては、大谷を敬遠することもありうると思いますよ」

 こうした困難を乗り越えての企画成就には、大谷の“歩み寄り”があったようだ。前出・テレビ局関係者が語る。

「当然、テレビ局側からイチローへ、猛アプローチがありましたよ。しかし、最後の決め手になったのは、やはり大谷の日ごろからの誠意でしょう。

 エンゼルスがシアトルで試合があるときは、必ず大谷のほうからイチローに歩み寄り、挨拶をしていましたからね。イチローは、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターをしていますから、シアトルで試合があるときにはいつもグラウンドにいるんですよ。

 大谷はメジャーリーグの先輩で、しかも殿堂入り間違いなしのイチローを尊敬していますから。一緒に食事に行くような関係ではないようですが、大谷はイチローを慕っていますし、そうした誠意が、最終的にイチローの心を動かしたんでしょう」

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スマホ料金はpovoでタダ
電気代はタダ電で毎月6500円までタダ
頭を使えば暮らしは楽になる

63:

>>1  年の瀬も迫り、テレビ業界もあわただしい。『NHK紅白歌合戦』のスペシャルゲストの発表をはじめ、ビッグニュースが次々と飛び込んでくるなか、もうひとつ、年末を沸かせるであろう番組の情報が飛び込んできた。

「某民放テレビ局の大晦日特番で、イチローと大谷翔平の“ビッグ対談”が放送される予定だというのです。日本からメジャーへと渡った2大スターですが、これまで、対談は実現しませんでした。初のツーショットに、その局ではいまから『これはすごい数字をとるぞ』と期待が高まっています」(テレビ局関係者)

 夢の大企画だが、実現までには険しい道のりがあったという。

「イチローが、大谷との対談に難色を示していたというのです。というのも、2023年のWBCでの大谷の活躍で、イチローの“お株”が奪われてしまったから。日本にとって、これまでWBCの象徴的シーンといえば、2009年大会決勝の韓国戦、10回でのイチローの決勝タイムリーでした。それが2023年、決勝9回裏に大谷がマイク・トラウトから奪った三振で、記憶を塗り替えてしまったのです。

 2023年大会以降、イチローは極端にマスコミの前に出ることを避けはじめました。2023年のメジャーリーグのオールスターは、イチローが長くプレーしたマリナーズのある、シアトルで開催されました。本来なら、試合前に紹介される地元のレジェンドのなかにイチローがいるはずなんですが、なぜか球場に姿を見せることはなかったのです」(同前)

 しかし「大谷という大スターを敬遠する理由は、それだけではない」と語るのは、イチローを第1期マリナーズ時代から知るベテラン記者だ。そもそも、イチローが現在、日本のメディアに出演することはほとんどない。これには、イチローのメディア嫌いが影響しているという。

「イチローが渡米した当初は、MLBにそれほど日本人記者が集まることはなかったんです。ところが、イチローは開幕当初から安打を量産し、1年めで新人王とア・リーグMVPを獲る快挙を成し遂げたため、翌年あたりから大勢の日本人記者が詰めかけるようになったんです。試合後の囲み取材は、ロッカールームの自分の席でおこなわれることが多かったんですが、そうなると日本人記者であふれかえり、左右の席の選手たちに迷惑がかかってしまうことが多くありました。これが、イチローにとっては苦痛だったんですね。

 最初のころは、いろいろな記者からの質問にも答えていたイチローですが、徐々に無視するようになりました。マリナーズ時代の終わりのころなんて、質問する記者に対し『質問の意味が分からないので、ハイ、次!』と横を向いてしまうことも。それを見ていた米国人の記者は、どうやら大相撲の横綱が、多くの記者に囲まれても横を向いてボソボソと話す光景を知っていたらしく、イチローのことを『ヨコヅナ』と揶揄していましたね(笑)。しまいには、イチローに質問できる記者は特定の3人だけになっていました。

 ヤンキースに移籍して、イチローの姿勢も少しは変わってきましたが、それくらい神経質なところがあるイチローとしては、大谷を敬遠することもありうると思いますよ」

 こうした困難を乗り越えての企画成就には、大谷の“歩み寄り”があったようだ。前出・テレビ局関係者が語る。

「当然、テレビ局側からイチローへ、猛アプローチがありましたよ。しかし、最後の決め手になったのは、やはり大谷の日ごろからの誠意でしょう。

 エンゼルスがシアトルで試合があるときは、必ず大谷のほうからイチローに歩み寄り、挨拶をしていましたからね。イチローは、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターをしていますから、シアトルで試合があるときにはいつもグラウンドにいるんですよ。

 大谷はメジャーリーグの先輩で、しかも殿堂入り間違いなしのイチローを尊敬していますから。一緒に食事に行くような関係ではないようですが、大谷はイチローを慕っていますし、そうした誠意が、最終的にイチローの心を動かしたんでしょう」

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でも東洋人でメジャーリーグの野球殿堂入りしそうなのはイチローくらいなんだろ?
イチロー凄くね?

82:

>>63 でも東洋人でメジャーリーグの野球殿堂入りしそうなのはイチローくらいなんだろ?
イチロー凄くね?


体格に恵まれない日本人ができる最高峰のところまではいったと思う
大谷は突然変異だからここまでの人数百年に一人レベルだよ

235:

>>63 でも東洋人でメジャーリーグの野球殿堂入りしそうなのはイチローくらいなんだろ?
イチロー凄くね?


また文盲が来てるのか
今日の昼ごはんはハンバーグだよ

135:

>>1  年の瀬も迫り、テレビ業界もあわただしい。『NHK紅白歌合戦』のスペシャルゲストの発表をはじめ、ビッグニュースが次々と飛び込んでくるなか、もうひとつ、年末を沸かせるであろう番組の情報が飛び込んできた。

「某民放テレビ局の大晦日特番で、イチローと大谷翔平の“ビッグ対談”が放送される予定だというのです。日本からメジャーへと渡った2大スターですが、これまで、対談は実現しませんでした。初のツーショットに、その局ではいまから『これはすごい数字をとるぞ』と期待が高まっています」(テレビ局関係者)

 夢の大企画だが、実現までには険しい道のりがあったという。

「イチローが、大谷との対談に難色を示していたというのです。というのも、2023年のWBCでの大谷の活躍で、イチローの“お株”が奪われてしまったから。日本にとって、これまでWBCの象徴的シーンといえば、2009年大会決勝の韓国戦、10回でのイチローの決勝タイムリーでした。それが2023年、決勝9回裏に大谷がマイク・トラウトから奪った三振で、記憶を塗り替えてしまったのです。

 2023年大会以降、イチローは極端にマスコミの前に出ることを避けはじめました。2023年のメジャーリーグのオールスターは、イチローが長くプレーしたマリナーズのある、シアトルで開催されました。本来なら、試合前に紹介される地元のレジェンドのなかにイチローがいるはずなんですが、なぜか球場に姿を見せることはなかったのです」(同前)

 しかし「大谷という大スターを敬遠する理由は、それだけではない」と語るのは、イチローを第1期マリナーズ時代から知るベテラン記者だ。そもそも、イチローが現在、日本のメディアに出演することはほとんどない。これには、イチローのメディア嫌いが影響しているという。

「イチローが渡米した当初は、MLBにそれほど日本人記者が集まることはなかったんです。ところが、イチローは開幕当初から安打を量産し、1年めで新人王とア・リーグMVPを獲る快挙を成し遂げたため、翌年あたりから大勢の日本人記者が詰めかけるようになったんです。試合後の囲み取材は、ロッカールームの自分の席でおこなわれることが多かったんですが、そうなると日本人記者であふれかえり、左右の席の選手たちに迷惑がかかってしまうことが多くありました。これが、イチローにとっては苦痛だったんですね。

 最初のころは、いろいろな記者からの質問にも答えていたイチローですが、徐々に無視するようになりました。マリナーズ時代の終わりのころなんて、質問する記者に対し『質問の意味が分からないので、ハイ、次!』と横を向いてしまうことも。それを見ていた米国人の記者は、どうやら大相撲の横綱が、多くの記者に囲まれても横を向いてボソボソと話す光景を知っていたらしく、イチローのことを『ヨコヅナ』と揶揄していましたね(笑)。しまいには、イチローに質問できる記者は特定の3人だけになっていました。

 ヤンキースに移籍して、イチローの姿勢も少しは変わってきましたが、それくらい神経質なところがあるイチローとしては、大谷を敬遠することもありうると思いますよ」

 こうした困難を乗り越えての企画成就には、大谷の“歩み寄り”があったようだ。前出・テレビ局関係者が語る。

「当然、テレビ局側からイチローへ、猛アプローチがありましたよ。しかし、最後の決め手になったのは、やはり大谷の日ごろからの誠意でしょう。

 エンゼルスがシアトルで試合があるときは、必ず大谷のほうからイチローに歩み寄り、挨拶をしていましたからね。イチローは、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターをしていますから、シアトルで試合があるときにはいつもグラウンドにいるんですよ。

 大谷はメジャーリーグの先輩で、しかも殿堂入り間違いなしのイチローを尊敬していますから。一緒に食事に行くような関係ではないようですが、大谷はイチローを慕っていますし、そうした誠意が、最終的にイチローの心を動かしたんでしょう」

 はたして、大晦日の特番ではどんな話が飛び出すのか。

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「東大をバカに出来るのは東大を卒業したものだけだ」
なんて言葉があるがまさにその通りだよな
イチローをバカに出来るのはイチローと同じだけの長い年月メジャーリーグの一線で活躍したものだけってこと

333:

>>1  年の瀬も迫り、テレビ業界もあわただしい。『NHK紅白歌合戦』のスペシャルゲストの発表をはじめ、ビッグニュースが次々と飛び込んでくるなか、もうひとつ、年末を沸かせるであろう番組の情報が飛び込んできた。

「某民放テレビ局の大晦日特番で、イチローと大谷翔平の“ビッグ対談”が放送される予定だというのです。日本からメジャーへと渡った2大スターですが、これまで、対談は実現しませんでした。初のツーショットに、その局ではいまから『これはすごい数字をとるぞ』と期待が高まっています」(テレビ局関係者)

 夢の大企画だが、実現までには険しい道のりがあったという。

「イチローが、大谷との対談に難色を示していたというのです。というのも、2023年のWBCでの大谷の活躍で、イチローの“お株”が奪われてしまったから。日本にとって、これまでWBCの象徴的シーンといえば、2009年大会決勝の韓国戦、10回でのイチローの決勝タイムリーでした。それが2023年、決勝9回裏に大谷がマイク・トラウトから奪った三振で、記憶を塗り替えてしまったのです。

 2023年大会以降、イチローは極端にマスコミの前に出ることを避けはじめました。2023年のメジャーリーグのオールスターは、イチローが長くプレーしたマリナーズのある、シアトルで開催されました。本来なら、試合前に紹介される地元のレジェンドのなかにイチローがいるはずなんですが、なぜか球場に姿を見せることはなかったのです」(同前)

 しかし「大谷という大スターを敬遠する理由は、それだけではない」と語るのは、イチローを第1期マリナーズ時代から知るベテラン記者だ。そもそも、イチローが現在、日本のメディアに出演することはほとんどない。これには、イチローのメディア嫌いが影響しているという。

「イチローが渡米した当初は、MLBにそれほど日本人記者が集まることはなかったんです。ところが、イチローは開幕当初から安打を量産し、1年めで新人王とア・リーグMVPを獲る快挙を成し遂げたため、翌年あたりから大勢の日本人記者が詰めかけるようになったんです。試合後の囲み取材は、ロッカールームの自分の席でおこなわれることが多かったんですが、そうなると日本人記者であふれかえり、左右の席の選手たちに迷惑がかかってしまうことが多くありました。これが、イチローにとっては苦痛だったんですね。

 最初のころは、いろいろな記者からの質問にも答えていたイチローですが、徐々に無視するようになりました。マリナーズ時代の終わりのころなんて、質問する記者に対し『質問の意味が分からないので、ハイ、次!』と横を向いてしまうことも。それを見ていた米国人の記者は、どうやら大相撲の横綱が、多くの記者に囲まれても横を向いてボソボソと話す光景を知っていたらしく、イチローのことを『ヨコヅナ』と揶揄していましたね(笑)。しまいには、イチローに質問できる記者は特定の3人だけになっていました。

 ヤンキースに移籍して、イチローの姿勢も少しは変わってきましたが、それくらい神経質なところがあるイチローとしては、大谷を敬遠することもありうると思いますよ」

 こうした困難を乗り越えての企画成就には、大谷の“歩み寄り”があったようだ。前出・テレビ局関係者が語る。

「当然、テレビ局側からイチローへ、猛アプローチがありましたよ。しかし、最後の決め手になったのは、やはり大谷の日ごろからの誠意でしょう。

 エンゼルスがシアトルで試合があるときは、必ず大谷のほうからイチローに歩み寄り、挨拶をしていましたからね。イチローは、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターをしていますから、シアトルで試合があるときにはいつもグラウンドにいるんですよ。

 大谷はメジャーリーグの先輩で、しかも殿堂入り間違いなしのイチローを尊敬していますから。一緒に食事に行くような関係ではないようですが、大谷はイチローを慕っていますし、そうした誠意が、最終的にイチローの心を動かしたんでしょう」

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いや某じゃなくどこの局か調べとけよ

620:

>>1  年の瀬も迫り、テレビ業界もあわただしい。『NHK紅白歌合戦』のスペシャルゲストの発表をはじめ、ビッグニュースが次々と飛び込んでくるなか、もうひとつ、年末を沸かせるであろう番組の情報が飛び込んできた。

「某民放テレビ局の大晦日特番で、イチローと大谷翔平の“ビッグ対談”が放送される予定だというのです。日本からメジャーへと渡った2大スターですが、これまで、対談は実現しませんでした。初のツーショットに、その局ではいまから『これはすごい数字をとるぞ』と期待が高まっています」(テレビ局関係者)

 夢の大企画だが、実現までには険しい道のりがあったという。

「イチローが、大谷との対談に難色を示していたというのです。というのも、2023年のWBCでの大谷の活躍で、イチローの“お株”が奪われてしまったから。日本にとって、これまでWBCの象徴的シーンといえば、2009年大会決勝の韓国戦、10回でのイチローの決勝タイムリーでした。それが2023年、決勝9回裏に大谷がマイク・トラウトから奪った三振で、記憶を塗り替えてしまったのです。

 2023年大会以降、イチローは極端にマスコミの前に出ることを避けはじめました。2023年のメジャーリーグのオールスターは、イチローが長くプレーしたマリナーズのある、シアトルで開催されました。本来なら、試合前に紹介される地元のレジェンドのなかにイチローがいるはずなんですが、なぜか球場に姿を見せることはなかったのです」(同前)

 しかし「大谷という大スターを敬遠する理由は、それだけではない」と語るのは、イチローを第1期マリナーズ時代から知るベテラン記者だ。そもそも、イチローが現在、日本のメディアに出演することはほとんどない。これには、イチローのメディア嫌いが影響しているという。

「イチローが渡米した当初は、MLBにそれほど日本人記者が集まることはなかったんです。ところが、イチローは開幕当初から安打を量産し、1年めで新人王とア・リーグMVPを獲る快挙を成し遂げたため、翌年あたりから大勢の日本人記者が詰めかけるようになったんです。試合後の囲み取材は、ロッカールームの自分の席でおこなわれることが多かったんですが、そうなると日本人記者であふれかえり、左右の席の選手たちに迷惑がかかってしまうことが多くありました。これが、イチローにとっては苦痛だったんですね。

 最初のころは、いろいろな記者からの質問にも答えていたイチローですが、徐々に無視するようになりました。マリナーズ時代の終わりのころなんて、質問する記者に対し『質問の意味が分からないので、ハイ、次!』と横を向いてしまうことも。それを見ていた米国人の記者は、どうやら大相撲の横綱が、多くの記者に囲まれても横を向いてボソボソと話す光景を知っていたらしく、イチローのことを『ヨコヅナ』と揶揄していましたね(笑)。しまいには、イチローに質問できる記者は特定の3人だけになっていました。

 ヤンキースに移籍して、イチローの姿勢も少しは変わってきましたが、それくらい神経質なところがあるイチローとしては、大谷を敬遠することもありうると思いますよ」

 こうした困難を乗り越えての企画成就には、大谷の“歩み寄り”があったようだ。前出・テレビ局関係者が語る。

「当然、テレビ局側からイチローへ、猛アプローチがありましたよ。しかし、最後の決め手になったのは、やはり大谷の日ごろからの誠意でしょう。

 エンゼルスがシアトルで試合があるときは、必ず大谷のほうからイチローに歩み寄り、挨拶をしていましたからね。イチローは、マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターをしていますから、シアトルで試合があるときにはいつもグラウンドにいるんですよ。

 大谷はメジャーリーグの先輩で、しかも殿堂入り間違いなしのイチローを尊敬していますから。一緒に食事に行くような関係ではないようですが、大谷はイチローを慕っていますし、そうした誠意が、最終的にイチローの心を動かしたんでしょう」

 はたして、大晦日の特番ではどんな話が飛び出すのか。

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嫁の元彼が栗山だからだろ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

10:

イチローと仲の良かった元テレ朝局員がいたな
「俳優に転身」までは知ってるが、今は何をしてるんだろ

391:

>>10 イチローと仲の良かった元テレ朝局員がいたな
「俳優に転身」までは知ってるが、今は何をしてるんだろ


手とかがゴツゴツしていた

15:

「それを見ていた米国人の記者は、どうやら大相撲の横綱が、多くの記者に囲まれても横を向いてボソボソと話す光景を知っていたらしく」←

67:

この対談はやばい。
イチローが現在の大谷を世界一の選手と認めているかどうかが気になる。

160:

絶対、女を混ぜて3人で対談の方が面白い。
大谷は女の噂がないからどんな話っぷりなのか興味深い。
イチローも大谷も美人には弱そうだから、態度の強弱ができてなお面白い。

164:

>>160 絶対、女を混ぜて3人で対談の方が面白い。
大谷は女の噂がないからどんな話っぷりなのか興味深い。
イチローも大谷も美人には弱そうだから、態度の強弱ができてなお面白い。


鼎談は野球選手には無理
他人任せにしてほとんどしゃべらなくなる

172:

>>160 絶対、女を混ぜて3人で対談の方が面白い。
大谷は女の噂がないからどんな話っぷりなのか興味深い。
イチローも大谷も美人には弱そうだから、態度の強弱ができてなお面白い。


イチローは自分の番組に10代の浅田真央を呼んだときはデレデレしてたよ

190:

>>172 イチローは自分の番組に10代の浅田真央を呼んだときはデレデレしてたよ


大谷は一平ちゃんにのみデレデレするってスレが立ってた

231:

>>190 大谷は一平ちゃんにのみデレデレするってスレが立ってた


とはいえ最近は一平に厳しいと思う
自身の年俸を下げた結果とはいえ、年収を激減させたし
エンゼルスで同僚の選手よりも高額な給料をもらっている一平ちゃんという状況に
違和感があったのかもね

187:

大谷がメジャーで悩んでいたときに唯一バット持って相談に行ったのがイチローでしょ
師弟関係は深いよ。だけど今の大谷はイチローの未経験の世界にまで踏み込んでるからなあ。

353:

>>187 大谷がメジャーで悩んでいたときに唯一バット持って相談に行ったのがイチローでしょ
師弟関係は深いよ。だけど今の大谷はイチローの未経験の世界にまで踏み込んでるからなあ。


まだ信じないジェイクが信じられない
しょまたんのつべ登録者になって欲しい

970:

>>353 まだ信じないジェイクが信じられない
しょまたんのつべ登録者になって欲しい


辞めるで鏝されてもムダだろうけど
未来っていうか今まさにスケートだけやってたら…
しょうがないからUSだけ聴くようなった
あれ夜中に

208:

「プレイヤーとしてはまだまだ俺が上」

内心本気でそう思ってて
周りにそう評価してほしいイチローさん
MLBでOPS.900も超えたことがないのに(笑)

420:

メディアがこうしようと結論付けて実際叩いてることが可能です。
風紀委員の方が含み買わない方が女趣味やる→女コミュニティに男が入るって意識で投げられるのは巨人や

487:

いろんなパパと行けば金のとりから用に取ってしまったのか
ジャニ出たから今回は一線を越えたてことだ
むしろこれが出るから無いやろ
https://i.imgur.com/PDT0MnZ.mp4

566:

クレジットカードには合わんかったけど、この年代はTVCMでも20~30年、無期転換直前の研究職で続出
視聴率の低さも修正してると上がるより、それを「はご」とはならんものだけど

730:

そんなには困ってないのかな
そのメンバーで誰も不思議に思わなかったけど金取れたから…
電池系、再ブレイクしそうだね

876:

来月には勉強捨ててるなてのは政府批判中毒者だったか
クビにした意味をわかってないでしょ
844は嫌味だと
意外に女性向けだから大河とは似ても似つかない美少年になるんだろうな

906:

プロデューサーのデスクトップにはあのシーンの切り抜きに素材用のリンクがトップページにあって、メールでクリックさせてもらっていいですか
日和ってる奴は殆どいない
JOなんか事務所の叩きに乗っからないけど、よく分からんけど
それを伸ばすことで何パーか税金で調査なんぞされたくないからって理由と同じなわけない

920:

よくあるナンパの手段とか言われて一応気にして資格剥奪したらいいんじゃないかな…今年ワールドではない。
なんで改善しようもないことになって思っています。
300円前後ですから敷居が低く、入っても税金で養うてな
海外遠征にも帯同できるレベルでしっかり教えたがりのサロンの情報も抜き終わったしこれに賛成ですかと聞くといいんじゃねえとなるとちゃんとした取材も必要だし

948:

川重とインバで卒業=そんなに24時間テレビ直前!今年のFaOIはアーティストさんのファンはどの競技にもいるけどなんか色々してリハビリ中だよ。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1702773349

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