《NHK大河ドラマ「がっかり」ランキング》男女1000人が選ぶ「コレじゃない」大河ドラマは?『どうする家康』に大差をつけた1位は - ドラマ
げいのうまとめんぬ

《NHK大河ドラマ「がっかり」ランキング》男女1000人が選ぶ「コレじゃない」大河ドラマは?『どうする家康』に大差をつけた1位は

2023/12/18
ドラマ 0
  • 以前は平均視聴率20%、30%超えも珍しくなかったが、近年は10%台がアベレージとなった大河ドラマ。
  • 巷には「大河離れが起きているのではないか」という意見もある。
  • そこで編集部では「大河にがっかりしている視聴者が多いのでは?」と、平成以降に放送された全36作についてのアンケートを実施した。
  • ところが戻ってきたアンケートを集計すると「どれも面白く、がっかりさせられたものはなかった」(東京都・58歳・男性)など「がっかり大河はない」と答えた人が全体の約6割に当たる622票もあり、一番多い声だったのだ! (中略) がっかり1位は平成最後にして令和初の作品 3位は19票を集めた'17年放送の柴咲コウ主演『おんな城主 直虎』。
  • 「見終わってから、本当は男性だったかもしれないと知り、ちょっとがっかり」(千葉県・51歳・女性) 「キャストのレベルが低く、お遊戯を見ているようだった。
  • また時代考証もいいかげん」(東京都・64歳・男性) という辛辣な意見が。
  • また史実を無視したりスルーした展開が残念」(神奈川県・45歳・男性) 「背景の映像や乗馬シーンにがっかり」(大阪府・54歳・女性) 「家康のイメージにまったく合わない。
  • 12月17日放送の最終回までに巻き返せるかどうか注目されているが、このままだと『花燃ゆ』と『平清盛』を下回り、歴代ワースト2位の平均視聴率となる。
  • 松潤家康に貫禄がないのは、声の要素が大きいと思います」 そして1位は平成最後にして令和初となった大河で、第一部を六代目中村勘九郎、第二部は阿部サダヲが主演を務めた'19年放送『いだてん~東京オリムピック噺~』。
  • 「近現代が舞台となったのは昭和に女性が医師を目指す'86年放送の『いのち』以来。

1:

 以前は平均視聴率20%、30%超えも珍しくなかったが、近年は10%台がアベレージとなった大河ドラマ。巷には「大河離れが起きているのではないか」という意見もある。そこで編集部では「大河にがっかりしている視聴者が多いのでは?」と、平成以降に放送された全36作についてのアンケートを実施した。

 ところが戻ってきたアンケートを集計すると「どれも面白く、がっかりさせられたものはなかった」(東京都・58歳・男性)など「がっかり大河はない」と答えた人が全体の約6割に当たる622票もあり、一番多い声だったのだ!

(中略)

がっかり1位は平成最後にして令和初の作品

 3位は19票を集めた'17年放送の柴咲コウ主演『おんな城主 直虎』。

「見終わってから、本当は男性だったかもしれないと知り、ちょっとがっかり」(千葉県・51歳・女性)

「キャストのレベルが低く、お遊戯を見ているようだった。また時代考証もいいかげん」(東京都・64歳・男性)

 という辛辣な意見が。

「生年もはっきりしない、歴史上有名ではない武将で、さらに女性説を採用するといった物語の飛躍がキワモノ的に受け取られてしまったようですね」

 そして2位は現在放送中の松本潤主演『どうする家康』が64票を集めてランクイン。

「主人公に貫禄がなく、家康っぽくない。また史実を無視したりスルーした展開が残念」(神奈川県・45歳・男性)

「背景の映像や乗馬シーンにがっかり」(大阪府・54歳・女性)

「家康のイメージにまったく合わない。ストーリーも中途半端で納得できない」(北海道・63歳・女性)

「もはや歴史ではなくファンタジー」(大阪府・51歳・女性)

 と言われ放題。今年、松本が所属する旧ジャニーズ事務所のさまざまな問題が表面化したことの影響も大きいだろう。

 12月17日放送の最終回までに巻き返せるかどうか注目されているが、このままだと『花燃ゆ』と『平清盛』を下回り、歴代ワースト2位の平均視聴率となる。

「昨年から今年にかけてBSで再放送された'81年放送の大河『おんな太閤記』を先んじて見ていたのですが、『どうする家康』と同じ時代、同じ登場人物を描きながらこうも人物の描き方が違うのかと感じました。

 また昭和の俳優の演技や所作、たたずまいもさることながら、みなさん本当に声がよかった。松潤家康に貫禄がないのは、声の要素が大きいと思います」

 そして1位は平成最後にして令和初となった大河で、第一部を六代目中村勘九郎、第二部は阿部サダヲが主演を務めた'19年放送『いだてん~東京オリムピック噺~』。圧倒的な106票を集めた。

「歴史的に有名な登場人物があまりに少なく、現代ドラマ的」(大阪府・68歳・女性)

「ストーリーや雰囲気が従来の大河のように重厚でなく、軽いので朝ドラみたいな感じがして違和感があった」(神奈川県・56歳・男性)

「東京五輪の前年で狙いはよいと思ったが、年間視聴するには迫力や緊迫感やスケール感が弱いと感じた」(宮城県・59歳・男性)

 など「軽さ」が気になったこと、そして、

「大河はある程度古い時代の物語のほうが面白い」(茨城県・51歳・女性)

「やっぱり時代劇じゃなくっちゃ」(兵庫県・68歳・男性)

 といった意見も。

「近現代が舞台となったのは昭和に女性が医師を目指す'86年放送の『いのち』以来。『いだてん』初回は15.5%でしたが、第5回放送時は同じ時間帯にラグビーW杯が放送され、第6回で10%を割り込んでからは低迷、平均8.2%と大河史上初のひと桁視聴率を記録してしまいました。

 また足袋職人役のピエール瀧さんが違法薬物の使用で逮捕され降板、さらに女子バレーボール日本代表監督役の徳井義実さんの所得の申告漏れが明るみに出て出演シーンがカットになるなど、出演者の相次ぐトラブルもありました」

全文はソースをご覧ください
https://www.jprime.jp/articles/-/30234?display=b

51:

>>1  以前は平均視聴率20%、30%超えも珍しくなかったが、近年は10%台がアベレージとなった大河ドラマ。巷には「大河離れが起きているのではないか」という意見もある。そこで編集部では「大河にがっかりしている視聴者が多いのでは?」と、平成以降に放送された全36作についてのアンケートを実施した。

 ところが戻ってきたアンケートを集計すると「どれも面白く、がっかりさせられたものはなかった」(東京都・58歳・男性)など「がっかり大河はない」と答えた人が全体の約6割に当たる622票もあり、一番多い声だったのだ!

(中略)

がっかり1位は平成最後にして令和初の作品

 3位は19票を集めた'17年放送の柴咲コウ主演『おんな城主 直虎』。

「見終わってから、本当は男性だったかもしれないと知り、ちょっとがっかり」(千葉県・51歳・女性)

「キャストのレベルが低く、お遊戯を見ているようだった。また時代考証もいいかげん」(東京都・64歳・男性)

 という辛辣な意見が。

「生年もはっきりしない、歴史上有名ではない武将で、さらに女性説を採用するといった物語の飛躍がキワモノ的に受け取られてしまったようですね」

 そして2位は現在放送中の松本潤主演『どうする家康』が64票を集めてランクイン。

「主人公に貫禄がなく、家康っぽくない。また史実を無視したりスルーした展開が残念」(神奈川県・45歳・男性)

「背景の映像や乗馬シーンにがっかり」(大阪府・54歳・女性)

「家康のイメージにまったく合わない。ストーリーも中途半端で納得できない」(北海道・63歳・女性)

「もはや歴史ではなくファンタジー」(大阪府・51歳・女性)

 と言われ放題。今年、松本が所属する旧ジャニーズ事務所のさまざまな問題が表面化したことの影響も大きいだろう。

 12月17日放送の最終回までに巻き返せるかどうか注目されているが、このままだと『花燃ゆ』と『平清盛』を下回り、歴代ワースト2位の平均視聴率となる。

「昨年から今年にかけてBSで再放送された'81年放送の大河『おんな太閤記』を先んじて見ていたのですが、『どうする家康』と同じ時代、同じ登場人物を描きながらこうも人物の描き方が違うのかと感じました。

 また昭和の俳優の演技や所作、たたずまいもさることながら、みなさん本当に声がよかった。松潤家康に貫禄がないのは、声の要素が大きいと思います」

 そして1位は平成最後にして令和初となった大河で、第一部を六代目中村勘九郎、第二部は阿部サダヲが主演を務めた'19年放送『いだてん~東京オリムピック噺~』。圧倒的な106票を集めた。

「歴史的に有名な登場人物があまりに少なく、現代ドラマ的」(大阪府・68歳・女性)

「ストーリーや雰囲気が従来の大河のように重厚でなく、軽いので朝ドラみたいな感じがして違和感があった」(神奈川県・56歳・男性)

「東京五輪の前年で狙いはよいと思ったが、年間視聴するには迫力や緊迫感やスケール感が弱いと感じた」(宮城県・59歳・男性)

 など「軽さ」が気になったこと、そして、

「大河はある程度古い時代の物語のほうが面白い」(茨城県・51歳・女性)

「やっぱり時代劇じゃなくっちゃ」(兵庫県・68歳・男性)

 といった意見も。

「近現代が舞台となったのは昭和に女性が医師を目指す'86年放送の『いのち』以来。『いだてん』初回は15.5%でしたが、第5回放送時は同じ時間帯にラグビーW杯が放送され、第6回で10%を割り込んでからは低迷、平均8.2%と大河史上初のひと桁視聴率を記録してしまいました。

 また足袋職人役のピエール瀧さんが違法薬物の使用で逮捕され降板、さらに女子バレーボール日本代表監督役の徳井義実さんの所得の申告漏れが明るみに出て出演シーンがカットになるなど、出演者の相次ぐトラブルもありました」

全文はソースをご覧ください
https://www.jprime.jp/articles/-/30234?display=b



1位 いだてん ~東京オリムピック噺~
2位 どうする家康
3位 おんな城主 直虎
4位 西郷どん
4位 新選組!
6位 花燃ゆ
6位 平清盛
8位 武蔵 MUSASHI
8位 琉球の風
8位 花の乱
11位 義経
11位 春日局

55:

>>51
1位 いだてん ~東京オリムピック噺~
2位 どうする家康
3位 おんな城主 直虎
4位 西郷どん
4位 新選組!
6位 花燃ゆ
6位 平清盛
8位 武蔵 MUSASHI
8位 琉球の風
8位 花の乱
11位 義経
11位 春日局


江・姫たちの戦国
が入ってないのがおかしすぎる

379:

>>55 江・姫たちの戦国
が入ってないのがおかしすぎる


江は大阪の陣で淀主人公になってからは面白かった

394:

>>51
1位 いだてん ~東京オリムピック噺~
2位 どうする家康
3位 おんな城主 直虎
4位 西郷どん
4位 新選組!
6位 花燃ゆ
6位 平清盛
8位 武蔵 MUSASHI
8位 琉球の風
8位 花の乱
11位 義経
11位 春日局


平清盛、武蔵、花の乱は好きだったな

101:

>>1  以前は平均視聴率20%、30%超えも珍しくなかったが、近年は10%台がアベレージとなった大河ドラマ。巷には「大河離れが起きているのではないか」という意見もある。そこで編集部では「大河にがっかりしている視聴者が多いのでは?」と、平成以降に放送された全36作についてのアンケートを実施した。

 ところが戻ってきたアンケートを集計すると「どれも面白く、がっかりさせられたものはなかった」(東京都・58歳・男性)など「がっかり大河はない」と答えた人が全体の約6割に当たる622票もあり、一番多い声だったのだ!

(中略)

がっかり1位は平成最後にして令和初の作品

 3位は19票を集めた'17年放送の柴咲コウ主演『おんな城主 直虎』。

「見終わってから、本当は男性だったかもしれないと知り、ちょっとがっかり」(千葉県・51歳・女性)

「キャストのレベルが低く、お遊戯を見ているようだった。また時代考証もいいかげん」(東京都・64歳・男性)

 という辛辣な意見が。

「生年もはっきりしない、歴史上有名ではない武将で、さらに女性説を採用するといった物語の飛躍がキワモノ的に受け取られてしまったようですね」

 そして2位は現在放送中の松本潤主演『どうする家康』が64票を集めてランクイン。

「主人公に貫禄がなく、家康っぽくない。また史実を無視したりスルーした展開が残念」(神奈川県・45歳・男性)

「背景の映像や乗馬シーンにがっかり」(大阪府・54歳・女性)

「家康のイメージにまったく合わない。ストーリーも中途半端で納得できない」(北海道・63歳・女性)

「もはや歴史ではなくファンタジー」(大阪府・51歳・女性)

 と言われ放題。今年、松本が所属する旧ジャニーズ事務所のさまざまな問題が表面化したことの影響も大きいだろう。

 12月17日放送の最終回までに巻き返せるかどうか注目されているが、このままだと『花燃ゆ』と『平清盛』を下回り、歴代ワースト2位の平均視聴率となる。

「昨年から今年にかけてBSで再放送された'81年放送の大河『おんな太閤記』を先んじて見ていたのですが、『どうする家康』と同じ時代、同じ登場人物を描きながらこうも人物の描き方が違うのかと感じました。

 また昭和の俳優の演技や所作、たたずまいもさることながら、みなさん本当に声がよかった。松潤家康に貫禄がないのは、声の要素が大きいと思います」

 そして1位は平成最後にして令和初となった大河で、第一部を六代目中村勘九郎、第二部は阿部サダヲが主演を務めた'19年放送『いだてん~東京オリムピック噺~』。圧倒的な106票を集めた。

「歴史的に有名な登場人物があまりに少なく、現代ドラマ的」(大阪府・68歳・女性)

「ストーリーや雰囲気が従来の大河のように重厚でなく、軽いので朝ドラみたいな感じがして違和感があった」(神奈川県・56歳・男性)

「東京五輪の前年で狙いはよいと思ったが、年間視聴するには迫力や緊迫感やスケール感が弱いと感じた」(宮城県・59歳・男性)

 など「軽さ」が気になったこと、そして、

「大河はある程度古い時代の物語のほうが面白い」(茨城県・51歳・女性)

「やっぱり時代劇じゃなくっちゃ」(兵庫県・68歳・男性)

 といった意見も。

「近現代が舞台となったのは昭和に女性が医師を目指す'86年放送の『いのち』以来。『いだてん』初回は15.5%でしたが、第5回放送時は同じ時間帯にラグビーW杯が放送され、第6回で10%を割り込んでからは低迷、平均8.2%と大河史上初のひと桁視聴率を記録してしまいました。

 また足袋職人役のピエール瀧さんが違法薬物の使用で逮捕され降板、さらに女子バレーボール日本代表監督役の徳井義実さんの所得の申告漏れが明るみに出て出演シーンがカットになるなど、出演者の相次ぐトラブルもありました」

全文はソースをご覧ください
https://www.jprime.jp/articles/-/30234?display=b


いだてんは、記憶にも記録(視聴率)にも名を残した

歴史上、二度とこんな作品は現れないだろう

200:

>>1  以前は平均視聴率20%、30%超えも珍しくなかったが、近年は10%台がアベレージとなった大河ドラマ。巷には「大河離れが起きているのではないか」という意見もある。そこで編集部では「大河にがっかりしている視聴者が多いのでは?」と、平成以降に放送された全36作についてのアンケートを実施した。

 ところが戻ってきたアンケートを集計すると「どれも面白く、がっかりさせられたものはなかった」(東京都・58歳・男性)など「がっかり大河はない」と答えた人が全体の約6割に当たる622票もあり、一番多い声だったのだ!

(中略)

がっかり1位は平成最後にして令和初の作品

 3位は19票を集めた'17年放送の柴咲コウ主演『おんな城主 直虎』。

「見終わってから、本当は男性だったかもしれないと知り、ちょっとがっかり」(千葉県・51歳・女性)

「キャストのレベルが低く、お遊戯を見ているようだった。また時代考証もいいかげん」(東京都・64歳・男性)

 という辛辣な意見が。

「生年もはっきりしない、歴史上有名ではない武将で、さらに女性説を採用するといった物語の飛躍がキワモノ的に受け取られてしまったようですね」

 そして2位は現在放送中の松本潤主演『どうする家康』が64票を集めてランクイン。

「主人公に貫禄がなく、家康っぽくない。また史実を無視したりスルーした展開が残念」(神奈川県・45歳・男性)

「背景の映像や乗馬シーンにがっかり」(大阪府・54歳・女性)

「家康のイメージにまったく合わない。ストーリーも中途半端で納得できない」(北海道・63歳・女性)

「もはや歴史ではなくファンタジー」(大阪府・51歳・女性)

 と言われ放題。今年、松本が所属する旧ジャニーズ事務所のさまざまな問題が表面化したことの影響も大きいだろう。

 12月17日放送の最終回までに巻き返せるかどうか注目されているが、このままだと『花燃ゆ』と『平清盛』を下回り、歴代ワースト2位の平均視聴率となる。

「昨年から今年にかけてBSで再放送された'81年放送の大河『おんな太閤記』を先んじて見ていたのですが、『どうする家康』と同じ時代、同じ登場人物を描きながらこうも人物の描き方が違うのかと感じました。

 また昭和の俳優の演技や所作、たたずまいもさることながら、みなさん本当に声がよかった。松潤家康に貫禄がないのは、声の要素が大きいと思います」

 そして1位は平成最後にして令和初となった大河で、第一部を六代目中村勘九郎、第二部は阿部サダヲが主演を務めた'19年放送『いだてん~東京オリムピック噺~』。圧倒的な106票を集めた。

「歴史的に有名な登場人物があまりに少なく、現代ドラマ的」(大阪府・68歳・女性)

「ストーリーや雰囲気が従来の大河のように重厚でなく、軽いので朝ドラみたいな感じがして違和感があった」(神奈川県・56歳・男性)

「東京五輪の前年で狙いはよいと思ったが、年間視聴するには迫力や緊迫感やスケール感が弱いと感じた」(宮城県・59歳・男性)

 など「軽さ」が気になったこと、そして、

「大河はある程度古い時代の物語のほうが面白い」(茨城県・51歳・女性)

「やっぱり時代劇じゃなくっちゃ」(兵庫県・68歳・男性)

 といった意見も。

「近現代が舞台となったのは昭和に女性が医師を目指す'86年放送の『いのち』以来。『いだてん』初回は15.5%でしたが、第5回放送時は同じ時間帯にラグビーW杯が放送され、第6回で10%を割り込んでからは低迷、平均8.2%と大河史上初のひと桁視聴率を記録してしまいました。

 また足袋職人役のピエール瀧さんが違法薬物の使用で逮捕され降板、さらに女子バレーボール日本代表監督役の徳井義実さんの所得の申告漏れが明るみに出て出演シーンがカットになるなど、出演者の相次ぐトラブルもありました」

全文はソースをご覧ください
https://www.jprime.jp/articles/-/30234?display=b


ジャニタレ、多すぎ

これでも使うか、バカNHK

456:

>>1  以前は平均視聴率20%、30%超えも珍しくなかったが、近年は10%台がアベレージとなった大河ドラマ。巷には「大河離れが起きているのではないか」という意見もある。そこで編集部では「大河にがっかりしている視聴者が多いのでは?」と、平成以降に放送された全36作についてのアンケートを実施した。

 ところが戻ってきたアンケートを集計すると「どれも面白く、がっかりさせられたものはなかった」(東京都・58歳・男性)など「がっかり大河はない」と答えた人が全体の約6割に当たる622票もあり、一番多い声だったのだ!

(中略)

がっかり1位は平成最後にして令和初の作品

 3位は19票を集めた'17年放送の柴咲コウ主演『おんな城主 直虎』。

「見終わってから、本当は男性だったかもしれないと知り、ちょっとがっかり」(千葉県・51歳・女性)

「キャストのレベルが低く、お遊戯を見ているようだった。また時代考証もいいかげん」(東京都・64歳・男性)

 という辛辣な意見が。

「生年もはっきりしない、歴史上有名ではない武将で、さらに女性説を採用するといった物語の飛躍がキワモノ的に受け取られてしまったようですね」

 そして2位は現在放送中の松本潤主演『どうする家康』が64票を集めてランクイン。

「主人公に貫禄がなく、家康っぽくない。また史実を無視したりスルーした展開が残念」(神奈川県・45歳・男性)

「背景の映像や乗馬シーンにがっかり」(大阪府・54歳・女性)

「家康のイメージにまったく合わない。ストーリーも中途半端で納得できない」(北海道・63歳・女性)

「もはや歴史ではなくファンタジー」(大阪府・51歳・女性)

 と言われ放題。今年、松本が所属する旧ジャニーズ事務所のさまざまな問題が表面化したことの影響も大きいだろう。

 12月17日放送の最終回までに巻き返せるかどうか注目されているが、このままだと『花燃ゆ』と『平清盛』を下回り、歴代ワースト2位の平均視聴率となる。

「昨年から今年にかけてBSで再放送された'81年放送の大河『おんな太閤記』を先んじて見ていたのですが、『どうする家康』と同じ時代、同じ登場人物を描きながらこうも人物の描き方が違うのかと感じました。

 また昭和の俳優の演技や所作、たたずまいもさることながら、みなさん本当に声がよかった。松潤家康に貫禄がないのは、声の要素が大きいと思います」

 そして1位は平成最後にして令和初となった大河で、第一部を六代目中村勘九郎、第二部は阿部サダヲが主演を務めた'19年放送『いだてん~東京オリムピック噺~』。圧倒的な106票を集めた。

「歴史的に有名な登場人物があまりに少なく、現代ドラマ的」(大阪府・68歳・女性)

「ストーリーや雰囲気が従来の大河のように重厚でなく、軽いので朝ドラみたいな感じがして違和感があった」(神奈川県・56歳・男性)

「東京五輪の前年で狙いはよいと思ったが、年間視聴するには迫力や緊迫感やスケール感が弱いと感じた」(宮城県・59歳・男性)

 など「軽さ」が気になったこと、そして、

「大河はある程度古い時代の物語のほうが面白い」(茨城県・51歳・女性)

「やっぱり時代劇じゃなくっちゃ」(兵庫県・68歳・男性)

 といった意見も。

「近現代が舞台となったのは昭和に女性が医師を目指す'86年放送の『いのち』以来。『いだてん』初回は15.5%でしたが、第5回放送時は同じ時間帯にラグビーW杯が放送され、第6回で10%を割り込んでからは低迷、平均8.2%と大河史上初のひと桁視聴率を記録してしまいました。

 また足袋職人役のピエール瀧さんが違法薬物の使用で逮捕され降板、さらに女子バレーボール日本代表監督役の徳井義実さんの所得の申告漏れが明るみに出て出演シーンがカットになるなど、出演者の相次ぐトラブルもありました」

全文はソースをご覧ください
https://www.jprime.jp/articles/-/30234?display=b


もう大河ドラマはいらんよ、
時代劇やりたきゃ銭形平次でもやってろ!

472:

>>1  以前は平均視聴率20%、30%超えも珍しくなかったが、近年は10%台がアベレージとなった大河ドラマ。巷には「大河離れが起きているのではないか」という意見もある。そこで編集部では「大河にがっかりしている視聴者が多いのでは?」と、平成以降に放送された全36作についてのアンケートを実施した。

 ところが戻ってきたアンケートを集計すると「どれも面白く、がっかりさせられたものはなかった」(東京都・58歳・男性)など「がっかり大河はない」と答えた人が全体の約6割に当たる622票もあり、一番多い声だったのだ!

(中略)

がっかり1位は平成最後にして令和初の作品

 3位は19票を集めた'17年放送の柴咲コウ主演『おんな城主 直虎』。

「見終わってから、本当は男性だったかもしれないと知り、ちょっとがっかり」(千葉県・51歳・女性)

「キャストのレベルが低く、お遊戯を見ているようだった。また時代考証もいいかげん」(東京都・64歳・男性)

 という辛辣な意見が。

「生年もはっきりしない、歴史上有名ではない武将で、さらに女性説を採用するといった物語の飛躍がキワモノ的に受け取られてしまったようですね」

 そして2位は現在放送中の松本潤主演『どうする家康』が64票を集めてランクイン。

「主人公に貫禄がなく、家康っぽくない。また史実を無視したりスルーした展開が残念」(神奈川県・45歳・男性)

「背景の映像や乗馬シーンにがっかり」(大阪府・54歳・女性)

「家康のイメージにまったく合わない。ストーリーも中途半端で納得できない」(北海道・63歳・女性)

「もはや歴史ではなくファンタジー」(大阪府・51歳・女性)

 と言われ放題。今年、松本が所属する旧ジャニーズ事務所のさまざまな問題が表面化したことの影響も大きいだろう。

 12月17日放送の最終回までに巻き返せるかどうか注目されているが、このままだと『花燃ゆ』と『平清盛』を下回り、歴代ワースト2位の平均視聴率となる。

「昨年から今年にかけてBSで再放送された'81年放送の大河『おんな太閤記』を先んじて見ていたのですが、『どうする家康』と同じ時代、同じ登場人物を描きながらこうも人物の描き方が違うのかと感じました。

 また昭和の俳優の演技や所作、たたずまいもさることながら、みなさん本当に声がよかった。松潤家康に貫禄がないのは、声の要素が大きいと思います」

 そして1位は平成最後にして令和初となった大河で、第一部を六代目中村勘九郎、第二部は阿部サダヲが主演を務めた'19年放送『いだてん~東京オリムピック噺~』。圧倒的な106票を集めた。

「歴史的に有名な登場人物があまりに少なく、現代ドラマ的」(大阪府・68歳・女性)

「ストーリーや雰囲気が従来の大河のように重厚でなく、軽いので朝ドラみたいな感じがして違和感があった」(神奈川県・56歳・男性)

「東京五輪の前年で狙いはよいと思ったが、年間視聴するには迫力や緊迫感やスケール感が弱いと感じた」(宮城県・59歳・男性)

 など「軽さ」が気になったこと、そして、

「大河はある程度古い時代の物語のほうが面白い」(茨城県・51歳・女性)

「やっぱり時代劇じゃなくっちゃ」(兵庫県・68歳・男性)

 といった意見も。

「近現代が舞台となったのは昭和に女性が医師を目指す'86年放送の『いのち』以来。『いだてん』初回は15.5%でしたが、第5回放送時は同じ時間帯にラグビーW杯が放送され、第6回で10%を割り込んでからは低迷、平均8.2%と大河史上初のひと桁視聴率を記録してしまいました。

 また足袋職人役のピエール瀧さんが違法薬物の使用で逮捕され降板、さらに女子バレーボール日本代表監督役の徳井義実さんの所得の申告漏れが明るみに出て出演シーンがカットになるなど、出演者の相次ぐトラブルもありました」

全文はソースをご覧ください
https://www.jprime.jp/articles/-/30234?display=b


記事かいた奴は文章力、文章構成力が無いな

非常に読みにくい

930:

>>1  以前は平均視聴率20%、30%超えも珍しくなかったが、近年は10%台がアベレージとなった大河ドラマ。巷には「大河離れが起きているのではないか」という意見もある。そこで編集部では「大河にがっかりしている視聴者が多いのでは?」と、平成以降に放送された全36作についてのアンケートを実施した。

 ところが戻ってきたアンケートを集計すると「どれも面白く、がっかりさせられたものはなかった」(東京都・58歳・男性)など「がっかり大河はない」と答えた人が全体の約6割に当たる622票もあり、一番多い声だったのだ!

(中略)

がっかり1位は平成最後にして令和初の作品

 3位は19票を集めた'17年放送の柴咲コウ主演『おんな城主 直虎』。

「見終わってから、本当は男性だったかもしれないと知り、ちょっとがっかり」(千葉県・51歳・女性)

「キャストのレベルが低く、お遊戯を見ているようだった。また時代考証もいいかげん」(東京都・64歳・男性)

 という辛辣な意見が。

「生年もはっきりしない、歴史上有名ではない武将で、さらに女性説を採用するといった物語の飛躍がキワモノ的に受け取られてしまったようですね」

 そして2位は現在放送中の松本潤主演『どうする家康』が64票を集めてランクイン。

「主人公に貫禄がなく、家康っぽくない。また史実を無視したりスルーした展開が残念」(神奈川県・45歳・男性)

「背景の映像や乗馬シーンにがっかり」(大阪府・54歳・女性)

「家康のイメージにまったく合わない。ストーリーも中途半端で納得できない」(北海道・63歳・女性)

「もはや歴史ではなくファンタジー」(大阪府・51歳・女性)

 と言われ放題。今年、松本が所属する旧ジャニーズ事務所のさまざまな問題が表面化したことの影響も大きいだろう。

 12月17日放送の最終回までに巻き返せるかどうか注目されているが、このままだと『花燃ゆ』と『平清盛』を下回り、歴代ワースト2位の平均視聴率となる。

「昨年から今年にかけてBSで再放送された'81年放送の大河『おんな太閤記』を先んじて見ていたのですが、『どうする家康』と同じ時代、同じ登場人物を描きながらこうも人物の描き方が違うのかと感じました。

 また昭和の俳優の演技や所作、たたずまいもさることながら、みなさん本当に声がよかった。松潤家康に貫禄がないのは、声の要素が大きいと思います」

 そして1位は平成最後にして令和初となった大河で、第一部を六代目中村勘九郎、第二部は阿部サダヲが主演を務めた'19年放送『いだてん~東京オリムピック噺~』。圧倒的な106票を集めた。

「歴史的に有名な登場人物があまりに少なく、現代ドラマ的」(大阪府・68歳・女性)

「ストーリーや雰囲気が従来の大河のように重厚でなく、軽いので朝ドラみたいな感じがして違和感があった」(神奈川県・56歳・男性)

「東京五輪の前年で狙いはよいと思ったが、年間視聴するには迫力や緊迫感やスケール感が弱いと感じた」(宮城県・59歳・男性)

 など「軽さ」が気になったこと、そして、

「大河はある程度古い時代の物語のほうが面白い」(茨城県・51歳・女性)

「やっぱり時代劇じゃなくっちゃ」(兵庫県・68歳・男性)

 といった意見も。

「近現代が舞台となったのは昭和に女性が医師を目指す'86年放送の『いのち』以来。『いだてん』初回は15.5%でしたが、第5回放送時は同じ時間帯にラグビーW杯が放送され、第6回で10%を割り込んでからは低迷、平均8.2%と大河史上初のひと桁視聴率を記録してしまいました。

 また足袋職人役のピエール瀧さんが違法薬物の使用で逮捕され降板、さらに女子バレーボール日本代表監督役の徳井義実さんの所得の申告漏れが明るみに出て出演シーンがカットになるなど、出演者の相次ぐトラブルもありました」

全文はソースをご覧ください
https://www.jprime.jp/articles/-/30234?display=b


つまらない作品に差がありすぎ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

6:

真のワーストは「武蔵」。
「平清盛」や「いだてん」は擁護の声もあるが「武蔵」だけは聞いたことがないし、出演者もなかったことにしようとしてる。

130:

>>6 真のワーストは「武蔵」。
「平清盛」や「いだてん」は擁護の声もあるが「武蔵」だけは聞いたことがないし、出演者もなかったことにしようとしてる。


あれパクり疑惑あるから長い間ソフト化も配信もされてないんだっけ?今はされてるようだけど、そんないわく付きな大河誰も語りたがらんよ

196:

>>130 あれパクり疑惑あるから長い間ソフト化も配信もされてないんだっけ?今はされてるようだけど、そんないわく付きな大河誰も語りたがらんよ


黒澤プロが放送終了後に訴えたはいいが完敗した件じゃなくて?
あれはイメージ悪くなって可哀想だったな

743:

>>6 真のワーストは「武蔵」。
「平清盛」や「いだてん」は擁護の声もあるが「武蔵」だけは聞いたことがないし、出演者もなかったことにしようとしてる。


今やってるけどすげえ楽しんでるわ

162:

「いだてん」は2019東京オリンピックのセレモニーで、時空
を超えた金栗を走らせる為の大河だから、別枠って感じ

脚本家が「やっぱり女子はイケメンとの恋愛が見たいよね」と言った「江」と、幕末の「花より男子」をやりたかった「花燃ゆ」は、気持ち悪かったとしか

167:

江は子役をほとんど使わなかったから6歳から上野が演じてて(宮沢りえは13歳の役w)体は大人だけど頭は小学生という白〇みたいになってた
そして伝説の9歳の江が伊賀越え
江の出番が少ないから無理矢理歴史に絡ましたみたいだけど

301:

歴史上の人物ってネットで生涯を簡単に調べられるからドラマ見る必要がないと考える人が増えた
更に近年、新史実がどんどん出てきて創作パートも自由さが減ってきた
放送時は視聴率が上がらなかったが今の時代は「獅子の時代」のような架空の人物を主人公にしたほうがよいかもね

345:

「どうする家康」は1話目の15分で見る気が失せた。演出も主演男優もクズ過ぎる。
「いだてん・・」は主演の歌舞伎役者が汚すぎて見る気しない。平清盛や龍馬伝のような画像などの汚さではな
く、主役自体が醜く感じたため。2話まででギブ。あの歌舞伎役者はないわー
「女城主直虎」は、見たり見なかったりで最後まで。たぶん2/3位は見たと思う。まあ、この点はなんとなく。

382:

今見返せば、「重厚」と評されるような「太平記」も当時は思い切って若手の、当時の「トレンディ俳優」
多数起用して「軽くてダメ」とか言われてたんだよなあ

でも、出来を「どう家」と比べれば歴然。

まー主演の真田広之の演技力からして、クソジャニじゃ全く及んでないんだから

384:

>>382 今見返せば、「重厚」と評されるような「太平記」も当時は思い切って若手の、当時の「トレンディ俳優」
多数起用して「軽くてダメ」とか言われてたんだよなあ

でも、出来を「どう家」と比べれば歴然。

まー主演の真田広之の演技力からして、クソジャニじゃ全く及んでないんだから


太平記は史実の尊氏にもある軽さが出てて良かったな
弟(直義)との関係がこじれていく描き方も上手かった
武田鉄矢だけは場違いな感じがしたww

389:

>>384 太平記は史実の尊氏にもある軽さが出てて良かったな
弟(直義)との関係がこじれていく描き方も上手かった
武田鉄矢だけは場違いな感じがしたww


後藤久美子の武将役もな、戦国自衛隊の薬師丸ひろ子を真似たのかと思った

393:

>>389 後藤久美子の武将役もな、戦国自衛隊の薬師丸ひろ子を真似たのかと思った


北畠顕家だっけ、あれが最後戦死するって知ってるとずっとハラハラしてたな

405:

>>393 北畠顕家だっけ、あれが最後戦死するって知ってるとずっとハラハラしてたな


ゴクミはお父さんの北畠親房卿の近藤正臣もとても良くて。
ゴクミ討ち死にの報を聞いた狼狽ぶりとか。

その前に、親子で最後の面会をしてるけどその辺も。

太平記は親子、兄弟の愛情、相剋が両陣営でとてもよく描かれていて

417:

>>405 ゴクミはお父さんの北畠親房卿の近藤正臣もとても良くて。
ゴクミ討ち死にの報を聞いた狼狽ぶりとか。

その前に、親子で最後の面会をしてるけどその辺も。

太平記は親子、兄弟の愛情、相剋が両陣営でとてもよく描かれていて


近藤正臣は龍馬伝の山内容堂が凄かった
鯨海酔候の怪演を演じきれるのはあの人しかおらんと思ったわ

431:

>>405 ゴクミはお父さんの北畠親房卿の近藤正臣もとても良くて。
ゴクミ討ち死にの報を聞いた狼狽ぶりとか。

その前に、親子で最後の面会をしてるけどその辺も。

太平記は親子、兄弟の愛情、相剋が両陣営でとてもよく描かれていて


正妻沢口靖子、愛人宮沢りえというのが当時
受けたわ

403:

大河ドラマとしては始めて外部の演出家として大根仁を呼んだのがなぁ…
ツイッターで「今日の話だけで映画1本撮れるくらいの予算使ってる!」
「今日も神回!」「一軒家なんか見てる奴はジジババだけ!」「イッテQ見てる連中はガキだけ!」
リアルタイムでこんな事呟いてるからノイズでしかなかったわ
放送終了後にNHKがデータ解析したらいだてんを良く見てた視聴層は中年男性だけだったという

737:

いだてん は過去に見た大河ドラマの中では一番面白かったわ
大人計画が好きなので、かなりバイアスは掛かってるけどねw
東京オリパラ2020は、そもそも誘致の時点から大反対で、
開催中は全く見なかったし、スポーツ観戦は大嫌いだけどねw
歴史好きは自分の知ってる歴史エピソードが少ないから不満なのだろうけど、
初めて知るエピソードが多くて、そこが良かった

755:

いだてんは視聴率が低いのにネットでは面白い面白い言ってるのに熊本とかの大河ドラマ館は来場者数少なかったからな
その現実に目を向けろ

784:

1位のいだてんは大河でやるネタじゃなかった
朝の連ドラでやってればそこそこの人気作だったと思う

11位の春日局はそんな悪くなかっただろ

そう思うとやっぱぶっちぎりで酷いのが今期のどうする家康だわ

785:

「いだてん」はあの時代の映像化が恐らく今後まずないだろうなという点で希少価値がある。
時代が近いから、比較的事実関係は正確だし。
事前に予想できたことではあるけど、史実の羅列になったのがマイナス要素。
これは評判の良い「八重の桜」や「葵徳川三代」も共通してるところなんだけどね。
歴史ファンは歴史的名場面ダイジェストの「八重」、「葵」が好きなのに同じような歴史名場面ダイジェスト的作りの「いだてん」は気に食わないんだよな。

790:

>>785 「いだてん」はあの時代の映像化が恐らく今後まずないだろうなという点で希少価値がある。
時代が近いから、比較的事実関係は正確だし。
事前に予想できたことではあるけど、史実の羅列になったのがマイナス要素。
これは評判の良い「八重の桜」や「葵徳川三代」も共通してるところなんだけどね。
歴史ファンは歴史的名場面ダイジェストの「八重」、「葵」が好きなのに同じような歴史名場面ダイジェスト的作りの「いだてん」は気に食わないんだよな。


まずいだてんの歴史的名場面は本当に歴史的名場面なのかい?
見てないからわからんのだけど

840:

戦国もので離脱したのは
ど家が初めて 築山を引っ張り過ぎた 少なくとも3月に退場しないと後半尺が足りなくなる
信長も夏まで生きていたと聞いている

40年ぶりの家康がこれでは
直ぐに別作家でやってもらいたい

信長役の岡田も別の作家でリベンジしたいのではないか

915:

個人的に「直虎」はかなり良かったけどな
胸打たれるS♯が幾つもあったし、何度も落涙した
照明や撮影が感心するくらい良い回もあった
まぁ感じ方は人それぞれやから、仕方ないね

現代の俳優が軽いのと力のある脚本家がなかなかいないのが辛い所なのだろうが、ジャニーズが出て来るようなやつだけはやめておくれ

919:

大河はCMも無く時間安定してるので連週録画で見てる
途中で見切ったのは「いだてん」のサダオになってからだなぁ…
今季はラストの全員集合が嬉しかった
(確かに藤原も欲しかった)
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1702808720

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