桑田真澄氏 毎日のように殴られていた!「バットが折れるぐらい」しごきを反面教師にMatt教育 - 芸能人
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桑田真澄氏 毎日のように殴られていた!「バットが折れるぐらい」しごきを反面教師にMatt教育

2023/12/16
芸能人 0
  • 巨人・桑田真澄2軍監督が14日、TBS系「週刊さんまとマツコ年末特大号」に出演し、選手時代の“しごき”について語った。
  • タレント・明石家さんま、マツコ・デラックス、平成ノブシコブシ・吉村崇が桑田家の豪邸を訪ね、桑田氏と妻・真紀さん、次男でタレントのMattRoseが出迎えた。
  • 子どものころは野球をやっていたMattに対する教育方針の話題となり、桑田氏は「力強くて、足が速かったんで」と本音では野球を続けてほしかったと明かした。
  • Mattは野球そのものは嫌いではなかったが「期待されすぎて、パパがいないところでプレーしてた」と告白した。
  • 「野球自体はできた方だったので、続けてたら良かった結果もあるかもしれない」と自身でも才能の片りんは感じていたという。
  • 桑田氏は「体力」「勝負の厳しさ」「礼儀」「助け合い」を学ばせるために、小学校の間の6年間野球をやらせたが、その後は「好きにしていい」と放任した。
  • Mattは中学から吹奏楽部に入部し、その後“Matt化”していった。
  • Mattは、指輪をしようが、金髪にしようが「(叱られたことは)1回もない」と告白。
  • 桑田氏は「われわれの時代は、グラウンドに行って殴られない日がない、そういう時代でしたので『自分はやりたくない』と思ったんですね」とあしき慣習を反面教師にしたと語った。
  • さんまが「けつバットとかの時代ですからね」と重ねると桑田氏は「ノックバットが折れるぐらいやられました」と体罰当たり前の時代を振り返っていた。

1:

巨人・桑田真澄2軍監督が14日、TBS系「週刊さんまとマツコ 年末特大号」に出演し、選手時代の“しごき”について語った。タレント・明石家さんま、マツコ・デラックス、平成ノブシコブシ・吉村崇が桑田家の豪邸を訪ね、桑田氏と妻・真紀さん、次男でタレントのMatt Roseが出迎えた。

 子どものころは野球をやっていたMattに対する教育方針の話題となり、桑田氏は「力強くて、足が速かったんで」と本音では野球を続けてほしかったと明かした。Mattは野球そのものは嫌いではなかったが「期待されすぎて、パパがいないところでプレーしてた」と告白した。「野球自体はできた方だったので、続けてたら良かった結果もあるかもしれない」と自身でも才能の片りんは感じていたという。

 桑田氏は「体力」「勝負の厳しさ」「礼儀」「助け合い」を学ばせるために、小学校の間の6年間野球をやらせたが、その後は「好きにしていい」と放任した。Mattは中学から吹奏楽部に入部し、その後“Matt化”していった。桑田氏は「20歳になった時に伝えてるんですけど『自分の人生だから自分の好きなように、充実した人生を歩みなさい』と」と思いを語った。

 Mattは、指輪をしようが、金髪にしようが「(叱られたことは)1回もない」と告白。桑田氏は「われわれの時代は、グラウンドに行って殴られない日がない、そういう時代でしたので『自分はやりたくない』と思ったんですね」とあしき慣習を反面教師にしたと語った。さんまが「けつバットとかの時代ですからね」と重ねると桑田氏は「ノックバットが折れるぐらいやられました」と体罰当たり前の時代を振り返っていた。

12/15(金) 11:59配信 ディリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/58c15db9b296d96b355200771096a55688d60a8f

写真

18:

>>1 巨人・桑田真澄2軍監督が14日、TBS系「週刊さんまとマツコ 年末特大号」に出演し、選手時代の“しごき”について語った。タレント・明石家さんま、マツコ・デラックス、平成ノブシコブシ・吉村崇が桑田家の豪邸を訪ね、桑田氏と妻・真紀さん、次男でタレントのMatt Roseが出迎えた。

 子どものころは野球をやっていたMattに対する教育方針の話題となり、桑田氏は「力強くて、足が速かったんで」と本音では野球を続けてほしかったと明かした。Mattは野球そのものは嫌いではなかったが「期待されすぎて、パパがいないところでプレーしてた」と告白した。「野球自体はできた方だったので、続けてたら良かった結果もあるかもしれない」と自身でも才能の片りんは感じていたという。

 桑田氏は「体力」「勝負の厳しさ」「礼儀」「助け合い」を学ばせるために、小学校の間の6年間野球をやらせたが、その後は「好きにしていい」と放任した。Mattは中学から吹奏楽部に入部し、その後“Matt化”していった。桑田氏は「20歳になった時に伝えてるんですけど『自分の人生だから自分の好きなように、充実した人生を歩みなさい』と」と思いを語った。

 Mattは、指輪をしようが、金髪にしようが「(叱られたことは)1回もない」と告白。桑田氏は「われわれの時代は、グラウンドに行って殴られない日がない、そういう時代でしたので『自分はやりたくない』と思ったんですね」とあしき慣習を反面教師にしたと語った。さんまが「けつバットとかの時代ですからね」と重ねると桑田氏は「ノックバットが折れるぐらいやられました」と体罰当たり前の時代を振り返っていた。

12/15(金) 11:59配信 ディリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/58c15db9b296d96b355200771096a55688d60a8f

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桑田の父親がPLの野球部内であった
殺人事件を暴露してたな

524:

>>18
桑田の父親がPLの野球部内であった
殺人事件を暴露してたな


被害者は立浪の代だっけ

533:

>>18
桑田の父親がPLの野球部内であった
殺人事件を暴露してたな


殺人というか、桑田の2つ下、中日立浪監督、片岡ヘッドコーチの学年の選手が
池で溺死した事件だろ
どういう経緯か忘れたけど、1つ上の先輩に池に入るように言われてそのまま溺死

399:

>>1 巨人・桑田真澄2軍監督が14日、TBS系「週刊さんまとマツコ 年末特大号」に出演し、選手時代の“しごき”について語った。タレント・明石家さんま、マツコ・デラックス、平成ノブシコブシ・吉村崇が桑田家の豪邸を訪ね、桑田氏と妻・真紀さん、次男でタレントのMatt Roseが出迎えた。

 子どものころは野球をやっていたMattに対する教育方針の話題となり、桑田氏は「力強くて、足が速かったんで」と本音では野球を続けてほしかったと明かした。Mattは野球そのものは嫌いではなかったが「期待されすぎて、パパがいないところでプレーしてた」と告白した。「野球自体はできた方だったので、続けてたら良かった結果もあるかもしれない」と自身でも才能の片りんは感じていたという。

 桑田氏は「体力」「勝負の厳しさ」「礼儀」「助け合い」を学ばせるために、小学校の間の6年間野球をやらせたが、その後は「好きにしていい」と放任した。Mattは中学から吹奏楽部に入部し、その後“Matt化”していった。桑田氏は「20歳になった時に伝えてるんですけど『自分の人生だから自分の好きなように、充実した人生を歩みなさい』と」と思いを語った。

 Mattは、指輪をしようが、金髪にしようが「(叱られたことは)1回もない」と告白。桑田氏は「われわれの時代は、グラウンドに行って殴られない日がない、そういう時代でしたので『自分はやりたくない』と思ったんですね」とあしき慣習を反面教師にしたと語った。さんまが「けつバットとかの時代ですからね」と重ねると桑田氏は「ノックバットが折れるぐらいやられました」と体罰当たり前の時代を振り返っていた。

12/15(金) 11:59配信 ディリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/58c15db9b296d96b355200771096a55688d60a8f

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高校部活って金属バットだろ
ケツで金属バットを折るの?

425:

>>1 巨人・桑田真澄2軍監督が14日、TBS系「週刊さんまとマツコ 年末特大号」に出演し、選手時代の“しごき”について語った。タレント・明石家さんま、マツコ・デラックス、平成ノブシコブシ・吉村崇が桑田家の豪邸を訪ね、桑田氏と妻・真紀さん、次男でタレントのMatt Roseが出迎えた。

 子どものころは野球をやっていたMattに対する教育方針の話題となり、桑田氏は「力強くて、足が速かったんで」と本音では野球を続けてほしかったと明かした。Mattは野球そのものは嫌いではなかったが「期待されすぎて、パパがいないところでプレーしてた」と告白した。「野球自体はできた方だったので、続けてたら良かった結果もあるかもしれない」と自身でも才能の片りんは感じていたという。

 桑田氏は「体力」「勝負の厳しさ」「礼儀」「助け合い」を学ばせるために、小学校の間の6年間野球をやらせたが、その後は「好きにしていい」と放任した。Mattは中学から吹奏楽部に入部し、その後“Matt化”していった。桑田氏は「20歳になった時に伝えてるんですけど『自分の人生だから自分の好きなように、充実した人生を歩みなさい』と」と思いを語った。

 Mattは、指輪をしようが、金髪にしようが「(叱られたことは)1回もない」と告白。桑田氏は「われわれの時代は、グラウンドに行って殴られない日がない、そういう時代でしたので『自分はやりたくない』と思ったんですね」とあしき慣習を反面教師にしたと語った。さんまが「けつバットとかの時代ですからね」と重ねると桑田氏は「ノックバットが折れるぐらいやられました」と体罰当たり前の時代を振り返っていた。

12/15(金) 11:59配信 ディリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/58c15db9b296d96b355200771096a55688d60a8f

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殴って育てれば桑田真澄に育ち
褒めて育てればMattに育つんなら
殴って育てた方が良くね?

430:

>>425 殴って育てれば桑田真澄に育ち
褒めて育てればMattに育つんなら
殴って育てた方が良くね?

爆笑してしまった。確かに…

454:

>>425 殴って育てれば桑田真澄に育ち
褒めて育てればMattに育つんなら
殴って育てた方が良くね?


犯罪やん

453:

>>1 巨人・桑田真澄2軍監督が14日、TBS系「週刊さんまとマツコ 年末特大号」に出演し、選手時代の“しごき”について語った。タレント・明石家さんま、マツコ・デラックス、平成ノブシコブシ・吉村崇が桑田家の豪邸を訪ね、桑田氏と妻・真紀さん、次男でタレントのMatt Roseが出迎えた。

 子どものころは野球をやっていたMattに対する教育方針の話題となり、桑田氏は「力強くて、足が速かったんで」と本音では野球を続けてほしかったと明かした。Mattは野球そのものは嫌いではなかったが「期待されすぎて、パパがいないところでプレーしてた」と告白した。「野球自体はできた方だったので、続けてたら良かった結果もあるかもしれない」と自身でも才能の片りんは感じていたという。

 桑田氏は「体力」「勝負の厳しさ」「礼儀」「助け合い」を学ばせるために、小学校の間の6年間野球をやらせたが、その後は「好きにしていい」と放任した。Mattは中学から吹奏楽部に入部し、その後“Matt化”していった。桑田氏は「20歳になった時に伝えてるんですけど『自分の人生だから自分の好きなように、充実した人生を歩みなさい』と」と思いを語った。

 Mattは、指輪をしようが、金髪にしようが「(叱られたことは)1回もない」と告白。桑田氏は「われわれの時代は、グラウンドに行って殴られない日がない、そういう時代でしたので『自分はやりたくない』と思ったんですね」とあしき慣習を反面教師にしたと語った。さんまが「けつバットとかの時代ですからね」と重ねると桑田氏は「ノックバットが折れるぐらいやられました」と体罰当たり前の時代を振り返っていた。

12/15(金) 11:59配信 ディリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/58c15db9b296d96b355200771096a55688d60a8f

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こういうの加害者が誰か言ったほうが良いと思うんだよ世のために

456:

>>1 巨人・桑田真澄2軍監督が14日、TBS系「週刊さんまとマツコ 年末特大号」に出演し、選手時代の“しごき”について語った。タレント・明石家さんま、マツコ・デラックス、平成ノブシコブシ・吉村崇が桑田家の豪邸を訪ね、桑田氏と妻・真紀さん、次男でタレントのMatt Roseが出迎えた。

 子どものころは野球をやっていたMattに対する教育方針の話題となり、桑田氏は「力強くて、足が速かったんで」と本音では野球を続けてほしかったと明かした。Mattは野球そのものは嫌いではなかったが「期待されすぎて、パパがいないところでプレーしてた」と告白した。「野球自体はできた方だったので、続けてたら良かった結果もあるかもしれない」と自身でも才能の片りんは感じていたという。

 桑田氏は「体力」「勝負の厳しさ」「礼儀」「助け合い」を学ばせるために、小学校の間の6年間野球をやらせたが、その後は「好きにしていい」と放任した。Mattは中学から吹奏楽部に入部し、その後“Matt化”していった。桑田氏は「20歳になった時に伝えてるんですけど『自分の人生だから自分の好きなように、充実した人生を歩みなさい』と」と思いを語った。

 Mattは、指輪をしようが、金髪にしようが「(叱られたことは)1回もない」と告白。桑田氏は「われわれの時代は、グラウンドに行って殴られない日がない、そういう時代でしたので『自分はやりたくない』と思ったんですね」とあしき慣習を反面教師にしたと語った。さんまが「けつバットとかの時代ですからね」と重ねると桑田氏は「ノックバットが折れるぐらいやられました」と体罰当たり前の時代を振り返っていた。

12/15(金) 11:59配信 ディリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/58c15db9b296d96b355200771096a55688d60a8f

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偉いけど極端なんだよな
口で言っても分からない奴って一定数いるから
国同士でもそうだろ
話し合いで解決しないから
戦争やったり最終的に地球そのものを破壊する核を保有して脅すんだし

572:

>>1 巨人・桑田真澄2軍監督が14日、TBS系「週刊さんまとマツコ 年末特大号」に出演し、選手時代の“しごき”について語った。タレント・明石家さんま、マツコ・デラックス、平成ノブシコブシ・吉村崇が桑田家の豪邸を訪ね、桑田氏と妻・真紀さん、次男でタレントのMatt Roseが出迎えた。

 子どものころは野球をやっていたMattに対する教育方針の話題となり、桑田氏は「力強くて、足が速かったんで」と本音では野球を続けてほしかったと明かした。Mattは野球そのものは嫌いではなかったが「期待されすぎて、パパがいないところでプレーしてた」と告白した。「野球自体はできた方だったので、続けてたら良かった結果もあるかもしれない」と自身でも才能の片りんは感じていたという。

 桑田氏は「体力」「勝負の厳しさ」「礼儀」「助け合い」を学ばせるために、小学校の間の6年間野球をやらせたが、その後は「好きにしていい」と放任した。Mattは中学から吹奏楽部に入部し、その後“Matt化”していった。桑田氏は「20歳になった時に伝えてるんですけど『自分の人生だから自分の好きなように、充実した人生を歩みなさい』と」と思いを語った。

 Mattは、指輪をしようが、金髪にしようが「(叱られたことは)1回もない」と告白。桑田氏は「われわれの時代は、グラウンドに行って殴られない日がない、そういう時代でしたので『自分はやりたくない』と思ったんですね」とあしき慣習を反面教師にしたと語った。さんまが「けつバットとかの時代ですからね」と重ねると桑田氏は「ノックバットが折れるぐらいやられました」と体罰当たり前の時代を振り返っていた。

12/15(金) 11:59配信 ディリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/58c15db9b296d96b355200771096a55688d60a8f

写真


桑田って、科学理論スポーツの先駆者だが監督の話って出ないよね?
フロントと仲悪いのか、過去のトラブルが影響してるのか何でだろ?

596:

>>572 桑田って、科学理論スポーツの先駆者だが監督の話って出ないよね?
フロントと仲悪いのか、過去のトラブルが影響してるのか何でだろ?


単に評価が低いだけ。解説者時代も「勝敗なんかどうでもいいんです。笑顔で野球をするのが一番大切」みたいな趣旨のことを言って、中畑や川藤と険悪になってた。
原が呼ばなかったら、一生復帰はなかったと思う。

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

100:

PLでは桑田にはやるなとなってたから中学時代の話か。西山の話と合致する
清原は桑田と違って先輩からの嫉妬も含んだ鉄拳を喰らってだよな。その辺がよくわからんのよな、桑田がなぜにアンタッチャブルなのか、落ちてるあたりくじだった清原がボコられたのか

291:

>>100 PLでは桑田にはやるなとなってたから中学時代の話か。西山の話と合致する
清原は桑田と違って先輩からの嫉妬も含んだ鉄拳を喰らってだよな。その辺がよくわからんのよな、桑田がなぜにアンタッチャブルなのか、落ちてるあたりくじだった清原がボコられたのか


桑田は監督以上に実績があるコーチが付きっきりだったから(投手を外され外野手をやってた桑田を見出したのもこのコーチ)
風呂もコーチと入って薫陶を受ける関係
PL野球部員というより半分コーチ預かりだったんじゃね?
ドラフトで巨人が桑田を指名したら「裏切った」って部員が殺気立ったって話もある程度に仲間よりも半歩外な気がする

375:

>>291 桑田は監督以上に実績があるコーチが付きっきりだったから(投手を外され外野手をやってた桑田を見出したのもこのコーチ)
風呂もコーチと入って薫陶を受ける関係
PL野球部員というより半分コーチ預かりだったんじゃね?
ドラフトで巨人が桑田を指名したら「裏切った」って部員が殺気立ったって話もある程度に仲間よりも半歩外な気がする


清水のオッチャンなー
奇跡の出会いというか、まぁ中村監督もあってのことだろうか

102:

桑田の親父は八尾の星一徹と言われる野球の鬼だったらしいな。
恐らく桑田一家はそんな親父が好きではなかったようで桑田が活躍し始めると親父を残して上京してしまった。
で結果として、世間知らずの一家が義兄に唆されて借金背負う羽目になった。
野球バカの親父がずっと付いてたら「野球以外のことを考えるな」と絶対不動産投資なんかやらせなかったと思うんだけどな。

113:

>>102 桑田の親父は八尾の星一徹と言われる野球の鬼だったらしいな。
恐らく桑田一家はそんな親父が好きではなかったようで桑田が活躍し始めると親父を残して上京してしまった。
で結果として、世間知らずの一家が義兄に唆されて借金背負う羽目になった。
野球バカの親父がずっと付いてたら「野球以外のことを考えるな」と絶対不動産投資なんかやらせなかったと思うんだけどな。


八尾フレンド出身だろ
あそこバカ強いけどバカ厳しい

152:

桑田は早生まれのおれにとっては神様みたいな存在。
早生まれのなかでも一番やばい4/1生まれで、甲子園であれだけの成績残したんだもんな。

背丈も一般人並み(たしか173cm)なのに、ああいう偉大な選手になったことに
どんだけ励みを与えられたか。おれにとって桑田は神。MATTはサンダーバード。

158:

桑田自身が「僕は指導者に向いてなかった」というから向いてないんだろ
桑田「僕は子供のころ野球が上手くなりたいと思っていて
教えたらそれを身に着けるまで繰り返しするのが楽しくで苦労だと思ったことがないけど
子供や学生を指導してると、そもそも野球が上手くなりたいという欲求を
持ってる子が居ないと分かって愕然とした」って

184:

清原が殴られた理由は伊原監督がちゃんと話してたよ
伊原「あんなにふざけた野球選手は居なかった。俺は武闘派なんて言われてるけど
人生で他人を殴った事は清原だけ。それ以外は一度も選手に手を挙げた事がない。
あいつは野球も先輩も監督もコーチも舐めまくってて不詳だが俺が教育せざるを得なかった」って

194:

>>184 清原が殴られた理由は伊原監督がちゃんと話してたよ
伊原「あんなにふざけた野球選手は居なかった。俺は武闘派なんて言われてるけど
人生で他人を殴った事は清原だけ。それ以外は一度も選手に手を挙げた事がない。
あいつは野球も先輩も監督もコーチも舐めまくってて不詳だが俺が教育せざるを得なかった」って


なお山崎が監督室に
怒鳴りこんできたときは
何もしなかった模様

196:

清原は逆に伊原の事を恨んでるんだよね
西武で唯一愛の鉄拳で教育してくれた人物なのに
「伊原(コーチ)は50メートル走でワイは一生懸命走ってるのに
手を抜くんじゃねえ!と顔面に思い切りパンチされて一瞬気を失った。
ワイはいまでもヤツを許してねえからな」だってさw

216:

>>196 清原は逆に伊原の事を恨んでるんだよね
西武で唯一愛の鉄拳で教育してくれた人物なのに
「伊原(コーチ)は50メートル走でワイは一生懸命走ってるのに
手を抜くんじゃねえ!と顔面に思い切りパンチされて一瞬気を失った。
ワイはいまでもヤツを許してねえからな」だってさw


清原は男らしいようで執念深いみたいやからな
いまだに落合や桑田にも思うところがあるみたいだし

274:

昔小6の時10月くらいから野球初めて2ヶ月くらいやってたけど入って1ヶ月くらいの時に他チームと試合して負けたらダラしないのはお前ら上級生のせいや!とか言われて試合も出てない入って1ヶ月の俺も一緒にケツバットされたのはさすがに理解できんかったわw

275:

>>274 昔小6の時10月くらいから野球初めて2ヶ月くらいやってたけど入って1ヶ月くらいの時に他チームと試合して負けたらダラしないのはお前ら上級生のせいや!とか言われて試合も出てない入って1ヶ月の俺も一緒にケツバットされたのはさすがに理解できんかったわw


連帯責任という都合の良い言葉

408:

桑田は野球に関しては、練習量の多さは意味無いや、巨人軍にてダグアウトでの喫煙を禁止するよう直訴したり(その後実施される)と、なにも間違ってないんだが、なんでそれを
息子と混同しちゃう?

484:

桑田・清原
つまりこれが
甲子園を勝ち抜いた人間、というのが
歩む人生というのは、だいたいこういうもの
と、いうことらしい

もしかしたらこれは、先日の大会の慶応高校でも
いえることに、なるかもしれない

489:

結果としてはしごかれてきた桑田父のほうが社会的には成功してるという

554:

体罰反対の桑田に対して清原は「アイツ(高校で)殴られてないじゃないですか」とか言ってたけどはてさて

584:

>>554 体罰反対の桑田に対して清原は「アイツ(高校で)殴られてないじゃないですか」とか言ってたけどはてさて


同級生が殴られているのをずっと見せられていりゃ嫌気がさす奴もいるだろ

556:

立浪の中日が強くならないのは
PLの教育が今の時代に合ってないからだよ
野球やってるのは選手だからな
今の選手が受けてきた教育に沿った指導をしないとうまくいくわけない
それを昭和の指導をそのまま押し付けるから違和感やギャップが生まれて結果が出ないのよ

560:

昔は「水飲むな」だった
理由を聞くと「口答えすんな」で終わりw
水を飲まないことで根性をつけるためなのだろう
筋トレも怪我した後、筋力が低下したのをリハビリ目的でするぐらいで
体を大きくすることは怪我につながるとかで禁止されてた
だから昭和の野球選手は皆やせていた

今は科学的にトレーニングできるようになったから筋トレも当たり前で
当然飛距離も伸びた

でもPL出身の昔の指導者は自分らのやり方に固執するあまり
時代についていけない
だから中日は弱いのだ

593:

長嶋にしても桑田にしても2世が振るわないのは嫁が普通以下の筋肉量しかない女だからだ
大谷の母親が芸能人とは結婚させないと話しているのは並みの子が産まれるのが解っているからだ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1702641525

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