全米1位『君たちはどう生きるか』!3位『ゴジラ-1.0』と日本映画が快挙 - 映画
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全米1位『君たちはどう生きるか』!3位『ゴジラ-1.0』と日本映画が快挙

2023/12/13
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  • 2023年12月12日 17時24分 全米ボックスオフィス考 先週末(12月8日~12月10日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、スタジオジブリの宮崎駿監督作『君たちはどう生きるか』が興行収入1,297万2,683ドル(約19億円)で首位デビューを果たした。
  • 日本のアニメ映画が全米1位を飾るのは、オリジナル作品としては史上初。
  • 配給のGKIDSにとっても、歴代最高のオープニング興収となった。
  • (数字は Box Office Mojo調べ、1ドル150円計算) 【画像】美しい…『君たちはどう生きるか』ギャラリー 批評家からの高評価や、ファンの多い宮崎監督10年ぶりの新作長編にしてしばしば“最後の作品”とも報じられる話題性、さらにはクリスマスシーズンの大作公開前のはざまの時期を上手く生かして、新記録を樹立。
  • 今年、外国映画(非英語作品)として初めて全米1位になった作品となった。
  • 全米での宮崎監督最大のヒット作である『崖の上のポニョ』の最終興収(1,509万399ドル・約23億円)も、今週中には抜きそうだ。
  • 前回3位デビューを果たした山崎貴監督の映画『ゴジラ-1.0』は、興収859万1,413ドル(約13億円)を上げて順位をキープ。
  • 興収は前週比74.9%ダウンの547万5,265ドル(約8億円)だった。
  • (編集部・市川遥) 12月8日~12月10日の全米ボックスオフィスランキングは以下の通り。
  • 1(初)『君たちはどう生きるか』 2(2)『ハンガー・ゲーム0』 3(3)『ゴジラ-1.0』 4(4)『トロールズ・バンド・トゥギャザー(原題) / Trolls Band Together』 5(1)『Renaissance: A Film by Beyonce』 6(5)『ウィッシュ』 7(6)『ナポレオン』 8(初)『ウェイトレス:ザ・ミュージカル(原題) / Waitress: The Musical』 9(7)『アニマル(原題) / Animal』 10(8)『ザ・シフト(原題) / The Shift』。

1:

2023年12月12日 17時24分
全米ボックスオフィス考
https://www.cinematoday.jp/news/N0140485


 先週末(12月8日~12月10日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、スタジオジブリの宮崎駿監督作『君たちはどう生きるか』が興行収入1,297万2,683ドル(約19億円)で首位デビューを果たした。日本のアニメ映画が全米1位を飾るのは、オリジナル作品としては史上初。配給のGKIDSにとっても、歴代最高のオープニング興収となった。(数字は Box Office Mojo調べ、1ドル150円計算)

【画像】美しい…『君たちはどう生きるか』ギャラリー

 批評家からの高評価や、ファンの多い宮崎監督10年ぶりの新作長編にしてしばしば“最後の作品”とも報じられる話題性、さらにはクリスマスシーズンの大作公開前のはざまの時期を上手く生かして、新記録を樹立。今年、外国映画(非英語作品)として初めて全米1位になった作品となった。全米での宮崎監督最大のヒット作である『崖の上のポニョ』の最終興収(1,509万399ドル・約23億円)も、今週中には抜きそうだ。

 なお The Hollywood Reporter によると、観客の80%が18歳~34歳だったといい、『君たちはどう生きるか』は若い世代に響いていたよう。またPostTrakの出口調査では観客の四分の一以上がアジア系であり、これは通常よりも多い割合となっている。

 前回3位デビューを果たした山崎貴監督の映画『ゴジラ-1.0』は、興収859万1,413ドル(約13億円)を上げて順位をキープ。全米トップ3に日本映画2作が入る快挙となった。累計興収は2,559万2,747ドル(約38億円)。

 一方、前回首位を飾ったビヨンセの音楽映画『Renaissance: A Film by Beyonce』は2週目でつまずき、5位にダウン。興収は前週比74.9%ダウンの547万5,265ドル(約8億円)だった。10月に公開され、大ヒットとなったテイラー・スウィフトのコンサート映画『テイラー・スウィフト:THE ERAS TOUR』のようにはいかなかった。(編集部・市川遥)

12月8日~12月10日の全米ボックスオフィスランキングは以下の通り。()は先週の順位。
1(初)『君たちはどう生きるか』
2(2)『ハンガー・ゲーム0』
3(3)『ゴジラ-1.0』
4(4)『トロールズ・バンド・トゥギャザー(原題) / Trolls Band Together』
5(1)『Renaissance: A Film by Beyonce』
6(5)『ウィッシュ』
7(6)『ナポレオン』
8(初)『ウェイトレス:ザ・ミュージカル(原題) / Waitress: The Musical』
9(7)『アニマル(原題) / Animal』
10(8)『ザ・シフト(原題) / The Shift』

41:

>>1 2023年12月12日 17時24分
全米ボックスオフィス考
https://www.cinematoday.jp/news/N0140485


 先週末(12月8日~12月10日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、スタジオジブリの宮崎駿監督作『君たちはどう生きるか』が興行収入1,297万2,683ドル(約19億円)で首位デビューを果たした。日本のアニメ映画が全米1位を飾るのは、オリジナル作品としては史上初。配給のGKIDSにとっても、歴代最高のオープニング興収となった。(数字は Box Office Mojo調べ、1ドル150円計算)

【画像】美しい…『君たちはどう生きるか』ギャラリー

 批評家からの高評価や、ファンの多い宮崎監督10年ぶりの新作長編にしてしばしば“最後の作品”とも報じられる話題性、さらにはクリスマスシーズンの大作公開前のはざまの時期を上手く生かして、新記録を樹立。今年、外国映画(非英語作品)として初めて全米1位になった作品となった。全米での宮崎監督最大のヒット作である『崖の上のポニョ』の最終興収(1,509万399ドル・約23億円)も、今週中には抜きそうだ。

 なお The Hollywood Reporter によると、観客の80%が18歳~34歳だったといい、『君たちはどう生きるか』は若い世代に響いていたよう。またPostTrakの出口調査では観客の四分の一以上がアジア系であり、これは通常よりも多い割合となっている。

 前回3位デビューを果たした山崎貴監督の映画『ゴジラ-1.0』は、興収859万1,413ドル(約13億円)を上げて順位をキープ。全米トップ3に日本映画2作が入る快挙となった。累計興収は2,559万2,747ドル(約38億円)。

 一方、前回首位を飾ったビヨンセの音楽映画『Renaissance: A Film by Beyonce』は2週目でつまずき、5位にダウン。興収は前週比74.9%ダウンの547万5,265ドル(約8億円)だった。10月に公開され、大ヒットとなったテイラー・スウィフトのコンサート映画『テイラー・スウィフト:THE ERAS TOUR』のようにはいかなかった。(編集部・市川遥)

12月8日~12月10日の全米ボックスオフィスランキングは以下の通り。()は先週の順位。
1(初)『君たちはどう生きるか』
2(2)『ハンガー・ゲーム0』
3(3)『ゴジラ-1.0』
4(4)『トロールズ・バンド・トゥギャザー(原題) / Trolls Band Together』
5(1)『Renaissance: A Film by Beyonce』
6(5)『ウィッシュ』
7(6)『ナポレオン』
8(初)『ウェイトレス:ザ・ミュージカル(原題) / Waitress: The Musical』
9(7)『アニマル(原題) / Animal』
10(8)『ザ・シフト(原題) / The Shift』


■山崎ゴジラ、チャート操作グループを豪快に踏みつぶす

・Godzilla Minus One
 北米興行収入 2560万ドル

・BTS:Yet To Come in Cinemas
 北米興業収入 810万ドルw

※映画チケット料金(AMC Empire 25)
 ゴジラ:18ドル BTS:30ドル

261:

>>41 ■山崎ゴジラ、チャート操作グループを豪快に踏みつぶす

・Godzilla Minus One
 北米興行収入 2560万ドル

・BTS:Yet To Come in Cinemas
 北米興業収入 810万ドルw

※映画チケット料金(AMC Empire 25)
 ゴジラ:18ドル BTS:30ドル


比べるならパラサイトやろ
全然負けてるやん

263:

>>261 比べるならパラサイトやろ
全然負けてるやん


やっぱり在日韓国人は関西弁なんだな

266:

>>263 やっぱり在日韓国人は関西弁なんだな


事実書いたら在日なん?

63:

>>1 2023年12月12日 17時24分
全米ボックスオフィス考
https://www.cinematoday.jp/news/N0140485


 先週末(12月8日~12月10日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、スタジオジブリの宮崎駿監督作『君たちはどう生きるか』が興行収入1,297万2,683ドル(約19億円)で首位デビューを果たした。日本のアニメ映画が全米1位を飾るのは、オリジナル作品としては史上初。配給のGKIDSにとっても、歴代最高のオープニング興収となった。(数字は Box Office Mojo調べ、1ドル150円計算)

【画像】美しい…『君たちはどう生きるか』ギャラリー

 批評家からの高評価や、ファンの多い宮崎監督10年ぶりの新作長編にしてしばしば“最後の作品”とも報じられる話題性、さらにはクリスマスシーズンの大作公開前のはざまの時期を上手く生かして、新記録を樹立。今年、外国映画(非英語作品)として初めて全米1位になった作品となった。全米での宮崎監督最大のヒット作である『崖の上のポニョ』の最終興収(1,509万399ドル・約23億円)も、今週中には抜きそうだ。

 なお The Hollywood Reporter によると、観客の80%が18歳~34歳だったといい、『君たちはどう生きるか』は若い世代に響いていたよう。またPostTrakの出口調査では観客の四分の一以上がアジア系であり、これは通常よりも多い割合となっている。

 前回3位デビューを果たした山崎貴監督の映画『ゴジラ-1.0』は、興収859万1,413ドル(約13億円)を上げて順位をキープ。全米トップ3に日本映画2作が入る快挙となった。累計興収は2,559万2,747ドル(約38億円)。

 一方、前回首位を飾ったビヨンセの音楽映画『Renaissance: A Film by Beyonce』は2週目でつまずき、5位にダウン。興収は前週比74.9%ダウンの547万5,265ドル(約8億円)だった。10月に公開され、大ヒットとなったテイラー・スウィフトのコンサート映画『テイラー・スウィフト:THE ERAS TOUR』のようにはいかなかった。(編集部・市川遥)

12月8日~12月10日の全米ボックスオフィスランキングは以下の通り。()は先週の順位。
1(初)『君たちはどう生きるか』
2(2)『ハンガー・ゲーム0』
3(3)『ゴジラ-1.0』
4(4)『トロールズ・バンド・トゥギャザー(原題) / Trolls Band Together』
5(1)『Renaissance: A Film by Beyonce』
6(5)『ウィッシュ』
7(6)『ナポレオン』
8(初)『ウェイトレス:ザ・ミュージカル(原題) / Waitress: The Musical』
9(7)『アニマル(原題) / Animal』
10(8)『ザ・シフト(原題) / The Shift』


ファイナルファンタジーも実写版ドラゴンボールも日本映画だよね?

391:

>>1 2023年12月12日 17時24分
全米ボックスオフィス考
https://www.cinematoday.jp/news/N0140485


 先週末(12月8日~12月10日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、スタジオジブリの宮崎駿監督作『君たちはどう生きるか』が興行収入1,297万2,683ドル(約19億円)で首位デビューを果たした。日本のアニメ映画が全米1位を飾るのは、オリジナル作品としては史上初。配給のGKIDSにとっても、歴代最高のオープニング興収となった。(数字は Box Office Mojo調べ、1ドル150円計算)

【画像】美しい…『君たちはどう生きるか』ギャラリー

 批評家からの高評価や、ファンの多い宮崎監督10年ぶりの新作長編にしてしばしば“最後の作品”とも報じられる話題性、さらにはクリスマスシーズンの大作公開前のはざまの時期を上手く生かして、新記録を樹立。今年、外国映画(非英語作品)として初めて全米1位になった作品となった。全米での宮崎監督最大のヒット作である『崖の上のポニョ』の最終興収(1,509万399ドル・約23億円)も、今週中には抜きそうだ。

 なお The Hollywood Reporter によると、観客の80%が18歳~34歳だったといい、『君たちはどう生きるか』は若い世代に響いていたよう。またPostTrakの出口調査では観客の四分の一以上がアジア系であり、これは通常よりも多い割合となっている。

 前回3位デビューを果たした山崎貴監督の映画『ゴジラ-1.0』は、興収859万1,413ドル(約13億円)を上げて順位をキープ。全米トップ3に日本映画2作が入る快挙となった。累計興収は2,559万2,747ドル(約38億円)。

 一方、前回首位を飾ったビヨンセの音楽映画『Renaissance: A Film by Beyonce』は2週目でつまずき、5位にダウン。興収は前週比74.9%ダウンの547万5,265ドル(約8億円)だった。10月に公開され、大ヒットとなったテイラー・スウィフトのコンサート映画『テイラー・スウィフト:THE ERAS TOUR』のようにはいかなかった。(編集部・市川遥)

12月8日~12月10日の全米ボックスオフィスランキングは以下の通り。()は先週の順位。
1(初)『君たちはどう生きるか』
2(2)『ハンガー・ゲーム0』
3(3)『ゴジラ-1.0』
4(4)『トロールズ・バンド・トゥギャザー(原題) / Trolls Band Together』
5(1)『Renaissance: A Film by Beyonce』
6(5)『ウィッシュ』
7(6)『ナポレオン』
8(初)『ウェイトレス:ザ・ミュージカル(原題) / Waitress: The Musical』
9(7)『アニマル(原題) / Animal』
10(8)『ザ・シフト(原題) / The Shift』


ザボーイアンドヘロイン

585:

>>1 2023年12月12日 17時24分
全米ボックスオフィス考
https://www.cinematoday.jp/news/N0140485


 先週末(12月8日~12月10日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、スタジオジブリの宮崎駿監督作『君たちはどう生きるか』が興行収入1,297万2,683ドル(約19億円)で首位デビューを果たした。日本のアニメ映画が全米1位を飾るのは、オリジナル作品としては史上初。配給のGKIDSにとっても、歴代最高のオープニング興収となった。(数字は Box Office Mojo調べ、1ドル150円計算)

【画像】美しい…『君たちはどう生きるか』ギャラリー

 批評家からの高評価や、ファンの多い宮崎監督10年ぶりの新作長編にしてしばしば“最後の作品”とも報じられる話題性、さらにはクリスマスシーズンの大作公開前のはざまの時期を上手く生かして、新記録を樹立。今年、外国映画(非英語作品)として初めて全米1位になった作品となった。全米での宮崎監督最大のヒット作である『崖の上のポニョ』の最終興収(1,509万399ドル・約23億円)も、今週中には抜きそうだ。

 なお The Hollywood Reporter によると、観客の80%が18歳~34歳だったといい、『君たちはどう生きるか』は若い世代に響いていたよう。またPostTrakの出口調査では観客の四分の一以上がアジア系であり、これは通常よりも多い割合となっている。

 前回3位デビューを果たした山崎貴監督の映画『ゴジラ-1.0』は、興収859万1,413ドル(約13億円)を上げて順位をキープ。全米トップ3に日本映画2作が入る快挙となった。累計興収は2,559万2,747ドル(約38億円)。

 一方、前回首位を飾ったビヨンセの音楽映画『Renaissance: A Film by Beyonce』は2週目でつまずき、5位にダウン。興収は前週比74.9%ダウンの547万5,265ドル(約8億円)だった。10月に公開され、大ヒットとなったテイラー・スウィフトのコンサート映画『テイラー・スウィフト:THE ERAS TOUR』のようにはいかなかった。(編集部・市川遥)

12月8日~12月10日の全米ボックスオフィスランキングは以下の通り。()は先週の順位。
1(初)『君たちはどう生きるか』
2(2)『ハンガー・ゲーム0』
3(3)『ゴジラ-1.0』
4(4)『トロールズ・バンド・トゥギャザー(原題) / Trolls Band Together』
5(1)『Renaissance: A Film by Beyonce』
6(5)『ウィッシュ』
7(6)『ナポレオン』
8(初)『ウェイトレス:ザ・ミュージカル(原題) / Waitress: The Musical』
9(7)『アニマル(原題) / Animal』
10(8)『ザ・シフト(原題) / The Shift』


今日、ゴジラ-1.0観に行った
突っ込みどころは多かったけど、怪獣映画として概ね良い出来だった
ところで、海外で評価の高い北野武の首は?

587:

>>1 2023年12月12日 17時24分
全米ボックスオフィス考
https://www.cinematoday.jp/news/N0140485


 先週末(12月8日~12月10日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、スタジオジブリの宮崎駿監督作『君たちはどう生きるか』が興行収入1,297万2,683ドル(約19億円)で首位デビューを果たした。日本のアニメ映画が全米1位を飾るのは、オリジナル作品としては史上初。配給のGKIDSにとっても、歴代最高のオープニング興収となった。(数字は Box Office Mojo調べ、1ドル150円計算)

【画像】美しい…『君たちはどう生きるか』ギャラリー

 批評家からの高評価や、ファンの多い宮崎監督10年ぶりの新作長編にしてしばしば“最後の作品”とも報じられる話題性、さらにはクリスマスシーズンの大作公開前のはざまの時期を上手く生かして、新記録を樹立。今年、外国映画(非英語作品)として初めて全米1位になった作品となった。全米での宮崎監督最大のヒット作である『崖の上のポニョ』の最終興収(1,509万399ドル・約23億円)も、今週中には抜きそうだ。

 なお The Hollywood Reporter によると、観客の80%が18歳~34歳だったといい、『君たちはどう生きるか』は若い世代に響いていたよう。またPostTrakの出口調査では観客の四分の一以上がアジア系であり、これは通常よりも多い割合となっている。

 前回3位デビューを果たした山崎貴監督の映画『ゴジラ-1.0』は、興収859万1,413ドル(約13億円)を上げて順位をキープ。全米トップ3に日本映画2作が入る快挙となった。累計興収は2,559万2,747ドル(約38億円)。

 一方、前回首位を飾ったビヨンセの音楽映画『Renaissance: A Film by Beyonce』は2週目でつまずき、5位にダウン。興収は前週比74.9%ダウンの547万5,265ドル(約8億円)だった。10月に公開され、大ヒットとなったテイラー・スウィフトのコンサート映画『テイラー・スウィフト:THE ERAS TOUR』のようにはいかなかった。(編集部・市川遥)

12月8日~12月10日の全米ボックスオフィスランキングは以下の通り。()は先週の順位。
1(初)『君たちはどう生きるか』
2(2)『ハンガー・ゲーム0』
3(3)『ゴジラ-1.0』
4(4)『トロールズ・バンド・トゥギャザー(原題) / Trolls Band Together』
5(1)『Renaissance: A Film by Beyonce』
6(5)『ウィッシュ』
7(6)『ナポレオン』
8(初)『ウェイトレス:ザ・ミュージカル(原題) / Waitress: The Musical』
9(7)『アニマル(原題) / Animal』
10(8)『ザ・シフト(原題) / The Shift』


イケメンアオサギ詐欺ポスターじゃないんだな

680:

>>1 2023年12月12日 17時24分
全米ボックスオフィス考
https://www.cinematoday.jp/news/N0140485


 先週末(12月8日~12月10日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、スタジオジブリの宮崎駿監督作『君たちはどう生きるか』が興行収入1,297万2,683ドル(約19億円)で首位デビューを果たした。日本のアニメ映画が全米1位を飾るのは、オリジナル作品としては史上初。配給のGKIDSにとっても、歴代最高のオープニング興収となった。(数字は Box Office Mojo調べ、1ドル150円計算)

【画像】美しい…『君たちはどう生きるか』ギャラリー

 批評家からの高評価や、ファンの多い宮崎監督10年ぶりの新作長編にしてしばしば“最後の作品”とも報じられる話題性、さらにはクリスマスシーズンの大作公開前のはざまの時期を上手く生かして、新記録を樹立。今年、外国映画(非英語作品)として初めて全米1位になった作品となった。全米での宮崎監督最大のヒット作である『崖の上のポニョ』の最終興収(1,509万399ドル・約23億円)も、今週中には抜きそうだ。

 なお The Hollywood Reporter によると、観客の80%が18歳~34歳だったといい、『君たちはどう生きるか』は若い世代に響いていたよう。またPostTrakの出口調査では観客の四分の一以上がアジア系であり、これは通常よりも多い割合となっている。

 前回3位デビューを果たした山崎貴監督の映画『ゴジラ-1.0』は、興収859万1,413ドル(約13億円)を上げて順位をキープ。全米トップ3に日本映画2作が入る快挙となった。累計興収は2,559万2,747ドル(約38億円)。

 一方、前回首位を飾ったビヨンセの音楽映画『Renaissance: A Film by Beyonce』は2週目でつまずき、5位にダウン。興収は前週比74.9%ダウンの547万5,265ドル(約8億円)だった。10月に公開され、大ヒットとなったテイラー・スウィフトのコンサート映画『テイラー・スウィフト:THE ERAS TOUR』のようにはいかなかった。(編集部・市川遥)

12月8日~12月10日の全米ボックスオフィスランキングは以下の通り。()は先週の順位。
1(初)『君たちはどう生きるか』
2(2)『ハンガー・ゲーム0』
3(3)『ゴジラ-1.0』
4(4)『トロールズ・バンド・トゥギャザー(原題) / Trolls Band Together』
5(1)『Renaissance: A Film by Beyonce』
6(5)『ウィッシュ』
7(6)『ナポレオン』
8(初)『ウェイトレス:ザ・ミュージカル(原題) / Waitress: The Musical』
9(7)『アニマル(原題) / Animal』
10(8)『ザ・シフト(原題) / The Shift』


アメリカ人のみなさん、
スタジオジブリの作品をわざわざ観なくてもいいです。
ジブリの作品を分かったふりをしなくてもいいです。

分からない作品には、分からない!と言ってください。

オレは、千と千尋の神隠しを20年前に観たが、
理解不能でした。
日本人にとっても、あの作品は理解不能であります。

アメリカの「ハドソン川の奇跡」のほうが面白かった。

アメリカ人のみなさん、無理をしないで下さい。

684:

>>680 アメリカ人のみなさん、
スタジオジブリの作品をわざわざ観なくてもいいです。
ジブリの作品を分かったふりをしなくてもいいです。

分からない作品には、分からない!と言ってください。

オレは、千と千尋の神隠しを20年前に観たが、
理解不能でした。
日本人にとっても、あの作品は理解不能であります。

アメリカの「ハドソン川の奇跡」のほうが面白かった。

アメリカ人のみなさん、無理をしないで下さい。


理解は出来なくても面白けりゃいいんだよw
ハドソン川とか自分は面白くなかった

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

99:

11月の感謝祭後からクリスマスまでは例年閑散期で公開を避けがち
「きみ生き」と「ゴジラ」は そこを狙って公開したんだわな

108:

>>99 11月の感謝祭後からクリスマスまでは例年閑散期で公開を避けがち
「きみ生き」と「ゴジラ」は そこを狙って公開したんだわな


ゴジラは一週間のみの予定だったから、クリスマスまでは計算に入れてなかっただろう

116:

>>108 ゴジラは一週間のみの予定だったから、クリスマスまでは計算に入れてなかっただろう



だから閑散期だからスクリーンに余裕があったの

129:

>>116
だから閑散期だからスクリーンに余裕があったの


それはわかってる
一週間様子見して、反応が良ければ延長したり館数を増やしたりで
シンが当たらなかったから、慎重に進めたと思う

172:

ゴジラはゴジラブランド(北米ゴジラが作った)と
3DCGの出来が良かったから興行が伸びているだけで
実写パートなんてむしろ足を引っ張っているだけだろ

世紀の超駄作と言われた米ゴジラ最新作でも1億ドル稼いだコンテンツだぞ、北米で
それにすら遠く及ばないとか本当日本の役者は無価値だわ

179:

>>172 ゴジラはゴジラブランド(北米ゴジラが作った)と
3DCGの出来が良かったから興行が伸びているだけで
実写パートなんてむしろ足を引っ張っているだけだろ

世紀の超駄作と言われた米ゴジラ最新作でも1億ドル稼いだコンテンツだぞ、北米で
それにすら遠く及ばないとか本当日本の役者は無価値だわ


何でこいつ嘘書いているの?
すべての米批評家やトマトメーターの評価が一番上だからヒットしているのであって
役者や脚本の批判なんかされていないけど?

嘘つき民族かな

251:

鬼滅も二週目に全米1位取ってたな
ドラゴンボール超ブロリーは週間ではなくデイリーで1位だった
マリオは日本映画ではないけど日本企業のIPだし円安の今コンテンツで外貨を獲得できるのは素晴らしい

259:

ポケモンが20年以上前に全米1位取ってから長い間週末全米1位になれる邦画が出て来なかったのに
鬼滅で久しぶりに1位になってからドラゴンボールと君たちはと続々と続いたんだな

377:

ゴジラの海外興収ヲチしてるけど完全にキてるわ
2023年アメリカ公開映画の全ての中で2週目の下落率最低だった

というかそもそも公開時は1週間限定だったのが大好評で2週に増えたのが
その翌日には客が入る間は無期限延長に変わった

394:

日本映画もハリウッドで1位2位を独占するようになったか・・・

408:

>>394 日本映画もハリウッドで1位2位を独占するようになったか・・・


速報値では日曜1位3位だったのが後で修正入って1位2位になってたのは素直に驚いた
まあハリウッドも大概落ち目だからなあ

404:

アメリカの興行収入12月8~10日
1.少年とサギ
2.ハンガーゲーム
3.ゴジラ

543:

黒澤明「日本人は俺の映画を馬鹿にした。外国人が俺の映画を評価すると日本人は手のひらを返した」

黒澤明は、作品が映画祭に送られたこと自体も知らず、受賞のことは妻の報告で初めて知ったという。
後に開かれた受賞祝賀会で黒澤は次の発言をしている。
「日本映画を一番軽蔑してたのは日本人だった。その日本映画を外国に出してくれたのは外国人だった」

556:

>>543 黒澤明「日本人は俺の映画を馬鹿にした。外国人が俺の映画を評価すると日本人は手のひらを返した」

黒澤明は、作品が映画祭に送られたこと自体も知らず、受賞のことは妻の報告で初めて知ったという。
後に開かれた受賞祝賀会で黒澤は次の発言をしている。
「日本映画を一番軽蔑してたのは日本人だった。その日本映画を外国に出してくれたのは外国人だった」


黒澤明は国内でも普通に評価されてたけどね
酔いどれ天使とか

584:

>>556 黒澤明は国内でも普通に評価されてたけどね
酔いどれ天使とか


羅生門の話だろうね
東映の社長が「こんな映画誰が観るんだ」と激怒
米国で社長が褒められて手のひら返した

615:

>>584 羅生門の話だろうね
東映の社長が「こんな映画誰が観るんだ」と激怒
米国で社長が褒められて手のひら返した


大映ね
永田ラッパは制作の遅れに怒って黒澤を叱りつけたけど完成後の試写見た時は「なんかよくわからん高尚なシャシンやなあ」と呟いただけ

595:

でもゴジラがヒットしてるカラクリがバレちゃったからなあ・・・

東宝は11日、米国の映画・テレビスタジオ運営企業「FIFTH SEASON」と資本業務提携すると発表した。
2億2500万ドル(約330億円)を出資し、25%の株式を取得する。
FIFTH SEASONの開発体制や販路を活用し、実写コンテンツを海外で拡販する。

622:

>>595 でもゴジラがヒットしてるカラクリがバレちゃったからなあ・・・

東宝は11日、米国の映画・テレビスタジオ運営企業「FIFTH SEASON」と資本業務提携すると発表した。
2億2500万ドル(約330億円)を出資し、25%の株式を取得する。
FIFTH SEASONの開発体制や販路を活用し、実写コンテンツを海外で拡販する。


ヒットしてるからくり?
ゴジラが広告ほとんど打たず吹替え無しで動員してるのと
東宝がアメリカの会社と業務提携するのと
どう関係があるの?

606:

つ〜
る〜
ま〜
き〜
く〜ん♪

マリの正体さえ誤魔化してしまえば新劇終わったあとも5人組のチルドレンで〜すみたいな顔してキャラクタービジネス続けていけると思った?

631:

デイリーチャートだと1位と2位
https://www.boxofficemojo.com/date/2023-12-10/
これでアニメ人気が高まるといいね

632:

ネトフリの世界一位も実写ワンピと刃牙ピクル編が取ったし世界的コンテンツベスト20はほぼ日本産だしここに
来て漫画・アニメ・ゲーム・特撮・小説・ラノベと全部のIPが強い日本と中韓インドとの地力の差が出てきたな。
ガメラも大魔神も樋口と庵野の三流コンビ以外の人材に撮らせたら化けると思う。

635:

>>632 ネトフリの世界一位も実写ワンピと刃牙ピクル編が取ったし世界的コンテンツベスト20はほぼ日本産だしここに
来て漫画・アニメ・ゲーム・特撮・小説・ラノベと全部のIPが強い日本と中韓インドとの地力の差が出てきたな。
ガメラも大魔神も樋口と庵野の三流コンビ以外の人材に撮らせたら化けると思う。


一時期は韓流も好きだったが最近はマンネリでつまらんよ
日本には萌えから刃牙もあるって広さがいい

682:

>>632 ネトフリの世界一位も実写ワンピと刃牙ピクル編が取ったし世界的コンテンツベスト20はほぼ日本産だしここに
来て漫画・アニメ・ゲーム・特撮・小説・ラノベと全部のIPが強い日本と中韓インドとの地力の差が出てきたな。
ガメラも大魔神も樋口と庵野の三流コンビ以外の人材に撮らせたら化けると思う。


樋口は特殊映像はいいだけどねぇ。
全く実力のない本編監督とかしなきゃいいのに

697:

バックトゥーザフューチャーPart1で「日本製の部品だから物がいい」ってセリフあったけど、まさか映画本体で1位取る時代が来るとは

727:

ゴジラも歴代1位とか言って邦画の実写限定にして子猫如きを上回ったとか
君たちは歴代1位とか言ってオリジナルアニメ限定で1位とか駿のその前はポニョだとか
全体で示さないから越えるもんがショボくてそれ上回ったから何なんだと思ってしまう
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1702373112

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