米ディズニーCEO、近年の作品が“偏り過ぎていた”と認める 「一番は楽しませること」「目的を見失っていた」 - アニメ
げいのうまとめんぬ

米ディズニーCEO、近年の作品が“偏り過ぎていた”と認める 「一番は楽しませること」「目的を見失っていた」

2023/12/13
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  • 2023年12月11日 米ディズニーのボブ・アイガーCEOが11月29日に米ニューヨークで開催されたイベント「DealBook Summit 2023」に登壇し、近年同社の作品やキャラクターがメッセージ性に偏り過ぎていたと認める発言をしました。
  • このところ同社の作品は、時に“ポリコレ”とやゆされる要素がエンターテインメント性を上回っていることを指摘されており、あらためてエンターテインメントの基本へ戻るようかじ取りをしていると説明しています。
  • 中略 今回のイベントでは“政治的質問”と前置かれ、アイガーCEOが復帰したタイミングでのディズニーは、知事との対決や性的マイノリティーへの配慮が反映され、作品やキャラクターが非常に“意識高い系”と呼ばれるようなものになっていたことへ言及。
  • 社会問題に対する企業としての姿勢を問われたアイガーCEOは、ディズニー作品でもスポーツでもマーベルでも、全てのプラットフォームで配信するいかなるものであれ「最優先されるのは人々を楽しませることだ」ときっぱり。
  • 「エンターテインメントを求めるマーケットプレースは常にあり、だからこの仕事はすばらしいものなんだ」と説明しました。
  • そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。
  • この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。
  • 再びCEOに就任したときのことを振り返ったアイガーCEOは「まず根幹に立ち返ろうとした。
  • それが私の目的であることを従業員には伝えているし、その逆を容認したくはない」とディズニーの方向性を明確に示しました。
  • 企業としての方向性には複雑な印象が付きまとっています。

1:

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/10/news081.html
2023年12月11日

米ディズニーのボブ・アイガーCEOが11月29日に米ニューヨークで開催されたイベント「DealBook Summit 2023」に登壇し、近年同社の作品やキャラクターがメッセージ性に偏り過ぎていたと認める発言をしました。このところ同社の作品は、時に“ポリコレ”とやゆされる要素がエンターテインメント性を上回っていることを指摘されており、あらためてエンターテインメントの基本へ戻るようかじ取りをしていると説明しています。
中略

今回のイベントでは“政治的質問”と前置かれ、アイガーCEOが復帰したタイミングでのディズニーは、知事との対決や性的マイノリティーへの配慮が反映され、作品やキャラクターが非常に“意識高い系”と呼ばれるようなものになっていたことへ言及。社会問題に対する企業としての姿勢を問われたアイガーCEOは、ディズニー作品でもスポーツでもマーベルでも、全てのプラットフォームで配信するいかなるものであれ「最優先されるのは人々を楽しませることだ」ときっぱり。「エンターテインメントを求めるマーケットプレースは常にあり、だからこの仕事はすばらしいものなんだ」と説明しました。

そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。

しかし作品を通じて社会へいい影響を与えることを全面否定はしておらず、「100年以上にわたり、さまざまな方法で価値観やポジティブな影響を世界に与えることを楽しんできた」と強調。その好例としてアフリカとアフリカ系アメリカ人の歴史を描き、マーベル映画として初めてアカデミー作品賞にノミネートされた2018年のMCU映画「ブラックパンサー」を挙げています。

再びCEOに就任したときのことを振り返ったアイガーCEOは「まず根幹に立ち返ろうとした。一番は楽しませることであり、メッセージ性ではない。それが私の目的であることを従業員には伝えているし、その逆を容認したくはない」とディズニーの方向性を明確に示しました。

ディズニーの多様性反映策には一部の国々で強い反発もあり、同性同士のキスシーンがあった2022年の映画「バズ・ライトイヤー」は14カ国で上映禁止に。また「ストレンジ・ワールド/もうひとつの世界」(2022年)ではオープンリーゲイのキャラクターが、さらに2023年の「マイ・エレメント」ではノンバイナリーのキャラクターが登場とダイバーシティ化が進む一方で、2022年にはピクサーの従業員が親会社であるディズニーから同性愛のシーンへの検閲を内部告発。企業としての方向性には複雑な印象が付きまとっています。

続き、全文はソースをご覧ください


332:

>>1 https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/10/news081.html
2023年12月11日

米ディズニーのボブ・アイガーCEOが11月29日に米ニューヨークで開催されたイベント「DealBook Summit 2023」に登壇し、近年同社の作品やキャラクターがメッセージ性に偏り過ぎていたと認める発言をしました。このところ同社の作品は、時に“ポリコレ”とやゆされる要素がエンターテインメント性を上回っていることを指摘されており、あらためてエンターテインメントの基本へ戻るようかじ取りをしていると説明しています。
中略

今回のイベントでは“政治的質問”と前置かれ、アイガーCEOが復帰したタイミングでのディズニーは、知事との対決や性的マイノリティーへの配慮が反映され、作品やキャラクターが非常に“意識高い系”と呼ばれるようなものになっていたことへ言及。社会問題に対する企業としての姿勢を問われたアイガーCEOは、ディズニー作品でもスポーツでもマーベルでも、全てのプラットフォームで配信するいかなるものであれ「最優先されるのは人々を楽しませることだ」ときっぱり。「エンターテインメントを求めるマーケットプレースは常にあり、だからこの仕事はすばらしいものなんだ」と説明しました。

そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。

しかし作品を通じて社会へいい影響を与えることを全面否定はしておらず、「100年以上にわたり、さまざまな方法で価値観やポジティブな影響を世界に与えることを楽しんできた」と強調。その好例としてアフリカとアフリカ系アメリカ人の歴史を描き、マーベル映画として初めてアカデミー作品賞にノミネートされた2018年のMCU映画「ブラックパンサー」を挙げています。

再びCEOに就任したときのことを振り返ったアイガーCEOは「まず根幹に立ち返ろうとした。一番は楽しませることであり、メッセージ性ではない。それが私の目的であることを従業員には伝えているし、その逆を容認したくはない」とディズニーの方向性を明確に示しました。

ディズニーの多様性反映策には一部の国々で強い反発もあり、同性同士のキスシーンがあった2022年の映画「バズ・ライトイヤー」は14カ国で上映禁止に。また「ストレンジ・ワールド/もうひとつの世界」(2022年)ではオープンリーゲイのキャラクターが、さらに2023年の「マイ・エレメント」ではノンバイナリーのキャラクターが登場とダイバーシティ化が進む一方で、2022年にはピクサーの従業員が親会社であるディズニーから同性愛のシーンへの検閲を内部告発。企業としての方向性には複雑な印象が付きまとっています。

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とても優秀な人間であることを踏まえてあえて言わせてもらうわ

ア ホ か お 前

568:

>>1 https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/10/news081.html
2023年12月11日

米ディズニーのボブ・アイガーCEOが11月29日に米ニューヨークで開催されたイベント「DealBook Summit 2023」に登壇し、近年同社の作品やキャラクターがメッセージ性に偏り過ぎていたと認める発言をしました。このところ同社の作品は、時に“ポリコレ”とやゆされる要素がエンターテインメント性を上回っていることを指摘されており、あらためてエンターテインメントの基本へ戻るようかじ取りをしていると説明しています。
中略

今回のイベントでは“政治的質問”と前置かれ、アイガーCEOが復帰したタイミングでのディズニーは、知事との対決や性的マイノリティーへの配慮が反映され、作品やキャラクターが非常に“意識高い系”と呼ばれるようなものになっていたことへ言及。社会問題に対する企業としての姿勢を問われたアイガーCEOは、ディズニー作品でもスポーツでもマーベルでも、全てのプラットフォームで配信するいかなるものであれ「最優先されるのは人々を楽しませることだ」ときっぱり。「エンターテインメントを求めるマーケットプレースは常にあり、だからこの仕事はすばらしいものなんだ」と説明しました。

そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。

しかし作品を通じて社会へいい影響を与えることを全面否定はしておらず、「100年以上にわたり、さまざまな方法で価値観やポジティブな影響を世界に与えることを楽しんできた」と強調。その好例としてアフリカとアフリカ系アメリカ人の歴史を描き、マーベル映画として初めてアカデミー作品賞にノミネートされた2018年のMCU映画「ブラックパンサー」を挙げています。

再びCEOに就任したときのことを振り返ったアイガーCEOは「まず根幹に立ち返ろうとした。一番は楽しませることであり、メッセージ性ではない。それが私の目的であることを従業員には伝えているし、その逆を容認したくはない」とディズニーの方向性を明確に示しました。

ディズニーの多様性反映策には一部の国々で強い反発もあり、同性同士のキスシーンがあった2022年の映画「バズ・ライトイヤー」は14カ国で上映禁止に。また「ストレンジ・ワールド/もうひとつの世界」(2022年)ではオープンリーゲイのキャラクターが、さらに2023年の「マイ・エレメント」ではノンバイナリーのキャラクターが登場とダイバーシティ化が進む一方で、2022年にはピクサーの従業員が親会社であるディズニーから同性愛のシーンへの検閲を内部告発。企業としての方向性には複雑な印象が付きまとっています。

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黒人使え
同性愛者使え
ブス使え

まともな作品 作れないよなwwww

588:

>>1 https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/10/news081.html
2023年12月11日

米ディズニーのボブ・アイガーCEOが11月29日に米ニューヨークで開催されたイベント「DealBook Summit 2023」に登壇し、近年同社の作品やキャラクターがメッセージ性に偏り過ぎていたと認める発言をしました。このところ同社の作品は、時に“ポリコレ”とやゆされる要素がエンターテインメント性を上回っていることを指摘されており、あらためてエンターテインメントの基本へ戻るようかじ取りをしていると説明しています。
中略

今回のイベントでは“政治的質問”と前置かれ、アイガーCEOが復帰したタイミングでのディズニーは、知事との対決や性的マイノリティーへの配慮が反映され、作品やキャラクターが非常に“意識高い系”と呼ばれるようなものになっていたことへ言及。社会問題に対する企業としての姿勢を問われたアイガーCEOは、ディズニー作品でもスポーツでもマーベルでも、全てのプラットフォームで配信するいかなるものであれ「最優先されるのは人々を楽しませることだ」ときっぱり。「エンターテインメントを求めるマーケットプレースは常にあり、だからこの仕事はすばらしいものなんだ」と説明しました。

そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。

しかし作品を通じて社会へいい影響を与えることを全面否定はしておらず、「100年以上にわたり、さまざまな方法で価値観やポジティブな影響を世界に与えることを楽しんできた」と強調。その好例としてアフリカとアフリカ系アメリカ人の歴史を描き、マーベル映画として初めてアカデミー作品賞にノミネートされた2018年のMCU映画「ブラックパンサー」を挙げています。

再びCEOに就任したときのことを振り返ったアイガーCEOは「まず根幹に立ち返ろうとした。一番は楽しませることであり、メッセージ性ではない。それが私の目的であることを従業員には伝えているし、その逆を容認したくはない」とディズニーの方向性を明確に示しました。

ディズニーの多様性反映策には一部の国々で強い反発もあり、同性同士のキスシーンがあった2022年の映画「バズ・ライトイヤー」は14カ国で上映禁止に。また「ストレンジ・ワールド/もうひとつの世界」(2022年)ではオープンリーゲイのキャラクターが、さらに2023年の「マイ・エレメント」ではノンバイナリーのキャラクターが登場とダイバーシティ化が進む一方で、2022年にはピクサーの従業員が親会社であるディズニーから同性愛のシーンへの検閲を内部告発。企業としての方向性には複雑な印象が付きまとっています。

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パヨクは

黒人使え!同性愛者使え!ルッキズム反対!

アホかと

791:

>>1 https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/10/news081.html
2023年12月11日

米ディズニーのボブ・アイガーCEOが11月29日に米ニューヨークで開催されたイベント「DealBook Summit 2023」に登壇し、近年同社の作品やキャラクターがメッセージ性に偏り過ぎていたと認める発言をしました。このところ同社の作品は、時に“ポリコレ”とやゆされる要素がエンターテインメント性を上回っていることを指摘されており、あらためてエンターテインメントの基本へ戻るようかじ取りをしていると説明しています。
中略

今回のイベントでは“政治的質問”と前置かれ、アイガーCEOが復帰したタイミングでのディズニーは、知事との対決や性的マイノリティーへの配慮が反映され、作品やキャラクターが非常に“意識高い系”と呼ばれるようなものになっていたことへ言及。社会問題に対する企業としての姿勢を問われたアイガーCEOは、ディズニー作品でもスポーツでもマーベルでも、全てのプラットフォームで配信するいかなるものであれ「最優先されるのは人々を楽しませることだ」ときっぱり。「エンターテインメントを求めるマーケットプレースは常にあり、だからこの仕事はすばらしいものなんだ」と説明しました。

そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。

しかし作品を通じて社会へいい影響を与えることを全面否定はしておらず、「100年以上にわたり、さまざまな方法で価値観やポジティブな影響を世界に与えることを楽しんできた」と強調。その好例としてアフリカとアフリカ系アメリカ人の歴史を描き、マーベル映画として初めてアカデミー作品賞にノミネートされた2018年のMCU映画「ブラックパンサー」を挙げています。

再びCEOに就任したときのことを振り返ったアイガーCEOは「まず根幹に立ち返ろうとした。一番は楽しませることであり、メッセージ性ではない。それが私の目的であることを従業員には伝えているし、その逆を容認したくはない」とディズニーの方向性を明確に示しました。

ディズニーの多様性反映策には一部の国々で強い反発もあり、同性同士のキスシーンがあった2022年の映画「バズ・ライトイヤー」は14カ国で上映禁止に。また「ストレンジ・ワールド/もうひとつの世界」(2022年)ではオープンリーゲイのキャラクターが、さらに2023年の「マイ・エレメント」ではノンバイナリーのキャラクターが登場とダイバーシティ化が進む一方で、2022年にはピクサーの従業員が親会社であるディズニーから同性愛のシーンへの検閲を内部告発。企業としての方向性には複雑な印象が付きまとっています。

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あっそう。レベルがあまりにも低すぎてレスに詰まる。

853:

>>1 https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/10/news081.html
2023年12月11日

米ディズニーのボブ・アイガーCEOが11月29日に米ニューヨークで開催されたイベント「DealBook Summit 2023」に登壇し、近年同社の作品やキャラクターがメッセージ性に偏り過ぎていたと認める発言をしました。このところ同社の作品は、時に“ポリコレ”とやゆされる要素がエンターテインメント性を上回っていることを指摘されており、あらためてエンターテインメントの基本へ戻るようかじ取りをしていると説明しています。
中略

今回のイベントでは“政治的質問”と前置かれ、アイガーCEOが復帰したタイミングでのディズニーは、知事との対決や性的マイノリティーへの配慮が反映され、作品やキャラクターが非常に“意識高い系”と呼ばれるようなものになっていたことへ言及。社会問題に対する企業としての姿勢を問われたアイガーCEOは、ディズニー作品でもスポーツでもマーベルでも、全てのプラットフォームで配信するいかなるものであれ「最優先されるのは人々を楽しませることだ」ときっぱり。「エンターテインメントを求めるマーケットプレースは常にあり、だからこの仕事はすばらしいものなんだ」と説明しました。

そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。

しかし作品を通じて社会へいい影響を与えることを全面否定はしておらず、「100年以上にわたり、さまざまな方法で価値観やポジティブな影響を世界に与えることを楽しんできた」と強調。その好例としてアフリカとアフリカ系アメリカ人の歴史を描き、マーベル映画として初めてアカデミー作品賞にノミネートされた2018年のMCU映画「ブラックパンサー」を挙げています。

再びCEOに就任したときのことを振り返ったアイガーCEOは「まず根幹に立ち返ろうとした。一番は楽しませることであり、メッセージ性ではない。それが私の目的であることを従業員には伝えているし、その逆を容認したくはない」とディズニーの方向性を明確に示しました。

ディズニーの多様性反映策には一部の国々で強い反発もあり、同性同士のキスシーンがあった2022年の映画「バズ・ライトイヤー」は14カ国で上映禁止に。また「ストレンジ・ワールド/もうひとつの世界」(2022年)ではオープンリーゲイのキャラクターが、さらに2023年の「マイ・エレメント」ではノンバイナリーのキャラクターが登場とダイバーシティ化が進む一方で、2022年にはピクサーの従業員が親会社であるディズニーから同性愛のシーンへの検閲を内部告発。企業としての方向性には複雑な印象が付きまとっています。

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LGBT洗脳映画

974:

お前ら。

>>1 https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/10/news081.html
2023年12月11日

米ディズニーのボブ・アイガーCEOが11月29日に米ニューヨークで開催されたイベント「DealBook Summit 2023」に登壇し、近年同社の作品やキャラクターがメッセージ性に偏り過ぎていたと認める発言をしました。このところ同社の作品は、時に“ポリコレ”とやゆされる要素がエンターテインメント性を上回っていることを指摘されており、あらためてエンターテインメントの基本へ戻るようかじ取りをしていると説明しています。
中略

今回のイベントでは“政治的質問”と前置かれ、アイガーCEOが復帰したタイミングでのディズニーは、知事との対決や性的マイノリティーへの配慮が反映され、作品やキャラクターが非常に“意識高い系”と呼ばれるようなものになっていたことへ言及。社会問題に対する企業としての姿勢を問われたアイガーCEOは、ディズニー作品でもスポーツでもマーベルでも、全てのプラットフォームで配信するいかなるものであれ「最優先されるのは人々を楽しませることだ」ときっぱり。「エンターテインメントを求めるマーケットプレースは常にあり、だからこの仕事はすばらしいものなんだ」と説明しました。

そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。

しかし作品を通じて社会へいい影響を与えることを全面否定はしておらず、「100年以上にわたり、さまざまな方法で価値観やポジティブな影響を世界に与えることを楽しんできた」と強調。その好例としてアフリカとアフリカ系アメリカ人の歴史を描き、マーベル映画として初めてアカデミー作品賞にノミネートされた2018年のMCU映画「ブラックパンサー」を挙げています。

再びCEOに就任したときのことを振り返ったアイガーCEOは「まず根幹に立ち返ろうとした。一番は楽しませることであり、メッセージ性ではない。それが私の目的であることを従業員には伝えているし、その逆を容認したくはない」とディズニーの方向性を明確に示しました。

ディズニーの多様性反映策には一部の国々で強い反発もあり、同性同士のキスシーンがあった2022年の映画「バズ・ライトイヤー」は14カ国で上映禁止に。また「ストレンジ・ワールド/もうひとつの世界」(2022年)ではオープンリーゲイのキャラクターが、さらに2023年の「マイ・エレメント」ではノンバイナリーのキャラクターが登場とダイバーシティ化が進む一方で、2022年にはピクサーの従業員が親会社であるディズニーから同性愛のシーンへの検閲を内部告発。企業としての方向性には複雑な印象が付きまとっています。

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は楽しませる側の人間ではなくて「エンターテインメントの享受される側」
ディズニーCEOと言う肩書のテレビの視聴者の一意見

ここまで報道に書かれてバカにしてる節すらあるスレが立つのも日本だからこれが俺の認識かな。

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

35:

たしかにポリコレ、いわゆるメッセージ性に偏り過ぎていてエンターテインメント性を見失っていた
だから自由にやりまくっている日本のアニメのが強くなってしまったんだろな

193:

アメリカやその他の国がポリコレと戦って作品をボイコットしたのが効いたんだな

232:

AIや更なる技術進化によって、高品質のCGは低予算で作られるようになっていくから、米映画の優位性はなくなりつつある。
人々の目は肥えてきており、同じような作品ばかりで且ついらぬポリコレも相まって米映画はさらに苦境に立たされるだろうね。

307:

というか単純に面白いストーリーを作る力が衰えてるだけでは。
ポリコレが足引っ張る側面もあるとは思うが
非白人や非美人が主人公でも本当に面白い映画なら人は観に行くよ。
現に中南米舞台で少年や眼鏡女子が主役のリメンバーミー、ミラベルと魔法の家は
ちゃんと世界中で大ヒットしたし評価も高かった。

331:

>>307 というか単純に面白いストーリーを作る力が衰えてるだけでは。
ポリコレが足引っ張る側面もあるとは思うが
非白人や非美人が主人公でも本当に面白い映画なら人は観に行くよ。
現に中南米舞台で少年や眼鏡女子が主役のリメンバーミー、ミラベルと魔法の家は
ちゃんと世界中で大ヒットしたし評価も高かった。


面白い作品って、結局のところ個人の才覚に頼る面が大きくて
ディズニーの場合、会社として安定するために集団製作的な側面がドンドン強くなっていったのもあまり良くないと思う
みんなジェームズキャメロンとかスピルバーグは知ってても、ディズニー映画の監督の名前ってほとんど知らないでしょ
そういうことなのよ

356:

マーベルズも新作ウィッシュもかなりの低評価&興収の悪さらしいな
ウィッシュとマーベルズ単体の問題じゃなくマルチバース化に失敗したことで今後10年の計画が頓挫したのは大きい

366:

>>356 マーベルズも新作ウィッシュもかなりの低評価&興収の悪さらしいな
ウィッシュとマーベルズ単体の問題じゃなくマルチバース化に失敗したことで今後10年の計画が頓挫したのは大きい


マーベル実写版のプロデューサーが無能だからな、コミックというアメリカ史の一つとも言える遺産を食い潰したら終わり

398:

これじゃLGBTが出てくるのは日本のアッーニメだけになってしまうな
まあ世界最先端である日本のコンテンツに追いつこうなんて20年早かったわけだよ

456:

宇宙の半分がいなくなったのにキャプテン・アメリカがゲイカップルのデートの話を聞いて涙ぐんでたのが意味わからんかったわ

500:

社会的なマイノリティーを作品内でマジョリティーにするから、設定がねじれる。
こいつらはポーズだけで、マイノリティーへの差別にまじめに取り組む気がないので、こうしたねじれをスットボケる。

589:

「一番は楽しませることであり、メッセージ性ではない。それが私の目的であることを従業員には伝えているし、その逆を容認したくはない」

今頃わかったのか・・

674:

遅い、遅すぎる
しかも前CEOだのクリエイターだの人のせいにしてやがるw


>そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。

935:

>>674 遅い、遅すぎる
しかも前CEOだのクリエイターだの人のせいにしてやがるw


>そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。


実際チャペックはバランス感覚が足りなかったと思うね
それでアイガーがわざわざ復帰したわけだし

875:

ディズニー作品で面白かったのは、「パイレーツ オブ カリビアン」のシリーズだけだろうな‥ジェリーブラッカイマーのせいだわ
だから沢山は視てない、付き合いで気乗りしないで観させられる、見れない事はないのだが二度と視るにはならないわ
ご自由に

910:

ポリコレのおかげで日本人はじめアジア人俳優がちゃんと出演できるようになったのはお前らもわかっとけ

ディズニーがバカだったのは
ポリコレを推し進めたこと自体ではなくて
その推し進め方がものすごく下手くそだったことだ
スターウォーズじゃフィンもローズもものすごく雑に扱われて逆効果だったし
白雪姫を黒人でやる意味がない

918:

>>910 ポリコレのおかげで日本人はじめアジア人俳優がちゃんと出演できるようになったのはお前らもわかっとけ

ディズニーがバカだったのは
ポリコレを推し進めたこと自体ではなくて
その推し進め方がものすごく下手くそだったことだ
スターウォーズじゃフィンもローズもものすごく雑に扱われて逆効果だったし
白雪姫を黒人でやる意味がない


まず日本人はお前らシナチョンと千賀って洋画でアジア人見たいとか思ってねーんだよ馬鹿

919:

>>910 ポリコレのおかげで日本人はじめアジア人俳優がちゃんと出演できるようになったのはお前らもわかっとけ

ディズニーがバカだったのは
ポリコレを推し進めたこと自体ではなくて
その推し進め方がものすごく下手くそだったことだ
スターウォーズじゃフィンもローズもものすごく雑に扱われて逆効果だったし
白雪姫を黒人でやる意味がない


まず日本人はお前らシナチョンと違って洋画でアジア人見たいとか思ってねーんだよ馬鹿

996:

他人種に比べて黒人は自分たち黒人が主人公の映画しか観ない傾向が強いらしいという調査がある
マーベルはこれまで弱かった黒人客を引き付けたくてブラックパンサーを作り成功したけどそれはクーグラーやチャドウィックボーズマン等が素晴らしかったから黒人だけでなく他人種も面白いと思って観に行ったから
ーーなんだがその成功体験がヘンに黒人出しとけば売れるんだ!となってしまったのかな

998:

観客が娯楽に求めるのは説教じゃないから
テーマは後ろの方でうっすら見え隠れしてるくらいが丁度いい
観てるこっちが能動的に察せるくらいでいいんだろうよ
映画「プリシラ」を観れば造り手の巧みさが理解できる

ポリコレに限らず大概の約束事は背景に溶け込ませて
ワクワクドキドキをまずは優先させだから最初のスター・ウォーズは成功し、逆にルーカスの新三部作は壊滅した

作品を楽しむことが出来れば裏にあるテーマもより広く浸透する
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1702365152

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