立川志らく、M-1審査員を勇退発表 「5年は私にとっては宝、本当にありがとう」  ネットは早くも後任予想 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

立川志らく、M-1審査員を勇退発表 「5年は私にとっては宝、本当にありがとう」  ネットは早くも後任予想

2023/12/12
芸能人 0
  • 2023年12月11日 19:00 落語家の立川志らく(60)が11日、2018年から5年間務めた漫才日本一を決める「M-1グランプリ」の審査員を勇退すると発表した。
  • 史上最多8540組の頂点を決める今年の決勝は史上2度目となる“イブ決戦”。
  • 志らくに代わる審査員は誰になるのかも注目を集める2023年大会は、24日にテレビ朝日系で午後6時30分から生放送される。
  • 今年の決勝を前に番組と話し合いを重ねてきた志らく。
  • 自ら「そろそろですね」と勇退を決断した。
  • 自身の公式Xも更新し「お世話になりました。
  • 「後ほど、YouTube志らくチャンネルにてM1審査員勇退について動画をアップさせていただきます」とした。
  • 志らくは発表文で「5年もの長い間、若い才能の塊の芸に触れる事が出来て感謝しております」と5年間を回想。
  • 「当初は漫才師でもない奴が何故審査をするんだと非難もされましたが、私としては漫才師No.1を決めると同時に明日のお笑いのスターを決める大会でもあると思っていたので落語家がいてもいいのではとそういう思いでやってきました」と自身が審査員を務めてきた思いを記した。
  • 続きはソースをご覧ください 関連 立川志らくM-1審査員勇退ネットは早くも後任予想 2023年12月11日 19:00 落語家の立川志らく(60)が24日に行われる「M-1グランプリ2023」(テレビ朝日系、午後6時30分から生放送)の審査員を勇退することが11日、発表された。

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https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/12/11/kiji/20231211s00041000417000c.html
2023年12月11日 19:00

落語家の立川志らく(60)が11日、2018年から5年間務めた漫才日本一を決める「M-1グランプリ」の審査員を勇退すると発表した。

史上最多8540組の頂点を決める今年の決勝は史上2度目となる“イブ決戦”。志らくに代わる審査員は誰になるのかも注目を集める2023年大会は、24日にテレビ朝日系で午後6時30分から生放送される。

今年の決勝を前に番組と話し合いを重ねてきた志らく。自ら「そろそろですね」と勇退を決断した。自身の公式Xも更新し「お世話になりました。審査員をやらせていただいた5年は私にとっては宝です。本当にありがとうございました」と感謝の思いを投稿。「後ほど、YouTube志らくチャンネルにてM1審査員勇退について動画をアップさせていただきます」とした。

志らくは発表文で「5年もの長い間、若い才能の塊の芸に触れる事が出来て感謝しております」と5年間を回想。「当初は漫才師でもない奴が何故審査をするんだと非難もされましたが、私としては漫才師No.1を決めると同時に明日のお笑いのスターを決める大会でもあると思っていたので落語家がいてもいいのではとそういう思いでやってきました」と自身が審査員を務めてきた思いを記した。
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関連
立川志らくM-1審査員勇退 ネットは早くも後任予想 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/12/11/kiji/20231211s00041000470000c.html
2023年12月11日 19:00

落語家の立川志らく(60)が24日に行われる「M-1グランプリ2023」(テレビ朝日系、午後6時30分から生放送)の審査員を勇退することが11日、発表された。
早くも始まったのは後任の予想合戦。ネット上ではテレビプロデューサーの佐久間宣行氏、爆笑問題・太田光らの名前が挙がった。

佐久間氏が取りざたされたのは、4日に公開された「M-1グランプリ」のプロモーション動画がきっかけ。昨年チャンピオンのウエストランド、一昨年前の覇者・錦鯉のほか、過去の映像を組み合わせたと思われるシーンで構成され、昨年の審査員の顔も映し出されているが、この中でただ1人、志らくの姿だけがなかったため、「志らくが卒業するのでは」との推察がネット上に流れていた。そんな中で、映像の音声ほとんどがBGMにもかかわらず、唯一使われているセリフが昨年覇者の「ウエストランド」井口浩之の漫才中のセリフ「佐久間さーん」だったことから、志らくの卒業発表前から「後任はテレビプロデューサーの佐久間宣行氏ではないか」との憶測まで飛び出していた。

だが、この声に佐久間氏が「俺審査員じゃねぇし!オファーもきてねぇし!」と自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組で否定していた。

太田光については、昨年9月のフジテレビ「FNSラフ&ミュージック2022~歌と笑いの祭典~」で、ダウンタウンの松本人志が太田に「M-1の審査員とかやれへんの?」と聞いたことから“候補者”に。この時、太田本人は「審査員なんか、俺できないですよ。またどうせボケちゃうし」と後ろ向きな発言をしていた。
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>>1 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/12/11/kiji/20231211s00041000417000c.html
2023年12月11日 19:00

落語家の立川志らく(60)が11日、2018年から5年間務めた漫才日本一を決める「M-1グランプリ」の審査員を勇退すると発表した。

史上最多8540組の頂点を決める今年の決勝は史上2度目となる“イブ決戦”。志らくに代わる審査員は誰になるのかも注目を集める2023年大会は、24日にテレビ朝日系で午後6時30分から生放送される。

今年の決勝を前に番組と話し合いを重ねてきた志らく。自ら「そろそろですね」と勇退を決断した。自身の公式Xも更新し「お世話になりました。審査員をやらせていただいた5年は私にとっては宝です。本当にありがとうございました」と感謝の思いを投稿。「後ほど、YouTube志らくチャンネルにてM1審査員勇退について動画をアップさせていただきます」とした。

志らくは発表文で「5年もの長い間、若い才能の塊の芸に触れる事が出来て感謝しております」と5年間を回想。「当初は漫才師でもない奴が何故審査をするんだと非難もされましたが、私としては漫才師No.1を決めると同時に明日のお笑いのスターを決める大会でもあると思っていたので落語家がいてもいいのではとそういう思いでやってきました」と自身が審査員を務めてきた思いを記した。
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立川志らくM-1審査員勇退 ネットは早くも後任予想 
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2023年12月11日 19:00

落語家の立川志らく(60)が24日に行われる「M-1グランプリ2023」(テレビ朝日系、午後6時30分から生放送)の審査員を勇退することが11日、発表された。
早くも始まったのは後任の予想合戦。ネット上ではテレビプロデューサーの佐久間宣行氏、爆笑問題・太田光らの名前が挙がった。

佐久間氏が取りざたされたのは、4日に公開された「M-1グランプリ」のプロモーション動画がきっかけ。昨年チャンピオンのウエストランド、一昨年前の覇者・錦鯉のほか、過去の映像を組み合わせたと思われるシーンで構成され、昨年の審査員の顔も映し出されているが、この中でただ1人、志らくの姿だけがなかったため、「志らくが卒業するのでは」との推察がネット上に流れていた。そんな中で、映像の音声ほとんどがBGMにもかかわらず、唯一使われているセリフが昨年覇者の「ウエストランド」井口浩之の漫才中のセリフ「佐久間さーん」だったことから、志らくの卒業発表前から「後任はテレビプロデューサーの佐久間宣行氏ではないか」との憶測まで飛び出していた。

だが、この声に佐久間氏が「俺審査員じゃねぇし!オファーもきてねぇし!」と自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組で否定していた。

太田光については、昨年9月のフジテレビ「FNSラフ&ミュージック2022~歌と笑いの祭典~」で、ダウンタウンの松本人志が太田に「M-1の審査員とかやれへんの?」と聞いたことから“候補者”に。この時、太田本人は「審査員なんか、俺できないですよ。またどうせボケちゃうし」と後ろ向きな発言をしていた。
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勇退っていうかクビだよな
落語家としても芸人としても何も残してないのになんか偉そうに喋ってるだけのシラクが大御所ヅラで審査員やってるのがおかしかった

195:

>>1 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/12/11/kiji/20231211s00041000417000c.html
2023年12月11日 19:00

落語家の立川志らく(60)が11日、2018年から5年間務めた漫才日本一を決める「M-1グランプリ」の審査員を勇退すると発表した。

史上最多8540組の頂点を決める今年の決勝は史上2度目となる“イブ決戦”。志らくに代わる審査員は誰になるのかも注目を集める2023年大会は、24日にテレビ朝日系で午後6時30分から生放送される。

今年の決勝を前に番組と話し合いを重ねてきた志らく。自ら「そろそろですね」と勇退を決断した。自身の公式Xも更新し「お世話になりました。審査員をやらせていただいた5年は私にとっては宝です。本当にありがとうございました」と感謝の思いを投稿。「後ほど、YouTube志らくチャンネルにてM1審査員勇退について動画をアップさせていただきます」とした。

志らくは発表文で「5年もの長い間、若い才能の塊の芸に触れる事が出来て感謝しております」と5年間を回想。「当初は漫才師でもない奴が何故審査をするんだと非難もされましたが、私としては漫才師No.1を決めると同時に明日のお笑いのスターを決める大会でもあると思っていたので落語家がいてもいいのではとそういう思いでやってきました」と自身が審査員を務めてきた思いを記した。
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落語家の立川志らく(60)が24日に行われる「M-1グランプリ2023」(テレビ朝日系、午後6時30分から生放送)の審査員を勇退することが11日、発表された。
早くも始まったのは後任の予想合戦。ネット上ではテレビプロデューサーの佐久間宣行氏、爆笑問題・太田光らの名前が挙がった。

佐久間氏が取りざたされたのは、4日に公開された「M-1グランプリ」のプロモーション動画がきっかけ。昨年チャンピオンのウエストランド、一昨年前の覇者・錦鯉のほか、過去の映像を組み合わせたと思われるシーンで構成され、昨年の審査員の顔も映し出されているが、この中でただ1人、志らくの姿だけがなかったため、「志らくが卒業するのでは」との推察がネット上に流れていた。そんな中で、映像の音声ほとんどがBGMにもかかわらず、唯一使われているセリフが昨年覇者の「ウエストランド」井口浩之の漫才中のセリフ「佐久間さーん」だったことから、志らくの卒業発表前から「後任はテレビプロデューサーの佐久間宣行氏ではないか」との憶測まで飛び出していた。

だが、この声に佐久間氏が「俺審査員じゃねぇし!オファーもきてねぇし!」と自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組で否定していた。

太田光については、昨年9月のフジテレビ「FNSラフ&ミュージック2022~歌と笑いの祭典~」で、ダウンタウンの松本人志が太田に「M-1の審査員とかやれへんの?」と聞いたことから“候補者”に。この時、太田本人は「審査員なんか、俺できないですよ。またどうせボケちゃうし」と後ろ向きな発言をしていた。
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そもそも、この人って落語会でもそこまで格の高い人じゃないよね
少なくとも人間的にはそう見える

407:

>>1 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/12/11/kiji/20231211s00041000417000c.html
2023年12月11日 19:00

落語家の立川志らく(60)が11日、2018年から5年間務めた漫才日本一を決める「M-1グランプリ」の審査員を勇退すると発表した。

史上最多8540組の頂点を決める今年の決勝は史上2度目となる“イブ決戦”。志らくに代わる審査員は誰になるのかも注目を集める2023年大会は、24日にテレビ朝日系で午後6時30分から生放送される。

今年の決勝を前に番組と話し合いを重ねてきた志らく。自ら「そろそろですね」と勇退を決断した。自身の公式Xも更新し「お世話になりました。審査員をやらせていただいた5年は私にとっては宝です。本当にありがとうございました」と感謝の思いを投稿。「後ほど、YouTube志らくチャンネルにてM1審査員勇退について動画をアップさせていただきます」とした。

志らくは発表文で「5年もの長い間、若い才能の塊の芸に触れる事が出来て感謝しております」と5年間を回想。「当初は漫才師でもない奴が何故審査をするんだと非難もされましたが、私としては漫才師No.1を決めると同時に明日のお笑いのスターを決める大会でもあると思っていたので落語家がいてもいいのではとそういう思いでやってきました」と自身が審査員を務めてきた思いを記した。
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立川志らくM-1審査員勇退 ネットは早くも後任予想 
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落語家の立川志らく(60)が24日に行われる「M-1グランプリ2023」(テレビ朝日系、午後6時30分から生放送)の審査員を勇退することが11日、発表された。
早くも始まったのは後任の予想合戦。ネット上ではテレビプロデューサーの佐久間宣行氏、爆笑問題・太田光らの名前が挙がった。

佐久間氏が取りざたされたのは、4日に公開された「M-1グランプリ」のプロモーション動画がきっかけ。昨年チャンピオンのウエストランド、一昨年前の覇者・錦鯉のほか、過去の映像を組み合わせたと思われるシーンで構成され、昨年の審査員の顔も映し出されているが、この中でただ1人、志らくの姿だけがなかったため、「志らくが卒業するのでは」との推察がネット上に流れていた。そんな中で、映像の音声ほとんどがBGMにもかかわらず、唯一使われているセリフが昨年覇者の「ウエストランド」井口浩之の漫才中のセリフ「佐久間さーん」だったことから、志らくの卒業発表前から「後任はテレビプロデューサーの佐久間宣行氏ではないか」との憶測まで飛び出していた。

だが、この声に佐久間氏が「俺審査員じゃねぇし!オファーもきてねぇし!」と自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組で否定していた。

太田光については、昨年9月のフジテレビ「FNSラフ&ミュージック2022~歌と笑いの祭典~」で、ダウンタウンの松本人志が太田に「M-1の審査員とかやれへんの?」と聞いたことから“候補者”に。この時、太田本人は「審査員なんか、俺できないですよ。またどうせボケちゃうし」と後ろ向きな発言をしていた。
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審査員になった人が昨年のOPから毒づいた大吉と同じセリフ吐くんだな
「太田さんのせいですよ!!」

527:

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史上最多8540組の頂点を決める今年の決勝は史上2度目となる“イブ決戦”。志らくに代わる審査員は誰になるのかも注目を集める2023年大会は、24日にテレビ朝日系で午後6時30分から生放送される。

今年の決勝を前に番組と話し合いを重ねてきた志らく。自ら「そろそろですね」と勇退を決断した。自身の公式Xも更新し「お世話になりました。審査員をやらせていただいた5年は私にとっては宝です。本当にありがとうございました」と感謝の思いを投稿。「後ほど、YouTube志らくチャンネルにてM1審査員勇退について動画をアップさせていただきます」とした。

志らくは発表文で「5年もの長い間、若い才能の塊の芸に触れる事が出来て感謝しております」と5年間を回想。「当初は漫才師でもない奴が何故審査をするんだと非難もされましたが、私としては漫才師No.1を決めると同時に明日のお笑いのスターを決める大会でもあると思っていたので落語家がいてもいいのではとそういう思いでやってきました」と自身が審査員を務めてきた思いを記した。
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落語家の立川志らく(60)が24日に行われる「M-1グランプリ2023」(テレビ朝日系、午後6時30分から生放送)の審査員を勇退することが11日、発表された。
早くも始まったのは後任の予想合戦。ネット上ではテレビプロデューサーの佐久間宣行氏、爆笑問題・太田光らの名前が挙がった。

佐久間氏が取りざたされたのは、4日に公開された「M-1グランプリ」のプロモーション動画がきっかけ。昨年チャンピオンのウエストランド、一昨年前の覇者・錦鯉のほか、過去の映像を組み合わせたと思われるシーンで構成され、昨年の審査員の顔も映し出されているが、この中でただ1人、志らくの姿だけがなかったため、「志らくが卒業するのでは」との推察がネット上に流れていた。そんな中で、映像の音声ほとんどがBGMにもかかわらず、唯一使われているセリフが昨年覇者の「ウエストランド」井口浩之の漫才中のセリフ「佐久間さーん」だったことから、志らくの卒業発表前から「後任はテレビプロデューサーの佐久間宣行氏ではないか」との憶測まで飛び出していた。

だが、この声に佐久間氏が「俺審査員じゃねぇし!オファーもきてねぇし!」と自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組で否定していた。

太田光については、昨年9月のフジテレビ「FNSラフ&ミュージック2022~歌と笑いの祭典~」で、ダウンタウンの松本人志が太田に「M-1の審査員とかやれへんの?」と聞いたことから“候補者”に。この時、太田本人は「審査員なんか、俺できないですよ。またどうせボケちゃうし」と後ろ向きな発言をしていた。
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吉本興業、中国国営メディアと連携協定締結 
https://hochi.news/articles/20231207-OHT1T51067.html?page=1

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>>1 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/12/11/kiji/20231211s00041000417000c.html
2023年12月11日 19:00

落語家の立川志らく(60)が11日、2018年から5年間務めた漫才日本一を決める「M-1グランプリ」の審査員を勇退すると発表した。

史上最多8540組の頂点を決める今年の決勝は史上2度目となる“イブ決戦”。志らくに代わる審査員は誰になるのかも注目を集める2023年大会は、24日にテレビ朝日系で午後6時30分から生放送される。

今年の決勝を前に番組と話し合いを重ねてきた志らく。自ら「そろそろですね」と勇退を決断した。自身の公式Xも更新し「お世話になりました。審査員をやらせていただいた5年は私にとっては宝です。本当にありがとうございました」と感謝の思いを投稿。「後ほど、YouTube志らくチャンネルにてM1審査員勇退について動画をアップさせていただきます」とした。

志らくは発表文で「5年もの長い間、若い才能の塊の芸に触れる事が出来て感謝しております」と5年間を回想。「当初は漫才師でもない奴が何故審査をするんだと非難もされましたが、私としては漫才師No.1を決めると同時に明日のお笑いのスターを決める大会でもあると思っていたので落語家がいてもいいのではとそういう思いでやってきました」と自身が審査員を務めてきた思いを記した。
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立川志らくM-1審査員勇退 ネットは早くも後任予想 
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落語家の立川志らく(60)が24日に行われる「M-1グランプリ2023」(テレビ朝日系、午後6時30分から生放送)の審査員を勇退することが11日、発表された。
早くも始まったのは後任の予想合戦。ネット上ではテレビプロデューサーの佐久間宣行氏、爆笑問題・太田光らの名前が挙がった。

佐久間氏が取りざたされたのは、4日に公開された「M-1グランプリ」のプロモーション動画がきっかけ。昨年チャンピオンのウエストランド、一昨年前の覇者・錦鯉のほか、過去の映像を組み合わせたと思われるシーンで構成され、昨年の審査員の顔も映し出されているが、この中でただ1人、志らくの姿だけがなかったため、「志らくが卒業するのでは」との推察がネット上に流れていた。そんな中で、映像の音声ほとんどがBGMにもかかわらず、唯一使われているセリフが昨年覇者の「ウエストランド」井口浩之の漫才中のセリフ「佐久間さーん」だったことから、志らくの卒業発表前から「後任はテレビプロデューサーの佐久間宣行氏ではないか」との憶測まで飛び出していた。

だが、この声に佐久間氏が「俺審査員じゃねぇし!オファーもきてねぇし!」と自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組で否定していた。

太田光については、昨年9月のフジテレビ「FNSラフ&ミュージック2022~歌と笑いの祭典~」で、ダウンタウンの松本人志が太田に「M-1の審査員とかやれへんの?」と聞いたことから“候補者”に。この時、太田本人は「審査員なんか、俺できないですよ。またどうせボケちゃうし」と後ろ向きな発言をしていた。
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だれ?

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>>1 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/12/11/kiji/20231211s00041000417000c.html
2023年12月11日 19:00

落語家の立川志らく(60)が11日、2018年から5年間務めた漫才日本一を決める「M-1グランプリ」の審査員を勇退すると発表した。

史上最多8540組の頂点を決める今年の決勝は史上2度目となる“イブ決戦”。志らくに代わる審査員は誰になるのかも注目を集める2023年大会は、24日にテレビ朝日系で午後6時30分から生放送される。

今年の決勝を前に番組と話し合いを重ねてきた志らく。自ら「そろそろですね」と勇退を決断した。自身の公式Xも更新し「お世話になりました。審査員をやらせていただいた5年は私にとっては宝です。本当にありがとうございました」と感謝の思いを投稿。「後ほど、YouTube志らくチャンネルにてM1審査員勇退について動画をアップさせていただきます」とした。

志らくは発表文で「5年もの長い間、若い才能の塊の芸に触れる事が出来て感謝しております」と5年間を回想。「当初は漫才師でもない奴が何故審査をするんだと非難もされましたが、私としては漫才師No.1を決めると同時に明日のお笑いのスターを決める大会でもあると思っていたので落語家がいてもいいのではとそういう思いでやってきました」と自身が審査員を務めてきた思いを記した。
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立川志らくM-1審査員勇退 ネットは早くも後任予想 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/12/11/kiji/20231211s00041000470000c.html
2023年12月11日 19:00

落語家の立川志らく(60)が24日に行われる「M-1グランプリ2023」(テレビ朝日系、午後6時30分から生放送)の審査員を勇退することが11日、発表された。
早くも始まったのは後任の予想合戦。ネット上ではテレビプロデューサーの佐久間宣行氏、爆笑問題・太田光らの名前が挙がった。

佐久間氏が取りざたされたのは、4日に公開された「M-1グランプリ」のプロモーション動画がきっかけ。昨年チャンピオンのウエストランド、一昨年前の覇者・錦鯉のほか、過去の映像を組み合わせたと思われるシーンで構成され、昨年の審査員の顔も映し出されているが、この中でただ1人、志らくの姿だけがなかったため、「志らくが卒業するのでは」との推察がネット上に流れていた。そんな中で、映像の音声ほとんどがBGMにもかかわらず、唯一使われているセリフが昨年覇者の「ウエストランド」井口浩之の漫才中のセリフ「佐久間さーん」だったことから、志らくの卒業発表前から「後任はテレビプロデューサーの佐久間宣行氏ではないか」との憶測まで飛び出していた。

だが、この声に佐久間氏が「俺審査員じゃねぇし!オファーもきてねぇし!」と自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組で否定していた。

太田光については、昨年9月のフジテレビ「FNSラフ&ミュージック2022~歌と笑いの祭典~」で、ダウンタウンの松本人志が太田に「M-1の審査員とかやれへんの?」と聞いたことから“候補者”に。この時、太田本人は「審査員なんか、俺できないですよ。またどうせボケちゃうし」と後ろ向きな発言をしていた。
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談志のコスプレ芸人

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

36:

事前動画の最後が去年井口が漫才中に言った
「佐久間さーん」だったことで
佐久間宣行が審査員やるんじゃないかって声もあるけど
あいつだけはやめてほしいわ

111:

>>36 事前動画の最後が去年井口が漫才中に言った
「佐久間さーん」だったことで
佐久間宣行が審査員やるんじゃないかって声もあるけど
あいつだけはやめてほしいわ


本人否定してるよバーカ

@
M-1審査員説に本人が初言及。佐久間宣行「勝手に考察、勝手に悪口。挙げ句の果てにインスタのDM『審査員断ってください』。俺審査員じゃねぇし!そんなわけねぇし!オファーも来てねぇし!!」w #佐久間宣行ANN0

517:

>>111 本人否定してるよバーカ

@
M-1審査員説に本人が初言及。佐久間宣行「勝手に考察、勝手に悪口。挙げ句の果てにインスタのDM『審査員断ってください』。俺審査員じゃねぇし!そんなわけねぇし!オファーも来てねぇし!!」w #佐久間宣行ANN0


なんでこんな余裕のない返しなんだろ

518:

>>517 なんでこんな余裕のない返しなんだろ


おまえみたいな馬鹿が多いからだよw
死ねゴミ

410:

>>36 事前動画の最後が去年井口が漫才中に言った
「佐久間さーん」だったことで
佐久間宣行が審査員やるんじゃないかって声もあるけど
あいつだけはやめてほしいわ


否定してたけど状況が変わったから無くはないかも

132:

「吉本芸人でなく、関西人でもなく、M1優勝者として実績のあるひとがいい。錦鯉渡辺さんがいいのでは」
ってヤフーのコメントにあって笑ってしまった
マジで言ってるのかボケで言ってるのか分からんが貫禄としては全く問題ないのがいい

136:

>>132 「吉本芸人でなく、関西人でもなく、M1優勝者として実績のあるひとがいい。錦鯉渡辺さんがいいのでは」
ってヤフーのコメントにあって笑ってしまった
マジで言ってるのかボケで言ってるのか分からんが貫禄としては全く問題ないのがいい


キャバクラ優先するかも

155:

>>136 キャバクラ優先するかも


イブだしなあ
そりゃキャバ行くだろ
ミニスカサンタいるし

173:

モグライダー芝(ランジャタイに向かって)
「志らく師匠だけお前らに点高かったの、アレ志らく師匠が若者の感覚分かってますってアピールしたかっただけだからな!他の審査員の点数見て、あ、やっちゃったって気まずそうな顔してたぞ」

183:

>>173 モグライダー芝(ランジャタイに向かって)
「志らく師匠だけお前らに点高かったの、アレ志らく師匠が若者の感覚分かってますってアピールしたかっただけだからな!他の審査員の点数見て、あ、やっちゃったって気まずそうな顔してたぞ」


刺しにきてて草

649:

>>173 モグライダー芝(ランジャタイに向かって)
「志らく師匠だけお前らに点高かったの、アレ志らく師匠が若者の感覚分かってますってアピールしたかっただけだからな!他の審査員の点数見て、あ、やっちゃったって気まずそうな顔してたぞ」


芝はつまんねえ癖に
モグライダーはどっちも才能なくてつまらない

223:

太田は松本から聞かれる以前から
自分が一番ボケたいから賞レースの審査員はやらないと散々言ってるからなぁ
ただ神田伯山が審査員やったらそれを見て
アイツなんかにやらせるなら俺にやらせろよと言ってオファー受けそうだけど

296:

一番面白いのはMおじことスーマラ武智がまさかの本戦審査員入り。
去年のM1後youtubeで散々語り尽くして挙げ句、1月末に「それではもう一度去年のM1を振り返りましょう」とやったの面白かった。相方は心底うんざりした顔してたけど。

325:

>>296 一番面白いのはMおじことスーマラ武智がまさかの本戦審査員入り。
去年のM1後youtubeで散々語り尽くして挙げ句、1月末に「それではもう一度去年のM1を振り返りましょう」とやったの面白かった。相方は心底うんざりした顔してたけど。


武智は上沼への暴言の件があるからないんじゃないかな
久保田はその後松本と共演してその件もいじられたりして笑いになってたけれど
武智はそういうの一切無かったからな

350:

>>296 一番面白いのはMおじことスーマラ武智がまさかの本戦審査員入り。
去年のM1後youtubeで散々語り尽くして挙げ句、1月末に「それではもう一度去年のM1を振り返りましょう」とやったの面白かった。相方は心底うんざりした顔してたけど。


右端から更に少し離れてみかん箱で正座してやるならいいけど

331:

M1の持つ一種の暑苦しさ・権威的なものに対する批判は
そもそも「トップの松本の相方がM1見てない・興味ない」という時点で全部解消される
ほんとダウンタウンというコンビはよくできてる

409:

専門外の枠が一つあるといいけどやってくれる人はいるのだろうか
あと審査員が7人ならこういう枠もいいけど5人になるなら荷が重い

個人的にはそろそろ復活して10年経つからまた寝かせるか
キングオブコントと1年交代でやってほしい
基本的に王者が抜けていくから
本戦なのに敗者復活戦ぽくなる
正直復活してからの王者はミルクボーイ以外微妙だ

432:

2020年12月14日放送のニッポン放送系のラジオ番組『ナイツ ザ・ラジオショー』(毎週月-木 13:00-15:30)にて、ナイツの塙宣之が、講談師・神田伯山はM-1グランプリの審査員で立川志らくを引きずり下ろして「アイツは何食わぬ顔でやりそうだな」と発言していた。

土屋伸之:伯山も狙ってるかもしれないですからね、M-1審査員。

塙宣之:そうだ、アイツは何食わぬ顔でやりそうだな。

立川志らく:私を引きずり下ろしてね(笑)

444:

>>432 2020年12月14日放送のニッポン放送系のラジオ番組『ナイツ ザ・ラジオショー』(毎週月-木 13:00-15:30)にて、ナイツの塙宣之が、講談師・神田伯山はM-1グランプリの審査員で立川志らくを引きずり下ろして「アイツは何食わぬ顔でやりそうだな」と発言していた。

土屋伸之:伯山も狙ってるかもしれないですからね、M-1審査員。

塙宣之:そうだ、アイツは何食わぬ顔でやりそうだな。

立川志らく:私を引きずり下ろしてね(笑)


伯山の本芸は8割シリアスで、あんまり漫才系とはそぐわない
伯山は本当は歌舞伎とかの審査をしたいと思ってると思う

468:

M1審査員に一人くらい落語家がいてもいいとは思うけど、本当はR1にいた方がいい
Rは落語のRだったはずなのに

まあ古典芸能及び女性及び若年層代表として、桂二葉を後継とするのはどうか

488:

てか太田の名前が再浮上したのは
今年のキャッチコピーが「爆笑が、爆発する。」だったからだろうよ

501:

志らく師匠の枠ではないけど、M-1審査員に石田が来るもしくは今後来る可能性は
相当あると思う
哲夫は今やW-1審査員の顔だし、こちらではないと思われ

591:

全然覚えていなかったけど、志らくの前の年は小朝がやっていたり、その前は審査員5人制とかもあったんだな
特に良い人いなければ、5人なら5人でもいいかもな
去年のメンバーから志らくと大吉抜いて、松本、塙、礼二、冨澤、邦子でもいい

646:

暮れの日曜日に舞台のスケジュール空いてる芸人や落語家とテレビの裏番組に出ている人をチェックしていけば浮かび上がってきそうだが誰かやってくれないかな

671:

この程度が審査員やってるという時点でねえ。
レジェンドである明石家さんまはやってないわけでしょ。M-1はなんかおかしいねえ
山田邦子の審査員入りは当然でもっと早くてもよかった。

680:

>>671 この程度が審査員やってるという時点でねえ。
レジェンドである明石家さんまはやってないわけでしょ。M-1はなんかおかしいねえ
山田邦子の審査員入りは当然でもっと早くてもよかった。


さんまは司会者であって芸で実績ないぞ
せんだみつおみたいなもんだ

684:

>>680 さんまは司会者であって芸で実績ないぞ
せんだみつおみたいなもんだ


wikipedhiaぐらい調べろよ無能

明石家さんまの実績

1982年 第2回花王名人大賞 新人賞
1982年 第10回日本放送演芸大賞 ホープ賞
1983年 第11回日本放送演芸大賞 奨励賞
1985年 第13回日本放送演芸大賞 優秀賞
1985年 第5回花王名人大賞 大衆賞
1985年 第23回ゴールデンアロー賞 芸能賞
1986年 第14回日本放送演芸大賞 特別賞
1987年 第15回日本放送演芸大賞 大賞

694:

>>684 wikipedhiaぐらい調べろよ無能

明石家さんまの実績

1982年 第2回花王名人大賞 新人賞
1982年 第10回日本放送演芸大賞 ホープ賞
1983年 第11回日本放送演芸大賞 奨励賞
1985年 第13回日本放送演芸大賞 優秀賞
1985年 第5回花王名人大賞 大衆賞
1985年 第23回ゴールデンアロー賞 芸能賞
1986年 第14回日本放送演芸大賞 特別賞
1987年 第15回日本放送演芸大賞 大賞


小林繁のサイドスローだけでそんな賞が?!

701:

>>684 wikipedhiaぐらい調べろよ無能

明石家さんまの実績

1982年 第2回花王名人大賞 新人賞
1982年 第10回日本放送演芸大賞 ホープ賞
1983年 第11回日本放送演芸大賞 奨励賞
1985年 第13回日本放送演芸大賞 優秀賞
1985年 第5回花王名人大賞 大衆賞
1985年 第23回ゴールデンアロー賞 芸能賞
1986年 第14回日本放送演芸大賞 特別賞
1987年 第15回日本放送演芸大賞 大賞


その時代にガチの賞レースなんて一つもない
全てヤラセだし、しかも奨励賞とかホープ賞なんてないのと同じ
誰を売り出すかって話し合いでしかないよ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1702289759

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