Adoの歌唱力に「恐ろしくうますぎる」相次ぐ絶賛の声も…最近の日本のヒット曲が“脆い”と感じる理由 - 映画
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Adoの歌唱力に「恐ろしくうますぎる」相次ぐ絶賛の声も…最近の日本のヒット曲が“脆い”と感じる理由

2023/12/12
映画 0
  • 12/11(月) 8:55配信 年末は音楽特番のシーズン。
  • 今年は”覆面シンガー”のAdoが話題をさらいました。
  • 『ベストアーティスト2023』(12月2日放送日本テレビ)と『FNS歌謡祭』(12月6日放送フジテレビ)でスタジオパフォーマンスを披露すると、圧倒的な歌唱力に“恐ろしくうますぎる”とか”エグい”などと絶賛の声が相次いだのです。
  • 筆者も驚きました。
  • 裏声にヨーデル、さらにドスの利いたシャウトを使い分ける喉の強さ。
  • カラオケのように歌うのではなく、演劇的な抑揚で歌詞を”読み上げる”プレゼンテーション。
  • それらを一瞬のもたつきもなくやり続ける持久力。
  • ここからは、Adoをはじめとしたいくつかのヒット曲が浮き彫りにする論点を考えていきたいと思います。
  • なのですが、彼らも行っていることの難しさがどんな人にもすぐに伝わってしまう。
  • それでも彼らがスターであるのは、手先の器用さや識字的かつ計算的な勉強ではなく、音楽に全人格を込めているからです。

1:

https://nikkan-spa.jp/1963162/3
12/11(月) 8:55配信

年末は音楽特番のシーズン。今年は”覆面シンガー”のAdoが話題をさらいました。『ベストアーティスト2023』(12月2日放送日本テレビ)と『FNS歌謡祭』(12月6日放送フジテレビ)でスタジオパフォーマンスを披露すると、圧倒的な歌唱力に“恐ろしくうますぎる”とか”エグい”などと絶賛の声が相次いだのです。

筆者も驚きました。裏声にヨーデル、さらにドスの利いたシャウトを使い分ける喉の強さ。カラオケのように歌うのではなく、演劇的な抑揚で歌詞を”読み上げる”プレゼンテーション。それらを一瞬のもたつきもなくやり続ける持久力。どこをとっても、かつていなかったタイプで、様々な能力が突き抜けていると感じました。しかしながら、こうしてAdoの能力が際立つほどに、筆者には昨今の日本のポップスが抱える問題が見えるのです。ここからは、Adoをはじめとしたいくつかのヒット曲が浮き彫りにする論点を考えていきたいと思います。

それはすでに世間の感想にあらわれています。みんなAdoの歌はスゴいと言うけれど、肝心の曲について、いい曲なのか悪い曲なのか。美しいのか、心地いいのか、そこへの言及がほとんどないのですね。どういうことかというと、歌手の役割は、音楽、曲のイメージを聞き手に伝えることなのに、Adoとなると曲そっちのけで彼女のボーカルが圧倒的だという評価であふれてしまう。これでは本末転倒なのではないでしょうか?
中略

King Gnuにも同じことを感じました。どこの国のヒットチャートを見渡しても、彼らほど複雑なことをやっているミュージシャンはいません。なのですが、彼らも行っていることの難しさがどんな人にもすぐに伝わってしまう。複雑さが消化されないまま、作品の表面に残ってしまっているイメージなのですね。だから、歌や演奏が、難しいゲームを攻略しているように聞こえてしまう。自らの腕を証明するために、曲中にわざと難所を仕掛けているといったら意地悪でしょうか。スティーリー・ダンのように、あたかも自然に聞こえるのなら問題ないのですが、King Gnuにおいては曲全体のまとまりではなく、局所的なとんがりがフックになっている。そこにAdoに通じる問題があるのですね。

彼らに限らず、日本のヒット曲は狭い範囲でのテクニックや高難度の音楽的な仕掛けがインフレを起こしている。とても内向きになっているのではないかと心配する理由です。

こういうことを言うと、“難しいことができるのは実力がある証拠じゃないか”と言われるかもしれませんが、優れたミュージシャンは難しいことをしているようには見せません。欧米のヒット曲ならば、テイラー・スウィフト、ジャスティン・ビーバー、エド・シーラン、ポスト・マローン。みんな簡単です。少し練習すれば誰もが一応は真似できます。その意味では全然スゴくありません。

それでも彼らがスターであるのは、手先の器用さや識字的かつ計算的な勉強ではなく、音楽に全人格を込めているからです。だから、曲自体はとことんシンプルでかまわないのです。誰にも真似できないエッセンスがあるので、その音楽は開かれている。

残念ながら、AdoやKing Gnuの音楽には、開かれた感覚を感じませんでした。

全文はソースをご覧ください

2023/12/11(月) 15:41:52.34
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1702276912/

167:

>>1 https://nikkan-spa.jp/1963162/3
12/11(月) 8:55配信

年末は音楽特番のシーズン。今年は”覆面シンガー”のAdoが話題をさらいました。『ベストアーティスト2023』(12月2日放送日本テレビ)と『FNS歌謡祭』(12月6日放送フジテレビ)でスタジオパフォーマンスを披露すると、圧倒的な歌唱力に“恐ろしくうますぎる”とか”エグい”などと絶賛の声が相次いだのです。

筆者も驚きました。裏声にヨーデル、さらにドスの利いたシャウトを使い分ける喉の強さ。カラオケのように歌うのではなく、演劇的な抑揚で歌詞を”読み上げる”プレゼンテーション。それらを一瞬のもたつきもなくやり続ける持久力。どこをとっても、かつていなかったタイプで、様々な能力が突き抜けていると感じました。しかしながら、こうしてAdoの能力が際立つほどに、筆者には昨今の日本のポップスが抱える問題が見えるのです。ここからは、Adoをはじめとしたいくつかのヒット曲が浮き彫りにする論点を考えていきたいと思います。

それはすでに世間の感想にあらわれています。みんなAdoの歌はスゴいと言うけれど、肝心の曲について、いい曲なのか悪い曲なのか。美しいのか、心地いいのか、そこへの言及がほとんどないのですね。どういうことかというと、歌手の役割は、音楽、曲のイメージを聞き手に伝えることなのに、Adoとなると曲そっちのけで彼女のボーカルが圧倒的だという評価であふれてしまう。これでは本末転倒なのではないでしょうか?
中略

King Gnuにも同じことを感じました。どこの国のヒットチャートを見渡しても、彼らほど複雑なことをやっているミュージシャンはいません。なのですが、彼らも行っていることの難しさがどんな人にもすぐに伝わってしまう。複雑さが消化されないまま、作品の表面に残ってしまっているイメージなのですね。だから、歌や演奏が、難しいゲームを攻略しているように聞こえてしまう。自らの腕を証明するために、曲中にわざと難所を仕掛けているといったら意地悪でしょうか。スティーリー・ダンのように、あたかも自然に聞こえるのなら問題ないのですが、King Gnuにおいては曲全体のまとまりではなく、局所的なとんがりがフックになっている。そこにAdoに通じる問題があるのですね。

彼らに限らず、日本のヒット曲は狭い範囲でのテクニックや高難度の音楽的な仕掛けがインフレを起こしている。とても内向きになっているのではないかと心配する理由です。

こういうことを言うと、“難しいことができるのは実力がある証拠じゃないか”と言われるかもしれませんが、優れたミュージシャンは難しいことをしているようには見せません。欧米のヒット曲ならば、テイラー・スウィフト、ジャスティン・ビーバー、エド・シーラン、ポスト・マローン。みんな簡単です。少し練習すれば誰もが一応は真似できます。その意味では全然スゴくありません。

それでも彼らがスターであるのは、手先の器用さや識字的かつ計算的な勉強ではなく、音楽に全人格を込めているからです。だから、曲自体はとことんシンプルでかまわないのです。誰にも真似できないエッセンスがあるので、その音楽は開かれている。

残念ながら、AdoやKing Gnuの音楽には、開かれた感覚を感じませんでした。

全文はソースをご覧ください

2023/12/11(月) 15:41:52.34
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1702276912/


Adoが「恐ろしく上手すぎる」と思ってる人が、他にどんな歌手、どんな歌を知ってるのか聞いてみたい。
世の中には上手い歌手はごまんといるわけだが。

214:

>>167 Adoが「恐ろしく上手すぎる」と思ってる人が、他にどんな歌手、どんな歌を知ってるのか聞いてみたい。
世の中には上手い歌手はごまんといるわけだが。


うまいとおもう人がいても好きかというとそうでもなかったりする
うまいと思いかつ好きなのは美空ひばりくらいかな
adoは声がめちゃくちゃ好きだから割とストレートに歌ってる歌の方が好きかな

390:

>>1 https://nikkan-spa.jp/1963162/3
12/11(月) 8:55配信

年末は音楽特番のシーズン。今年は”覆面シンガー”のAdoが話題をさらいました。『ベストアーティスト2023』(12月2日放送日本テレビ)と『FNS歌謡祭』(12月6日放送フジテレビ)でスタジオパフォーマンスを披露すると、圧倒的な歌唱力に“恐ろしくうますぎる”とか”エグい”などと絶賛の声が相次いだのです。

筆者も驚きました。裏声にヨーデル、さらにドスの利いたシャウトを使い分ける喉の強さ。カラオケのように歌うのではなく、演劇的な抑揚で歌詞を”読み上げる”プレゼンテーション。それらを一瞬のもたつきもなくやり続ける持久力。どこをとっても、かつていなかったタイプで、様々な能力が突き抜けていると感じました。しかしながら、こうしてAdoの能力が際立つほどに、筆者には昨今の日本のポップスが抱える問題が見えるのです。ここからは、Adoをはじめとしたいくつかのヒット曲が浮き彫りにする論点を考えていきたいと思います。

それはすでに世間の感想にあらわれています。みんなAdoの歌はスゴいと言うけれど、肝心の曲について、いい曲なのか悪い曲なのか。美しいのか、心地いいのか、そこへの言及がほとんどないのですね。どういうことかというと、歌手の役割は、音楽、曲のイメージを聞き手に伝えることなのに、Adoとなると曲そっちのけで彼女のボーカルが圧倒的だという評価であふれてしまう。これでは本末転倒なのではないでしょうか?
中略

King Gnuにも同じことを感じました。どこの国のヒットチャートを見渡しても、彼らほど複雑なことをやっているミュージシャンはいません。なのですが、彼らも行っていることの難しさがどんな人にもすぐに伝わってしまう。複雑さが消化されないまま、作品の表面に残ってしまっているイメージなのですね。だから、歌や演奏が、難しいゲームを攻略しているように聞こえてしまう。自らの腕を証明するために、曲中にわざと難所を仕掛けているといったら意地悪でしょうか。スティーリー・ダンのように、あたかも自然に聞こえるのなら問題ないのですが、King Gnuにおいては曲全体のまとまりではなく、局所的なとんがりがフックになっている。そこにAdoに通じる問題があるのですね。

彼らに限らず、日本のヒット曲は狭い範囲でのテクニックや高難度の音楽的な仕掛けがインフレを起こしている。とても内向きになっているのではないかと心配する理由です。

こういうことを言うと、“難しいことができるのは実力がある証拠じゃないか”と言われるかもしれませんが、優れたミュージシャンは難しいことをしているようには見せません。欧米のヒット曲ならば、テイラー・スウィフト、ジャスティン・ビーバー、エド・シーラン、ポスト・マローン。みんな簡単です。少し練習すれば誰もが一応は真似できます。その意味では全然スゴくありません。

それでも彼らがスターであるのは、手先の器用さや識字的かつ計算的な勉強ではなく、音楽に全人格を込めているからです。だから、曲自体はとことんシンプルでかまわないのです。誰にも真似できないエッセンスがあるので、その音楽は開かれている。

残念ながら、AdoやKing Gnuの音楽には、開かれた感覚を感じませんでした。

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2023/12/11(月) 15:41:52.34
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1702276912/


うますぎる!?
🤔

736:

>>1 https://nikkan-spa.jp/1963162/3
12/11(月) 8:55配信

年末は音楽特番のシーズン。今年は”覆面シンガー”のAdoが話題をさらいました。『ベストアーティスト2023』(12月2日放送日本テレビ)と『FNS歌謡祭』(12月6日放送フジテレビ)でスタジオパフォーマンスを披露すると、圧倒的な歌唱力に“恐ろしくうますぎる”とか”エグい”などと絶賛の声が相次いだのです。

筆者も驚きました。裏声にヨーデル、さらにドスの利いたシャウトを使い分ける喉の強さ。カラオケのように歌うのではなく、演劇的な抑揚で歌詞を”読み上げる”プレゼンテーション。それらを一瞬のもたつきもなくやり続ける持久力。どこをとっても、かつていなかったタイプで、様々な能力が突き抜けていると感じました。しかしながら、こうしてAdoの能力が際立つほどに、筆者には昨今の日本のポップスが抱える問題が見えるのです。ここからは、Adoをはじめとしたいくつかのヒット曲が浮き彫りにする論点を考えていきたいと思います。

それはすでに世間の感想にあらわれています。みんなAdoの歌はスゴいと言うけれど、肝心の曲について、いい曲なのか悪い曲なのか。美しいのか、心地いいのか、そこへの言及がほとんどないのですね。どういうことかというと、歌手の役割は、音楽、曲のイメージを聞き手に伝えることなのに、Adoとなると曲そっちのけで彼女のボーカルが圧倒的だという評価であふれてしまう。これでは本末転倒なのではないでしょうか?
中略

King Gnuにも同じことを感じました。どこの国のヒットチャートを見渡しても、彼らほど複雑なことをやっているミュージシャンはいません。なのですが、彼らも行っていることの難しさがどんな人にもすぐに伝わってしまう。複雑さが消化されないまま、作品の表面に残ってしまっているイメージなのですね。だから、歌や演奏が、難しいゲームを攻略しているように聞こえてしまう。自らの腕を証明するために、曲中にわざと難所を仕掛けているといったら意地悪でしょうか。スティーリー・ダンのように、あたかも自然に聞こえるのなら問題ないのですが、King Gnuにおいては曲全体のまとまりではなく、局所的なとんがりがフックになっている。そこにAdoに通じる問題があるのですね。

彼らに限らず、日本のヒット曲は狭い範囲でのテクニックや高難度の音楽的な仕掛けがインフレを起こしている。とても内向きになっているのではないかと心配する理由です。

こういうことを言うと、“難しいことができるのは実力がある証拠じゃないか”と言われるかもしれませんが、優れたミュージシャンは難しいことをしているようには見せません。欧米のヒット曲ならば、テイラー・スウィフト、ジャスティン・ビーバー、エド・シーラン、ポスト・マローン。みんな簡単です。少し練習すれば誰もが一応は真似できます。その意味では全然スゴくありません。

それでも彼らがスターであるのは、手先の器用さや識字的かつ計算的な勉強ではなく、音楽に全人格を込めているからです。だから、曲自体はとことんシンプルでかまわないのです。誰にも真似できないエッセンスがあるので、その音楽は開かれている。

残念ながら、AdoやKing Gnuの音楽には、開かれた感覚を感じませんでした。

全文はソースをご覧ください

2023/12/11(月) 15:41:52.34
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1702276912/


アレンジに頼る曲ばかりなんだな
シンプルな鼻歌で気持ち良い曲じゃなくて
もっとも今の時代に盗作を避けるにはシンプルなメロディは難しすぎるんだけどな

744:

>>736 アレンジに頼る曲ばかりなんだな
シンプルな鼻歌で気持ち良い曲じゃなくて
もっとも今の時代に盗作を避けるにはシンプルなメロディは難しすぎるんだけどな


それは昭和の昔から言われてること
日本人は歌唱力ないからアレンジ細かくして誤魔化してるとアメリカものが単純な伴奏なのに感動する理由を誰だったか大滝詠一だったか言ってたよ

879:

>>1 https://nikkan-spa.jp/1963162/3
12/11(月) 8:55配信

年末は音楽特番のシーズン。今年は”覆面シンガー”のAdoが話題をさらいました。『ベストアーティスト2023』(12月2日放送日本テレビ)と『FNS歌謡祭』(12月6日放送フジテレビ)でスタジオパフォーマンスを披露すると、圧倒的な歌唱力に“恐ろしくうますぎる”とか”エグい”などと絶賛の声が相次いだのです。

筆者も驚きました。裏声にヨーデル、さらにドスの利いたシャウトを使い分ける喉の強さ。カラオケのように歌うのではなく、演劇的な抑揚で歌詞を”読み上げる”プレゼンテーション。それらを一瞬のもたつきもなくやり続ける持久力。どこをとっても、かつていなかったタイプで、様々な能力が突き抜けていると感じました。しかしながら、こうしてAdoの能力が際立つほどに、筆者には昨今の日本のポップスが抱える問題が見えるのです。ここからは、Adoをはじめとしたいくつかのヒット曲が浮き彫りにする論点を考えていきたいと思います。

それはすでに世間の感想にあらわれています。みんなAdoの歌はスゴいと言うけれど、肝心の曲について、いい曲なのか悪い曲なのか。美しいのか、心地いいのか、そこへの言及がほとんどないのですね。どういうことかというと、歌手の役割は、音楽、曲のイメージを聞き手に伝えることなのに、Adoとなると曲そっちのけで彼女のボーカルが圧倒的だという評価であふれてしまう。これでは本末転倒なのではないでしょうか?
中略

King Gnuにも同じことを感じました。どこの国のヒットチャートを見渡しても、彼らほど複雑なことをやっているミュージシャンはいません。なのですが、彼らも行っていることの難しさがどんな人にもすぐに伝わってしまう。複雑さが消化されないまま、作品の表面に残ってしまっているイメージなのですね。だから、歌や演奏が、難しいゲームを攻略しているように聞こえてしまう。自らの腕を証明するために、曲中にわざと難所を仕掛けているといったら意地悪でしょうか。スティーリー・ダンのように、あたかも自然に聞こえるのなら問題ないのですが、King Gnuにおいては曲全体のまとまりではなく、局所的なとんがりがフックになっている。そこにAdoに通じる問題があるのですね。

彼らに限らず、日本のヒット曲は狭い範囲でのテクニックや高難度の音楽的な仕掛けがインフレを起こしている。とても内向きになっているのではないかと心配する理由です。

こういうことを言うと、“難しいことができるのは実力がある証拠じゃないか”と言われるかもしれませんが、優れたミュージシャンは難しいことをしているようには見せません。欧米のヒット曲ならば、テイラー・スウィフト、ジャスティン・ビーバー、エド・シーラン、ポスト・マローン。みんな簡単です。少し練習すれば誰もが一応は真似できます。その意味では全然スゴくありません。

それでも彼らがスターであるのは、手先の器用さや識字的かつ計算的な勉強ではなく、音楽に全人格を込めているからです。だから、曲自体はとことんシンプルでかまわないのです。誰にも真似できないエッセンスがあるので、その音楽は開かれている。

残念ながら、AdoやKing Gnuの音楽には、開かれた感覚を感じませんでした。

全文はソースをご覧ください

2023/12/11(月) 15:41:52.34
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それあなたの感想ですよね?

896:

>>1 https://nikkan-spa.jp/1963162/3
12/11(月) 8:55配信

年末は音楽特番のシーズン。今年は”覆面シンガー”のAdoが話題をさらいました。『ベストアーティスト2023』(12月2日放送日本テレビ)と『FNS歌謡祭』(12月6日放送フジテレビ)でスタジオパフォーマンスを披露すると、圧倒的な歌唱力に“恐ろしくうますぎる”とか”エグい”などと絶賛の声が相次いだのです。

筆者も驚きました。裏声にヨーデル、さらにドスの利いたシャウトを使い分ける喉の強さ。カラオケのように歌うのではなく、演劇的な抑揚で歌詞を”読み上げる”プレゼンテーション。それらを一瞬のもたつきもなくやり続ける持久力。どこをとっても、かつていなかったタイプで、様々な能力が突き抜けていると感じました。しかしながら、こうしてAdoの能力が際立つほどに、筆者には昨今の日本のポップスが抱える問題が見えるのです。ここからは、Adoをはじめとしたいくつかのヒット曲が浮き彫りにする論点を考えていきたいと思います。

それはすでに世間の感想にあらわれています。みんなAdoの歌はスゴいと言うけれど、肝心の曲について、いい曲なのか悪い曲なのか。美しいのか、心地いいのか、そこへの言及がほとんどないのですね。どういうことかというと、歌手の役割は、音楽、曲のイメージを聞き手に伝えることなのに、Adoとなると曲そっちのけで彼女のボーカルが圧倒的だという評価であふれてしまう。これでは本末転倒なのではないでしょうか?
中略

King Gnuにも同じことを感じました。どこの国のヒットチャートを見渡しても、彼らほど複雑なことをやっているミュージシャンはいません。なのですが、彼らも行っていることの難しさがどんな人にもすぐに伝わってしまう。複雑さが消化されないまま、作品の表面に残ってしまっているイメージなのですね。だから、歌や演奏が、難しいゲームを攻略しているように聞こえてしまう。自らの腕を証明するために、曲中にわざと難所を仕掛けているといったら意地悪でしょうか。スティーリー・ダンのように、あたかも自然に聞こえるのなら問題ないのですが、King Gnuにおいては曲全体のまとまりではなく、局所的なとんがりがフックになっている。そこにAdoに通じる問題があるのですね。

彼らに限らず、日本のヒット曲は狭い範囲でのテクニックや高難度の音楽的な仕掛けがインフレを起こしている。とても内向きになっているのではないかと心配する理由です。

こういうことを言うと、“難しいことができるのは実力がある証拠じゃないか”と言われるかもしれませんが、優れたミュージシャンは難しいことをしているようには見せません。欧米のヒット曲ならば、テイラー・スウィフト、ジャスティン・ビーバー、エド・シーラン、ポスト・マローン。みんな簡単です。少し練習すれば誰もが一応は真似できます。その意味では全然スゴくありません。

それでも彼らがスターであるのは、手先の器用さや識字的かつ計算的な勉強ではなく、音楽に全人格を込めているからです。だから、曲自体はとことんシンプルでかまわないのです。誰にも真似できないエッセンスがあるので、その音楽は開かれている。

残念ながら、AdoやKing Gnuの音楽には、開かれた感覚を感じませんでした。

全文はソースをご覧ください

2023/12/11(月) 15:41:52.34
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それあなたの感想ですよね?

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>>1 https://nikkan-spa.jp/1963162/3
12/11(月) 8:55配信

年末は音楽特番のシーズン。今年は”覆面シンガー”のAdoが話題をさらいました。『ベストアーティスト2023』(12月2日放送日本テレビ)と『FNS歌謡祭』(12月6日放送フジテレビ)でスタジオパフォーマンスを披露すると、圧倒的な歌唱力に“恐ろしくうますぎる”とか”エグい”などと絶賛の声が相次いだのです。

筆者も驚きました。裏声にヨーデル、さらにドスの利いたシャウトを使い分ける喉の強さ。カラオケのように歌うのではなく、演劇的な抑揚で歌詞を”読み上げる”プレゼンテーション。それらを一瞬のもたつきもなくやり続ける持久力。どこをとっても、かつていなかったタイプで、様々な能力が突き抜けていると感じました。しかしながら、こうしてAdoの能力が際立つほどに、筆者には昨今の日本のポップスが抱える問題が見えるのです。ここからは、Adoをはじめとしたいくつかのヒット曲が浮き彫りにする論点を考えていきたいと思います。

それはすでに世間の感想にあらわれています。みんなAdoの歌はスゴいと言うけれど、肝心の曲について、いい曲なのか悪い曲なのか。美しいのか、心地いいのか、そこへの言及がほとんどないのですね。どういうことかというと、歌手の役割は、音楽、曲のイメージを聞き手に伝えることなのに、Adoとなると曲そっちのけで彼女のボーカルが圧倒的だという評価であふれてしまう。これでは本末転倒なのではないでしょうか?
中略

King Gnuにも同じことを感じました。どこの国のヒットチャートを見渡しても、彼らほど複雑なことをやっているミュージシャンはいません。なのですが、彼らも行っていることの難しさがどんな人にもすぐに伝わってしまう。複雑さが消化されないまま、作品の表面に残ってしまっているイメージなのですね。だから、歌や演奏が、難しいゲームを攻略しているように聞こえてしまう。自らの腕を証明するために、曲中にわざと難所を仕掛けているといったら意地悪でしょうか。スティーリー・ダンのように、あたかも自然に聞こえるのなら問題ないのですが、King Gnuにおいては曲全体のまとまりではなく、局所的なとんがりがフックになっている。そこにAdoに通じる問題があるのですね。

彼らに限らず、日本のヒット曲は狭い範囲でのテクニックや高難度の音楽的な仕掛けがインフレを起こしている。とても内向きになっているのではないかと心配する理由です。

こういうことを言うと、“難しいことができるのは実力がある証拠じゃないか”と言われるかもしれませんが、優れたミュージシャンは難しいことをしているようには見せません。欧米のヒット曲ならば、テイラー・スウィフト、ジャスティン・ビーバー、エド・シーラン、ポスト・マローン。みんな簡単です。少し練習すれば誰もが一応は真似できます。その意味では全然スゴくありません。

それでも彼らがスターであるのは、手先の器用さや識字的かつ計算的な勉強ではなく、音楽に全人格を込めているからです。だから、曲自体はとことんシンプルでかまわないのです。誰にも真似できないエッセンスがあるので、その音楽は開かれている。

残念ながら、AdoやKing Gnuの音楽には、開かれた感覚を感じませんでした。

全文はソースをご覧ください

2023/12/11(月) 15:41:52.34
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全く期待せずにスレ開いたらめっちゃ正論でワロタw

確かにその通りだわ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

104:

最近インスタを始めてよくわかったが(使い方を理解していないが)
①やたらと踊りが多い
②韓国の動画が多い、韓国の有名人を一切しらなので芸能人か素人か判別が出来ないが
③日本の若者は本当に韓国の流行に影響を受けているんだなとわかった
④結局、ダンスが人気だから踊りに合う歌がヒットしやすいのだろう

一方であいみょんが韓国で大人気というのは踊り、ダンスミュージックに疲れた、うんざりした韓国人も増えているのかな?

148:

この人は70年代のアングラ演劇みたいなテイストがあってすごく面白いと思う
こういう人が出てきて売れるというのは時代が求めている何かがあるのだろう
一方でエネルギーが強すぎるので年齢が上の人にはしんどいかもしれないね
音楽の好みは人それぞれだから好きなものを選んで聞けばそれでいいと思うで

226:

Adoは楽曲によって上手く聴こえるけど
歌唱力だけを世界レベルで考えると並かちょい上かな。
アップダウンやダミ声の使い方が上手いけど
世界がやってないだけでやればAdoより凄い奴は沢山いる。でもAdoを評価するし好きだけどね。
あと声を潰さないか心配。

243:

マーケティングありきで曲を作るから脆いのでは?
ぜんぶ借り物作り物ではね
adoがそうだとは思わないけど
K-POPとかジャニとかAKB系、みんなそうだろ
歌に心がない

250:

>>243 マーケティングありきで曲を作るから脆いのでは?
ぜんぶ借り物作り物ではね
adoがそうだとは思わないけど
K-POPとかジャニとかAKB系、みんなそうだろ
歌に心がない


レコード産業できて以来それだぞ
バカか

251:

ツラを晒さない事の吉凶が今後どう出るかも含め
Adoが喉を潰すも潰さぬも知ったコトではない

たとえば中島美嘉は、かつてのようにもう歌えなかったとしても
聴客の心に爪を立てるような彼女の歌声と
他者を容易に寄せ付けない排他性と可愛らしさの相反性を含む容姿は
記録された映像で今後も繰り返し楽しむことが出来る

だがAdoが同様になった時、彼女になにが残るのだろうね
「歌を忘れたカナリアは」という歌があったなそういえば

まあせいぜい覆面歌手として頑張ってくださいな

252:

最近の歌手は”アーティスト”になってしまった。
わかる人にわかればいいという歌手ばかり。
昔は好きになってと媚びて歌ってたのかも。
でもそれが魅力的だった。
数十年前のアイドルは自分を捨てて好かれる歌を歌うのが当たり前だった。

263:

>>252 最近の歌手は”アーティスト”になってしまった。
わかる人にわかればいいという歌手ばかり。
昔は好きになってと媚びて歌ってたのかも。
でもそれが魅力的だった。
数十年前のアイドルは自分を捨てて好かれる歌を歌うのが当たり前だった。


バカだな
オレは60過ぎてるがそんなことは言わない

344:

Adoの特徴的な歌い方のひとつ⌈がなり⌋
女性歌手でこの⌈がなり⌋をマスターしている歌手ってホントに少ないんだよね
椎名林檎が⌈理想的なドラ猫声⌋と称し⌈この音に早く出逢えてたら自分の曲を全て彼女に歌わせてた⌋と大絶賛するぐらいの歌唱力
Adoの登場でYouTuber上にadoの歌唱レクチャー動画がメッチャ増えてるぐらい影響力あるのよ

350:

>>344 Adoの特徴的な歌い方のひとつ⌈がなり⌋
女性歌手でこの⌈がなり⌋をマスターしている歌手ってホントに少ないんだよね
椎名林檎が⌈理想的なドラ猫声⌋と称し⌈この音に早く出逢えてたら自分の曲を全て彼女に歌わせてた⌋と大絶賛するぐらいの歌唱力
Adoの登場でYouTuber上にadoの歌唱レクチャー動画がメッチャ増えてるぐらい影響力あるのよ


下らんね

ヴァイオリンの弾き方とソレを使ってどう音楽を表現するかは
全く違う事象の話なんで

355:

>>350 下らんね

ヴァイオリンの弾き方とソレを使ってどう音楽を表現するかは
全く違う事象の話なんで


時代が変わってることに気がついてないようだな
バイオリンで例えるなんてのは

359:

>>350 下らんね

ヴァイオリンの弾き方とソレを使ってどう音楽を表現するかは
全く違う事象の話なんで


おまえみたいな奴はクラシックでも聞いていればいいんだよ(笑)

373:

>>359 おまえみたいな奴はクラシックでも聞いていればいいんだよ(笑)


>クラシックでも
キミは音楽が解ってないな

773:

>>344 Adoの特徴的な歌い方のひとつ⌈がなり⌋
女性歌手でこの⌈がなり⌋をマスターしている歌手ってホントに少ないんだよね
椎名林檎が⌈理想的なドラ猫声⌋と称し⌈この音に早く出逢えてたら自分の曲を全て彼女に歌わせてた⌋と大絶賛するぐらいの歌唱力
Adoの登場でYouTuber上にadoの歌唱レクチャー動画がメッチャ増えてるぐらい影響力あるのよ


日本ではヘヴィメタルですら女性のガナリ声に需要がないからガナれる人もガナらない
何故だか丸くて軽い声のシンガーばかり人気になる
低い成分がじゅうぶんに多い人は衛藤利恵、リナサワヤマ…ほとんど思いつかんな

787:

>>773 日本ではヘヴィメタルですら女性のガナリ声に需要がないからガナれる人もガナらない
何故だか丸くて軽い声のシンガーばかり人気になる
低い成分がじゅうぶんに多い人は衛藤利恵、リナサワヤマ…ほとんど思いつかんな


昔はがなるというかうなりを入れる女性歌手はよくいたよ
弘田三枝子とか、都はるみなど演歌系も多かった
Adoはちょっとやり過ぎで食傷気味になることがあるが
曲が十分に良いとそれが極端に生きてくる

810:

>>787 昔はがなるというかうなりを入れる女性歌手はよくいたよ
弘田三枝子とか、都はるみなど演歌系も多かった
Adoはちょっとやり過ぎで食傷気味になることがあるが
曲が十分に良いとそれが極端に生きてくる


あとフォークの友川カズキとかね
JPOP時代になって市民権がなくなった

逆に海外のマニアは仮声帯唱法のルーツとして友川カズキまで掘ってるという

470:

少しマイナーなアーティストで「春ねむり」って女性歌手いるんだけど
ロリ声とディス声で歌うんだ
かと言ってスクリームでもディスメタルでもないんだが一部で話題になってる
Adoほど歌唱力ないしポリティカルなこと詩を書くしでステイアンダーグランドだからメインスーリムになることはないが、
同時代的に表裏で同世代が出てきて面白しいな

春ねむり

558:

>>470 少しマイナーなアーティストで「春ねむり」って女性歌手いるんだけど
ロリ声とディス声で歌うんだ
かと言ってスクリームでもディスメタルでもないんだが一部で話題になってる
Adoほど歌唱力ないしポリティカルなこと詩を書くしでステイアンダーグランドだからメインスーリムになることはないが、
同時代的に表裏で同世代が出てきて面白しいな

春ねむり


春ねむりのデス声いいね
入管に反対する詩を歌ったり
ネトウヨ死ね的な歌とか、、政治的な歌あるよね
ねーステイアンダーグランドなんだな
もったいない
あのちゃんが春ねむり好きなんだよな

487:

>> それでも彼らがスターであるのは、手先の器用さや識字的かつ計算的な勉強ではなく、音楽に全人格を込めているからです


ああ,そうなの、としか言えないな
単に昔の洋楽が個人的に好きなだけやん
長いだけで、全く意味ない文章だわ

498:

>>487 >> それでも彼らがスターであるのは、手先の器用さや識字的かつ計算的な勉強ではなく、音楽に全人格を込めているからです


ああ,そうなの、としか言えないな
単に昔の洋楽が個人的に好きなだけやん
長いだけで、全く意味ない文章だわ


エド・シーランやテイラーは昔の洋楽じゃない、現役バリバリ
ポストマローンよりKing Gnuのほうがジジイだし何言ってんの?

595:

この人が出てきた頃はメンヘラ曲だなと思って聴いていたが
まさか流行るとは思いもしなかった。時代が病んでいるのか、
今までにないものを大衆が好んだだけなのか、SNSではキモオタが幅を利かせているから
メンヘラ曲がチャートインしただけではないかと思っている

629:

別に尾崎のファンでもないが、少なくとも尾崎は全身晒して生歌を歌って、文字通り音楽に人生掛けてそして死んだわな。
顔も体も見せず、加工した音だけ売って、それが今の若者にマッチした音楽なんですって言われても、歌手として比べるに値しないと思う。

635:

>>629 別に尾崎のファンでもないが、少なくとも尾崎は全身晒して生歌を歌って、文字通り音楽に人生掛けてそして死んだわな。
顔も体も見せず、加工した音だけ売って、それが今の若者にマッチした音楽なんですって言われても、歌手として比べるに値しないと思う。


うん尾崎紀世彦、歌うまいな。

640:

>>629 別に尾崎のファンでもないが、少なくとも尾崎は全身晒して生歌を歌って、文字通り音楽に人生掛けてそして死んだわな。
顔も体も見せず、加工した音だけ売って、それが今の若者にマッチした音楽なんですって言われても、歌手として比べるに値しないと思う。


>顔も体も見せず、加工した音だけ売って、

ZARDやらビーイング系にそんな文句言ってたんか?CDしか売ってないみたいなバンドだか歌手だか多かった時代を経験してる人間とは思えないこと言うな。

ジャケ写買いは洋楽好きの基本だわ。中身も知らずにジャケ写で買う。これ、洋楽家のあるある。

653:

>>640 >顔も体も見せず、加工した音だけ売って、

ZARDやらビーイング系にそんな文句言ってたんか?CDしか売ってないみたいなバンドだか歌手だか多かった時代を経験してる人間とは思えないこと言うな。

ジャケ写買いは洋楽好きの基本だわ。中身も知らずにジャケ写で買う。これ、洋楽家のあるある。


顔見せないで歌ってたのってZARDと初期の大黒摩季くらいじゃないか。
他はみんなライブやってたと思うが?

675:

>>653 顔見せないで歌ってたのってZARDと初期の大黒摩季くらいじゃないか。
他はみんなライブやってたと思うが?


してないと思うぞ。いわゆるツアーとか。全盛期にツアーで地方回ってたとか聞いたことあるか?ビーズ以外はなかったと思うわ。なんか一回限りのとか、ファンクラブから抽選でみたいなのはあったかもしれんが。まあ、どうでも良いけど。当時CD購買層主力の中高生はライブ行ったりできる購買力は持ってなかったから(中高生だった頃の自分)。

683:

>>675 してないと思うぞ。いわゆるツアーとか。全盛期にツアーで地方回ってたとか聞いたことあるか?ビーズ以外はなかったと思うわ。なんか一回限りのとか、ファンクラブから抽選でみたいなのはあったかもしれんが。まあ、どうでも良いけど。当時CD購買層主力の中高生はライブ行ったりできる購買力は持ってなかったから(中高生だった頃の自分)。


全盛期のレッズなんて
年200本とかやってた

725:

若者が昔の曲を聴くというのが理解出来ない
どうしてそんなに詳しいのか驚いて尋ねたら祖父母の影響と話していたがそれだけではないと思ってる⋯ジャニーズとかですから

738:

>>725 若者が昔の曲を聴くというのが理解出来ない
どうしてそんなに詳しいのか驚いて尋ねたら祖父母の影響と話していたがそれだけではないと思ってる⋯ジャニーズとかですから


Youtubeには大昔のもある
ジジババより古いものよく知ってる
Youtube見ないやつは経験からしかものを言えない

762:

>>738 Youtubeには大昔のもある
ジジババより古いものよく知ってる
Youtube見ないやつは経験からしかものを言えない


そういえば常にスマホ見てる 笑
その掘り出す力、集中力は凄い感心する

770:

>>762 そういえば常にスマホ見てる 笑
その掘り出す力、集中力は凄い感心する


経験の量も少ないし質も浅いし薄いからな。だが、新聞テレビ世代を前提に言うなら、はたしてこれが経験の質として高く十分なものか。

YouTubeで専門的に学んだ経験のある人々の話を簡易に聞ける現代は、情報価値の相対化からくる価値減少に晒されてるだけで、過去、特に80年代世代以降の持つ経験的価値は、その独自性が高くなければYouTube動画の薄い価値にすら及ばないかもしれない。ルビーの指輪を言うおっさんをどう思う?

766:

俺は一貫して言っているけど すべての歌を聴いているわけではないから
例えば唱だけだがそもそもこの歌をどんだけ上手く歌えようがそれは俺の心には届かない、
好きな曲ではないからね つまりadoの責任ではない、曲の問題

それを敷衍していけば、そもそもどんだけadoがうまかかろうが、やっぱり曲の問題なんだよね
ヒットするかどうかは曲の問題、もちろん、その曲を上手い人が歌えばより素晴らしいのは言うまでもないけどね

917:

確かに目茶苦茶うまいな。
アラフィフだけど、、ここまで上手い歌手はこれまで居なかったかも。
MISIA、宇多田もここまでのパフォーマンスは出せないだろう。
課題はこの喉がいつまでもつのかと相手の心に訴える歌に出会えるか、訴える歌いかたが出来る様になれるか、だな。

921:

>>917 確かに目茶苦茶うまいな。
アラフィフだけど、、ここまで上手い歌手はこれまで居なかったかも。
MISIA、宇多田もここまでのパフォーマンスは出せないだろう。
課題はこの喉がいつまでもつのかと相手の心に訴える歌に出会えるか、訴える歌いかたが出来る様になれるか、だな。


冗談だろwww😂

951:

>>917 確かに目茶苦茶うまいな。
アラフィフだけど、、ここまで上手い歌手はこれまで居なかったかも。
MISIA、宇多田もここまでのパフォーマンスは出せないだろう。
課題はこの喉がいつまでもつのかと相手の心に訴える歌に出会えるか、訴える歌いかたが出来る様になれるか、だな。


努力して向上することはあっても、0が1になることはないと思う

952:

>>951 努力して向上することはあっても、0が1になることはないと思う


お前が言うと説得力あるな
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1702292214

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