2023年最大の「覇権アニメ」は? 各クールトップクラスから3作品をピックアップ! - アニメ
げいのうまとめんぬ

2023年最大の「覇権アニメ」は? 各クールトップクラスから3作品をピックアップ!

2023/12/10
アニメ 0
  • 時代によって意味を変遷させながら、圧倒的な人気を得た作品を称える際に今でも使われるワード「覇権アニメ」。
  • 2023年には200以上のTVアニメやWebアニメが生まれましたが、読者のみなさんにも今年を代表するような覇権アニメの心当たりがあるでしょう。
  • 【おぉ!】2023年の「覇権アニメ」ランキングを見る しかし個人によって感覚は異なるものです。
  • 今回は筆者が考える2023年覇権アニメ候補となる3作品をみてみましょう。
  • みなさんにとっての覇権作品を考慮する際の参考にしてみてください。
  • 『葬送のフリーレン』ビジュアル (C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会 ●『【推しの子】』 「『現代用語の基礎知識』選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語にもなり、上半期におけるZ世代のトレンドランキングでも圧倒的な1位となった『【推しの子】』は、2023年のアニメ界を語るのに欠かせない存在です。
  • YOASOBIによるオープニングテーマ『アイドル』も記録的なヒットとなり、聴いたことのない日本人のほうが少ないのではないでしょうか。
  • そんな国民的アニメとなった『【推しの子】』は第2期が2024年に放送されることが発表されており、まだまだ話題を振りまいてくれそうです。
  • そんななかで前作にあたるアニメがあるとはいえ、過去作のキャラクターを成長させて大人のドラマを見せている『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』の新規性やチャレンジ精神はさらに褒められて然るべきものでしょう。
  • ●そろそろ2023年アニメの振り返りを ここまで挙げた作品以外にも、2023年は『鬼滅の刃』『機動戦士ガンダム 水星の魔女』『無職転生』『呪術廻戦』『SPY×FAMILY』といった人気シリーズの最新作や『お兄ちゃんはおしまい!』『わたしの幸せな結婚』のように台風の目のような存在感を放った作品がありました。

1:

 時代によって意味を変遷させながら、圧倒的な人気を得た作品を称える際に今でも使われるワード「覇権アニメ」。2023年には200以上のTVアニメやWebアニメが生まれましたが、読者のみなさんにも今年を代表するような覇権アニメの心当たりがあるでしょう。

【おぉ!】2023年の「覇権アニメ」ランキングを見る
 しかし個人によって感覚は異なるものです。今回は筆者が考える2023年覇権アニメ候補となる3作品をみてみましょう。みなさんにとっての覇権作品を考慮する際の参考にしてみてください。

『葬送のフリーレン』ビジュアル (C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
●『【推しの子】』

「『現代用語の基礎知識』選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語にもなり、上半期におけるZ世代のトレンドランキングでも圧倒的な1位となった『【推しの子】』は、2023年のアニメ界を語るのに欠かせない存在です。

 最近だけでもSpotifyやリカちゃん、花王のヘアケアブランド「エッセンシャル」などコラボレーションに事欠かず、一般的な知名度も抜群でした。YOASOBIによるオープニングテーマ『アイドル』も記録的なヒットとなり、聴いたことのない日本人のほうが少ないのではないでしょうか。そんな国民的アニメとなった『【推しの子】』は第2期が2024年に放送されることが発表されており、まだまだ話題を振りまいてくれそうです。

●『葬送のフリーレン』

 現在放送中の『葬送のフリーレン』も覇権アニメと呼ばれるにふさわしい盛り上がりを見せています。初回は「金曜ロードショー」で、その後は日本テレビ系の新設アニメ枠「FRIDAY ANIME NIGHT」で放送されるという厚遇にふさわしいクオリティで、派手なアクションや戦闘などが主体ではないものの、多くのアニメファンを魅了しています。

 また第7話から展開した「断頭台のアウラ編」で登場したアウラやセリフ「アウラ、◯◯しろ」はネットミーム的な人気を博し、2023年下半期を大いに湧かせた1作と言っても過言ではありません。本作は2024年3月までの連続2クール作品であることが発表されており、その人気はまだまだ続くでしょう。

●『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』

『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』ビジュアル (C)2023 キボウノチカラ オトナプリキュア製作委員会
 最後は少し変わり種です。今年の各クールトップクラスの作品をまとめると、マンガや小説を題材にしたものばかりで、オリジナル作品はなかなか入り込む余地がありません。そんななかで前作にあたるアニメがあるとはいえ、過去作のキャラクターを成長させて大人のドラマを見せている『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』の新規性やチャレンジ精神はさらに褒められて然るべきものでしょう。

 これまでの作品からシナリオの雰囲気をガラリと変えた『BanG Dream! It’s MyGO!!!!!』や、AnimeJapan 2023へのブース出展時に「2023年、アイドルマスターはアニメに本気!」と銘打って展開されている『アイドルマスター シンデレラガールズ U149』や『アイドルマスター ミリオンライブ!』などもシリーズの新境地を切り開きました。しかし『プリキュア』という長年「覇権」を握り続けてきたIPが20周年を契機に、初の大人向け作品『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』や初の舞台「『Dancing☆Starプリキュア』The Stage」などにチャレンジしているインパクトは大きく、その姿勢は「覇権」と呼ばれるにふさわしいものです。

●そろそろ2023年アニメの振り返りを

 ここまで挙げた作品以外にも、2023年は『鬼滅の刃』『機動戦士ガンダム 水星の魔女』『無職転生』『呪術廻戦』『SPY×FAMILY』といった人気シリーズの最新作や『お兄ちゃんはおしまい!』『わたしの幸せな結婚』のように台風の目のような存在感を放った作品がありました。何かと忙しい年の瀬ですが、ゆっくりと1年のアニメを振り返り、みなさんが今年、特に楽しんだ作品に思いを馳せてみましょう。


https://news.yahoo.co.jp/articles/eee75810d351b84ecba4af176794b8e04b83e441

32:

>>1  時代によって意味を変遷させながら、圧倒的な人気を得た作品を称える際に今でも使われるワード「覇権アニメ」。2023年には200以上のTVアニメやWebアニメが生まれましたが、読者のみなさんにも今年を代表するような覇権アニメの心当たりがあるでしょう。

【おぉ!】2023年の「覇権アニメ」ランキングを見る
 しかし個人によって感覚は異なるものです。今回は筆者が考える2023年覇権アニメ候補となる3作品をみてみましょう。みなさんにとっての覇権作品を考慮する際の参考にしてみてください。

『葬送のフリーレン』ビジュアル (C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
●『【推しの子】』

「『現代用語の基礎知識』選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語にもなり、上半期におけるZ世代のトレンドランキングでも圧倒的な1位となった『【推しの子】』は、2023年のアニメ界を語るのに欠かせない存在です。

 最近だけでもSpotifyやリカちゃん、花王のヘアケアブランド「エッセンシャル」などコラボレーションに事欠かず、一般的な知名度も抜群でした。YOASOBIによるオープニングテーマ『アイドル』も記録的なヒットとなり、聴いたことのない日本人のほうが少ないのではないでしょうか。そんな国民的アニメとなった『【推しの子】』は第2期が2024年に放送されることが発表されており、まだまだ話題を振りまいてくれそうです。

●『葬送のフリーレン』

 現在放送中の『葬送のフリーレン』も覇権アニメと呼ばれるにふさわしい盛り上がりを見せています。初回は「金曜ロードショー」で、その後は日本テレビ系の新設アニメ枠「FRIDAY ANIME NIGHT」で放送されるという厚遇にふさわしいクオリティで、派手なアクションや戦闘などが主体ではないものの、多くのアニメファンを魅了しています。

 また第7話から展開した「断頭台のアウラ編」で登場したアウラやセリフ「アウラ、◯◯しろ」はネットミーム的な人気を博し、2023年下半期を大いに湧かせた1作と言っても過言ではありません。本作は2024年3月までの連続2クール作品であることが発表されており、その人気はまだまだ続くでしょう。

●『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』

『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』ビジュアル (C)2023 キボウノチカラ オトナプリキュア製作委員会
 最後は少し変わり種です。今年の各クールトップクラスの作品をまとめると、マンガや小説を題材にしたものばかりで、オリジナル作品はなかなか入り込む余地がありません。そんななかで前作にあたるアニメがあるとはいえ、過去作のキャラクターを成長させて大人のドラマを見せている『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』の新規性やチャレンジ精神はさらに褒められて然るべきものでしょう。

 これまでの作品からシナリオの雰囲気をガラリと変えた『BanG Dream! It’s MyGO!!!!!』や、AnimeJapan 2023へのブース出展時に「2023年、アイドルマスターはアニメに本気!」と銘打って展開されている『アイドルマスター シンデレラガールズ U149』や『アイドルマスター ミリオンライブ!』などもシリーズの新境地を切り開きました。しかし『プリキュア』という長年「覇権」を握り続けてきたIPが20周年を契機に、初の大人向け作品『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』や初の舞台「『Dancing☆Starプリキュア』The Stage」などにチャレンジしているインパクトは大きく、その姿勢は「覇権」と呼ばれるにふさわしいものです。

●そろそろ2023年アニメの振り返りを

 ここまで挙げた作品以外にも、2023年は『鬼滅の刃』『機動戦士ガンダム 水星の魔女』『無職転生』『呪術廻戦』『SPY×FAMILY』といった人気シリーズの最新作や『お兄ちゃんはおしまい!』『わたしの幸せな結婚』のように台風の目のような存在感を放った作品がありました。何かと忙しい年の瀬ですが、ゆっくりと1年のアニメを振り返り、みなさんが今年、特に楽しんだ作品に思いを馳せてみましょう。


https://news.yahoo.co.jp/articles/eee75810d351b84ecba4af176794b8e04b83e441


アニメスレ立てんな
芸スポ関係ねーんだよカス

83:

>>1  時代によって意味を変遷させながら、圧倒的な人気を得た作品を称える際に今でも使われるワード「覇権アニメ」。2023年には200以上のTVアニメやWebアニメが生まれましたが、読者のみなさんにも今年を代表するような覇権アニメの心当たりがあるでしょう。

【おぉ!】2023年の「覇権アニメ」ランキングを見る
 しかし個人によって感覚は異なるものです。今回は筆者が考える2023年覇権アニメ候補となる3作品をみてみましょう。みなさんにとっての覇権作品を考慮する際の参考にしてみてください。

『葬送のフリーレン』ビジュアル (C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
●『【推しの子】』

「『現代用語の基礎知識』選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語にもなり、上半期におけるZ世代のトレンドランキングでも圧倒的な1位となった『【推しの子】』は、2023年のアニメ界を語るのに欠かせない存在です。

 最近だけでもSpotifyやリカちゃん、花王のヘアケアブランド「エッセンシャル」などコラボレーションに事欠かず、一般的な知名度も抜群でした。YOASOBIによるオープニングテーマ『アイドル』も記録的なヒットとなり、聴いたことのない日本人のほうが少ないのではないでしょうか。そんな国民的アニメとなった『【推しの子】』は第2期が2024年に放送されることが発表されており、まだまだ話題を振りまいてくれそうです。

●『葬送のフリーレン』

 現在放送中の『葬送のフリーレン』も覇権アニメと呼ばれるにふさわしい盛り上がりを見せています。初回は「金曜ロードショー」で、その後は日本テレビ系の新設アニメ枠「FRIDAY ANIME NIGHT」で放送されるという厚遇にふさわしいクオリティで、派手なアクションや戦闘などが主体ではないものの、多くのアニメファンを魅了しています。

 また第7話から展開した「断頭台のアウラ編」で登場したアウラやセリフ「アウラ、◯◯しろ」はネットミーム的な人気を博し、2023年下半期を大いに湧かせた1作と言っても過言ではありません。本作は2024年3月までの連続2クール作品であることが発表されており、その人気はまだまだ続くでしょう。

●『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』

『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』ビジュアル (C)2023 キボウノチカラ オトナプリキュア製作委員会
 最後は少し変わり種です。今年の各クールトップクラスの作品をまとめると、マンガや小説を題材にしたものばかりで、オリジナル作品はなかなか入り込む余地がありません。そんななかで前作にあたるアニメがあるとはいえ、過去作のキャラクターを成長させて大人のドラマを見せている『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』の新規性やチャレンジ精神はさらに褒められて然るべきものでしょう。

 これまでの作品からシナリオの雰囲気をガラリと変えた『BanG Dream! It’s MyGO!!!!!』や、AnimeJapan 2023へのブース出展時に「2023年、アイドルマスターはアニメに本気!」と銘打って展開されている『アイドルマスター シンデレラガールズ U149』や『アイドルマスター ミリオンライブ!』などもシリーズの新境地を切り開きました。しかし『プリキュア』という長年「覇権」を握り続けてきたIPが20周年を契機に、初の大人向け作品『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』や初の舞台「『Dancing☆Starプリキュア』The Stage」などにチャレンジしているインパクトは大きく、その姿勢は「覇権」と呼ばれるにふさわしいものです。

●そろそろ2023年アニメの振り返りを

 ここまで挙げた作品以外にも、2023年は『鬼滅の刃』『機動戦士ガンダム 水星の魔女』『無職転生』『呪術廻戦』『SPY×FAMILY』といった人気シリーズの最新作や『お兄ちゃんはおしまい!』『わたしの幸せな結婚』のように台風の目のような存在感を放った作品がありました。何かと忙しい年の瀬ですが、ゆっくりと1年のアニメを振り返り、みなさんが今年、特に楽しんだ作品に思いを馳せてみましょう。


https://news.yahoo.co.jp/articles/eee75810d351b84ecba4af176794b8e04b83e441


ステマ禁止なんだけどなあ

視聴率的に鬼滅、フリーレンがずば抜けててその後が呪術
これが普通の3つの覇権アニメ

92:

>>83 ステマ禁止なんだけどなあ

視聴率的に鬼滅、フリーレンがずば抜けててその後が呪術
これが普通の3つの覇権アニメ


視聴率なら呪術outスパイINだろ

99:

>>83 ステマ禁止なんだけどなあ

視聴率的に鬼滅、フリーレンがずば抜けててその後が呪術
これが普通の3つの覇権アニメ


視聴率()

198:

>>1  時代によって意味を変遷させながら、圧倒的な人気を得た作品を称える際に今でも使われるワード「覇権アニメ」。2023年には200以上のTVアニメやWebアニメが生まれましたが、読者のみなさんにも今年を代表するような覇権アニメの心当たりがあるでしょう。

【おぉ!】2023年の「覇権アニメ」ランキングを見る
 しかし個人によって感覚は異なるものです。今回は筆者が考える2023年覇権アニメ候補となる3作品をみてみましょう。みなさんにとっての覇権作品を考慮する際の参考にしてみてください。

『葬送のフリーレン』ビジュアル (C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
●『【推しの子】』

「『現代用語の基礎知識』選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語にもなり、上半期におけるZ世代のトレンドランキングでも圧倒的な1位となった『【推しの子】』は、2023年のアニメ界を語るのに欠かせない存在です。

 最近だけでもSpotifyやリカちゃん、花王のヘアケアブランド「エッセンシャル」などコラボレーションに事欠かず、一般的な知名度も抜群でした。YOASOBIによるオープニングテーマ『アイドル』も記録的なヒットとなり、聴いたことのない日本人のほうが少ないのではないでしょうか。そんな国民的アニメとなった『【推しの子】』は第2期が2024年に放送されることが発表されており、まだまだ話題を振りまいてくれそうです。

●『葬送のフリーレン』

 現在放送中の『葬送のフリーレン』も覇権アニメと呼ばれるにふさわしい盛り上がりを見せています。初回は「金曜ロードショー」で、その後は日本テレビ系の新設アニメ枠「FRIDAY ANIME NIGHT」で放送されるという厚遇にふさわしいクオリティで、派手なアクションや戦闘などが主体ではないものの、多くのアニメファンを魅了しています。

 また第7話から展開した「断頭台のアウラ編」で登場したアウラやセリフ「アウラ、◯◯しろ」はネットミーム的な人気を博し、2023年下半期を大いに湧かせた1作と言っても過言ではありません。本作は2024年3月までの連続2クール作品であることが発表されており、その人気はまだまだ続くでしょう。

●『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』

『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』ビジュアル (C)2023 キボウノチカラ オトナプリキュア製作委員会
 最後は少し変わり種です。今年の各クールトップクラスの作品をまとめると、マンガや小説を題材にしたものばかりで、オリジナル作品はなかなか入り込む余地がありません。そんななかで前作にあたるアニメがあるとはいえ、過去作のキャラクターを成長させて大人のドラマを見せている『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』の新規性やチャレンジ精神はさらに褒められて然るべきものでしょう。

 これまでの作品からシナリオの雰囲気をガラリと変えた『BanG Dream! It’s MyGO!!!!!』や、AnimeJapan 2023へのブース出展時に「2023年、アイドルマスターはアニメに本気!」と銘打って展開されている『アイドルマスター シンデレラガールズ U149』や『アイドルマスター ミリオンライブ!』などもシリーズの新境地を切り開きました。しかし『プリキュア』という長年「覇権」を握り続けてきたIPが20周年を契機に、初の大人向け作品『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』や初の舞台「『Dancing☆Starプリキュア』The Stage」などにチャレンジしているインパクトは大きく、その姿勢は「覇権」と呼ばれるにふさわしいものです。

●そろそろ2023年アニメの振り返りを

 ここまで挙げた作品以外にも、2023年は『鬼滅の刃』『機動戦士ガンダム 水星の魔女』『無職転生』『呪術廻戦』『SPY×FAMILY』といった人気シリーズの最新作や『お兄ちゃんはおしまい!』『わたしの幸せな結婚』のように台風の目のような存在感を放った作品がありました。何かと忙しい年の瀬ですが、ゆっくりと1年のアニメを振り返り、みなさんが今年、特に楽しんだ作品に思いを馳せてみましょう。


https://news.yahoo.co.jp/articles/eee75810d351b84ecba4af176794b8e04b83e441


はぁ?
僕ヤバがないとかアホなの?

266:

>>1  時代によって意味を変遷させながら、圧倒的な人気を得た作品を称える際に今でも使われるワード「覇権アニメ」。2023年には200以上のTVアニメやWebアニメが生まれましたが、読者のみなさんにも今年を代表するような覇権アニメの心当たりがあるでしょう。

【おぉ!】2023年の「覇権アニメ」ランキングを見る
 しかし個人によって感覚は異なるものです。今回は筆者が考える2023年覇権アニメ候補となる3作品をみてみましょう。みなさんにとっての覇権作品を考慮する際の参考にしてみてください。

『葬送のフリーレン』ビジュアル (C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
●『【推しの子】』

「『現代用語の基礎知識』選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語にもなり、上半期におけるZ世代のトレンドランキングでも圧倒的な1位となった『【推しの子】』は、2023年のアニメ界を語るのに欠かせない存在です。

 最近だけでもSpotifyやリカちゃん、花王のヘアケアブランド「エッセンシャル」などコラボレーションに事欠かず、一般的な知名度も抜群でした。YOASOBIによるオープニングテーマ『アイドル』も記録的なヒットとなり、聴いたことのない日本人のほうが少ないのではないでしょうか。そんな国民的アニメとなった『【推しの子】』は第2期が2024年に放送されることが発表されており、まだまだ話題を振りまいてくれそうです。

●『葬送のフリーレン』

 現在放送中の『葬送のフリーレン』も覇権アニメと呼ばれるにふさわしい盛り上がりを見せています。初回は「金曜ロードショー」で、その後は日本テレビ系の新設アニメ枠「FRIDAY ANIME NIGHT」で放送されるという厚遇にふさわしいクオリティで、派手なアクションや戦闘などが主体ではないものの、多くのアニメファンを魅了しています。

 また第7話から展開した「断頭台のアウラ編」で登場したアウラやセリフ「アウラ、◯◯しろ」はネットミーム的な人気を博し、2023年下半期を大いに湧かせた1作と言っても過言ではありません。本作は2024年3月までの連続2クール作品であることが発表されており、その人気はまだまだ続くでしょう。

●『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』

『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』ビジュアル (C)2023 キボウノチカラ オトナプリキュア製作委員会
 最後は少し変わり種です。今年の各クールトップクラスの作品をまとめると、マンガや小説を題材にしたものばかりで、オリジナル作品はなかなか入り込む余地がありません。そんななかで前作にあたるアニメがあるとはいえ、過去作のキャラクターを成長させて大人のドラマを見せている『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』の新規性やチャレンジ精神はさらに褒められて然るべきものでしょう。

 これまでの作品からシナリオの雰囲気をガラリと変えた『BanG Dream! It’s MyGO!!!!!』や、AnimeJapan 2023へのブース出展時に「2023年、アイドルマスターはアニメに本気!」と銘打って展開されている『アイドルマスター シンデレラガールズ U149』や『アイドルマスター ミリオンライブ!』などもシリーズの新境地を切り開きました。しかし『プリキュア』という長年「覇権」を握り続けてきたIPが20周年を契機に、初の大人向け作品『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』や初の舞台「『Dancing☆Starプリキュア』The Stage」などにチャレンジしているインパクトは大きく、その姿勢は「覇権」と呼ばれるにふさわしいものです。

●そろそろ2023年アニメの振り返りを

 ここまで挙げた作品以外にも、2023年は『鬼滅の刃』『機動戦士ガンダム 水星の魔女』『無職転生』『呪術廻戦』『SPY×FAMILY』といった人気シリーズの最新作や『お兄ちゃんはおしまい!』『わたしの幸せな結婚』のように台風の目のような存在感を放った作品がありました。何かと忙しい年の瀬ですが、ゆっくりと1年のアニメを振り返り、みなさんが今年、特に楽しんだ作品に思いを馳せてみましょう。


https://news.yahoo.co.jp/articles/eee75810d351b84ecba4af176794b8e04b83e441


>『葬送のフリーレン』

ホントにぃぃぃぃぃ??? 俺は原作も好きだしアニメも欠かさず見てるが。
そこまでの盛り上がりしてる? キャラクタは素晴らしいが、基本的に
派手さはないし渋い作品だから「ヒット炸裂!」ってタイプじゃないと
思うんだが。

275:

>>266 >『葬送のフリーレン』

ホントにぃぃぃぃぃ??? 俺は原作も好きだしアニメも欠かさず見てるが。
そこまでの盛り上がりしてる? キャラクタは素晴らしいが、基本的に
派手さはないし渋い作品だから「ヒット炸裂!」ってタイプじゃないと
思うんだが。


一応海外だと今シーズンは呪術こえてトップ人気やな
俺は期待してなかったけど、予想外に人気でてるの知ってから見た原作既読者

317:

>>275 一応海外だと今シーズンは呪術こえてトップ人気やな
俺は期待してなかったけど、予想外に人気でてるの知ってから見た原作既読者


おお、そうなんだ。なら目出度い。
クォリティ高いが地味だよなあ……と常々思ってたもんで。

525:

>>1  時代によって意味を変遷させながら、圧倒的な人気を得た作品を称える際に今でも使われるワード「覇権アニメ」。2023年には200以上のTVアニメやWebアニメが生まれましたが、読者のみなさんにも今年を代表するような覇権アニメの心当たりがあるでしょう。

【おぉ!】2023年の「覇権アニメ」ランキングを見る
 しかし個人によって感覚は異なるものです。今回は筆者が考える2023年覇権アニメ候補となる3作品をみてみましょう。みなさんにとっての覇権作品を考慮する際の参考にしてみてください。

『葬送のフリーレン』ビジュアル (C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
●『【推しの子】』

「『現代用語の基礎知識』選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語にもなり、上半期におけるZ世代のトレンドランキングでも圧倒的な1位となった『【推しの子】』は、2023年のアニメ界を語るのに欠かせない存在です。

 最近だけでもSpotifyやリカちゃん、花王のヘアケアブランド「エッセンシャル」などコラボレーションに事欠かず、一般的な知名度も抜群でした。YOASOBIによるオープニングテーマ『アイドル』も記録的なヒットとなり、聴いたことのない日本人のほうが少ないのではないでしょうか。そんな国民的アニメとなった『【推しの子】』は第2期が2024年に放送されることが発表されており、まだまだ話題を振りまいてくれそうです。

●『葬送のフリーレン』

 現在放送中の『葬送のフリーレン』も覇権アニメと呼ばれるにふさわしい盛り上がりを見せています。初回は「金曜ロードショー」で、その後は日本テレビ系の新設アニメ枠「FRIDAY ANIME NIGHT」で放送されるという厚遇にふさわしいクオリティで、派手なアクションや戦闘などが主体ではないものの、多くのアニメファンを魅了しています。

 また第7話から展開した「断頭台のアウラ編」で登場したアウラやセリフ「アウラ、◯◯しろ」はネットミーム的な人気を博し、2023年下半期を大いに湧かせた1作と言っても過言ではありません。本作は2024年3月までの連続2クール作品であることが発表されており、その人気はまだまだ続くでしょう。

●『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』

『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』ビジュアル (C)2023 キボウノチカラ オトナプリキュア製作委員会
 最後は少し変わり種です。今年の各クールトップクラスの作品をまとめると、マンガや小説を題材にしたものばかりで、オリジナル作品はなかなか入り込む余地がありません。そんななかで前作にあたるアニメがあるとはいえ、過去作のキャラクターを成長させて大人のドラマを見せている『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』の新規性やチャレンジ精神はさらに褒められて然るべきものでしょう。

 これまでの作品からシナリオの雰囲気をガラリと変えた『BanG Dream! It’s MyGO!!!!!』や、AnimeJapan 2023へのブース出展時に「2023年、アイドルマスターはアニメに本気!」と銘打って展開されている『アイドルマスター シンデレラガールズ U149』や『アイドルマスター ミリオンライブ!』などもシリーズの新境地を切り開きました。しかし『プリキュア』という長年「覇権」を握り続けてきたIPが20周年を契機に、初の大人向け作品『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』や初の舞台「『Dancing☆Starプリキュア』The Stage」などにチャレンジしているインパクトは大きく、その姿勢は「覇権」と呼ばれるにふさわしいものです。

●そろそろ2023年アニメの振り返りを

 ここまで挙げた作品以外にも、2023年は『鬼滅の刃』『機動戦士ガンダム 水星の魔女』『無職転生』『呪術廻戦』『SPY×FAMILY』といった人気シリーズの最新作や『お兄ちゃんはおしまい!』『わたしの幸せな結婚』のように台風の目のような存在感を放った作品がありました。何かと忙しい年の瀬ですが、ゆっくりと1年のアニメを振り返り、みなさんが今年、特に楽しんだ作品に思いを馳せてみましょう。


https://news.yahoo.co.jp/articles/eee75810d351b84ecba4af176794b8e04b83e441


ゾン100って続きいつ?

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

29:

深夜アニメ業界でやたら「覇権!」「国民的作品!」と大言壮語するようになったのはいつからなんだ?
なんだか、感覚的には鬼滅のヒットを頂点に漫画&アニメ界全体が下り坂になっているような気がするんだが。
スパイファミリーは宣伝が大袈裟な割に作品自体に勢いを感じないし、作者もやる気ないという噂を聞くし。
推しの子とフリーレンは作者は真面目にがんばっているようだが作品そのものはそんなに勢いを感じないし。

52:

>>29 深夜アニメ業界でやたら「覇権!」「国民的作品!」と大言壮語するようになったのはいつからなんだ?
なんだか、感覚的には鬼滅のヒットを頂点に漫画&アニメ界全体が下り坂になっているような気がするんだが。
スパイファミリーは宣伝が大袈裟な割に作品自体に勢いを感じないし、作者もやる気ないという噂を聞くし。
推しの子とフリーレンは作者は真面目にがんばっているようだが作品そのものはそんなに勢いを感じないし。



ファン同士で作品が一位になるように推活させてるらしい

62:

>>29 深夜アニメ業界でやたら「覇権!」「国民的作品!」と大言壮語するようになったのはいつからなんだ?
なんだか、感覚的には鬼滅のヒットを頂点に漫画&アニメ界全体が下り坂になっているような気がするんだが。
スパイファミリーは宣伝が大袈裟な割に作品自体に勢いを感じないし、作者もやる気ないという噂を聞くし。
推しの子とフリーレンは作者は真面目にがんばっているようだが作品そのものはそんなに勢いを感じないし。


>深夜アニメ業界でやたら「覇権!」「国民的作品!」と大言壮語するようになったのはいつからなんだ?

辻村深月の小説から
とにかく現実と乖離してひどすぎるのに
日本一億総ヲタク化らしいんで、こういう風になった
あんな天才監督はいなのにw
現実には対決イベントもないし、視聴率争いもない
いつだってプリキュアが覇権w

111:

>>62 >深夜アニメ業界でやたら「覇権!」「国民的作品!」と大言壮語するようになったのはいつからなんだ?

辻村深月の小説から
とにかく現実と乖離してひどすぎるのに
日本一億総ヲタク化らしいんで、こういう風になった
あんな天才監督はいなのにw
現実には対決イベントもないし、視聴率争いもない
いつだってプリキュアが覇権w


辻村が小説出したときにはすでに「覇権て。いつの時代の流行語だよ」って思われるくらい古びたオタクタームになってたよ

123:

>>111 辻村が小説出したときにはすでに「覇権て。いつの時代の流行語だよ」って思われるくらい古びたオタクタームになってたよ


>辻村が小説出したときにはすでに「覇権て。いつの時代の流行語だよ」って思われるくらい古びたオタクタームになってたよ

それを小説、アニメ、実写で蘇らせたんでしょ

43:

今年ので何回見ても飽きないと思えた作品は
「とんでもスキルと異世界放浪メシ」
「江戸前エルフ」
「葬送のフリーレン」
「薬屋のひとりごと」

一つに絞るとしたら江戸前エルフ
唯一原作も欲しくなったしそれほど魅力的な作品だった

110:

葬送のフリーレン、SPY×FAMILY、呪術廻戦、薬屋のひとりごと
同じクールにこんな高品質アニメが並ぶ事自体
すごい時代になったもんだなと
一方で個人的に期待してたティアムーン帝国物語、Sランク娘、ゴブリンスレイヤーⅡの出来の悪さときたら

659:

>>110 葬送のフリーレン、SPY×FAMILY、呪術廻戦、薬屋のひとりごと
同じクールにこんな高品質アニメが並ぶ事自体
すごい時代になったもんだなと
一方で個人的に期待してたティアムーン帝国物語、Sランク娘、ゴブリンスレイヤーⅡの出来の悪さときたら


>Sランク娘、ゴブリンスレイヤーⅡの出来の悪さときたら
コミカライズ版好きだからアニメ版かなりショックだった

143:

今年(2023年)

冬 厳冬期 見るものがほぼない 地獄
春 鬼滅 その他キラリと光る中程度の作品が多数あった
夏 渇水期 また見るものがない 冬より少しマシ
冬 フリーレン、呪術 他は定番作品の続編が多い

冬は週末に見るものが固まってるけど新鮮味はない
春が良かったかな

170:

おれはフリーレン原作推しだけど
イメージ的には推しの子の冒頭がインパクトありすぎて世界的に話題になってたし
OPもビルボードで1位とか取ってたから推しの子がトップかな
次点でフリーレン

219:

ダークギャザリングはホラーとしては面白いな
ただ、2クールの放送期間は初夏から真夏にかけてにしてほしかった
冬の深夜にホラーアニメを見るというのもなんだかなあ

238:

薬屋は原作おもしろいのに、放送日スタートダッシュに失敗してその後なんとかしようとするも地方によって放送回すらバラバラでSNSでもバズりにくいのが残念だな
それに比べてフリーレンは全国放送だから、実況も盛り上がるしSNSもバズってる

270:

>>238 薬屋は原作おもしろいのに、放送日スタートダッシュに失敗してその後なんとかしようとするも地方によって放送回すらバラバラでSNSでもバズりにくいのが残念だな
それに比べてフリーレンは全国放送だから、実況も盛り上がるしSNSもバズってる


アニメもどっちの方向で作るべきか悩んだままできあがっちゃった感が
あってなあ

282:

チェンソーマンを二匹目のドジョウと勘違いしたのが悪い
その上ニッチな作品にハマっていたファンではなく一般向けに作って大失敗

313:

スパイファミリーはそろそろ飽きられてきてる感じだな
でもプライムビデオのレビュー見てたら中身よりもオープニングとエンディングの曲が
雰囲気ぶち壊しとか物語にあってないとかすごい評悪くてそれを理由に低評価付ける人が複数いた

376:

>『キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~』

さっきEDの後半を見た。いろいろ想定内だった。まあでも見てもよかったかなとは少し思った。Yesの5話の枕でゴシゴシは知ってる。

432:

今年から本格的にアニメ見始めたアニメ初心者の俺が今年80本見た中からハマったアニメ
よりもい、金カム、ぼざろ、ゾンサガ、ヴィンサガ1期、彼方のアストラ、シュタゲ、僕ヤバ、リコリコ、転グイ
あくまでニワカ評価なんだがこれらはアニヲタからはどんな評価なん?

441:

>>432 今年から本格的にアニメ見始めたアニメ初心者の俺が今年80本見た中からハマったアニメ
よりもい、金カム、ぼざろ、ゾンサガ、ヴィンサガ1期、彼方のアストラ、シュタゲ、僕ヤバ、リコリコ、転グイ
あくまでニワカ評価なんだがこれらはアニヲタからはどんな評価なん?


あと、魔法少女まどか☆マギカとガールズ&パンツァーとSHIROBAKOを観て来い
それだけ観たらそれなりに語れる

454:

>>441 あと、魔法少女まどか☆マギカとガールズ&パンツァーとSHIROBAKOを観て来い
それだけ観たらそれなりに語れる


その中ではガルパンしか面白さわからんわ
ある意味アニメも多様化したよな昭和平成までは一極化してたもんだが

458:

>>441 あと、魔法少女まどか☆マギカとガールズ&パンツァーとSHIROBAKOを観て来い
それだけ観たらそれなりに語れる


SHIROBAKOも面白かった
それきっかけで、いろは、TARI TARI、色づく世界とP.Aを一気見しちゃったよ

462:

>>458 SHIROBAKOも面白かった
それきっかけで、いろは、TARI TARI、色づく世界とP.Aを一気見しちゃったよ


P.Aの新作がスキップとローファー。
まったり観れておすすめ。

473:

>>462 P.Aの新作がスキップとローファー。
まったり観れておすすめ。


スキロー、初回はスクールカーストぽい雰囲気を匂わせてギスギスするのかな?と思ってたけど、
立場が違う人たちが徐々に仲良くなってくのがスゴく良かったな

434:

鬼滅は刀鍛冶の里編で評価下げちゃったな
売りの作画も遊郭編と比べると一段落ちてた。
嘘かホントか、ufotableの二軍メンバーが担当したって話も聞くけど、それもあり得るかなって感じの出来だった

年内に発表あると思ってた柱修行編はいつになるのやら・・・

451:

>>434 鬼滅は刀鍛冶の里編で評価下げちゃったな
売りの作画も遊郭編と比べると一段落ちてた。
嘘かホントか、ufotableの二軍メンバーが担当したって話も聞くけど、それもあり得るかなって感じの出来だった

年内に発表あると思ってた柱修行編はいつになるのやら・・・


鬼滅は明日の夜に新情報出るぞ
正月アニメなんじゃねーかなと予想
何時かは忘れた
調べてくれ

600:

覇権アニメってさ、大ヒットマンガが原作のやつとかは抜きで考えるべきじゃね?
もともとストーリーが面白いの分かっててアニメ化してんだからさ

657:

フリーレンは覇権アニメ間違いなしだな
でもこの先に原作微妙な試験と黄金郷が待ってるのが不安でしかない

ちなみに今年唯一ロスになったのはデキ猫
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1702118360

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