人気サッカー漫画『アオアシ』がビジネス書になる深い理由、「野球<サッカー」の必然 - スポーツ
げいのうまとめんぬ

人気サッカー漫画『アオアシ』がビジネス書になる深い理由、「野球<サッカー」の必然

2023/12/07
スポーツ 0
  • ●ビジネスの本質は野球ではない “サッカー”だ! 前提として入山氏は、今のビジネスに求められる組織が「野球ではなくサッカー型」に近づいていることを強調する。
  • というのも、野球は「監督を頂点にした指示体系」の下でマネジメントが行われる。
  • 例えば攻撃時は、打者がバッターボックスに立った際や出塁したときに「次は送りバントだ」「ホームランを狙え」「盗塁しろ」などと、監督が各プレーヤーに細かく指示を出す。
  • 一球ごとにサインを変える場面もある。
  • 監督からの指示をコーチが代わりに伝えることもある。
  • これはいわば、トップダウン型の命令系統だ。
  • 社長から役員へ、役員から部長へ、部長から課長へ…と指示を伝えていく。
  • ただしサッカーは、監督からの指示が重要であることに変わりはないが、野球ほどワンプレーごとに細かく指示を出すわけではない。
  • それどころか、FWが味方のDFに指示や叱咤激励をすることもある。
  • 完全な分業体制ではなく、「チームの勝利」という目的のために、別ポジションのメンバーに声を掛けるのも当たり前なのである。

1:

● ビジネスの本質は野球ではない “サッカー”だ!

 前提として入山氏は、今のビジネスに求められる組織が「野球ではなくサッカー型」に近づいていることを強調する。

 というのも、野球は「監督を頂点にした指示体系」の下でマネジメントが行われる。

 例えば攻撃時は、打者がバッターボックスに立った際や出塁したときに「次は送りバントだ」「ホームランを狙え」「盗塁しろ」などと、監督が各プレーヤーに細かく指示を出す。一球ごとにサインを変える場面もある。監督からの指示をコーチが代わりに伝えることもある。

 これはいわば、トップダウン型の命令系統だ。社長から役員へ、役員から部長へ、部長から課長へ…と指示を伝えていく。旧来型の日本企業にありがちな、上意下達のリーダーシップといえよう。

 ただしサッカーは、監督からの指示が重要であることに変わりはないが、野球ほどワンプレーごとに細かく指示を出すわけではない。選手は「チームの約束事」の範囲内であれば、自分の意思で広いフィールドを縦横無尽かつ自由自在に動くことができる。

 そして、チーム全体がうまく機能するよう、個々人がリーダーシップを持って行動することが比較的許されている。

 相手に攻め込まれたときやセットプレーの際は、FWの面々が臨機応変にゴール前まで下がることもある。それどころか、FWが味方のDFに指示や叱咤激励をすることもある。完全な分業体制ではなく、「チームの勝利」という目的のために、別ポジションのメンバーに声を掛けるのも当たり前なのである。

 一方、野球の世界では、野手が自己判断で大きく守備位置を変更したり、野手が投手に配球のアドバイスをしたり、打者が勝手にバントをしたり…といったシーンは見られない。プレーヤー同士が話し合い、自主的に打順を変えることもあり得ない。監督の指示なしにそんなことをすれば、激怒されるだろう。

● 自分本位になるのではなく 他者視点で考える

 だからこそ、野球とサッカーを比較すると、柔軟な「サッカー型組織」の方が現代ビジネスにマッチするのだ。

 サッカー型組織で選手たちが発揮する自律的なリーダーシップは、経営学で「シェアード・リーダーシップ」と呼ばれるものに近い。

全文 12/6(水) 10:02 ダイヤモンドオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a66654393146a3b6f3707c63347466d496f531a2?page=2

10:

>>1 ● ビジネスの本質は野球ではない “サッカー”だ!

 前提として入山氏は、今のビジネスに求められる組織が「野球ではなくサッカー型」に近づいていることを強調する。

 というのも、野球は「監督を頂点にした指示体系」の下でマネジメントが行われる。

 例えば攻撃時は、打者がバッターボックスに立った際や出塁したときに「次は送りバントだ」「ホームランを狙え」「盗塁しろ」などと、監督が各プレーヤーに細かく指示を出す。一球ごとにサインを変える場面もある。監督からの指示をコーチが代わりに伝えることもある。

 これはいわば、トップダウン型の命令系統だ。社長から役員へ、役員から部長へ、部長から課長へ…と指示を伝えていく。旧来型の日本企業にありがちな、上意下達のリーダーシップといえよう。

 ただしサッカーは、監督からの指示が重要であることに変わりはないが、野球ほどワンプレーごとに細かく指示を出すわけではない。選手は「チームの約束事」の範囲内であれば、自分の意思で広いフィールドを縦横無尽かつ自由自在に動くことができる。

 そして、チーム全体がうまく機能するよう、個々人がリーダーシップを持って行動することが比較的許されている。

 相手に攻め込まれたときやセットプレーの際は、FWの面々が臨機応変にゴール前まで下がることもある。それどころか、FWが味方のDFに指示や叱咤激励をすることもある。完全な分業体制ではなく、「チームの勝利」という目的のために、別ポジションのメンバーに声を掛けるのも当たり前なのである。

 一方、野球の世界では、野手が自己判断で大きく守備位置を変更したり、野手が投手に配球のアドバイスをしたり、打者が勝手にバントをしたり…といったシーンは見られない。プレーヤー同士が話し合い、自主的に打順を変えることもあり得ない。監督の指示なしにそんなことをすれば、激怒されるだろう。

● 自分本位になるのではなく 他者視点で考える

 だからこそ、野球とサッカーを比較すると、柔軟な「サッカー型組織」の方が現代ビジネスにマッチするのだ。

 サッカー型組織で選手たちが発揮する自律的なリーダーシップは、経営学で「シェアード・リーダーシップ」と呼ばれるものに近い。

全文 12/6(水) 10:02 ダイヤモンドオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a66654393146a3b6f3707c63347466d496f531a2?page=2


いちいち野球をディスらないと
話が始まらない

悲惨だな

77:

>>1 ● ビジネスの本質は野球ではない “サッカー”だ!

 前提として入山氏は、今のビジネスに求められる組織が「野球ではなくサッカー型」に近づいていることを強調する。

 というのも、野球は「監督を頂点にした指示体系」の下でマネジメントが行われる。

 例えば攻撃時は、打者がバッターボックスに立った際や出塁したときに「次は送りバントだ」「ホームランを狙え」「盗塁しろ」などと、監督が各プレーヤーに細かく指示を出す。一球ごとにサインを変える場面もある。監督からの指示をコーチが代わりに伝えることもある。

 これはいわば、トップダウン型の命令系統だ。社長から役員へ、役員から部長へ、部長から課長へ…と指示を伝えていく。旧来型の日本企業にありがちな、上意下達のリーダーシップといえよう。

 ただしサッカーは、監督からの指示が重要であることに変わりはないが、野球ほどワンプレーごとに細かく指示を出すわけではない。選手は「チームの約束事」の範囲内であれば、自分の意思で広いフィールドを縦横無尽かつ自由自在に動くことができる。

 そして、チーム全体がうまく機能するよう、個々人がリーダーシップを持って行動することが比較的許されている。

 相手に攻め込まれたときやセットプレーの際は、FWの面々が臨機応変にゴール前まで下がることもある。それどころか、FWが味方のDFに指示や叱咤激励をすることもある。完全な分業体制ではなく、「チームの勝利」という目的のために、別ポジションのメンバーに声を掛けるのも当たり前なのである。

 一方、野球の世界では、野手が自己判断で大きく守備位置を変更したり、野手が投手に配球のアドバイスをしたり、打者が勝手にバントをしたり…といったシーンは見られない。プレーヤー同士が話し合い、自主的に打順を変えることもあり得ない。監督の指示なしにそんなことをすれば、激怒されるだろう。

● 自分本位になるのではなく 他者視点で考える

 だからこそ、野球とサッカーを比較すると、柔軟な「サッカー型組織」の方が現代ビジネスにマッチするのだ。

 サッカー型組織で選手たちが発揮する自律的なリーダーシップは、経営学で「シェアード・リーダーシップ」と呼ばれるものに近い。

全文 12/6(水) 10:02 ダイヤモンドオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a66654393146a3b6f3707c63347466d496f531a2?page=2


アオムシとか聞いたこと無いわ

92:

>>1 ● ビジネスの本質は野球ではない “サッカー”だ!

 前提として入山氏は、今のビジネスに求められる組織が「野球ではなくサッカー型」に近づいていることを強調する。

 というのも、野球は「監督を頂点にした指示体系」の下でマネジメントが行われる。

 例えば攻撃時は、打者がバッターボックスに立った際や出塁したときに「次は送りバントだ」「ホームランを狙え」「盗塁しろ」などと、監督が各プレーヤーに細かく指示を出す。一球ごとにサインを変える場面もある。監督からの指示をコーチが代わりに伝えることもある。

 これはいわば、トップダウン型の命令系統だ。社長から役員へ、役員から部長へ、部長から課長へ…と指示を伝えていく。旧来型の日本企業にありがちな、上意下達のリーダーシップといえよう。

 ただしサッカーは、監督からの指示が重要であることに変わりはないが、野球ほどワンプレーごとに細かく指示を出すわけではない。選手は「チームの約束事」の範囲内であれば、自分の意思で広いフィールドを縦横無尽かつ自由自在に動くことができる。

 そして、チーム全体がうまく機能するよう、個々人がリーダーシップを持って行動することが比較的許されている。

 相手に攻め込まれたときやセットプレーの際は、FWの面々が臨機応変にゴール前まで下がることもある。それどころか、FWが味方のDFに指示や叱咤激励をすることもある。完全な分業体制ではなく、「チームの勝利」という目的のために、別ポジションのメンバーに声を掛けるのも当たり前なのである。

 一方、野球の世界では、野手が自己判断で大きく守備位置を変更したり、野手が投手に配球のアドバイスをしたり、打者が勝手にバントをしたり…といったシーンは見られない。プレーヤー同士が話し合い、自主的に打順を変えることもあり得ない。監督の指示なしにそんなことをすれば、激怒されるだろう。

● 自分本位になるのではなく 他者視点で考える

 だからこそ、野球とサッカーを比較すると、柔軟な「サッカー型組織」の方が現代ビジネスにマッチするのだ。

 サッカー型組織で選手たちが発揮する自律的なリーダーシップは、経営学で「シェアード・リーダーシップ」と呼ばれるものに近い。

全文 12/6(水) 10:02 ダイヤモンドオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a66654393146a3b6f3707c63347466d496f531a2?page=2


ホームランを狙えなんて指示出ねえよ
攻撃中も思ってるほど監督から指示なんて出てないで

215:

>>1 ● ビジネスの本質は野球ではない “サッカー”だ!

 前提として入山氏は、今のビジネスに求められる組織が「野球ではなくサッカー型」に近づいていることを強調する。

 というのも、野球は「監督を頂点にした指示体系」の下でマネジメントが行われる。

 例えば攻撃時は、打者がバッターボックスに立った際や出塁したときに「次は送りバントだ」「ホームランを狙え」「盗塁しろ」などと、監督が各プレーヤーに細かく指示を出す。一球ごとにサインを変える場面もある。監督からの指示をコーチが代わりに伝えることもある。

 これはいわば、トップダウン型の命令系統だ。社長から役員へ、役員から部長へ、部長から課長へ…と指示を伝えていく。旧来型の日本企業にありがちな、上意下達のリーダーシップといえよう。

 ただしサッカーは、監督からの指示が重要であることに変わりはないが、野球ほどワンプレーごとに細かく指示を出すわけではない。選手は「チームの約束事」の範囲内であれば、自分の意思で広いフィールドを縦横無尽かつ自由自在に動くことができる。

 そして、チーム全体がうまく機能するよう、個々人がリーダーシップを持って行動することが比較的許されている。

 相手に攻め込まれたときやセットプレーの際は、FWの面々が臨機応変にゴール前まで下がることもある。それどころか、FWが味方のDFに指示や叱咤激励をすることもある。完全な分業体制ではなく、「チームの勝利」という目的のために、別ポジションのメンバーに声を掛けるのも当たり前なのである。

 一方、野球の世界では、野手が自己判断で大きく守備位置を変更したり、野手が投手に配球のアドバイスをしたり、打者が勝手にバントをしたり…といったシーンは見られない。プレーヤー同士が話し合い、自主的に打順を変えることもあり得ない。監督の指示なしにそんなことをすれば、激怒されるだろう。

● 自分本位になるのではなく 他者視点で考える

 だからこそ、野球とサッカーを比較すると、柔軟な「サッカー型組織」の方が現代ビジネスにマッチするのだ。

 サッカー型組織で選手たちが発揮する自律的なリーダーシップは、経営学で「シェアード・リーダーシップ」と呼ばれるものに近い。

全文 12/6(水) 10:02 ダイヤモンドオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a66654393146a3b6f3707c63347466d496f531a2?page=2


あのシャビもしてたことなんだ!
描写がこんなんばっかの糞漫画w

217:

>>215 あのシャビもしてたことなんだ!
描写がこんなんばっかの糞漫画w


自由な発想ゼロじゃねえか
キャプテン翼の方がまだ自由
荒唐無稽の言い換えだが

220:

>>217 自由な発想ゼロじゃねえか
キャプテン翼の方がまだ自由
荒唐無稽の言い換えだが


本当にその通りだよ
キャプテン翼のほうが創造性も描写もちゃんとある
アオアシは漫画の重要な場面の描写がだいたい「◯◯が✕✕してました」のウンチク解説w

226:

>>1 ● ビジネスの本質は野球ではない “サッカー”だ!

 前提として入山氏は、今のビジネスに求められる組織が「野球ではなくサッカー型」に近づいていることを強調する。

 というのも、野球は「監督を頂点にした指示体系」の下でマネジメントが行われる。

 例えば攻撃時は、打者がバッターボックスに立った際や出塁したときに「次は送りバントだ」「ホームランを狙え」「盗塁しろ」などと、監督が各プレーヤーに細かく指示を出す。一球ごとにサインを変える場面もある。監督からの指示をコーチが代わりに伝えることもある。

 これはいわば、トップダウン型の命令系統だ。社長から役員へ、役員から部長へ、部長から課長へ…と指示を伝えていく。旧来型の日本企業にありがちな、上意下達のリーダーシップといえよう。

 ただしサッカーは、監督からの指示が重要であることに変わりはないが、野球ほどワンプレーごとに細かく指示を出すわけではない。選手は「チームの約束事」の範囲内であれば、自分の意思で広いフィールドを縦横無尽かつ自由自在に動くことができる。

 そして、チーム全体がうまく機能するよう、個々人がリーダーシップを持って行動することが比較的許されている。

 相手に攻め込まれたときやセットプレーの際は、FWの面々が臨機応変にゴール前まで下がることもある。それどころか、FWが味方のDFに指示や叱咤激励をすることもある。完全な分業体制ではなく、「チームの勝利」という目的のために、別ポジションのメンバーに声を掛けるのも当たり前なのである。

 一方、野球の世界では、野手が自己判断で大きく守備位置を変更したり、野手が投手に配球のアドバイスをしたり、打者が勝手にバントをしたり…といったシーンは見られない。プレーヤー同士が話し合い、自主的に打順を変えることもあり得ない。監督の指示なしにそんなことをすれば、激怒されるだろう。

● 自分本位になるのではなく 他者視点で考える

 だからこそ、野球とサッカーを比較すると、柔軟な「サッカー型組織」の方が現代ビジネスにマッチするのだ。

 サッカー型組織で選手たちが発揮する自律的なリーダーシップは、経営学で「シェアード・リーダーシップ」と呼ばれるものに近い。

全文 12/6(水) 10:02 ダイヤモンドオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a66654393146a3b6f3707c63347466d496f531a2?page=2


お前と尺アジと八百坂は死ね

228:

>>1 ● ビジネスの本質は野球ではない “サッカー”だ!

 前提として入山氏は、今のビジネスに求められる組織が「野球ではなくサッカー型」に近づいていることを強調する。

 というのも、野球は「監督を頂点にした指示体系」の下でマネジメントが行われる。

 例えば攻撃時は、打者がバッターボックスに立った際や出塁したときに「次は送りバントだ」「ホームランを狙え」「盗塁しろ」などと、監督が各プレーヤーに細かく指示を出す。一球ごとにサインを変える場面もある。監督からの指示をコーチが代わりに伝えることもある。

 これはいわば、トップダウン型の命令系統だ。社長から役員へ、役員から部長へ、部長から課長へ…と指示を伝えていく。旧来型の日本企業にありがちな、上意下達のリーダーシップといえよう。

 ただしサッカーは、監督からの指示が重要であることに変わりはないが、野球ほどワンプレーごとに細かく指示を出すわけではない。選手は「チームの約束事」の範囲内であれば、自分の意思で広いフィールドを縦横無尽かつ自由自在に動くことができる。

 そして、チーム全体がうまく機能するよう、個々人がリーダーシップを持って行動することが比較的許されている。

 相手に攻め込まれたときやセットプレーの際は、FWの面々が臨機応変にゴール前まで下がることもある。それどころか、FWが味方のDFに指示や叱咤激励をすることもある。完全な分業体制ではなく、「チームの勝利」という目的のために、別ポジションのメンバーに声を掛けるのも当たり前なのである。

 一方、野球の世界では、野手が自己判断で大きく守備位置を変更したり、野手が投手に配球のアドバイスをしたり、打者が勝手にバントをしたり…といったシーンは見られない。プレーヤー同士が話し合い、自主的に打順を変えることもあり得ない。監督の指示なしにそんなことをすれば、激怒されるだろう。

● 自分本位になるのではなく 他者視点で考える

 だからこそ、野球とサッカーを比較すると、柔軟な「サッカー型組織」の方が現代ビジネスにマッチするのだ。

 サッカー型組織で選手たちが発揮する自律的なリーダーシップは、経営学で「シェアード・リーダーシップ」と呼ばれるものに近い。

全文 12/6(水) 10:02 ダイヤモンドオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a66654393146a3b6f3707c63347466d496f531a2?page=2


そんでもって試合描写だけやたら長いんだよなアオアシ
薄く引き伸ばしたモノを馬鹿に売りつけるビジネス書としての参考にならなるかもなw

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

38:

ユースからチームの魂見たいのを詰め込んでチームを強くするのが目的のはずなのに

その育てた選手を平気で海外に出してるのはなぜなんだろうね

53:

今のサッカーを会社組織置き換えるなら、どのポジションも疲れ果てるまで全力アタック、使えなくなったら交代と年配サラリーマンには得のない組織構造。その分、経験より行動がものを言うわけなので、若手にはチャンスがある。

75:

常に自己判断が求められる流動性のあるスポーツ、サッカーとバスケ、どちらもヨーロッパで人気がある
監督からの命令をどれだけ正確に実行できるかが勝負となるスポーツ、野球とアメフト、アメリカとアジアの一部地域でしか人気がない

99:

まあでも西武の森祇晶元監督は日本人は個々の能力が低いのをみんなで力を合わせてで世界のトップに立ったので、
欧米式のそういう個人主義や能力主義的なのは日本人には合わないって言ってたな

102:

>>99 まあでも西武の森祇晶元監督は日本人は個々の能力が低いのをみんなで力を合わせてで世界のトップに立ったので、
欧米式のそういう個人主義や能力主義的なのは日本人には合わないって言ってたな


一昔前の日本サッカー論そのものだな

113:

今の時代、企業理念に沿った行動を各自が求められるから野球タイプの指示待ち人間は使い物にならない

120:

>>113 今の時代、企業理念に沿った行動を各自が求められるから野球タイプの指示待ち人間は使い物にならない


でも所詮、「僕の考えた方針に照らして必要な行動」で
他人を見る奴ばかりだから
「オレが全員分食わせる」ような奴なんてほぼいないから

本当所詮は村人ばかりなのよ

143:

日本では見事に失われた三十年とリンクしてるがサッカー
そして習近平が大好きなのがサッカー
流行れば国を没落させ独裁者でもないのにそう自分を勘違いした輩を量産するだけで生産性ないだけよ

144:

>>143 日本では見事に失われた三十年とリンクしてるがサッカー
そして習近平が大好きなのがサッカー
流行れば国を没落させ独裁者でもないのにそう自分を勘違いした輩を量産するだけで生産性ないだけよ


ドミニカ・キューバ・プエルトリコ・ベネズエラ「おれたちは先進国だ」

326:

>>143 日本では見事に失われた三十年とリンクしてるがサッカー
そして習近平が大好きなのがサッカー
流行れば国を没落させ独裁者でもないのにそう自分を勘違いした輩を量産するだけで生産性ないだけよ


増税メガネは野球部員だったんだよなw

157:

考えてみたら野球型とサッカー型ってそもそもおかしいよな
サッカーも監督が指示リアルタイムで飛ばしてんだから大きな違いはないし
なんなら止まってる時間選手に詳細伝えてる
一度決めた方針で突っ走りプレーヤーに任せるってラグビーでは

170:

野球は監督の年俸が選手に比して非常に低い。ゆえに、戦略性の低いスポーツ
て誰かが言ってた

175:

歴史に学ぶ○○みたいなビジネス書と同じで、この手の話に実際のサッカーや歴史がどうであるかは関係ない
読者へのフックと持論の権威付けに使ってるだけなので、こんな話でやれ野球がああだサッカーがこうだなんて語ること自体が不毛極まりない
何にでもシン・○○○○みたいなタイトル着けときゃ売れるだろ、みたいな認識の業界の話を真に受けちゃいかんでしょ

182:

サッカー型はやきうと違って優秀
まあその言葉まるまる信じたとしよう
優秀な選手(社員)は当然現状より上に行けるなら上に行く
会社としては自分が育てようがなにしようが
所詮ステップアップの道具に過ぎない
ビジネスモデルとして世界の有名リーグの育成場って立場に甘んじられるならそりゃ優秀なビジネスモデルかもな

187:

>>182 サッカー型はやきうと違って優秀
まあその言葉まるまる信じたとしよう
優秀な選手(社員)は当然現状より上に行けるなら上に行く
会社としては自分が育てようがなにしようが
所詮ステップアップの道具に過ぎない
ビジネスモデルとして世界の有名リーグの育成場って立場に甘んじられるならそりゃ優秀なビジネスモデルかもな


サッカーの国ではないアメリカがまさにその方式だなw
有能なやつは自分をアピールして結果出してどんどん上に行く

258:

まともに学校すら行ってないのがゴロゴロいるサッカー
サッカーはやきうと違って頭を使うとか本気で思ってるのか?
日本だけで見れば野球だろうがサッカーだろうが学校に通うのが普通の感覚だから理解し難いが
ブンデスいくらなんでもこれは普通じゃないと
育成選手学校に通わせるの義務付けたが

306:

昌平高校の指導みて驚いたわ
ゲーム練習後に選手一人一人が
発言し反省点を考える
一昔のサッカーなら監督がわーわー説するだけ
自分で修正点見つけて直していく
考える力が養われるから社会でも通用する
昔は脳筋の上司の指示だけする体育会系が主流だったが
変わってきてるね

余談だが以前にキングダムのビジネス書が出てるけど
あんなの読んて実践に使うビジネスマンいたら馬鹿

342:

野球選手は就職できない。指示されたことをハイッと返事はいいが周囲の仲間と共働できない。人事のウラ話

350:

>だからこそ、野球とサッカーを比較すると、柔軟な「サッカー型組織」の方が現代ビジネスにマッチするのだ。

チーム運営、マーケティング、売り上げ、観客数など、野球の方が現代ビジネスにマッチしてね?
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1701868033

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