『ゴジラ‐1.0』、全米で驚異のオープニング興収記録樹立!! Rotten Tomatoesでも高評価 - 映画
げいのうまとめんぬ

『ゴジラ‐1.0』、全米で驚異のオープニング興収記録樹立!! Rotten Tomatoesでも高評価

2023/12/06
映画 0
  • 12/4(月) 19:00配信 実写版ゴジラの30作目『ゴジラ‐1.0(ゴジラマイナスワン)』が、全米で驚異のオープニング興収記録を樹立。
  • 日本製作の歴代ゴジラシリーズにおいて全米興収1位、2023年「外国映画」のオープニング興収1位となった。
  • 1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣「ゴジラ」。
  • そのゴジラ生誕70周年記念作品であり、日本で製作された実写版ゴジラの30作品目となる最新作『ゴジラ-1.0』が、2023年11月3日“ゴジラの日”に公開された。
  • 全国522館(ラージフォーマット含む)にて封切られた本作は、まさしく“ゴジラ級”の大ヒットを記録し、公開31日目の12月3日時点で、観客動員248万人、興行収入38.2億円を突破。
  • 日本製作のゴジラシリーズ全米歴代最高興収は、『ゴジラ2000 ミレニアム』(1999)の約1003万ドル。
  • 全米興収歴代1位のゴジラ作品となった。
  • さらに、全米で2023年に公開された「外国映画」(非英語作品)としても、『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』のオープニング興収(約1013万USドル)を超えて、第1位。
  • 邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)の記録も近日中に超えることが予想される。
  • 34年間破られなかった記録を更新して、『ゴジラ-1.0』が邦画の新たな歴史を刻む瞬間に、期待がかかる。

1:

12/4(月) 19:00配信

 実写版ゴジラの30作目『ゴジラ‐1.0(ゴジラマイナスワン)』が、全米で驚異のオープニング興収記録を樹立。日本製作の歴代ゴジラシリーズにおいて全米興収1位、2023年「外国映画」のオープニング興収1位となった。

 1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣「ゴジラ」。そのゴジラ生誕70周年記念作品であり、日本で製作された実写版ゴジラの30作品目となる最新作『ゴジラ-1.0』が、2023年11月3日“ゴジラの日”に公開された。

 全国522館(ラージフォーマット含む)にて封切られた本作は、まさしく“ゴジラ級”の大ヒットを記録し、公開31日目の12月3日時点で、観客動員248万人、興行収入38.2億円を突破。公開からひと月たった今も、日本中の劇場を大いに賑わしている。

 そして12月1日より、ついに全米にて公開。公開前から異様な盛り上がりを見せていた本作は、邦画実写史上最大規模となる2308館(うちラージフォーマット750館)にて初日を迎え、週末3日間(12月1日~3日)のオープニング興収(先行上映含む)で約1100万ドル(約16億円)を記録。ハリウッド大作や大ヒットアニメーション映画を抑え、全米の週末興収ランキングで3位にランクインする快挙となった。

 日本製作のゴジラシリーズ全米歴代最高興収は、『ゴジラ2000 ミレニアム』(1999)の約1003万ドル。それを週末3日間のオープニング興収だけで超え、24年ぶりにゴジラシリーズの記録を更新。全米興収歴代1位のゴジラ作品となった。

 さらに、全米で2023年に公開された「外国映画」(非英語作品)としても、『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』のオープニング興収(約1013万USドル)を超えて、第1位。邦画実写として前例のない記録を樹立中だ。

 公開後、全米における各レビューサイトでも異例の大絶賛が続いている。アメリカ最大の映画レビューサイトとも言われる「Rotten Tomatoes」では、1000件以上の一般レビューがある中で「98%」、78件の批評家レビューで「97%」と、極めて高い評価を維持。評価が高いほどフレッシュになる「Rotten Tomatoes」において、非常にフレッシュなトマトが実っている。

 また、最も有名な評価指標の1つである「Cinema Score」でも「A」評価を獲得。「Cinema Score」による出口調査で「A」評価を得る作品は非常に稀なこととなる。世界最大の映画情報サイト・IMDB(インターネット・ムービー・データベース)のレビューにおいても、「8.5」という滅多に出ることの無い驚異的な数値をたたき出した。

 大手メディアを含む各媒体から大絶賛のレビュー記事も相次いでおり、世界的な経済誌「Forbes」からは「2023年最も素晴らしい作品の1つ」と、アメリカの老舗エンターテインメント業界誌「Variety」からは「人々が怪獣映画に求めるものすべてがある」と評されている。さらに、アメリカを代表する新聞「The New York Times」でも好意的な紹介記事が載るなど、しばらくの間、全米での“ゴジラ旋風”が続きそうだ。

 そんな北米での大ヒットスタートを受けて、山崎貴監督は「アメリカでの反響の凄さにとても興奮しています。Xでの感想も拝見させていただいていますが、しっかり中身を理解した上での熱い感想にとても勇気づけられています。劇場によっては拍手も起こっているとのこと。我々のゴジラを暖かく迎えてくれてありがとうございます」と感謝のコメントを寄せた。

 邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)の記録も近日中に超えることが予想される。34年間破られなかった記録を更新して、『ゴジラ-1.0』が邦画の新たな歴史を刻む瞬間に、期待がかかる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14273b1fd4b7d48ac4365c447f0a322b04a37dce

61:

 



>>1 12/4(月) 19:00配信

 実写版ゴジラの30作目『ゴジラ‐1.0(ゴジラマイナスワン)』が、全米で驚異のオープニング興収記録を樹立。日本製作の歴代ゴジラシリーズにおいて全米興収1位、2023年「外国映画」のオープニング興収1位となった。

 1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣「ゴジラ」。そのゴジラ生誕70周年記念作品であり、日本で製作された実写版ゴジラの30作品目となる最新作『ゴジラ-1.0』が、2023年11月3日“ゴジラの日”に公開された。

 全国522館(ラージフォーマット含む)にて封切られた本作は、まさしく“ゴジラ級”の大ヒットを記録し、公開31日目の12月3日時点で、観客動員248万人、興行収入38.2億円を突破。公開からひと月たった今も、日本中の劇場を大いに賑わしている。

 そして12月1日より、ついに全米にて公開。公開前から異様な盛り上がりを見せていた本作は、邦画実写史上最大規模となる2308館(うちラージフォーマット750館)にて初日を迎え、週末3日間(12月1日~3日)のオープニング興収(先行上映含む)で約1100万ドル(約16億円)を記録。ハリウッド大作や大ヒットアニメーション映画を抑え、全米の週末興収ランキングで3位にランクインする快挙となった。

 日本製作のゴジラシリーズ全米歴代最高興収は、『ゴジラ2000 ミレニアム』(1999)の約1003万ドル。それを週末3日間のオープニング興収だけで超え、24年ぶりにゴジラシリーズの記録を更新。全米興収歴代1位のゴジラ作品となった。

 さらに、全米で2023年に公開された「外国映画」(非英語作品)としても、『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』のオープニング興収(約1013万USドル)を超えて、第1位。邦画実写として前例のない記録を樹立中だ。

 公開後、全米における各レビューサイトでも異例の大絶賛が続いている。アメリカ最大の映画レビューサイトとも言われる「Rotten Tomatoes」では、1000件以上の一般レビューがある中で「98%」、78件の批評家レビューで「97%」と、極めて高い評価を維持。評価が高いほどフレッシュになる「Rotten Tomatoes」において、非常にフレッシュなトマトが実っている。

 また、最も有名な評価指標の1つである「Cinema Score」でも「A」評価を獲得。「Cinema Score」による出口調査で「A」評価を得る作品は非常に稀なこととなる。世界最大の映画情報サイト・IMDB(インターネット・ムービー・データベース)のレビューにおいても、「8.5」という滅多に出ることの無い驚異的な数値をたたき出した。

 大手メディアを含む各媒体から大絶賛のレビュー記事も相次いでおり、世界的な経済誌「Forbes」からは「2023年最も素晴らしい作品の1つ」と、アメリカの老舗エンターテインメント業界誌「Variety」からは「人々が怪獣映画に求めるものすべてがある」と評されている。さらに、アメリカを代表する新聞「The New York Times」でも好意的な紹介記事が載るなど、しばらくの間、全米での“ゴジラ旋風”が続きそうだ。

 そんな北米での大ヒットスタートを受けて、山崎貴監督は「アメリカでの反響の凄さにとても興奮しています。Xでの感想も拝見させていただいていますが、しっかり中身を理解した上での熱い感想にとても勇気づけられています。劇場によっては拍手も起こっているとのこと。我々のゴジラを暖かく迎えてくれてありがとうございます」と感謝のコメントを寄せた。

 邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)の記録も近日中に超えることが予想される。34年間破られなかった記録を更新して、『ゴジラ-1.0』が邦画の新たな歴史を刻む瞬間に、期待がかかる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14273b1fd4b7d48ac4365c447f0a322b04a37dce

おい、その映画、リアリティーが全く無いじゃないか。

Type99 light machine gun が、
何で重機関銃になってるんだ。

帝国陸軍の重機関銃はよく当たる。
99式のような携行での近接戦闘のために
反動を少なくさせ、
世界の軍用突撃銃の
原形となったものではない。




 

130:

>>1 12/4(月) 19:00配信

 実写版ゴジラの30作目『ゴジラ‐1.0(ゴジラマイナスワン)』が、全米で驚異のオープニング興収記録を樹立。日本製作の歴代ゴジラシリーズにおいて全米興収1位、2023年「外国映画」のオープニング興収1位となった。

 1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣「ゴジラ」。そのゴジラ生誕70周年記念作品であり、日本で製作された実写版ゴジラの30作品目となる最新作『ゴジラ-1.0』が、2023年11月3日“ゴジラの日”に公開された。

 全国522館(ラージフォーマット含む)にて封切られた本作は、まさしく“ゴジラ級”の大ヒットを記録し、公開31日目の12月3日時点で、観客動員248万人、興行収入38.2億円を突破。公開からひと月たった今も、日本中の劇場を大いに賑わしている。

 そして12月1日より、ついに全米にて公開。公開前から異様な盛り上がりを見せていた本作は、邦画実写史上最大規模となる2308館(うちラージフォーマット750館)にて初日を迎え、週末3日間(12月1日~3日)のオープニング興収(先行上映含む)で約1100万ドル(約16億円)を記録。ハリウッド大作や大ヒットアニメーション映画を抑え、全米の週末興収ランキングで3位にランクインする快挙となった。

 日本製作のゴジラシリーズ全米歴代最高興収は、『ゴジラ2000 ミレニアム』(1999)の約1003万ドル。それを週末3日間のオープニング興収だけで超え、24年ぶりにゴジラシリーズの記録を更新。全米興収歴代1位のゴジラ作品となった。

 さらに、全米で2023年に公開された「外国映画」(非英語作品)としても、『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』のオープニング興収(約1013万USドル)を超えて、第1位。邦画実写として前例のない記録を樹立中だ。

 公開後、全米における各レビューサイトでも異例の大絶賛が続いている。アメリカ最大の映画レビューサイトとも言われる「Rotten Tomatoes」では、1000件以上の一般レビューがある中で「98%」、78件の批評家レビューで「97%」と、極めて高い評価を維持。評価が高いほどフレッシュになる「Rotten Tomatoes」において、非常にフレッシュなトマトが実っている。

 また、最も有名な評価指標の1つである「Cinema Score」でも「A」評価を獲得。「Cinema Score」による出口調査で「A」評価を得る作品は非常に稀なこととなる。世界最大の映画情報サイト・IMDB(インターネット・ムービー・データベース)のレビューにおいても、「8.5」という滅多に出ることの無い驚異的な数値をたたき出した。

 大手メディアを含む各媒体から大絶賛のレビュー記事も相次いでおり、世界的な経済誌「Forbes」からは「2023年最も素晴らしい作品の1つ」と、アメリカの老舗エンターテインメント業界誌「Variety」からは「人々が怪獣映画に求めるものすべてがある」と評されている。さらに、アメリカを代表する新聞「The New York Times」でも好意的な紹介記事が載るなど、しばらくの間、全米での“ゴジラ旋風”が続きそうだ。

 そんな北米での大ヒットスタートを受けて、山崎貴監督は「アメリカでの反響の凄さにとても興奮しています。Xでの感想も拝見させていただいていますが、しっかり中身を理解した上での熱い感想にとても勇気づけられています。劇場によっては拍手も起こっているとのこと。我々のゴジラを暖かく迎えてくれてありがとうございます」と感謝のコメントを寄せた。

 邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)の記録も近日中に超えることが予想される。34年間破られなかった記録を更新して、『ゴジラ-1.0』が邦画の新たな歴史を刻む瞬間に、期待がかかる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14273b1fd4b7d48ac4365c447f0a322b04a37dce


なおビヨンセには勝てないもようw

154:

>>1 12/4(月) 19:00配信

 実写版ゴジラの30作目『ゴジラ‐1.0(ゴジラマイナスワン)』が、全米で驚異のオープニング興収記録を樹立。日本製作の歴代ゴジラシリーズにおいて全米興収1位、2023年「外国映画」のオープニング興収1位となった。

 1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣「ゴジラ」。そのゴジラ生誕70周年記念作品であり、日本で製作された実写版ゴジラの30作品目となる最新作『ゴジラ-1.0』が、2023年11月3日“ゴジラの日”に公開された。

 全国522館(ラージフォーマット含む)にて封切られた本作は、まさしく“ゴジラ級”の大ヒットを記録し、公開31日目の12月3日時点で、観客動員248万人、興行収入38.2億円を突破。公開からひと月たった今も、日本中の劇場を大いに賑わしている。

 そして12月1日より、ついに全米にて公開。公開前から異様な盛り上がりを見せていた本作は、邦画実写史上最大規模となる2308館(うちラージフォーマット750館)にて初日を迎え、週末3日間(12月1日~3日)のオープニング興収(先行上映含む)で約1100万ドル(約16億円)を記録。ハリウッド大作や大ヒットアニメーション映画を抑え、全米の週末興収ランキングで3位にランクインする快挙となった。

 日本製作のゴジラシリーズ全米歴代最高興収は、『ゴジラ2000 ミレニアム』(1999)の約1003万ドル。それを週末3日間のオープニング興収だけで超え、24年ぶりにゴジラシリーズの記録を更新。全米興収歴代1位のゴジラ作品となった。

 さらに、全米で2023年に公開された「外国映画」(非英語作品)としても、『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』のオープニング興収(約1013万USドル)を超えて、第1位。邦画実写として前例のない記録を樹立中だ。

 公開後、全米における各レビューサイトでも異例の大絶賛が続いている。アメリカ最大の映画レビューサイトとも言われる「Rotten Tomatoes」では、1000件以上の一般レビューがある中で「98%」、78件の批評家レビューで「97%」と、極めて高い評価を維持。評価が高いほどフレッシュになる「Rotten Tomatoes」において、非常にフレッシュなトマトが実っている。

 また、最も有名な評価指標の1つである「Cinema Score」でも「A」評価を獲得。「Cinema Score」による出口調査で「A」評価を得る作品は非常に稀なこととなる。世界最大の映画情報サイト・IMDB(インターネット・ムービー・データベース)のレビューにおいても、「8.5」という滅多に出ることの無い驚異的な数値をたたき出した。

 大手メディアを含む各媒体から大絶賛のレビュー記事も相次いでおり、世界的な経済誌「Forbes」からは「2023年最も素晴らしい作品の1つ」と、アメリカの老舗エンターテインメント業界誌「Variety」からは「人々が怪獣映画に求めるものすべてがある」と評されている。さらに、アメリカを代表する新聞「The New York Times」でも好意的な紹介記事が載るなど、しばらくの間、全米での“ゴジラ旋風”が続きそうだ。

 そんな北米での大ヒットスタートを受けて、山崎貴監督は「アメリカでの反響の凄さにとても興奮しています。Xでの感想も拝見させていただいていますが、しっかり中身を理解した上での熱い感想にとても勇気づけられています。劇場によっては拍手も起こっているとのこと。我々のゴジラを暖かく迎えてくれてありがとうございます」と感謝のコメントを寄せた。

 邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)の記録も近日中に超えることが予想される。34年間破られなかった記録を更新して、『ゴジラ-1.0』が邦画の新たな歴史を刻む瞬間に、期待がかかる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14273b1fd4b7d48ac4365c447f0a322b04a37dce


2億ドルくらい行ったれ!

317:

>>1 12/4(月) 19:00配信

 実写版ゴジラの30作目『ゴジラ‐1.0(ゴジラマイナスワン)』が、全米で驚異のオープニング興収記録を樹立。日本製作の歴代ゴジラシリーズにおいて全米興収1位、2023年「外国映画」のオープニング興収1位となった。

 1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣「ゴジラ」。そのゴジラ生誕70周年記念作品であり、日本で製作された実写版ゴジラの30作品目となる最新作『ゴジラ-1.0』が、2023年11月3日“ゴジラの日”に公開された。

 全国522館(ラージフォーマット含む)にて封切られた本作は、まさしく“ゴジラ級”の大ヒットを記録し、公開31日目の12月3日時点で、観客動員248万人、興行収入38.2億円を突破。公開からひと月たった今も、日本中の劇場を大いに賑わしている。

 そして12月1日より、ついに全米にて公開。公開前から異様な盛り上がりを見せていた本作は、邦画実写史上最大規模となる2308館(うちラージフォーマット750館)にて初日を迎え、週末3日間(12月1日~3日)のオープニング興収(先行上映含む)で約1100万ドル(約16億円)を記録。ハリウッド大作や大ヒットアニメーション映画を抑え、全米の週末興収ランキングで3位にランクインする快挙となった。

 日本製作のゴジラシリーズ全米歴代最高興収は、『ゴジラ2000 ミレニアム』(1999)の約1003万ドル。それを週末3日間のオープニング興収だけで超え、24年ぶりにゴジラシリーズの記録を更新。全米興収歴代1位のゴジラ作品となった。

 さらに、全米で2023年に公開された「外国映画」(非英語作品)としても、『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』のオープニング興収(約1013万USドル)を超えて、第1位。邦画実写として前例のない記録を樹立中だ。

 公開後、全米における各レビューサイトでも異例の大絶賛が続いている。アメリカ最大の映画レビューサイトとも言われる「Rotten Tomatoes」では、1000件以上の一般レビューがある中で「98%」、78件の批評家レビューで「97%」と、極めて高い評価を維持。評価が高いほどフレッシュになる「Rotten Tomatoes」において、非常にフレッシュなトマトが実っている。

 また、最も有名な評価指標の1つである「Cinema Score」でも「A」評価を獲得。「Cinema Score」による出口調査で「A」評価を得る作品は非常に稀なこととなる。世界最大の映画情報サイト・IMDB(インターネット・ムービー・データベース)のレビューにおいても、「8.5」という滅多に出ることの無い驚異的な数値をたたき出した。

 大手メディアを含む各媒体から大絶賛のレビュー記事も相次いでおり、世界的な経済誌「Forbes」からは「2023年最も素晴らしい作品の1つ」と、アメリカの老舗エンターテインメント業界誌「Variety」からは「人々が怪獣映画に求めるものすべてがある」と評されている。さらに、アメリカを代表する新聞「The New York Times」でも好意的な紹介記事が載るなど、しばらくの間、全米での“ゴジラ旋風”が続きそうだ。

 そんな北米での大ヒットスタートを受けて、山崎貴監督は「アメリカでの反響の凄さにとても興奮しています。Xでの感想も拝見させていただいていますが、しっかり中身を理解した上での熱い感想にとても勇気づけられています。劇場によっては拍手も起こっているとのこと。我々のゴジラを暖かく迎えてくれてありがとうございます」と感謝のコメントを寄せた。

 邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)の記録も近日中に超えることが予想される。34年間破られなかった記録を更新して、『ゴジラ-1.0』が邦画の新たな歴史を刻む瞬間に、期待がかかる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14273b1fd4b7d48ac4365c447f0a322b04a37dce


オレもこの評価見て昨日映画館行ったらクソ面白かった
コケるというか萎える部分は3箇所くらいあったが群を抜いて面白かったからそこには目を潰れる

言語を使わずどの民族も普遍的に怖がれるゴジラのCG
カミカゼという世界的に有名な文化を軸としたヒューマンドラマ
これはどこの国籍の人間や民族がみても理解できる

普遍性が受けるのは黒澤映画が海外で当たったのと同じだよ

635:

>>1 12/4(月) 19:00配信

 実写版ゴジラの30作目『ゴジラ‐1.0(ゴジラマイナスワン)』が、全米で驚異のオープニング興収記録を樹立。日本製作の歴代ゴジラシリーズにおいて全米興収1位、2023年「外国映画」のオープニング興収1位となった。

 1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣「ゴジラ」。そのゴジラ生誕70周年記念作品であり、日本で製作された実写版ゴジラの30作品目となる最新作『ゴジラ-1.0』が、2023年11月3日“ゴジラの日”に公開された。

 全国522館(ラージフォーマット含む)にて封切られた本作は、まさしく“ゴジラ級”の大ヒットを記録し、公開31日目の12月3日時点で、観客動員248万人、興行収入38.2億円を突破。公開からひと月たった今も、日本中の劇場を大いに賑わしている。

 そして12月1日より、ついに全米にて公開。公開前から異様な盛り上がりを見せていた本作は、邦画実写史上最大規模となる2308館(うちラージフォーマット750館)にて初日を迎え、週末3日間(12月1日~3日)のオープニング興収(先行上映含む)で約1100万ドル(約16億円)を記録。ハリウッド大作や大ヒットアニメーション映画を抑え、全米の週末興収ランキングで3位にランクインする快挙となった。

 日本製作のゴジラシリーズ全米歴代最高興収は、『ゴジラ2000 ミレニアム』(1999)の約1003万ドル。それを週末3日間のオープニング興収だけで超え、24年ぶりにゴジラシリーズの記録を更新。全米興収歴代1位のゴジラ作品となった。

 さらに、全米で2023年に公開された「外国映画」(非英語作品)としても、『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』のオープニング興収(約1013万USドル)を超えて、第1位。邦画実写として前例のない記録を樹立中だ。

 公開後、全米における各レビューサイトでも異例の大絶賛が続いている。アメリカ最大の映画レビューサイトとも言われる「Rotten Tomatoes」では、1000件以上の一般レビューがある中で「98%」、78件の批評家レビューで「97%」と、極めて高い評価を維持。評価が高いほどフレッシュになる「Rotten Tomatoes」において、非常にフレッシュなトマトが実っている。

 また、最も有名な評価指標の1つである「Cinema Score」でも「A」評価を獲得。「Cinema Score」による出口調査で「A」評価を得る作品は非常に稀なこととなる。世界最大の映画情報サイト・IMDB(インターネット・ムービー・データベース)のレビューにおいても、「8.5」という滅多に出ることの無い驚異的な数値をたたき出した。

 大手メディアを含む各媒体から大絶賛のレビュー記事も相次いでおり、世界的な経済誌「Forbes」からは「2023年最も素晴らしい作品の1つ」と、アメリカの老舗エンターテインメント業界誌「Variety」からは「人々が怪獣映画に求めるものすべてがある」と評されている。さらに、アメリカを代表する新聞「The New York Times」でも好意的な紹介記事が載るなど、しばらくの間、全米での“ゴジラ旋風”が続きそうだ。

 そんな北米での大ヒットスタートを受けて、山崎貴監督は「アメリカでの反響の凄さにとても興奮しています。Xでの感想も拝見させていただいていますが、しっかり中身を理解した上での熱い感想にとても勇気づけられています。劇場によっては拍手も起こっているとのこと。我々のゴジラを暖かく迎えてくれてありがとうございます」と感謝のコメントを寄せた。

 邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)の記録も近日中に超えることが予想される。34年間破られなかった記録を更新して、『ゴジラ-1.0』が邦画の新たな歴史を刻む瞬間に、期待がかかる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14273b1fd4b7d48ac4365c447f0a322b04a37dce


> 邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)

嘘だろ・・・

640:

>>635 > 邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)

嘘だろ・・・


基本的に邦画は見てられないからリメイクをするからな
マイゴジはハリウッド版の新作宣伝も兼ねたおこぼれでオリジナルそのままやってもらえてるけど…

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

21:

4DX、MX4Dがここまで合う映画は珍しい
可能なら4DXで見るべき映画
近くになければIMAXやドルビー系でも

とにかく良い環境で見るともっと素晴らしく感じる映画です。

26:

岡田斗司夫がシンゴジラの興行収入を最終的には超えるだろうって言ってて
「無理やろ笑」って思ってたけど
海外でヒットしたならマジで超える可能性出てきたな
この後中国でも公開みたいだし

79:

 >邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)の記録も近日中に超えることが予想される。

92:

>>79  >邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位である『子猫物語』(1989/約1328万ドル)の記録も近日中に超えることが予想される。


今なら動物虐待でアウトだろうな

98:

>>92 今なら動物虐待でアウトだろうな


たしか何匹かは・・・・・・・

113:

>>92 今なら動物虐待でアウトだろうな


当時でも動物虐待ではないかという疑惑が上がって、アメリカ公開の際に子猫物語のフジテレビ
プロデューサーがアメリカで尋問された。

回顧録でそのプロデューサー氏はどこのどいつがあらぬ噂を流しているのかと憤慨していたよ。

117:

>>113 当時でも動物虐待ではないかという疑惑が上がって、アメリカ公開の際に子猫物語のフジテレビ
プロデューサーがアメリカで尋問された。

回顧録でそのプロデューサー氏はどこのどいつがあらぬ噂を流しているのかと憤慨していたよ。


たけしが今のチャトランは3匹目だとかよくラジオ言ってたわ

239:

シンゴジラはアメリカで小規模、短期間しか
公開してないやろ
ゴジラマイナスワンがこれだけ
公開規模になったのにシンゴジラを配信で
見たのとゴジラvsコングがコロナ明け映画
一発目のヒットやったから

241:

>>239 シンゴジラはアメリカで小規模、短期間しか
公開してないやろ
ゴジラマイナスワンがこれだけ
公開規模になったのにシンゴジラを配信で
見たのとゴジラvsコングがコロナ明け映画
一発目のヒットやったから


小規模ではあったが長くやってたと聞いたんだが…

322:

金かけただけのハリウッドのアクション映画のほとんどよりはよっぽどいい
ターミネーター2とかそういうのに近い完成度

362:

「驚異のオープニング興収」はさすがに大げさすぎ

比較対象が「子猫物語」ってのが泣けてくるわ
いかに実写邦画が海外で売れてないか物語ってるわな

384:

>>362 「驚異のオープニング興収」はさすがに大げさすぎ

比較対象が「子猫物語」ってのが泣けてくるわ
いかに実写邦画が海外で売れてないか物語ってるわな


そうは言ってもRRRだって北米興収は1500万ドルだしな
日本で日本映画とアメリカ映画にしか客が入らなくて他の国の映画は興味持たれないのと一緒じゃない?

417:

最後のチャンスとして10年分の予算、制作費を庵野に与えて大魔神を撮らせてみたい

もうみんなシステムは理解できただろう?
馬鹿とハサミは使いようってな!笑

421:

>>417 最後のチャンスとして10年分の予算、制作費を庵野に与えて大魔神を撮らせてみたい

もうみんなシステムは理解できただろう?
馬鹿とハサミは使いようってな!笑


普通に山崎でいいだろ
マジレスで庵野作品にはもう日本ですら客入らないよ

422:

>>417 最後のチャンスとして10年分の予算、制作費を庵野に与えて大魔神を撮らせてみたい

もうみんなシステムは理解できただろう?
馬鹿とハサミは使いようってな!笑


大魔神は三池崇史が作りたがってたな
30億円はかかってしまう見積もりなので製作費が足りないって嘆いてた

430:

シンゴジは「私は好きにした、君らも好きにしろ」
海外の受けなんてハナから考えてないだろう
庵野監督がゴジラでやりたいことやってのけたという清々しさがあった
今までゴジラに見向きもしなかった層を勝ち得たのは凄い
ハマる人のリピート率はゴジラでこれまでない現象

山崎監督はこれ以上ない最適解のゴジラ
VFX技術はもちろん素晴らしいし今を取り巻く社会性も感じて胸に迫る
映画館まで足を運んだ人の満足感は間違いなく高いよ

479:

>>430 シンゴジは「私は好きにした、君らも好きにしろ」
海外の受けなんてハナから考えてないだろう
庵野監督がゴジラでやりたいことやってのけたという清々しさがあった
今までゴジラに見向きもしなかった層を勝ち得たのは凄い
ハマる人のリピート率はゴジラでこれまでない現象

山崎監督はこれ以上ない最適解のゴジラ
VFX技術はもちろん素晴らしいし今を取り巻く社会性も感じて胸に迫る
映画館まで足を運んだ人の満足感は間違いなく高いよ


つーかシンゴジ以外の庵野作品も総じて海外で評価されてないからね
単に創作として質が悪いだけだわ

480:

>>479 つーかシンゴジ以外の庵野作品も総じて海外で評価されてないからね
単に創作として質が悪いだけだわ


それな、映画はクソしか作ってない

458:

来年春にハリウッドメジャースタジオの「ゴジラ×コング」全米公開だから、その前宣伝も兼ねての大規模公開だろうな。

459:

>>458 来年春にハリウッドメジャースタジオの「ゴジラ×コング」全米公開だから、その前宣伝も兼ねての大規模公開だろうな。


大規模って言っても、他のハンガー・ゲームやウィッシュからすると公開映画館は2/3くらいしかない
まあ、日本映画での通常の公開としたら多いのかもしれんが

467:

先月末に見て(←興行収入予想可能)、ドラマパートの神木のせいで久々に神木がこけたかなと思ったのにわかんねーもんだな
(神木起用は大ヒットの傾向あり)
それがアメリカでは受けているとは。全米大ヒットとかで宣伝したら盛りかえしがあるかもな

515:

ニューヨークの映画館に来たお客さん「日本はもっと進んだ国というイメージだったけど、実際の姿は私たち米国よりもかなり時代遅れな社会だとこの映画は教えてくれた」

639:

爆死扱いされる作品でも北米1億ドルのアメゴジなのに
こっちはせいぜい2000万ドルだろ
累計で
実写で勝負したこと自体が間違いだった
東宝は芸能事務所閉じて芸能利権と手を切らないと
エンタメ系企業としては成長がないままだろう
国内ですらアニメの方が既にはるかに稼げる時代だからな
アニメの大ヒット作150~300億
実写はどんな原作強くてもせいぜい50億

スパイファミリー劇場版に
マイゴジも興行で惨敗するだろうし

657:

わざわざ映画館で観なくても…
と思ってたが、聞き馴染みのあるゴジラのテーマを
劇場の大音響で聴く事には金を払う価値があるかも知れない
海神作戦で流れた時は痺れたね

673:

ゴジラの全米公開ってもうすぐ終了予定なのか
限定公開だと他との兼ね合いで延長しにくいのか
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1701747504

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