「女性の若さ・容姿」=「男性の学歴・年収」? ドラマ『セクシー田中さん』のセリフに波紋広がる - 芸能人
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「女性の若さ・容姿」=「男性の学歴・年収」? ドラマ『セクシー田中さん』のセリフに波紋広がる

2023/12/06
芸能人 0
  • ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)第7話が12月3日に放送され、作中で飛び出したセリフが〝炎上レベル〟だと話題になっている。
  • 原作は芦原妃名子氏の同名人気マンガ。
  • 仕事は完璧だが、地味で友達も恋人もできたことがない経理部のアラフォーOL・田中京子(木南晴夏)の裏の顔は、エキゾチックなベリーダンサーだった。
  • 同じ会社で働く後輩・倉橋朱里(生見愛瑠)は、田中さんの〝裏の顔〟の虜になり、やがて本当の自分を見つけていく。
  • 話題のセリフは、朱里に想いをよせる商社マン・小西(前田公輝)が、朱里の友人・進吾(川村壱馬)とサシ飲みするシーンでのこと。
  • 以来、お手軽に若くて可愛い子との出会いを求めるようになってしまったが「でも俺、なにが欲しかったんだっけ」と、自分を見失っていることを明かすのだった。
  • 「小西は朱里から『ひょうひょうとして本音がみえない』と不信感を抱かれています。
  • しかし、朱里が〝いま可愛いだけの女ではない〟と気が付いてから、小西から朱里へのアピールは誠実そのもの。
  • 学歴や会社が原因で、婚活にやりにくさを感じている男性はごまんといますからね。
  • 炎上覚悟の脚本でしょうね」(芸能ライター) 「セクシー田中さん」は、登場人物全員が持つ〝人間らしい葛藤〟を繊細に描いている。

1:

ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)第7話が12月3日に放送され、作中で飛び出したセリフが〝炎上レベル〟だと話題になっている。

原作は芦原妃名子氏の同名人気マンガ。仕事は完璧だが、地味で友達も恋人もできたことがない経理部のアラフォーOL・田中京子(木南晴夏)の裏の顔は、エキゾチックなベリーダンサーだった。同じ会社で働く後輩・倉橋朱里(生見愛瑠)は、田中さんの〝裏の顔〟の虜になり、やがて本当の自分を見つけていく。

話題のセリフは、朱里に想いをよせる商社マン・小西(前田公輝)が、朱里の友人・進吾(川村壱馬)とサシ飲みするシーンでのこと。

酔いが回り、2人はすっかり意気投合。小西は学生時代から長いことモテた経験がなく、好きになった女の子にいつも振られていたこと、しかし良い大学に入ってから大学名だけでモテはじめたことを語る。

そして、大手商社に就職してからは、女の子の方から連絡先を渡してくるようになったと打ち明けた。

同窓会でフラれた子と再会し…

その後、フラれた子と同窓会で再会し、名刺を見せたら簡単に良い関係に。しかし小西は「あっさり手に入ったら一気に色あせた」とも打ち明け、「ぶっちゃけ、男の学歴・年収と、女の若さ・可愛さは等価交換。どっちもどっちでしょ」と呆れたように笑う。

以来、お手軽に若くて可愛い子との出会いを求めるようになってしまったが「でも俺、なにが欲しかったんだっけ」と、自分を見失っていることを明かすのだった。

「小西は朱里から『ひょうひょうとして本音がみえない』と不信感を抱かれています。しかし、朱里が〝いま可愛いだけの女ではない〟と気が付いてから、小西から朱里へのアピールは誠実そのもの。最初こそ視聴者からの好感度も低かったが、朱里への対応やパワー社会を生きてきた男性の葛藤をさらけ出したことで、一気に好感度がアップしました。

学歴や会社が原因で、婚活にやりにくさを感じている男性はごまんといますからね。とはいえ、センシティブな等価交換ネタを真正面からぶっこんでくるとは。炎上覚悟の脚本でしょうね」(芸能ライター)

「セクシー田中さん」は、登場人物全員が持つ〝人間らしい葛藤〟を繊細に描いている。ただのコメディーと侮るなかれ…。

https://myjitsu.jp/archives/452510

130:

>>1 ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)第7話が12月3日に放送され、作中で飛び出したセリフが〝炎上レベル〟だと話題になっている。

原作は芦原妃名子氏の同名人気マンガ。仕事は完璧だが、地味で友達も恋人もできたことがない経理部のアラフォーOL・田中京子(木南晴夏)の裏の顔は、エキゾチックなベリーダンサーだった。同じ会社で働く後輩・倉橋朱里(生見愛瑠)は、田中さんの〝裏の顔〟の虜になり、やがて本当の自分を見つけていく。

話題のセリフは、朱里に想いをよせる商社マン・小西(前田公輝)が、朱里の友人・進吾(川村壱馬)とサシ飲みするシーンでのこと。

酔いが回り、2人はすっかり意気投合。小西は学生時代から長いことモテた経験がなく、好きになった女の子にいつも振られていたこと、しかし良い大学に入ってから大学名だけでモテはじめたことを語る。

そして、大手商社に就職してからは、女の子の方から連絡先を渡してくるようになったと打ち明けた。

同窓会でフラれた子と再会し…

その後、フラれた子と同窓会で再会し、名刺を見せたら簡単に良い関係に。しかし小西は「あっさり手に入ったら一気に色あせた」とも打ち明け、「ぶっちゃけ、男の学歴・年収と、女の若さ・可愛さは等価交換。どっちもどっちでしょ」と呆れたように笑う。

以来、お手軽に若くて可愛い子との出会いを求めるようになってしまったが「でも俺、なにが欲しかったんだっけ」と、自分を見失っていることを明かすのだった。

「小西は朱里から『ひょうひょうとして本音がみえない』と不信感を抱かれています。しかし、朱里が〝いま可愛いだけの女ではない〟と気が付いてから、小西から朱里へのアピールは誠実そのもの。最初こそ視聴者からの好感度も低かったが、朱里への対応やパワー社会を生きてきた男性の葛藤をさらけ出したことで、一気に好感度がアップしました。

学歴や会社が原因で、婚活にやりにくさを感じている男性はごまんといますからね。とはいえ、センシティブな等価交換ネタを真正面からぶっこんでくるとは。炎上覚悟の脚本でしょうね」(芸能ライター)

「セクシー田中さん」は、登場人物全員が持つ〝人間らしい葛藤〟を繊細に描いている。ただのコメディーと侮るなかれ…。

https://myjitsu.jp/archives/452510


これに憤慨する人なんているの?
現状そういう世界じゃん
正論とか以前にそういう世界だよ
結婚相手にある程度の年収を求めるのは当然だし、女が寄ってくる人で選べる立場の人はその中から好みの若くて可愛い子選ぶっていうのは当然の成り行き

136:

>>130 これに憤慨する人なんているの?
現状そういう世界じゃん
正論とか以前にそういう世界だよ
結婚相手にある程度の年収を求めるのは当然だし、女が寄ってくる人で選べる立場の人はその中から好みの若くて可愛い子選ぶっていうのは当然の成り行き


高卒が怒ってる

143:

>>130 これに憤慨する人なんているの?
現状そういう世界じゃん
正論とか以前にそういう世界だよ
結婚相手にある程度の年収を求めるのは当然だし、女が寄ってくる人で選べる立場の人はその中から好みの若くて可愛い子選ぶっていうのは当然の成り行き


全然正論じゃない
じゃあ年収さえあれば50代60代のジジイでもいいのか?
こんな年収だけあればいいっていう間違ってことドラマで広められてジジイばかり婚活市場に来られても困るんだよ
女性が迷惑するんだって
女性だけじゃなく男性も若さが必要なの

148:

>>143 全然正論じゃない
じゃあ年収さえあれば50代60代のジジイでもいいのか?
こんな年収だけあればいいっていう間違ってことドラマで広められてジジイばかり婚活市場に来られても困るんだよ
女性が迷惑するんだって
女性だけじゃなく男性も若さが必要なの


ババアイライラw

978:

>>143 全然正論じゃない
じゃあ年収さえあれば50代60代のジジイでもいいのか?
こんな年収だけあればいいっていう間違ってことドラマで広められてジジイばかり婚活市場に来られても困るんだよ
女性が迷惑するんだって
女性だけじゃなく男性も若さが必要なの


死にかけの大富豪ジジイがスーパーモデルみたいな若く綺麗な女と結婚する事案なんて沢山あるじゃん

985:

>>978 死にかけの大富豪ジジイがスーパーモデルみたいな若く綺麗な女と結婚する事案なんて沢山あるじゃん


そんな沢山あったかね
国際的に有名なレベルの大富豪ならいくつか例があるが

329:

>>1 ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)第7話が12月3日に放送され、作中で飛び出したセリフが〝炎上レベル〟だと話題になっている。

原作は芦原妃名子氏の同名人気マンガ。仕事は完璧だが、地味で友達も恋人もできたことがない経理部のアラフォーOL・田中京子(木南晴夏)の裏の顔は、エキゾチックなベリーダンサーだった。同じ会社で働く後輩・倉橋朱里(生見愛瑠)は、田中さんの〝裏の顔〟の虜になり、やがて本当の自分を見つけていく。

話題のセリフは、朱里に想いをよせる商社マン・小西(前田公輝)が、朱里の友人・進吾(川村壱馬)とサシ飲みするシーンでのこと。

酔いが回り、2人はすっかり意気投合。小西は学生時代から長いことモテた経験がなく、好きになった女の子にいつも振られていたこと、しかし良い大学に入ってから大学名だけでモテはじめたことを語る。

そして、大手商社に就職してからは、女の子の方から連絡先を渡してくるようになったと打ち明けた。

同窓会でフラれた子と再会し…

その後、フラれた子と同窓会で再会し、名刺を見せたら簡単に良い関係に。しかし小西は「あっさり手に入ったら一気に色あせた」とも打ち明け、「ぶっちゃけ、男の学歴・年収と、女の若さ・可愛さは等価交換。どっちもどっちでしょ」と呆れたように笑う。

以来、お手軽に若くて可愛い子との出会いを求めるようになってしまったが「でも俺、なにが欲しかったんだっけ」と、自分を見失っていることを明かすのだった。

「小西は朱里から『ひょうひょうとして本音がみえない』と不信感を抱かれています。しかし、朱里が〝いま可愛いだけの女ではない〟と気が付いてから、小西から朱里へのアピールは誠実そのもの。最初こそ視聴者からの好感度も低かったが、朱里への対応やパワー社会を生きてきた男性の葛藤をさらけ出したことで、一気に好感度がアップしました。

学歴や会社が原因で、婚活にやりにくさを感じている男性はごまんといますからね。とはいえ、センシティブな等価交換ネタを真正面からぶっこんでくるとは。炎上覚悟の脚本でしょうね」(芸能ライター)

「セクシー田中さん」は、登場人物全員が持つ〝人間らしい葛藤〟を繊細に描いている。ただのコメディーと侮るなかれ…。

https://myjitsu.jp/archives/452510


実際にはそうだけど、テレビで言っちゃダメ、って話。

ネットでは人気のあるドラマだけど、数字は悪い
でもそれがネットでは逆に「悦に浸る(入る)」状態でもある(数字悪いのを見てる)

353:

>>1 ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)第7話が12月3日に放送され、作中で飛び出したセリフが〝炎上レベル〟だと話題になっている。

原作は芦原妃名子氏の同名人気マンガ。仕事は完璧だが、地味で友達も恋人もできたことがない経理部のアラフォーOL・田中京子(木南晴夏)の裏の顔は、エキゾチックなベリーダンサーだった。同じ会社で働く後輩・倉橋朱里(生見愛瑠)は、田中さんの〝裏の顔〟の虜になり、やがて本当の自分を見つけていく。

話題のセリフは、朱里に想いをよせる商社マン・小西(前田公輝)が、朱里の友人・進吾(川村壱馬)とサシ飲みするシーンでのこと。

酔いが回り、2人はすっかり意気投合。小西は学生時代から長いことモテた経験がなく、好きになった女の子にいつも振られていたこと、しかし良い大学に入ってから大学名だけでモテはじめたことを語る。

そして、大手商社に就職してからは、女の子の方から連絡先を渡してくるようになったと打ち明けた。

同窓会でフラれた子と再会し…

その後、フラれた子と同窓会で再会し、名刺を見せたら簡単に良い関係に。しかし小西は「あっさり手に入ったら一気に色あせた」とも打ち明け、「ぶっちゃけ、男の学歴・年収と、女の若さ・可愛さは等価交換。どっちもどっちでしょ」と呆れたように笑う。

以来、お手軽に若くて可愛い子との出会いを求めるようになってしまったが「でも俺、なにが欲しかったんだっけ」と、自分を見失っていることを明かすのだった。

「小西は朱里から『ひょうひょうとして本音がみえない』と不信感を抱かれています。しかし、朱里が〝いま可愛いだけの女ではない〟と気が付いてから、小西から朱里へのアピールは誠実そのもの。最初こそ視聴者からの好感度も低かったが、朱里への対応やパワー社会を生きてきた男性の葛藤をさらけ出したことで、一気に好感度がアップしました。

学歴や会社が原因で、婚活にやりにくさを感じている男性はごまんといますからね。とはいえ、センシティブな等価交換ネタを真正面からぶっこんでくるとは。炎上覚悟の脚本でしょうね」(芸能ライター)

「セクシー田中さん」は、登場人物全員が持つ〝人間らしい葛藤〟を繊細に描いている。ただのコメディーと侮るなかれ…。

https://myjitsu.jp/archives/452510


男は学歴は正論

819:

>>1 ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)第7話が12月3日に放送され、作中で飛び出したセリフが〝炎上レベル〟だと話題になっている。

原作は芦原妃名子氏の同名人気マンガ。仕事は完璧だが、地味で友達も恋人もできたことがない経理部のアラフォーOL・田中京子(木南晴夏)の裏の顔は、エキゾチックなベリーダンサーだった。同じ会社で働く後輩・倉橋朱里(生見愛瑠)は、田中さんの〝裏の顔〟の虜になり、やがて本当の自分を見つけていく。

話題のセリフは、朱里に想いをよせる商社マン・小西(前田公輝)が、朱里の友人・進吾(川村壱馬)とサシ飲みするシーンでのこと。

酔いが回り、2人はすっかり意気投合。小西は学生時代から長いことモテた経験がなく、好きになった女の子にいつも振られていたこと、しかし良い大学に入ってから大学名だけでモテはじめたことを語る。

そして、大手商社に就職してからは、女の子の方から連絡先を渡してくるようになったと打ち明けた。

同窓会でフラれた子と再会し…

その後、フラれた子と同窓会で再会し、名刺を見せたら簡単に良い関係に。しかし小西は「あっさり手に入ったら一気に色あせた」とも打ち明け、「ぶっちゃけ、男の学歴・年収と、女の若さ・可愛さは等価交換。どっちもどっちでしょ」と呆れたように笑う。

以来、お手軽に若くて可愛い子との出会いを求めるようになってしまったが「でも俺、なにが欲しかったんだっけ」と、自分を見失っていることを明かすのだった。

「小西は朱里から『ひょうひょうとして本音がみえない』と不信感を抱かれています。しかし、朱里が〝いま可愛いだけの女ではない〟と気が付いてから、小西から朱里へのアピールは誠実そのもの。最初こそ視聴者からの好感度も低かったが、朱里への対応やパワー社会を生きてきた男性の葛藤をさらけ出したことで、一気に好感度がアップしました。

学歴や会社が原因で、婚活にやりにくさを感じている男性はごまんといますからね。とはいえ、センシティブな等価交換ネタを真正面からぶっこんでくるとは。炎上覚悟の脚本でしょうね」(芸能ライター)

「セクシー田中さん」は、登場人物全員が持つ〝人間らしい葛藤〟を繊細に描いている。ただのコメディーと侮るなかれ…。

https://myjitsu.jp/archives/452510


結構攻めてるセリフあるよね
めるるの役が結局男は黒木華みたいなのを選ぶだかタイプだかっていうんですよ!って言ってた笑

828:

>>1 ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)第7話が12月3日に放送され、作中で飛び出したセリフが〝炎上レベル〟だと話題になっている。

原作は芦原妃名子氏の同名人気マンガ。仕事は完璧だが、地味で友達も恋人もできたことがない経理部のアラフォーOL・田中京子(木南晴夏)の裏の顔は、エキゾチックなベリーダンサーだった。同じ会社で働く後輩・倉橋朱里(生見愛瑠)は、田中さんの〝裏の顔〟の虜になり、やがて本当の自分を見つけていく。

話題のセリフは、朱里に想いをよせる商社マン・小西(前田公輝)が、朱里の友人・進吾(川村壱馬)とサシ飲みするシーンでのこと。

酔いが回り、2人はすっかり意気投合。小西は学生時代から長いことモテた経験がなく、好きになった女の子にいつも振られていたこと、しかし良い大学に入ってから大学名だけでモテはじめたことを語る。

そして、大手商社に就職してからは、女の子の方から連絡先を渡してくるようになったと打ち明けた。

同窓会でフラれた子と再会し…

その後、フラれた子と同窓会で再会し、名刺を見せたら簡単に良い関係に。しかし小西は「あっさり手に入ったら一気に色あせた」とも打ち明け、「ぶっちゃけ、男の学歴・年収と、女の若さ・可愛さは等価交換。どっちもどっちでしょ」と呆れたように笑う。

以来、お手軽に若くて可愛い子との出会いを求めるようになってしまったが「でも俺、なにが欲しかったんだっけ」と、自分を見失っていることを明かすのだった。

「小西は朱里から『ひょうひょうとして本音がみえない』と不信感を抱かれています。しかし、朱里が〝いま可愛いだけの女ではない〟と気が付いてから、小西から朱里へのアピールは誠実そのもの。最初こそ視聴者からの好感度も低かったが、朱里への対応やパワー社会を生きてきた男性の葛藤をさらけ出したことで、一気に好感度がアップしました。

学歴や会社が原因で、婚活にやりにくさを感じている男性はごまんといますからね。とはいえ、センシティブな等価交換ネタを真正面からぶっこんでくるとは。炎上覚悟の脚本でしょうね」(芸能ライター)

「セクシー田中さん」は、登場人物全員が持つ〝人間らしい葛藤〟を繊細に描いている。ただのコメディーと侮るなかれ…。

https://myjitsu.jp/archives/452510


笙野も田中さんを婆扱いしてキモかったけど
進吾も朱里とヤッたら冷たくなってキモイ

841:

>>828 笙野も田中さんを婆扱いしてキモかったけど
進吾も朱里とヤッたら冷たくなってキモイ


進吾は冷たくはなってなくね?
進吾は酒に酔ってやってしまったが友達に戻りたかった
あかりはもう友達ではいられないから切った

849:

>>841 進吾は冷たくはなってなくね?
進吾は酒に酔ってやってしまったが友達に戻りたかった
あかりはもう友達ではいられないから切った


それやり捨てられた女はたまらんだろ

980:

とにかく

>>1 ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)第7話が12月3日に放送され、作中で飛び出したセリフが〝炎上レベル〟だと話題になっている。

原作は芦原妃名子氏の同名人気マンガ。仕事は完璧だが、地味で友達も恋人もできたことがない経理部のアラフォーOL・田中京子(木南晴夏)の裏の顔は、エキゾチックなベリーダンサーだった。同じ会社で働く後輩・倉橋朱里(生見愛瑠)は、田中さんの〝裏の顔〟の虜になり、やがて本当の自分を見つけていく。

話題のセリフは、朱里に想いをよせる商社マン・小西(前田公輝)が、朱里の友人・進吾(川村壱馬)とサシ飲みするシーンでのこと。

酔いが回り、2人はすっかり意気投合。小西は学生時代から長いことモテた経験がなく、好きになった女の子にいつも振られていたこと、しかし良い大学に入ってから大学名だけでモテはじめたことを語る。

そして、大手商社に就職してからは、女の子の方から連絡先を渡してくるようになったと打ち明けた。

同窓会でフラれた子と再会し…

その後、フラれた子と同窓会で再会し、名刺を見せたら簡単に良い関係に。しかし小西は「あっさり手に入ったら一気に色あせた」とも打ち明け、「ぶっちゃけ、男の学歴・年収と、女の若さ・可愛さは等価交換。どっちもどっちでしょ」と呆れたように笑う。

以来、お手軽に若くて可愛い子との出会いを求めるようになってしまったが「でも俺、なにが欲しかったんだっけ」と、自分を見失っていることを明かすのだった。

「小西は朱里から『ひょうひょうとして本音がみえない』と不信感を抱かれています。しかし、朱里が〝いま可愛いだけの女ではない〟と気が付いてから、小西から朱里へのアピールは誠実そのもの。最初こそ視聴者からの好感度も低かったが、朱里への対応やパワー社会を生きてきた男性の葛藤をさらけ出したことで、一気に好感度がアップしました。

学歴や会社が原因で、婚活にやりにくさを感じている男性はごまんといますからね。とはいえ、センシティブな等価交換ネタを真正面からぶっこんでくるとは。炎上覚悟の脚本でしょうね」(芸能ライター)

「セクシー田中さん」は、登場人物全員が持つ〝人間らしい葛藤〟を繊細に描いている。ただのコメディーと侮るなかれ…。

https://myjitsu.jp/archives/452510

のドラマとてもいいドラマなのでとりあえずTVerで見るんだ
TVerなら3話まで無料

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

96:

問題発言だなんだかんだ言ったって、これがリアルだよね?
小西のこのセリフはドラマみてた人には刺さった言葉だよ
小西も嫌な男じゃないから悩んでる現状を正直に吐き出しただけ
そこに好感を覚えた視聴者は多いから

152:

合ってるだろ。

おんなはどんなに貧乏でも「若く・美人」ならいくらでも嫁の貰い手があるし。
男はどんなブオトコでも、、「学歴・年収」があればいくらでもオンナが寄ってくる。

「女性の若さ・容姿」=「男性の学歴・年収」で合ってる。
 

234:

小西は同級生の女とやって、俺と付き合えると思ったの?って言ってやり逃げして
今なら若くてかわいい子狙えるしと

たしかにめるるは若くてかわいい

268:

まんさんはわがままなので学歴年収身長顔と男に求めるものが多い
だがその分男はどれか欠点があっても他の長所でそれを補い逆転する事も出来る
逆に男が女に求めるのは顔と若さぐらいなのでまんさんは30過ぎた時点で女としての価値はなくなり
逆転も不可能で人生も終わってしまう

279:

>>268 まんさんはわがままなので学歴年収身長顔と男に求めるものが多い
だがその分男はどれか欠点があっても他の長所でそれを補い逆転する事も出来る
逆に男が女に求めるのは顔と若さぐらいなのでまんさんは30過ぎた時点で女としての価値はなくなり
逆転も不可能で人生も終わってしまう


自身の美貌を鼻にかけるお高い女も
中年になったら男達から見向きもされ
なくなるしな。

320:

当たり前だが相手に何を求めるかによるだろう
子供嫌いでパートナーだけ欲しくてあえてアラフォー女選んだ金持ち男が知り合いにいるわ
ただし奥さんもキャリアと貯金はそれなりにある人
同じように子供いらないから中年どうしで結婚したのにまさかの40代半ばで出来ちまった夫婦も知ってるw

331:

もうそんな時代じゃない
女が1人で稼いで生きていけなかったから若さや自分自身を男の収入と交換するしかなかった
今はそもそも女もそれなりに金も職も持ってんだから男の学歴や金にひれ伏して身売りする必要無し
性格が優しい見た目も悪くない男じゃないと相手されんよ、寄ってくるのは貧乏女か食わせてもらうつもりの金食い虫だけ

380:

女は若さはガチ
働いてさえいれば収入なんて気にならんわ
30過ぎて同年代の嫁と結婚したけど、25ぐらいの嫁と結婚した同期はまあ毎日楽しそうで幸せそうだわ
実際に同期の嫁に会ったこともあるが、そりゃそうだわと言いたくなるレベルでとにかく瑞々しい
女にとっての若さはほんとに貴重

385:

こんなの昭和の昔から普通に言われてたことでしょ
何を今さら…

ちなみにそれ以前になるとまだまだ華族とかの身分制度も残っていて大学生なんかは“書生さん”とか“学士さま”とかそれだけで敬われてた時代だからな
そりゃもっともっとシビアな“絶対に抗えない価値観”だったよ

390:

まあ不細工な男にとっては男の容姿の良さがどれだけ強力かを知らないってのはあるだろうけど、見ればわからない?
クラスでモッテモテのイケメン
社内でモッテモテのイケメン
合コンでモッテモテのイケメン
飲み行けば知らない女からモッテモテ
道歩いてても女から見られまくる、等

年収あっても学歴あってもこれには一生なれないから

459:

>学歴や会社が原因で、婚活にやりにくさを感じている男性はごまんといますからね。
文句言いそうなのは若さ失ったBBAだと思うが

628:

高齢独身もレイパーもストーカーもホストやキャバやアイドルにのめり込む人も自分の容姿とスペックの割に「高望み」なので
高望みというものは皆が想像しているよりもはるかに害悪なのだろうと言われていた

779:

若くて可愛い女は同世代の金持ちイケメンがいいに決まってる
実況見てると一番叩かれるのがこのタイプの男
おっさんが手に入れる事が出来ないものを全て持ち合わせてるから

791:

>>779 若くて可愛い女は同世代の金持ちイケメンがいいに決まってる
実況見てると一番叩かれるのがこのタイプの男
おっさんが手に入れる事が出来ないものを全て持ち合わせてるから


20歳くらいの同世代の男はまだ遊びたい盛りだからな
35歳くらいの男は女遊びが落ち着いてくるのだろう

922:

若さと美貌だけで有名人と繋がろうとする港区の
プロ彼女をテーマにした漫画読んで
こんな女いても無価値だなって思いました(´・ω・`)

958:

ドラマで気になるのは笙野だよな
下心が1ミリもないと言っていた田中さんをはたして抱けるのか?
いくら尊敬してても抱けない女とは付き合えないだろう

963:

>>958 ドラマで気になるのは笙野だよな
下心が1ミリもないと言っていた田中さんをはたして抱けるのか?
いくら尊敬してても抱けない女とは付き合えないだろう


尊敬から始まる恋愛もあると気づくんじゃないのかね

そもそも田中さんは年齢以外は笙野の条件にピッタリなんだし

974:

>>963 尊敬から始まる恋愛もあると気づくんじゃないのかね

そもそも田中さんは年齢以外は笙野の条件にピッタリなんだし


それだとリアルじゃないから
つまらん
このドラマはリアルを貫いてほしい
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1701745398

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