『ゴジラ-1.0』がアメリカの批評家に大ウケ:「可能な限り大きなスクリーンで観るべき」 - 映画
げいのうまとめんぬ

『ゴジラ-1.0』がアメリカの批評家に大ウケ:「可能な限り大きなスクリーンで観るべき」

2023/12/05
映画 0
  • 山崎貴監督『ゴジラ-1.0』が、12月1日より全米で公開された。
  • アメリカの批評家たちからは、熱狂的な反応が届いている。
  • 「『ゴジラ-1.0』は、単なる優れたゴジラ映画ではない」「スクリーンを飾ったゴジラ映画のなかでは、おそらく最高傑作だ」と『ReelViews』のジェームズ・ベラルディネリ氏は見解を示した。
  • アメリカの批評家たちはこぞって、その驚くべきビジュアル、感動的な人間ドラマ、そして社会批評のメタファーとしての怪獣の使い方について、今作を称賛。
  • 『IGN Movies』のケイティ・ライフ氏:「『ゴジラ-1.0』は時代考証に基づいたセットや、広大な海原を疾走するドローンショットを駆使し、予算以上の出来に思える」 「その上、怪獣の破壊シーンも印象的。
  • 「ゴジラ」シリーズ70周年イヤーに公開された『ゴジラ-1.0』は、日本国内で2000万ドル以上を稼いでいる。
  • ハリウッド制作シリーズに比べ高評価 批評家たちの間では、特に近年のハリウッド制作シリーズと比べ、『ゴジラ-1.0』の方が好評を得ているようだ。
  • 『ゴジラ-1.0』も同様で、おそらく“マーヴェリック”より優れている」 『デイリー・ビースト』のニック・シェイガー氏: 「アメリカが制作してきたシリーズの出来にはムラがある。
  • しかし、『ゴジラ-1.0』が証明しているように、日本人はゴジラの正しい使い方を知っている」 「人間とゴジラのバランスが巧み。
  • そして、クライマックスで涙を誘うことだ」 『AV Club』のマット・シムコウィッツ氏: 「『ゴジラ-1.0』は、シリーズが目指してきたことを見事に成し遂げた。

1:

山崎貴監督『ゴジラ-1.0』が、12月1日より全米で公開された。アメリカの批評家たちからは、熱狂的な反応が届いている。

「『ゴジラ-1.0』は、単なる優れたゴジラ映画ではない」「スクリーンを飾ったゴジラ映画のなかでは、おそらく最高傑作だ」と『ReelViews』のジェームズ・ベラルディネリ氏は見解を示した。

アメリカの批評家たちはこぞって、その驚くべきビジュアル、感動的な人間ドラマ、そして社会批評のメタファーとしての怪獣の使い方について、今作を称賛。

『IGN Movies』のケイティ・ライフ氏:「『ゴジラ-1.0』は時代考証に基づいたセットや、広大な海原を疾走するドローンショットを駆使し、予算以上の出来に思える」

「その上、怪獣の破壊シーンも印象的。 巨大な軍艦がスクリーンを横切るショットは、それだけでIMAXで観る価値がある」

また、先月30日の時点で、『ゴジラ-1.0』のRotten Tomatoesスコアは98%を記録した。

「ゴジラ」シリーズ70周年イヤーに公開された『ゴジラ-1.0』は、日本国内で2000万ドル以上を稼いでいる。

ハリウッド制作シリーズに比べ高評価

批評家たちの間では、特に近年のハリウッド制作シリーズと比べ、『ゴジラ-1.0』の方が好評を得ているようだ。

『ワシントン・ポスト』のルーカス・トレヴァー氏: 「まさに魔法のような作品。そして、目の保養で、あらゆる意味での娯楽大作」

「『トップガン マーヴェリック』は、独創的なアクションと感情移入できるキャラクターを組み合わせた映画に需要があると証明した。『ゴジラ-1.0』も同様で、おそらく“マーヴェリック”より優れている」

『デイリー・ビースト』のニック・シェイガー氏: 「アメリカが制作してきたシリーズの出来にはムラがある。しかし、『ゴジラ-1.0』が証明しているように、日本人はゴジラの正しい使い方を知っている」

「人間とゴジラのバランスが巧み。さらに、社会政治的寓話を軽めにしつつ怪獣を優先させることで、ファンが続編に求めるものすべてを提供している」

“可能な限り大きなスクリーンで観るべき”

『サンフランシスコ・クロニクル』のボブ・ストラウス氏:「ゴジラの登場シーンは、視覚的・感覚的にとても印象的」

「今作の感情理解能力がもたらす効果は、このシリーズにずっと欠けていたものを提示してくれること。そして、クライマックスで涙を誘うことだ」

『AV Club』のマット・シムコウィッツ氏: 「『ゴジラ-1.0』は、シリーズが目指してきたことを見事に成し遂げた。山崎氏が東京の瓦礫の中で人道主義的なメッセージを見出し、シリーズは新たな力を宿して帰ってきたのだ」

「今作はゴジラ映画としては上出来かもしれない。つまり、ゴジラにはまだ多くのパワーが残されているというわけだ」

『ローリング・ストーン』のクリストファー・クルス氏: 「『ゴジラ-1.0』は、怪獣映画の古典に立ち返った芸術的作品。そして、観客を泣かせる初めてのゴジラ映画だろう。可能な限り大きなスクリーンで観るべきだ」

https://hollywoodreporter.jp/movies/28247/

https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2023/11/Main_Godzilla_Minus_One-1.webp

69:

>>1 山崎貴監督『ゴジラ-1.0』が、12月1日より全米で公開された。アメリカの批評家たちからは、熱狂的な反応が届いている。

「『ゴジラ-1.0』は、単なる優れたゴジラ映画ではない」「スクリーンを飾ったゴジラ映画のなかでは、おそらく最高傑作だ」と『ReelViews』のジェームズ・ベラルディネリ氏は見解を示した。

アメリカの批評家たちはこぞって、その驚くべきビジュアル、感動的な人間ドラマ、そして社会批評のメタファーとしての怪獣の使い方について、今作を称賛。

『IGN Movies』のケイティ・ライフ氏:「『ゴジラ-1.0』は時代考証に基づいたセットや、広大な海原を疾走するドローンショットを駆使し、予算以上の出来に思える」

「その上、怪獣の破壊シーンも印象的。 巨大な軍艦がスクリーンを横切るショットは、それだけでIMAXで観る価値がある」

また、先月30日の時点で、『ゴジラ-1.0』のRotten Tomatoesスコアは98%を記録した。

「ゴジラ」シリーズ70周年イヤーに公開された『ゴジラ-1.0』は、日本国内で2000万ドル以上を稼いでいる。

ハリウッド制作シリーズに比べ高評価

批評家たちの間では、特に近年のハリウッド制作シリーズと比べ、『ゴジラ-1.0』の方が好評を得ているようだ。

『ワシントン・ポスト』のルーカス・トレヴァー氏: 「まさに魔法のような作品。そして、目の保養で、あらゆる意味での娯楽大作」

「『トップガン マーヴェリック』は、独創的なアクションと感情移入できるキャラクターを組み合わせた映画に需要があると証明した。『ゴジラ-1.0』も同様で、おそらく“マーヴェリック”より優れている」

『デイリー・ビースト』のニック・シェイガー氏: 「アメリカが制作してきたシリーズの出来にはムラがある。しかし、『ゴジラ-1.0』が証明しているように、日本人はゴジラの正しい使い方を知っている」

「人間とゴジラのバランスが巧み。さらに、社会政治的寓話を軽めにしつつ怪獣を優先させることで、ファンが続編に求めるものすべてを提供している」

“可能な限り大きなスクリーンで観るべき”

『サンフランシスコ・クロニクル』のボブ・ストラウス氏:「ゴジラの登場シーンは、視覚的・感覚的にとても印象的」

「今作の感情理解能力がもたらす効果は、このシリーズにずっと欠けていたものを提示してくれること。そして、クライマックスで涙を誘うことだ」

『AV Club』のマット・シムコウィッツ氏: 「『ゴジラ-1.0』は、シリーズが目指してきたことを見事に成し遂げた。山崎氏が東京の瓦礫の中で人道主義的なメッセージを見出し、シリーズは新たな力を宿して帰ってきたのだ」

「今作はゴジラ映画としては上出来かもしれない。つまり、ゴジラにはまだ多くのパワーが残されているというわけだ」

『ローリング・ストーン』のクリストファー・クルス氏: 「『ゴジラ-1.0』は、怪獣映画の古典に立ち返った芸術的作品。そして、観客を泣かせる初めてのゴジラ映画だろう。可能な限り大きなスクリーンで観るべきだ」

https://hollywoodreporter.jp/movies/28247/

https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2023/11/Main_Godzilla_Minus_One-1.webp


そう言うの
なーんか観る気失せるからやめれ

264:

>>1 山崎貴監督『ゴジラ-1.0』が、12月1日より全米で公開された。アメリカの批評家たちからは、熱狂的な反応が届いている。

「『ゴジラ-1.0』は、単なる優れたゴジラ映画ではない」「スクリーンを飾ったゴジラ映画のなかでは、おそらく最高傑作だ」と『ReelViews』のジェームズ・ベラルディネリ氏は見解を示した。

アメリカの批評家たちはこぞって、その驚くべきビジュアル、感動的な人間ドラマ、そして社会批評のメタファーとしての怪獣の使い方について、今作を称賛。

『IGN Movies』のケイティ・ライフ氏:「『ゴジラ-1.0』は時代考証に基づいたセットや、広大な海原を疾走するドローンショットを駆使し、予算以上の出来に思える」

「その上、怪獣の破壊シーンも印象的。 巨大な軍艦がスクリーンを横切るショットは、それだけでIMAXで観る価値がある」

また、先月30日の時点で、『ゴジラ-1.0』のRotten Tomatoesスコアは98%を記録した。

「ゴジラ」シリーズ70周年イヤーに公開された『ゴジラ-1.0』は、日本国内で2000万ドル以上を稼いでいる。

ハリウッド制作シリーズに比べ高評価

批評家たちの間では、特に近年のハリウッド制作シリーズと比べ、『ゴジラ-1.0』の方が好評を得ているようだ。

『ワシントン・ポスト』のルーカス・トレヴァー氏: 「まさに魔法のような作品。そして、目の保養で、あらゆる意味での娯楽大作」

「『トップガン マーヴェリック』は、独創的なアクションと感情移入できるキャラクターを組み合わせた映画に需要があると証明した。『ゴジラ-1.0』も同様で、おそらく“マーヴェリック”より優れている」

『デイリー・ビースト』のニック・シェイガー氏: 「アメリカが制作してきたシリーズの出来にはムラがある。しかし、『ゴジラ-1.0』が証明しているように、日本人はゴジラの正しい使い方を知っている」

「人間とゴジラのバランスが巧み。さらに、社会政治的寓話を軽めにしつつ怪獣を優先させることで、ファンが続編に求めるものすべてを提供している」

“可能な限り大きなスクリーンで観るべき”

『サンフランシスコ・クロニクル』のボブ・ストラウス氏:「ゴジラの登場シーンは、視覚的・感覚的にとても印象的」

「今作の感情理解能力がもたらす効果は、このシリーズにずっと欠けていたものを提示してくれること。そして、クライマックスで涙を誘うことだ」

『AV Club』のマット・シムコウィッツ氏: 「『ゴジラ-1.0』は、シリーズが目指してきたことを見事に成し遂げた。山崎氏が東京の瓦礫の中で人道主義的なメッセージを見出し、シリーズは新たな力を宿して帰ってきたのだ」

「今作はゴジラ映画としては上出来かもしれない。つまり、ゴジラにはまだ多くのパワーが残されているというわけだ」

『ローリング・ストーン』のクリストファー・クルス氏: 「『ゴジラ-1.0』は、怪獣映画の古典に立ち返った芸術的作品。そして、観客を泣かせる初めてのゴジラ映画だろう。可能な限り大きなスクリーンで観るべきだ」

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しかしここまで絶賛されるとは…俺が山崎氏ならもう死んでも良いと思うくらいの幸福感がある。

428:

>>1 山崎貴監督『ゴジラ-1.0』が、12月1日より全米で公開された。アメリカの批評家たちからは、熱狂的な反応が届いている。

「『ゴジラ-1.0』は、単なる優れたゴジラ映画ではない」「スクリーンを飾ったゴジラ映画のなかでは、おそらく最高傑作だ」と『ReelViews』のジェームズ・ベラルディネリ氏は見解を示した。

アメリカの批評家たちはこぞって、その驚くべきビジュアル、感動的な人間ドラマ、そして社会批評のメタファーとしての怪獣の使い方について、今作を称賛。

『IGN Movies』のケイティ・ライフ氏:「『ゴジラ-1.0』は時代考証に基づいたセットや、広大な海原を疾走するドローンショットを駆使し、予算以上の出来に思える」

「その上、怪獣の破壊シーンも印象的。 巨大な軍艦がスクリーンを横切るショットは、それだけでIMAXで観る価値がある」

また、先月30日の時点で、『ゴジラ-1.0』のRotten Tomatoesスコアは98%を記録した。

「ゴジラ」シリーズ70周年イヤーに公開された『ゴジラ-1.0』は、日本国内で2000万ドル以上を稼いでいる。

ハリウッド制作シリーズに比べ高評価

批評家たちの間では、特に近年のハリウッド制作シリーズと比べ、『ゴジラ-1.0』の方が好評を得ているようだ。

『ワシントン・ポスト』のルーカス・トレヴァー氏: 「まさに魔法のような作品。そして、目の保養で、あらゆる意味での娯楽大作」

「『トップガン マーヴェリック』は、独創的なアクションと感情移入できるキャラクターを組み合わせた映画に需要があると証明した。『ゴジラ-1.0』も同様で、おそらく“マーヴェリック”より優れている」

『デイリー・ビースト』のニック・シェイガー氏: 「アメリカが制作してきたシリーズの出来にはムラがある。しかし、『ゴジラ-1.0』が証明しているように、日本人はゴジラの正しい使い方を知っている」

「人間とゴジラのバランスが巧み。さらに、社会政治的寓話を軽めにしつつ怪獣を優先させることで、ファンが続編に求めるものすべてを提供している」

“可能な限り大きなスクリーンで観るべき”

『サンフランシスコ・クロニクル』のボブ・ストラウス氏:「ゴジラの登場シーンは、視覚的・感覚的にとても印象的」

「今作の感情理解能力がもたらす効果は、このシリーズにずっと欠けていたものを提示してくれること。そして、クライマックスで涙を誘うことだ」

『AV Club』のマット・シムコウィッツ氏: 「『ゴジラ-1.0』は、シリーズが目指してきたことを見事に成し遂げた。山崎氏が東京の瓦礫の中で人道主義的なメッセージを見出し、シリーズは新たな力を宿して帰ってきたのだ」

「今作はゴジラ映画としては上出来かもしれない。つまり、ゴジラにはまだ多くのパワーが残されているというわけだ」

『ローリング・ストーン』のクリストファー・クルス氏: 「『ゴジラ-1.0』は、怪獣映画の古典に立ち返った芸術的作品。そして、観客を泣かせる初めてのゴジラ映画だろう。可能な限り大きなスクリーンで観るべきだ」

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アメリカには力借りられないつうて
正式な日本軍人以外で対処してたけど
ええの?

アメリカ軍がゴジラやっつけて
USA!USA!しなくても?

435:

>>1 山崎貴監督『ゴジラ-1.0』が、12月1日より全米で公開された。アメリカの批評家たちからは、熱狂的な反応が届いている。

「『ゴジラ-1.0』は、単なる優れたゴジラ映画ではない」「スクリーンを飾ったゴジラ映画のなかでは、おそらく最高傑作だ」と『ReelViews』のジェームズ・ベラルディネリ氏は見解を示した。

アメリカの批評家たちはこぞって、その驚くべきビジュアル、感動的な人間ドラマ、そして社会批評のメタファーとしての怪獣の使い方について、今作を称賛。

『IGN Movies』のケイティ・ライフ氏:「『ゴジラ-1.0』は時代考証に基づいたセットや、広大な海原を疾走するドローンショットを駆使し、予算以上の出来に思える」

「その上、怪獣の破壊シーンも印象的。 巨大な軍艦がスクリーンを横切るショットは、それだけでIMAXで観る価値がある」

また、先月30日の時点で、『ゴジラ-1.0』のRotten Tomatoesスコアは98%を記録した。

「ゴジラ」シリーズ70周年イヤーに公開された『ゴジラ-1.0』は、日本国内で2000万ドル以上を稼いでいる。

ハリウッド制作シリーズに比べ高評価

批評家たちの間では、特に近年のハリウッド制作シリーズと比べ、『ゴジラ-1.0』の方が好評を得ているようだ。

『ワシントン・ポスト』のルーカス・トレヴァー氏: 「まさに魔法のような作品。そして、目の保養で、あらゆる意味での娯楽大作」

「『トップガン マーヴェリック』は、独創的なアクションと感情移入できるキャラクターを組み合わせた映画に需要があると証明した。『ゴジラ-1.0』も同様で、おそらく“マーヴェリック”より優れている」

『デイリー・ビースト』のニック・シェイガー氏: 「アメリカが制作してきたシリーズの出来にはムラがある。しかし、『ゴジラ-1.0』が証明しているように、日本人はゴジラの正しい使い方を知っている」

「人間とゴジラのバランスが巧み。さらに、社会政治的寓話を軽めにしつつ怪獣を優先させることで、ファンが続編に求めるものすべてを提供している」

“可能な限り大きなスクリーンで観るべき”

『サンフランシスコ・クロニクル』のボブ・ストラウス氏:「ゴジラの登場シーンは、視覚的・感覚的にとても印象的」

「今作の感情理解能力がもたらす効果は、このシリーズにずっと欠けていたものを提示してくれること。そして、クライマックスで涙を誘うことだ」

『AV Club』のマット・シムコウィッツ氏: 「『ゴジラ-1.0』は、シリーズが目指してきたことを見事に成し遂げた。山崎氏が東京の瓦礫の中で人道主義的なメッセージを見出し、シリーズは新たな力を宿して帰ってきたのだ」

「今作はゴジラ映画としては上出来かもしれない。つまり、ゴジラにはまだ多くのパワーが残されているというわけだ」

『ローリング・ストーン』のクリストファー・クルス氏: 「『ゴジラ-1.0』は、怪獣映画の古典に立ち返った芸術的作品。そして、観客を泣かせる初めてのゴジラ映画だろう。可能な限り大きなスクリーンで観るべきだ」

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(^ω^)照れるぜ

863:

>>1 山崎貴監督『ゴジラ-1.0』が、12月1日より全米で公開された。アメリカの批評家たちからは、熱狂的な反応が届いている。

「『ゴジラ-1.0』は、単なる優れたゴジラ映画ではない」「スクリーンを飾ったゴジラ映画のなかでは、おそらく最高傑作だ」と『ReelViews』のジェームズ・ベラルディネリ氏は見解を示した。

アメリカの批評家たちはこぞって、その驚くべきビジュアル、感動的な人間ドラマ、そして社会批評のメタファーとしての怪獣の使い方について、今作を称賛。

『IGN Movies』のケイティ・ライフ氏:「『ゴジラ-1.0』は時代考証に基づいたセットや、広大な海原を疾走するドローンショットを駆使し、予算以上の出来に思える」

「その上、怪獣の破壊シーンも印象的。 巨大な軍艦がスクリーンを横切るショットは、それだけでIMAXで観る価値がある」

また、先月30日の時点で、『ゴジラ-1.0』のRotten Tomatoesスコアは98%を記録した。

「ゴジラ」シリーズ70周年イヤーに公開された『ゴジラ-1.0』は、日本国内で2000万ドル以上を稼いでいる。

ハリウッド制作シリーズに比べ高評価

批評家たちの間では、特に近年のハリウッド制作シリーズと比べ、『ゴジラ-1.0』の方が好評を得ているようだ。

『ワシントン・ポスト』のルーカス・トレヴァー氏: 「まさに魔法のような作品。そして、目の保養で、あらゆる意味での娯楽大作」

「『トップガン マーヴェリック』は、独創的なアクションと感情移入できるキャラクターを組み合わせた映画に需要があると証明した。『ゴジラ-1.0』も同様で、おそらく“マーヴェリック”より優れている」

『デイリー・ビースト』のニック・シェイガー氏: 「アメリカが制作してきたシリーズの出来にはムラがある。しかし、『ゴジラ-1.0』が証明しているように、日本人はゴジラの正しい使い方を知っている」

「人間とゴジラのバランスが巧み。さらに、社会政治的寓話を軽めにしつつ怪獣を優先させることで、ファンが続編に求めるものすべてを提供している」

“可能な限り大きなスクリーンで観るべき”

『サンフランシスコ・クロニクル』のボブ・ストラウス氏:「ゴジラの登場シーンは、視覚的・感覚的にとても印象的」

「今作の感情理解能力がもたらす効果は、このシリーズにずっと欠けていたものを提示してくれること。そして、クライマックスで涙を誘うことだ」

『AV Club』のマット・シムコウィッツ氏: 「『ゴジラ-1.0』は、シリーズが目指してきたことを見事に成し遂げた。山崎氏が東京の瓦礫の中で人道主義的なメッセージを見出し、シリーズは新たな力を宿して帰ってきたのだ」

「今作はゴジラ映画としては上出来かもしれない。つまり、ゴジラにはまだ多くのパワーが残されているというわけだ」

『ローリング・ストーン』のクリストファー・クルス氏: 「『ゴジラ-1.0』は、怪獣映画の古典に立ち返った芸術的作品。そして、観客を泣かせる初めてのゴジラ映画だろう。可能な限り大きなスクリーンで観るべきだ」

https://hollywoodreporter.jp/movies/28247/

https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2023/11/Main_Godzilla_Minus_One-1.webp


と言うかスレを見てると結構映画館で見てる人が多いみたいなんだけど
気軽に寄れる距離に映画館があるのかなぁ?
俺なんか映画見に行こうと思ったら
往復の時間やら鑑賞時間入れたら5,6時間になるから気軽に行けんのよね…

869:

>>863 と言うかスレを見てると結構映画館で見てる人が多いみたいなんだけど
気軽に寄れる距離に映画館があるのかなぁ?
俺なんか映画見に行こうと思ったら
往復の時間やら鑑賞時間入れたら5,6時間になるから気軽に行けんのよね…


昔に比べたら「なんでこんな不便な田舎に?」みたいなところにモールのシネコンがいっぱいあると思うが
そんな山奥に住んでるのか?
まあ遠出のついでに出かけてみなよ

878:

>>869 昔に比べたら「なんでこんな不便な田舎に?」みたいなところにモールのシネコンがいっぱいあると思うが
そんな山奥に住んでるのか?
まあ遠出のついでに出かけてみなよ


ありがとう
確かに田舎なんだけどね
ドライブがてら見に行ってみるかなぁ…

975:

>>1 山崎貴監督『ゴジラ-1.0』が、12月1日より全米で公開された。アメリカの批評家たちからは、熱狂的な反応が届いている。

「『ゴジラ-1.0』は、単なる優れたゴジラ映画ではない」「スクリーンを飾ったゴジラ映画のなかでは、おそらく最高傑作だ」と『ReelViews』のジェームズ・ベラルディネリ氏は見解を示した。

アメリカの批評家たちはこぞって、その驚くべきビジュアル、感動的な人間ドラマ、そして社会批評のメタファーとしての怪獣の使い方について、今作を称賛。

『IGN Movies』のケイティ・ライフ氏:「『ゴジラ-1.0』は時代考証に基づいたセットや、広大な海原を疾走するドローンショットを駆使し、予算以上の出来に思える」

「その上、怪獣の破壊シーンも印象的。 巨大な軍艦がスクリーンを横切るショットは、それだけでIMAXで観る価値がある」

また、先月30日の時点で、『ゴジラ-1.0』のRotten Tomatoesスコアは98%を記録した。

「ゴジラ」シリーズ70周年イヤーに公開された『ゴジラ-1.0』は、日本国内で2000万ドル以上を稼いでいる。

ハリウッド制作シリーズに比べ高評価

批評家たちの間では、特に近年のハリウッド制作シリーズと比べ、『ゴジラ-1.0』の方が好評を得ているようだ。

『ワシントン・ポスト』のルーカス・トレヴァー氏: 「まさに魔法のような作品。そして、目の保養で、あらゆる意味での娯楽大作」

「『トップガン マーヴェリック』は、独創的なアクションと感情移入できるキャラクターを組み合わせた映画に需要があると証明した。『ゴジラ-1.0』も同様で、おそらく“マーヴェリック”より優れている」

『デイリー・ビースト』のニック・シェイガー氏: 「アメリカが制作してきたシリーズの出来にはムラがある。しかし、『ゴジラ-1.0』が証明しているように、日本人はゴジラの正しい使い方を知っている」

「人間とゴジラのバランスが巧み。さらに、社会政治的寓話を軽めにしつつ怪獣を優先させることで、ファンが続編に求めるものすべてを提供している」

“可能な限り大きなスクリーンで観るべき”

『サンフランシスコ・クロニクル』のボブ・ストラウス氏:「ゴジラの登場シーンは、視覚的・感覚的にとても印象的」

「今作の感情理解能力がもたらす効果は、このシリーズにずっと欠けていたものを提示してくれること。そして、クライマックスで涙を誘うことだ」

『AV Club』のマット・シムコウィッツ氏: 「『ゴジラ-1.0』は、シリーズが目指してきたことを見事に成し遂げた。山崎氏が東京の瓦礫の中で人道主義的なメッセージを見出し、シリーズは新たな力を宿して帰ってきたのだ」

「今作はゴジラ映画としては上出来かもしれない。つまり、ゴジラにはまだ多くのパワーが残されているというわけだ」

『ローリング・ストーン』のクリストファー・クルス氏: 「『ゴジラ-1.0』は、怪獣映画の古典に立ち返った芸術的作品。そして、観客を泣かせる初めてのゴジラ映画だろう。可能な限り大きなスクリーンで観るべきだ」

https://hollywoodreporter.jp/movies/28247/

https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2023/11/Main_Godzilla_Minus_One-1.webp


またゴジラかよ、毎年やってんじゃん、もう味のないガムみたいなもんを何回擦るんだよ

って思って無視決め込んでたがネットの海外の絶賛が気になって今日観に行ったらクソ面白い
できる限り轟音で観るべき
海外で有名なゴジラのテーマの「ゴジラ対モスラ」の伊福部昭の曲がメインで使われてて感動で涙すら出た
今年ナンバーワン
気に入らないシーンはいくつかあったがまあ音とCGのいくつかのシーンで帳消し
これマイナスどころか歴代ナンバーワンゴジラだよ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

168:

山崎貴ってのは、まじでハリウッドに凄い憧れが有って、ハリウッドのような映画を作りたいって人だから
それがこういう風にハマったんだと思うわ

日本人は山崎の映画を見る時にアメリカ映画だと思えばしっくり来ると思う
今までの映画もだいたいそういう作りだったと思うな

273:

>>168 山崎貴ってのは、まじでハリウッドに凄い憧れが有って、ハリウッドのような映画を作りたいって人だから
それがこういう風にハマったんだと思うわ

日本人は山崎の映画を見る時にアメリカ映画だと思えばしっくり来ると思う
今までの映画もだいたいそういう作りだったと思うな


ジュブナイルから三丁目の夕日1まではそんな感じね

三丁目の夕日が大ヒットして利益を期待されてからは
国内客向けになってしまった
長らく

今回は東宝インターナショナル配給で海外セールスから洋受けを盛り込んだんかな

304:

まぁ、ありとあらゆるシーンが「どこかで見たことあるな」というくだらない
シナリオで、人間ドラマ部分がベタでくどくて長い、という、おれにとっては
どうでもいい映画だったが、ウェルメイドな作品だったのは確か。

しかしほんと、すべてパクリみたいな映画だったよ。
「永遠の0」「硫黄島からの手紙」「エヴァ」「オネアミス」「旭日の艦隊」、
このあたりで全部見た場面だらけ。

エヴァのかわりにゴジラが軍艦壊してるだけだよw

326:

>>304 まぁ、ありとあらゆるシーンが「どこかで見たことあるな」というくだらない
シナリオで、人間ドラマ部分がベタでくどくて長い、という、おれにとっては
どうでもいい映画だったが、ウェルメイドな作品だったのは確か。

しかしほんと、すべてパクリみたいな映画だったよ。
「永遠の0」「硫黄島からの手紙」「エヴァ」「オネアミス」「旭日の艦隊」、
このあたりで全部見た場面だらけ。

エヴァのかわりにゴジラが軍艦壊してるだけだよw


山崎過去作のオマージュばかりだったよ
ジュブナイル連想するものもあった

キムタクヤマトオマージュだけ分からなかったが
雪風なのかな

350:

>>326 山崎過去作のオマージュばかりだったよ
ジュブナイル連想するものもあった

キムタクヤマトオマージュだけ分からなかったが
雪風なのかな


おれもたいして作品数みてる方じゃないので、ざっとした感想だが、
なにひとつオリジナリティがないというのは思った。
新しい要素なんてなにひとつなかったと思う。全部どこかで見た場面。

でもそれをつなぎあわせて、すばらしいVFXを駆使してウェルメイドに
仕上げるという点では、成功した作品だと思う。

365:

>>350 おれもたいして作品数みてる方じゃないので、ざっとした感想だが、
なにひとつオリジナリティがないというのは思った。
新しい要素なんてなにひとつなかったと思う。全部どこかで見た場面。

でもそれをつなぎあわせて、すばらしいVFXを駆使してウェルメイドに
仕上げるという点では、成功した作品だと思う。


作品て
新しさを見るために見るもんじゃないんだよね

769:

>>326 山崎過去作のオマージュばかりだったよ
ジュブナイル連想するものもあった

キムタクヤマトオマージュだけ分からなかったが
雪風なのかな


自分の作品ならギリセーフか
使い魔の時代また事ないシーンなんて探す方が難しそうだ
1作品で1シーンあれば御の字かや

355:

まんがまつりは東映だ
東宝ゴジラはチャンピオンまつり

多くの人々にはどうでもいいことだが・・・

371:

ぶっちゃけ国内でも人気のアニメを除外して「実写邦画ナンバーワンヒット作」とか言われても寒いのに
海外でも同じように非英語映画で大ヒット※アニメを除きとか辞めて欲しい
何故日本人が日本の人気アニメを何故そんなに映画から除外したいのか

391:

>>371 ぶっちゃけ国内でも人気のアニメを除外して「実写邦画ナンバーワンヒット作」とか言われても寒いのに
海外でも同じように非英語映画で大ヒット※アニメを除きとか辞めて欲しい
何故日本人が日本の人気アニメを何故そんなに映画から除外したいのか


実写映画特化型ファンは知らんけど東宝はそんな事全く思ってないからね
ゴジラと呪術廻戦のコラボグッズを今回出して売ってたぐらいだし
儲かるものが大事よ

372:

自分の記憶が正しければ、新ゴジラもなかなかに賞賛されていたぞ?
観に行った映画好きの友人も絶賛していた。ここ1,2年のなかでベスト作品だったと。
ただ、海外の反応は今回の奴の方が上っぽいな。

603:

「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」のマイケル・ドハティ監督

『何にだって、どんな映画にだって、ゴジラを加えれば
より良くなると僕は思っている。想像してごらんよ。
スター・ウォーズにゴジラを足したら、やばいだろ?
七人の侍だってさらに良くなる。54年版の「ゴジラ」
にゴジラを足したら、ゴジラがダブルで登場して
さらにやばい。』

604:

山崎は駄作でもなんでもいっぱい映画作り続けられて経験を積んだ稀有な存在 映像作りでは第一人者ではあったが内容が悪いものが多かった
昭和の昔時代の映画は得意なようだ

610:

永遠の0にゴジラを足したようなゴジラ−1.0も面白かったんだし、
七人の侍やスターウォーズや聖書にゴジラを足せば面白い
ドハティ理論は正しかった。

926:

>>610 永遠の0にゴジラを足したようなゴジラ−1.0も面白かったんだし、
七人の侍やスターウォーズや聖書にゴジラを足せば面白い
ドハティ理論は正しかった。


「となりのゴジラ」とかいいな。

このへんなかいじゅうは、まだ日本にいるんです。たぶん

664:

結局は戦争映画にゴジラを出したことが成功の要因だな。
怪獣映画を喜ぶのは子供とオタクだけだが、戦争映画はそれ以外の層にも受ける。
まして戦争に負けて苦しむ日本人が、最後にはゴジラを倒すというカタルシス。
このエンディングに外国人が感情移入できたというのは、山崎監督の見事な手腕と
言わざる負えない。一部の反日的な映画批評家もどきの難癖も、海外の評価で撃沈。
あとジャニタレが出てないも良かった。

725:

ハリウッド製ゴジラ映画は、ゴジラや怪獣が出現することで、それに追従した物語展開
シン・ゴジラだってそうだけど
マイゴジはチキンアウトした元特攻兵の敷島の再生を中心とした物語に、ゴジラが絡んでくるという
逆の構造になった構成がアメリカ人には新鮮でウケたんだと思う
だから高評価のレビューには、
今までにないエモーショナルな作品、人間ドラマと見事にシンクロしたゴジラ映画、ゴジラで泣くとは予想外
なんて言葉が共通して目立つ

871:

>・根本的なゴジラのテーマである反核が「おそらく意図的に」ぼかされている

反核は弱かったがカミカゼしないで終わらせたので反戦のメッセージにはなったんじゃない。
アメリカ受けはカミカゼの否定の人間ドラマが描けていたからだろう。

874:

>>871 >・根本的なゴジラのテーマである反核が「おそらく意図的に」ぼかされている

反核は弱かったがカミカゼしないで終わらせたので反戦のメッセージにはなったんじゃない。
アメリカ受けはカミカゼの否定の人間ドラマが描けていたからだろう。


ところが「駆逐艦チーム」は特攻なんだよなー
「死なないようにする」とは言ってるけど
どう考えても杜撰で死ぬの確定な作戦
実際、死ななかったのは震電の体当たりと
助っ人のタグボードのお陰だった

「前日は家に帰っておけ」とか
「若いものに後はまかせた」とか言って特攻するつもり
なのにそれを「いい顔してるぜ」なんて褒めてんの
作り手は何を考えてるのかマジわからんw

880:

>>874 ところが「駆逐艦チーム」は特攻なんだよなー
「死なないようにする」とは言ってるけど
どう考えても杜撰で死ぬの確定な作戦
実際、死ななかったのは震電の体当たりと
助っ人のタグボードのお陰だった

「前日は家に帰っておけ」とか
「若いものに後はまかせた」とか言って特攻するつもり
なのにそれを「いい顔してるぜ」なんて褒めてんの
作り手は何を考えてるのかマジわからんw


あれは決死隊。必死の特攻隊ではない。

882:

>>874 ところが「駆逐艦チーム」は特攻なんだよなー
「死なないようにする」とは言ってるけど
どう考えても杜撰で死ぬの確定な作戦
実際、死ななかったのは震電の体当たりと
助っ人のタグボードのお陰だった

「前日は家に帰っておけ」とか
「若いものに後はまかせた」とか言って特攻するつもり
なのにそれを「いい顔してるぜ」なんて褒めてんの
作り手は何を考えてるのかマジわからんw


カミカゼは自らを爆弾とする自爆ですよ。
駆逐艦チームは基本勝つ事を想定している作戦だ。
駆逐艦チームは自爆を想定していない。
少なくてもこの映画内において駆逐艦チームは特攻ではない。
君よりもアメリカ人の方がよっぽどこの映画を理解していると言えるな。

956:

レジェンダリ版は昭和の正義ゴジラの流れをくんでるから、今の日本の人間の敵ゴジラとはちょっと趣が違いすぎるわw とうとうピンク色になったし

979:

またゴジラかよw って突っ込みは東宝からしたらしてやったりなんだよ。ゴジラ戦略を「ゴジラを生きたコンテンツにし続ける事」だから、よって「納期に間に合わせた駄作」の方が「延期延期で伸び伸びになりすぎた傑作」より東宝的には「ゴジラ戦略」としては「その方が良い」事すらある。無論この作品がどうのとかの話じゃあないよ。

998:

シンゴジラの欠点はファミリーを描いてない、政治大杉、のことが欠点だと言われてた

ゴジラ-1.0の良さは、1作目のゴジラを忠実に再現、恐怖、絶望感、ファミリーの物語、政治少ない、無理ゲーと分かっても科学で倒す

このバランスが良いんだって
だから世界にウケた
シンゴジラはこの要素が無いので世界にウケなかった
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1701653075

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