主要局すべて下落…主要テレビ局の直近視聴率実情(2024年3月期・上期) - テレビ
げいのうまとめんぬ

主要局すべて下落…主要テレビ局の直近視聴率実情(2024年3月期・上期)

2023/12/05
テレビ 0
  • Yahoo!ニュース12/4(月) 100 全日はテレ朝、ゴールデンは日テレがトップ テレビ局の番組や局のメディア力のすう勢を推し量るのに、一番明確な指標が(世帯)視聴率。
  • キー局における最新となる2024年3月期(2023年4月~2024年3月)における上期の視聴率を確認する。
  • 各種データはTBSホールディングス・決算説明会資料集ページ上で発表された「2023年度第2四半期決算資料」などからのもの。
  • 「キー局」と表現した場合、一般的にはNHKは含まれないが、よい機会でもあるので合わせてグラフに収める。
  • なお多くの局の発表資料ではここ数年の間に、HUT(世帯視聴率、Households Using Television)ではなくPUT(個人視聴率、Persons Using Television)を用いるようになったが、連続性を鑑み今記事では引き続きHUTを用いる。
  • 以後の記事内表記・グラフ内表記も断りがない限り「視聴率」は「世帯視聴率」を意味する。
  • ↑ 主要局世帯視聴率(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区)(2024年3月期・上期) テレビ東京は区分の上では在京キー局の5局に収められているが、他の4局と比べれば放送内容の特異性(比較的経済関連の内容が多い)の都合上、視聴率で他局と比べて低めの値が出るのは、ある意味やむを得ない。
  • 前年同期からの変化を確認 視聴率の変移を前年同期(2023年3月期・上期)との比較で表すと次のようになる。
  • ↑ 主要局世帯視聴率前年同期比(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区、ppt)(2024年3月期・上期) 今期はNHKも含む全局が全時間区分においてマイナスとなり、視聴率が増加した局・時間区分は皆無となった。
  • 比較対象の2023年3月期・上期においても、その前年同期からは全局がマイナスを示しており、比較対象期がプラスだったので反動でマイナスになったとの理由付けはできない。

1:

Yahoo!ニュース 12/4(月) 11:00

全日はテレ朝、ゴールデンは日テレがトップ
テレビ局の番組や局のメディア力のすう勢を推し量るのに、一番明確な指標が(世帯)視聴率。キー局における最新となる2024年3月期(2023年4月~2024年3月)における上期の視聴率を確認する。

各種データはTBSホールディングス・決算説明会資料集ページ上で発表された「2023年度第2四半期決算資料」などからのもの。「キー局」と表現した場合、一般的にはNHKは含まれないが、よい機会でもあるので合わせてグラフに収める。

なお多くの局の発表資料ではここ数年の間に、HUT(世帯視聴率、Households Using Television)ではなくPUT(個人視聴率、Persons Using Television)を用いるようになったが、連続性を鑑み今記事では引き続きHUTを用いる。以後の記事内表記・グラフ内表記も断りがない限り「視聴率」は「世帯視聴率」を意味する。

↑ 主要局世帯視聴率(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区)(2024年3月期・上期)

テレビ東京は区分の上では在京キー局の5局に収められているが、他の4局と比べれば放送内容の特異性(比較的経済関連の内容が多い)の都合上、視聴率で他局と比べて低めの値が出るのは、ある意味やむを得ない。その特異性を考慮し順位精査の際に除外すると、日本テレビ・テレビ朝日・NHKが高め、TBSとフジテレビが低めと、2階層状態にある。

視聴率が低迷しやすい昼間や深夜を除いていることから、全日と比べて高い視聴率が期待できるのがゴールデンタイム(19~22時)とプライムタイム(19~23時)。その双方で10%を切っているのは今期では全局・全時間帯となった。10%は視聴率の節目であり、かつては多くの局の時間帯で超えていたものだが。

今件で選択したテレビ局の中ではやや特異な動きを示しているのがNHK。ゴールデンタイムとプライムタイムの差異が他局動向と比べるとかなり大きい。これは以前からの傾向で、ゴールデンタイムよりもプライムタイムの方が低いことから、その違いとなる時間帯、22~23時における視聴率がとりわけ低く、平均値を下げてしまっていることになる。もっともこれは各テレビ局の番組構成上、民放ではこの時間帯に番組のクライマックスや人気の高い番組が入ることが多いのに対し、NHKではそうとは限らないこともあり、仕方のない面もある。

ゴールデンタイムで視聴率動向を見ると、トップは日本テレビ、次いでNHK、そしてテレビ朝日、TBS、フジテレビが続く。プライムタイムで比較すると、テレビ朝日がトップとなり、次いで日本テレビ、NHK、TBS、フジテレビの順となる。NHKのプライムタイムでのいまいち度合いは直上にその理由を記した通りだが、プライムタイムではテレビ朝日において、ゴールデンタイムを超える値を示しているのは意外かもしれない。22-23時の時間帯で放送される各局の人気番組の人気が、そのままこの差に表れるともいえる。テレビ朝日では「報道ステーション」がメイン、後は各種映画や特番、ワイド劇場となるのだろう。

前年同期からの変化を確認
視聴率の変移を前年同期(2023年3月期・上期)との比較で表すと次のようになる。

↑ 主要局世帯視聴率前年同期比(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区、ppt)(2024年3月期・上期)

今期はNHKも含む全局が全時間区分においてマイナスとなり、視聴率が増加した局・時間区分は皆無となった。非常に珍しい現象だが、視聴率の低迷傾向はすべてのテレビ局で生じているもので、例えばNHKの業務報告書でも「テレビ放送全体での接触者率の低落傾向は変わらない」との言及があるほど。比較対象の2023年3月期・上期においても、その前年同期からは全局がマイナスを示しており、比較対象期がプラスだったので反動でマイナスになったとの理由付けはできない。

※全文・詳細はリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/51b1e2c7d31155c35a0167e0489fc76238abba4d

73:

>>1 Yahoo!ニュース 12/4(月) 11:00

全日はテレ朝、ゴールデンは日テレがトップ
テレビ局の番組や局のメディア力のすう勢を推し量るのに、一番明確な指標が(世帯)視聴率。キー局における最新となる2024年3月期(2023年4月~2024年3月)における上期の視聴率を確認する。

各種データはTBSホールディングス・決算説明会資料集ページ上で発表された「2023年度第2四半期決算資料」などからのもの。「キー局」と表現した場合、一般的にはNHKは含まれないが、よい機会でもあるので合わせてグラフに収める。

なお多くの局の発表資料ではここ数年の間に、HUT(世帯視聴率、Households Using Television)ではなくPUT(個人視聴率、Persons Using Television)を用いるようになったが、連続性を鑑み今記事では引き続きHUTを用いる。以後の記事内表記・グラフ内表記も断りがない限り「視聴率」は「世帯視聴率」を意味する。

↑ 主要局世帯視聴率(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区)(2024年3月期・上期)

テレビ東京は区分の上では在京キー局の5局に収められているが、他の4局と比べれば放送内容の特異性(比較的経済関連の内容が多い)の都合上、視聴率で他局と比べて低めの値が出るのは、ある意味やむを得ない。その特異性を考慮し順位精査の際に除外すると、日本テレビ・テレビ朝日・NHKが高め、TBSとフジテレビが低めと、2階層状態にある。

視聴率が低迷しやすい昼間や深夜を除いていることから、全日と比べて高い視聴率が期待できるのがゴールデンタイム(19~22時)とプライムタイム(19~23時)。その双方で10%を切っているのは今期では全局・全時間帯となった。10%は視聴率の節目であり、かつては多くの局の時間帯で超えていたものだが。

今件で選択したテレビ局の中ではやや特異な動きを示しているのがNHK。ゴールデンタイムとプライムタイムの差異が他局動向と比べるとかなり大きい。これは以前からの傾向で、ゴールデンタイムよりもプライムタイムの方が低いことから、その違いとなる時間帯、22~23時における視聴率がとりわけ低く、平均値を下げてしまっていることになる。もっともこれは各テレビ局の番組構成上、民放ではこの時間帯に番組のクライマックスや人気の高い番組が入ることが多いのに対し、NHKではそうとは限らないこともあり、仕方のない面もある。

ゴールデンタイムで視聴率動向を見ると、トップは日本テレビ、次いでNHK、そしてテレビ朝日、TBS、フジテレビが続く。プライムタイムで比較すると、テレビ朝日がトップとなり、次いで日本テレビ、NHK、TBS、フジテレビの順となる。NHKのプライムタイムでのいまいち度合いは直上にその理由を記した通りだが、プライムタイムではテレビ朝日において、ゴールデンタイムを超える値を示しているのは意外かもしれない。22-23時の時間帯で放送される各局の人気番組の人気が、そのままこの差に表れるともいえる。テレビ朝日では「報道ステーション」がメイン、後は各種映画や特番、ワイド劇場となるのだろう。

前年同期からの変化を確認
視聴率の変移を前年同期(2023年3月期・上期)との比較で表すと次のようになる。

↑ 主要局世帯視聴率前年同期比(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区、ppt)(2024年3月期・上期)

今期はNHKも含む全局が全時間区分においてマイナスとなり、視聴率が増加した局・時間区分は皆無となった。非常に珍しい現象だが、視聴率の低迷傾向はすべてのテレビ局で生じているもので、例えばNHKの業務報告書でも「テレビ放送全体での接触者率の低落傾向は変わらない」との言及があるほど。比較対象の2023年3月期・上期においても、その前年同期からは全局がマイナスを示しており、比較対象期がプラスだったので反動でマイナスになったとの理由付けはできない。

※全文・詳細はリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/51b1e2c7d31155c35a0167e0489fc76238abba4d


ジャニーさんは偉大!

99:

>>1 Yahoo!ニュース 12/4(月) 11:00

全日はテレ朝、ゴールデンは日テレがトップ
テレビ局の番組や局のメディア力のすう勢を推し量るのに、一番明確な指標が(世帯)視聴率。キー局における最新となる2024年3月期(2023年4月~2024年3月)における上期の視聴率を確認する。

各種データはTBSホールディングス・決算説明会資料集ページ上で発表された「2023年度第2四半期決算資料」などからのもの。「キー局」と表現した場合、一般的にはNHKは含まれないが、よい機会でもあるので合わせてグラフに収める。

なお多くの局の発表資料ではここ数年の間に、HUT(世帯視聴率、Households Using Television)ではなくPUT(個人視聴率、Persons Using Television)を用いるようになったが、連続性を鑑み今記事では引き続きHUTを用いる。以後の記事内表記・グラフ内表記も断りがない限り「視聴率」は「世帯視聴率」を意味する。

↑ 主要局世帯視聴率(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区)(2024年3月期・上期)

テレビ東京は区分の上では在京キー局の5局に収められているが、他の4局と比べれば放送内容の特異性(比較的経済関連の内容が多い)の都合上、視聴率で他局と比べて低めの値が出るのは、ある意味やむを得ない。その特異性を考慮し順位精査の際に除外すると、日本テレビ・テレビ朝日・NHKが高め、TBSとフジテレビが低めと、2階層状態にある。

視聴率が低迷しやすい昼間や深夜を除いていることから、全日と比べて高い視聴率が期待できるのがゴールデンタイム(19~22時)とプライムタイム(19~23時)。その双方で10%を切っているのは今期では全局・全時間帯となった。10%は視聴率の節目であり、かつては多くの局の時間帯で超えていたものだが。

今件で選択したテレビ局の中ではやや特異な動きを示しているのがNHK。ゴールデンタイムとプライムタイムの差異が他局動向と比べるとかなり大きい。これは以前からの傾向で、ゴールデンタイムよりもプライムタイムの方が低いことから、その違いとなる時間帯、22~23時における視聴率がとりわけ低く、平均値を下げてしまっていることになる。もっともこれは各テレビ局の番組構成上、民放ではこの時間帯に番組のクライマックスや人気の高い番組が入ることが多いのに対し、NHKではそうとは限らないこともあり、仕方のない面もある。

ゴールデンタイムで視聴率動向を見ると、トップは日本テレビ、次いでNHK、そしてテレビ朝日、TBS、フジテレビが続く。プライムタイムで比較すると、テレビ朝日がトップとなり、次いで日本テレビ、NHK、TBS、フジテレビの順となる。NHKのプライムタイムでのいまいち度合いは直上にその理由を記した通りだが、プライムタイムではテレビ朝日において、ゴールデンタイムを超える値を示しているのは意外かもしれない。22-23時の時間帯で放送される各局の人気番組の人気が、そのままこの差に表れるともいえる。テレビ朝日では「報道ステーション」がメイン、後は各種映画や特番、ワイド劇場となるのだろう。

前年同期からの変化を確認
視聴率の変移を前年同期(2023年3月期・上期)との比較で表すと次のようになる。

↑ 主要局世帯視聴率前年同期比(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区、ppt)(2024年3月期・上期)

今期はNHKも含む全局が全時間区分においてマイナスとなり、視聴率が増加した局・時間区分は皆無となった。非常に珍しい現象だが、視聴率の低迷傾向はすべてのテレビ局で生じているもので、例えばNHKの業務報告書でも「テレビ放送全体での接触者率の低落傾向は変わらない」との言及があるほど。比較対象の2023年3月期・上期においても、その前年同期からは全局がマイナスを示しており、比較対象期がプラスだったので反動でマイナスになったとの理由付けはできない。

※全文・詳細はリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/51b1e2c7d31155c35a0167e0489fc76238abba4d


今まで使っていたテレビが壊れたので、チューナーレステレビを買った。
特に何も困らないし、配信もあるので、余暇があったらドラマやバラエティー見てる。
もうそういう時代だよ、テレビも。
GP帯に1%なんて、不思議じゃない時代になる。
スポンサーも付かんよ。
そりゃ、誰もリアタイで見てないんだからな。

102:

>>1 Yahoo!ニュース 12/4(月) 11:00

全日はテレ朝、ゴールデンは日テレがトップ
テレビ局の番組や局のメディア力のすう勢を推し量るのに、一番明確な指標が(世帯)視聴率。キー局における最新となる2024年3月期(2023年4月~2024年3月)における上期の視聴率を確認する。

各種データはTBSホールディングス・決算説明会資料集ページ上で発表された「2023年度第2四半期決算資料」などからのもの。「キー局」と表現した場合、一般的にはNHKは含まれないが、よい機会でもあるので合わせてグラフに収める。

なお多くの局の発表資料ではここ数年の間に、HUT(世帯視聴率、Households Using Television)ではなくPUT(個人視聴率、Persons Using Television)を用いるようになったが、連続性を鑑み今記事では引き続きHUTを用いる。以後の記事内表記・グラフ内表記も断りがない限り「視聴率」は「世帯視聴率」を意味する。

↑ 主要局世帯視聴率(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区)(2024年3月期・上期)

テレビ東京は区分の上では在京キー局の5局に収められているが、他の4局と比べれば放送内容の特異性(比較的経済関連の内容が多い)の都合上、視聴率で他局と比べて低めの値が出るのは、ある意味やむを得ない。その特異性を考慮し順位精査の際に除外すると、日本テレビ・テレビ朝日・NHKが高め、TBSとフジテレビが低めと、2階層状態にある。

視聴率が低迷しやすい昼間や深夜を除いていることから、全日と比べて高い視聴率が期待できるのがゴールデンタイム(19~22時)とプライムタイム(19~23時)。その双方で10%を切っているのは今期では全局・全時間帯となった。10%は視聴率の節目であり、かつては多くの局の時間帯で超えていたものだが。

今件で選択したテレビ局の中ではやや特異な動きを示しているのがNHK。ゴールデンタイムとプライムタイムの差異が他局動向と比べるとかなり大きい。これは以前からの傾向で、ゴールデンタイムよりもプライムタイムの方が低いことから、その違いとなる時間帯、22~23時における視聴率がとりわけ低く、平均値を下げてしまっていることになる。もっともこれは各テレビ局の番組構成上、民放ではこの時間帯に番組のクライマックスや人気の高い番組が入ることが多いのに対し、NHKではそうとは限らないこともあり、仕方のない面もある。

ゴールデンタイムで視聴率動向を見ると、トップは日本テレビ、次いでNHK、そしてテレビ朝日、TBS、フジテレビが続く。プライムタイムで比較すると、テレビ朝日がトップとなり、次いで日本テレビ、NHK、TBS、フジテレビの順となる。NHKのプライムタイムでのいまいち度合いは直上にその理由を記した通りだが、プライムタイムではテレビ朝日において、ゴールデンタイムを超える値を示しているのは意外かもしれない。22-23時の時間帯で放送される各局の人気番組の人気が、そのままこの差に表れるともいえる。テレビ朝日では「報道ステーション」がメイン、後は各種映画や特番、ワイド劇場となるのだろう。

前年同期からの変化を確認
視聴率の変移を前年同期(2023年3月期・上期)との比較で表すと次のようになる。

↑ 主要局世帯視聴率前年同期比(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区、ppt)(2024年3月期・上期)

今期はNHKも含む全局が全時間区分においてマイナスとなり、視聴率が増加した局・時間区分は皆無となった。非常に珍しい現象だが、視聴率の低迷傾向はすべてのテレビ局で生じているもので、例えばNHKの業務報告書でも「テレビ放送全体での接触者率の低落傾向は変わらない」との言及があるほど。比較対象の2023年3月期・上期においても、その前年同期からは全局がマイナスを示しており、比較対象期がプラスだったので反動でマイナスになったとの理由付けはできない。

※全文・詳細はリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/51b1e2c7d31155c35a0167e0489fc76238abba4d


視聴率下がってるなあ

よし韓国が人気らしいから韓国特集しよう

視聴率さらに下がる

学校の勉強が人より出来ますって人間ばかり集めてるからこんな状況になるんだろうな

439:

>>102 視聴率下がってるなあ

よし韓国が人気らしいから韓国特集しよう

視聴率さらに下がる

学校の勉強が人より出来ますって人間ばかり集めてるからこんな状況になるんだろうな


韓国取り上げ無かったら視聴率遥かに下がるだろ!
韓国は視聴率の下げの食い止めをしてるのが事実だろ!

お前は、人より勉強も出来ないから、トンチンカンなことしか考えられないんだよ!

おかしいのはお前なのに、他人をせめてんじゃねえよ!

お前みたいな知恵遅れはどうやったら産まれて来るんだ?
お前の親も知能が低いからお前みたいな知能が低いのが産まれてきちゃったのか?

453:

>>439 韓国取り上げ無かったら視聴率遥かに下がるだろ!
韓国は視聴率の下げの食い止めをしてるのが事実だろ!

お前は、人より勉強も出来ないから、トンチンカンなことしか考えられないんだよ!

おかしいのはお前なのに、他人をせめてんじゃねえよ!

お前みたいな知恵遅れはどうやったら産まれて来るんだ?
お前の親も知能が低いからお前みたいな知能が低いのが産まれてきちゃったのか?


興味ないんでチャンネル変える奴もおる

456:

>>453 興味ないんでチャンネル変える奴もおる


お前どんだけ知恵遅れなの?
そんなの、どのテーマでもそうだろ

125:

>>1 Yahoo!ニュース 12/4(月) 11:00

全日はテレ朝、ゴールデンは日テレがトップ
テレビ局の番組や局のメディア力のすう勢を推し量るのに、一番明確な指標が(世帯)視聴率。キー局における最新となる2024年3月期(2023年4月~2024年3月)における上期の視聴率を確認する。

各種データはTBSホールディングス・決算説明会資料集ページ上で発表された「2023年度第2四半期決算資料」などからのもの。「キー局」と表現した場合、一般的にはNHKは含まれないが、よい機会でもあるので合わせてグラフに収める。

なお多くの局の発表資料ではここ数年の間に、HUT(世帯視聴率、Households Using Television)ではなくPUT(個人視聴率、Persons Using Television)を用いるようになったが、連続性を鑑み今記事では引き続きHUTを用いる。以後の記事内表記・グラフ内表記も断りがない限り「視聴率」は「世帯視聴率」を意味する。

↑ 主要局世帯視聴率(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区)(2024年3月期・上期)

テレビ東京は区分の上では在京キー局の5局に収められているが、他の4局と比べれば放送内容の特異性(比較的経済関連の内容が多い)の都合上、視聴率で他局と比べて低めの値が出るのは、ある意味やむを得ない。その特異性を考慮し順位精査の際に除外すると、日本テレビ・テレビ朝日・NHKが高め、TBSとフジテレビが低めと、2階層状態にある。

視聴率が低迷しやすい昼間や深夜を除いていることから、全日と比べて高い視聴率が期待できるのがゴールデンタイム(19~22時)とプライムタイム(19~23時)。その双方で10%を切っているのは今期では全局・全時間帯となった。10%は視聴率の節目であり、かつては多くの局の時間帯で超えていたものだが。

今件で選択したテレビ局の中ではやや特異な動きを示しているのがNHK。ゴールデンタイムとプライムタイムの差異が他局動向と比べるとかなり大きい。これは以前からの傾向で、ゴールデンタイムよりもプライムタイムの方が低いことから、その違いとなる時間帯、22~23時における視聴率がとりわけ低く、平均値を下げてしまっていることになる。もっともこれは各テレビ局の番組構成上、民放ではこの時間帯に番組のクライマックスや人気の高い番組が入ることが多いのに対し、NHKではそうとは限らないこともあり、仕方のない面もある。

ゴールデンタイムで視聴率動向を見ると、トップは日本テレビ、次いでNHK、そしてテレビ朝日、TBS、フジテレビが続く。プライムタイムで比較すると、テレビ朝日がトップとなり、次いで日本テレビ、NHK、TBS、フジテレビの順となる。NHKのプライムタイムでのいまいち度合いは直上にその理由を記した通りだが、プライムタイムではテレビ朝日において、ゴールデンタイムを超える値を示しているのは意外かもしれない。22-23時の時間帯で放送される各局の人気番組の人気が、そのままこの差に表れるともいえる。テレビ朝日では「報道ステーション」がメイン、後は各種映画や特番、ワイド劇場となるのだろう。

前年同期からの変化を確認
視聴率の変移を前年同期(2023年3月期・上期)との比較で表すと次のようになる。

↑ 主要局世帯視聴率前年同期比(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区、ppt)(2024年3月期・上期)

今期はNHKも含む全局が全時間区分においてマイナスとなり、視聴率が増加した局・時間区分は皆無となった。非常に珍しい現象だが、視聴率の低迷傾向はすべてのテレビ局で生じているもので、例えばNHKの業務報告書でも「テレビ放送全体での接触者率の低落傾向は変わらない」との言及があるほど。比較対象の2023年3月期・上期においても、その前年同期からは全局がマイナスを示しており、比較対象期がプラスだったので反動でマイナスになったとの理由付けはできない。

※全文・詳細はリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/51b1e2c7d31155c35a0167e0489fc76238abba4d


文章長くて読む気しないけどグラフだけ見て
今テレビの視聴率ってこんなに下がってるんだな
そしてフジテレビとテレビ東京がほとんど変わらないことにビックリ

128:

>>1 Yahoo!ニュース 12/4(月) 11:00

全日はテレ朝、ゴールデンは日テレがトップ
テレビ局の番組や局のメディア力のすう勢を推し量るのに、一番明確な指標が(世帯)視聴率。キー局における最新となる2024年3月期(2023年4月~2024年3月)における上期の視聴率を確認する。

各種データはTBSホールディングス・決算説明会資料集ページ上で発表された「2023年度第2四半期決算資料」などからのもの。「キー局」と表現した場合、一般的にはNHKは含まれないが、よい機会でもあるので合わせてグラフに収める。

なお多くの局の発表資料ではここ数年の間に、HUT(世帯視聴率、Households Using Television)ではなくPUT(個人視聴率、Persons Using Television)を用いるようになったが、連続性を鑑み今記事では引き続きHUTを用いる。以後の記事内表記・グラフ内表記も断りがない限り「視聴率」は「世帯視聴率」を意味する。

↑ 主要局世帯視聴率(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区)(2024年3月期・上期)

テレビ東京は区分の上では在京キー局の5局に収められているが、他の4局と比べれば放送内容の特異性(比較的経済関連の内容が多い)の都合上、視聴率で他局と比べて低めの値が出るのは、ある意味やむを得ない。その特異性を考慮し順位精査の際に除外すると、日本テレビ・テレビ朝日・NHKが高め、TBSとフジテレビが低めと、2階層状態にある。

視聴率が低迷しやすい昼間や深夜を除いていることから、全日と比べて高い視聴率が期待できるのがゴールデンタイム(19~22時)とプライムタイム(19~23時)。その双方で10%を切っているのは今期では全局・全時間帯となった。10%は視聴率の節目であり、かつては多くの局の時間帯で超えていたものだが。

今件で選択したテレビ局の中ではやや特異な動きを示しているのがNHK。ゴールデンタイムとプライムタイムの差異が他局動向と比べるとかなり大きい。これは以前からの傾向で、ゴールデンタイムよりもプライムタイムの方が低いことから、その違いとなる時間帯、22~23時における視聴率がとりわけ低く、平均値を下げてしまっていることになる。もっともこれは各テレビ局の番組構成上、民放ではこの時間帯に番組のクライマックスや人気の高い番組が入ることが多いのに対し、NHKではそうとは限らないこともあり、仕方のない面もある。

ゴールデンタイムで視聴率動向を見ると、トップは日本テレビ、次いでNHK、そしてテレビ朝日、TBS、フジテレビが続く。プライムタイムで比較すると、テレビ朝日がトップとなり、次いで日本テレビ、NHK、TBS、フジテレビの順となる。NHKのプライムタイムでのいまいち度合いは直上にその理由を記した通りだが、プライムタイムではテレビ朝日において、ゴールデンタイムを超える値を示しているのは意外かもしれない。22-23時の時間帯で放送される各局の人気番組の人気が、そのままこの差に表れるともいえる。テレビ朝日では「報道ステーション」がメイン、後は各種映画や特番、ワイド劇場となるのだろう。

前年同期からの変化を確認
視聴率の変移を前年同期(2023年3月期・上期)との比較で表すと次のようになる。

↑ 主要局世帯視聴率前年同期比(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区、ppt)(2024年3月期・上期)

今期はNHKも含む全局が全時間区分においてマイナスとなり、視聴率が増加した局・時間区分は皆無となった。非常に珍しい現象だが、視聴率の低迷傾向はすべてのテレビ局で生じているもので、例えばNHKの業務報告書でも「テレビ放送全体での接触者率の低落傾向は変わらない」との言及があるほど。比較対象の2023年3月期・上期においても、その前年同期からは全局がマイナスを示しており、比較対象期がプラスだったので反動でマイナスになったとの理由付けはできない。

※全文・詳細はリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/51b1e2c7d31155c35a0167e0489fc76238abba4d


朝鮮人がテレビ出過ぎだからみないんだよ
品がないダサい整形モンスターw

383:

>>1 Yahoo!ニュース 12/4(月) 11:00

全日はテレ朝、ゴールデンは日テレがトップ
テレビ局の番組や局のメディア力のすう勢を推し量るのに、一番明確な指標が(世帯)視聴率。キー局における最新となる2024年3月期(2023年4月~2024年3月)における上期の視聴率を確認する。

各種データはTBSホールディングス・決算説明会資料集ページ上で発表された「2023年度第2四半期決算資料」などからのもの。「キー局」と表現した場合、一般的にはNHKは含まれないが、よい機会でもあるので合わせてグラフに収める。

なお多くの局の発表資料ではここ数年の間に、HUT(世帯視聴率、Households Using Television)ではなくPUT(個人視聴率、Persons Using Television)を用いるようになったが、連続性を鑑み今記事では引き続きHUTを用いる。以後の記事内表記・グラフ内表記も断りがない限り「視聴率」は「世帯視聴率」を意味する。

↑ 主要局世帯視聴率(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区)(2024年3月期・上期)

テレビ東京は区分の上では在京キー局の5局に収められているが、他の4局と比べれば放送内容の特異性(比較的経済関連の内容が多い)の都合上、視聴率で他局と比べて低めの値が出るのは、ある意味やむを得ない。その特異性を考慮し順位精査の際に除外すると、日本テレビ・テレビ朝日・NHKが高め、TBSとフジテレビが低めと、2階層状態にある。

視聴率が低迷しやすい昼間や深夜を除いていることから、全日と比べて高い視聴率が期待できるのがゴールデンタイム(19~22時)とプライムタイム(19~23時)。その双方で10%を切っているのは今期では全局・全時間帯となった。10%は視聴率の節目であり、かつては多くの局の時間帯で超えていたものだが。

今件で選択したテレビ局の中ではやや特異な動きを示しているのがNHK。ゴールデンタイムとプライムタイムの差異が他局動向と比べるとかなり大きい。これは以前からの傾向で、ゴールデンタイムよりもプライムタイムの方が低いことから、その違いとなる時間帯、22~23時における視聴率がとりわけ低く、平均値を下げてしまっていることになる。もっともこれは各テレビ局の番組構成上、民放ではこの時間帯に番組のクライマックスや人気の高い番組が入ることが多いのに対し、NHKではそうとは限らないこともあり、仕方のない面もある。

ゴールデンタイムで視聴率動向を見ると、トップは日本テレビ、次いでNHK、そしてテレビ朝日、TBS、フジテレビが続く。プライムタイムで比較すると、テレビ朝日がトップとなり、次いで日本テレビ、NHK、TBS、フジテレビの順となる。NHKのプライムタイムでのいまいち度合いは直上にその理由を記した通りだが、プライムタイムではテレビ朝日において、ゴールデンタイムを超える値を示しているのは意外かもしれない。22-23時の時間帯で放送される各局の人気番組の人気が、そのままこの差に表れるともいえる。テレビ朝日では「報道ステーション」がメイン、後は各種映画や特番、ワイド劇場となるのだろう。

前年同期からの変化を確認
視聴率の変移を前年同期(2023年3月期・上期)との比較で表すと次のようになる。

↑ 主要局世帯視聴率前年同期比(週ベース、ビデオリサーチ、関東地区、ppt)(2024年3月期・上期)

今期はNHKも含む全局が全時間区分においてマイナスとなり、視聴率が増加した局・時間区分は皆無となった。非常に珍しい現象だが、視聴率の低迷傾向はすべてのテレビ局で生じているもので、例えばNHKの業務報告書でも「テレビ放送全体での接触者率の低落傾向は変わらない」との言及があるほど。比較対象の2023年3月期・上期においても、その前年同期からは全局がマイナスを示しており、比較対象期がプラスだったので反動でマイナスになったとの理由付けはできない。

※全文・詳細はリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/51b1e2c7d31155c35a0167e0489fc76238abba4d


ウジ弱すぎだろ
ガチでテレ東に抜かれそう
嫌なら見るな実戦された気分になるどう?

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

58:

当たり前だろう
大根なのに何故かドラマに出てくるジャニーズタレント
ほぼジャニタレとAKBとEXILE系しか出ない音楽的文化価値が低い音楽番組
その局に都合の悪いものは放送しない偏向報道のテレビ局
月に3時間見ればましなぐらいにテレビ見なくなったよ
チューナーレステレビにニトリも参戦したしテレビは将来的にこのままだと終わるだろうね
現にラジオの方はAMの方は採算が取れないという理由で来年あたりに休止してワイドFMの方に移行するしね

82:

2018年のドラマ中学聖日記をアマプラで最近見た
視聴率調べたら6%7%
演出など丁寧に作られていて出演者達も良い演技してるのに低すぎるだろ

俺もテレビ離れしてたんだと気づいた

105:

だから、NHKは解体
これで恒久的に家計に7000億円戻る
乗数経済効果は毎年3兆円以上
(万博みたいな絵に描いた餅じゃなくて事実)
さらに民放は電波オークションスタート
数千億の国の収益になる可能性がある
金ないんだからやれよメガネ
野党もこれだけは口が裂けても言わねえな?

116:

>>105 だから、NHKは解体
これで恒久的に家計に7000億円戻る
乗数経済効果は毎年3兆円以上
(万博みたいな絵に描いた餅じゃなくて事実)
さらに民放は電波オークションスタート
数千億の国の収益になる可能性がある
金ないんだからやれよメガネ
野党もこれだけは口が裂けても言わねえな?


電波オークションなんてやったら、民放は軒並み倒産だから
どの国会議員も言わねえな。
芸能事務所も倒産するし、怖い勢力が躍起になって工作してるんだろう。
あの辺はヤクザばかりだからな。
東京湾に浮かぶんだろう。

266:

本当はNHK解体してから多チャンネル有料化がベストなんだけど
30年遅かった
稼ぎが少なすぎるからブラック化が止めれなくなると思う
結局テレビで稼げたの数こなせた芸人だけ

421:

そもそも総務省が多様性に対応って言ってBSCSチューナー標準搭載にしたりネット配信も放送なんて法改正してたんだからそりゃ視聴率は下がるわな
10年も経って多くのバカ国民が理解してないのがヤバい

475:

視聴率3%とすると日本の5400万世帯の3%で162万世帯

どうしてもスポンサーの立場から見てしまうんだが良く払うよな

514:

本来だったら民放で韓国ゴリ押しが酷くても
受信料でやってる公共放送のNHKくらいはマトモであるべきなのに
NHKも民放並かそれ以上に酷いからな・・・

夜9時のニュースのトップで無名の韓国アイドルの来日とか特集してんだから
あまりに異常すぎる異常
 

522:

まず最初にフジテレビが韓国ゴリ押しで視聴者からソッポを向かれて
キー局の最下位に転落

しかし今やどの局もゴリ押しが酷くなり、すべての局が凋落して
全体のテレビ離れになってる

527:

>>522 まず最初にフジテレビが韓国ゴリ押しで視聴者からソッポを向かれて
キー局の最下位に転落

しかし今やどの局もゴリ押しが酷くなり、すべての局が凋落して
全体のテレビ離れになってる


お前はこれ以上、脳の障害が進行しない様にさっさと脳の病院に行け

532:

日本テレビあたりも決算書見りゃ分かるが
足元が崩れ落ちるレベルで放送事業が傾いているもんな
2024年3月期上半期の広告収入がマイナス5.8%
ガチで死んでいる

NHKもテレビ芸能がオワコンなのに
人頭税取り続けるから
パブリックエナミー状態だもんな
チューナレステレビとか販売される始末

543:

いつまで視聴率視聴率言うんだろう
リアルタイムならではのスポーツメインのイベント以外ライブで観ないでしょ
そのスポーツですら切り抜きでいい層が多いのに
視聴率の呪縛から逃れるために各社配信サービス開始したと思ってた

545:

>>543 いつまで視聴率視聴率言うんだろう
リアルタイムならではのスポーツメインのイベント以外ライブで観ないでしょ
そのスポーツですら切り抜きでいい層が多いのに
視聴率の呪縛から逃れるために各社配信サービス開始したと思ってた


まったく普及していない
SVODは
最大手でも契約者数500~600万だろ
それくらい芸能が関心を持たれていない

無料動画配信も再生数さっぱりだぞ

TBSがデータ出しているが
月間再生数6000~8000万回くらいだ
TBS全体でな

554:

>>545 まったく普及していない
SVODは
最大手でも契約者数500~600万だろ
それくらい芸能が関心を持たれていない

無料動画配信も再生数さっぱりだぞ

TBSがデータ出しているが
月間再生数6000~8000万回くらいだ
TBS全体でな


無料のABEMAなんかは週間1500~2000万人
有料契約数は数百万人だとしても、それが幾つもある
アマプラ、ネトフリ、U-NEXT、Hulu、ダゾーン…

何よりYouTubeの利用者が普通に地上波食ってる

586:

最近で一番ひどい扱い受けたと思う番組が「薬屋のひとりごと」
関西限定だけど
読売テレビは余計な深夜番組とくっつけた上に
全国では第1回は3話連続放送だったのに何故読売だけ1話だけ
ただでさえ1週全国より放送遅れてるのにおかげで3週遅れに
最近ようやく2週連続で2話連続放送やって追い付いたけど
それまで本スレに近付けなかった
(ネタバレスレになる上に話題に付いて行けないから)
あと間のCMが異常に長い
OPから本編開始まで5分って頭おかしいだろ

675:

20年前と比べて視聴率半分以下

スポンサー料が安くなる

安くなった分を会社数を増やして補う
例えば1本5000万集めるのに
前は1000万×5社だったのを
500万×10社とか250万×20社

結果、CMだらけ

視聴者は落ち着きのない中身スカスカの番組を見せられる

685:

>>675 20年前と比べて視聴率半分以下

スポンサー料が安くなる

安くなった分を会社数を増やして補う
例えば1本5000万集めるのに
前は1000万×5社だったのを
500万×10社とか250万×20社

結果、CMだらけ

視聴者は落ち着きのない中身スカスカの番組を見せられる


それどころか番組内で金もらって企業の宣伝してるからな
もう末期よ

689:

視聴率は下がってもテレビ番組をネタにした動画やネットニュースは山ほどあるからな
そっちの方で集金できるすべ考えたらどうかね

690:

>>689 視聴率は下がってもテレビ番組をネタにした動画やネットニュースは山ほどあるからな
そっちの方で集金できるすべ考えたらどうかね


逆も多いから難しい

716:

明らかな粗製濫造で見捨てられたのが2000年以降。
全体の本数を減らしてTBSドラマVivantのようにリソース集約すれば一時的には復活するだろう。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1701674484

Comments 0

コメントはまだありません。