「誰もが怯えていた」宝塚・娘役転落死の宙組“いじめ体質”を作った、元男役トップスターの実名 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

「誰もが怯えていた」宝塚・娘役転落死の宙組“いじめ体質”を作った、元男役トップスターの実名

2023/12/05
芸能人 0
  • 週間女性prime12/4(月) 16:02 揺れる宝塚歌劇団 「あの人が宙組を変えた、いや、壊したんです……」 悲痛な声でそう語るのは、ある宝塚関係者だ。
  • 宙組の娘役だったAさんが転落死したことを機に、宝塚歌劇団の“いじめ・パワハラ”体質が明らかになりつつある。
  • 発端は、9月30日に転落死した現役タカラジェンヌだったAさん。
  • 彼女は上級生からのいじめや、寝る時間がないほどの過重労働が原因で、自宅マンションから飛び降りたと報じられている。
  • その後、宙組公演は中止となり、宝塚の理事長らが11月14日に会見を開いた。
  • 11月16日には宝塚の雪組生が集まり、新理事長やプロデューサーと話し合う場が設けられました。
  • しかし、その場で新理事長は“法的にはパワハラに該当しませんが、いじめはあったのでしょう。
  • 劇団員たちは唖然としていたそうです」 つまり、会見ではウソをついていたことになる。
  • さらに別の日には、裏方でもちょっとした騒動が起こっていたと11月30日発売の『週刊文春』が報じている。
  • その後、宙組ではますます“いじめ文化”が広がっていきました」(同・宝塚関係者、以下同) 亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

1:

週間女性prime 12/4(月) 16:02

揺れる宝塚歌劇団
「あの人が宙組を変えた、いや、壊したんです……」

 悲痛な声でそう語るのは、ある宝塚関係者だ。宙組の娘役だったAさんが転落死したことを機に、宝塚歌劇団の“いじめ・パワハラ”体質が明らかになりつつある。

 発端は、9月30日に転落死した現役タカラジェンヌだったAさん。彼女は上級生からのいじめや、寝る時間がないほどの過重労働が原因で、自宅マンションから飛び降りたと報じられている。

 その後、宙組公演は中止となり、宝塚の理事長らが11月14日に会見を開いた。

「過重労働は認めたものの、パワハラやいじめは全面否定。遺族側が再検証を求めたことについて、新理事長の村上浩爾氏は“証拠となるものをお見せいただくよう提案したい”と開き直りました。会見後、むしろ宝塚への批判は高まっています」(スポーツ紙記者、以下同)

 幹部の不誠実な態度には、タカラジェンヌの中からも怒りの声が上がっている。

「宙組の有志がパワハラ環境の是正を求める意見書を提出していたのに、会見では無視されたのです。11月16日には宝塚の雪組生が集まり、新理事長やプロデューサーと話し合う場が設けられました。しかし、その場で新理事長は“法的にはパワハラに該当しませんが、いじめはあったのでしょう。一昨日の会見では言いませんでしたけど”と衝撃の発言。劇団員たちは唖然としていたそうです」

 つまり、会見ではウソをついていたことになる。さらに別の日には、裏方でもちょっとした騒動が起こっていたと11月30日発売の『週刊文春』が報じている。

 なんでも、演出を担当する藤井大介氏が稽古場と同じフロアにある休憩スペースにお酒を持ち込み、花組の上級生たちと飲み会を始めたそう。その様子を見た下級生が抗議すると、上級生は「先生(藤井氏)に対して言い方が失礼。先生に謝れ」と“逆ギレ”したというのだ。人命が失われたというのに、反省しているとは思えない状況。宝塚が自浄できる日はいつになるのか……。

宙組の陰湿いじめを蔓延させた張本人
 そんな中、冒頭で発言を紹介した宝塚関係者が主張する、陰湿ないじめを蔓延させた人物とは─。

「元トップスターの真風涼帆さんが宙組の体質を変えてしまったのだと思います。彼女はいじめのターゲットに“みんな、貴方のことを悪く言ってるよ”とか“貴方のそういうところが嫌いなんだよ”と伝えるなどして泣かせていました。ただ、自分ではほとんど手を下さず、ほかの団員に指示を出していじめを実行させるのです。宙組では誰もが真風さんに怯えていました」

 真風は5年7か月にわたって宙組のトップに君臨。絶大な影響力を持っていた。

「トップ娘役の星風まどかさんに“今日にでも辞めてもらって構わない”と詰め寄っていました。最終的に星風さんは、宙組から専科へ異動し、現在は花組の娘役トップに。異例の人事ですが、それほど真風さんの圧力が強かったということ。その後、宙組ではますます“いじめ文化”が広がっていきました」(同・宝塚関係者、以下同)

 亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

「本公演で天彩峰里さんが演じていた役をAさんが新人公演で担当することに。それで挨拶に行くと、天彩さんが“私の髪型を教えるから”とアイロンで火傷させました。宙組では優秀な後輩に嫉妬していじめることが常態化していたんです。この件で天彩さんは月組に組替えと発表されたものの、天彩さんの“仲間”が“おまえのせいで天彩さんが組替えになった”と亡くなる直前までAさんをいじめ続けていたそうです。宙組は“出る杭は打つ”体質で、辞める団員も多かったんです」

真風の“流儀”を受け継いだ芹香斗亜
 2017年に朝夏まなとからトップスターの座を引き継いだ真風。彼女がトップに就任してから今年6月に退団するまでの“長期政権”で、宙組の日常は異様なものとなった。

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/5ee8c417dd0d2e4aa6d73b518843085352ff7bdf&preview=auto

80:

>>1 週間女性prime 12/4(月) 16:02

揺れる宝塚歌劇団
「あの人が宙組を変えた、いや、壊したんです……」

 悲痛な声でそう語るのは、ある宝塚関係者だ。宙組の娘役だったAさんが転落死したことを機に、宝塚歌劇団の“いじめ・パワハラ”体質が明らかになりつつある。

 発端は、9月30日に転落死した現役タカラジェンヌだったAさん。彼女は上級生からのいじめや、寝る時間がないほどの過重労働が原因で、自宅マンションから飛び降りたと報じられている。

 その後、宙組公演は中止となり、宝塚の理事長らが11月14日に会見を開いた。

「過重労働は認めたものの、パワハラやいじめは全面否定。遺族側が再検証を求めたことについて、新理事長の村上浩爾氏は“証拠となるものをお見せいただくよう提案したい”と開き直りました。会見後、むしろ宝塚への批判は高まっています」(スポーツ紙記者、以下同)

 幹部の不誠実な態度には、タカラジェンヌの中からも怒りの声が上がっている。

「宙組の有志がパワハラ環境の是正を求める意見書を提出していたのに、会見では無視されたのです。11月16日には宝塚の雪組生が集まり、新理事長やプロデューサーと話し合う場が設けられました。しかし、その場で新理事長は“法的にはパワハラに該当しませんが、いじめはあったのでしょう。一昨日の会見では言いませんでしたけど”と衝撃の発言。劇団員たちは唖然としていたそうです」

 つまり、会見ではウソをついていたことになる。さらに別の日には、裏方でもちょっとした騒動が起こっていたと11月30日発売の『週刊文春』が報じている。

 なんでも、演出を担当する藤井大介氏が稽古場と同じフロアにある休憩スペースにお酒を持ち込み、花組の上級生たちと飲み会を始めたそう。その様子を見た下級生が抗議すると、上級生は「先生(藤井氏)に対して言い方が失礼。先生に謝れ」と“逆ギレ”したというのだ。人命が失われたというのに、反省しているとは思えない状況。宝塚が自浄できる日はいつになるのか……。

宙組の陰湿いじめを蔓延させた張本人
 そんな中、冒頭で発言を紹介した宝塚関係者が主張する、陰湿ないじめを蔓延させた人物とは─。

「元トップスターの真風涼帆さんが宙組の体質を変えてしまったのだと思います。彼女はいじめのターゲットに“みんな、貴方のことを悪く言ってるよ”とか“貴方のそういうところが嫌いなんだよ”と伝えるなどして泣かせていました。ただ、自分ではほとんど手を下さず、ほかの団員に指示を出していじめを実行させるのです。宙組では誰もが真風さんに怯えていました」

 真風は5年7か月にわたって宙組のトップに君臨。絶大な影響力を持っていた。

「トップ娘役の星風まどかさんに“今日にでも辞めてもらって構わない”と詰め寄っていました。最終的に星風さんは、宙組から専科へ異動し、現在は花組の娘役トップに。異例の人事ですが、それほど真風さんの圧力が強かったということ。その後、宙組ではますます“いじめ文化”が広がっていきました」(同・宝塚関係者、以下同)

 亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

「本公演で天彩峰里さんが演じていた役をAさんが新人公演で担当することに。それで挨拶に行くと、天彩さんが“私の髪型を教えるから”とアイロンで火傷させました。宙組では優秀な後輩に嫉妬していじめることが常態化していたんです。この件で天彩さんは月組に組替えと発表されたものの、天彩さんの“仲間”が“おまえのせいで天彩さんが組替えになった”と亡くなる直前までAさんをいじめ続けていたそうです。宙組は“出る杭は打つ”体質で、辞める団員も多かったんです」

真風の“流儀”を受け継いだ芹香斗亜
 2017年に朝夏まなとからトップスターの座を引き継いだ真風。彼女がトップに就任してから今年6月に退団するまでの“長期政権”で、宙組の日常は異様なものとなった。

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/5ee8c417dd0d2e4aa6d73b518843085352ff7bdf&preview=auto


未だに見に行ってるバカなファン、カルト宗教だね、勝手にやってろ

214:

>>1 週間女性prime 12/4(月) 16:02

揺れる宝塚歌劇団
「あの人が宙組を変えた、いや、壊したんです……」

 悲痛な声でそう語るのは、ある宝塚関係者だ。宙組の娘役だったAさんが転落死したことを機に、宝塚歌劇団の“いじめ・パワハラ”体質が明らかになりつつある。

 発端は、9月30日に転落死した現役タカラジェンヌだったAさん。彼女は上級生からのいじめや、寝る時間がないほどの過重労働が原因で、自宅マンションから飛び降りたと報じられている。

 その後、宙組公演は中止となり、宝塚の理事長らが11月14日に会見を開いた。

「過重労働は認めたものの、パワハラやいじめは全面否定。遺族側が再検証を求めたことについて、新理事長の村上浩爾氏は“証拠となるものをお見せいただくよう提案したい”と開き直りました。会見後、むしろ宝塚への批判は高まっています」(スポーツ紙記者、以下同)

 幹部の不誠実な態度には、タカラジェンヌの中からも怒りの声が上がっている。

「宙組の有志がパワハラ環境の是正を求める意見書を提出していたのに、会見では無視されたのです。11月16日には宝塚の雪組生が集まり、新理事長やプロデューサーと話し合う場が設けられました。しかし、その場で新理事長は“法的にはパワハラに該当しませんが、いじめはあったのでしょう。一昨日の会見では言いませんでしたけど”と衝撃の発言。劇団員たちは唖然としていたそうです」

 つまり、会見ではウソをついていたことになる。さらに別の日には、裏方でもちょっとした騒動が起こっていたと11月30日発売の『週刊文春』が報じている。

 なんでも、演出を担当する藤井大介氏が稽古場と同じフロアにある休憩スペースにお酒を持ち込み、花組の上級生たちと飲み会を始めたそう。その様子を見た下級生が抗議すると、上級生は「先生(藤井氏)に対して言い方が失礼。先生に謝れ」と“逆ギレ”したというのだ。人命が失われたというのに、反省しているとは思えない状況。宝塚が自浄できる日はいつになるのか……。

宙組の陰湿いじめを蔓延させた張本人
 そんな中、冒頭で発言を紹介した宝塚関係者が主張する、陰湿ないじめを蔓延させた人物とは─。

「元トップスターの真風涼帆さんが宙組の体質を変えてしまったのだと思います。彼女はいじめのターゲットに“みんな、貴方のことを悪く言ってるよ”とか“貴方のそういうところが嫌いなんだよ”と伝えるなどして泣かせていました。ただ、自分ではほとんど手を下さず、ほかの団員に指示を出していじめを実行させるのです。宙組では誰もが真風さんに怯えていました」

 真風は5年7か月にわたって宙組のトップに君臨。絶大な影響力を持っていた。

「トップ娘役の星風まどかさんに“今日にでも辞めてもらって構わない”と詰め寄っていました。最終的に星風さんは、宙組から専科へ異動し、現在は花組の娘役トップに。異例の人事ですが、それほど真風さんの圧力が強かったということ。その後、宙組ではますます“いじめ文化”が広がっていきました」(同・宝塚関係者、以下同)

 亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

「本公演で天彩峰里さんが演じていた役をAさんが新人公演で担当することに。それで挨拶に行くと、天彩さんが“私の髪型を教えるから”とアイロンで火傷させました。宙組では優秀な後輩に嫉妬していじめることが常態化していたんです。この件で天彩さんは月組に組替えと発表されたものの、天彩さんの“仲間”が“おまえのせいで天彩さんが組替えになった”と亡くなる直前までAさんをいじめ続けていたそうです。宙組は“出る杭は打つ”体質で、辞める団員も多かったんです」

真風の“流儀”を受け継いだ芹香斗亜
 2017年に朝夏まなとからトップスターの座を引き継いだ真風。彼女がトップに就任してから今年6月に退団するまでの“長期政権”で、宙組の日常は異様なものとなった。

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/5ee8c417dd0d2e4aa6d73b518843085352ff7bdf&preview=auto


なんだよ、転落死って
イジメで追い詰められての自殺だろ

372:

>>1 週間女性prime 12/4(月) 16:02

揺れる宝塚歌劇団
「あの人が宙組を変えた、いや、壊したんです……」

 悲痛な声でそう語るのは、ある宝塚関係者だ。宙組の娘役だったAさんが転落死したことを機に、宝塚歌劇団の“いじめ・パワハラ”体質が明らかになりつつある。

 発端は、9月30日に転落死した現役タカラジェンヌだったAさん。彼女は上級生からのいじめや、寝る時間がないほどの過重労働が原因で、自宅マンションから飛び降りたと報じられている。

 その後、宙組公演は中止となり、宝塚の理事長らが11月14日に会見を開いた。

「過重労働は認めたものの、パワハラやいじめは全面否定。遺族側が再検証を求めたことについて、新理事長の村上浩爾氏は“証拠となるものをお見せいただくよう提案したい”と開き直りました。会見後、むしろ宝塚への批判は高まっています」(スポーツ紙記者、以下同)

 幹部の不誠実な態度には、タカラジェンヌの中からも怒りの声が上がっている。

「宙組の有志がパワハラ環境の是正を求める意見書を提出していたのに、会見では無視されたのです。11月16日には宝塚の雪組生が集まり、新理事長やプロデューサーと話し合う場が設けられました。しかし、その場で新理事長は“法的にはパワハラに該当しませんが、いじめはあったのでしょう。一昨日の会見では言いませんでしたけど”と衝撃の発言。劇団員たちは唖然としていたそうです」

 つまり、会見ではウソをついていたことになる。さらに別の日には、裏方でもちょっとした騒動が起こっていたと11月30日発売の『週刊文春』が報じている。

 なんでも、演出を担当する藤井大介氏が稽古場と同じフロアにある休憩スペースにお酒を持ち込み、花組の上級生たちと飲み会を始めたそう。その様子を見た下級生が抗議すると、上級生は「先生(藤井氏)に対して言い方が失礼。先生に謝れ」と“逆ギレ”したというのだ。人命が失われたというのに、反省しているとは思えない状況。宝塚が自浄できる日はいつになるのか……。

宙組の陰湿いじめを蔓延させた張本人
 そんな中、冒頭で発言を紹介した宝塚関係者が主張する、陰湿ないじめを蔓延させた人物とは─。

「元トップスターの真風涼帆さんが宙組の体質を変えてしまったのだと思います。彼女はいじめのターゲットに“みんな、貴方のことを悪く言ってるよ”とか“貴方のそういうところが嫌いなんだよ”と伝えるなどして泣かせていました。ただ、自分ではほとんど手を下さず、ほかの団員に指示を出していじめを実行させるのです。宙組では誰もが真風さんに怯えていました」

 真風は5年7か月にわたって宙組のトップに君臨。絶大な影響力を持っていた。

「トップ娘役の星風まどかさんに“今日にでも辞めてもらって構わない”と詰め寄っていました。最終的に星風さんは、宙組から専科へ異動し、現在は花組の娘役トップに。異例の人事ですが、それほど真風さんの圧力が強かったということ。その後、宙組ではますます“いじめ文化”が広がっていきました」(同・宝塚関係者、以下同)

 亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

「本公演で天彩峰里さんが演じていた役をAさんが新人公演で担当することに。それで挨拶に行くと、天彩さんが“私の髪型を教えるから”とアイロンで火傷させました。宙組では優秀な後輩に嫉妬していじめることが常態化していたんです。この件で天彩さんは月組に組替えと発表されたものの、天彩さんの“仲間”が“おまえのせいで天彩さんが組替えになった”と亡くなる直前までAさんをいじめ続けていたそうです。宙組は“出る杭は打つ”体質で、辞める団員も多かったんです」

真風の“流儀”を受け継いだ芹香斗亜
 2017年に朝夏まなとからトップスターの座を引き継いだ真風。彼女がトップに就任してから今年6月に退団するまでの“長期政権”で、宙組の日常は異様なものとなった。

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/5ee8c417dd0d2e4aa6d73b518843085352ff7bdf&preview=auto


一行でまとめると
宝塚にサイコパスが紛れ込んだら死者が出ました

であってる?

384:

>>1 週間女性prime 12/4(月) 16:02

揺れる宝塚歌劇団
「あの人が宙組を変えた、いや、壊したんです……」

 悲痛な声でそう語るのは、ある宝塚関係者だ。宙組の娘役だったAさんが転落死したことを機に、宝塚歌劇団の“いじめ・パワハラ”体質が明らかになりつつある。

 発端は、9月30日に転落死した現役タカラジェンヌだったAさん。彼女は上級生からのいじめや、寝る時間がないほどの過重労働が原因で、自宅マンションから飛び降りたと報じられている。

 その後、宙組公演は中止となり、宝塚の理事長らが11月14日に会見を開いた。

「過重労働は認めたものの、パワハラやいじめは全面否定。遺族側が再検証を求めたことについて、新理事長の村上浩爾氏は“証拠となるものをお見せいただくよう提案したい”と開き直りました。会見後、むしろ宝塚への批判は高まっています」(スポーツ紙記者、以下同)

 幹部の不誠実な態度には、タカラジェンヌの中からも怒りの声が上がっている。

「宙組の有志がパワハラ環境の是正を求める意見書を提出していたのに、会見では無視されたのです。11月16日には宝塚の雪組生が集まり、新理事長やプロデューサーと話し合う場が設けられました。しかし、その場で新理事長は“法的にはパワハラに該当しませんが、いじめはあったのでしょう。一昨日の会見では言いませんでしたけど”と衝撃の発言。劇団員たちは唖然としていたそうです」

 つまり、会見ではウソをついていたことになる。さらに別の日には、裏方でもちょっとした騒動が起こっていたと11月30日発売の『週刊文春』が報じている。

 なんでも、演出を担当する藤井大介氏が稽古場と同じフロアにある休憩スペースにお酒を持ち込み、花組の上級生たちと飲み会を始めたそう。その様子を見た下級生が抗議すると、上級生は「先生(藤井氏)に対して言い方が失礼。先生に謝れ」と“逆ギレ”したというのだ。人命が失われたというのに、反省しているとは思えない状況。宝塚が自浄できる日はいつになるのか……。

宙組の陰湿いじめを蔓延させた張本人
 そんな中、冒頭で発言を紹介した宝塚関係者が主張する、陰湿ないじめを蔓延させた人物とは─。

「元トップスターの真風涼帆さんが宙組の体質を変えてしまったのだと思います。彼女はいじめのターゲットに“みんな、貴方のことを悪く言ってるよ”とか“貴方のそういうところが嫌いなんだよ”と伝えるなどして泣かせていました。ただ、自分ではほとんど手を下さず、ほかの団員に指示を出していじめを実行させるのです。宙組では誰もが真風さんに怯えていました」

 真風は5年7か月にわたって宙組のトップに君臨。絶大な影響力を持っていた。

「トップ娘役の星風まどかさんに“今日にでも辞めてもらって構わない”と詰め寄っていました。最終的に星風さんは、宙組から専科へ異動し、現在は花組の娘役トップに。異例の人事ですが、それほど真風さんの圧力が強かったということ。その後、宙組ではますます“いじめ文化”が広がっていきました」(同・宝塚関係者、以下同)

 亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

「本公演で天彩峰里さんが演じていた役をAさんが新人公演で担当することに。それで挨拶に行くと、天彩さんが“私の髪型を教えるから”とアイロンで火傷させました。宙組では優秀な後輩に嫉妬していじめることが常態化していたんです。この件で天彩さんは月組に組替えと発表されたものの、天彩さんの“仲間”が“おまえのせいで天彩さんが組替えになった”と亡くなる直前までAさんをいじめ続けていたそうです。宙組は“出る杭は打つ”体質で、辞める団員も多かったんです」

真風の“流儀”を受け継いだ芹香斗亜
 2017年に朝夏まなとからトップスターの座を引き継いだ真風。彼女がトップに就任してから今年6月に退団するまでの“長期政権”で、宙組の日常は異様なものとなった。

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/5ee8c417dd0d2e4aa6d73b518843085352ff7bdf&preview=auto


亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

自殺した子、そんなに優秀な子だったんだね。
優秀だから上に潰されたのかな?
はいだしょうこお姉さんは、よくあのノホホンとした性格で宝塚でやっていけたな。
ノホホンとしすぎてて、虐めに気づかなかったのかな…。

388:

>>384 亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

自殺した子、そんなに優秀な子だったんだね。
優秀だから上に潰されたのかな?
はいだしょうこお姉さんは、よくあのノホホンとした性格で宝塚でやっていけたな。
ノホホンとしすぎてて、虐めに気づかなかったのかな…。


自分のコンサートでは宝塚のはなしして泣いてると

607:

>>384 亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

自殺した子、そんなに優秀な子だったんだね。
優秀だから上に潰されたのかな?
はいだしょうこお姉さんは、よくあのノホホンとした性格で宝塚でやっていけたな。
ノホホンとしすぎてて、虐めに気づかなかったのかな…。


全然違う
同期の成績優秀者が退団したり異動になったので組内で一番になっただけだよ

612:

>>607 全然違う
同期の成績優秀者が退団したり異動になったので組内で一番になっただけだよ


実際は組内ですら2番目
つまり最下位

396:

>>1 週間女性prime 12/4(月) 16:02

揺れる宝塚歌劇団
「あの人が宙組を変えた、いや、壊したんです……」

 悲痛な声でそう語るのは、ある宝塚関係者だ。宙組の娘役だったAさんが転落死したことを機に、宝塚歌劇団の“いじめ・パワハラ”体質が明らかになりつつある。

 発端は、9月30日に転落死した現役タカラジェンヌだったAさん。彼女は上級生からのいじめや、寝る時間がないほどの過重労働が原因で、自宅マンションから飛び降りたと報じられている。

 その後、宙組公演は中止となり、宝塚の理事長らが11月14日に会見を開いた。

「過重労働は認めたものの、パワハラやいじめは全面否定。遺族側が再検証を求めたことについて、新理事長の村上浩爾氏は“証拠となるものをお見せいただくよう提案したい”と開き直りました。会見後、むしろ宝塚への批判は高まっています」(スポーツ紙記者、以下同)

 幹部の不誠実な態度には、タカラジェンヌの中からも怒りの声が上がっている。

「宙組の有志がパワハラ環境の是正を求める意見書を提出していたのに、会見では無視されたのです。11月16日には宝塚の雪組生が集まり、新理事長やプロデューサーと話し合う場が設けられました。しかし、その場で新理事長は“法的にはパワハラに該当しませんが、いじめはあったのでしょう。一昨日の会見では言いませんでしたけど”と衝撃の発言。劇団員たちは唖然としていたそうです」

 つまり、会見ではウソをついていたことになる。さらに別の日には、裏方でもちょっとした騒動が起こっていたと11月30日発売の『週刊文春』が報じている。

 なんでも、演出を担当する藤井大介氏が稽古場と同じフロアにある休憩スペースにお酒を持ち込み、花組の上級生たちと飲み会を始めたそう。その様子を見た下級生が抗議すると、上級生は「先生(藤井氏)に対して言い方が失礼。先生に謝れ」と“逆ギレ”したというのだ。人命が失われたというのに、反省しているとは思えない状況。宝塚が自浄できる日はいつになるのか……。

宙組の陰湿いじめを蔓延させた張本人
 そんな中、冒頭で発言を紹介した宝塚関係者が主張する、陰湿ないじめを蔓延させた人物とは─。

「元トップスターの真風涼帆さんが宙組の体質を変えてしまったのだと思います。彼女はいじめのターゲットに“みんな、貴方のことを悪く言ってるよ”とか“貴方のそういうところが嫌いなんだよ”と伝えるなどして泣かせていました。ただ、自分ではほとんど手を下さず、ほかの団員に指示を出していじめを実行させるのです。宙組では誰もが真風さんに怯えていました」

 真風は5年7か月にわたって宙組のトップに君臨。絶大な影響力を持っていた。

「トップ娘役の星風まどかさんに“今日にでも辞めてもらって構わない”と詰め寄っていました。最終的に星風さんは、宙組から専科へ異動し、現在は花組の娘役トップに。異例の人事ですが、それほど真風さんの圧力が強かったということ。その後、宙組ではますます“いじめ文化”が広がっていきました」(同・宝塚関係者、以下同)

 亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

「本公演で天彩峰里さんが演じていた役をAさんが新人公演で担当することに。それで挨拶に行くと、天彩さんが“私の髪型を教えるから”とアイロンで火傷させました。宙組では優秀な後輩に嫉妬していじめることが常態化していたんです。この件で天彩さんは月組に組替えと発表されたものの、天彩さんの“仲間”が“おまえのせいで天彩さんが組替えになった”と亡くなる直前までAさんをいじめ続けていたそうです。宙組は“出る杭は打つ”体質で、辞める団員も多かったんです」

真風の“流儀”を受け継いだ芹香斗亜
 2017年に朝夏まなとからトップスターの座を引き継いだ真風。彼女がトップに就任してから今年6月に退団するまでの“長期政権”で、宙組の日常は異様なものとなった。

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/5ee8c417dd0d2e4aa6d73b518843085352ff7bdf&preview=auto


ググったらめちゃくちゃ底意地悪そうな方してた
特に目がヤバイねこの人

623:

>>1 週間女性prime 12/4(月) 16:02

揺れる宝塚歌劇団
「あの人が宙組を変えた、いや、壊したんです……」

 悲痛な声でそう語るのは、ある宝塚関係者だ。宙組の娘役だったAさんが転落死したことを機に、宝塚歌劇団の“いじめ・パワハラ”体質が明らかになりつつある。

 発端は、9月30日に転落死した現役タカラジェンヌだったAさん。彼女は上級生からのいじめや、寝る時間がないほどの過重労働が原因で、自宅マンションから飛び降りたと報じられている。

 その後、宙組公演は中止となり、宝塚の理事長らが11月14日に会見を開いた。

「過重労働は認めたものの、パワハラやいじめは全面否定。遺族側が再検証を求めたことについて、新理事長の村上浩爾氏は“証拠となるものをお見せいただくよう提案したい”と開き直りました。会見後、むしろ宝塚への批判は高まっています」(スポーツ紙記者、以下同)

 幹部の不誠実な態度には、タカラジェンヌの中からも怒りの声が上がっている。

「宙組の有志がパワハラ環境の是正を求める意見書を提出していたのに、会見では無視されたのです。11月16日には宝塚の雪組生が集まり、新理事長やプロデューサーと話し合う場が設けられました。しかし、その場で新理事長は“法的にはパワハラに該当しませんが、いじめはあったのでしょう。一昨日の会見では言いませんでしたけど”と衝撃の発言。劇団員たちは唖然としていたそうです」

 つまり、会見ではウソをついていたことになる。さらに別の日には、裏方でもちょっとした騒動が起こっていたと11月30日発売の『週刊文春』が報じている。

 なんでも、演出を担当する藤井大介氏が稽古場と同じフロアにある休憩スペースにお酒を持ち込み、花組の上級生たちと飲み会を始めたそう。その様子を見た下級生が抗議すると、上級生は「先生(藤井氏)に対して言い方が失礼。先生に謝れ」と“逆ギレ”したというのだ。人命が失われたというのに、反省しているとは思えない状況。宝塚が自浄できる日はいつになるのか……。

宙組の陰湿いじめを蔓延させた張本人
 そんな中、冒頭で発言を紹介した宝塚関係者が主張する、陰湿ないじめを蔓延させた人物とは─。

「元トップスターの真風涼帆さんが宙組の体質を変えてしまったのだと思います。彼女はいじめのターゲットに“みんな、貴方のことを悪く言ってるよ”とか“貴方のそういうところが嫌いなんだよ”と伝えるなどして泣かせていました。ただ、自分ではほとんど手を下さず、ほかの団員に指示を出していじめを実行させるのです。宙組では誰もが真風さんに怯えていました」

 真風は5年7か月にわたって宙組のトップに君臨。絶大な影響力を持っていた。

「トップ娘役の星風まどかさんに“今日にでも辞めてもらって構わない”と詰め寄っていました。最終的に星風さんは、宙組から専科へ異動し、現在は花組の娘役トップに。異例の人事ですが、それほど真風さんの圧力が強かったということ。その後、宙組ではますます“いじめ文化”が広がっていきました」(同・宝塚関係者、以下同)

 亡くなったAさんは、103期の中で常に成績がトップだったことで、標的にされてしまったという。

「本公演で天彩峰里さんが演じていた役をAさんが新人公演で担当することに。それで挨拶に行くと、天彩さんが“私の髪型を教えるから”とアイロンで火傷させました。宙組では優秀な後輩に嫉妬していじめることが常態化していたんです。この件で天彩さんは月組に組替えと発表されたものの、天彩さんの“仲間”が“おまえのせいで天彩さんが組替えになった”と亡くなる直前までAさんをいじめ続けていたそうです。宙組は“出る杭は打つ”体質で、辞める団員も多かったんです」

真風の“流儀”を受け継いだ芹香斗亜
 2017年に朝夏まなとからトップスターの座を引き継いだ真風。彼女がトップに就任してから今年6月に退団するまでの“長期政権”で、宙組の日常は異様なものとなった。

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/5ee8c417dd0d2e4aa6d73b518843085352ff7bdf&preview=auto


熊本の大津高校自体が、イジメ体質なんじゃないかと思える。
阿蘇に近くていいところなのになー。
B型は自己中心的だし。

643:

>>623 熊本の大津高校自体が、イジメ体質なんじゃないかと思える。
阿蘇に近くていいところなのになー。
B型は自己中心的だし。


未だに血液型信じてるの?

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

42:

アイロン女みねりの実名さらっと出してるけど真風の名前出してそっちに目を向かせる作戦?
結局そういったやべー奴が簡単にのさばれる学校時代からのパワハラ上下教育に問題あると思うが

55:

>>42 アイロン女みねりの実名さらっと出してるけど真風の名前出してそっちに目を向かせる作戦?
結局そういったやべー奴が簡単にのさばれる学校時代からのパワハラ上下教育に問題あると思うが


ある学年では「こういういじめ"指導"はやめよう」と話し合いをして下級生いじめをやめたそうだが、
宝塚の上の方から「何故いじめ指導をしないのだ、やれ」と詰められて
厳しい指導をやらざるを得なかったのだとか
もう加害団体なわけよ

69:

>>55 ある学年では「こういういじめ"指導"はやめよう」と話し合いをして下級生いじめをやめたそうだが、
宝塚の上の方から「何故いじめ指導をしないのだ、やれ」と詰められて
厳しい指導をやらざるを得なかったのだとか
もう加害団体なわけよ


宝塚の役者育てるのに学校や歌劇団はパワハラ必要だと思ってるんだよねいつの時代だよ
96期の話も狂ってると思った

608:

>>55 ある学年では「こういういじめ"指導"はやめよう」と話し合いをして下級生いじめをやめたそうだが、
宝塚の上の方から「何故いじめ指導をしないのだ、やれ」と詰められて
厳しい指導をやらざるを得なかったのだとか
もう加害団体なわけよ


これが本当なら運営は解体して新しい運営を組織すべき。てか、素人が運営してるのは、まんまAKBの運営と同じだな。

89:

>真風涼帆

名前出してるの驚いた
そういう風潮を作ったにしろ直接イジメていたわけでは無いわけでこれ訴えられないのか?

95:

記事を鵜呑みにするのはよくないのも前提で
宝塚の公演は年に二度ほど見ていたが真風は好きではなかった
やっぱり顔に出てしまうものだと思う

160:

>「元トップスターの真風涼帆さんが宙組の体質を変えてしまったのだと思います。

一瞬あの人かと思っただろ

177:

ヘアアイロンと男役が一緒になにかの番組に出てて(多分ゲスト)今一番気になる新人は?って男役が質問された時にこの亡くなった人の名前上げてたんだよな
番組がいつ頃の時期のものかはわからないけどアイロン前なら目をつけられたきっかけはそのへんかもな

181:

3文字もあの人と、漢字が同じって
さすがにおかしくね?

自分以外のかわいい人が同じことをやってたら、
礼儀知らずがと烈火のごとく怒って
リンチまがいで追い出してしまうだろうに。

あの人も、トップスターには何も言えないだろうな。
上層部が腐りすぎ。

357:

ここまで実名で特定する危険を冒しているものに対して、
それを非難したり、疑問とかいう人たちはしっかり反対する根拠・事実を示せ。
根拠なしに「お前はおかしい」などと平気で言う、お前たちも、
歴代宙組トップのズルい連中と同等の低レベルの人間にしか思えない。

402:

最初の方に音楽学校96期のいじめ裁判やった元宝塚AV女優のこと書いてあって初めて知ったが、万引き犯にされたりとか、これも酷かったんだな。自浄作用もまったくない宝塚

阪急は何やってんだか。日大アメフトと同じで宝塚はさっさと潰したほうがいいね

455:

あれ、でも
ジャーナリストの人がこうツイートしてるぞ
暴走するなよ


@週刊女性の記事酷いねぇ、さすが週刊文春クビ切られた記者が辿り着く所だわ、
文春や新潮の過去記事をブレンドして、再び真風さんが在団中の話しを引っ張り出して記事書いてるけど、
侮辱罪で訴えた方がよいぐらいのレベル(クリックしないでね、読む価値ない)
内容ほとんどが捏造歪曲されているんだけど…

462:

>>455 あれ、でも
ジャーナリストの人がこうツイートしてるぞ
暴走するなよ


@週刊女性の記事酷いねぇ、さすが週刊文春クビ切られた記者が辿り着く所だわ、
文春や新潮の過去記事をブレンドして、再び真風さんが在団中の話しを引っ張り出して記事書いてるけど、
侮辱罪で訴えた方がよいぐらいのレベル(クリックしないでね、読む価値ない)
内容ほとんどが捏造歪曲されているんだけど…


でもそいつこそデマ流してた奴じゃん
そいつの逆が正しいんじゃね?

483:

ここ数年で他の組よりたくさん辞めてたらしいし、
慢性的にいじめがあったんだろうな

491:

当時、真風涼帆の相手役だった娘役の星風まどかが
突如として宙から専科へ移動と発表された時は有り得ないと大騒ぎだったよ
組の看板のトップコンビが「離婚」なんて
普通のファンは何かあると思っていて、そこへ文春法が炸裂して納得したよ

494:

>>491 当時、真風涼帆の相手役だった娘役の星風まどかが
突如として宙から専科へ移動と発表された時は有り得ないと大騒ぎだったよ
組の看板のトップコンビが「離婚」なんて
普通のファンは何かあると思っていて、そこへ文春法が炸裂して納得したよ


離婚って言い方キモいんだが

563:

>>491 当時、真風涼帆の相手役だった娘役の星風まどかが
突如として宙から専科へ移動と発表された時は有り得ないと大騒ぎだったよ
組の看板のトップコンビが「離婚」なんて
普通のファンは何かあると思っていて、そこへ文春法が炸裂して納得したよ


潤花とアミューズの都合で押しやられただけでしょう
潤花上げのために星風まどかは異動させざるを得なかっただけ
アミューズの都合でまどかを簡単にクビにしたらそれこそパワハラ

527:

男役トップの人ってクセ強い人多いよねw
さすがに音楽学校入った時からあんなんじゃなくて、トップになって
ファンにチヤホヤされて周りの団員からも王様のように扱われていく
うちに人間変わってしまうんだろうねw

557:

パワハラいじめを蔓延らせたのは学校がそれを先輩から後輩への教育として認めてたからだよ
宙組だけでも個人の問題ですむものでもないのに週刊女性は阪急からいくらもらったんだよ

567:

時系列くるってないよ
前から在団中から芸能事務所が目をつけることはあったわけだから
それこそ天海の時代からあったわ

あと何ならお茶会に芸能事務所の人が混じって来てたりすらする
潤花は明らかにアミューズマター

572:

>>567 時系列くるってないよ
前から在団中から芸能事務所が目をつけることはあったわけだから
それこそ天海の時代からあったわ

あと何ならお茶会に芸能事務所の人が混じって来てたりすらする
潤花は明らかにアミューズマター


嘘は吹聴するな
星風まどかは草加でネット工作員飼ってるからな
リーク犯疑惑もあるし
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1701691460

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