米国で貧しい子はプロ野球選手になれない…中高年の男性に人気がある野球 エリート選手育成の“負の側面” - スポーツ
げいのうまとめんぬ

米国で貧しい子はプロ野球選手になれない…中高年の男性に人気がある野球 エリート選手育成の“負の側面”

2023/11/27
スポーツ 0
  • 【メジャーリーグ通信】 高校ナンバーワン打者の佐々木麟太郎がNPBのドラフトを拒否し「米国の大学に野球留学する」という。
  • メジャー最高給右腕シャーザーが大谷翔平にラブコール!「お金以上に勝つことはよいこと」 ひと昔前はアマのトップ選手による「米国野球留学」などあり得ないことだった。
  • 米国の高校・大学では厳格なスポーツ3シーズン制がとられていて秋はアメフト、サッカー、冬はバスケットボール、アイスホッケー、春は野球、陸上競技、ゴルフとシーズンごとにやるスポーツが決まっているからだ。
  • 身体能力の高い者は2~3のスポーツを掛け持ちするのが一般的で、メジャーリーグのスターたちは、他のスポーツでも優秀な選手だった。
  • しかし、最近は様変わりして、一年中野球をやる者が多くなった。
  • 米国では中高年の男性に人気がある野球も、10代の若者の間ではバスケやアメフトほどではない。
  • パーフェクトゲーム社が商売上手なのはその一方でトーナメントの成績をもとに「年齢別全米ランキング」も発表していることだ。
  • それには各年齢の500~600人の選手がランクされ、トーナメントの成績によって順位が頻繁に上下する。
  • そのため、選手は順位を落としたくないばかりに、他のスポーツを犠牲にして年間を通して野球をやることになるのだ。
  • その結果、米国で貧乏人の子供はプロ野球選手になれなくなり、1980年ごろは20%を超えていた米国黒人の比率は7%前後に減少した。

1:

【メジャーリーグ通信】

 高校ナンバーワン打者の佐々木麟太郎がNPBのドラフトを拒否し「米国の大学に野球留学する」という。

メジャー最高給右腕シャーザーが大谷翔平にラブコール!「お金以上に勝つことはよいこと」

 ひと昔前はアマのトップ選手による「米国野球留学」などあり得ないことだった。米国の高校・大学では厳格なスポーツ3シーズン制がとられていて秋はアメフト、サッカー、冬はバスケットボール、アイスホッケー、春は野球、陸上競技、ゴルフとシーズンごとにやるスポーツが決まっているからだ。身体能力の高い者は2~3のスポーツを掛け持ちするのが一般的で、メジャーリーグのスターたちは、他のスポーツでも優秀な選手だった。

 しかし、最近は様変わりして、一年中野球をやる者が多くなった。米国では中高年の男性に人気がある野球も、10代の若者の間ではバスケやアメフトほどではない。なのに、なぜそのような現象が起きるのだろう?

 それは「パーフェクトゲーム社」に代表される野球のエリート選手育成ビジネスが隆盛を極め、一年中、全米でショーケースリーグの年齢別トーナメントが開催されるようになったからだ。

 ショーケースリーグには多数のMLB球団や大学チームのスカウトが視察に来るため、「強豪大学に進んでドラフトで上位指名を受ける」というコースを夢見るものにとっては、実力をアピールできる格好の場であり人気が高い。

 パーフェクトゲーム社が商売上手なのはその一方でトーナメントの成績をもとに「年齢別全米ランキング」も発表していることだ。それには各年齢の500~600人の選手がランクされ、トーナメントの成績によって順位が頻繁に上下する。そのため、選手は順位を落としたくないばかりに、他のスポーツを犠牲にして年間を通して野球をやることになるのだ。

 問題なのはショーケースリーグのトーナメントに参加するには2000~3000ドル(約30万~45万円)の参加費が必要になることだ。夏だけでなく秋にも参加すれば年間4000~6000ドルかかる。その結果、米国で貧乏人の子供はプロ野球選手になれなくなり、1980年ごろは20%を超えていた米国黒人の比率は7%前後に減少した。

※続きは以下ソースをご確認下さい

11/22(水) 9:06配信
日刊ゲンダイ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d92fe819b3c47947e2061aa3988b0383346333c9

22:

>>1 【メジャーリーグ通信】

 高校ナンバーワン打者の佐々木麟太郎がNPBのドラフトを拒否し「米国の大学に野球留学する」という。

メジャー最高給右腕シャーザーが大谷翔平にラブコール!「お金以上に勝つことはよいこと」

 ひと昔前はアマのトップ選手による「米国野球留学」などあり得ないことだった。米国の高校・大学では厳格なスポーツ3シーズン制がとられていて秋はアメフト、サッカー、冬はバスケットボール、アイスホッケー、春は野球、陸上競技、ゴルフとシーズンごとにやるスポーツが決まっているからだ。身体能力の高い者は2~3のスポーツを掛け持ちするのが一般的で、メジャーリーグのスターたちは、他のスポーツでも優秀な選手だった。

 しかし、最近は様変わりして、一年中野球をやる者が多くなった。米国では中高年の男性に人気がある野球も、10代の若者の間ではバスケやアメフトほどではない。なのに、なぜそのような現象が起きるのだろう?

 それは「パーフェクトゲーム社」に代表される野球のエリート選手育成ビジネスが隆盛を極め、一年中、全米でショーケースリーグの年齢別トーナメントが開催されるようになったからだ。

 ショーケースリーグには多数のMLB球団や大学チームのスカウトが視察に来るため、「強豪大学に進んでドラフトで上位指名を受ける」というコースを夢見るものにとっては、実力をアピールできる格好の場であり人気が高い。

 パーフェクトゲーム社が商売上手なのはその一方でトーナメントの成績をもとに「年齢別全米ランキング」も発表していることだ。それには各年齢の500~600人の選手がランクされ、トーナメントの成績によって順位が頻繁に上下する。そのため、選手は順位を落としたくないばかりに、他のスポーツを犠牲にして年間を通して野球をやることになるのだ。

 問題なのはショーケースリーグのトーナメントに参加するには2000~3000ドル(約30万~45万円)の参加費が必要になることだ。夏だけでなく秋にも参加すれば年間4000~6000ドルかかる。その結果、米国で貧乏人の子供はプロ野球選手になれなくなり、1980年ごろは20%を超えていた米国黒人の比率は7%前後に減少した。

※続きは以下ソースをご確認下さい

11/22(水) 9:06配信
日刊ゲンダイ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d92fe819b3c47947e2061aa3988b0383346333c9


そもそも野球をやりたがるやつがいないってだけのアホな話で草

192:

>>1 【メジャーリーグ通信】

 高校ナンバーワン打者の佐々木麟太郎がNPBのドラフトを拒否し「米国の大学に野球留学する」という。

メジャー最高給右腕シャーザーが大谷翔平にラブコール!「お金以上に勝つことはよいこと」

 ひと昔前はアマのトップ選手による「米国野球留学」などあり得ないことだった。米国の高校・大学では厳格なスポーツ3シーズン制がとられていて秋はアメフト、サッカー、冬はバスケットボール、アイスホッケー、春は野球、陸上競技、ゴルフとシーズンごとにやるスポーツが決まっているからだ。身体能力の高い者は2~3のスポーツを掛け持ちするのが一般的で、メジャーリーグのスターたちは、他のスポーツでも優秀な選手だった。

 しかし、最近は様変わりして、一年中野球をやる者が多くなった。米国では中高年の男性に人気がある野球も、10代の若者の間ではバスケやアメフトほどではない。なのに、なぜそのような現象が起きるのだろう?

 それは「パーフェクトゲーム社」に代表される野球のエリート選手育成ビジネスが隆盛を極め、一年中、全米でショーケースリーグの年齢別トーナメントが開催されるようになったからだ。

 ショーケースリーグには多数のMLB球団や大学チームのスカウトが視察に来るため、「強豪大学に進んでドラフトで上位指名を受ける」というコースを夢見るものにとっては、実力をアピールできる格好の場であり人気が高い。

 パーフェクトゲーム社が商売上手なのはその一方でトーナメントの成績をもとに「年齢別全米ランキング」も発表していることだ。それには各年齢の500~600人の選手がランクされ、トーナメントの成績によって順位が頻繁に上下する。そのため、選手は順位を落としたくないばかりに、他のスポーツを犠牲にして年間を通して野球をやることになるのだ。

 問題なのはショーケースリーグのトーナメントに参加するには2000~3000ドル(約30万~45万円)の参加費が必要になることだ。夏だけでなく秋にも参加すれば年間4000~6000ドルかかる。その結果、米国で貧乏人の子供はプロ野球選手になれなくなり、1980年ごろは20%を超えていた米国黒人の比率は7%前後に減少した。

※続きは以下ソースをご確認下さい

11/22(水) 9:06配信
日刊ゲンダイ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d92fe819b3c47947e2061aa3988b0383346333c9



クローズアップ現代で
アメリカの18歳~29歳が好きなスポーツ

アメフト 24%
バスケ 17%
サッカー 10%
野球 7%


271:

>>1 【メジャーリーグ通信】

 高校ナンバーワン打者の佐々木麟太郎がNPBのドラフトを拒否し「米国の大学に野球留学する」という。

メジャー最高給右腕シャーザーが大谷翔平にラブコール!「お金以上に勝つことはよいこと」

 ひと昔前はアマのトップ選手による「米国野球留学」などあり得ないことだった。米国の高校・大学では厳格なスポーツ3シーズン制がとられていて秋はアメフト、サッカー、冬はバスケットボール、アイスホッケー、春は野球、陸上競技、ゴルフとシーズンごとにやるスポーツが決まっているからだ。身体能力の高い者は2~3のスポーツを掛け持ちするのが一般的で、メジャーリーグのスターたちは、他のスポーツでも優秀な選手だった。

 しかし、最近は様変わりして、一年中野球をやる者が多くなった。米国では中高年の男性に人気がある野球も、10代の若者の間ではバスケやアメフトほどではない。なのに、なぜそのような現象が起きるのだろう?

 それは「パーフェクトゲーム社」に代表される野球のエリート選手育成ビジネスが隆盛を極め、一年中、全米でショーケースリーグの年齢別トーナメントが開催されるようになったからだ。

 ショーケースリーグには多数のMLB球団や大学チームのスカウトが視察に来るため、「強豪大学に進んでドラフトで上位指名を受ける」というコースを夢見るものにとっては、実力をアピールできる格好の場であり人気が高い。

 パーフェクトゲーム社が商売上手なのはその一方でトーナメントの成績をもとに「年齢別全米ランキング」も発表していることだ。それには各年齢の500~600人の選手がランクされ、トーナメントの成績によって順位が頻繁に上下する。そのため、選手は順位を落としたくないばかりに、他のスポーツを犠牲にして年間を通して野球をやることになるのだ。

 問題なのはショーケースリーグのトーナメントに参加するには2000~3000ドル(約30万~45万円)の参加費が必要になることだ。夏だけでなく秋にも参加すれば年間4000~6000ドルかかる。その結果、米国で貧乏人の子供はプロ野球選手になれなくなり、1980年ごろは20%を超えていた米国黒人の比率は7%前後に減少した。

※続きは以下ソースをご確認下さい

11/22(水) 9:06配信
日刊ゲンダイ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d92fe819b3c47947e2061aa3988b0383346333c9


ハイスクールや大学で他競技と兼部でも、速い球投げたり、守備が下手でも身体能力があってよく打ってればメジャーで指名されるチャンスがあるぞ

540:

>>1 【メジャーリーグ通信】

 高校ナンバーワン打者の佐々木麟太郎がNPBのドラフトを拒否し「米国の大学に野球留学する」という。

メジャー最高給右腕シャーザーが大谷翔平にラブコール!「お金以上に勝つことはよいこと」

 ひと昔前はアマのトップ選手による「米国野球留学」などあり得ないことだった。米国の高校・大学では厳格なスポーツ3シーズン制がとられていて秋はアメフト、サッカー、冬はバスケットボール、アイスホッケー、春は野球、陸上競技、ゴルフとシーズンごとにやるスポーツが決まっているからだ。身体能力の高い者は2~3のスポーツを掛け持ちするのが一般的で、メジャーリーグのスターたちは、他のスポーツでも優秀な選手だった。

 しかし、最近は様変わりして、一年中野球をやる者が多くなった。米国では中高年の男性に人気がある野球も、10代の若者の間ではバスケやアメフトほどではない。なのに、なぜそのような現象が起きるのだろう?

 それは「パーフェクトゲーム社」に代表される野球のエリート選手育成ビジネスが隆盛を極め、一年中、全米でショーケースリーグの年齢別トーナメントが開催されるようになったからだ。

 ショーケースリーグには多数のMLB球団や大学チームのスカウトが視察に来るため、「強豪大学に進んでドラフトで上位指名を受ける」というコースを夢見るものにとっては、実力をアピールできる格好の場であり人気が高い。

 パーフェクトゲーム社が商売上手なのはその一方でトーナメントの成績をもとに「年齢別全米ランキング」も発表していることだ。それには各年齢の500~600人の選手がランクされ、トーナメントの成績によって順位が頻繁に上下する。そのため、選手は順位を落としたくないばかりに、他のスポーツを犠牲にして年間を通して野球をやることになるのだ。

 問題なのはショーケースリーグのトーナメントに参加するには2000~3000ドル(約30万~45万円)の参加費が必要になることだ。夏だけでなく秋にも参加すれば年間4000~6000ドルかかる。その結果、米国で貧乏人の子供はプロ野球選手になれなくなり、1980年ごろは20%を超えていた米国黒人の比率は7%前後に減少した。

※続きは以下ソースをご確認下さい

11/22(水) 9:06配信
日刊ゲンダイ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d92fe819b3c47947e2061aa3988b0383346333c9


黒人が貧しいから野球選手目指さないんじゃないよ
野球は黒人にとってクールじゃないんだよ、動きが少なくて
黒人にとって人気なのはアメフトやバスケみたいなコンタクトがあるスポーツなんだ

586:

>>540 黒人が貧しいから野球選手目指さないんじゃないよ
野球は黒人にとってクールじゃないんだよ、動きが少なくて
黒人にとって人気なのはアメフトやバスケみたいなコンタクトがあるスポーツなんだ


この記事の拙さはナチュラルに差別しているのに気付いていないことなんだよな

544:

>>1 【メジャーリーグ通信】

 高校ナンバーワン打者の佐々木麟太郎がNPBのドラフトを拒否し「米国の大学に野球留学する」という。

メジャー最高給右腕シャーザーが大谷翔平にラブコール!「お金以上に勝つことはよいこと」

 ひと昔前はアマのトップ選手による「米国野球留学」などあり得ないことだった。米国の高校・大学では厳格なスポーツ3シーズン制がとられていて秋はアメフト、サッカー、冬はバスケットボール、アイスホッケー、春は野球、陸上競技、ゴルフとシーズンごとにやるスポーツが決まっているからだ。身体能力の高い者は2~3のスポーツを掛け持ちするのが一般的で、メジャーリーグのスターたちは、他のスポーツでも優秀な選手だった。

 しかし、最近は様変わりして、一年中野球をやる者が多くなった。米国では中高年の男性に人気がある野球も、10代の若者の間ではバスケやアメフトほどではない。なのに、なぜそのような現象が起きるのだろう?

 それは「パーフェクトゲーム社」に代表される野球のエリート選手育成ビジネスが隆盛を極め、一年中、全米でショーケースリーグの年齢別トーナメントが開催されるようになったからだ。

 ショーケースリーグには多数のMLB球団や大学チームのスカウトが視察に来るため、「強豪大学に進んでドラフトで上位指名を受ける」というコースを夢見るものにとっては、実力をアピールできる格好の場であり人気が高い。

 パーフェクトゲーム社が商売上手なのはその一方でトーナメントの成績をもとに「年齢別全米ランキング」も発表していることだ。それには各年齢の500~600人の選手がランクされ、トーナメントの成績によって順位が頻繁に上下する。そのため、選手は順位を落としたくないばかりに、他のスポーツを犠牲にして年間を通して野球をやることになるのだ。

 問題なのはショーケースリーグのトーナメントに参加するには2000~3000ドル(約30万~45万円)の参加費が必要になることだ。夏だけでなく秋にも参加すれば年間4000~6000ドルかかる。その結果、米国で貧乏人の子供はプロ野球選手になれなくなり、1980年ごろは20%を超えていた米国黒人の比率は7%前後に減少した。

※続きは以下ソースをご確認下さい

11/22(水) 9:06配信
日刊ゲンダイ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d92fe819b3c47947e2061aa3988b0383346333c9


そのうちメジャーはユダヤ系アメリカ人ばかりになって、WBCでイスラエルが優勝しちゃうかもw

564:

>>1 【メジャーリーグ通信】

 高校ナンバーワン打者の佐々木麟太郎がNPBのドラフトを拒否し「米国の大学に野球留学する」という。

メジャー最高給右腕シャーザーが大谷翔平にラブコール!「お金以上に勝つことはよいこと」

 ひと昔前はアマのトップ選手による「米国野球留学」などあり得ないことだった。米国の高校・大学では厳格なスポーツ3シーズン制がとられていて秋はアメフト、サッカー、冬はバスケットボール、アイスホッケー、春は野球、陸上競技、ゴルフとシーズンごとにやるスポーツが決まっているからだ。身体能力の高い者は2~3のスポーツを掛け持ちするのが一般的で、メジャーリーグのスターたちは、他のスポーツでも優秀な選手だった。

 しかし、最近は様変わりして、一年中野球をやる者が多くなった。米国では中高年の男性に人気がある野球も、10代の若者の間ではバスケやアメフトほどではない。なのに、なぜそのような現象が起きるのだろう?

 それは「パーフェクトゲーム社」に代表される野球のエリート選手育成ビジネスが隆盛を極め、一年中、全米でショーケースリーグの年齢別トーナメントが開催されるようになったからだ。

 ショーケースリーグには多数のMLB球団や大学チームのスカウトが視察に来るため、「強豪大学に進んでドラフトで上位指名を受ける」というコースを夢見るものにとっては、実力をアピールできる格好の場であり人気が高い。

 パーフェクトゲーム社が商売上手なのはその一方でトーナメントの成績をもとに「年齢別全米ランキング」も発表していることだ。それには各年齢の500~600人の選手がランクされ、トーナメントの成績によって順位が頻繁に上下する。そのため、選手は順位を落としたくないばかりに、他のスポーツを犠牲にして年間を通して野球をやることになるのだ。

 問題なのはショーケースリーグのトーナメントに参加するには2000~3000ドル(約30万~45万円)の参加費が必要になることだ。夏だけでなく秋にも参加すれば年間4000~6000ドルかかる。その結果、米国で貧乏人の子供はプロ野球選手になれなくなり、1980年ごろは20%を超えていた米国黒人の比率は7%前後に減少した。

※続きは以下ソースをご確認下さい

11/22(水) 9:06配信
日刊ゲンダイ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d92fe819b3c47947e2061aa3988b0383346333c9


日本も似たようなもんじゃないの。

上を目指すのは小中段階から硬球扱うリトル、シニアに籍置いて、
有力校からスカウトしてもらおうとしてるじゃないの。

もうね野球は学校内部活動ではなくお稽古事と一緒の部類なのよ。

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

91:

サッカー 3日間にわたるアスリートチェックにおいて、少しショッキングな数値が出た。
http://number.bunshun.jp/articles/-/830056?page=4
フィジカル的に他競技の選手と比べても、かなり低い数値だったことは、
こっちとしてもショックな数字でした。一番低かったのがジャンプ力。

サッカーは、卓球選手レベルのヤツがお遊戯でプレイしてるだけだからなw

94:

>MLBに数多くのメジャーリーガーを送り込んでいるドミニカ共和国では、
>MLBアカデミーの税金を免除することでアメリカからの投資を呼び込んでいます。
>毎年400人ものドミニカ人がMLB球団と契約する一方で、
>メジャー契約にまでたどり着けるのは全選手のうちわずか2%に過ぎないそうです。

なるほど。
球団ってより、国が支援してるんだな。
当然、アカデミーに入れない幼い時期の子供の練習も支援してるだろうな。

112:

アメリカのこどものスポーツ事情
シーズン制で、春、夏、秋、冬と季節によって競技期間が区切られているシステムを指します
費用は、種目や環境によって異なりますが、日本より高額で、ボランティアや寄付も求められます。つまり家族の真剣な協力が欠かせません。
貧しい家庭の子はサッカーも出来ないよ、だからストリートバスケに行く。ギャング化することもあるから良くないんだけどね

128:

へぇこれは今までに無かったアメリカの野球の実情の記事だな
今アメリカで野球は他のスポーツから離れて1年中野球だけをやる連中の競技になってるんだ
そりゃ閉じた世界になって優れた人間が後から入って来る事が非常に難しくなる
黒人がいなくなった理由も分かったし野球はもはや夢を追う若者は選ばない競技になってるんだな

129:

川淵三郎氏、プロ野球の若い女性ファン増加に驚き
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202305100000015.html
プロ野球をひさしぶりに見に行って驚いた。

ネット裏に若い女性がたくさんいた。
若い女性や男性、とくに女性が目立った。びっくりした。
Jリーグのファン層は、年々、高齢化する傾向にある。
サッカーもこれくらい若い人たちの人気を集められるように工夫しなきゃと。
僕に言わせれば、プロの価値は観客動員がすべてだ

142:

>>129 川淵三郎氏、プロ野球の若い女性ファン増加に驚き
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202305100000015.html
プロ野球をひさしぶりに見に行って驚いた。

ネット裏に若い女性がたくさんいた。
若い女性や男性、とくに女性が目立った。びっくりした。
Jリーグのファン層は、年々、高齢化する傾向にある。
サッカーもこれくらい若い人たちの人気を集められるように工夫しなきゃと。
僕に言わせれば、プロの価値は観客動員がすべてだ


後生大事にクソ記事保管してコピペwww

321:

>>129 川淵三郎氏、プロ野球の若い女性ファン増加に驚き
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202305100000015.html
プロ野球をひさしぶりに見に行って驚いた。

ネット裏に若い女性がたくさんいた。
若い女性や男性、とくに女性が目立った。びっくりした。
Jリーグのファン層は、年々、高齢化する傾向にある。
サッカーもこれくらい若い人たちの人気を集められるように工夫しなきゃと。
僕に言わせれば、プロの価値は観客動員がすべてだ


おまえヤキウ中継見てないだろ
相変わらずジジババじゃねえかw

230:

ドミニカの場合は16歳くらいからアカデミーに入れたり逆に金を貰える
アメリカは高校か大学生か忘れたが奨学金がかなりでかく今は1本に絞る奴が多いよう
日本で言えば軟式と硬式があり18歳でNPBのドラフト(たった120人)にかかりたければ硬式を遅くても中学校からやり18歳として完成してないといけない
道具の値段が倍違うしガチの貧乏より金がある方が日本でもアメリカでも有利

232:

>>230 ドミニカの場合は16歳くらいからアカデミーに入れたり逆に金を貰える
アメリカは高校か大学生か忘れたが奨学金がかなりでかく今は1本に絞る奴が多いよう
日本で言えば軟式と硬式があり18歳でNPBのドラフト(たった120人)にかかりたければ硬式を遅くても中学校からやり18歳として完成してないといけない
道具の値段が倍違うしガチの貧乏より金がある方が日本でもアメリカでも有利



金持ちがフル課金するゲーム

同じ金持ち同士で限界課金、時間投入するから、
飽和努力状態で、遅生まれ4〜6月生まれが勝つ、誕生日ゲームに。

ただの養豚場へ。オワコン。
人は豚ではない。

233:

>>230 ドミニカの場合は16歳くらいからアカデミーに入れたり逆に金を貰える
アメリカは高校か大学生か忘れたが奨学金がかなりでかく今は1本に絞る奴が多いよう
日本で言えば軟式と硬式があり18歳でNPBのドラフト(たった120人)にかかりたければ硬式を遅くても中学校からやり18歳として完成してないといけない
道具の値段が倍違うしガチの貧乏より金がある方が日本でもアメリカでも有利


ドラフト指名での軟式の割合は4割くらいあるな

278:

問題なのはショーケースリーグのトーナメントに参加するには2000~3000ドル(約30万~45万円)の参加費が必要になることだ。

↑これって小学生もなの?この記事ってかなり正確性に欠けてるよね

298:

ドライブラインみたいなスクールでプロ並みにピンポイントで球速や回転数上げてプロに近づける時代だから
奨学金もろててても
アマの間の競争の時点で差をつけるためには私費でそういうとこいかなあかんし
中南米出身の選手でもメジャーに入った後の契約金や年俸の10%とか20%を渡す囲い込み契約をエージェントと結んで
実質給料前借りしてそういうとこ通う、という時代

523:

野球界って知ってか知らずかこれ全く指摘しないし問題視しないからな
多分殆どが本気で気付いてない

甲子園
2022年、史上初、初出場校0
2023年、史上初、ベスト16に公立校0

慶応「坊主が~」

これが金持ちのミスリード
野球だけゃなく、あらゆるところに存在してる社会の闇
慶応ミクスとでも呼んどけ

525:

>>523 野球界って知ってか知らずかこれ全く指摘しないし問題視しないからな
多分殆どが本気で気付いてない

甲子園
2022年、史上初、初出場校0
2023年、史上初、ベスト16に公立校0

慶応「坊主が~」

これが金持ちのミスリード
野球だけゃなく、あらゆるところに存在してる社会の闇
慶応ミクスとでも呼んどけ


読売君早く天狗倶楽部の話をしてよ

661:

>>523 野球界って知ってか知らずかこれ全く指摘しないし問題視しないからな
多分殆どが本気で気付いてない

甲子園
2022年、史上初、初出場校0
2023年、史上初、ベスト16に公立校0

慶応「坊主が~」

これが金持ちのミスリード
野球だけゃなく、あらゆるところに存在してる社会の闇
慶応ミクスとでも呼んどけ

一部の私立常連校が勝ち上がるのが、前から当たり前になりすぎだし
都道府県大会を買ったら、いきなり甲子園。遠方の公立高の子や親には負担が大きく
野球関係ないOBまで寄付金集めの呼びかけが来るぐらいだから 
べつに有名私立をたびたび妥当してくれなくても、いい事になっちゃうしな

アメリカの男子高校生の3シーズン制部活は知らなかった
アメフトが花形と聞くが、専門バカでなく色々やらせる方式なのは良いだろうね
メンバーも固定で無さそう

583:

今はそこらの中学でもかなり高度なサッカー練習ができるからね
今年の中体連大会予選では静岡学園中が浜松の公立中に負けた
どこにでも高レベルな指導者がいてどこでも高度な練習ができる、ってのはサッカーがメジャー化したからだろう

585:

中南米のセンスのある子を激安の契約でかき集め育成に成功したのがアストロズ

その強さといったら同地区のエンゼルスに立ちはだかる壁でPS当たり前、昔のNYYレベル

でも地元人気のみで不人気だしMLB全体にとっては厳しいかもな!


その点、アメフトはオールアメリカン、安心安全にUSA!USA!できる

618:

>>585 中南米のセンスのある子を激安の契約でかき集め育成に成功したのがアストロズ

その強さといったら同地区のエンゼルスに立ちはだかる壁でPS当たり前、昔のNYYレベル

でも地元人気のみで不人気だしMLB全体にとっては厳しいかもな!


その点、アメフトはオールアメリカン、安心安全にUSA!USA!できる


アメフトはサモアン無双なんだが

609:

だから、物凄い大きくいいますとね

サッカーのせいで野球は世界にいきにくくなったわけですよ
で、日本とかアメリカは逆
部活と野球のおかけでサッカーやらなんやらも流行れる土壌があったわけ

で、その野球もやはり格差によって衰退してきたと

結局人間はほっておくと同じことになる
そんなかつての、やりたい放題のアメリカを建て直すための反トラスト法であり野球のルーツですからねw

だからもう私学の規制しかないんだってw

718:

ドミニカにはメジャー直営のカープアカデミーみたいなのが複数あるし
中米の貧困国で頭角現わした奴はすぐエージェントがついて
エージェントが金銭補助しながら英才教育して外国人枠でマイナーからメジャーを目指させる
(エージェントは一生年俸から歩合給をもらえるので、そいつがFAになったときの成功報酬で儲ける)
だから青田買いのスカウトが盛んで
貧困国出身者でも結果的にトータルでコストがかかってる、かけないと上がらない仕組み

860:

ウォーカーが巨人に来て初めてまともに守備練習したって言ってたぐらいだから
アメリカでもメジャーレベルでのスカウティングとかにはものすごく熱心でも
下部組織での育成方法とかはそれこそ日本よりずさんなのかもしれないと思った
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700954375

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