凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは? - 芸能人
げいのうまとめんぬ

凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?

2023/11/26
芸能人 0
  • 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。
  • つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは? 11/24(金) 101集英社オンライン 凡人が天才に勝つ方法 #2 自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。
  • シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。
  • 『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。
  • ■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。
  • 大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。
  • 嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。
  • 「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。
  • ■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children 以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。
  • その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1:

凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

148:

>>1 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


ミスチルは同じような声を張上げる曲ばかりだし、歌詞もださい(作詞家のメンタルが子供で稚拙)。売れたからといって音楽的に優れているわけでもない。めるるがミスチルを知らなかったように、時代が経つと消えていく偽物だ、と思ってますが

161:

>>148 ミスチルは同じような声を張上げる曲ばかりだし、歌詞もださい(作詞家のメンタルが子供で稚拙)。売れたからといって音楽的に優れているわけでもない。めるるがミスチルを知らなかったように、時代が経つと消えていく偽物だ、と思ってますが


めるるとかいつまで言ってんねんwあんなキッショい偽歯丸出しのゴミデルモ名前出すなって。

169:

>>161 めるるとかいつまで言ってんねんwあんなキッショい偽歯丸出しのゴミデルモ名前出すなって。


若者はミスチルなんか良いとは思ってないってさ
サザンのがまだ良い曲があるって
ある世代だけだろ、郷愁でいまだに支持してるのは

174:

>>169 若者はミスチルなんか良いとは思ってないってさ
サザンのがまだ良い曲があるって
ある世代だけだろ、郷愁でいまだに支持してるのは


良いと思ってないってアンチが言ってるだけ。だからめるるみたいな偽歯デルモ参考にすな。

181:

>>169 若者はミスチルなんか良いとは思ってないってさ
サザンのがまだ良い曲があるって
ある世代だけだろ、郷愁でいまだに支持してるのは


若い世代はミスチルよりスピッツらしいな
ミスチルの、暗闇の中にある一筋の光に手を伸ばすみたいなのより
スピッツのあの気だるい感じが合ってるんだろうな

249:

>>181 若い世代はミスチルよりスピッツらしいな
ミスチルの、暗闇の中にある一筋の光に手を伸ばすみたいなのより
スピッツのあの気だるい感じが合ってるんだろうな


スピッツはある程度露出してるのもある
ミスチルは今なにやってるかわからん

255:

>>181 若い世代はミスチルよりスピッツらしいな
ミスチルの、暗闇の中にある一筋の光に手を伸ばすみたいなのより
スピッツのあの気だるい感じが合ってるんだろうな


時々ミスチル闇深すぎるしな

230:

>>148 ミスチルは同じような声を張上げる曲ばかりだし、歌詞もださい(作詞家のメンタルが子供で稚拙)。売れたからといって音楽的に優れているわけでもない。めるるがミスチルを知らなかったように、時代が経つと消えていく偽物だ、と思ってますが


30年は第一線で売れ続けてるアーティストにそれは
お前ダサすぎるわ

212:

>>1 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


wwww
こいつ何言ってんだ?
桜井?ライバル?
比べようがないほど才能が違うわwwwwww
お前のライバルは秋元ちゃうんかい
音楽を語るなよアホ
お前は音楽を女衒に変えただけ
それすらも秋元は先におニャン子でやってた
お前はいつも二番煎じ
わかったか?

270:

>>1 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


才能よりも、最後は人間性。
人を裏切る奴は裏切られてってのが常。

489:

>>1 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


まあ生歌なら圧倒的につんく♂が勝ってたよ
俺には嫌いな声質と見た目だったけどw

905:

>>1 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


これ大阪のホコ天でつんくらと対バンしてた俺の連れがつんくに対して同じ事言うてたわ

974:

>>1 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


当時、ズルい女がヒットするより前に上京物語をいい曲だなーと思ってたので
ブレイク後に上京物語も認知され始めて嬉しかったな

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

31:

どっちもどうでもいいけどミスチルの方が
圧倒的に支持されるのはわかる
コートブルー?やまぴーのドラマは
ミスチルのMVってレスをここで見た時
うまいこと言うな、と思ったもん

35:

でも結局つんく本人も過去に言っていたと思うが、全盛期のトドメさされたのが天才肌の宇多田ヒカルなんだよな
音楽シーンそのものを変えられたって言ってたはず、小室も宇多田に自身の全盛期に終止符打たれたと言ってたし
やはり勝てませんでした、と

そこでつんくはアイドルプロデュース稼業へシフトして成功したのは皮肉だけど

44:

>>35 でも結局つんく本人も過去に言っていたと思うが、全盛期のトドメさされたのが天才肌の宇多田ヒカルなんだよな
音楽シーンそのものを変えられたって言ってたはず、小室も宇多田に自身の全盛期に終止符打たれたと言ってたし
やはり勝てませんでした、と

そこでつんくはアイドルプロデュース稼業へシフトして成功したのは皮肉だけど


宇多田はいい曲作れるからな
これとか

807:

>>44 宇多田はいい曲作れるからな
これとか


宇多田は天才だと思った
ムービンなんとかって曲車のウーファーで流すと物凄くいい音

809:

>>807 宇多田は天才だと思った
ムービンなんとかって曲車のウーファーで流すと物凄くいい音


初期は他の人にアレンジしてもらってるよ

827:

>>809 初期は他の人にアレンジしてもらってるよ


そのアレンジした人も天才だね

177:

>>35 でも結局つんく本人も過去に言っていたと思うが、全盛期のトドメさされたのが天才肌の宇多田ヒカルなんだよな
音楽シーンそのものを変えられたって言ってたはず、小室も宇多田に自身の全盛期に終止符打たれたと言ってたし
やはり勝てませんでした、と

そこでつんくはアイドルプロデュース稼業へシフトして成功したのは皮肉だけど


小室が終止符を打たれたのは
ほんとは宇多田ヒカルじゃなくて、同じavexの浜崎あゆみだろっていつも思う

191:

>>177 小室が終止符を打たれたのは
ほんとは宇多田ヒカルじゃなくて、同じavexの浜崎あゆみだろっていつも思う


小室が終止符を打たれたのは華原朋美
でも
大好きだった自分はリズムレッドを出したとき

208:

>>191 小室が終止符を打たれたのは華原朋美
でも
大好きだった自分はリズムレッドを出したとき


華原朋美を好きじゃなくなった途端、華原の曲のクオリティがものすごい落ちた記憶があるw
ボーカルも別人みたいだった

251:

>>208 華原朋美を好きじゃなくなった途端、華原の曲のクオリティがものすごい落ちた記憶があるw
ボーカルも別人みたいだった


マジそれな
ヤバいくらいに手抜きというか、出していいんかこの歌い方で…
ってレベルだった、怖かったわ

283:

>>251 マジそれな
ヤバいくらいに手抜きというか、出していいんかこの歌い方で…
ってレベルだった、怖かったわ


いろいろ知った後に聞くと
Here we areあたりの地を這うような華原のボーカルも味わい深いw
華原朋美は小室のエモーショナルな部分が珍しく出てた。

839:

>>208 華原朋美を好きじゃなくなった途端、華原の曲のクオリティがものすごい落ちた記憶があるw
ボーカルも別人みたいだった


タンブリングダイスはオノ・ヨーコレベルの狂気を感じたな

845:

>>839 タンブリングダイスはオノ・ヨーコレベルの狂気を感じたな


伝説の3rdアルバムが最近サブスク解禁したので是非

413:

>>177 小室が終止符を打たれたのは
ほんとは宇多田ヒカルじゃなくて、同じavexの浜崎あゆみだろっていつも思う


そんなの浜崎あゆみヲタですら主張してるの見たことない
そもそも浜崎は自作じゃないから小室と比較しようがない

630:

>>413 そんなの浜崎あゆみヲタですら主張してるの見たことない
そもそも浜崎は自作じゃないから小室と比較しようがない


浜崎は作詞全曲作詞してるし、ヒット曲作曲してるし
小室ファミリーというアイドルアーティストが売れなくなったのは、まさしく
宇多田ではなく、浜崎に終止符打たされたのに
宇多田宇多田言い張ってる小室

806:

>>630 浜崎は作詞全曲作詞してるし、ヒット曲作曲してるし
小室ファミリーというアイドルアーティストが売れなくなったのは、まさしく
宇多田ではなく、浜崎に終止符打たされたのに
宇多田宇多田言い張ってる小室


そういえばつんく作詞作曲で浜崎あゆみと歌ってたのいい曲だったよな

810:

>>806 そういえばつんく作詞作曲で浜崎あゆみと歌ってたのいい曲だったよな

イイ曲なのに浜崎のやる気無いボーカルがちょっと残念w

323:

ミスチルはクロスロードからの3作で出し切った感が強かった。これ以上の曲作れるの?と言われていた
でもそこを超えてきたからね
小林武史のマイラバは越えられなかった
シャ乱Qも売れてる期間は短い

340:

>>323 ミスチルはクロスロードからの3作で出し切った感が強かった。これ以上の曲作れるの?と言われていた
でもそこを超えてきたからね
小林武史のマイラバは越えられなかった
シャ乱Qも売れてる期間は短い


小脳梗塞で倒れた後の復帰からコンスタントにヒット曲出し続けたのも強かったよ
hero掌くるみsignしるしフェイクHANABI365日あたりの楽曲群がなければ今のミスチルは無かっただろうな
あの頃からライブに力入れるようになって未だに動員衰えてないし

503:

結局つんくにとっての勝ち負けはどれだけ売れたかなんだな。別にミスチルファンじゃないけど音楽性でミスチルを越えることはなかっただろ。まぁ商売には勝ったが声は失ったな。クロスロードで取引でもしたのか?

517:

>>503 結局つんくにとっての勝ち負けはどれだけ売れたかなんだな。別にミスチルファンじゃないけど音楽性でミスチルを越えることはなかっただろ。まぁ商売には勝ったが声は失ったな。クロスロードで取引でもしたのか?


そうなんだけど今のアーティストに足りないのはまさにその売上への執着だと思うんだよね
いい音楽作ってる才能豊かな人は多いけど90年代の音楽界みたいなギラギラ感がない

544:

>>517 そうなんだけど今のアーティストに足りないのはまさにその売上への執着だと思うんだよね
いい音楽作ってる才能豊かな人は多いけど90年代の音楽界みたいなギラギラ感がない


昔の沢田研二とか凄くランキングにこだわってたな

565:

>>517 そうなんだけど今のアーティストに足りないのはまさにその売上への執着だと思うんだよね
いい音楽作ってる才能豊かな人は多いけど90年代の音楽界みたいなギラギラ感がない


あいみょんは珍しくハングリー精神を感じさせる若いアーティストだと思う

543:

桜井本人の証言とか聞いてると小林武史のミスチルへの貢献度は周りが思ってる以上みたいだな
少なくともTomorrow never knowsは実質小林の作品と言ってもいいくらい
何度もダメ出しして「桜井の中から引き出した」と言えば聞こえはいいが、小林の中にある正解に力ずくで寄せさせたようにしか思えないんだよな

549:

小林武史みたいな当時の売れ線にプロデュースされたい願望もあったんだろうか
単純に秋元への挑戦ではなくミスチルが何で売れたのか研究した上でのプロデューサー進出だったのかな

617:

桜井さんは天才ですよ
でも小林武史と組んだ時にその魅力は最大のものとなる。
だから手放したくなかった。

当時のファンはコバタケがライブに出るだけでウゼーウゼー言ってたけど、私はずっとコバタケにいて欲しかったなぁ

654:

桑田佳祐の作詞作曲についてのコメント
「極端な話になって申し訳ないんだけど、新しい曲なんてないと思うんですよね。だいたいがデジャヴというか。
降りてくるとしたら、たぶんそれは過去に誰かが作ったものの断片なんじゃないかなと思います。歌詞もそうだ
けど、世の中に、(自分が)最初に作ったメロディーなんてないんじゃないのっていうか。“ありものの組み合わ
せの妙が面白い”っていうのが、ポップスなのかなって気がします」

655:

つんくのシングルベッドは歌いやすいから今でもカラオケで歌われたりするけど
つんくって何故かイロモノのイメージが強くてネットでハロヲタだけが持ち上げてて、一般には評価されにくい。
あんま音楽として残ってない小室のが小室ファミリーがミリオン連発した時代を世代が語ったりするよね

685:

>>655 つんくのシングルベッドは歌いやすいから今でもカラオケで歌われたりするけど
つんくって何故かイロモノのイメージが強くてネットでハロヲタだけが持ち上げてて、一般には評価されにくい。
あんま音楽として残ってない小室のが小室ファミリーがミリオン連発した時代を世代が語ったりするよね


つんくは歌詞から
美化しまくった女性観を持ってそうなのを
感じるんよね
それがシャ乱Qではいい味になってたけど
女性アイドル用の歌だと気持ち悪さが出てくる
ってのが個人的な印象

712:

モーニング娘。
ヤンキーが入ってそうな若い女たちに「娘」とつける。
この「娘」という言葉で、一定の上品さを持たせた。
女の扱いがとってもお上品なつんく。

それも誰でも知っている日本語だけでイメージをつくり出すからすごい。
聞く側に意識させずにやるから、それは天才的だと思う。
あのヤリマン矢口、反社加護ですら娘扱いで得をしてる。

723:

本物の天才はファンじゃなくてもその才能を感じさせるからな
89年の奥田民生とか。サラリーマンでもないのになぜあんな悲哀を歌えたのか

862:

俺からしたらつんくのほうが天才だけどな
もちろん桜井は稀代のメロディーメイカーだけど
今までにないような曲を作る才はない
その点つんくは世界のどこにもないような曲を作ってた時期があった
まぁつんくも分かってて「お前も天才だよ」待ちで言ってるのかもなw

960:

純粋に音楽だけなら他にいくらでも天才いるとは思うが、あの時代や
トレンディドラマとのシンクロ含めたJ-POPとしてはミスチルは圧倒的だったな

986:

つんくは出てきた時にコミックバンドだオカマだなんだと言われてた
言葉の選び方とかもちょっと独特で
ああいう見た目を選ぶ感性だから個性の強い感性なのは間違いなくて
それがアイドルを作った時に従来のアイドルとは違う
言い方悪いけど奇妙な個性的なアイドルが生まれてバッチリ当てはまった
つんくはミスチルにミスチルはスピッツにスピッツはブルーハーツに嫉妬して方向性を決めてる
結局みんな自分の持ってない部分をリスペクトしてるないものねだり
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700861300

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