神戸、悲願のJ1初優勝が決定! 井出&武藤弾で名古屋を2-1撃破、クラブ創設29年目で初めての栄冠 - スポーツ
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神戸、悲願のJ1初優勝が決定! 井出&武藤弾で名古屋を2-1撃破、クラブ創設29年目で初めての栄冠

2023/11/26
スポーツ 0
  • Jリーグは11月25日、J1第33節の7試合を開催。
  • ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦し、2-1で神戸が勝利を収めた。
  • 【動画】大迫→武藤の主役コンビで追加点! 首位の神戸にとっては、2位の横浜F・マリノスが24日の試合で引き分けたため、勝利すれば悲願のJ1優勝が決まる大一番。
  • 立ち上がりから神戸が主導権を握り、ボールを繋いで相手DFを揺さぶりながら、隙をうかがう。
  • 逆に名古屋は速攻からチャンスを創出。
  • 10分、キャスパー・ユンカーのスルーパスに稲垣祥が抜け出す。
  • これは、本多勇喜の素早いカバーリングに阻まれた。
  • すると神戸は直後の12分、敵陣でこぼれ球を拾った流れから、大迫勇也がゴール前に浮き球のパスを供給。
  • すると62分には、大迫が前線で収め、鋭いドリブルでペナルティエリア右に持ち込むと、クロスを選択。
  • この結果、勝点を68とした神戸が、今季残り1試合で2位・横浜(勝点64)との勝点差を4に広げ、クラブ創設29年目で初のJ1制覇を確定させた。

1:

 Jリーグは11月25日、J1第33節の7試合を開催。ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦し、2-1で神戸が勝利を収めた。

【動画】大迫→武藤の主役コンビで追加点!

 首位の神戸にとっては、2位の横浜F・マリノスが24日の試合で引き分けたため、勝利すれば悲願のJ1優勝が決まる大一番。立ち上がりから神戸が主導権を握り、ボールを繋いで相手DFを揺さぶりながら、隙をうかがう。

 逆に名古屋は速攻からチャンスを創出。10分、キャスパー・ユンカーのスルーパスに稲垣祥が抜け出す。これは、本多勇喜の素早いカバーリングに阻まれた。

 すると神戸は直後の12分、敵陣でこぼれ球を拾った流れから、大迫勇也がゴール前に浮き球のパスを供給。これにペナルティエリア左で反応した井出遥也が、巧みなコントロールシュートをゴール右に決めて先制に成功する。

 さらにその2分後、左サイドで受けた大迫のグラウンダーのクロスに、武藤嘉紀が右足で合わせて追加点。あっという間に2点差とした。

 ビハインドを負った名古屋は、ワンチャンスをモノにして反撃。最終ラインの藤井陽也のヘディングが流れ、前線へこぼれる。これに反応したユンカーが、上手く相手DFに身体を入れて持ち出し、左足で決めて1点を返した。

 この得点で流れはアウェーチームに。42分、森下龍矢のペナルティエリア右からの折り返しにユンカーが合わせるが、神戸の山川哲史にゴールライン際でクリアされた。

 後半もともに見ごたえのあるインテンシティの高いサッカーを展開。球際での激しいバトルが繰り広げられる。主導権を握る神戸は、攻守の切り替えが早く、ボールを奪われてもすぐさま相手を囲んで即時奪回。帰陣も早く、強固な守備ブロックを整える。

 すると62分には、大迫が前線で収め、鋭いドリブルでペナルティエリア右に持ち込むと、クロスを選択。これに武藤が頭で合わせたシュートは、身体を張った米本拓司にブロックされる。

 68分には、見事な連係から右サイドの初瀬亮がクロスを供給。ファーサイドで大迫が胸トラップから右足を振り抜くも、ゴール上に大きく外れた。74分に迎えた決定機も、途中出場のジェアン・パトリッキはGKとの1対1を決め切れない。

 名古屋も相手の猛攻をしのぐと、速攻から得点チャンス。76分に藤井のロングパスに抜け出した永井謙佑が、左サイドからクロスを送る。これに走り込んだ前田直輝が右足で丁寧に合わせるが、右ポストに当たって同点弾とはならない。

 その後、神戸は2点目を狙う名古屋に押し込まれるが、マテウス・トゥーレルと山川のCBコンビを筆頭に粘り強く守る。結局、最後まで全員が走り抜き、1点のリードを守り切った神戸が勝ち切り、連勝を飾った。

 この結果、勝点を68とした神戸が、今季残り1試合で2位・横浜(勝点64)との勝点差を4に広げ、クラブ創設29年目で初のJ1制覇を確定させた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc16981ccf0202a15bdb7d0f952a2452c1f0d9d0

神戸 2-1 名古屋
[得点者]
12'井出 遥也     (神戸)
14'武藤 嘉紀     (神戸)
30'キャスパー ユンカー(名古屋)
スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:25,365人
https://www.jleague.jp/match/j1/2023/112510/live/#live/

387:

>>1  Jリーグは11月25日、J1第33節の7試合を開催。ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦し、2-1で神戸が勝利を収めた。

【動画】大迫→武藤の主役コンビで追加点!

 首位の神戸にとっては、2位の横浜F・マリノスが24日の試合で引き分けたため、勝利すれば悲願のJ1優勝が決まる大一番。立ち上がりから神戸が主導権を握り、ボールを繋いで相手DFを揺さぶりながら、隙をうかがう。

 逆に名古屋は速攻からチャンスを創出。10分、キャスパー・ユンカーのスルーパスに稲垣祥が抜け出す。これは、本多勇喜の素早いカバーリングに阻まれた。

 すると神戸は直後の12分、敵陣でこぼれ球を拾った流れから、大迫勇也がゴール前に浮き球のパスを供給。これにペナルティエリア左で反応した井出遥也が、巧みなコントロールシュートをゴール右に決めて先制に成功する。

 さらにその2分後、左サイドで受けた大迫のグラウンダーのクロスに、武藤嘉紀が右足で合わせて追加点。あっという間に2点差とした。

 ビハインドを負った名古屋は、ワンチャンスをモノにして反撃。最終ラインの藤井陽也のヘディングが流れ、前線へこぼれる。これに反応したユンカーが、上手く相手DFに身体を入れて持ち出し、左足で決めて1点を返した。

 この得点で流れはアウェーチームに。42分、森下龍矢のペナルティエリア右からの折り返しにユンカーが合わせるが、神戸の山川哲史にゴールライン際でクリアされた。

 後半もともに見ごたえのあるインテンシティの高いサッカーを展開。球際での激しいバトルが繰り広げられる。主導権を握る神戸は、攻守の切り替えが早く、ボールを奪われてもすぐさま相手を囲んで即時奪回。帰陣も早く、強固な守備ブロックを整える。

 すると62分には、大迫が前線で収め、鋭いドリブルでペナルティエリア右に持ち込むと、クロスを選択。これに武藤が頭で合わせたシュートは、身体を張った米本拓司にブロックされる。

 68分には、見事な連係から右サイドの初瀬亮がクロスを供給。ファーサイドで大迫が胸トラップから右足を振り抜くも、ゴール上に大きく外れた。74分に迎えた決定機も、途中出場のジェアン・パトリッキはGKとの1対1を決め切れない。

 名古屋も相手の猛攻をしのぐと、速攻から得点チャンス。76分に藤井のロングパスに抜け出した永井謙佑が、左サイドからクロスを送る。これに走り込んだ前田直輝が右足で丁寧に合わせるが、右ポストに当たって同点弾とはならない。

 その後、神戸は2点目を狙う名古屋に押し込まれるが、マテウス・トゥーレルと山川のCBコンビを筆頭に粘り強く守る。結局、最後まで全員が走り抜き、1点のリードを守り切った神戸が勝ち切り、連勝を飾った。

 この結果、勝点を68とした神戸が、今季残り1試合で2位・横浜(勝点64)との勝点差を4に広げ、クラブ創設29年目で初のJ1制覇を確定させた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc16981ccf0202a15bdb7d0f952a2452c1f0d9d0

神戸 2-1 名古屋
[得点者]
12'井出 遥也     (神戸)
14'武藤 嘉紀     (神戸)
30'キャスパー ユンカー(名古屋)
スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:25,365人
https://www.jleague.jp/match/j1/2023/112510/live/#live/



【速報】ヴィッセル神戸が悲願のJ1初制覇!全員で掴み取ったJリーグの頂点!
2023明治安田生命J1リーグ第33節

522:

>>1  Jリーグは11月25日、J1第33節の7試合を開催。ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦し、2-1で神戸が勝利を収めた。

【動画】大迫→武藤の主役コンビで追加点!

 首位の神戸にとっては、2位の横浜F・マリノスが24日の試合で引き分けたため、勝利すれば悲願のJ1優勝が決まる大一番。立ち上がりから神戸が主導権を握り、ボールを繋いで相手DFを揺さぶりながら、隙をうかがう。

 逆に名古屋は速攻からチャンスを創出。10分、キャスパー・ユンカーのスルーパスに稲垣祥が抜け出す。これは、本多勇喜の素早いカバーリングに阻まれた。

 すると神戸は直後の12分、敵陣でこぼれ球を拾った流れから、大迫勇也がゴール前に浮き球のパスを供給。これにペナルティエリア左で反応した井出遥也が、巧みなコントロールシュートをゴール右に決めて先制に成功する。

 さらにその2分後、左サイドで受けた大迫のグラウンダーのクロスに、武藤嘉紀が右足で合わせて追加点。あっという間に2点差とした。

 ビハインドを負った名古屋は、ワンチャンスをモノにして反撃。最終ラインの藤井陽也のヘディングが流れ、前線へこぼれる。これに反応したユンカーが、上手く相手DFに身体を入れて持ち出し、左足で決めて1点を返した。

 この得点で流れはアウェーチームに。42分、森下龍矢のペナルティエリア右からの折り返しにユンカーが合わせるが、神戸の山川哲史にゴールライン際でクリアされた。

 後半もともに見ごたえのあるインテンシティの高いサッカーを展開。球際での激しいバトルが繰り広げられる。主導権を握る神戸は、攻守の切り替えが早く、ボールを奪われてもすぐさま相手を囲んで即時奪回。帰陣も早く、強固な守備ブロックを整える。

 すると62分には、大迫が前線で収め、鋭いドリブルでペナルティエリア右に持ち込むと、クロスを選択。これに武藤が頭で合わせたシュートは、身体を張った米本拓司にブロックされる。

 68分には、見事な連係から右サイドの初瀬亮がクロスを供給。ファーサイドで大迫が胸トラップから右足を振り抜くも、ゴール上に大きく外れた。74分に迎えた決定機も、途中出場のジェアン・パトリッキはGKとの1対1を決め切れない。

 名古屋も相手の猛攻をしのぐと、速攻から得点チャンス。76分に藤井のロングパスに抜け出した永井謙佑が、左サイドからクロスを送る。これに走り込んだ前田直輝が右足で丁寧に合わせるが、右ポストに当たって同点弾とはならない。

 その後、神戸は2点目を狙う名古屋に押し込まれるが、マテウス・トゥーレルと山川のCBコンビを筆頭に粘り強く守る。結局、最後まで全員が走り抜き、1点のリードを守り切った神戸が勝ち切り、連勝を飾った。

 この結果、勝点を68とした神戸が、今季残り1試合で2位・横浜(勝点64)との勝点差を4に広げ、クラブ創設29年目で初のJ1制覇を確定させた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc16981ccf0202a15bdb7d0f952a2452c1f0d9d0

神戸 2-1 名古屋
[得点者]
12'井出 遥也     (神戸)
14'武藤 嘉紀     (神戸)
30'キャスパー ユンカー(名古屋)
スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:25,365人
https://www.jleague.jp/match/j1/2023/112510/live/#live/



楽天・三木谷浩史

サッカーは趣味
野球はビジネス

534:

>>522
楽天・三木谷浩史

サッカーは趣味
野球はビジネス


きわめて一般的な地球人だな

535:

>>522
楽天・三木谷浩史

サッカーは趣味
野球はビジネス


趣味でも商売でもいいけど口は出さない方が上手くいくな

644:

>>1  Jリーグは11月25日、J1第33節の7試合を開催。ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦し、2-1で神戸が勝利を収めた。

【動画】大迫→武藤の主役コンビで追加点!

 首位の神戸にとっては、2位の横浜F・マリノスが24日の試合で引き分けたため、勝利すれば悲願のJ1優勝が決まる大一番。立ち上がりから神戸が主導権を握り、ボールを繋いで相手DFを揺さぶりながら、隙をうかがう。

 逆に名古屋は速攻からチャンスを創出。10分、キャスパー・ユンカーのスルーパスに稲垣祥が抜け出す。これは、本多勇喜の素早いカバーリングに阻まれた。

 すると神戸は直後の12分、敵陣でこぼれ球を拾った流れから、大迫勇也がゴール前に浮き球のパスを供給。これにペナルティエリア左で反応した井出遥也が、巧みなコントロールシュートをゴール右に決めて先制に成功する。

 さらにその2分後、左サイドで受けた大迫のグラウンダーのクロスに、武藤嘉紀が右足で合わせて追加点。あっという間に2点差とした。

 ビハインドを負った名古屋は、ワンチャンスをモノにして反撃。最終ラインの藤井陽也のヘディングが流れ、前線へこぼれる。これに反応したユンカーが、上手く相手DFに身体を入れて持ち出し、左足で決めて1点を返した。

 この得点で流れはアウェーチームに。42分、森下龍矢のペナルティエリア右からの折り返しにユンカーが合わせるが、神戸の山川哲史にゴールライン際でクリアされた。

 後半もともに見ごたえのあるインテンシティの高いサッカーを展開。球際での激しいバトルが繰り広げられる。主導権を握る神戸は、攻守の切り替えが早く、ボールを奪われてもすぐさま相手を囲んで即時奪回。帰陣も早く、強固な守備ブロックを整える。

 すると62分には、大迫が前線で収め、鋭いドリブルでペナルティエリア右に持ち込むと、クロスを選択。これに武藤が頭で合わせたシュートは、身体を張った米本拓司にブロックされる。

 68分には、見事な連係から右サイドの初瀬亮がクロスを供給。ファーサイドで大迫が胸トラップから右足を振り抜くも、ゴール上に大きく外れた。74分に迎えた決定機も、途中出場のジェアン・パトリッキはGKとの1対1を決め切れない。

 名古屋も相手の猛攻をしのぐと、速攻から得点チャンス。76分に藤井のロングパスに抜け出した永井謙佑が、左サイドからクロスを送る。これに走り込んだ前田直輝が右足で丁寧に合わせるが、右ポストに当たって同点弾とはならない。

 その後、神戸は2点目を狙う名古屋に押し込まれるが、マテウス・トゥーレルと山川のCBコンビを筆頭に粘り強く守る。結局、最後まで全員が走り抜き、1点のリードを守り切った神戸が勝ち切り、連勝を飾った。

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神戸 2-1 名古屋
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12'井出 遥也     (神戸)
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サンテレビ【公式】🌞📺
@suntv3

㊗ヴィッセル神戸
Jリーグ初優勝‼🎉

サンテレビでは
12月10日(日)よる9時から

2023振り返る
ヴィッセルスタジアムスペシャルを
生放送でお送りします❗📺

2023年、
なんて最高な年なんですか!

#ヴィッセル神戸 #vissel #サンテレビ

652:

>>644
サンテレビ【公式】🌞📺
@suntv3

㊗ヴィッセル神戸
Jリーグ初優勝‼🎉

サンテレビでは
12月10日(日)よる9時から

2023振り返る
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2023年、
なんて最高な年なんですか!

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サンテレビは大忙し

673:

>>644
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@suntv3

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Jリーグ初優勝‼🎉

サンテレビでは
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2023年、
なんて最高な年なんですか!

#ヴィッセル神戸 #vissel #サンテレビ


持ってるおっサンテレビ

758:

>>1  Jリーグは11月25日、J1第33節の7試合を開催。ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦し、2-1で神戸が勝利を収めた。

【動画】大迫→武藤の主役コンビで追加点!

 首位の神戸にとっては、2位の横浜F・マリノスが24日の試合で引き分けたため、勝利すれば悲願のJ1優勝が決まる大一番。立ち上がりから神戸が主導権を握り、ボールを繋いで相手DFを揺さぶりながら、隙をうかがう。

 逆に名古屋は速攻からチャンスを創出。10分、キャスパー・ユンカーのスルーパスに稲垣祥が抜け出す。これは、本多勇喜の素早いカバーリングに阻まれた。

 すると神戸は直後の12分、敵陣でこぼれ球を拾った流れから、大迫勇也がゴール前に浮き球のパスを供給。これにペナルティエリア左で反応した井出遥也が、巧みなコントロールシュートをゴール右に決めて先制に成功する。

 さらにその2分後、左サイドで受けた大迫のグラウンダーのクロスに、武藤嘉紀が右足で合わせて追加点。あっという間に2点差とした。

 ビハインドを負った名古屋は、ワンチャンスをモノにして反撃。最終ラインの藤井陽也のヘディングが流れ、前線へこぼれる。これに反応したユンカーが、上手く相手DFに身体を入れて持ち出し、左足で決めて1点を返した。

 この得点で流れはアウェーチームに。42分、森下龍矢のペナルティエリア右からの折り返しにユンカーが合わせるが、神戸の山川哲史にゴールライン際でクリアされた。

 後半もともに見ごたえのあるインテンシティの高いサッカーを展開。球際での激しいバトルが繰り広げられる。主導権を握る神戸は、攻守の切り替えが早く、ボールを奪われてもすぐさま相手を囲んで即時奪回。帰陣も早く、強固な守備ブロックを整える。

 すると62分には、大迫が前線で収め、鋭いドリブルでペナルティエリア右に持ち込むと、クロスを選択。これに武藤が頭で合わせたシュートは、身体を張った米本拓司にブロックされる。

 68分には、見事な連係から右サイドの初瀬亮がクロスを供給。ファーサイドで大迫が胸トラップから右足を振り抜くも、ゴール上に大きく外れた。74分に迎えた決定機も、途中出場のジェアン・パトリッキはGKとの1対1を決め切れない。

 名古屋も相手の猛攻をしのぐと、速攻から得点チャンス。76分に藤井のロングパスに抜け出した永井謙佑が、左サイドからクロスを送る。これに走り込んだ前田直輝が右足で丁寧に合わせるが、右ポストに当たって同点弾とはならない。

 その後、神戸は2点目を狙う名古屋に押し込まれるが、マテウス・トゥーレルと山川のCBコンビを筆頭に粘り強く守る。結局、最後まで全員が走り抜き、1点のリードを守り切った神戸が勝ち切り、連勝を飾った。

 この結果、勝点を68とした神戸が、今季残り1試合で2位・横浜(勝点64)との勝点差を4に広げ、クラブ創設29年目で初のJ1制覇を確定させた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc16981ccf0202a15bdb7d0f952a2452c1f0d9d0

神戸 2-1 名古屋
[得点者]
12'井出 遥也     (神戸)
14'武藤 嘉紀     (神戸)
30'キャスパー ユンカー(名古屋)
スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:25,365人
https://www.jleague.jp/match/j1/2023/112510/live/#live/



J1 優勝回数

鹿島アントラーズ 8
横浜Fマリノス 5
川崎フロンターレ 4
ジュビロ磐田 3
サンフレッチェ広島 3
東京ヴェルディ 2
ガンバ大阪2
浦和レッズ1
名古屋グランパス1
柏レイソル1
ヴィッセル神戸 1 ←new!!

944:

>>758
J1 優勝回数

鹿島アントラーズ 8
横浜Fマリノス 5
川崎フロンターレ 4
ジュビロ磐田 3
サンフレッチェ広島 3
東京ヴェルディ 2
ガンバ大阪2
浦和レッズ1
名古屋グランパス1
柏レイソル1
ヴィッセル神戸 1 ←new!!


オリジナル10で優勝してないのはジェフ千葉だけか
フリューゲルスはマリノスと合併消滅したからマリノスにカウント

849:

>>1  Jリーグは11月25日、J1第33節の7試合を開催。ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦し、2-1で神戸が勝利を収めた。

【動画】大迫→武藤の主役コンビで追加点!

 首位の神戸にとっては、2位の横浜F・マリノスが24日の試合で引き分けたため、勝利すれば悲願のJ1優勝が決まる大一番。立ち上がりから神戸が主導権を握り、ボールを繋いで相手DFを揺さぶりながら、隙をうかがう。

 逆に名古屋は速攻からチャンスを創出。10分、キャスパー・ユンカーのスルーパスに稲垣祥が抜け出す。これは、本多勇喜の素早いカバーリングに阻まれた。

 すると神戸は直後の12分、敵陣でこぼれ球を拾った流れから、大迫勇也がゴール前に浮き球のパスを供給。これにペナルティエリア左で反応した井出遥也が、巧みなコントロールシュートをゴール右に決めて先制に成功する。

 さらにその2分後、左サイドで受けた大迫のグラウンダーのクロスに、武藤嘉紀が右足で合わせて追加点。あっという間に2点差とした。

 ビハインドを負った名古屋は、ワンチャンスをモノにして反撃。最終ラインの藤井陽也のヘディングが流れ、前線へこぼれる。これに反応したユンカーが、上手く相手DFに身体を入れて持ち出し、左足で決めて1点を返した。

 この得点で流れはアウェーチームに。42分、森下龍矢のペナルティエリア右からの折り返しにユンカーが合わせるが、神戸の山川哲史にゴールライン際でクリアされた。

 後半もともに見ごたえのあるインテンシティの高いサッカーを展開。球際での激しいバトルが繰り広げられる。主導権を握る神戸は、攻守の切り替えが早く、ボールを奪われてもすぐさま相手を囲んで即時奪回。帰陣も早く、強固な守備ブロックを整える。

 すると62分には、大迫が前線で収め、鋭いドリブルでペナルティエリア右に持ち込むと、クロスを選択。これに武藤が頭で合わせたシュートは、身体を張った米本拓司にブロックされる。

 68分には、見事な連係から右サイドの初瀬亮がクロスを供給。ファーサイドで大迫が胸トラップから右足を振り抜くも、ゴール上に大きく外れた。74分に迎えた決定機も、途中出場のジェアン・パトリッキはGKとの1対1を決め切れない。

 名古屋も相手の猛攻をしのぐと、速攻から得点チャンス。76分に藤井のロングパスに抜け出した永井謙佑が、左サイドからクロスを送る。これに走り込んだ前田直輝が右足で丁寧に合わせるが、右ポストに当たって同点弾とはならない。

 その後、神戸は2点目を狙う名古屋に押し込まれるが、マテウス・トゥーレルと山川のCBコンビを筆頭に粘り強く守る。結局、最後まで全員が走り抜き、1点のリードを守り切った神戸が勝ち切り、連勝を飾った。

 この結果、勝点を68とした神戸が、今季残り1試合で2位・横浜(勝点64)との勝点差を4に広げ、クラブ創設29年目で初のJ1制覇を確定させた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc16981ccf0202a15bdb7d0f952a2452c1f0d9d0

神戸 2-1 名古屋
[得点者]
12'井出 遥也     (神戸)
14'武藤 嘉紀     (神戸)
30'キャスパー ユンカー(名古屋)
スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:25,365人
https://www.jleague.jp/match/j1/2023/112510/live/#live/


優勝しても日本の神戸からは代表は選ばれないよ

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>>1  Jリーグは11月25日、J1第33節の7試合を開催。ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦し、2-1で神戸が勝利を収めた。

【動画】大迫→武藤の主役コンビで追加点!

 首位の神戸にとっては、2位の横浜F・マリノスが24日の試合で引き分けたため、勝利すれば悲願のJ1優勝が決まる大一番。立ち上がりから神戸が主導権を握り、ボールを繋いで相手DFを揺さぶりながら、隙をうかがう。

 逆に名古屋は速攻からチャンスを創出。10分、キャスパー・ユンカーのスルーパスに稲垣祥が抜け出す。これは、本多勇喜の素早いカバーリングに阻まれた。

 すると神戸は直後の12分、敵陣でこぼれ球を拾った流れから、大迫勇也がゴール前に浮き球のパスを供給。これにペナルティエリア左で反応した井出遥也が、巧みなコントロールシュートをゴール右に決めて先制に成功する。

 さらにその2分後、左サイドで受けた大迫のグラウンダーのクロスに、武藤嘉紀が右足で合わせて追加点。あっという間に2点差とした。

 ビハインドを負った名古屋は、ワンチャンスをモノにして反撃。最終ラインの藤井陽也のヘディングが流れ、前線へこぼれる。これに反応したユンカーが、上手く相手DFに身体を入れて持ち出し、左足で決めて1点を返した。

 この得点で流れはアウェーチームに。42分、森下龍矢のペナルティエリア右からの折り返しにユンカーが合わせるが、神戸の山川哲史にゴールライン際でクリアされた。

 後半もともに見ごたえのあるインテンシティの高いサッカーを展開。球際での激しいバトルが繰り広げられる。主導権を握る神戸は、攻守の切り替えが早く、ボールを奪われてもすぐさま相手を囲んで即時奪回。帰陣も早く、強固な守備ブロックを整える。

 すると62分には、大迫が前線で収め、鋭いドリブルでペナルティエリア右に持ち込むと、クロスを選択。これに武藤が頭で合わせたシュートは、身体を張った米本拓司にブロックされる。

 68分には、見事な連係から右サイドの初瀬亮がクロスを供給。ファーサイドで大迫が胸トラップから右足を振り抜くも、ゴール上に大きく外れた。74分に迎えた決定機も、途中出場のジェアン・パトリッキはGKとの1対1を決め切れない。

 名古屋も相手の猛攻をしのぐと、速攻から得点チャンス。76分に藤井のロングパスに抜け出した永井謙佑が、左サイドからクロスを送る。これに走り込んだ前田直輝が右足で丁寧に合わせるが、右ポストに当たって同点弾とはならない。

 その後、神戸は2点目を狙う名古屋に押し込まれるが、マテウス・トゥーレルと山川のCBコンビを筆頭に粘り強く守る。結局、最後まで全員が走り抜き、1点のリードを守り切った神戸が勝ち切り、連勝を飾った。

 この結果、勝点を68とした神戸が、今季残り1試合で2位・横浜(勝点64)との勝点差を4に広げ、クラブ創設29年目で初のJ1制覇を確定させた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc16981ccf0202a15bdb7d0f952a2452c1f0d9d0

神戸 2-1 名古屋
[得点者]
12'井出 遥也     (神戸)
14'武藤 嘉紀     (神戸)
30'キャスパー ユンカー(名古屋)
スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:25,365人
https://www.jleague.jp/match/j1/2023/112510/live/#live/


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(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

38:

イニエスタみたいな足枷が外れたおかげで大迫とか山口が力を発揮できたのが大きい
イニエスタ、お前がいなくなれば神戸はこんなに強かったんだぞ

642:

>>38 イニエスタみたいな足枷が外れたおかげで大迫とか山口が力を発揮できたのが大きい
イニエスタ、お前がいなくなれば神戸はこんなに強かったんだぞ


でも天皇杯はイニエスタで取れたしな。
そこから残留経験して立て直したのが大きいね

708:

>>38 イニエスタみたいな足枷が外れたおかげで大迫とか山口が力を発揮できたのが大きい
イニエスタ、お前がいなくなれば神戸はこんなに強かったんだぞ


馬鹿ですね
イニエスタがいたから、大迫も武藤も獲得できたのに
ほんと馬鹿だねお前は

69:

チームのガンであるイニエスタを冷静に除去した吉田は仕事をしっかりこなしたと言えるな

126:

吉田はすげえ監督だわ。
他の監督は軒並み付き合えず破綻してた三木谷のワガママに付き合いながら何度もそれを立て直し、
しかも挙句の果てにそれを極めてJ1制覇の大偉業。
そんな空前絶後の偉業グアルディオラでも無理や。

179:

しかしヴィッセルもグランパスも決定機外しまくって少し不安になったな、ACLまでに前線厚み加えないと

198:

去年は監督が3回も変わって降格しそうになってて
イニエスタがバルセロナでは経験したことのないであろう残留争いしてる!とかイニエスタがJ2で見られる!て話題になってたのにな😭

234:

同じく元代表を揃えてもJ3でパッとしない岐阜を見るにやはり監督の力は大きいか

256:

>>234 同じく元代表を揃えてもJ3でパッとしない岐阜を見るにやはり監督の力は大きいか


めちゃくちゃ我慢したしブレなかったからな
フリエに始まりタカユキは本当に苦労人だと思うわ

271:

>>234 同じく元代表を揃えてもJ3でパッとしない岐阜を見るにやはり監督の力は大きいか


町田は黒田の力だろうね

241:

大迫も武藤も去年既にいたけど、今季は完全に日本人の元代表中心で、大迫も疲労が抜けたのかゴールに背を向けても前向いても流石のクオリティだったな。

413:

プロ野球に続いてサッカーも神戸が優勝、これは何を意味するのか?

「がんばろう神戸」、即ち再び日本列島を悲劇が襲うのだろうか…

629:

名古屋は失点の場面以外は大迫を抑えていたし内容も悪くなかったけどね
結果は大迫2アシストで神戸の勝利だけど

719:

優勝決まったし最終節はマタを出してくれ
広島の青山が久々のスタメンで大活躍したし
組織が崩壊してるガンバ相手ならやれる

727:

尚既神断とか言われてたクラブだけど
イニエスタが来てからは言われなくなった
吉田監督の戦術で強度の高いサッカーをするから
ベテランは付いていけないだろうと思っていたが
予想以上にベテランが頑張っている

747:

>>727 尚既神断とか言われてたクラブだけど
イニエスタが来てからは言われなくなった
吉田監督の戦術で強度の高いサッカーをするから
ベテランは付いていけないだろうと思っていたが
予想以上にベテランが頑張っている


日本人中心にして身体能力重視のスタイルに変えて優勝
年いってるけどアスリート能力高いんだよな

816:

今年は構想外のイ ニエス タを退団前にさっぽこ戦でスタメン起用したけど先制されてなんとか最後ドローに持ち込めた
あれが大きかった

868:

代表戦力外になってからの覚醒がすごいな大迫
Jでも得点王になるのは難しいのに

968:

神戸のコレオ良かった
ゴール裏が「KO BE」の文字でバックスタンドがエンブレムなのはテレビに映ってたから分かったけど
メインスタンドはどうなっていたんだろうか

977:

>>968 神戸のコレオ良かった
ゴール裏が「KO BE」の文字でバックスタンドがエンブレムなのはテレビに映ってたから分かったけど
メインスタンドはどうなっていたんだろうか


あれカッコ良かったな
ゴール裏も熱くて雰囲気最高だった
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700895530

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