中村江里子、パリは「本当に治安が悪化している」深夜に警察沙汰 信頼していたシッターが…衝撃の展開 - 芸能人
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中村江里子、パリは「本当に治安が悪化している」深夜に警察沙汰 信頼していたシッターが…衝撃の展開

2023/11/26
芸能人 0
  • パリ在住のフリーアナウンサー・中村江里子(54)が、22日までに自身のブログを更新。
  • 深夜に警察沙汰になったことを明かし、フランスの治安について思いを記した。
  • 「ある夜、午前1時、夫が“中庭にポリスがいる!!”と。
  • 4人のポリスが中庭を色々と見ていたようです。
  • 誰かが怪我をしているとか、何か被害があったというような感じではなかったのですが、結局、落ち着かないまま朝になってしまいました」と、深夜に自宅の中庭に警察官がいることを夫が発見したという。
  • 「朝になって状況が分かりました。
  • 24時5分、男2人が通り沿いの入り口のドアの釘か何かを外し、中に入ってきました。
  • 建物のエントランスに入ってくる前に、セキュリティ会社からの警告があり、すぐに逃げていったそうですが…そこから30分後に警察がやってきました」と、男2人の不法侵入者がいたことが、翌朝に明らかになったと明かした。
  • でもやっぱり怖い…」と、不安な胸中を明かし「治安が悪化しています」と現状報告。
  • というか、逃げるのわかっていたけれども、1人でどうにもできなかった…」と振り返り、「お財布の現金だけでなく、他にも色々とやられていたことがわかり、もう涙も出ないほどに怒りと悲しみと悔しさでいっぱいでした」と回顧。

1:

 パリ在住のフリーアナウンサー・中村江里子(54)が、22日までに自身のブログを更新。深夜に警察沙汰になったことを明かし、フランスの治安について思いを記した。

「ある夜、午前1時、夫が“中庭にポリスがいる!!”と。4人のポリスが中庭を色々と見ていたようです。誰かが怪我をしているとか、何か被害があったというような感じではなかったのですが、結局、落ち着かないまま朝になってしまいました」と、深夜に自宅の中庭に警察官がいることを夫が発見したという。

 「朝になって状況が分かりました。24時5分、男2人が通り沿いの入り口のドアの釘か何かを外し、中に入ってきました。建物のエントランスに入ってくる前に、セキュリティ会社からの警告があり、すぐに逃げていったそうですが…そこから30分後に警察がやってきました」と、男2人の不法侵入者がいたことが、翌朝に明らかになったと明かした。

 「勿論、建物のオーナーさんはさらにセキュリティを強化するし、私たちも今まで以上に気持ちを引き締めなければなりません。でもやっぱり怖い…」と、不安な胸中を明かし「治安が悪化しています」と現状報告。「もともと、スリや窃盗は多く、観光で訪れていた時から、“ここは日本じゃないんだ!!”という気持ちを持って旅行を楽しんでいました。住んでからはさらに意識をし、緊張感を持っていましたが…それでも嫌な思いを何度かしています」と、パリでの出来事を振り返った。

 中村は「息子がまだ赤ちゃんの時、体調がすぐれない時に公園で出会った、他のご家庭のお子さんたちも見ているシッターさんに、何度かお願いをしました。結果的に彼女は被害届が”山のように”出ていた窃盗犯だったのです…」と、依頼したベビーシッターが、まさかの窃盗犯だったことを告白。自身の財布から金がなくなっていたことに気付き、発覚したという。

 中村はその場で警察に電話。しかし、「いや~マダム。僕たち忙しいから、目の前に窃盗犯がいるのならあなたがここまで連れてきてくださいよ!」とあしらわれてしまった。

 「ショックのあまり呆然。赤ちゃんの息子を抱っこして、どうやってこの人を警察署まで連れて行くの?結局、逃げられました。というか、逃げるのわかっていたけれども、1人でどうにもできなかった…」と振り返り、「お財布の現金だけでなく、他にも色々とやられていたことがわかり、もう涙も出ないほどに怒りと悲しみと悔しさでいっぱいでした」と回顧。「被害届を出しに行ったときに、警察官から謝罪をされました。“被害届が多く出ている常習犯で、実は私が担当しているんです。あなたが電話をした時に誰かが駆けつけていれば捕まえられたのに”と」と、後日警察官から謝罪されたと明かした。

 中村はほかにも、カフェで少女に携帯電話をすられてしまった出来事を明かし「コロナ禍以降、残念ながらさらに犯罪は増えました」とため息をもらし「よくスリにあうのは日本人だから、観光客だから…って思われるかもしれませんが、本当にフランス人も多く被害に遭っていますし、“なぜ、国は、パリ市は何もしないのだろう”と誰もが思っているはずです」と現状に嘆き。

 「少なくとも、友人知人たちとはよくその話をしています。自衛をするしかありません。配送やデリバリーを装っての強盗も頻発しています」と漏らし、「空港からパリ市に向かう環状道路では、渋滞中にタクシーなどの窓ガラスを割って、手荷物を取られたりします。荷物はトランクに全て入れるか、シートの下に見えないように置くか。絶対に膝の上に置かないでください。高価な時計は今、真っ先に狙われます」と注意を呼びかけた。

 電車内ではカバンを服の下に隠し、絶対に携帯電話は出さないとも。「もしかしたら、なんでもないのかもしれませんが、本当に子供のスリが多いのでこれも自衛です」と呼びかけ、「なんだか…嫌なこと沢山、書いてしまった…フランスに限らず、勿論、日本でも日々、さまざまな事があります。改めて気を引き締めて生活をしないと!!とこの夜中の出来事で思ったのです」と、決意を新たにしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9bbefbc81e96295f1ae4f1ddd040b2c302a7404e

6:

>>1  パリ在住のフリーアナウンサー・中村江里子(54)が、22日までに自身のブログを更新。深夜に警察沙汰になったことを明かし、フランスの治安について思いを記した。

「ある夜、午前1時、夫が“中庭にポリスがいる!!”と。4人のポリスが中庭を色々と見ていたようです。誰かが怪我をしているとか、何か被害があったというような感じではなかったのですが、結局、落ち着かないまま朝になってしまいました」と、深夜に自宅の中庭に警察官がいることを夫が発見したという。

 「朝になって状況が分かりました。24時5分、男2人が通り沿いの入り口のドアの釘か何かを外し、中に入ってきました。建物のエントランスに入ってくる前に、セキュリティ会社からの警告があり、すぐに逃げていったそうですが…そこから30分後に警察がやってきました」と、男2人の不法侵入者がいたことが、翌朝に明らかになったと明かした。

 「勿論、建物のオーナーさんはさらにセキュリティを強化するし、私たちも今まで以上に気持ちを引き締めなければなりません。でもやっぱり怖い…」と、不安な胸中を明かし「治安が悪化しています」と現状報告。「もともと、スリや窃盗は多く、観光で訪れていた時から、“ここは日本じゃないんだ!!”という気持ちを持って旅行を楽しんでいました。住んでからはさらに意識をし、緊張感を持っていましたが…それでも嫌な思いを何度かしています」と、パリでの出来事を振り返った。

 中村は「息子がまだ赤ちゃんの時、体調がすぐれない時に公園で出会った、他のご家庭のお子さんたちも見ているシッターさんに、何度かお願いをしました。結果的に彼女は被害届が”山のように”出ていた窃盗犯だったのです…」と、依頼したベビーシッターが、まさかの窃盗犯だったことを告白。自身の財布から金がなくなっていたことに気付き、発覚したという。

 中村はその場で警察に電話。しかし、「いや~マダム。僕たち忙しいから、目の前に窃盗犯がいるのならあなたがここまで連れてきてくださいよ!」とあしらわれてしまった。

 「ショックのあまり呆然。赤ちゃんの息子を抱っこして、どうやってこの人を警察署まで連れて行くの?結局、逃げられました。というか、逃げるのわかっていたけれども、1人でどうにもできなかった…」と振り返り、「お財布の現金だけでなく、他にも色々とやられていたことがわかり、もう涙も出ないほどに怒りと悲しみと悔しさでいっぱいでした」と回顧。「被害届を出しに行ったときに、警察官から謝罪をされました。“被害届が多く出ている常習犯で、実は私が担当しているんです。あなたが電話をした時に誰かが駆けつけていれば捕まえられたのに”と」と、後日警察官から謝罪されたと明かした。

 中村はほかにも、カフェで少女に携帯電話をすられてしまった出来事を明かし「コロナ禍以降、残念ながらさらに犯罪は増えました」とため息をもらし「よくスリにあうのは日本人だから、観光客だから…って思われるかもしれませんが、本当にフランス人も多く被害に遭っていますし、“なぜ、国は、パリ市は何もしないのだろう”と誰もが思っているはずです」と現状に嘆き。

 「少なくとも、友人知人たちとはよくその話をしています。自衛をするしかありません。配送やデリバリーを装っての強盗も頻発しています」と漏らし、「空港からパリ市に向かう環状道路では、渋滞中にタクシーなどの窓ガラスを割って、手荷物を取られたりします。荷物はトランクに全て入れるか、シートの下に見えないように置くか。絶対に膝の上に置かないでください。高価な時計は今、真っ先に狙われます」と注意を呼びかけた。

 電車内ではカバンを服の下に隠し、絶対に携帯電話は出さないとも。「もしかしたら、なんでもないのかもしれませんが、本当に子供のスリが多いのでこれも自衛です」と呼びかけ、「なんだか…嫌なこと沢山、書いてしまった…フランスに限らず、勿論、日本でも日々、さまざまな事があります。改めて気を引き締めて生活をしないと!!とこの夜中の出来事で思ったのです」と、決意を新たにしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9bbefbc81e96295f1ae4f1ddd040b2c302a7404e


さすがフランスっぽい雰囲気

81:

>>6 さすがフランスっぽい雰囲気


くそたくみ死ね

146:

>>6 さすがフランスっぽい雰囲気


グロ

76:

>>1  パリ在住のフリーアナウンサー・中村江里子(54)が、22日までに自身のブログを更新。深夜に警察沙汰になったことを明かし、フランスの治安について思いを記した。

「ある夜、午前1時、夫が“中庭にポリスがいる!!”と。4人のポリスが中庭を色々と見ていたようです。誰かが怪我をしているとか、何か被害があったというような感じではなかったのですが、結局、落ち着かないまま朝になってしまいました」と、深夜に自宅の中庭に警察官がいることを夫が発見したという。

 「朝になって状況が分かりました。24時5分、男2人が通り沿いの入り口のドアの釘か何かを外し、中に入ってきました。建物のエントランスに入ってくる前に、セキュリティ会社からの警告があり、すぐに逃げていったそうですが…そこから30分後に警察がやってきました」と、男2人の不法侵入者がいたことが、翌朝に明らかになったと明かした。

 「勿論、建物のオーナーさんはさらにセキュリティを強化するし、私たちも今まで以上に気持ちを引き締めなければなりません。でもやっぱり怖い…」と、不安な胸中を明かし「治安が悪化しています」と現状報告。「もともと、スリや窃盗は多く、観光で訪れていた時から、“ここは日本じゃないんだ!!”という気持ちを持って旅行を楽しんでいました。住んでからはさらに意識をし、緊張感を持っていましたが…それでも嫌な思いを何度かしています」と、パリでの出来事を振り返った。

 中村は「息子がまだ赤ちゃんの時、体調がすぐれない時に公園で出会った、他のご家庭のお子さんたちも見ているシッターさんに、何度かお願いをしました。結果的に彼女は被害届が”山のように”出ていた窃盗犯だったのです…」と、依頼したベビーシッターが、まさかの窃盗犯だったことを告白。自身の財布から金がなくなっていたことに気付き、発覚したという。

 中村はその場で警察に電話。しかし、「いや~マダム。僕たち忙しいから、目の前に窃盗犯がいるのならあなたがここまで連れてきてくださいよ!」とあしらわれてしまった。

 「ショックのあまり呆然。赤ちゃんの息子を抱っこして、どうやってこの人を警察署まで連れて行くの?結局、逃げられました。というか、逃げるのわかっていたけれども、1人でどうにもできなかった…」と振り返り、「お財布の現金だけでなく、他にも色々とやられていたことがわかり、もう涙も出ないほどに怒りと悲しみと悔しさでいっぱいでした」と回顧。「被害届を出しに行ったときに、警察官から謝罪をされました。“被害届が多く出ている常習犯で、実は私が担当しているんです。あなたが電話をした時に誰かが駆けつけていれば捕まえられたのに”と」と、後日警察官から謝罪されたと明かした。

 中村はほかにも、カフェで少女に携帯電話をすられてしまった出来事を明かし「コロナ禍以降、残念ながらさらに犯罪は増えました」とため息をもらし「よくスリにあうのは日本人だから、観光客だから…って思われるかもしれませんが、本当にフランス人も多く被害に遭っていますし、“なぜ、国は、パリ市は何もしないのだろう”と誰もが思っているはずです」と現状に嘆き。

 「少なくとも、友人知人たちとはよくその話をしています。自衛をするしかありません。配送やデリバリーを装っての強盗も頻発しています」と漏らし、「空港からパリ市に向かう環状道路では、渋滞中にタクシーなどの窓ガラスを割って、手荷物を取られたりします。荷物はトランクに全て入れるか、シートの下に見えないように置くか。絶対に膝の上に置かないでください。高価な時計は今、真っ先に狙われます」と注意を呼びかけた。

 電車内ではカバンを服の下に隠し、絶対に携帯電話は出さないとも。「もしかしたら、なんでもないのかもしれませんが、本当に子供のスリが多いのでこれも自衛です」と呼びかけ、「なんだか…嫌なこと沢山、書いてしまった…フランスに限らず、勿論、日本でも日々、さまざまな事があります。改めて気を引き締めて生活をしないと!!とこの夜中の出来事で思ったのです」と、決意を新たにしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9bbefbc81e96295f1ae4f1ddd040b2c302a7404e


好んで住んでて 文句言うなんてバカみたい

238:

>>1  パリ在住のフリーアナウンサー・中村江里子(54)が、22日までに自身のブログを更新。深夜に警察沙汰になったことを明かし、フランスの治安について思いを記した。

「ある夜、午前1時、夫が“中庭にポリスがいる!!”と。4人のポリスが中庭を色々と見ていたようです。誰かが怪我をしているとか、何か被害があったというような感じではなかったのですが、結局、落ち着かないまま朝になってしまいました」と、深夜に自宅の中庭に警察官がいることを夫が発見したという。

 「朝になって状況が分かりました。24時5分、男2人が通り沿いの入り口のドアの釘か何かを外し、中に入ってきました。建物のエントランスに入ってくる前に、セキュリティ会社からの警告があり、すぐに逃げていったそうですが…そこから30分後に警察がやってきました」と、男2人の不法侵入者がいたことが、翌朝に明らかになったと明かした。

 「勿論、建物のオーナーさんはさらにセキュリティを強化するし、私たちも今まで以上に気持ちを引き締めなければなりません。でもやっぱり怖い…」と、不安な胸中を明かし「治安が悪化しています」と現状報告。「もともと、スリや窃盗は多く、観光で訪れていた時から、“ここは日本じゃないんだ!!”という気持ちを持って旅行を楽しんでいました。住んでからはさらに意識をし、緊張感を持っていましたが…それでも嫌な思いを何度かしています」と、パリでの出来事を振り返った。

 中村は「息子がまだ赤ちゃんの時、体調がすぐれない時に公園で出会った、他のご家庭のお子さんたちも見ているシッターさんに、何度かお願いをしました。結果的に彼女は被害届が”山のように”出ていた窃盗犯だったのです…」と、依頼したベビーシッターが、まさかの窃盗犯だったことを告白。自身の財布から金がなくなっていたことに気付き、発覚したという。

 中村はその場で警察に電話。しかし、「いや~マダム。僕たち忙しいから、目の前に窃盗犯がいるのならあなたがここまで連れてきてくださいよ!」とあしらわれてしまった。

 「ショックのあまり呆然。赤ちゃんの息子を抱っこして、どうやってこの人を警察署まで連れて行くの?結局、逃げられました。というか、逃げるのわかっていたけれども、1人でどうにもできなかった…」と振り返り、「お財布の現金だけでなく、他にも色々とやられていたことがわかり、もう涙も出ないほどに怒りと悲しみと悔しさでいっぱいでした」と回顧。「被害届を出しに行ったときに、警察官から謝罪をされました。“被害届が多く出ている常習犯で、実は私が担当しているんです。あなたが電話をした時に誰かが駆けつけていれば捕まえられたのに”と」と、後日警察官から謝罪されたと明かした。

 中村はほかにも、カフェで少女に携帯電話をすられてしまった出来事を明かし「コロナ禍以降、残念ながらさらに犯罪は増えました」とため息をもらし「よくスリにあうのは日本人だから、観光客だから…って思われるかもしれませんが、本当にフランス人も多く被害に遭っていますし、“なぜ、国は、パリ市は何もしないのだろう”と誰もが思っているはずです」と現状に嘆き。

 「少なくとも、友人知人たちとはよくその話をしています。自衛をするしかありません。配送やデリバリーを装っての強盗も頻発しています」と漏らし、「空港からパリ市に向かう環状道路では、渋滞中にタクシーなどの窓ガラスを割って、手荷物を取られたりします。荷物はトランクに全て入れるか、シートの下に見えないように置くか。絶対に膝の上に置かないでください。高価な時計は今、真っ先に狙われます」と注意を呼びかけた。

 電車内ではカバンを服の下に隠し、絶対に携帯電話は出さないとも。「もしかしたら、なんでもないのかもしれませんが、本当に子供のスリが多いのでこれも自衛です」と呼びかけ、「なんだか…嫌なこと沢山、書いてしまった…フランスに限らず、勿論、日本でも日々、さまざまな事があります。改めて気を引き締めて生活をしないと!!とこの夜中の出来事で思ったのです」と、決意を新たにしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9bbefbc81e96295f1ae4f1ddd040b2c302a7404e


日本人女性って、すぐ泣いちゃうじゃん。
俺が犯罪者なら真っ先に狙うよ。
海外の女性みたいに怒鳴り散らしたり、殴りかかる事もないから、楽して金になるしな。

日本国内では、周りを見下してきたお嬢様女子アナも、海外に行けばただのアホなカモって事だ。

439:

>>1  パリ在住のフリーアナウンサー・中村江里子(54)が、22日までに自身のブログを更新。深夜に警察沙汰になったことを明かし、フランスの治安について思いを記した。

「ある夜、午前1時、夫が“中庭にポリスがいる!!”と。4人のポリスが中庭を色々と見ていたようです。誰かが怪我をしているとか、何か被害があったというような感じではなかったのですが、結局、落ち着かないまま朝になってしまいました」と、深夜に自宅の中庭に警察官がいることを夫が発見したという。

 「朝になって状況が分かりました。24時5分、男2人が通り沿いの入り口のドアの釘か何かを外し、中に入ってきました。建物のエントランスに入ってくる前に、セキュリティ会社からの警告があり、すぐに逃げていったそうですが…そこから30分後に警察がやってきました」と、男2人の不法侵入者がいたことが、翌朝に明らかになったと明かした。

 「勿論、建物のオーナーさんはさらにセキュリティを強化するし、私たちも今まで以上に気持ちを引き締めなければなりません。でもやっぱり怖い…」と、不安な胸中を明かし「治安が悪化しています」と現状報告。「もともと、スリや窃盗は多く、観光で訪れていた時から、“ここは日本じゃないんだ!!”という気持ちを持って旅行を楽しんでいました。住んでからはさらに意識をし、緊張感を持っていましたが…それでも嫌な思いを何度かしています」と、パリでの出来事を振り返った。

 中村は「息子がまだ赤ちゃんの時、体調がすぐれない時に公園で出会った、他のご家庭のお子さんたちも見ているシッターさんに、何度かお願いをしました。結果的に彼女は被害届が”山のように”出ていた窃盗犯だったのです…」と、依頼したベビーシッターが、まさかの窃盗犯だったことを告白。自身の財布から金がなくなっていたことに気付き、発覚したという。

 中村はその場で警察に電話。しかし、「いや~マダム。僕たち忙しいから、目の前に窃盗犯がいるのならあなたがここまで連れてきてくださいよ!」とあしらわれてしまった。

 「ショックのあまり呆然。赤ちゃんの息子を抱っこして、どうやってこの人を警察署まで連れて行くの?結局、逃げられました。というか、逃げるのわかっていたけれども、1人でどうにもできなかった…」と振り返り、「お財布の現金だけでなく、他にも色々とやられていたことがわかり、もう涙も出ないほどに怒りと悲しみと悔しさでいっぱいでした」と回顧。「被害届を出しに行ったときに、警察官から謝罪をされました。“被害届が多く出ている常習犯で、実は私が担当しているんです。あなたが電話をした時に誰かが駆けつけていれば捕まえられたのに”と」と、後日警察官から謝罪されたと明かした。

 中村はほかにも、カフェで少女に携帯電話をすられてしまった出来事を明かし「コロナ禍以降、残念ながらさらに犯罪は増えました」とため息をもらし「よくスリにあうのは日本人だから、観光客だから…って思われるかもしれませんが、本当にフランス人も多く被害に遭っていますし、“なぜ、国は、パリ市は何もしないのだろう”と誰もが思っているはずです」と現状に嘆き。

 「少なくとも、友人知人たちとはよくその話をしています。自衛をするしかありません。配送やデリバリーを装っての強盗も頻発しています」と漏らし、「空港からパリ市に向かう環状道路では、渋滞中にタクシーなどの窓ガラスを割って、手荷物を取られたりします。荷物はトランクに全て入れるか、シートの下に見えないように置くか。絶対に膝の上に置かないでください。高価な時計は今、真っ先に狙われます」と注意を呼びかけた。

 電車内ではカバンを服の下に隠し、絶対に携帯電話は出さないとも。「もしかしたら、なんでもないのかもしれませんが、本当に子供のスリが多いのでこれも自衛です」と呼びかけ、「なんだか…嫌なこと沢山、書いてしまった…フランスに限らず、勿論、日本でも日々、さまざまな事があります。改めて気を引き締めて生活をしないと!!とこの夜中の出来事で思ったのです」と、決意を新たにしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9bbefbc81e96295f1ae4f1ddd040b2c302a7404e


全部読んだけど、知らねーよバーカwwって感想しか無かった

567:

>>1  パリ在住のフリーアナウンサー・中村江里子(54)が、22日までに自身のブログを更新。深夜に警察沙汰になったことを明かし、フランスの治安について思いを記した。

「ある夜、午前1時、夫が“中庭にポリスがいる!!”と。4人のポリスが中庭を色々と見ていたようです。誰かが怪我をしているとか、何か被害があったというような感じではなかったのですが、結局、落ち着かないまま朝になってしまいました」と、深夜に自宅の中庭に警察官がいることを夫が発見したという。

 「朝になって状況が分かりました。24時5分、男2人が通り沿いの入り口のドアの釘か何かを外し、中に入ってきました。建物のエントランスに入ってくる前に、セキュリティ会社からの警告があり、すぐに逃げていったそうですが…そこから30分後に警察がやってきました」と、男2人の不法侵入者がいたことが、翌朝に明らかになったと明かした。

 「勿論、建物のオーナーさんはさらにセキュリティを強化するし、私たちも今まで以上に気持ちを引き締めなければなりません。でもやっぱり怖い…」と、不安な胸中を明かし「治安が悪化しています」と現状報告。「もともと、スリや窃盗は多く、観光で訪れていた時から、“ここは日本じゃないんだ!!”という気持ちを持って旅行を楽しんでいました。住んでからはさらに意識をし、緊張感を持っていましたが…それでも嫌な思いを何度かしています」と、パリでの出来事を振り返った。

 中村は「息子がまだ赤ちゃんの時、体調がすぐれない時に公園で出会った、他のご家庭のお子さんたちも見ているシッターさんに、何度かお願いをしました。結果的に彼女は被害届が”山のように”出ていた窃盗犯だったのです…」と、依頼したベビーシッターが、まさかの窃盗犯だったことを告白。自身の財布から金がなくなっていたことに気付き、発覚したという。

 中村はその場で警察に電話。しかし、「いや~マダム。僕たち忙しいから、目の前に窃盗犯がいるのならあなたがここまで連れてきてくださいよ!」とあしらわれてしまった。

 「ショックのあまり呆然。赤ちゃんの息子を抱っこして、どうやってこの人を警察署まで連れて行くの?結局、逃げられました。というか、逃げるのわかっていたけれども、1人でどうにもできなかった…」と振り返り、「お財布の現金だけでなく、他にも色々とやられていたことがわかり、もう涙も出ないほどに怒りと悲しみと悔しさでいっぱいでした」と回顧。「被害届を出しに行ったときに、警察官から謝罪をされました。“被害届が多く出ている常習犯で、実は私が担当しているんです。あなたが電話をした時に誰かが駆けつけていれば捕まえられたのに”と」と、後日警察官から謝罪されたと明かした。

 中村はほかにも、カフェで少女に携帯電話をすられてしまった出来事を明かし「コロナ禍以降、残念ながらさらに犯罪は増えました」とため息をもらし「よくスリにあうのは日本人だから、観光客だから…って思われるかもしれませんが、本当にフランス人も多く被害に遭っていますし、“なぜ、国は、パリ市は何もしないのだろう”と誰もが思っているはずです」と現状に嘆き。

 「少なくとも、友人知人たちとはよくその話をしています。自衛をするしかありません。配送やデリバリーを装っての強盗も頻発しています」と漏らし、「空港からパリ市に向かう環状道路では、渋滞中にタクシーなどの窓ガラスを割って、手荷物を取られたりします。荷物はトランクに全て入れるか、シートの下に見えないように置くか。絶対に膝の上に置かないでください。高価な時計は今、真っ先に狙われます」と注意を呼びかけた。

 電車内ではカバンを服の下に隠し、絶対に携帯電話は出さないとも。「もしかしたら、なんでもないのかもしれませんが、本当に子供のスリが多いのでこれも自衛です」と呼びかけ、「なんだか…嫌なこと沢山、書いてしまった…フランスに限らず、勿論、日本でも日々、さまざまな事があります。改めて気を引き締めて生活をしないと!!とこの夜中の出来事で思ったのです」と、決意を新たにしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9bbefbc81e96295f1ae4f1ddd040b2c302a7404e


グローバル勢力の巣窟だからな

691:

>>1  パリ在住のフリーアナウンサー・中村江里子(54)が、22日までに自身のブログを更新。深夜に警察沙汰になったことを明かし、フランスの治安について思いを記した。

「ある夜、午前1時、夫が“中庭にポリスがいる!!”と。4人のポリスが中庭を色々と見ていたようです。誰かが怪我をしているとか、何か被害があったというような感じではなかったのですが、結局、落ち着かないまま朝になってしまいました」と、深夜に自宅の中庭に警察官がいることを夫が発見したという。

 「朝になって状況が分かりました。24時5分、男2人が通り沿いの入り口のドアの釘か何かを外し、中に入ってきました。建物のエントランスに入ってくる前に、セキュリティ会社からの警告があり、すぐに逃げていったそうですが…そこから30分後に警察がやってきました」と、男2人の不法侵入者がいたことが、翌朝に明らかになったと明かした。

 「勿論、建物のオーナーさんはさらにセキュリティを強化するし、私たちも今まで以上に気持ちを引き締めなければなりません。でもやっぱり怖い…」と、不安な胸中を明かし「治安が悪化しています」と現状報告。「もともと、スリや窃盗は多く、観光で訪れていた時から、“ここは日本じゃないんだ!!”という気持ちを持って旅行を楽しんでいました。住んでからはさらに意識をし、緊張感を持っていましたが…それでも嫌な思いを何度かしています」と、パリでの出来事を振り返った。

 中村は「息子がまだ赤ちゃんの時、体調がすぐれない時に公園で出会った、他のご家庭のお子さんたちも見ているシッターさんに、何度かお願いをしました。結果的に彼女は被害届が”山のように”出ていた窃盗犯だったのです…」と、依頼したベビーシッターが、まさかの窃盗犯だったことを告白。自身の財布から金がなくなっていたことに気付き、発覚したという。

 中村はその場で警察に電話。しかし、「いや~マダム。僕たち忙しいから、目の前に窃盗犯がいるのならあなたがここまで連れてきてくださいよ!」とあしらわれてしまった。

 「ショックのあまり呆然。赤ちゃんの息子を抱っこして、どうやってこの人を警察署まで連れて行くの?結局、逃げられました。というか、逃げるのわかっていたけれども、1人でどうにもできなかった…」と振り返り、「お財布の現金だけでなく、他にも色々とやられていたことがわかり、もう涙も出ないほどに怒りと悲しみと悔しさでいっぱいでした」と回顧。「被害届を出しに行ったときに、警察官から謝罪をされました。“被害届が多く出ている常習犯で、実は私が担当しているんです。あなたが電話をした時に誰かが駆けつけていれば捕まえられたのに”と」と、後日警察官から謝罪されたと明かした。

 中村はほかにも、カフェで少女に携帯電話をすられてしまった出来事を明かし「コロナ禍以降、残念ながらさらに犯罪は増えました」とため息をもらし「よくスリにあうのは日本人だから、観光客だから…って思われるかもしれませんが、本当にフランス人も多く被害に遭っていますし、“なぜ、国は、パリ市は何もしないのだろう”と誰もが思っているはずです」と現状に嘆き。

 「少なくとも、友人知人たちとはよくその話をしています。自衛をするしかありません。配送やデリバリーを装っての強盗も頻発しています」と漏らし、「空港からパリ市に向かう環状道路では、渋滞中にタクシーなどの窓ガラスを割って、手荷物を取られたりします。荷物はトランクに全て入れるか、シートの下に見えないように置くか。絶対に膝の上に置かないでください。高価な時計は今、真っ先に狙われます」と注意を呼びかけた。

 電車内ではカバンを服の下に隠し、絶対に携帯電話は出さないとも。「もしかしたら、なんでもないのかもしれませんが、本当に子供のスリが多いのでこれも自衛です」と呼びかけ、「なんだか…嫌なこと沢山、書いてしまった…フランスに限らず、勿論、日本でも日々、さまざまな事があります。改めて気を引き締めて生活をしないと!!とこの夜中の出来事で思ったのです」と、決意を新たにしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9bbefbc81e96295f1ae4f1ddd040b2c302a7404e


途中から武勇伝みたいになってきて全文読むの辞めた
どうせ終盤は同情誘うような感じ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

97:

その上にテロ、暴動、放火だってある糞パリ。 
杏は子供もいるのにどうしてそんなヤバイ所に移住したの。
子供は一度も外で遊んだ事ないやろし。
華のパリなんて数十年前に終わってんのに。
パリに住んでます、なんて今や罰ゲームだろ。

98:

"日本人ちょろい"の広告塔やってるな
こういうのがいるから日本人が狙われる
公園で会ったのに頼むなよ。頼むなら貴重品は全て絶対届かないとこに退避だろう
日本ですらしかもちゃんとした業者に作業頼むときで自分が立ち会ってても貴重品とかすべて退避するぞ
タクシーで自分が乗ってるときにガラス割って強盗とかはさすがに想定外だけどな

141:

杏、どないすんねん。
子供が可哀想やろ。大人だって。
あんたの仕事場は日本じゃん。
そんな生きた心地のしないヤバイ所に住む理由は?
パリに住んでますなんて恥ずかしくて言えない時代やで。
何を好き好んでテロも頻発する超ヤバイ所に。

162:

>>141 杏、どないすんねん。
子供が可哀想やろ。大人だって。
あんたの仕事場は日本じゃん。
そんな生きた心地のしないヤバイ所に住む理由は?
パリに住んでますなんて恥ずかしくて言えない時代やで。
何を好き好んでテロも頻発する超ヤバイ所に。


日本にいるとマスゴミが子供の盗撮写真週刊誌に載せるしストーカーされるからだろ

143:

多文化共生をごり押ししてきた国の末路だね。ゴリ押しを拒否してきたハンガリーや
ポーランドとかの方が遥かに安全という。今のなって難民や移民を送り返そうとか
いう動きが北欧他でも出てきたね。こうなる事は最初からわかってたよ

日本は学ばないと

222:

路上カフェしてたら、アンケートか署名かなんか答えてくれと言って近寄ってきて、テーブルの上にあったスマホをすられそうになったのをぎりのところで防いでた動画見たぞ

254:

>依頼したベビーシッターが、まさかの窃盗犯だったことを告白

日本は息苦しい、フランスは気楽とか言ってた人だっけ、この人?
結局そのシッターを信頼していたと言ったところで限りなく上辺
だけの関係なのにより良い関係が成立できてる気になれていたと
勝手に思い込んでいたってだけだったのね。

266:

>>254 >依頼したベビーシッターが、まさかの窃盗犯だったことを告白

日本は息苦しい、フランスは気楽とか言ってた人だっけ、この人?
結局そのシッターを信頼していたと言ったところで限りなく上辺
だけの関係なのにより良い関係が成立できてる気になれていたと
勝手に思い込んでいたってだけだったのね。


それたぶん元TBSアナのほう

291:

>>266 それたぶん元TBSアナのほう


出羽守具合で言えば雨宮塔子も中村江里子も似たようなもんだぞ
まあ中村は実家も旦那の実家もガチの金持ちのサロン階層で、雨宮塔子は旦那の仕事の関係で住んでるただの移民だけどな

297:

>>266 それたぶん元TBSアナのほう


違ったっけ?ありがと。
この人にはごめんなさいだね。

269:

>>254 >依頼したベビーシッターが、まさかの窃盗犯だったことを告白

日本は息苦しい、フランスは気楽とか言ってた人だっけ、この人?
結局そのシッターを信頼していたと言ったところで限りなく上辺
だけの関係なのにより良い関係が成立できてる気になれていたと
勝手に思い込んでいたってだけだったのね。


おそらくそれは雨宮塔子
おなじフランス絡みアナウンサーだから混同しやすいが中村江里子は日本下げはしない

580:

>>269 おそらくそれは雨宮塔子
おなじフランス絡みアナウンサーだから混同しやすいが中村江里子は日本下げはしない


フランス男に股開いてる時点で日本下げになってるわw
杏や雨宮の方が日本人同士で結婚はして子ども授かってたんだからずっと偉い

585:

>>580 フランス男に股開いてる時点で日本下げになってるわw
杏や雨宮の方が日本人同士で結婚はして子ども授かってたんだからずっと偉い


外国人と付き合ったら日本下げになるとかw
だったら朝鮮、中国の女買うなよ絶対だぞ!
日本の女に梅毒媒介してるし、何なら日本の男のほうが外国人と結婚してるぞ。

679:

>>585 外国人と付き合ったら日本下げになるとかw
だったら朝鮮、中国の女買うなよ絶対だぞ!
日本の女に梅毒媒介してるし、何なら日本の男のほうが外国人と結婚してるぞ。


女買う事と等価にしてるガイジ
どっちにしろ外人に股開いてるから同じ卑しさだね

日本人同士での交際や結婚じゃなければ卑しいだけ

371:

>いや~マダム。僕たち忙しいから、目の前に窃盗犯がいるのならあなたがここまで連れてきてくださいよ

なんだかんだ
日本は素晴らしいからもったいないよなあ
なんとか踏みとどまれないものかなあ
自民党と岸田を引きずり下ろして
誰か日本を踏みとどまらせてくれよ~

と言っても山本太郎とかではないぞもちろん
自分の利益を考えないヤツな

392:

>>371 >いや~マダム。僕たち忙しいから、目の前に窃盗犯がいるのならあなたがここまで連れてきてくださいよ

なんだかんだ
日本は素晴らしいからもったいないよなあ
なんとか踏みとどまれないものかなあ
自民党と岸田を引きずり下ろして
誰か日本を踏みとどまらせてくれよ~

と言っても山本太郎とかではないぞもちろん
自分の利益を考えないヤツな


自分さえよければいいと思ってるのが大半だからね
子供や孫の将来を想像できない
想像しても勉強していい大学入っていい会社に入るってことまでしか想像できないんだよ
日本社会自体が腐る根本的な問題は想像できないんだろう

402:

杏が何故か日本の育児に物申すキャラになってて、
「自分はシッターに頼ってる、(日本の)お母さん、もっと人の手を頼りましょう!」とか言って炎上してたな
そりゃお前はシッター文化の根付いた国に住んでて、かつ金あるから頼れるだろうよと
なのにそのシッターがこれとか笑える

406:

>>402 杏が何故か日本の育児に物申すキャラになってて、
「自分はシッターに頼ってる、(日本の)お母さん、もっと人の手を頼りましょう!」とか言って炎上してたな
そりゃお前はシッター文化の根付いた国に住んでて、かつ金あるから頼れるだろうよと
なのにそのシッターがこれとか笑える


フランスの朝食はミルクとビスケットとフルーツだけでカッコいいでしょ!みたいなことも言ってたよね。

江戸時代じゃあるまいし、なんのつもりなんだろう?

414:

>>406 フランスの朝食はミルクとビスケットとフルーツだけでカッコいいでしょ!みたいなことも言ってたよね。

江戸時代じゃあるまいし、なんのつもりなんだろう?


草、ただの栄養不足

442:

誰がどこ住んでてもいいじゃん…
パリの治安悪化ってのは、これから海外旅行考えている人の参考になるのに、なんで非難されるのか。

479:

海外に住んで上級な日本人はみんな激しく暴行されて1ヶ月くらいかけて殺してほしい。
その間の泣いたり苦しんだりしてるビデオも撮影してネットに流してほしいね
上級が恐怖の中で死ぬのは見ていて楽しい

680:

ひろゆきは移住したのに
24時間、日本のニュースを気にしてるのは異常だと思う

もっと現地のことにも興味持たないと

681:

ひろゆきは移住したのに
四六時中、日本のニュースを気にしてるのは異常だと思う

もっと現地のことにも興味持たないと

706:

>>681 ひろゆきは移住したのに
四六時中、日本のニュースを気にしてるのは異常だと思う

もっと現地のことにも興味持たないと


ひろゆきは興味はあったけど、憧れのフランス人に差別されて引きこもってしまったのだろう。憧れの人から差別されたら現実を見ないようにするしかない。

764:

何年か前のテレビ番組で夕飯を披露する企画かなんかで
さも普段から料理をしてるようにふるまってた所に
帰ってきた旦那が「今日はいつになく大量のごちそうだねぇ」とか空気読まずに言っちゃったから
本当は大して料理作ってないことがバレた中村さんですか

781:

今からこんな糞みたいな国に住みたがるやつの気がしれないね
とにかくスリが多い。どこにでもいる。
買い物しようとすればアジア人に大使て露骨に嫌な顔をされたり金額をごまかそうとする。
身を守るためにはごく親しい知り合い以外みんな犯罪者だと思わないとやられる
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700914064

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