「かつてないほど強い」好調の森保ジャパンを海外絶賛!「最高級のタレント」「クオリティの向上が目覚ましい」 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

「かつてないほど強い」好調の森保ジャパンを海外絶賛!「最高級のタレント」「クオリティの向上が目覚ましい」

2023/11/25
芸能人 0
  • 森保一監督が率いる日本代表が、中東の地で世界を沸かせてから1年が経った。
  • 2022年11月23日、日本はカタール・ワールドカップ初戦でドイツに2-1で勝利した。
  • 前半に先制を許し、苦しい戦いを余儀なくされたが、後半に堂安律と浅野拓磨のゴールで逆転。
  • 世界の強豪を沈めた日本の“金星”は、世界中のファンを驚かせた。
  • 勢いに乗った日本は、続くコスタリカ戦で敗れたものの、グループステージ最終節でもスペインを相手に再び逆転勝利。
  • 決勝トーナメントに駒を進める。
  • ラウンド16ではPK戦の末に敗れたが、ベスト4に勝ち進んだクロアチア相手の奮闘には、多方面から賛辞が寄せられた。
  • だが、森保ジャパンの勢いはW杯にとどまらなかった。
  • イタリア『Rivista Undici』は「かつてないほど強い日本代表」と題した記事で、「2022年W杯よりもさらによくやっている」「W杯の感情の波はなくなっていない。
  • むしろ、さらに高まった」と、森保ジャパンの好調を紹介している。

1:

森保一監督が率いる日本代表が、中東の地で世界を沸かせてから1年が経った。

 2022年11月23日、日本はカタール・ワールドカップ初戦でドイツに2-1で勝利した。前半に先制を許し、苦しい戦いを余儀なくされたが、後半に堂安律と浅野拓磨のゴールで逆転。世界の強豪を沈めた日本の“金星”は、世界中のファンを驚かせた。

 勢いに乗った日本は、続くコスタリカ戦で敗れたものの、グループステージ最終節でもスペインを相手に再び逆転勝利。決勝トーナメントに駒を進める。ラウンド16ではPK戦の末に敗れたが、ベスト4に勝ち進んだクロアチア相手の奮闘には、多方面から賛辞が寄せられた。

 だが、森保ジャパンの勢いはW杯にとどまらなかった。直近8試合のうち7試合で4得点超をあげており、リベンジに意気込んでいたドイツも敵地で4-1と撃破。監督交代に追いやっている。

 今月もサムライブルーはミャンマーとシリアを相手に2戦連続5-0と快勝。北中米ワールドカップ・アジア2次予選で好スタートを切った。


 イタリア『Rivista Undici』は「かつてないほど強い日本代表」と題した記事で、「2022年W杯よりもさらによくやっている」「W杯の感情の波はなくなっていない。むしろ、さらに高まった」と、森保ジャパンの好調を紹介している。

 同メディアは「戦術的なアイデンティティは流動的で、その都度相手に適応できる」と称賛した。

「もちろん、選手に才能とクオリティがなければ、アイディアも何にもつながらない。その点で、近年の向上ぶりは目覚ましかった。直近の招集メンバーでJリーグの選手が5人だけだったことを考えるだけで十分だ」

 Rivista Undiciは「才能ある新世代が、Project DNAの中で開花した」と続けている。

「新たに多くの道が開かれ、最高級の日本のタレントたちが、どんどん競争的な環境で試せるようになっている。リバプールでのミナミノ(南野拓実)みたいに、最高級のレベルで確率できなかった選手もいれば、ミトマ(三笘薫)のように堅実な評価を築くことができた選手たちもいる」

「世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ」

 W杯以降も進化を続ける森保ジャパンは、どこまでの高みに達することができるだろうか。

11/24(金) 16:56 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6420e9702a1f00d4860e190b6888d62dccb8d5

210:

>>1 森保一監督が率いる日本代表が、中東の地で世界を沸かせてから1年が経った。

 2022年11月23日、日本はカタール・ワールドカップ初戦でドイツに2-1で勝利した。前半に先制を許し、苦しい戦いを余儀なくされたが、後半に堂安律と浅野拓磨のゴールで逆転。世界の強豪を沈めた日本の“金星”は、世界中のファンを驚かせた。

 勢いに乗った日本は、続くコスタリカ戦で敗れたものの、グループステージ最終節でもスペインを相手に再び逆転勝利。決勝トーナメントに駒を進める。ラウンド16ではPK戦の末に敗れたが、ベスト4に勝ち進んだクロアチア相手の奮闘には、多方面から賛辞が寄せられた。

 だが、森保ジャパンの勢いはW杯にとどまらなかった。直近8試合のうち7試合で4得点超をあげており、リベンジに意気込んでいたドイツも敵地で4-1と撃破。監督交代に追いやっている。

 今月もサムライブルーはミャンマーとシリアを相手に2戦連続5-0と快勝。北中米ワールドカップ・アジア2次予選で好スタートを切った。


 イタリア『Rivista Undici』は「かつてないほど強い日本代表」と題した記事で、「2022年W杯よりもさらによくやっている」「W杯の感情の波はなくなっていない。むしろ、さらに高まった」と、森保ジャパンの好調を紹介している。

 同メディアは「戦術的なアイデンティティは流動的で、その都度相手に適応できる」と称賛した。

「もちろん、選手に才能とクオリティがなければ、アイディアも何にもつながらない。その点で、近年の向上ぶりは目覚ましかった。直近の招集メンバーでJリーグの選手が5人だけだったことを考えるだけで十分だ」

 Rivista Undiciは「才能ある新世代が、Project DNAの中で開花した」と続けている。

「新たに多くの道が開かれ、最高級の日本のタレントたちが、どんどん競争的な環境で試せるようになっている。リバプールでのミナミノ(南野拓実)みたいに、最高級のレベルで確率できなかった選手もいれば、ミトマ(三笘薫)のように堅実な評価を築くことができた選手たちもいる」

「世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ」

 W杯以降も進化を続ける森保ジャパンは、どこまでの高みに達することができるだろうか。

11/24(金) 16:56 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6420e9702a1f00d4860e190b6888d62dccb8d5


「世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ」

そのとおり!

252:

>>1 森保一監督が率いる日本代表が、中東の地で世界を沸かせてから1年が経った。

 2022年11月23日、日本はカタール・ワールドカップ初戦でドイツに2-1で勝利した。前半に先制を許し、苦しい戦いを余儀なくされたが、後半に堂安律と浅野拓磨のゴールで逆転。世界の強豪を沈めた日本の“金星”は、世界中のファンを驚かせた。

 勢いに乗った日本は、続くコスタリカ戦で敗れたものの、グループステージ最終節でもスペインを相手に再び逆転勝利。決勝トーナメントに駒を進める。ラウンド16ではPK戦の末に敗れたが、ベスト4に勝ち進んだクロアチア相手の奮闘には、多方面から賛辞が寄せられた。

 だが、森保ジャパンの勢いはW杯にとどまらなかった。直近8試合のうち7試合で4得点超をあげており、リベンジに意気込んでいたドイツも敵地で4-1と撃破。監督交代に追いやっている。

 今月もサムライブルーはミャンマーとシリアを相手に2戦連続5-0と快勝。北中米ワールドカップ・アジア2次予選で好スタートを切った。


 イタリア『Rivista Undici』は「かつてないほど強い日本代表」と題した記事で、「2022年W杯よりもさらによくやっている」「W杯の感情の波はなくなっていない。むしろ、さらに高まった」と、森保ジャパンの好調を紹介している。

 同メディアは「戦術的なアイデンティティは流動的で、その都度相手に適応できる」と称賛した。

「もちろん、選手に才能とクオリティがなければ、アイディアも何にもつながらない。その点で、近年の向上ぶりは目覚ましかった。直近の招集メンバーでJリーグの選手が5人だけだったことを考えるだけで十分だ」

 Rivista Undiciは「才能ある新世代が、Project DNAの中で開花した」と続けている。

「新たに多くの道が開かれ、最高級の日本のタレントたちが、どんどん競争的な環境で試せるようになっている。リバプールでのミナミノ(南野拓実)みたいに、最高級のレベルで確率できなかった選手もいれば、ミトマ(三笘薫)のように堅実な評価を築くことができた選手たちもいる」

「世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ」

 W杯以降も進化を続ける森保ジャパンは、どこまでの高みに達することができるだろうか。

11/24(金) 16:56 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6420e9702a1f00d4860e190b6888d62dccb8d5



キターーーーーーーー

Team Cam vol.03|シリア代表戦の舞台裏|@Saudi Arabia – Nov 2023|SAMURAI BLUE

428:

>>1 森保一監督が率いる日本代表が、中東の地で世界を沸かせてから1年が経った。

 2022年11月23日、日本はカタール・ワールドカップ初戦でドイツに2-1で勝利した。前半に先制を許し、苦しい戦いを余儀なくされたが、後半に堂安律と浅野拓磨のゴールで逆転。世界の強豪を沈めた日本の“金星”は、世界中のファンを驚かせた。

 勢いに乗った日本は、続くコスタリカ戦で敗れたものの、グループステージ最終節でもスペインを相手に再び逆転勝利。決勝トーナメントに駒を進める。ラウンド16ではPK戦の末に敗れたが、ベスト4に勝ち進んだクロアチア相手の奮闘には、多方面から賛辞が寄せられた。

 だが、森保ジャパンの勢いはW杯にとどまらなかった。直近8試合のうち7試合で4得点超をあげており、リベンジに意気込んでいたドイツも敵地で4-1と撃破。監督交代に追いやっている。

 今月もサムライブルーはミャンマーとシリアを相手に2戦連続5-0と快勝。北中米ワールドカップ・アジア2次予選で好スタートを切った。


 イタリア『Rivista Undici』は「かつてないほど強い日本代表」と題した記事で、「2022年W杯よりもさらによくやっている」「W杯の感情の波はなくなっていない。むしろ、さらに高まった」と、森保ジャパンの好調を紹介している。

 同メディアは「戦術的なアイデンティティは流動的で、その都度相手に適応できる」と称賛した。

「もちろん、選手に才能とクオリティがなければ、アイディアも何にもつながらない。その点で、近年の向上ぶりは目覚ましかった。直近の招集メンバーでJリーグの選手が5人だけだったことを考えるだけで十分だ」

 Rivista Undiciは「才能ある新世代が、Project DNAの中で開花した」と続けている。

「新たに多くの道が開かれ、最高級の日本のタレントたちが、どんどん競争的な環境で試せるようになっている。リバプールでのミナミノ(南野拓実)みたいに、最高級のレベルで確率できなかった選手もいれば、ミトマ(三笘薫)のように堅実な評価を築くことができた選手たちもいる」

「世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ」

 W杯以降も進化を続ける森保ジャパンは、どこまでの高みに達することができるだろうか。

11/24(金) 16:56 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6420e9702a1f00d4860e190b6888d62dccb8d5


野球はもうやめよう
日本も世界標準のフットボール(蹴球)の国にしようぜ

518:

>>1 森保一監督が率いる日本代表が、中東の地で世界を沸かせてから1年が経った。

 2022年11月23日、日本はカタール・ワールドカップ初戦でドイツに2-1で勝利した。前半に先制を許し、苦しい戦いを余儀なくされたが、後半に堂安律と浅野拓磨のゴールで逆転。世界の強豪を沈めた日本の“金星”は、世界中のファンを驚かせた。

 勢いに乗った日本は、続くコスタリカ戦で敗れたものの、グループステージ最終節でもスペインを相手に再び逆転勝利。決勝トーナメントに駒を進める。ラウンド16ではPK戦の末に敗れたが、ベスト4に勝ち進んだクロアチア相手の奮闘には、多方面から賛辞が寄せられた。

 だが、森保ジャパンの勢いはW杯にとどまらなかった。直近8試合のうち7試合で4得点超をあげており、リベンジに意気込んでいたドイツも敵地で4-1と撃破。監督交代に追いやっている。

 今月もサムライブルーはミャンマーとシリアを相手に2戦連続5-0と快勝。北中米ワールドカップ・アジア2次予選で好スタートを切った。


 イタリア『Rivista Undici』は「かつてないほど強い日本代表」と題した記事で、「2022年W杯よりもさらによくやっている」「W杯の感情の波はなくなっていない。むしろ、さらに高まった」と、森保ジャパンの好調を紹介している。

 同メディアは「戦術的なアイデンティティは流動的で、その都度相手に適応できる」と称賛した。

「もちろん、選手に才能とクオリティがなければ、アイディアも何にもつながらない。その点で、近年の向上ぶりは目覚ましかった。直近の招集メンバーでJリーグの選手が5人だけだったことを考えるだけで十分だ」

 Rivista Undiciは「才能ある新世代が、Project DNAの中で開花した」と続けている。

「新たに多くの道が開かれ、最高級の日本のタレントたちが、どんどん競争的な環境で試せるようになっている。リバプールでのミナミノ(南野拓実)みたいに、最高級のレベルで確率できなかった選手もいれば、ミトマ(三笘薫)のように堅実な評価を築くことができた選手たちもいる」

「世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ」

 W杯以降も進化を続ける森保ジャパンは、どこまでの高みに達することができるだろうか。

11/24(金) 16:56 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6420e9702a1f00d4860e190b6888d62dccb8d5


サッカーは韓国のほうが史上最強だよね
ソン・フンミン、イガンイン、キムミンジェ、ファン・ヒチャン、チョギュソン

これだけスター軍団の韓国代表はいままでなかったよ
だからなのか今の韓国代表は森保ジャパンと違って人気もすごいことになってる

森保ジャパンは野球、バレー、バスケ、ラグビーに人気で勝ててない

531:

>>518 サッカーは韓国のほうが史上最強だよね
ソン・フンミン、イガンイン、キムミンジェ、ファン・ヒチャン、チョギュソン

これだけスター軍団の韓国代表はいままでなかったよ
だからなのか今の韓国代表は森保ジャパンと違って人気もすごいことになってる

森保ジャパンは野球、バレー、バスケ、ラグビーに人気で勝ててない


そん中で実力者と言えるのはソンくらいだな
イガンインは堂安を遅くしてキック精度上げただけのゴミ
キム・ミンジェはバイエルン関係者から毎試合酷評
ファン・ヒチャンはただの乞食ゴーラー
最後の何とかってのはセルティックで古橋の控え

535:

>>531 そん中で実力者と言えるのはソンくらいだな
イガンインは堂安を遅くしてキック精度上げただけのゴミ
キム・ミンジェはバイエルン関係者から毎試合酷評
ファン・ヒチャンはただの乞食ゴーラー
最後の何とかってのはセルティックで古橋の控え


今の韓国はブラジルW杯の時の所属クラブだけ見て
日本最強とか言ってた時代に似てるんだよな

547:

>>518 サッカーは韓国のほうが史上最強だよね
ソン・フンミン、イガンイン、キムミンジェ、ファン・ヒチャン、チョギュソン

これだけスター軍団の韓国代表はいままでなかったよ
だからなのか今の韓国代表は森保ジャパンと違って人気もすごいことになってる

森保ジャパンは野球、バレー、バスケ、ラグビーに人気で勝ててない


その韓国のフル代表とバチバチの試合がアジアカップでできるのが楽しみよ
ボコボコにしてほしいわ

554:

>>547 その韓国のフル代表とバチバチの試合がアジアカップでできるのが楽しみよ
ボコボコにしてほしいわ


まあ普通にボコボコだよな
韓国のプレミアリーガーは攻撃の選手2人で
日本人のプレリーガーDF2人で対等としても
韓国にはプレミアクラスのDFがいないから日本の両翼は抑えられない

559:

>>554 まあ普通にボコボコだよな
韓国のプレミアリーガーは攻撃の選手2人で
日本人のプレリーガーDF2人で対等としても
韓国にはプレミアクラスのDFがいないから日本の両翼は抑えられない


韓国は三列目から後ろの7人中海外組は2人しかいないからな
バイエルンのキム・ミンジェともう1人はレッドスター(笑)
キムもビルドアップが下手で連携した攻撃には弱くてバイエルンレベルじゃないって叩かれてる

585:

>>1 森保一監督が率いる日本代表が、中東の地で世界を沸かせてから1年が経った。

 2022年11月23日、日本はカタール・ワールドカップ初戦でドイツに2-1で勝利した。前半に先制を許し、苦しい戦いを余儀なくされたが、後半に堂安律と浅野拓磨のゴールで逆転。世界の強豪を沈めた日本の“金星”は、世界中のファンを驚かせた。

 勢いに乗った日本は、続くコスタリカ戦で敗れたものの、グループステージ最終節でもスペインを相手に再び逆転勝利。決勝トーナメントに駒を進める。ラウンド16ではPK戦の末に敗れたが、ベスト4に勝ち進んだクロアチア相手の奮闘には、多方面から賛辞が寄せられた。

 だが、森保ジャパンの勢いはW杯にとどまらなかった。直近8試合のうち7試合で4得点超をあげており、リベンジに意気込んでいたドイツも敵地で4-1と撃破。監督交代に追いやっている。

 今月もサムライブルーはミャンマーとシリアを相手に2戦連続5-0と快勝。北中米ワールドカップ・アジア2次予選で好スタートを切った。


 イタリア『Rivista Undici』は「かつてないほど強い日本代表」と題した記事で、「2022年W杯よりもさらによくやっている」「W杯の感情の波はなくなっていない。むしろ、さらに高まった」と、森保ジャパンの好調を紹介している。

 同メディアは「戦術的なアイデンティティは流動的で、その都度相手に適応できる」と称賛した。

「もちろん、選手に才能とクオリティがなければ、アイディアも何にもつながらない。その点で、近年の向上ぶりは目覚ましかった。直近の招集メンバーでJリーグの選手が5人だけだったことを考えるだけで十分だ」

 Rivista Undiciは「才能ある新世代が、Project DNAの中で開花した」と続けている。

「新たに多くの道が開かれ、最高級の日本のタレントたちが、どんどん競争的な環境で試せるようになっている。リバプールでのミナミノ(南野拓実)みたいに、最高級のレベルで確率できなかった選手もいれば、ミトマ(三笘薫)のように堅実な評価を築くことができた選手たちもいる」

「世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ」

 W杯以降も進化を続ける森保ジャパンは、どこまでの高みに達することができるだろうか。

11/24(金) 16:56 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6420e9702a1f00d4860e190b6888d62dccb8d5


>世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ


イタリア人にすら野球オワコンでサッカーに人気抜かれたのバレてて草

721:

>>1 森保一監督が率いる日本代表が、中東の地で世界を沸かせてから1年が経った。

 2022年11月23日、日本はカタール・ワールドカップ初戦でドイツに2-1で勝利した。前半に先制を許し、苦しい戦いを余儀なくされたが、後半に堂安律と浅野拓磨のゴールで逆転。世界の強豪を沈めた日本の“金星”は、世界中のファンを驚かせた。

 勢いに乗った日本は、続くコスタリカ戦で敗れたものの、グループステージ最終節でもスペインを相手に再び逆転勝利。決勝トーナメントに駒を進める。ラウンド16ではPK戦の末に敗れたが、ベスト4に勝ち進んだクロアチア相手の奮闘には、多方面から賛辞が寄せられた。

 だが、森保ジャパンの勢いはW杯にとどまらなかった。直近8試合のうち7試合で4得点超をあげており、リベンジに意気込んでいたドイツも敵地で4-1と撃破。監督交代に追いやっている。

 今月もサムライブルーはミャンマーとシリアを相手に2戦連続5-0と快勝。北中米ワールドカップ・アジア2次予選で好スタートを切った。


 イタリア『Rivista Undici』は「かつてないほど強い日本代表」と題した記事で、「2022年W杯よりもさらによくやっている」「W杯の感情の波はなくなっていない。むしろ、さらに高まった」と、森保ジャパンの好調を紹介している。

 同メディアは「戦術的なアイデンティティは流動的で、その都度相手に適応できる」と称賛した。

「もちろん、選手に才能とクオリティがなければ、アイディアも何にもつながらない。その点で、近年の向上ぶりは目覚ましかった。直近の招集メンバーでJリーグの選手が5人だけだったことを考えるだけで十分だ」

 Rivista Undiciは「才能ある新世代が、Project DNAの中で開花した」と続けている。

「新たに多くの道が開かれ、最高級の日本のタレントたちが、どんどん競争的な環境で試せるようになっている。リバプールでのミナミノ(南野拓実)みたいに、最高級のレベルで確率できなかった選手もいれば、ミトマ(三笘薫)のように堅実な評価を築くことができた選手たちもいる」

「世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ」

 W杯以降も進化を続ける森保ジャパンは、どこまでの高みに達することができるだろうか。

11/24(金) 16:56 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6420e9702a1f00d4860e190b6888d62dccb8d5


「世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ」

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

18:

「世界有数のリーグで同胞がうまくやるようになり、日本のファンも増えている。こうして、野球の人気が2番手となったのだ」

荒れるぞ

19:

昔から日本人はフィジカルにスタミナはあった、特にスピードは優れていた

ただ実戦の技術と戦術が足りなかったのと優れた選手に依存度がたかかった
交代枠が5人になったのもデカい

29:

>>19 昔から日本人はフィジカルにスタミナはあった、特にスピードは優れていた

ただ実戦の技術と戦術が足りなかったのと優れた選手に依存度がたかかった
交代枠が5人になったのもデカい


アジアカップから3人に戻るんだよな
これが不安材料

49:

>>29 アジアカップから3人に戻るんだよな
これが不安材料


正式に5人交代制にルール改正されたじゃん。
今度3人交代制になるときは、またルール変更扱い。

319:

>>29 アジアカップから3人に戻るんだよな
これが不安材料


なんでウソついたの?
登録が26人→23人に戻ったけど
交代枠は5人(3回)のままだよ?

177:

ベンさんとショーンさんが「Jリーグのレベルはずっと変わってない。
世界がJリーグにきづいただけ」って言ってた。
あとは、海外から帰ってきた選手がJリーグの若手に経験を伝えられれば
もっといい循環になると思う。

181:

>>177 ベンさんとショーンさんが「Jリーグのレベルはずっと変わってない。
世界がJリーグにきづいただけ」って言ってた。
あとは、海外から帰ってきた選手がJリーグの若手に経験を伝えられれば
もっといい循環になると思う。


いや変わってるわ
ブラジル人てだけでは試合に出られなくなってるもん

238:

ぶっちゃけジーコは有能だったかもしんない
海外組は俊輔の1人だけ、残りは国内組でアジアカップを挑み優勝した
今の日本、ポイチに↑をやれ!と言われても無理だろうなw
海外組の久保1人だけ残して他は全部国内組でやるんだぜw

241:

>>238 ぶっちゃけジーコは有能だったかもしんない
海外組は俊輔の1人だけ、残りは国内組でアジアカップを挑み優勝した
今の日本、ポイチに↑をやれ!と言われても無理だろうなw
海外組の久保1人だけ残して他は全部国内組でやるんだぜw


ジーコは運が良かった

249:

>>241 ジーコは運が良かった


日本のことわざには運も実力のうち、というのがあるぞw

256:

>>238 ぶっちゃけジーコは有能だったかもしんない
海外組は俊輔の1人だけ、残りは国内組でアジアカップを挑み優勝した
今の日本、ポイチに↑をやれ!と言われても無理だろうなw
海外組の久保1人だけ残して他は全部国内組でやるんだぜw


ジーコの敗因は田中マコが壊れた事。茂庭は4バックで使えないのは判り切っていた。

259:

>>勢いに乗った日本は、続くコスタリカ戦で敗れたものの<<ここが何か笑える

鎌田と堂安は同時に使っちゃ駄目だって事
鎌田は守ってくる相手に無力で完全に行方不明になるし、堂安は鈍足で抜く技術が無いからすぐバックパスに逃げる
縦への推進力が無くなって延々横パスバックパスで攻撃のリズムを作れない

今のスタメン級メンバーは縦への推進力が半端ない
伊東、三笘、浅野、久保君、前田、

265:

>>259 >>勢いに乗った日本は、続くコスタリカ戦で敗れたものの<<ここが何か笑える

鎌田と堂安は同時に使っちゃ駄目だって事
鎌田は守ってくる相手に無力で完全に行方不明になるし、堂安は鈍足で抜く技術が無いからすぐバックパスに逃げる
縦への推進力が無くなって延々横パスバックパスで攻撃のリズムを作れない

今のスタメン級メンバーは縦への推進力が半端ない
伊東、三笘、浅野、久保君、前田、


縦を突破出来る選手がどれだけ貴重かを日本人はまだ分かって居ない
バックパスなんて上手くても天才じゃあねーしw

289:

こうやって本大会前に注目されると、
同じグループの国に半年間徹底的にスカウティングされて
あっさり負けるパターンになる
スカスカの左サイド突かれて負けたザックジャパンがこれ

295:

>>289 こうやって本大会前に注目されると、
同じグループの国に半年間徹底的にスカウティングされて
あっさり負けるパターンになる
スカスカの左サイド突かれて負けたザックジャパンがこれ


そういう徹底して突かれるウィークポイントって今の代表にあるのかな

308:

中田、本田は我が強く俺が俺がの選手。監督をはじめ誰の言うことも聞かない。大迫や原口は気分屋で感情の浮き沈みが激しい。森保監督はそういう選手は嫌いで絶対代表には選ばない。今の日本代表に選ばれている選手は誰一人もそんな選手はいない。みんなチームのために自分が犠牲になれるしチームのために全力を尽くす、だから今の日本代表は歴代最強の日本代表だし間違いなく本当に強いと思う。

313:

>>野球の人気が2番手となったのだ<<

イタリアにもバレてたんだなww
日本の野球人気が崩壊して2番手に落ちた事をww
WBCなんて世界で何の盛り上がりもなく、日本でもただの話題性として消化されて、完全に消えてなくなったことをww

514:

【WBC】ちょいまねジャパン韓国戦後に渋谷集結「人気者になれるはず」目算外れ見事に素通り
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202303110000092.html

サッカー日本代表のマネでもみくちゃとなった渋谷を経験したこともあり「野球でも同じように人気者になれるはず」と算段していたが、侍ジャパンのレプリカユニホームを全員着込んでいたにもかかわらず、見事に素通りされてしまった。

608:

日本サッカーは最近まで芸能色が強かったからな
本田がつまみ出されて引退するまで

実力やコンディションよりも有名選手を優遇して、メンバー固定でひ弱な芸能サッカーを強いられていた
あんなの今考えるとありえませんでしたね
テレビマスゴミがサッカーから手を引いて(外野の野次馬に落ちぶれて)芸能の足かせが取れて本当の意味で世界を目指せるようになった
マスゴミに気を使う必要もなくなったし、ターンオーバーをして有名選手を温存することもできるようになったし

612:

残念な事に今年、来年がピークっぽい。
ワールドカップ本戦の頃は三笘、伊東の武器であるスピードが落ちてるだろう。
ジョーカー的な浅野も同様。久保は長い間君臨するだろうが。
これだけの攻撃力持った日本代表は初めてだから、勿体ない。

687:

ワールドカップ後再始動したころ
どことの試合だったか試合中に森保からメモ渡されて板倉らが困惑してるのを見た時は
これは駄目だ・・・・と思ったもんだが
あれからよく今の状態に持ってこれたと思うよ

この状態をワールドカップまで維持するのは難しいがアジアカップまでは維持出来るだろう
それまでに中村とか怪我人が帰ってこれればいいが

688:

★今現在の韓国での認識

「韓国はS級選手が5人は居る
日本はA~B級の選手を揃えてるが
ベストメンバーで戦えば韓国の方が強い」

3-0で負けてた事なんて忘れてます

703:

>>688 ★今現在の韓国での認識

「韓国はS級選手が5人は居る
日本はA~B級の選手を揃えてるが
ベストメンバーで戦えば韓国の方が強い」

3-0で負けてた事なんて忘れてます


S級増えてるなw

729:

弱小国相手に勝ったのと調子の悪いドイツと主力抜きのトルコに勝っただけ

アジアカップで全試合余裕勝ちしたら過去最近だったトルシエジャパンを超えたと言っていいだろう
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700819133

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