凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは? - 芸能人
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凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?

2023/11/25
芸能人 0
  • 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。
  • つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは? 11/24(金) 101集英社オンライン 凡人が天才に勝つ方法 #2 自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。
  • シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。
  • 『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。
  • ■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。
  • 大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。
  • 嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。
  • 「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。
  • ■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children 以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。
  • その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1:

凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

148:

>>1 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


ミスチルは同じような声を張上げる曲ばかりだし、歌詞もださい(作詞家のメンタルが子供で稚拙)。売れたからといって音楽的に優れているわけでもない。めるるがミスチルを知らなかったように、時代が経つと消えていく偽物だ、と思ってますが

161:

>>148 ミスチルは同じような声を張上げる曲ばかりだし、歌詞もださい(作詞家のメンタルが子供で稚拙)。売れたからといって音楽的に優れているわけでもない。めるるがミスチルを知らなかったように、時代が経つと消えていく偽物だ、と思ってますが


めるるとかいつまで言ってんねんwあんなキッショい偽歯丸出しのゴミデルモ名前出すなって。

169:

>>161 めるるとかいつまで言ってんねんwあんなキッショい偽歯丸出しのゴミデルモ名前出すなって。


若者はミスチルなんか良いとは思ってないってさ
サザンのがまだ良い曲があるって
ある世代だけだろ、郷愁でいまだに支持してるのは

174:

>>169 若者はミスチルなんか良いとは思ってないってさ
サザンのがまだ良い曲があるって
ある世代だけだろ、郷愁でいまだに支持してるのは


良いと思ってないってアンチが言ってるだけ。だからめるるみたいな偽歯デルモ参考にすな。

181:

>>169 若者はミスチルなんか良いとは思ってないってさ
サザンのがまだ良い曲があるって
ある世代だけだろ、郷愁でいまだに支持してるのは


若い世代はミスチルよりスピッツらしいな
ミスチルの、暗闇の中にある一筋の光に手を伸ばすみたいなのより
スピッツのあの気だるい感じが合ってるんだろうな

192:

>>181 若い世代はミスチルよりスピッツらしいな
ミスチルの、暗闇の中にある一筋の光に手を伸ばすみたいなのより
スピッツのあの気だるい感じが合ってるんだろうな


スピッツの方が一般ウケはすると思う。

249:

>>181 若い世代はミスチルよりスピッツらしいな
ミスチルの、暗闇の中にある一筋の光に手を伸ばすみたいなのより
スピッツのあの気だるい感じが合ってるんだろうな


スピッツはある程度露出してるのもある
ミスチルは今なにやってるかわからん

230:

>>148 ミスチルは同じような声を張上げる曲ばかりだし、歌詞もださい(作詞家のメンタルが子供で稚拙)。売れたからといって音楽的に優れているわけでもない。めるるがミスチルを知らなかったように、時代が経つと消えていく偽物だ、と思ってますが


30年は第一線で売れ続けてるアーティストにそれは
お前ダサすぎるわ

212:

>>1 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


wwww
こいつ何言ってんだ?
桜井?ライバル?
比べようがないほど才能が違うわwwwwww
お前のライバルは秋元ちゃうんかい
音楽を語るなよアホ
お前は音楽を女衒に変えただけ
それすらも秋元は先におニャン子でやってた
お前はいつも二番煎じ
わかったか?

270:

>>1 凡人が天才に勝つために必要な「ライバル」の存在。つんく♂が「圧倒的な力の差を見せつけられた」とする大物アーティストとは?
11/24(金) 11:01 集英社オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4348d7bfc5ab3683e6650cb8b2695ba95ffebcf8


凡人が天才に勝つ方法 #2

自分の才能をさらに伸ばしたいとき、「ライバル」の存在は原動力となってくれる。シャ乱Qとしての活動や歌手・グループのプロデュースで輝かしい実績を残すつんく♂にも、「嫉妬する天才」が存在していたという。

『凡人が天才に勝つ方法』(東洋経済新報社)より、一部抜粋・再構成してお届けする。

■「絶対に勝てない相手」に勝手にライバル心をもつ

デビュー前、大阪のアマチュアバンド時代の僕らは、ジェラシーの塊(笑) でした。

大阪のアマチュア界ではある程度有名になっていましたが、「東京」への嫉妬と敵対心で満ちあふれていたんです。

「俺らよりも下手やのに」
「たいしたルックスでもないのに」

そんなふうに思っていたバンドが、人気雑誌に載っているのを見ると悔しい。

「たいしたことない」と思っていたバンドなのに、深夜のテレビ番組などで特集が組まれると、日本青年館ホールや渋谷公会堂でのライブがすぐ決まっていきます。

「東京にいたら、俺らもさっさとスターになっているはずなのに」などと、言い訳めいたジェラシーの塊で生きていました。

嫉妬や愚痴ばかりの僕らでしたが、時には「圧倒的な才能」を目の当たりにすることもありました。

「いまの自分では絶対に敵わない相手」 を前にすれば、それまで愚痴っていた「東京だからええよな」「俺らだって、もっとやれるのに」という感情が吹き飛びます。

そして 「もっと頑張らな!」 と思えました。

ここからは、僕が「敵わない」と思った存在について、少しだけ語らせてください。

■「圧倒的な力の差」を見せつけられたMr.Children

以前、『日曜日の初耳学』(MBS毎日放送)という林修先生がMCの番組に出演させていただきました。

その番組で「僕が嫉妬する天才」として名前をあげたのが、Mr.Childrenです。

1992年、同じ年にデビューしたMr.Childrenとシャ乱Q。

同期デビューですが、Mr.Childrenはあっという間に売れて、約1年後にはシングル100万枚を記録し、ドラマの主題歌やCMソングも決まりました。

「悔しい!」

桜井(和寿)くんの認めざるを得ない声質と、作曲力への才能に、大いに嫉妬しました。

でも、僕もまだまだ若かったし、負けを認めたくありませんでした。

そのうち、Mr.Childrenは桑田佳祐さんとデュエットしたり、シングルだけでなく、アルバムもミリオンヒットになったり。はぁ~、ミスチル、すごかったです。

……と言いながら、僕らシャ乱Qも『シングルベッド』のヒットを皮切りにミリオンを連発。続いてアルバムもミリオンヒット。

当時の僕らも、相当な結果を出しました。

ただ、それでも、Mr.Childrenとの差が縮まったような実感はありませんでした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


才能よりも、最後は人間性。
人を裏切る奴は裏切られてってのが常。

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

31:

どっちもどうでもいいけどミスチルの方が
圧倒的に支持されるのはわかる
コートブルー?やまぴーのドラマは
ミスチルのMVってレスをここで見た時
うまいこと言うな、と思ったもん

35:

でも結局つんく本人も過去に言っていたと思うが、全盛期のトドメさされたのが天才肌の宇多田ヒカルなんだよな
音楽シーンそのものを変えられたって言ってたはず、小室も宇多田に自身の全盛期に終止符打たれたと言ってたし
やはり勝てませんでした、と

そこでつんくはアイドルプロデュース稼業へシフトして成功したのは皮肉だけど

140:

>>35 でも結局つんく本人も過去に言っていたと思うが、全盛期のトドメさされたのが天才肌の宇多田ヒカルなんだよな
音楽シーンそのものを変えられたって言ってたはず、小室も宇多田に自身の全盛期に終止符打たれたと言ってたし
やはり勝てませんでした、と

そこでつんくはアイドルプロデュース稼業へシフトして成功したのは皮肉だけど


メディア初お披露目の上を向いて歩こうのカバーがヤバかった

177:

>>35 でも結局つんく本人も過去に言っていたと思うが、全盛期のトドメさされたのが天才肌の宇多田ヒカルなんだよな
音楽シーンそのものを変えられたって言ってたはず、小室も宇多田に自身の全盛期に終止符打たれたと言ってたし
やはり勝てませんでした、と

そこでつんくはアイドルプロデュース稼業へシフトして成功したのは皮肉だけど


小室が終止符を打たれたのは
ほんとは宇多田ヒカルじゃなくて、同じavexの浜崎あゆみだろっていつも思う

191:

>>177 小室が終止符を打たれたのは
ほんとは宇多田ヒカルじゃなくて、同じavexの浜崎あゆみだろっていつも思う


小室が終止符を打たれたのは華原朋美
でも
大好きだった自分はリズムレッドを出したとき

208:

>>191 小室が終止符を打たれたのは華原朋美
でも
大好きだった自分はリズムレッドを出したとき


華原朋美を好きじゃなくなった途端、華原の曲のクオリティがものすごい落ちた記憶があるw
ボーカルも別人みたいだった

251:

>>208 華原朋美を好きじゃなくなった途端、華原の曲のクオリティがものすごい落ちた記憶があるw
ボーカルも別人みたいだった


マジそれな
ヤバいくらいに手抜きというか、出していいんかこの歌い方で…
ってレベルだった、怖かったわ

283:

>>251 マジそれな
ヤバいくらいに手抜きというか、出していいんかこの歌い方で…
ってレベルだった、怖かったわ


いろいろ知った後に聞くと
Here we areあたりの地を這うような華原のボーカルも味わい深いw
華原朋美は小室のエモーショナルな部分が珍しく出てた。

121:

最近のがなり立てるような歌い方が苦手で聞いてないけど、ミスチルが売れたのはすごくわかる
イノセントワールドでどかんときたのもわかる
そら売れるわ
今でもだるいときに聴くとしゃきっとなれる

131:

ミスチルに負けないくらいつんくの才能ってすさまじいと思うんだけどな
あんなモー娘。の曲作れる人居るんかな
Loveマシーン以前と以後の世間のアイドルの意識への変わり方って凄い物があったと思うけど

143:

>>131 ミスチルに負けないくらいつんくの才能ってすさまじいと思うんだけどな
あんなモー娘。の曲作れる人居るんかな
Loveマシーン以前と以後の世間のアイドルの意識への変わり方って凄い物があったと思うけど


90年代は良かったよ。女アイドル冬の時代で。ずっと冬眠しとけば良かったのにな。

139:

ミスチルを凡人呼ばわりするのは流石に無理がある。日本で一番売れたモンスターバンドなのに。

164:

自分たちでバンドやって売れる才能はミスチルの方が上だと思うけど、モー娘。を使って一大センセーションを巻き起こした才能はつんくにあったと思う

178:

モー娘。の初期の歌
サマーナイトタウン や抱いてHOLD ON MEなんて
アイドルの歌を大きく超えた大人の歌だからな
あんな高水準なものを提供してたのが凄いわ

185:

>>178 モー娘。の初期の歌
サマーナイトタウン や抱いてHOLD ON MEなんて
アイドルの歌を大きく超えた大人の歌だからな
あんな高水準なものを提供してたのが凄いわ


普通。

186:

>>178 モー娘。の初期の歌
サマーナイトタウン や抱いてHOLD ON MEなんて
アイドルの歌を大きく超えた大人の歌だからな
あんな高水準なものを提供してたのが凄いわ


初期はシャ乱Qっぽいよな

235:

ミスチル世代だし50曲は歌えるけど
中島みゆきとかさだまさしみたいに
世代じゃない奴らまで感動させる歌手ではなかった
上の世代で音楽やってて露骨に嫌ってる人とかもいた
まあ特定の世代に刺さるのも立派な才能だと思うけど

246:

音楽の才能で負けたとしても人としては勝ってるから
桜井はガチのクズ

260:

>>246 音楽の才能で負けたとしても人としては勝ってるから
桜井はガチのクズ


つんくは轢き逃げ犯放置するから声失うんだよ。

254:

下積み時代に祭りとかイベント出てもテキヤのおっさんに邪魔だってハイエース蹴られたりしてたのに
売れて客呼べるようになってきたらニコニコと「今度ライブいつやるの?」って聞いてきた話してもしてたな

262:

芸能の発表会も
ケツアナ組成だと
痛々しくて 見たり、聴いたりしてられないからな 
ましてや 焼きゴテカーラーとか
ありえんしw

基本は 平和でないとムリなのだよ
音楽って


良い作曲は本人が死んでも残るから 当人は本望だろうな

267:

>>262 芸能の発表会も
ケツアナ組成だと
痛々しくて 見たり、聴いたりしてられないからな 
ましてや 焼きゴテカーラーとか
ありえんしw

基本は 平和でないとムリなのだよ
音楽って


良い作曲は本人が死んでも残るから 当人は本望だろうな


オカマポップいらんわ。

268:

ミスチルは長年ハマってたな
だけど、つんくに限らず他のアーティストもそれぞれ才能あると思ってたよ
誰が誰より才能あるないとか一般人が言い合ってるの滑稽だわ

275:

>>268 ミスチルは長年ハマってたな
だけど、つんくに限らず他のアーティストもそれぞれ才能あると思ってたよ
誰が誰より才能あるないとか一般人が言い合ってるの滑稽だわ


たぶん、もし本気で言っているのならあなたが例外  一般人が言いあうのが滑稽という価値観に殉じているのかもしれないが

280:

>>268 ミスチルは長年ハマってたな
だけど、つんくに限らず他のアーティストもそれぞれ才能あると思ってたよ
誰が誰より才能あるないとか一般人が言い合ってるの滑稽だわ


好みってあるからなー
長年活躍し続ける人らは皆んな凄いと思うけどね

289:

俺は桜井よりつんくのほうが天才だと思うけどな
桜井の曲調とかはマネできると思うけどつんくの曲調はあの当時斬新だったからな
今は乃木坂とか日向坂とかいるけど
あの当時はつんくの曲調とか歌詞は耳に残ったし誰にもマネできなかった
10年以上たってる今でも曲は頭の中に残ってる

300:

>>289 俺は桜井よりつんくのほうが天才だと思うけどな
桜井の曲調とかはマネできると思うけどつんくの曲調はあの当時斬新だったからな
今は乃木坂とか日向坂とかいるけど
あの当時はつんくの曲調とか歌詞は耳に残ったし誰にもマネできなかった
10年以上たってる今でも曲は頭の中に残ってる


ゴマキの記憶じゃね、

305:

>>289 俺は桜井よりつんくのほうが天才だと思うけどな
桜井の曲調とかはマネできると思うけどつんくの曲調はあの当時斬新だったからな
今は乃木坂とか日向坂とかいるけど
あの当時はつんくの曲調とか歌詞は耳に残ったし誰にもマネできなかった
10年以上たってる今でも曲は頭の中に残ってる


こういう書き込みみると凡人櫻井が天才つんくに勝ったと言うスレタイ通りの話になる

291:

ロッド・スチュワートに似た感じ
他人の良さげな曲を拾っては安っぽくして世に出す手口がそっくり
まあ桜井にはちゃんとしたオリジナルを書く才能があるからハイエナロッドよりはマシではあるんだが
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700861300

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