低迷した?  実はすごかった1997年『週刊少年ジャンプ』 黄金期終焉時代の豪華すぎる作品たち 「ONE PIECE」も97年スタート - アニメ
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低迷した?  実はすごかった1997年『週刊少年ジャンプ』 黄金期終焉時代の豪華すぎる作品たち 「ONE PIECE」も97年スタート

2023/11/24
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  • 低迷した? 実はすごかった1997年『ジャンプ』黄金期終焉時代の豪華すぎる作品たち 1968年の創刊以来、少年漫画界をけん引し続けている『週刊少年ジャンプ』。
  • 1980年代後半から1990年代中期にかけてはいわゆる「黄金期」と呼ばれた時代で、1995年3・4合併号には発行部数が歴代最高記録の653万部を越えるという盛り上がりのピークを迎えている。
  • しかし、1995年半ば頃からは部数が下降し始め、集英社はこの事態に編集長を変えるといった処置を取るが、1997年にはついに『週刊少年マガジン』に抜かれてしまう。
  • そこから数年間は低迷が続くことになる。
  • たしかに1994年~96年には『幽☆遊☆白書』『ドラゴンボール』『スラムダンク』といった看板漫画が終了しているので、97年は転換期に入るタイミングではあった。
  • そこで今回は、ジャンプ「黄金期」が終焉を迎えた1997年に連載されていた作品を振り返ってみようと思う。
  • これだけのラインナップをもってしても低迷期になるとは黄金期のジャンプ恐るべし。
  • この頃の『ジョジョ』は、今でも根強い人気を誇る第5部「黄金の風」が連載されていた。
  • この後ジャンプは、1998年に『HUNTER×HUNTER』、1999年には『NARUTO-ナルト-』といった作品がスタートし、かつての盛り上がりを取り戻していくことになる。
  • これまでジャンプの全盛期を支え続けてきた作品が終わりを迎えたことで、長い間追いかけてきた読者の中には気持ちに一段落がついた人もいるだろう。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/48251bf8120a774950f8cc8ce8a68a1418b92c14?page=1

低迷した? 実はすごかった1997年『ジャンプ』黄金期終焉時代の豪華すぎる作品たち

 1968年の創刊以来、少年漫画界をけん引し続けている『週刊少年ジャンプ』。1980年代後半から1990年代中期にかけてはいわゆる「黄金期」と呼ばれた時代で、1995年3・4合併号には発行部数が歴代最高記録の653万部を越えるという盛り上がりのピークを迎えている。

 しかし、1995年半ば頃からは部数が下降し始め、集英社はこの事態に編集長を変えるといった処置を取るが、1997年にはついに『週刊少年マガジン』に抜かれてしまう。そこから数年間は低迷が続くことになる。

 たしかに1994年~96年には『幽☆遊☆白書』『ドラゴンボール』『スラムダンク』といった看板漫画が終了しているので、97年は転換期に入るタイミングではあった。

 とはいえ、当時連載されていた漫画たちが地味だったのかと言われればそうではない。むしろラインナップは驚くほど豪華なのである。

 そこで今回は、ジャンプ「黄金期」が終焉を迎えた1997年に連載されていた作品を振り返ってみようと思う。


■『ONE PIECE』もスタートした1997年連載開始の名作たち

 今や世界中にファンを持つ尾田栄一郎氏の大人気漫画『ONE PIECE』は、1997年の34号から連載が始まった。早い段階で巻頭カラーを飾ったり掲載順が上位になったりしていたことからも、読者からの注目度の高さが伺える。

 1997年といえば、ちょうど初期の仲間が増え物語が盛り上がり始めたあたり。『ONE PIECE』はここからさらに人気を集め、ジャンプを支える看板作品になっていく。

 その前号である33号からスタートした島袋光年氏によるギャグ漫画『世紀末リーダー伝たけし!』も、忘れてはいけない存在だろう。ギャグ、シリアスなストーリー、バトル要素が絶妙に組み合わさった同作は瞬く間にヒットし、『ONE PIECE』とともに人気漫画となった。時代が変わった今でも、「面白い漫画だった」と懐かしむ読者は多いはず。

 同年19号からは、『I”s』がスタートした。『ウイングマン』『電影少女』などの人気作を生み出してきた桂正和氏の新作ということもあり、読者の期待値も高かった同作。登場人物たちのおりなす恋愛模様も見どころだったが、ジャンプにはあまりなかった過激な描写の数々は、当時の少年たちに大きな刺激をもたらしたものだ。


■良作揃い!1997年に連載中だった作品たち
 1997年に連載中だった作品たちは、『ジョジョの奇妙な冒険』『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』『みどりのマキバオー』『遊☆戯☆王』『地獄先生ぬ~べ~』『封神演義』『WILD HALF』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』『BOY』など。改めて見ても、目玉作品だらけである。これだけのラインナップをもってしても低迷期になるとは黄金期のジャンプ恐るべし。

 この頃の『ジョジョ』は、今でも根強い人気を誇る第5部「黄金の風」が連載されていた。さらに『るろ剣』は志々雄との戦いから追憶編に突入した辺りで、読み応えがあるエピソードだった。

 この後ジャンプは、1998年に『HUNTER×HUNTER』、1999年には『NARUTO-ナルト-』といった作品がスタートし、かつての盛り上がりを取り戻していくことになる。


■堂々の完結!1997年に連載が終了した作品たち

 始まった作品もあれば、終わった作品もある。1997年には、ヤンキー漫画の金字塔『ろくでなしBLUES』『セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさん』『幕張』『キャプテン翼(ワールドユース編)』『とっても!ラッキーマン』といった作品が完結を迎えた。

 これまでジャンプの全盛期を支え続けてきた作品が終わりを迎えたことで、長い間追いかけてきた読者の中には気持ちに一段落がついた人もいるだろう。特にろくブルは連載期間が長かったので、ついに終了か……という寂しさが募ったものだ。

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>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/48251bf8120a774950f8cc8ce8a68a1418b92c14?page=1

低迷した? 実はすごかった1997年『ジャンプ』黄金期終焉時代の豪華すぎる作品たち

 1968年の創刊以来、少年漫画界をけん引し続けている『週刊少年ジャンプ』。1980年代後半から1990年代中期にかけてはいわゆる「黄金期」と呼ばれた時代で、1995年3・4合併号には発行部数が歴代最高記録の653万部を越えるという盛り上がりのピークを迎えている。

 しかし、1995年半ば頃からは部数が下降し始め、集英社はこの事態に編集長を変えるといった処置を取るが、1997年にはついに『週刊少年マガジン』に抜かれてしまう。そこから数年間は低迷が続くことになる。

 たしかに1994年~96年には『幽☆遊☆白書』『ドラゴンボール』『スラムダンク』といった看板漫画が終了しているので、97年は転換期に入るタイミングではあった。

 とはいえ、当時連載されていた漫画たちが地味だったのかと言われればそうではない。むしろラインナップは驚くほど豪華なのである。

 そこで今回は、ジャンプ「黄金期」が終焉を迎えた1997年に連載されていた作品を振り返ってみようと思う。


■『ONE PIECE』もスタートした1997年連載開始の名作たち

 今や世界中にファンを持つ尾田栄一郎氏の大人気漫画『ONE PIECE』は、1997年の34号から連載が始まった。早い段階で巻頭カラーを飾ったり掲載順が上位になったりしていたことからも、読者からの注目度の高さが伺える。

 1997年といえば、ちょうど初期の仲間が増え物語が盛り上がり始めたあたり。『ONE PIECE』はここからさらに人気を集め、ジャンプを支える看板作品になっていく。

 その前号である33号からスタートした島袋光年氏によるギャグ漫画『世紀末リーダー伝たけし!』も、忘れてはいけない存在だろう。ギャグ、シリアスなストーリー、バトル要素が絶妙に組み合わさった同作は瞬く間にヒットし、『ONE PIECE』とともに人気漫画となった。時代が変わった今でも、「面白い漫画だった」と懐かしむ読者は多いはず。

 同年19号からは、『I”s』がスタートした。『ウイングマン』『電影少女』などの人気作を生み出してきた桂正和氏の新作ということもあり、読者の期待値も高かった同作。登場人物たちのおりなす恋愛模様も見どころだったが、ジャンプにはあまりなかった過激な描写の数々は、当時の少年たちに大きな刺激をもたらしたものだ。


■良作揃い!1997年に連載中だった作品たち
 1997年に連載中だった作品たちは、『ジョジョの奇妙な冒険』『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』『みどりのマキバオー』『遊☆戯☆王』『地獄先生ぬ~べ~』『封神演義』『WILD HALF』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』『BOY』など。改めて見ても、目玉作品だらけである。これだけのラインナップをもってしても低迷期になるとは黄金期のジャンプ恐るべし。

 この頃の『ジョジョ』は、今でも根強い人気を誇る第5部「黄金の風」が連載されていた。さらに『るろ剣』は志々雄との戦いから追憶編に突入した辺りで、読み応えがあるエピソードだった。

 この後ジャンプは、1998年に『HUNTER×HUNTER』、1999年には『NARUTO-ナルト-』といった作品がスタートし、かつての盛り上がりを取り戻していくことになる。


■堂々の完結!1997年に連載が終了した作品たち

 始まった作品もあれば、終わった作品もある。1997年には、ヤンキー漫画の金字塔『ろくでなしBLUES』『セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさん』『幕張』『キャプテン翼(ワールドユース編)』『とっても!ラッキーマン』といった作品が完結を迎えた。

 これまでジャンプの全盛期を支え続けてきた作品が終わりを迎えたことで、長い間追いかけてきた読者の中には気持ちに一段落がついた人もいるだろう。特にろくブルは連載期間が長かったので、ついに終了か……という寂しさが募ったものだ。


いい大人が漫画なんか読んでんじゃねーよ。

だから日本は落ちぶれたんだよ。

201:

>>31 いい大人が漫画なんか読んでんじゃねーよ。

だから日本は落ちぶれたんだよ。


いまや日本の一大輸出産業

266:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/48251bf8120a774950f8cc8ce8a68a1418b92c14?page=1

低迷した? 実はすごかった1997年『ジャンプ』黄金期終焉時代の豪華すぎる作品たち

 1968年の創刊以来、少年漫画界をけん引し続けている『週刊少年ジャンプ』。1980年代後半から1990年代中期にかけてはいわゆる「黄金期」と呼ばれた時代で、1995年3・4合併号には発行部数が歴代最高記録の653万部を越えるという盛り上がりのピークを迎えている。

 しかし、1995年半ば頃からは部数が下降し始め、集英社はこの事態に編集長を変えるといった処置を取るが、1997年にはついに『週刊少年マガジン』に抜かれてしまう。そこから数年間は低迷が続くことになる。

 たしかに1994年~96年には『幽☆遊☆白書』『ドラゴンボール』『スラムダンク』といった看板漫画が終了しているので、97年は転換期に入るタイミングではあった。

 とはいえ、当時連載されていた漫画たちが地味だったのかと言われればそうではない。むしろラインナップは驚くほど豪華なのである。

 そこで今回は、ジャンプ「黄金期」が終焉を迎えた1997年に連載されていた作品を振り返ってみようと思う。


■『ONE PIECE』もスタートした1997年連載開始の名作たち

 今や世界中にファンを持つ尾田栄一郎氏の大人気漫画『ONE PIECE』は、1997年の34号から連載が始まった。早い段階で巻頭カラーを飾ったり掲載順が上位になったりしていたことからも、読者からの注目度の高さが伺える。

 1997年といえば、ちょうど初期の仲間が増え物語が盛り上がり始めたあたり。『ONE PIECE』はここからさらに人気を集め、ジャンプを支える看板作品になっていく。

 その前号である33号からスタートした島袋光年氏によるギャグ漫画『世紀末リーダー伝たけし!』も、忘れてはいけない存在だろう。ギャグ、シリアスなストーリー、バトル要素が絶妙に組み合わさった同作は瞬く間にヒットし、『ONE PIECE』とともに人気漫画となった。時代が変わった今でも、「面白い漫画だった」と懐かしむ読者は多いはず。

 同年19号からは、『I”s』がスタートした。『ウイングマン』『電影少女』などの人気作を生み出してきた桂正和氏の新作ということもあり、読者の期待値も高かった同作。登場人物たちのおりなす恋愛模様も見どころだったが、ジャンプにはあまりなかった過激な描写の数々は、当時の少年たちに大きな刺激をもたらしたものだ。


■良作揃い!1997年に連載中だった作品たち
 1997年に連載中だった作品たちは、『ジョジョの奇妙な冒険』『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』『みどりのマキバオー』『遊☆戯☆王』『地獄先生ぬ~べ~』『封神演義』『WILD HALF』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』『BOY』など。改めて見ても、目玉作品だらけである。これだけのラインナップをもってしても低迷期になるとは黄金期のジャンプ恐るべし。

 この頃の『ジョジョ』は、今でも根強い人気を誇る第5部「黄金の風」が連載されていた。さらに『るろ剣』は志々雄との戦いから追憶編に突入した辺りで、読み応えがあるエピソードだった。

 この後ジャンプは、1998年に『HUNTER×HUNTER』、1999年には『NARUTO-ナルト-』といった作品がスタートし、かつての盛り上がりを取り戻していくことになる。


■堂々の完結!1997年に連載が終了した作品たち

 始まった作品もあれば、終わった作品もある。1997年には、ヤンキー漫画の金字塔『ろくでなしBLUES』『セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさん』『幕張』『キャプテン翼(ワールドユース編)』『とっても!ラッキーマン』といった作品が完結を迎えた。

 これまでジャンプの全盛期を支え続けてきた作品が終わりを迎えたことで、長い間追いかけてきた読者の中には気持ちに一段落がついた人もいるだろう。特にろくブルは連載期間が長かったので、ついに終了か……という寂しさが募ったものだ。


> この頃の『ジョジョ』は、今でも根強い人気を誇る第5部「黄金の風」が連載されていた

今でも根強い人気ねぇ
ラスボスまでは面白かったけどどっちらけだった気がする
ブチャラティ以外魅力的なのいないし

280:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/48251bf8120a774950f8cc8ce8a68a1418b92c14?page=1

低迷した? 実はすごかった1997年『ジャンプ』黄金期終焉時代の豪華すぎる作品たち

 1968年の創刊以来、少年漫画界をけん引し続けている『週刊少年ジャンプ』。1980年代後半から1990年代中期にかけてはいわゆる「黄金期」と呼ばれた時代で、1995年3・4合併号には発行部数が歴代最高記録の653万部を越えるという盛り上がりのピークを迎えている。

 しかし、1995年半ば頃からは部数が下降し始め、集英社はこの事態に編集長を変えるといった処置を取るが、1997年にはついに『週刊少年マガジン』に抜かれてしまう。そこから数年間は低迷が続くことになる。

 たしかに1994年~96年には『幽☆遊☆白書』『ドラゴンボール』『スラムダンク』といった看板漫画が終了しているので、97年は転換期に入るタイミングではあった。

 とはいえ、当時連載されていた漫画たちが地味だったのかと言われればそうではない。むしろラインナップは驚くほど豪華なのである。

 そこで今回は、ジャンプ「黄金期」が終焉を迎えた1997年に連載されていた作品を振り返ってみようと思う。


■『ONE PIECE』もスタートした1997年連載開始の名作たち

 今や世界中にファンを持つ尾田栄一郎氏の大人気漫画『ONE PIECE』は、1997年の34号から連載が始まった。早い段階で巻頭カラーを飾ったり掲載順が上位になったりしていたことからも、読者からの注目度の高さが伺える。

 1997年といえば、ちょうど初期の仲間が増え物語が盛り上がり始めたあたり。『ONE PIECE』はここからさらに人気を集め、ジャンプを支える看板作品になっていく。

 その前号である33号からスタートした島袋光年氏によるギャグ漫画『世紀末リーダー伝たけし!』も、忘れてはいけない存在だろう。ギャグ、シリアスなストーリー、バトル要素が絶妙に組み合わさった同作は瞬く間にヒットし、『ONE PIECE』とともに人気漫画となった。時代が変わった今でも、「面白い漫画だった」と懐かしむ読者は多いはず。

 同年19号からは、『I”s』がスタートした。『ウイングマン』『電影少女』などの人気作を生み出してきた桂正和氏の新作ということもあり、読者の期待値も高かった同作。登場人物たちのおりなす恋愛模様も見どころだったが、ジャンプにはあまりなかった過激な描写の数々は、当時の少年たちに大きな刺激をもたらしたものだ。


■良作揃い!1997年に連載中だった作品たち
 1997年に連載中だった作品たちは、『ジョジョの奇妙な冒険』『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』『みどりのマキバオー』『遊☆戯☆王』『地獄先生ぬ~べ~』『封神演義』『WILD HALF』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』『BOY』など。改めて見ても、目玉作品だらけである。これだけのラインナップをもってしても低迷期になるとは黄金期のジャンプ恐るべし。

 この頃の『ジョジョ』は、今でも根強い人気を誇る第5部「黄金の風」が連載されていた。さらに『るろ剣』は志々雄との戦いから追憶編に突入した辺りで、読み応えがあるエピソードだった。

 この後ジャンプは、1998年に『HUNTER×HUNTER』、1999年には『NARUTO-ナルト-』といった作品がスタートし、かつての盛り上がりを取り戻していくことになる。


■堂々の完結!1997年に連載が終了した作品たち

 始まった作品もあれば、終わった作品もある。1997年には、ヤンキー漫画の金字塔『ろくでなしBLUES』『セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさん』『幕張』『キャプテン翼(ワールドユース編)』『とっても!ラッキーマン』といった作品が完結を迎えた。

 これまでジャンプの全盛期を支え続けてきた作品が終わりを迎えたことで、長い間追いかけてきた読者の中には気持ちに一段落がついた人もいるだろう。特にろくブルは連載期間が長かったので、ついに終了か……という寂しさが募ったものだ。


>1997年に連載中だった作品たちは、『ジョジョの奇妙な冒険』『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』『みどりのマキバオー』『遊☆戯☆王』『地獄先生ぬ~べ~』『封神演義』『WILD HALF』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』『BOY』など。改めて見ても、目玉作品だらけである。これだけのラインナップをもってしても低迷期になるとは黄金期のジャンプ恐るべし。


WILD HALFめっちゃ浮いてる

313:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/48251bf8120a774950f8cc8ce8a68a1418b92c14?page=1

低迷した? 実はすごかった1997年『ジャンプ』黄金期終焉時代の豪華すぎる作品たち

 1968年の創刊以来、少年漫画界をけん引し続けている『週刊少年ジャンプ』。1980年代後半から1990年代中期にかけてはいわゆる「黄金期」と呼ばれた時代で、1995年3・4合併号には発行部数が歴代最高記録の653万部を越えるという盛り上がりのピークを迎えている。

 しかし、1995年半ば頃からは部数が下降し始め、集英社はこの事態に編集長を変えるといった処置を取るが、1997年にはついに『週刊少年マガジン』に抜かれてしまう。そこから数年間は低迷が続くことになる。

 たしかに1994年~96年には『幽☆遊☆白書』『ドラゴンボール』『スラムダンク』といった看板漫画が終了しているので、97年は転換期に入るタイミングではあった。

 とはいえ、当時連載されていた漫画たちが地味だったのかと言われればそうではない。むしろラインナップは驚くほど豪華なのである。

 そこで今回は、ジャンプ「黄金期」が終焉を迎えた1997年に連載されていた作品を振り返ってみようと思う。


■『ONE PIECE』もスタートした1997年連載開始の名作たち

 今や世界中にファンを持つ尾田栄一郎氏の大人気漫画『ONE PIECE』は、1997年の34号から連載が始まった。早い段階で巻頭カラーを飾ったり掲載順が上位になったりしていたことからも、読者からの注目度の高さが伺える。

 1997年といえば、ちょうど初期の仲間が増え物語が盛り上がり始めたあたり。『ONE PIECE』はここからさらに人気を集め、ジャンプを支える看板作品になっていく。

 その前号である33号からスタートした島袋光年氏によるギャグ漫画『世紀末リーダー伝たけし!』も、忘れてはいけない存在だろう。ギャグ、シリアスなストーリー、バトル要素が絶妙に組み合わさった同作は瞬く間にヒットし、『ONE PIECE』とともに人気漫画となった。時代が変わった今でも、「面白い漫画だった」と懐かしむ読者は多いはず。

 同年19号からは、『I”s』がスタートした。『ウイングマン』『電影少女』などの人気作を生み出してきた桂正和氏の新作ということもあり、読者の期待値も高かった同作。登場人物たちのおりなす恋愛模様も見どころだったが、ジャンプにはあまりなかった過激な描写の数々は、当時の少年たちに大きな刺激をもたらしたものだ。


■良作揃い!1997年に連載中だった作品たち
 1997年に連載中だった作品たちは、『ジョジョの奇妙な冒険』『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』『みどりのマキバオー』『遊☆戯☆王』『地獄先生ぬ~べ~』『封神演義』『WILD HALF』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』『BOY』など。改めて見ても、目玉作品だらけである。これだけのラインナップをもってしても低迷期になるとは黄金期のジャンプ恐るべし。

 この頃の『ジョジョ』は、今でも根強い人気を誇る第5部「黄金の風」が連載されていた。さらに『るろ剣』は志々雄との戦いから追憶編に突入した辺りで、読み応えがあるエピソードだった。

 この後ジャンプは、1998年に『HUNTER×HUNTER』、1999年には『NARUTO-ナルト-』といった作品がスタートし、かつての盛り上がりを取り戻していくことになる。


■堂々の完結!1997年に連載が終了した作品たち

 始まった作品もあれば、終わった作品もある。1997年には、ヤンキー漫画の金字塔『ろくでなしBLUES』『セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさん』『幕張』『キャプテン翼(ワールドユース編)』『とっても!ラッキーマン』といった作品が完結を迎えた。

 これまでジャンプの全盛期を支え続けてきた作品が終わりを迎えたことで、長い間追いかけてきた読者の中には気持ちに一段落がついた人もいるだろう。特にろくブルは連載期間が長かったので、ついに終了か……という寂しさが募ったものだ。


97年のラインナップ
WILD HALFだけ知らんな
どういう作品か思い出せない

518:

特攻の拓は月二冊のペースで配信されとるな…
20巻まで来てるけど、やっぱオモロい…

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/48251bf8120a774950f8cc8ce8a68a1418b92c14?page=1

低迷した? 実はすごかった1997年『ジャンプ』黄金期終焉時代の豪華すぎる作品たち

 1968年の創刊以来、少年漫画界をけん引し続けている『週刊少年ジャンプ』。1980年代後半から1990年代中期にかけてはいわゆる「黄金期」と呼ばれた時代で、1995年3・4合併号には発行部数が歴代最高記録の653万部を越えるという盛り上がりのピークを迎えている。

 しかし、1995年半ば頃からは部数が下降し始め、集英社はこの事態に編集長を変えるといった処置を取るが、1997年にはついに『週刊少年マガジン』に抜かれてしまう。そこから数年間は低迷が続くことになる。

 たしかに1994年~96年には『幽☆遊☆白書』『ドラゴンボール』『スラムダンク』といった看板漫画が終了しているので、97年は転換期に入るタイミングではあった。

 とはいえ、当時連載されていた漫画たちが地味だったのかと言われればそうではない。むしろラインナップは驚くほど豪華なのである。

 そこで今回は、ジャンプ「黄金期」が終焉を迎えた1997年に連載されていた作品を振り返ってみようと思う。


■『ONE PIECE』もスタートした1997年連載開始の名作たち

 今や世界中にファンを持つ尾田栄一郎氏の大人気漫画『ONE PIECE』は、1997年の34号から連載が始まった。早い段階で巻頭カラーを飾ったり掲載順が上位になったりしていたことからも、読者からの注目度の高さが伺える。

 1997年といえば、ちょうど初期の仲間が増え物語が盛り上がり始めたあたり。『ONE PIECE』はここからさらに人気を集め、ジャンプを支える看板作品になっていく。

 その前号である33号からスタートした島袋光年氏によるギャグ漫画『世紀末リーダー伝たけし!』も、忘れてはいけない存在だろう。ギャグ、シリアスなストーリー、バトル要素が絶妙に組み合わさった同作は瞬く間にヒットし、『ONE PIECE』とともに人気漫画となった。時代が変わった今でも、「面白い漫画だった」と懐かしむ読者は多いはず。

 同年19号からは、『I”s』がスタートした。『ウイングマン』『電影少女』などの人気作を生み出してきた桂正和氏の新作ということもあり、読者の期待値も高かった同作。登場人物たちのおりなす恋愛模様も見どころだったが、ジャンプにはあまりなかった過激な描写の数々は、当時の少年たちに大きな刺激をもたらしたものだ。


■良作揃い!1997年に連載中だった作品たち
 1997年に連載中だった作品たちは、『ジョジョの奇妙な冒険』『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』『みどりのマキバオー』『遊☆戯☆王』『地獄先生ぬ~べ~』『封神演義』『WILD HALF』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』『BOY』など。改めて見ても、目玉作品だらけである。これだけのラインナップをもってしても低迷期になるとは黄金期のジャンプ恐るべし。

 この頃の『ジョジョ』は、今でも根強い人気を誇る第5部「黄金の風」が連載されていた。さらに『るろ剣』は志々雄との戦いから追憶編に突入した辺りで、読み応えがあるエピソードだった。

 この後ジャンプは、1998年に『HUNTER×HUNTER』、1999年には『NARUTO-ナルト-』といった作品がスタートし、かつての盛り上がりを取り戻していくことになる。


■堂々の完結!1997年に連載が終了した作品たち

 始まった作品もあれば、終わった作品もある。1997年には、ヤンキー漫画の金字塔『ろくでなしBLUES』『セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさん』『幕張』『キャプテン翼(ワールドユース編)』『とっても!ラッキーマン』といった作品が完結を迎えた。

 これまでジャンプの全盛期を支え続けてきた作品が終わりを迎えたことで、長い間追いかけてきた読者の中には気持ちに一段落がついた人もいるだろう。特にろくブルは連載期間が長かったので、ついに終了か……という寂しさが募ったものだ。

687:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/48251bf8120a774950f8cc8ce8a68a1418b92c14?page=1

低迷した? 実はすごかった1997年『ジャンプ』黄金期終焉時代の豪華すぎる作品たち

 1968年の創刊以来、少年漫画界をけん引し続けている『週刊少年ジャンプ』。1980年代後半から1990年代中期にかけてはいわゆる「黄金期」と呼ばれた時代で、1995年3・4合併号には発行部数が歴代最高記録の653万部を越えるという盛り上がりのピークを迎えている。

 しかし、1995年半ば頃からは部数が下降し始め、集英社はこの事態に編集長を変えるといった処置を取るが、1997年にはついに『週刊少年マガジン』に抜かれてしまう。そこから数年間は低迷が続くことになる。

 たしかに1994年~96年には『幽☆遊☆白書』『ドラゴンボール』『スラムダンク』といった看板漫画が終了しているので、97年は転換期に入るタイミングではあった。

 とはいえ、当時連載されていた漫画たちが地味だったのかと言われればそうではない。むしろラインナップは驚くほど豪華なのである。

 そこで今回は、ジャンプ「黄金期」が終焉を迎えた1997年に連載されていた作品を振り返ってみようと思う。


■『ONE PIECE』もスタートした1997年連載開始の名作たち

 今や世界中にファンを持つ尾田栄一郎氏の大人気漫画『ONE PIECE』は、1997年の34号から連載が始まった。早い段階で巻頭カラーを飾ったり掲載順が上位になったりしていたことからも、読者からの注目度の高さが伺える。

 1997年といえば、ちょうど初期の仲間が増え物語が盛り上がり始めたあたり。『ONE PIECE』はここからさらに人気を集め、ジャンプを支える看板作品になっていく。

 その前号である33号からスタートした島袋光年氏によるギャグ漫画『世紀末リーダー伝たけし!』も、忘れてはいけない存在だろう。ギャグ、シリアスなストーリー、バトル要素が絶妙に組み合わさった同作は瞬く間にヒットし、『ONE PIECE』とともに人気漫画となった。時代が変わった今でも、「面白い漫画だった」と懐かしむ読者は多いはず。

 同年19号からは、『I”s』がスタートした。『ウイングマン』『電影少女』などの人気作を生み出してきた桂正和氏の新作ということもあり、読者の期待値も高かった同作。登場人物たちのおりなす恋愛模様も見どころだったが、ジャンプにはあまりなかった過激な描写の数々は、当時の少年たちに大きな刺激をもたらしたものだ。


■良作揃い!1997年に連載中だった作品たち
 1997年に連載中だった作品たちは、『ジョジョの奇妙な冒険』『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』『みどりのマキバオー』『遊☆戯☆王』『地獄先生ぬ~べ~』『封神演義』『WILD HALF』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』『BOY』など。改めて見ても、目玉作品だらけである。これだけのラインナップをもってしても低迷期になるとは黄金期のジャンプ恐るべし。

 この頃の『ジョジョ』は、今でも根強い人気を誇る第5部「黄金の風」が連載されていた。さらに『るろ剣』は志々雄との戦いから追憶編に突入した辺りで、読み応えがあるエピソードだった。

 この後ジャンプは、1998年に『HUNTER×HUNTER』、1999年には『NARUTO-ナルト-』といった作品がスタートし、かつての盛り上がりを取り戻していくことになる。


■堂々の完結!1997年に連載が終了した作品たち

 始まった作品もあれば、終わった作品もある。1997年には、ヤンキー漫画の金字塔『ろくでなしBLUES』『セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさん』『幕張』『キャプテン翼(ワールドユース編)』『とっても!ラッキーマン』といった作品が完結を迎えた。

 これまでジャンプの全盛期を支え続けてきた作品が終わりを迎えたことで、長い間追いかけてきた読者の中には気持ちに一段落がついた人もいるだろう。特にろくブルは連載期間が長かったので、ついに終了か……という寂しさが募ったものだ。


黄金期はそのちょっと前だろう

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

12:

お前らのファーストジャンプの時に連載していた作品は何?

自分は「3年奇面組」「進め!パイレーツ」「Dr.スランプ」辺り。
多少記憶に自信無し。

299:

>>12 お前らのファーストジャンプの時に連載していた作品は何?

自分は「3年奇面組」「進め!パイレーツ」「Dr.スランプ」辺り。
多少記憶に自信無し。


コブラ目当てに買ったが休載で
キン肉マン、風魔の小次郎、ブラックエンジェルズ読みながらコブラの復帰を待ってた感じ
北斗が終わってドラゴンボールがナメック星でごちゃごちゃやってる時に中学だったからもうジャンプのノリが受け付けなくなって卒業した

445:

>>12 お前らのファーストジャンプの時に連載していた作品は何?

自分は「3年奇面組」「進め!パイレーツ」「Dr.スランプ」辺り。
多少記憶に自信無し。


トイレット博士12のアッホ包丁人味兵
あと本宮ひろしの男一匹か
幼少時かぜひいて医者いったとき待ち合い室にあったので見てた

157:

この頃のジャンプ読んでたけど
幕張とレベルEとコミックス3巻くらいで終わるような短編作品が特に好きだった
ただ、黄金の風って載ってたか?って言うくらい
自分の中では印象がないがとしをとってガッツリ好きになった

277:

売上はそうかもしれないが、黄金期の作品すべてにあった「迫力」はなくなったよ

ここから日本のマンガ文化は世界にウケる形で衰退していった

302:

1997年11号から連載開始した「花さか天使テンテンくん」ですら
アニメ化したんだから凄いよw

345:

この頃はサンデーが地味に凄かった

コナン、犬夜叉、H2、烈火の炎、MAJOR、からくりサーカス、め組の大吾、モンキーターン、
じゃじゃ馬グルーミン、GS美神極楽大作戦、ARMS、俺たちのフィールド、勝手に改蔵 他

これらが同時連載され、年間を通して1本の打ち切りも出さずに、コミックス総売上でジャンプを超えたのが1998年
そしてこの頃に新人を育成できなかったツケを、その後20年間に渡り支払う羽目になる。

584:

アニメ人気&コミック売り上げ
この辺がポイントになりそうだが
まあ俺は80年代のアニメ化がピークを作ったとみてる
そもそも本屋でコミックが幅を利かせ始めたのは90年に入ってからだしね

597:

ジャンプで連載!っていうとスゲーってなるけど
小林よしのりだって「連載続かなきゃ打ち切り」って言われて必死こいて描いたり
「ずっと下積みで40代でやっと初連載!」な人だって
アンケート取れなきゃアッサリ切られてまた貧乏暮らしだから
日本中のマンガの才能持った天才が集まって命削って描いてたから面白かったのに
今は・・・

688:

1970年前後のベビーブーマーが黄金期が過ぎた90年後半も我慢して買ってたんやろ😡夢よ再びに期待しつ

こういう数値は少し遅れて出るんやで😡

映画が1が面白いと2が客入りするのと同じ、2がツマラナイと3が売れないのと同じ😡

80年代黄金期の読者がオトナになった90年後半も読んでた😡が、愛想つかして読まなくなり、おまえら90年代に子供だったズの非力なパワーじゃジャンプを支えられなくなり2000年以降、没落、これが正解😡

738:

>>688 1970年前後のベビーブーマーが黄金期が過ぎた90年後半も我慢して買ってたんやろ😡夢よ再びに期待しつ

こういう数値は少し遅れて出るんやで😡

映画が1が面白いと2が客入りするのと同じ、2がツマラナイと3が売れないのと同じ😡

80年代黄金期の読者がオトナになった90年後半も読んでた😡が、愛想つかして読まなくなり、おまえら90年代に子供だったズの非力なパワーじゃジャンプを支えられなくなり2000年以降、没落、これが正解😡


まあこれだと思うね
若い子はこういう年代記ってなかなかわからないと思うから仕方ない

695:

ようするに90年代に子供だったズを熱狂のルツボに巻き込み、
オトナになっても購入させるくらいジャンプ好きにさせるような作品が90年代の売り上げ最多記録の時には既に無かった少なかったつうことです😡

売り上げ最多は80年代に夢を見た子供だったズが夢よ再びに期待して買い支えてたつうことです😡

700:

>>695 ようするに90年代に子供だったズを熱狂のルツボに巻き込み、
オトナになっても購入させるくらいジャンプ好きにさせるような作品が90年代の売り上げ最多記録の時には既に無かった少なかったつうことです😡

売り上げ最多は80年代に夢を見た子供だったズが夢よ再びに期待して買い支えてたつうことです😡


だんだん子どもが読める様な作品が減ったじゃん
ボーイとかろくでなしとかあれはジャンプでやるべき漫画だったんだろうか?そこの舵取りを間違った気もするね

718:

>>700 だんだん子どもが読める様な作品が減ったじゃん
ボーイとかろくでなしとかあれはジャンプでやるべき漫画だったんだろうか?そこの舵取りを間違った気もするね


花の慶次は小学生には意味不明だった記憶があるわ 

709:

その90年代後半世代が中心となってからというもの部数は落ち続けて今や150万部切ってるんだろ
荒木先生は一風変わった作風について聞かれて
『当時は素晴らしい漫画家が幾らでもいたから、僕レベルが普通にやってたら生き残れなかった』
要するにそういうこと

862:

タイトルだけ並べてすげえ!言ってるけどじっさいはその有名作の中身が軒並みマンネリ化してたころだから暗黒期だぞ
封神演技とかは新連載のころなので当時の有名作、に含めるのもどうかと

906:

ジャンプが一番ヤバかったのは1989~1990年頃
80年代黄金期と90年代全盛期の谷間の世代がこれ(物置から発掘)


ドラゴンボールはナメック星でキュイが花火になった回で、まさに人気絶頂だったけど、それ以外が酷い
星矢はハーデス編中盤で人気低迷、CHも終盤、逆にろくブル/ダイ大はまだ初期で盛り上がりに欠け、それ以外は悲惨なメンツ・・・
DBを1週に2話掲載とかこき使ってたのもこの頃

914:

>>906 ジャンプが一番ヤバかったのは1989~1990年頃
80年代黄金期と90年代全盛期の谷間の世代がこれ(物置から発掘)


ドラゴンボールはナメック星でキュイが花火になった回で、まさに人気絶頂だったけど、それ以外が酷い
星矢はハーデス編中盤で人気低迷、CHも終盤、逆にろくブル/ダイ大はまだ初期で盛り上がりに欠け、それ以外は悲惨なメンツ・・・
DBを1週に2話掲載とかこき使ってたのもこの頃


DBってセル編くらいまでずっと合併号の時は2話掲載してなかったっけ

921:

>>914 DBってセル編くらいまでずっと合併号の時は2話掲載してなかったっけ


掲載してた
あれのご褒美感は半端なかったから
セル編でなくなったのは非常に残念だった
セル第2形態が出たのが最後

916:

>>906 ジャンプが一番ヤバかったのは1989~1990年頃
80年代黄金期と90年代全盛期の谷間の世代がこれ(物置から発掘)


ドラゴンボールはナメック星でキュイが花火になった回で、まさに人気絶頂だったけど、それ以外が酷い
星矢はハーデス編中盤で人気低迷、CHも終盤、逆にろくブル/ダイ大はまだ初期で盛り上がりに欠け、それ以外は悲惨なメンツ・・・
DBを1週に2話掲載とかこき使ってたのもこの頃


電影少女連載開始直前か。面子だけ見るとかなり微妙だな
これでも発行部数は右肩上がりで500万部あったんだな
個人的には86年~ずっと内容は良くなかった記憶

960:

めぐみの大吾ってそんな前の漫画なのか 今アニメやってるけど
ツマラナイから見ない
マガジンはコータローまでだな この章で完結ですと作者も
ラストパートに意気込んでいたのに突然に打ち切られ?た。
腱鞘炎が限界だとは聞いていたがほぼ無休載で連載してたのに。

961:

>>960 めぐみの大吾ってそんな前の漫画なのか 今アニメやってるけど
ツマラナイから見ない
マガジンはコータローまでだな この章で完結ですと作者も
ラストパートに意気込んでいたのに突然に打ち切られ?た。
腱鞘炎が限界だとは聞いていたがほぼ無休載で連載してたのに。


アニメのは連載中の続編やぞ

986:

昭和50年生まれだから小学生時代からジャンプは黄金期だったな。
キン肉マン、聖闘士星矢、北斗の拳、シティーハンター、奇面組、とんちんかん、燃えるお兄さん、こち亀、その他あれやこれやとジャンプの中で読まない漫画は無いくらい全てが充実してたな。
小学6年くらいの頃にジョジョが新連載で始まって、いきなり「ドッギャアーン」の見たことない擬音になんか凄い連載始まったなと思わされた。
あ、その前のバオー来訪者はなんか気持ち悪くてあれは読めなかったw

993:

>>986 昭和50年生まれだから小学生時代からジャンプは黄金期だったな。
キン肉マン、聖闘士星矢、北斗の拳、シティーハンター、奇面組、とんちんかん、燃えるお兄さん、こち亀、その他あれやこれやとジャンプの中で読まない漫画は無いくらい全てが充実してたな。
小学6年くらいの頃にジョジョが新連載で始まって、いきなり「ドッギャアーン」の見たことない擬音になんか凄い連載始まったなと思わされた。
あ、その前のバオー来訪者はなんか気持ち悪くてあれは読めなかったw


そこにあがってる漫画がだいたい終わってる
1995年が最高部数なんだけど
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700693777

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