「3か月離婚」の羽生結弦 1度も「妻」と呼ばなかった離婚コメントに残る“モヤモヤ感” - 芸能人
げいのうまとめんぬ

「3か月離婚」の羽生結弦 1度も「妻」と呼ばなかった離婚コメントに残る“モヤモヤ感”

2023/11/24
芸能人 0
  • フィギュアスケート男子で五輪2連覇を達成した羽生結弦の電撃離婚が波紋を広げている――。
  • 8月に一般女性Aさんと結婚したばかりの羽生が、11月17日、公式SNSで離婚を発表。
  • 羽生は離婚理由について 「様々なメディア媒体で、一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています」 と切り出し 「これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました」 などと説明した。
  • 発表当初は羽生に同情する声が大勢を占めたが、時間の経過とともに、冷静な見方も出始めている。
  • ただし、国民的スターの結婚相手を知りたいと思う人も少なくないことから、 「メディアがその社会的関心に応えようと取材するには、夫の許可が必要という考えには、私は与できない。
  • 当人の『許可』がなければ取材も報道もしてはならない、となれば、メディアは本人が望む情報だけを拡散する宣伝媒体としか機能しなくなる」 「実際、旧ジャニーズ事務所はそのようにメディアをコントロールしようとし、一部メディアを除いて、それに従っていたのではないか。
  • 「そればかりか、今回の離婚劇でも『スピード離婚』というワードをなるべく使わないよう配慮していました。
  • 離婚コメントでも羽生はAさんを「私の妻」とは言わず「お相手」と呼んだ。
  • 羽生の要望をよそに、現在一部メディアにおいては離婚の「裏側」についての取材が過熱している。
  • 誹謗中傷、ストーカー行為、度を越したマスコミ取材だけが離婚理由なのか。

1:

フィギュアスケート男子で五輪2連覇を達成した羽生結弦の電撃離婚が波紋を広げている――。

8月に一般女性Aさんと結婚したばかりの羽生が、11月17日、公式SNSで離婚を発表。羽生は離婚理由について

「様々なメディア媒体で、一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています」

と切り出し

「これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました」

などと説明した。

発表当初は羽生に同情する声が大勢を占めたが、時間の経過とともに、冷静な見方も出始めている。

一連の離婚劇を「モヤモヤ」と称したのはジャーナリストの江川紹子氏だ。

メディアプラットフォーム『note』の中で

「羽生さんの場合は、結婚の事実は伝えたいが、妻となった女性については一切触れてほしくなかったのだろう」

と推察。ただし、国民的スターの結婚相手を知りたいと思う人も少なくないことから、

「メディアがその社会的関心に応えようと取材するには、夫の許可が必要という考えには、私は与できない。もちろん、取材のやり方には、倫理や人権にかなったものである必要があることは言うまでもない。だからこそ、誰が(どのメディアが)どのような行為をしたか、ということを明らかにした方がいいと思う」

と指摘した。江川氏はさらに、こうもつづっている。

「当事者が望まない私事を、読者・視聴者の『知りたい』に応えることを優先して、報じる場合はある。芸能人やスポーツ選手、政治家など著名人の交際、離婚、不倫、隠し子、あるいは過去の不祥事などを巡る報道の大半は、そうではないか。

当人の『許可』がなければ取材も報道もしてはならない、となれば、メディアは本人が望む情報だけを拡散する宣伝媒体としか機能しなくなる」

「実際、旧ジャニーズ事務所はそのようにメディアをコントロールしようとし、一部メディアを除いて、それに従っていたのではないか。その結果がどうか、私達は目の当たりにしたばかりだ」

江川氏の意見には賛否両論飛んでいるが、羽生をめぐってはテレビやスポーツ紙を中心に最低限の取材マナーは守ってきた。スポーツ紙記者が明かす。

「そればかりか、今回の離婚劇でも『スピード離婚』というワードをなるべく使わないよう配慮していました。離婚経緯を考慮してのものです。

羽生さんのファンは熱狂的な方が多いため、下手な記事を書くと、SNS上で大炎上するばかりか、編集部に直接『この記事はひどいじゃないの!』と電話をかけてくるんです」

一方で、夫婦生活の“実体”が全く見えなかったのもまた事実だ。前出のスポーツ紙記者によると

「現場に奥さんを連れてくることもなく、マスコミ取材でもフィギュアスケート以外の話を聞くのはご法度。本人が家庭の話をすることは一切ありませんでしたね。

女性ファンを意識してのことでしょうが、記者の間では『生活感が全くない』とささやかれていました」

という。

離婚コメントでも羽生はAさんを「私の妻」とは言わず「お相手」と呼んだ。これについてはネット上でも

「1度も妻という言葉が出て来ない」
「どんな夫婦生活だったのだろうか」
「同情すべきはAさんも同じかも」

という声が寄せられている。

羽生の要望をよそに、現在一部メディアにおいては離婚の「裏側」についての取材が過熱している。誹謗中傷、ストーカー行為、度を越したマスコミ取材だけが離婚理由なのか。

モヤモヤはまだまだ消えない――。

https://friday.kodansha.co.jp/article/344679

40:

>>1 フィギュアスケート男子で五輪2連覇を達成した羽生結弦の電撃離婚が波紋を広げている――。

8月に一般女性Aさんと結婚したばかりの羽生が、11月17日、公式SNSで離婚を発表。羽生は離婚理由について

「様々なメディア媒体で、一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています」

と切り出し

「これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました」

などと説明した。

発表当初は羽生に同情する声が大勢を占めたが、時間の経過とともに、冷静な見方も出始めている。

一連の離婚劇を「モヤモヤ」と称したのはジャーナリストの江川紹子氏だ。

メディアプラットフォーム『note』の中で

「羽生さんの場合は、結婚の事実は伝えたいが、妻となった女性については一切触れてほしくなかったのだろう」

と推察。ただし、国民的スターの結婚相手を知りたいと思う人も少なくないことから、

「メディアがその社会的関心に応えようと取材するには、夫の許可が必要という考えには、私は与できない。もちろん、取材のやり方には、倫理や人権にかなったものである必要があることは言うまでもない。だからこそ、誰が(どのメディアが)どのような行為をしたか、ということを明らかにした方がいいと思う」

と指摘した。江川氏はさらに、こうもつづっている。

「当事者が望まない私事を、読者・視聴者の『知りたい』に応えることを優先して、報じる場合はある。芸能人やスポーツ選手、政治家など著名人の交際、離婚、不倫、隠し子、あるいは過去の不祥事などを巡る報道の大半は、そうではないか。

当人の『許可』がなければ取材も報道もしてはならない、となれば、メディアは本人が望む情報だけを拡散する宣伝媒体としか機能しなくなる」

「実際、旧ジャニーズ事務所はそのようにメディアをコントロールしようとし、一部メディアを除いて、それに従っていたのではないか。その結果がどうか、私達は目の当たりにしたばかりだ」

江川氏の意見には賛否両論飛んでいるが、羽生をめぐってはテレビやスポーツ紙を中心に最低限の取材マナーは守ってきた。スポーツ紙記者が明かす。

「そればかりか、今回の離婚劇でも『スピード離婚』というワードをなるべく使わないよう配慮していました。離婚経緯を考慮してのものです。

羽生さんのファンは熱狂的な方が多いため、下手な記事を書くと、SNS上で大炎上するばかりか、編集部に直接『この記事はひどいじゃないの!』と電話をかけてくるんです」

一方で、夫婦生活の“実体”が全く見えなかったのもまた事実だ。前出のスポーツ紙記者によると

「現場に奥さんを連れてくることもなく、マスコミ取材でもフィギュアスケート以外の話を聞くのはご法度。本人が家庭の話をすることは一切ありませんでしたね。

女性ファンを意識してのことでしょうが、記者の間では『生活感が全くない』とささやかれていました」

という。

離婚コメントでも羽生はAさんを「私の妻」とは言わず「お相手」と呼んだ。これについてはネット上でも

「1度も妻という言葉が出て来ない」
「どんな夫婦生活だったのだろうか」
「同情すべきはAさんも同じかも」

という声が寄せられている。

羽生の要望をよそに、現在一部メディアにおいては離婚の「裏側」についての取材が過熱している。誹謗中傷、ストーカー行為、度を越したマスコミ取材だけが離婚理由なのか。

モヤモヤはまだまだ消えない――。

https://friday.kodansha.co.jp/article/344679


まだこういう記事出して攻撃するんだなw
ホント異常だわ

183:

>>1 フィギュアスケート男子で五輪2連覇を達成した羽生結弦の電撃離婚が波紋を広げている――。

8月に一般女性Aさんと結婚したばかりの羽生が、11月17日、公式SNSで離婚を発表。羽生は離婚理由について

「様々なメディア媒体で、一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています」

と切り出し

「これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました」

などと説明した。

発表当初は羽生に同情する声が大勢を占めたが、時間の経過とともに、冷静な見方も出始めている。

一連の離婚劇を「モヤモヤ」と称したのはジャーナリストの江川紹子氏だ。

メディアプラットフォーム『note』の中で

「羽生さんの場合は、結婚の事実は伝えたいが、妻となった女性については一切触れてほしくなかったのだろう」

と推察。ただし、国民的スターの結婚相手を知りたいと思う人も少なくないことから、

「メディアがその社会的関心に応えようと取材するには、夫の許可が必要という考えには、私は与できない。もちろん、取材のやり方には、倫理や人権にかなったものである必要があることは言うまでもない。だからこそ、誰が(どのメディアが)どのような行為をしたか、ということを明らかにした方がいいと思う」

と指摘した。江川氏はさらに、こうもつづっている。

「当事者が望まない私事を、読者・視聴者の『知りたい』に応えることを優先して、報じる場合はある。芸能人やスポーツ選手、政治家など著名人の交際、離婚、不倫、隠し子、あるいは過去の不祥事などを巡る報道の大半は、そうではないか。

当人の『許可』がなければ取材も報道もしてはならない、となれば、メディアは本人が望む情報だけを拡散する宣伝媒体としか機能しなくなる」

「実際、旧ジャニーズ事務所はそのようにメディアをコントロールしようとし、一部メディアを除いて、それに従っていたのではないか。その結果がどうか、私達は目の当たりにしたばかりだ」

江川氏の意見には賛否両論飛んでいるが、羽生をめぐってはテレビやスポーツ紙を中心に最低限の取材マナーは守ってきた。スポーツ紙記者が明かす。

「そればかりか、今回の離婚劇でも『スピード離婚』というワードをなるべく使わないよう配慮していました。離婚経緯を考慮してのものです。

羽生さんのファンは熱狂的な方が多いため、下手な記事を書くと、SNS上で大炎上するばかりか、編集部に直接『この記事はひどいじゃないの!』と電話をかけてくるんです」

一方で、夫婦生活の“実体”が全く見えなかったのもまた事実だ。前出のスポーツ紙記者によると

「現場に奥さんを連れてくることもなく、マスコミ取材でもフィギュアスケート以外の話を聞くのはご法度。本人が家庭の話をすることは一切ありませんでしたね。

女性ファンを意識してのことでしょうが、記者の間では『生活感が全くない』とささやかれていました」

という。

離婚コメントでも羽生はAさんを「私の妻」とは言わず「お相手」と呼んだ。これについてはネット上でも

「1度も妻という言葉が出て来ない」
「どんな夫婦生活だったのだろうか」
「同情すべきはAさんも同じかも」

という声が寄せられている。

羽生の要望をよそに、現在一部メディアにおいては離婚の「裏側」についての取材が過熱している。誹謗中傷、ストーカー行為、度を越したマスコミ取材だけが離婚理由なのか。

モヤモヤはまだまだ消えない――。

https://friday.kodansha.co.jp/article/344679


恋愛結婚じゃなかったんやろ

255:

>>1 フィギュアスケート男子で五輪2連覇を達成した羽生結弦の電撃離婚が波紋を広げている――。

8月に一般女性Aさんと結婚したばかりの羽生が、11月17日、公式SNSで離婚を発表。羽生は離婚理由について

「様々なメディア媒体で、一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています」

と切り出し

「これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました」

などと説明した。

発表当初は羽生に同情する声が大勢を占めたが、時間の経過とともに、冷静な見方も出始めている。

一連の離婚劇を「モヤモヤ」と称したのはジャーナリストの江川紹子氏だ。

メディアプラットフォーム『note』の中で

「羽生さんの場合は、結婚の事実は伝えたいが、妻となった女性については一切触れてほしくなかったのだろう」

と推察。ただし、国民的スターの結婚相手を知りたいと思う人も少なくないことから、

「メディアがその社会的関心に応えようと取材するには、夫の許可が必要という考えには、私は与できない。もちろん、取材のやり方には、倫理や人権にかなったものである必要があることは言うまでもない。だからこそ、誰が(どのメディアが)どのような行為をしたか、ということを明らかにした方がいいと思う」

と指摘した。江川氏はさらに、こうもつづっている。

「当事者が望まない私事を、読者・視聴者の『知りたい』に応えることを優先して、報じる場合はある。芸能人やスポーツ選手、政治家など著名人の交際、離婚、不倫、隠し子、あるいは過去の不祥事などを巡る報道の大半は、そうではないか。

当人の『許可』がなければ取材も報道もしてはならない、となれば、メディアは本人が望む情報だけを拡散する宣伝媒体としか機能しなくなる」

「実際、旧ジャニーズ事務所はそのようにメディアをコントロールしようとし、一部メディアを除いて、それに従っていたのではないか。その結果がどうか、私達は目の当たりにしたばかりだ」

江川氏の意見には賛否両論飛んでいるが、羽生をめぐってはテレビやスポーツ紙を中心に最低限の取材マナーは守ってきた。スポーツ紙記者が明かす。

「そればかりか、今回の離婚劇でも『スピード離婚』というワードをなるべく使わないよう配慮していました。離婚経緯を考慮してのものです。

羽生さんのファンは熱狂的な方が多いため、下手な記事を書くと、SNS上で大炎上するばかりか、編集部に直接『この記事はひどいじゃないの!』と電話をかけてくるんです」

一方で、夫婦生活の“実体”が全く見えなかったのもまた事実だ。前出のスポーツ紙記者によると

「現場に奥さんを連れてくることもなく、マスコミ取材でもフィギュアスケート以外の話を聞くのはご法度。本人が家庭の話をすることは一切ありませんでしたね。

女性ファンを意識してのことでしょうが、記者の間では『生活感が全くない』とささやかれていました」

という。

離婚コメントでも羽生はAさんを「私の妻」とは言わず「お相手」と呼んだ。これについてはネット上でも

「1度も妻という言葉が出て来ない」
「どんな夫婦生活だったのだろうか」
「同情すべきはAさんも同じかも」

という声が寄せられている。

羽生の要望をよそに、現在一部メディアにおいては離婚の「裏側」についての取材が過熱している。誹謗中傷、ストーカー行為、度を越したマスコミ取材だけが離婚理由なのか。

モヤモヤはまだまだ消えない――。

https://friday.kodansha.co.jp/article/344679


フライデー「うっはwまだまだ飯の種として使いまくるでぇぇぇwww」

321:

>>1 フィギュアスケート男子で五輪2連覇を達成した羽生結弦の電撃離婚が波紋を広げている――。

8月に一般女性Aさんと結婚したばかりの羽生が、11月17日、公式SNSで離婚を発表。羽生は離婚理由について

「様々なメディア媒体で、一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています」

と切り出し

「これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました」

などと説明した。

発表当初は羽生に同情する声が大勢を占めたが、時間の経過とともに、冷静な見方も出始めている。

一連の離婚劇を「モヤモヤ」と称したのはジャーナリストの江川紹子氏だ。

メディアプラットフォーム『note』の中で

「羽生さんの場合は、結婚の事実は伝えたいが、妻となった女性については一切触れてほしくなかったのだろう」

と推察。ただし、国民的スターの結婚相手を知りたいと思う人も少なくないことから、

「メディアがその社会的関心に応えようと取材するには、夫の許可が必要という考えには、私は与できない。もちろん、取材のやり方には、倫理や人権にかなったものである必要があることは言うまでもない。だからこそ、誰が(どのメディアが)どのような行為をしたか、ということを明らかにした方がいいと思う」

と指摘した。江川氏はさらに、こうもつづっている。

「当事者が望まない私事を、読者・視聴者の『知りたい』に応えることを優先して、報じる場合はある。芸能人やスポーツ選手、政治家など著名人の交際、離婚、不倫、隠し子、あるいは過去の不祥事などを巡る報道の大半は、そうではないか。

当人の『許可』がなければ取材も報道もしてはならない、となれば、メディアは本人が望む情報だけを拡散する宣伝媒体としか機能しなくなる」

「実際、旧ジャニーズ事務所はそのようにメディアをコントロールしようとし、一部メディアを除いて、それに従っていたのではないか。その結果がどうか、私達は目の当たりにしたばかりだ」

江川氏の意見には賛否両論飛んでいるが、羽生をめぐってはテレビやスポーツ紙を中心に最低限の取材マナーは守ってきた。スポーツ紙記者が明かす。

「そればかりか、今回の離婚劇でも『スピード離婚』というワードをなるべく使わないよう配慮していました。離婚経緯を考慮してのものです。

羽生さんのファンは熱狂的な方が多いため、下手な記事を書くと、SNS上で大炎上するばかりか、編集部に直接『この記事はひどいじゃないの!』と電話をかけてくるんです」

一方で、夫婦生活の“実体”が全く見えなかったのもまた事実だ。前出のスポーツ紙記者によると

「現場に奥さんを連れてくることもなく、マスコミ取材でもフィギュアスケート以外の話を聞くのはご法度。本人が家庭の話をすることは一切ありませんでしたね。

女性ファンを意識してのことでしょうが、記者の間では『生活感が全くない』とささやかれていました」

という。

離婚コメントでも羽生はAさんを「私の妻」とは言わず「お相手」と呼んだ。これについてはネット上でも

「1度も妻という言葉が出て来ない」
「どんな夫婦生活だったのだろうか」
「同情すべきはAさんも同じかも」

という声が寄せられている。

羽生の要望をよそに、現在一部メディアにおいては離婚の「裏側」についての取材が過熱している。誹謗中傷、ストーカー行為、度を越したマスコミ取材だけが離婚理由なのか。

モヤモヤはまだまだ消えない――。

https://friday.kodansha.co.jp/article/344679


公人の不正や不倫(貞操義務違反)を暴くのと
結婚相手の名前と経歴を勝手に記事にするのは全然意味合いが違うだろ…
何で同列に語ってるんだ?という違和感しかない
羽生を庇うつもりは全く無いし男としてクズだと思うけど

342:

>>321 公人の不正や不倫(貞操義務違反)を暴くのと
結婚相手の名前と経歴を勝手に記事にするのは全然意味合いが違うだろ…
何で同列に語ってるんだ?という違和感しかない
羽生を庇うつもりは全く無いし男としてクズだと思うけど


それよね
別にヤバい過去とかネガティブことを暴かれた訳でもなく
一般社会でも誰が誰と結婚したなんて普通に話するし、結婚したことや結婚相手を言っちゃだめだなんて普通思わないもんね
結婚相手を報じられたから離婚する!は意味不明

368:

>>342 それよね
別にヤバい過去とかネガティブことを暴かれた訳でもなく
一般社会でも誰が誰と結婚したなんて普通に話するし、結婚したことや結婚相手を言っちゃだめだなんて普通思わないもんね
結婚相手を報じられたから離婚する!は意味不明


なんか結婚がネガティブな事みたいになってるよね
最初からこの夫婦にとって
そんだけヲタがヤバいって認識だったのかなぁ

509:

>>1 フィギュアスケート男子で五輪2連覇を達成した羽生結弦の電撃離婚が波紋を広げている――。

8月に一般女性Aさんと結婚したばかりの羽生が、11月17日、公式SNSで離婚を発表。羽生は離婚理由について

「様々なメディア媒体で、一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています」

と切り出し

「これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました」

などと説明した。

発表当初は羽生に同情する声が大勢を占めたが、時間の経過とともに、冷静な見方も出始めている。

一連の離婚劇を「モヤモヤ」と称したのはジャーナリストの江川紹子氏だ。

メディアプラットフォーム『note』の中で

「羽生さんの場合は、結婚の事実は伝えたいが、妻となった女性については一切触れてほしくなかったのだろう」

と推察。ただし、国民的スターの結婚相手を知りたいと思う人も少なくないことから、

「メディアがその社会的関心に応えようと取材するには、夫の許可が必要という考えには、私は与できない。もちろん、取材のやり方には、倫理や人権にかなったものである必要があることは言うまでもない。だからこそ、誰が(どのメディアが)どのような行為をしたか、ということを明らかにした方がいいと思う」

と指摘した。江川氏はさらに、こうもつづっている。

「当事者が望まない私事を、読者・視聴者の『知りたい』に応えることを優先して、報じる場合はある。芸能人やスポーツ選手、政治家など著名人の交際、離婚、不倫、隠し子、あるいは過去の不祥事などを巡る報道の大半は、そうではないか。

当人の『許可』がなければ取材も報道もしてはならない、となれば、メディアは本人が望む情報だけを拡散する宣伝媒体としか機能しなくなる」

「実際、旧ジャニーズ事務所はそのようにメディアをコントロールしようとし、一部メディアを除いて、それに従っていたのではないか。その結果がどうか、私達は目の当たりにしたばかりだ」

江川氏の意見には賛否両論飛んでいるが、羽生をめぐってはテレビやスポーツ紙を中心に最低限の取材マナーは守ってきた。スポーツ紙記者が明かす。

「そればかりか、今回の離婚劇でも『スピード離婚』というワードをなるべく使わないよう配慮していました。離婚経緯を考慮してのものです。

羽生さんのファンは熱狂的な方が多いため、下手な記事を書くと、SNS上で大炎上するばかりか、編集部に直接『この記事はひどいじゃないの!』と電話をかけてくるんです」

一方で、夫婦生活の“実体”が全く見えなかったのもまた事実だ。前出のスポーツ紙記者によると

「現場に奥さんを連れてくることもなく、マスコミ取材でもフィギュアスケート以外の話を聞くのはご法度。本人が家庭の話をすることは一切ありませんでしたね。

女性ファンを意識してのことでしょうが、記者の間では『生活感が全くない』とささやかれていました」

という。

離婚コメントでも羽生はAさんを「私の妻」とは言わず「お相手」と呼んだ。これについてはネット上でも

「1度も妻という言葉が出て来ない」
「どんな夫婦生活だったのだろうか」
「同情すべきはAさんも同じかも」

という声が寄せられている。

羽生の要望をよそに、現在一部メディアにおいては離婚の「裏側」についての取材が過熱している。誹謗中傷、ストーカー行為、度を越したマスコミ取材だけが離婚理由なのか。

モヤモヤはまだまだ消えない――。

https://friday.kodansha.co.jp/article/344679


もうイイよ
私はゲイです
チンポ大好き、ってカミングアウトと同じだろ

776:

>>1 フィギュアスケート男子で五輪2連覇を達成した羽生結弦の電撃離婚が波紋を広げている――。

8月に一般女性Aさんと結婚したばかりの羽生が、11月17日、公式SNSで離婚を発表。羽生は離婚理由について

「様々なメディア媒体で、一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています」

と切り出し

「これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました」

などと説明した。

発表当初は羽生に同情する声が大勢を占めたが、時間の経過とともに、冷静な見方も出始めている。

一連の離婚劇を「モヤモヤ」と称したのはジャーナリストの江川紹子氏だ。

メディアプラットフォーム『note』の中で

「羽生さんの場合は、結婚の事実は伝えたいが、妻となった女性については一切触れてほしくなかったのだろう」

と推察。ただし、国民的スターの結婚相手を知りたいと思う人も少なくないことから、

「メディアがその社会的関心に応えようと取材するには、夫の許可が必要という考えには、私は与できない。もちろん、取材のやり方には、倫理や人権にかなったものである必要があることは言うまでもない。だからこそ、誰が(どのメディアが)どのような行為をしたか、ということを明らかにした方がいいと思う」

と指摘した。江川氏はさらに、こうもつづっている。

「当事者が望まない私事を、読者・視聴者の『知りたい』に応えることを優先して、報じる場合はある。芸能人やスポーツ選手、政治家など著名人の交際、離婚、不倫、隠し子、あるいは過去の不祥事などを巡る報道の大半は、そうではないか。

当人の『許可』がなければ取材も報道もしてはならない、となれば、メディアは本人が望む情報だけを拡散する宣伝媒体としか機能しなくなる」

「実際、旧ジャニーズ事務所はそのようにメディアをコントロールしようとし、一部メディアを除いて、それに従っていたのではないか。その結果がどうか、私達は目の当たりにしたばかりだ」

江川氏の意見には賛否両論飛んでいるが、羽生をめぐってはテレビやスポーツ紙を中心に最低限の取材マナーは守ってきた。スポーツ紙記者が明かす。

「そればかりか、今回の離婚劇でも『スピード離婚』というワードをなるべく使わないよう配慮していました。離婚経緯を考慮してのものです。

羽生さんのファンは熱狂的な方が多いため、下手な記事を書くと、SNS上で大炎上するばかりか、編集部に直接『この記事はひどいじゃないの!』と電話をかけてくるんです」

一方で、夫婦生活の“実体”が全く見えなかったのもまた事実だ。前出のスポーツ紙記者によると

「現場に奥さんを連れてくることもなく、マスコミ取材でもフィギュアスケート以外の話を聞くのはご法度。本人が家庭の話をすることは一切ありませんでしたね。

女性ファンを意識してのことでしょうが、記者の間では『生活感が全くない』とささやかれていました」

という。

離婚コメントでも羽生はAさんを「私の妻」とは言わず「お相手」と呼んだ。これについてはネット上でも

「1度も妻という言葉が出て来ない」
「どんな夫婦生活だったのだろうか」
「同情すべきはAさんも同じかも」

という声が寄せられている。

羽生の要望をよそに、現在一部メディアにおいては離婚の「裏側」についての取材が過熱している。誹謗中傷、ストーカー行為、度を越したマスコミ取材だけが離婚理由なのか。

モヤモヤはまだまだ消えない――。

https://friday.kodansha.co.jp/article/344679


勝手に江川紹子の引用しておいて文責は江川

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

69:

呼び方はそれぞれだろうし構わないけど、なんにしても
離婚する前に、マスコミの取材を批判する声明文出して世論を味方にすればよかっただけのこと
それもせずにスピード離婚とマスコミガーでは、さすがに違和感抱くわ

77:

>>69 呼び方はそれぞれだろうし構わないけど、なんにしても
離婚する前に、マスコミの取材を批判する声明文出して世論を味方にすればよかっただけのこと
それもせずにスピード離婚とマスコミガーでは、さすがに違和感抱くわ


プライベートな事には回答しないって回答もらったってどっか報じてたような

90:

>>69 呼び方はそれぞれだろうし構わないけど、なんにしても
離婚する前に、マスコミの取材を批判する声明文出して世論を味方にすればよかっただけのこと
それもせずにスピード離婚とマスコミガーでは、さすがに違和感抱くわ


奥さんの政治家不倫だのへんな方向の記事が止まらなかったから
早く終わらせるには一旦離婚がてっとり早い
元カレまでインタビューいきそうな勢いだったしな

112:

>>90 奥さんの政治家不倫だのへんな方向の記事が止まらなかったから
早く終わらせるには一旦離婚がてっとり早い
元カレまでインタビューいきそうな勢いだったしな


政治家不倫って何それ?ググってもわからんかった

70:

テレビのニュースまで元選手の離婚発表を報じるべきでなかった
プライバシー云々より、こっちは興味もないのにニュースでやんなよ、げんなりするって気持ちだ

172:

元文春が過去に彼女をずっと張っていた過去を動画でバラしたから詰んだよ
今後恐喝のネタになりかねない案件じゃん
そういうことは相手に結婚前に伝えないと

237:

> メディアがその社会的関心に応えようと取材するには、夫の許可が必要という考えには、私は与できない。

元妻の考えがわからないとどうとも言えないのでは?

291:

地元の名士の娘で気の強いバイオリニストが、一切情報伏せてってなるのも腑に落ちないんだよなぁ
それまでテレビに出てたし叔父にテレビ局関係者もいるからマスコミの事なんてここのネット民よりは詳しかっただろうに
モヤモヤが止まらない

298:

>>291 地元の名士の娘で気の強いバイオリニストが、一切情報伏せてってなるのも腑に落ちないんだよなぁ
それまでテレビに出てたし叔父にテレビ局関係者もいるからマスコミの事なんてここのネット民よりは詳しかっただろうに
モヤモヤが止まらない


マスコミの代弁者現る

304:

>>291 地元の名士の娘で気の強いバイオリニストが、一切情報伏せてってなるのも腑に落ちないんだよなぁ
それまでテレビに出てたし叔父にテレビ局関係者もいるからマスコミの事なんてここのネット民よりは詳しかっただろうに
モヤモヤが止まらない


岸家の株が下がらないよう必死になってる感じがある
この一件で相手の家柄が安倍家と深い関わりがあると分かれは自民党に傷がつくようなもんだから
票が逃げていかないように必死

411:

入籍の時、相手は一般人だから報道しないでと羽生は一言も言ってなかったし
地元新聞からしたら地元で有名人の嫁のことを報じるのがなんでダメなのって感じだろうな

507:

広告の世界のことはよく知らないが結婚離婚等あった場合は契約を白紙にする条項は付いてそうだよな
そこを上手く誤魔化してたつもりが嫁の実家がマスコミにバラしちゃったからさぁ大変…って筋もありうる罠

528:

山口県の自民党関係の姫様だよ
そんなん姫様のこと悪く書く人は誰もいない
あんなにファンの事気にせずプーさんで匂わせてたくらい気の強い姫様よ
自身も羽生と共演してファンの強烈さを身を持って感じているのに
更に一般女性と言う割に地元紙がでかでかと取り上げるほど
それが怖いだのなんだのって不思議すぎるんだよ

636:

結局のところ一貫して妻になる人よりお金落としてくれるガチ恋や母親面ファンへの配慮を最優先し続けたというだけ
セルフプロデュースとして別にそういう行動を取るのを否定はしないけど、であれば結婚すること自体が間違い
したがってどう足掻いてもこの件は羽生に責任があるとしか言えない

705:

お相手が特定される前に週刊誌やネットニュースなど各媒体が元アイドルなど全く関係ない名前を挙げていたよ
その段階で一言あってもよかったと思う
名前を挙げられた人は迷惑だっただろうし

730:

話関係ないけど ディズニー公式ホテルで結婚式した、一般カップルの新婦のほうがかなりの
ディズニーオタだったそうで、それなのに何かの不手際発覚して
ニュースになってたが(内容忘れた)
不手際の内容より、奥さんがミッキーのことを推しと呼んで
結婚式当日に旧ツイッターにあげたのも、ミッキーとの2ショットだったり
重度な感じがして印象に残ってしまった これはキャラだけど
自分たちは自由恋愛や結婚しながら、対象を追い詰めてる人らいるからね
その人らに迎合するとカネになる

862:

羽生が嫁のことを一般人と表現したのは離婚発表の時が初めて
結婚発表の時は相手が一般かタレントかわからない状態だった

864:

>羽生さんのファンは熱狂的な方が多いため、下手な記事を書くと、SNS上で大炎上するばかりか、編集部に直接『この記事はひどいじゃないの!』と電話をかけてくるんです」

これっていわば言論統制だよねえ ファンがキモイわ、、、、、

898:

スターというのはマスコミと付き合っていくべきもの
だってマスコミが食っていくためにはスターが必要で、スターがふりまくネタが必要でしょ
スターもまたマスコミが話題にしてくれるからこそ人気を得てお金を得る事が出来るわけだ
スターとマスコミは互いの生活を助け合っているんだよ
プライバシーなんて侵害されて当たり前くらいに思ってないとダメだね
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700710820

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