井ノ原快彦が「社内掲示板」で明かした「新会社社長は東山紀之では無理な」衝撃の理由 櫻井翔も退所か - 芸能人
げいのうまとめんぬ

井ノ原快彦が「社内掲示板」で明かした「新会社社長は東山紀之では無理な」衝撃の理由 櫻井翔も退所か

2023/11/10
芸能人 0
  • 〈東山さんはスマイルアップの社長さんとして、被害者の皆さんの対話と補償に専念することを決意してくださいました。
  • 当初は新会社も担当する予定でしたが、思ったよりも補償の方が大変で、しっかりと向き合うために覚悟を決めてくださいました。
  • ご家族もいらっしゃる中、引退も決意して専念してくださること、私は心から感謝しています。
  • みなさんも無事に補償が進んでいくこと祈っていてください〉(原文ママ・以下同) 『SMILE-UP.』の東山紀之社長(57)が、新エージェント会社の社長就任を辞退、『SMILE-UP.』の社長として補償に専念することが各メディアで報じられている。
  • 10月31日、井ノ原快彦副社長(47)は、社内のネット掲示板で東山が新会社社長就任を辞退していたことについて、冒頭のようにアナウンスした。
  • さらに『SMILE-UP.』と新エージェント会社が完全に決別したと確認できない限り、所属タレントの新規起用はしないとの方針を示している。
  • 「東山が双方の社長を兼任すれば『SMILE-UP.』と新会社が決別したように見えない。
  • 櫻井翔(41)も『SMILE-UP.』からの退所を条件に、日本テレビから『news zero』のキャスターと『ベストアーティスト2023』の司会継続、ドラマ『大病院占拠』の続編制作が確約されていると聞いているので、退所の意向を固めていると思います」(民放テレビ局関係者) “絆”を強調する井ノ原副社長 『SMILE-UP.』としては、これ以上退所ドミノが続くのは避けたいはずだ。
  • 10月31日、冒頭で紹介したように副社長である井ノ原から、社内のネット掲示板に社員とタレントに向けてメッセージが掲載された。
  • 福田さんの心意気に感謝しています。

1:

〈東山さんはスマイルアップの社長さんとして、被害者の皆さんの対話と補償に専念することを決意してくださいました。

当初は新会社も担当する予定でしたが、思ったよりも補償の方が大変で、しっかりと向き合うために覚悟を決めてくださいました。ご家族もいらっしゃる中、引退も決意して専念してくださること、私は心から感謝しています。
みなさんも無事に補償が進んでいくこと祈っていてください〉(原文ママ・以下同)

『SMILE-UP.』の東山紀之社長(57)が、新エージェント会社の社長就任を辞退、『SMILE-UP.』の社長として補償に専念することが各メディアで報じられている。10月31日、井ノ原快彦副社長(47)は、社内のネット掲示板で東山が新会社社長就任を辞退していたことについて、冒頭のようにアナウンスした。

主演舞台の合間を縫って9月から被害者との面談に日参する東山だが、旧ジャニーズ事務所の立て直しは、彼の意向が届かない所で行われることになりそうだ。

旧ジャニーズ事務所の会見を受け、NHKなどのテレビ局や旧ジャニーズ事務所のタレントをCMなどに起用していた企業らは、取引を一時見直した。さらに『SMILE-UP.』と新エージェント会社が完全に決別したと確認できない限り、所属タレントの新規起用はしないとの方針を示している。

「東山が双方の社長を兼任すれば『SMILE-UP.』と新会社が決別したように見えない。そこでソニーミュージック出身で旧ジャニーズ事務所の顧問を務めていた竹中幸平氏を新エージェント会社の社長にする話が持ち上がりました。しかし竹中氏にしてみたら、いまさら社長になる必要がない。矢面に立たず、これまで通りジャニーズの顧問をしているほうが安全ですから」(芸能事務所関係者)

そんななか、10月24日『SMILE-UP.』に激震が走る。27年間、事務所の稼ぎ頭として活躍してきた二宮和也(40)が退所に踏み切ったのだ。

「完全に退所するか、エージェント契約、もしくは専属契約を結ぶのか、多くのタレントが決断できていないなかで、若手のリーダー格である二宮の退所は新会社にとってかなりの痛手です。

櫻井翔(41)も『SMILE-UP.』からの退所を条件に、日本テレビから『news zero』のキャスターと『ベストアーティスト2023』の司会継続、ドラマ『大病院占拠』の続編制作が確約されていると聞いているので、退所の意向を固めていると思います」(民放テレビ局関係者)

“絆”を強調する井ノ原副社長

『SMILE-UP.』としては、これ以上退所ドミノが続くのは避けたいはずだ。

外部からカリスマ性のある人物を社長として招き入れて、各メディアや取引先企業、所属タレントや社員らに上層部の一新を印象付ける必要があると考えているのだろう。10月31日、冒頭で紹介したように副社長である井ノ原から、社内のネット掲示板に社員とタレントに向けてメッセージが掲載された。以下はその一部を抜粋したものである(行変えは編集部)。

〈SMILE-UP.社員のみなさんお疲れ様です。SU代表取締役副社長CSO井ノ原快彦です。

新社長について事前に説明したかったのですが、遅くなりすみません。

新社長はプロの経営者、特にエージェントのプロに来ていただこうということになりました。福田淳さんという方です。

社長さんが外の人だと全く違う会社になってしまうのではないか、という不安もあると思いますが、私ももちろん取締役に入ります。我々が繋いできた絆は、社名や社長さんが違っても、決して変わらないと思っています。だから安心して欲しいです。そして、新しく変えるところは思い切って。守るところは精一杯守っていく覚悟でいます。

私は、この状況で社長を引き受けてくださる人はいないんじゃないかと思っておりました。経営のプロからみても想像以上に大変な状況だと思います。でも、福田さんは「こんな素晴らしいエンタメの文化は守らなくちゃダメですよ。信じていただけるのなら、私でよければやらせていただきます」と決心してくださいました。福田さんの心意気に感謝しています。福田さんとの絆もこれから強くしていきましょうね。

続きはソースをご覧ください
https://friday.kodansha.co.jp/article/341890

124:

>>1 〈東山さんはスマイルアップの社長さんとして、被害者の皆さんの対話と補償に専念することを決意してくださいました。

当初は新会社も担当する予定でしたが、思ったよりも補償の方が大変で、しっかりと向き合うために覚悟を決めてくださいました。ご家族もいらっしゃる中、引退も決意して専念してくださること、私は心から感謝しています。
みなさんも無事に補償が進んでいくこと祈っていてください〉(原文ママ・以下同)

『SMILE-UP.』の東山紀之社長(57)が、新エージェント会社の社長就任を辞退、『SMILE-UP.』の社長として補償に専念することが各メディアで報じられている。10月31日、井ノ原快彦副社長(47)は、社内のネット掲示板で東山が新会社社長就任を辞退していたことについて、冒頭のようにアナウンスした。

主演舞台の合間を縫って9月から被害者との面談に日参する東山だが、旧ジャニーズ事務所の立て直しは、彼の意向が届かない所で行われることになりそうだ。

旧ジャニーズ事務所の会見を受け、NHKなどのテレビ局や旧ジャニーズ事務所のタレントをCMなどに起用していた企業らは、取引を一時見直した。さらに『SMILE-UP.』と新エージェント会社が完全に決別したと確認できない限り、所属タレントの新規起用はしないとの方針を示している。

「東山が双方の社長を兼任すれば『SMILE-UP.』と新会社が決別したように見えない。そこでソニーミュージック出身で旧ジャニーズ事務所の顧問を務めていた竹中幸平氏を新エージェント会社の社長にする話が持ち上がりました。しかし竹中氏にしてみたら、いまさら社長になる必要がない。矢面に立たず、これまで通りジャニーズの顧問をしているほうが安全ですから」(芸能事務所関係者)

そんななか、10月24日『SMILE-UP.』に激震が走る。27年間、事務所の稼ぎ頭として活躍してきた二宮和也(40)が退所に踏み切ったのだ。

「完全に退所するか、エージェント契約、もしくは専属契約を結ぶのか、多くのタレントが決断できていないなかで、若手のリーダー格である二宮の退所は新会社にとってかなりの痛手です。

櫻井翔(41)も『SMILE-UP.』からの退所を条件に、日本テレビから『news zero』のキャスターと『ベストアーティスト2023』の司会継続、ドラマ『大病院占拠』の続編制作が確約されていると聞いているので、退所の意向を固めていると思います」(民放テレビ局関係者)

“絆”を強調する井ノ原副社長

『SMILE-UP.』としては、これ以上退所ドミノが続くのは避けたいはずだ。

外部からカリスマ性のある人物を社長として招き入れて、各メディアや取引先企業、所属タレントや社員らに上層部の一新を印象付ける必要があると考えているのだろう。10月31日、冒頭で紹介したように副社長である井ノ原から、社内のネット掲示板に社員とタレントに向けてメッセージが掲載された。以下はその一部を抜粋したものである(行変えは編集部)。

〈SMILE-UP.社員のみなさんお疲れ様です。SU代表取締役副社長CSO井ノ原快彦です。

新社長について事前に説明したかったのですが、遅くなりすみません。

新社長はプロの経営者、特にエージェントのプロに来ていただこうということになりました。福田淳さんという方です。

社長さんが外の人だと全く違う会社になってしまうのではないか、という不安もあると思いますが、私ももちろん取締役に入ります。我々が繋いできた絆は、社名や社長さんが違っても、決して変わらないと思っています。だから安心して欲しいです。そして、新しく変えるところは思い切って。守るところは精一杯守っていく覚悟でいます。

私は、この状況で社長を引き受けてくださる人はいないんじゃないかと思っておりました。経営のプロからみても想像以上に大変な状況だと思います。でも、福田さんは「こんな素晴らしいエンタメの文化は守らなくちゃダメですよ。信じていただけるのなら、私でよければやらせていただきます」と決心してくださいました。福田さんの心意気に感謝しています。福田さんとの絆もこれから強くしていきましょうね。

続きはソースをご覧ください
https://friday.kodansha.co.jp/article/341890


これ社内Slackなのかな?
中学生の文章の如くだね

208:

>>1 〈東山さんはスマイルアップの社長さんとして、被害者の皆さんの対話と補償に専念することを決意してくださいました。

当初は新会社も担当する予定でしたが、思ったよりも補償の方が大変で、しっかりと向き合うために覚悟を決めてくださいました。ご家族もいらっしゃる中、引退も決意して専念してくださること、私は心から感謝しています。
みなさんも無事に補償が進んでいくこと祈っていてください〉(原文ママ・以下同)

『SMILE-UP.』の東山紀之社長(57)が、新エージェント会社の社長就任を辞退、『SMILE-UP.』の社長として補償に専念することが各メディアで報じられている。10月31日、井ノ原快彦副社長(47)は、社内のネット掲示板で東山が新会社社長就任を辞退していたことについて、冒頭のようにアナウンスした。

主演舞台の合間を縫って9月から被害者との面談に日参する東山だが、旧ジャニーズ事務所の立て直しは、彼の意向が届かない所で行われることになりそうだ。

旧ジャニーズ事務所の会見を受け、NHKなどのテレビ局や旧ジャニーズ事務所のタレントをCMなどに起用していた企業らは、取引を一時見直した。さらに『SMILE-UP.』と新エージェント会社が完全に決別したと確認できない限り、所属タレントの新規起用はしないとの方針を示している。

「東山が双方の社長を兼任すれば『SMILE-UP.』と新会社が決別したように見えない。そこでソニーミュージック出身で旧ジャニーズ事務所の顧問を務めていた竹中幸平氏を新エージェント会社の社長にする話が持ち上がりました。しかし竹中氏にしてみたら、いまさら社長になる必要がない。矢面に立たず、これまで通りジャニーズの顧問をしているほうが安全ですから」(芸能事務所関係者)

そんななか、10月24日『SMILE-UP.』に激震が走る。27年間、事務所の稼ぎ頭として活躍してきた二宮和也(40)が退所に踏み切ったのだ。

「完全に退所するか、エージェント契約、もしくは専属契約を結ぶのか、多くのタレントが決断できていないなかで、若手のリーダー格である二宮の退所は新会社にとってかなりの痛手です。

櫻井翔(41)も『SMILE-UP.』からの退所を条件に、日本テレビから『news zero』のキャスターと『ベストアーティスト2023』の司会継続、ドラマ『大病院占拠』の続編制作が確約されていると聞いているので、退所の意向を固めていると思います」(民放テレビ局関係者)

“絆”を強調する井ノ原副社長

『SMILE-UP.』としては、これ以上退所ドミノが続くのは避けたいはずだ。

外部からカリスマ性のある人物を社長として招き入れて、各メディアや取引先企業、所属タレントや社員らに上層部の一新を印象付ける必要があると考えているのだろう。10月31日、冒頭で紹介したように副社長である井ノ原から、社内のネット掲示板に社員とタレントに向けてメッセージが掲載された。以下はその一部を抜粋したものである(行変えは編集部)。

〈SMILE-UP.社員のみなさんお疲れ様です。SU代表取締役副社長CSO井ノ原快彦です。

新社長について事前に説明したかったのですが、遅くなりすみません。

新社長はプロの経営者、特にエージェントのプロに来ていただこうということになりました。福田淳さんという方です。

社長さんが外の人だと全く違う会社になってしまうのではないか、という不安もあると思いますが、私ももちろん取締役に入ります。我々が繋いできた絆は、社名や社長さんが違っても、決して変わらないと思っています。だから安心して欲しいです。そして、新しく変えるところは思い切って。守るところは精一杯守っていく覚悟でいます。

私は、この状況で社長を引き受けてくださる人はいないんじゃないかと思っておりました。経営のプロからみても想像以上に大変な状況だと思います。でも、福田さんは「こんな素晴らしいエンタメの文化は守らなくちゃダメですよ。信じていただけるのなら、私でよければやらせていただきます」と決心してくださいました。福田さんの心意気に感謝しています。福田さんとの絆もこれから強くしていきましょうね。

続きはソースをご覧ください
https://friday.kodansha.co.jp/article/341890


> 私ももちろん取締役に入ります。

は?
スマイルアップと役員兼任とかダメじゃね?
新会社はスマイルアップと経営陣関わらないようにしないと。
まだ分かってないの???

280:

>>1 〈東山さんはスマイルアップの社長さんとして、被害者の皆さんの対話と補償に専念することを決意してくださいました。

当初は新会社も担当する予定でしたが、思ったよりも補償の方が大変で、しっかりと向き合うために覚悟を決めてくださいました。ご家族もいらっしゃる中、引退も決意して専念してくださること、私は心から感謝しています。
みなさんも無事に補償が進んでいくこと祈っていてください〉(原文ママ・以下同)

『SMILE-UP.』の東山紀之社長(57)が、新エージェント会社の社長就任を辞退、『SMILE-UP.』の社長として補償に専念することが各メディアで報じられている。10月31日、井ノ原快彦副社長(47)は、社内のネット掲示板で東山が新会社社長就任を辞退していたことについて、冒頭のようにアナウンスした。

主演舞台の合間を縫って9月から被害者との面談に日参する東山だが、旧ジャニーズ事務所の立て直しは、彼の意向が届かない所で行われることになりそうだ。

旧ジャニーズ事務所の会見を受け、NHKなどのテレビ局や旧ジャニーズ事務所のタレントをCMなどに起用していた企業らは、取引を一時見直した。さらに『SMILE-UP.』と新エージェント会社が完全に決別したと確認できない限り、所属タレントの新規起用はしないとの方針を示している。

「東山が双方の社長を兼任すれば『SMILE-UP.』と新会社が決別したように見えない。そこでソニーミュージック出身で旧ジャニーズ事務所の顧問を務めていた竹中幸平氏を新エージェント会社の社長にする話が持ち上がりました。しかし竹中氏にしてみたら、いまさら社長になる必要がない。矢面に立たず、これまで通りジャニーズの顧問をしているほうが安全ですから」(芸能事務所関係者)

そんななか、10月24日『SMILE-UP.』に激震が走る。27年間、事務所の稼ぎ頭として活躍してきた二宮和也(40)が退所に踏み切ったのだ。

「完全に退所するか、エージェント契約、もしくは専属契約を結ぶのか、多くのタレントが決断できていないなかで、若手のリーダー格である二宮の退所は新会社にとってかなりの痛手です。

櫻井翔(41)も『SMILE-UP.』からの退所を条件に、日本テレビから『news zero』のキャスターと『ベストアーティスト2023』の司会継続、ドラマ『大病院占拠』の続編制作が確約されていると聞いているので、退所の意向を固めていると思います」(民放テレビ局関係者)

“絆”を強調する井ノ原副社長

『SMILE-UP.』としては、これ以上退所ドミノが続くのは避けたいはずだ。

外部からカリスマ性のある人物を社長として招き入れて、各メディアや取引先企業、所属タレントや社員らに上層部の一新を印象付ける必要があると考えているのだろう。10月31日、冒頭で紹介したように副社長である井ノ原から、社内のネット掲示板に社員とタレントに向けてメッセージが掲載された。以下はその一部を抜粋したものである(行変えは編集部)。

〈SMILE-UP.社員のみなさんお疲れ様です。SU代表取締役副社長CSO井ノ原快彦です。

新社長について事前に説明したかったのですが、遅くなりすみません。

新社長はプロの経営者、特にエージェントのプロに来ていただこうということになりました。福田淳さんという方です。

社長さんが外の人だと全く違う会社になってしまうのではないか、という不安もあると思いますが、私ももちろん取締役に入ります。我々が繋いできた絆は、社名や社長さんが違っても、決して変わらないと思っています。だから安心して欲しいです。そして、新しく変えるところは思い切って。守るところは精一杯守っていく覚悟でいます。

私は、この状況で社長を引き受けてくださる人はいないんじゃないかと思っておりました。経営のプロからみても想像以上に大変な状況だと思います。でも、福田さんは「こんな素晴らしいエンタメの文化は守らなくちゃダメですよ。信じていただけるのなら、私でよければやらせていただきます」と決心してくださいました。福田さんの心意気に感謝しています。福田さんとの絆もこれから強くしていきましょうね。

続きはソースをご覧ください
https://friday.kodansha.co.jp/article/341890


何一つ「衝撃的」なところが書いてない
「衝撃的」な記事

335:

>>1 〈東山さんはスマイルアップの社長さんとして、被害者の皆さんの対話と補償に専念することを決意してくださいました。

当初は新会社も担当する予定でしたが、思ったよりも補償の方が大変で、しっかりと向き合うために覚悟を決めてくださいました。ご家族もいらっしゃる中、引退も決意して専念してくださること、私は心から感謝しています。
みなさんも無事に補償が進んでいくこと祈っていてください〉(原文ママ・以下同)

『SMILE-UP.』の東山紀之社長(57)が、新エージェント会社の社長就任を辞退、『SMILE-UP.』の社長として補償に専念することが各メディアで報じられている。10月31日、井ノ原快彦副社長(47)は、社内のネット掲示板で東山が新会社社長就任を辞退していたことについて、冒頭のようにアナウンスした。

主演舞台の合間を縫って9月から被害者との面談に日参する東山だが、旧ジャニーズ事務所の立て直しは、彼の意向が届かない所で行われることになりそうだ。

旧ジャニーズ事務所の会見を受け、NHKなどのテレビ局や旧ジャニーズ事務所のタレントをCMなどに起用していた企業らは、取引を一時見直した。さらに『SMILE-UP.』と新エージェント会社が完全に決別したと確認できない限り、所属タレントの新規起用はしないとの方針を示している。

「東山が双方の社長を兼任すれば『SMILE-UP.』と新会社が決別したように見えない。そこでソニーミュージック出身で旧ジャニーズ事務所の顧問を務めていた竹中幸平氏を新エージェント会社の社長にする話が持ち上がりました。しかし竹中氏にしてみたら、いまさら社長になる必要がない。矢面に立たず、これまで通りジャニーズの顧問をしているほうが安全ですから」(芸能事務所関係者)

そんななか、10月24日『SMILE-UP.』に激震が走る。27年間、事務所の稼ぎ頭として活躍してきた二宮和也(40)が退所に踏み切ったのだ。

「完全に退所するか、エージェント契約、もしくは専属契約を結ぶのか、多くのタレントが決断できていないなかで、若手のリーダー格である二宮の退所は新会社にとってかなりの痛手です。

櫻井翔(41)も『SMILE-UP.』からの退所を条件に、日本テレビから『news zero』のキャスターと『ベストアーティスト2023』の司会継続、ドラマ『大病院占拠』の続編制作が確約されていると聞いているので、退所の意向を固めていると思います」(民放テレビ局関係者)

“絆”を強調する井ノ原副社長

『SMILE-UP.』としては、これ以上退所ドミノが続くのは避けたいはずだ。

外部からカリスマ性のある人物を社長として招き入れて、各メディアや取引先企業、所属タレントや社員らに上層部の一新を印象付ける必要があると考えているのだろう。10月31日、冒頭で紹介したように副社長である井ノ原から、社内のネット掲示板に社員とタレントに向けてメッセージが掲載された。以下はその一部を抜粋したものである(行変えは編集部)。

〈SMILE-UP.社員のみなさんお疲れ様です。SU代表取締役副社長CSO井ノ原快彦です。

新社長について事前に説明したかったのですが、遅くなりすみません。

新社長はプロの経営者、特にエージェントのプロに来ていただこうということになりました。福田淳さんという方です。

社長さんが外の人だと全く違う会社になってしまうのではないか、という不安もあると思いますが、私ももちろん取締役に入ります。我々が繋いできた絆は、社名や社長さんが違っても、決して変わらないと思っています。だから安心して欲しいです。そして、新しく変えるところは思い切って。守るところは精一杯守っていく覚悟でいます。

私は、この状況で社長を引き受けてくださる人はいないんじゃないかと思っておりました。経営のプロからみても想像以上に大変な状況だと思います。でも、福田さんは「こんな素晴らしいエンタメの文化は守らなくちゃダメですよ。信じていただけるのなら、私でよければやらせていただきます」と決心してくださいました。福田さんの心意気に感謝しています。福田さんとの絆もこれから強くしていきましょうね。

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福田ageワロタ

399:

>>1 〈東山さんはスマイルアップの社長さんとして、被害者の皆さんの対話と補償に専念することを決意してくださいました。

当初は新会社も担当する予定でしたが、思ったよりも補償の方が大変で、しっかりと向き合うために覚悟を決めてくださいました。ご家族もいらっしゃる中、引退も決意して専念してくださること、私は心から感謝しています。
みなさんも無事に補償が進んでいくこと祈っていてください〉(原文ママ・以下同)

『SMILE-UP.』の東山紀之社長(57)が、新エージェント会社の社長就任を辞退、『SMILE-UP.』の社長として補償に専念することが各メディアで報じられている。10月31日、井ノ原快彦副社長(47)は、社内のネット掲示板で東山が新会社社長就任を辞退していたことについて、冒頭のようにアナウンスした。

主演舞台の合間を縫って9月から被害者との面談に日参する東山だが、旧ジャニーズ事務所の立て直しは、彼の意向が届かない所で行われることになりそうだ。

旧ジャニーズ事務所の会見を受け、NHKなどのテレビ局や旧ジャニーズ事務所のタレントをCMなどに起用していた企業らは、取引を一時見直した。さらに『SMILE-UP.』と新エージェント会社が完全に決別したと確認できない限り、所属タレントの新規起用はしないとの方針を示している。

「東山が双方の社長を兼任すれば『SMILE-UP.』と新会社が決別したように見えない。そこでソニーミュージック出身で旧ジャニーズ事務所の顧問を務めていた竹中幸平氏を新エージェント会社の社長にする話が持ち上がりました。しかし竹中氏にしてみたら、いまさら社長になる必要がない。矢面に立たず、これまで通りジャニーズの顧問をしているほうが安全ですから」(芸能事務所関係者)

そんななか、10月24日『SMILE-UP.』に激震が走る。27年間、事務所の稼ぎ頭として活躍してきた二宮和也(40)が退所に踏み切ったのだ。

「完全に退所するか、エージェント契約、もしくは専属契約を結ぶのか、多くのタレントが決断できていないなかで、若手のリーダー格である二宮の退所は新会社にとってかなりの痛手です。

櫻井翔(41)も『SMILE-UP.』からの退所を条件に、日本テレビから『news zero』のキャスターと『ベストアーティスト2023』の司会継続、ドラマ『大病院占拠』の続編制作が確約されていると聞いているので、退所の意向を固めていると思います」(民放テレビ局関係者)

“絆”を強調する井ノ原副社長

『SMILE-UP.』としては、これ以上退所ドミノが続くのは避けたいはずだ。

外部からカリスマ性のある人物を社長として招き入れて、各メディアや取引先企業、所属タレントや社員らに上層部の一新を印象付ける必要があると考えているのだろう。10月31日、冒頭で紹介したように副社長である井ノ原から、社内のネット掲示板に社員とタレントに向けてメッセージが掲載された。以下はその一部を抜粋したものである(行変えは編集部)。

〈SMILE-UP.社員のみなさんお疲れ様です。SU代表取締役副社長CSO井ノ原快彦です。

新社長について事前に説明したかったのですが、遅くなりすみません。

新社長はプロの経営者、特にエージェントのプロに来ていただこうということになりました。福田淳さんという方です。

社長さんが外の人だと全く違う会社になってしまうのではないか、という不安もあると思いますが、私ももちろん取締役に入ります。我々が繋いできた絆は、社名や社長さんが違っても、決して変わらないと思っています。だから安心して欲しいです。そして、新しく変えるところは思い切って。守るところは精一杯守っていく覚悟でいます。

私は、この状況で社長を引き受けてくださる人はいないんじゃないかと思っておりました。経営のプロからみても想像以上に大変な状況だと思います。でも、福田さんは「こんな素晴らしいエンタメの文化は守らなくちゃダメですよ。信じていただけるのなら、私でよければやらせていただきます」と決心してくださいました。福田さんの心意気に感謝しています。福田さんとの絆もこれから強くしていきましょうね。

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井ノ原も東山も最悪

534:

>>1 〈東山さんはスマイルアップの社長さんとして、被害者の皆さんの対話と補償に専念することを決意してくださいました。

当初は新会社も担当する予定でしたが、思ったよりも補償の方が大変で、しっかりと向き合うために覚悟を決めてくださいました。ご家族もいらっしゃる中、引退も決意して専念してくださること、私は心から感謝しています。
みなさんも無事に補償が進んでいくこと祈っていてください〉(原文ママ・以下同)

『SMILE-UP.』の東山紀之社長(57)が、新エージェント会社の社長就任を辞退、『SMILE-UP.』の社長として補償に専念することが各メディアで報じられている。10月31日、井ノ原快彦副社長(47)は、社内のネット掲示板で東山が新会社社長就任を辞退していたことについて、冒頭のようにアナウンスした。

主演舞台の合間を縫って9月から被害者との面談に日参する東山だが、旧ジャニーズ事務所の立て直しは、彼の意向が届かない所で行われることになりそうだ。

旧ジャニーズ事務所の会見を受け、NHKなどのテレビ局や旧ジャニーズ事務所のタレントをCMなどに起用していた企業らは、取引を一時見直した。さらに『SMILE-UP.』と新エージェント会社が完全に決別したと確認できない限り、所属タレントの新規起用はしないとの方針を示している。

「東山が双方の社長を兼任すれば『SMILE-UP.』と新会社が決別したように見えない。そこでソニーミュージック出身で旧ジャニーズ事務所の顧問を務めていた竹中幸平氏を新エージェント会社の社長にする話が持ち上がりました。しかし竹中氏にしてみたら、いまさら社長になる必要がない。矢面に立たず、これまで通りジャニーズの顧問をしているほうが安全ですから」(芸能事務所関係者)

そんななか、10月24日『SMILE-UP.』に激震が走る。27年間、事務所の稼ぎ頭として活躍してきた二宮和也(40)が退所に踏み切ったのだ。

「完全に退所するか、エージェント契約、もしくは専属契約を結ぶのか、多くのタレントが決断できていないなかで、若手のリーダー格である二宮の退所は新会社にとってかなりの痛手です。

櫻井翔(41)も『SMILE-UP.』からの退所を条件に、日本テレビから『news zero』のキャスターと『ベストアーティスト2023』の司会継続、ドラマ『大病院占拠』の続編制作が確約されていると聞いているので、退所の意向を固めていると思います」(民放テレビ局関係者)

“絆”を強調する井ノ原副社長

『SMILE-UP.』としては、これ以上退所ドミノが続くのは避けたいはずだ。

外部からカリスマ性のある人物を社長として招き入れて、各メディアや取引先企業、所属タレントや社員らに上層部の一新を印象付ける必要があると考えているのだろう。10月31日、冒頭で紹介したように副社長である井ノ原から、社内のネット掲示板に社員とタレントに向けてメッセージが掲載された。以下はその一部を抜粋したものである(行変えは編集部)。

〈SMILE-UP.社員のみなさんお疲れ様です。SU代表取締役副社長CSO井ノ原快彦です。

新社長について事前に説明したかったのですが、遅くなりすみません。

新社長はプロの経営者、特にエージェントのプロに来ていただこうということになりました。福田淳さんという方です。

社長さんが外の人だと全く違う会社になってしまうのではないか、という不安もあると思いますが、私ももちろん取締役に入ります。我々が繋いできた絆は、社名や社長さんが違っても、決して変わらないと思っています。だから安心して欲しいです。そして、新しく変えるところは思い切って。守るところは精一杯守っていく覚悟でいます。

私は、この状況で社長を引き受けてくださる人はいないんじゃないかと思っておりました。経営のプロからみても想像以上に大変な状況だと思います。でも、福田さんは「こんな素晴らしいエンタメの文化は守らなくちゃダメですよ。信じていただけるのなら、私でよければやらせていただきます」と決心してくださいました。福田さんの心意気に感謝しています。福田さんとの絆もこれから強くしていきましょうね。

続きはソースをご覧ください
https://friday.kodansha.co.jp/article/341890


書き方と語彙力の稚拙さが、トンボ鉛筆サトウを思い出させる

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

38:

>ご家族もいらっしゃる中、引退も決意して専念してくださること、私は心から感謝しています。
みなさんも無事に補償が進んでいくこと祈っていてください〉(原文ママ・以下同)

最後にまさかのお祈り🙏w

127:

>>ご家族もいらっしゃる中、引退も決意して専念してくださること、私は心から感謝しています。

これ直近のリークやから東山のタレント復帰は無いということやな

190:

福田淳が社長に就任したら確かに会社としては全く新しい企業のイメージになるけど
それはもはやジャニの遺伝子が一滴も流れてない別会社なので現ジャニタレ達が新会社と契約する意味もなくなる
ジャニオタも然り

193:

>>190 福田淳が社長に就任したら確かに会社としては全く新しい企業のイメージになるけど
それはもはやジャニの遺伝子が一滴も流れてない別会社なので現ジャニタレ達が新会社と契約する意味もなくなる
ジャニオタも然り


まあ創業者が先の事を考えず刹那的に行動したんだから
仕方がない
むしろ児童の犠牲の上で長く続きすぎた方だと思うが

209:

>>190 福田淳が社長に就任したら確かに会社としては全く新しい企業のイメージになるけど
それはもはやジャニの遺伝子が一滴も流れてない別会社なので現ジャニタレ達が新会社と契約する意味もなくなる
ジャニオタも然り


ジャニの遺伝子にこだわるタレントは仕方ないけど
CMやドラマの仕事できて、たまにコンサートやるだけでいいなら契約するでしょ
グループの場合は話し合いでw

191:

10月31日、井ノ原快彦副社長(47)は、社内のネット掲示板で東山が新会社社長就任を辞退していたことについて、冒頭のようにアナウンスした。

ままごとみたいなことしてないで
まともな記者会見やって
被害者やかつてのクライアントに説明しなよ
骨の髄までポンコツだなあ

198:

>>191 10月31日、井ノ原快彦副社長(47)は、社内のネット掲示板で東山が新会社社長就任を辞退していたことについて、冒頭のようにアナウンスした。

ままごとみたいなことしてないで
まともな記者会見やって
被害者やかつてのクライアントに説明しなよ
骨の髄までポンコツだなあ


会見とかもうええて
飽きたし
メディアが反省してまーす言いながらジャニーズの宣伝してるだけやん

241:

補償会社を元タレントではなく外部の専門家にまかせて
タレントのマネジメント事業は新会社を作るのではなく、既存の他社、他事務所に移籍させればいいだけなのでは……

303:

新会社なんて実体無くてスマイルが実質マネージメントの本体は続ける方針だからそれで良くて
しかしそれではイメージ悪いからタレントの独立が続いてる
イヌ腹も自分の体面や保身の為に続ける振りせざるを得ないだけ

327:

新エージェント会社設立も、その社長が誰になるかも、いまだ発表はない。
新会社とは木村拓哉(50)らが契約を結ぶとみられているが、
蓋を開けてみたら、ナベプロをはじめ
大手芸能プロの草刈り場となり果てそうな気配も漂ってきた

ですって

347:

井ノ原
「 福田さんとの絆もこれから強くしていきましょうね。」




なんでここまで「絆」を使うのか


これこそ性加害が表に出なかった最大の理由だろうに

同調圧力が怖いわ

358:

>櫻井翔(41)も『SMILE-UP.』からの退所を条件に、日本テレビから『news zero』のキャスターと『ベストアーティスト2023』の司会継続、ドラマ『大病院占拠』の続編制作が確約されていると聞いているので、退所の意向を固めていると思います」

ゲスいなーマジ

371:

>>358 >櫻井翔(41)も『SMILE-UP.』からの退所を条件に、日本テレビから『news zero』のキャスターと『ベストアーティスト2023』の司会継続、ドラマ『大病院占拠』の続編制作が確約されていると聞いているので、退所の意向を固めていると思います」

ゲスいなーマジ


辞めたら出演させてやるとかテレビ局が言う?それも録音して公開してほしいわ

381:

もともと元ジャニ事務所を延命しようとして
タレントを社長に仕立てたわけで
マネージメントとして新会社設立するなら
経営者は分けるのは当たり前だよな

412:

社長が敬称だから正式には社長だけでいい。他所の会社の社長のことを指すときにさん付けはするけど、お客さんの会社に社名にさんつけるのと同じで丁寧さを出すために普通にやるけど正式ではない。社内文書で自社の社長に「社長さん」は恥ずかしすぎる

416:

>>412 社長が敬称だから正式には社長だけでいい。他所の会社の社長のことを指すときにさん付けはするけど、お客さんの会社に社名にさんつけるのと同じで丁寧さを出すために普通にやるけど正式ではない。社内文書で自社の社長に「社長さん」は恥ずかしすぎる


社内連絡でいちいち肩書書いてるの?肩書が長い場合はどうしてるの?
めんどくさくね?
うちの会社はただの連絡なら〇〇さんって書いてるけど

419:

>>416 社内連絡でいちいち肩書書いてるの?肩書が長い場合はどうしてるの?
めんどくさくね?
うちの会社はただの連絡なら〇〇さんって書いてるけど


なんでそんなに頭が悪いのか
自社の社長ポジを社長さんとさんづけしてるからバカにされてる。社長or〇〇さんが普通

421:

>>419 なんでそんなに頭が悪いのか
自社の社長ポジを社長さんとさんづけしてるからバカにされてる。社長or〇〇さんが普通


えっ!もしかして
>社長さんが外の人だと全く違う会社になってしまうのではないか
↑これに難癖つけてんの?www

427:

>>421 えっ!もしかして
>社長さんが外の人だと全く違う会社になってしまうのではないか
↑これに難癖つけてんの?www


勝手に妄想して批判してるの?キモいよ。

423:

>>419 なんでそんなに頭が悪いのか
自社の社長ポジを社長さんとさんづけしてるからバカにされてる。社長or〇〇さんが普通


だから井ノ原も東山さんって書いてるじゃん

429:

>>423 だから井ノ原も東山さんって書いてるじゃん


何がだからなのか

433:

>>429 何がだからなのか


〇〇さんが普通だから井ノ原は東山さんって書いてる

いちいち説明されなきゃわからないのかよw
やっぱりキミはもっと読解力つけなさいw

468:

>>412 社長が敬称だから正式には社長だけでいい。他所の会社の社長のことを指すときにさん付けはするけど、お客さんの会社に社名にさんつけるのと同じで丁寧さを出すために普通にやるけど正式ではない。社内文書で自社の社長に「社長さん」は恥ずかしすぎる


それよりも中継された会見で東山のことを平気で「東山さん」
と呼んでいた方がずっと恥ずかしい

420:

就任前なら自社の人間でもなく社長「ボジ」でもなく外部の方ですね
どうもありがとうございます勉強になりました

437:

自社の人間に敬称はつけないっていうのは
外部の人間に対して上司であっても「~さん」というような呼び方はしないという商慣行であって
別に会社内部でならどんな呼び方してもあだ名で呼び合っても構いません
なぜならその会社内のルールだからです

511:

なんでこの子は自分の中(だけw)の一般常識とやらを周りに押し付けたがるんだろう
マジで不思議なんだけどw
社内の掲示板で連絡する時にどんな言葉を使おうがその会社の自由だろうにw
そこに首を突っ込んでケチを付けたがる理由がわからなすぎるwww

513:

>>511 なんでこの子は自分の中(だけw)の一般常識とやらを周りに押し付けたがるんだろう
マジで不思議なんだけどw
社内の掲示板で連絡する時にどんな言葉を使おうがその会社の自由だろうにw
そこに首を突っ込んでケチを付けたがる理由がわからなすぎるwww


>社内の掲示板で

???
あれ、ツール名は?あれだけ絡んできたのにツール名からは逃げまくるんだねw間違いなく使ってないよね、君w早い段階から無職はバレてたけどツール名を答えられないと無職決定、無職が社内ルール()語ってたことになっちゃうけどいいの?
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1699499897

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