元AKB48・岡田奈々 「2017年の総選挙のころはレズビアンでした。 女性を好きになって、お付き合いしていました。」 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

元AKB48・岡田奈々 「2017年の総選挙のころはレズビアンでした。 女性を好きになって、お付き合いしていました。」

2023/11/10
芸能人 0
  • “優等生”のトップアイドルは、一夜にしてバッシングの嵐にさらされた。
  • 直後に所属グループからの卒業が発表され、体調不良による活動休止期間もあった。
  • そのとき、人間・岡田奈々には何が起こっていたのか。
  • 元AKB48の岡田奈々さんが、「自分の言葉で語りたい」と、複数回のロングインタビューに応じた。
  • (中略) ■卒業は以前から決めていた ――報道直後の11月23日には、AKBからの卒業を発表している。
  • 卒業は、報道やバッシングと関係があるのでしょうか?そう問うと、きっぱりと「それは違います」と否定した。
  • 岡田:恋愛禁止という掟を破ったから、「罰として辞めさせられたのでは?」とか、「バッシングで心が折れて卒業したの?」と思っている人もたくさんいると思います。
  • 「恋愛禁止」をアイドルの不文律と捉えている人も多いのではないだろうか。
  • 幻滅させてしまいごめんなさい」 (2022年11月23日の投稿から) 岡田:スピーチを行った当時、私は自分をレズビアンだと思っていて、女性を好きになるという意味ではずっと恋愛していました。
  • ■恋愛の重みに性別は関係ない ――岡田さんは、今回のインタビューで、性自認が「ノンバイナリー」だと打ち明けた。

1:

 “優等生”のトップアイドルは、一夜にしてバッシングの嵐にさらされた。直後に所属グループからの卒業が発表され、体調不良による活動休止期間もあった。

 そのとき、人間・岡田奈々には何が起こっていたのか。元AKB48の岡田奈々さんが、「自分の言葉で語りたい」と、複数回のロングインタビューに応じた。

(中略)


■卒業は以前から決めていた

――報道直後の11月23日には、AKBからの卒業を発表している。卒業は、報道やバッシングと関係があるのでしょうか? そう問うと、きっぱりと「それは違います」と否定した。

岡田:恋愛禁止という掟を破ったから、「罰として辞めさせられたのでは?」とか、「バッシングで心が折れて卒業したの?」と思っている人もたくさんいると思います。でも、そうではないんです。報道が出たのが2022年の11月ですが、8月にはもう、ソロでデビューすることを見越して、2023年の秋に卒業することが決まっていました。

 その年、地方でMVの撮影中に「もっと笑って」「もっと元気に」という指示に違和感があって、いま私がやりたいことは、カメラに向かってニコニコ元気に笑うことじゃなくて、違うことだと、そのときにはっきり気づいてしまったんです。その瞬間に辞めようと決心して、その日にスタッフの方に意思を伝え、秋元康先生にも「卒業したいです」とLINEで伝えました。そうしたら、「いいよ」と言ってくださって。


■アイドルに恋愛は「ご法度」なのか

――卒業とソロデビューの準備をしていたが、結果的に卒業は繰り上がった。

「恋愛禁止」をアイドルの不文律と捉えている人も多いのではないだろうか。熱愛報道は、多くのアイドルにとってスキャンダルだ。だが、彼らも一人の人間だ。5年、10年、20年と活動を重ねていくなかで、「恋愛は禁止」という状態は、果たして健全なのか。

 例えば、2013年、交際報道の出た元メンバーが丸刈りにして謝罪する動画は海外にも拡散され、国内外からさまざまな批判が起こった。岡田さんの場合、報道直後、SNSには、「死ね」「裏切り者」といった心ない言葉も飛び交い、大炎上となった。

岡田:落ち込みました。「死ね」「裏切り者」といったコメントが付けられたこともありました。私は精神的にはダメージを受けてごはんが食べられなくなり、体重も落ちて。つらい時期でした。

自分の自覚のなさ、アイドルとしての自覚のなさを謝りたいという気持ちと、「普通に恋愛しているだけなのにどうして」と思う気持ちと、両方がありましたね。

――岡田さんは、ツイッター(現X)上でファンへのお詫びのメッセージを出している。

「多大なるご迷惑をおかけしたこと 本当に申し訳ありませんでした」

「今まで応援してくださったファンの皆様を 裏切るような行動をとってしまい 傷つけてしまい 本当にごめんなさい。 幻滅させてしまいごめんなさい」

(2022年11月23日の投稿から)

岡田:スピーチを行った当時、私は自分をレズビアンだと思っていて、女性を好きになるという意味ではずっと恋愛していました。だから、ずっと前から私はファンの方を裏切っていたことになる。正直なところ、相手が男性だというだけでこんなにバッシングを受けないといけないのかな、なんでだろう、とも思いました。

■恋愛の重みに性別は関係ない

――岡田さんは、今回のインタビューで、性自認が「ノンバイナリー」だと打ち明けた。自分で認識している性が、男性・女性という性別のどちらにもはっきりと当てはまらない、または当てはめたくない、という考えだ。好きになる対象は、男性と女性、どちらもあるという。

岡田:小さいころは男の子が好きだった時期もあって、バレンタインには男の子にチョコレートをあげたこともありました。それが変わってきたのは、グループに加入してから。2017年の総選挙のころはレズビアンでした。心の底から支えてくれる女性を好きになって、お付き合いしていました。そのころは、自分が男性に恋をすることがあるなんて、想像もしていませんでした。

 2017年のスピーチは、まるで自分は、男女のスキャンダルからは無縁であるかのような、安全圏内にいる意識から出てしまった言葉ではないかと今では思います。

 そして、それは大きな間違いでした。男女の恋愛も、女性同士の恋愛も、重みは同じはず。当時、19歳だった私は、いろんなことがわかっておらず、狭い世界の中で考えていたのだと反省しています。

記事全文はこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/167740c4a22ddef29dc7869ece4b17842b1b18bd?page=1

115:

>>1  “優等生”のトップアイドルは、一夜にしてバッシングの嵐にさらされた。直後に所属グループからの卒業が発表され、体調不良による活動休止期間もあった。

 そのとき、人間・岡田奈々には何が起こっていたのか。元AKB48の岡田奈々さんが、「自分の言葉で語りたい」と、複数回のロングインタビューに応じた。

(中略)


■卒業は以前から決めていた

――報道直後の11月23日には、AKBからの卒業を発表している。卒業は、報道やバッシングと関係があるのでしょうか? そう問うと、きっぱりと「それは違います」と否定した。

岡田:恋愛禁止という掟を破ったから、「罰として辞めさせられたのでは?」とか、「バッシングで心が折れて卒業したの?」と思っている人もたくさんいると思います。でも、そうではないんです。報道が出たのが2022年の11月ですが、8月にはもう、ソロでデビューすることを見越して、2023年の秋に卒業することが決まっていました。

 その年、地方でMVの撮影中に「もっと笑って」「もっと元気に」という指示に違和感があって、いま私がやりたいことは、カメラに向かってニコニコ元気に笑うことじゃなくて、違うことだと、そのときにはっきり気づいてしまったんです。その瞬間に辞めようと決心して、その日にスタッフの方に意思を伝え、秋元康先生にも「卒業したいです」とLINEで伝えました。そうしたら、「いいよ」と言ってくださって。


■アイドルに恋愛は「ご法度」なのか

――卒業とソロデビューの準備をしていたが、結果的に卒業は繰り上がった。

「恋愛禁止」をアイドルの不文律と捉えている人も多いのではないだろうか。熱愛報道は、多くのアイドルにとってスキャンダルだ。だが、彼らも一人の人間だ。5年、10年、20年と活動を重ねていくなかで、「恋愛は禁止」という状態は、果たして健全なのか。

 例えば、2013年、交際報道の出た元メンバーが丸刈りにして謝罪する動画は海外にも拡散され、国内外からさまざまな批判が起こった。岡田さんの場合、報道直後、SNSには、「死ね」「裏切り者」といった心ない言葉も飛び交い、大炎上となった。

岡田:落ち込みました。「死ね」「裏切り者」といったコメントが付けられたこともありました。私は精神的にはダメージを受けてごはんが食べられなくなり、体重も落ちて。つらい時期でした。

自分の自覚のなさ、アイドルとしての自覚のなさを謝りたいという気持ちと、「普通に恋愛しているだけなのにどうして」と思う気持ちと、両方がありましたね。

――岡田さんは、ツイッター(現X)上でファンへのお詫びのメッセージを出している。

「多大なるご迷惑をおかけしたこと 本当に申し訳ありませんでした」

「今まで応援してくださったファンの皆様を 裏切るような行動をとってしまい 傷つけてしまい 本当にごめんなさい。 幻滅させてしまいごめんなさい」

(2022年11月23日の投稿から)

岡田:スピーチを行った当時、私は自分をレズビアンだと思っていて、女性を好きになるという意味ではずっと恋愛していました。だから、ずっと前から私はファンの方を裏切っていたことになる。正直なところ、相手が男性だというだけでこんなにバッシングを受けないといけないのかな、なんでだろう、とも思いました。

■恋愛の重みに性別は関係ない

――岡田さんは、今回のインタビューで、性自認が「ノンバイナリー」だと打ち明けた。自分で認識している性が、男性・女性という性別のどちらにもはっきりと当てはまらない、または当てはめたくない、という考えだ。好きになる対象は、男性と女性、どちらもあるという。

岡田:小さいころは男の子が好きだった時期もあって、バレンタインには男の子にチョコレートをあげたこともありました。それが変わってきたのは、グループに加入してから。2017年の総選挙のころはレズビアンでした。心の底から支えてくれる女性を好きになって、お付き合いしていました。そのころは、自分が男性に恋をすることがあるなんて、想像もしていませんでした。

 2017年のスピーチは、まるで自分は、男女のスキャンダルからは無縁であるかのような、安全圏内にいる意識から出てしまった言葉ではないかと今では思います。

 そして、それは大きな間違いでした。男女の恋愛も、女性同士の恋愛も、重みは同じはず。当時、19歳だった私は、いろんなことがわかっておらず、狭い世界の中で考えていたのだと反省しています。

記事全文はこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/167740c4a22ddef29dc7869ece4b17842b1b18bd?page=1


毎晩栗を剥きあってました

286:

>>1  “優等生”のトップアイドルは、一夜にしてバッシングの嵐にさらされた。直後に所属グループからの卒業が発表され、体調不良による活動休止期間もあった。

 そのとき、人間・岡田奈々には何が起こっていたのか。元AKB48の岡田奈々さんが、「自分の言葉で語りたい」と、複数回のロングインタビューに応じた。

(中略)


■卒業は以前から決めていた

――報道直後の11月23日には、AKBからの卒業を発表している。卒業は、報道やバッシングと関係があるのでしょうか? そう問うと、きっぱりと「それは違います」と否定した。

岡田:恋愛禁止という掟を破ったから、「罰として辞めさせられたのでは?」とか、「バッシングで心が折れて卒業したの?」と思っている人もたくさんいると思います。でも、そうではないんです。報道が出たのが2022年の11月ですが、8月にはもう、ソロでデビューすることを見越して、2023年の秋に卒業することが決まっていました。

 その年、地方でMVの撮影中に「もっと笑って」「もっと元気に」という指示に違和感があって、いま私がやりたいことは、カメラに向かってニコニコ元気に笑うことじゃなくて、違うことだと、そのときにはっきり気づいてしまったんです。その瞬間に辞めようと決心して、その日にスタッフの方に意思を伝え、秋元康先生にも「卒業したいです」とLINEで伝えました。そうしたら、「いいよ」と言ってくださって。


■アイドルに恋愛は「ご法度」なのか

――卒業とソロデビューの準備をしていたが、結果的に卒業は繰り上がった。

「恋愛禁止」をアイドルの不文律と捉えている人も多いのではないだろうか。熱愛報道は、多くのアイドルにとってスキャンダルだ。だが、彼らも一人の人間だ。5年、10年、20年と活動を重ねていくなかで、「恋愛は禁止」という状態は、果たして健全なのか。

 例えば、2013年、交際報道の出た元メンバーが丸刈りにして謝罪する動画は海外にも拡散され、国内外からさまざまな批判が起こった。岡田さんの場合、報道直後、SNSには、「死ね」「裏切り者」といった心ない言葉も飛び交い、大炎上となった。

岡田:落ち込みました。「死ね」「裏切り者」といったコメントが付けられたこともありました。私は精神的にはダメージを受けてごはんが食べられなくなり、体重も落ちて。つらい時期でした。

自分の自覚のなさ、アイドルとしての自覚のなさを謝りたいという気持ちと、「普通に恋愛しているだけなのにどうして」と思う気持ちと、両方がありましたね。

――岡田さんは、ツイッター(現X)上でファンへのお詫びのメッセージを出している。

「多大なるご迷惑をおかけしたこと 本当に申し訳ありませんでした」

「今まで応援してくださったファンの皆様を 裏切るような行動をとってしまい 傷つけてしまい 本当にごめんなさい。 幻滅させてしまいごめんなさい」

(2022年11月23日の投稿から)

岡田:スピーチを行った当時、私は自分をレズビアンだと思っていて、女性を好きになるという意味ではずっと恋愛していました。だから、ずっと前から私はファンの方を裏切っていたことになる。正直なところ、相手が男性だというだけでこんなにバッシングを受けないといけないのかな、なんでだろう、とも思いました。

■恋愛の重みに性別は関係ない

――岡田さんは、今回のインタビューで、性自認が「ノンバイナリー」だと打ち明けた。自分で認識している性が、男性・女性という性別のどちらにもはっきりと当てはまらない、または当てはめたくない、という考えだ。好きになる対象は、男性と女性、どちらもあるという。

岡田:小さいころは男の子が好きだった時期もあって、バレンタインには男の子にチョコレートをあげたこともありました。それが変わってきたのは、グループに加入してから。2017年の総選挙のころはレズビアンでした。心の底から支えてくれる女性を好きになって、お付き合いしていました。そのころは、自分が男性に恋をすることがあるなんて、想像もしていませんでした。

 2017年のスピーチは、まるで自分は、男女のスキャンダルからは無縁であるかのような、安全圏内にいる意識から出てしまった言葉ではないかと今では思います。

 そして、それは大きな間違いでした。男女の恋愛も、女性同士の恋愛も、重みは同じはず。当時、19歳だった私は、いろんなことがわかっておらず、狭い世界の中で考えていたのだと反省しています。

記事全文はこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/167740c4a22ddef29dc7869ece4b17842b1b18bd?page=1


ただのバイセクシャルの両刀使いじゃねえかw

651:

>>1  “優等生”のトップアイドルは、一夜にしてバッシングの嵐にさらされた。直後に所属グループからの卒業が発表され、体調不良による活動休止期間もあった。

 そのとき、人間・岡田奈々には何が起こっていたのか。元AKB48の岡田奈々さんが、「自分の言葉で語りたい」と、複数回のロングインタビューに応じた。

(中略)


■卒業は以前から決めていた

――報道直後の11月23日には、AKBからの卒業を発表している。卒業は、報道やバッシングと関係があるのでしょうか? そう問うと、きっぱりと「それは違います」と否定した。

岡田:恋愛禁止という掟を破ったから、「罰として辞めさせられたのでは?」とか、「バッシングで心が折れて卒業したの?」と思っている人もたくさんいると思います。でも、そうではないんです。報道が出たのが2022年の11月ですが、8月にはもう、ソロでデビューすることを見越して、2023年の秋に卒業することが決まっていました。

 その年、地方でMVの撮影中に「もっと笑って」「もっと元気に」という指示に違和感があって、いま私がやりたいことは、カメラに向かってニコニコ元気に笑うことじゃなくて、違うことだと、そのときにはっきり気づいてしまったんです。その瞬間に辞めようと決心して、その日にスタッフの方に意思を伝え、秋元康先生にも「卒業したいです」とLINEで伝えました。そうしたら、「いいよ」と言ってくださって。


■アイドルに恋愛は「ご法度」なのか

――卒業とソロデビューの準備をしていたが、結果的に卒業は繰り上がった。

「恋愛禁止」をアイドルの不文律と捉えている人も多いのではないだろうか。熱愛報道は、多くのアイドルにとってスキャンダルだ。だが、彼らも一人の人間だ。5年、10年、20年と活動を重ねていくなかで、「恋愛は禁止」という状態は、果たして健全なのか。

 例えば、2013年、交際報道の出た元メンバーが丸刈りにして謝罪する動画は海外にも拡散され、国内外からさまざまな批判が起こった。岡田さんの場合、報道直後、SNSには、「死ね」「裏切り者」といった心ない言葉も飛び交い、大炎上となった。

岡田:落ち込みました。「死ね」「裏切り者」といったコメントが付けられたこともありました。私は精神的にはダメージを受けてごはんが食べられなくなり、体重も落ちて。つらい時期でした。

自分の自覚のなさ、アイドルとしての自覚のなさを謝りたいという気持ちと、「普通に恋愛しているだけなのにどうして」と思う気持ちと、両方がありましたね。

――岡田さんは、ツイッター(現X)上でファンへのお詫びのメッセージを出している。

「多大なるご迷惑をおかけしたこと 本当に申し訳ありませんでした」

「今まで応援してくださったファンの皆様を 裏切るような行動をとってしまい 傷つけてしまい 本当にごめんなさい。 幻滅させてしまいごめんなさい」

(2022年11月23日の投稿から)

岡田:スピーチを行った当時、私は自分をレズビアンだと思っていて、女性を好きになるという意味ではずっと恋愛していました。だから、ずっと前から私はファンの方を裏切っていたことになる。正直なところ、相手が男性だというだけでこんなにバッシングを受けないといけないのかな、なんでだろう、とも思いました。

■恋愛の重みに性別は関係ない

――岡田さんは、今回のインタビューで、性自認が「ノンバイナリー」だと打ち明けた。自分で認識している性が、男性・女性という性別のどちらにもはっきりと当てはまらない、または当てはめたくない、という考えだ。好きになる対象は、男性と女性、どちらもあるという。

岡田:小さいころは男の子が好きだった時期もあって、バレンタインには男の子にチョコレートをあげたこともありました。それが変わってきたのは、グループに加入してから。2017年の総選挙のころはレズビアンでした。心の底から支えてくれる女性を好きになって、お付き合いしていました。そのころは、自分が男性に恋をすることがあるなんて、想像もしていませんでした。

 2017年のスピーチは、まるで自分は、男女のスキャンダルからは無縁であるかのような、安全圏内にいる意識から出てしまった言葉ではないかと今では思います。

 そして、それは大きな間違いでした。男女の恋愛も、女性同士の恋愛も、重みは同じはず。当時、19歳だった私は、いろんなことがわかっておらず、狭い世界の中で考えていたのだと反省しています。

記事全文はこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/167740c4a22ddef29dc7869ece4b17842b1b18bd?page=1


>「普通に恋愛しているだけなのにどうして」と思う気持ちと、両方がありましたね。

いや、「自分は恋愛禁止を守っている。なのに、グループにはそうじゃない人がいる」みたいなことを言っていたからやん
なに、事実を曲げているの?

669:

>>1  “優等生”のトップアイドルは、一夜にしてバッシングの嵐にさらされた。直後に所属グループからの卒業が発表され、体調不良による活動休止期間もあった。

 そのとき、人間・岡田奈々には何が起こっていたのか。元AKB48の岡田奈々さんが、「自分の言葉で語りたい」と、複数回のロングインタビューに応じた。

(中略)


■卒業は以前から決めていた

――報道直後の11月23日には、AKBからの卒業を発表している。卒業は、報道やバッシングと関係があるのでしょうか? そう問うと、きっぱりと「それは違います」と否定した。

岡田:恋愛禁止という掟を破ったから、「罰として辞めさせられたのでは?」とか、「バッシングで心が折れて卒業したの?」と思っている人もたくさんいると思います。でも、そうではないんです。報道が出たのが2022年の11月ですが、8月にはもう、ソロでデビューすることを見越して、2023年の秋に卒業することが決まっていました。

 その年、地方でMVの撮影中に「もっと笑って」「もっと元気に」という指示に違和感があって、いま私がやりたいことは、カメラに向かってニコニコ元気に笑うことじゃなくて、違うことだと、そのときにはっきり気づいてしまったんです。その瞬間に辞めようと決心して、その日にスタッフの方に意思を伝え、秋元康先生にも「卒業したいです」とLINEで伝えました。そうしたら、「いいよ」と言ってくださって。


■アイドルに恋愛は「ご法度」なのか

――卒業とソロデビューの準備をしていたが、結果的に卒業は繰り上がった。

「恋愛禁止」をアイドルの不文律と捉えている人も多いのではないだろうか。熱愛報道は、多くのアイドルにとってスキャンダルだ。だが、彼らも一人の人間だ。5年、10年、20年と活動を重ねていくなかで、「恋愛は禁止」という状態は、果たして健全なのか。

 例えば、2013年、交際報道の出た元メンバーが丸刈りにして謝罪する動画は海外にも拡散され、国内外からさまざまな批判が起こった。岡田さんの場合、報道直後、SNSには、「死ね」「裏切り者」といった心ない言葉も飛び交い、大炎上となった。

岡田:落ち込みました。「死ね」「裏切り者」といったコメントが付けられたこともありました。私は精神的にはダメージを受けてごはんが食べられなくなり、体重も落ちて。つらい時期でした。

自分の自覚のなさ、アイドルとしての自覚のなさを謝りたいという気持ちと、「普通に恋愛しているだけなのにどうして」と思う気持ちと、両方がありましたね。

――岡田さんは、ツイッター(現X)上でファンへのお詫びのメッセージを出している。

「多大なるご迷惑をおかけしたこと 本当に申し訳ありませんでした」

「今まで応援してくださったファンの皆様を 裏切るような行動をとってしまい 傷つけてしまい 本当にごめんなさい。 幻滅させてしまいごめんなさい」

(2022年11月23日の投稿から)

岡田:スピーチを行った当時、私は自分をレズビアンだと思っていて、女性を好きになるという意味ではずっと恋愛していました。だから、ずっと前から私はファンの方を裏切っていたことになる。正直なところ、相手が男性だというだけでこんなにバッシングを受けないといけないのかな、なんでだろう、とも思いました。

■恋愛の重みに性別は関係ない

――岡田さんは、今回のインタビューで、性自認が「ノンバイナリー」だと打ち明けた。自分で認識している性が、男性・女性という性別のどちらにもはっきりと当てはまらない、または当てはめたくない、という考えだ。好きになる対象は、男性と女性、どちらもあるという。

岡田:小さいころは男の子が好きだった時期もあって、バレンタインには男の子にチョコレートをあげたこともありました。それが変わってきたのは、グループに加入してから。2017年の総選挙のころはレズビアンでした。心の底から支えてくれる女性を好きになって、お付き合いしていました。そのころは、自分が男性に恋をすることがあるなんて、想像もしていませんでした。

 2017年のスピーチは、まるで自分は、男女のスキャンダルからは無縁であるかのような、安全圏内にいる意識から出てしまった言葉ではないかと今では思います。

 そして、それは大きな間違いでした。男女の恋愛も、女性同士の恋愛も、重みは同じはず。当時、19歳だった私は、いろんなことがわかっておらず、狭い世界の中で考えていたのだと反省しています。

記事全文はこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/167740c4a22ddef29dc7869ece4b17842b1b18bd?page=1


迷走してるな

794:

>>1  “優等生”のトップアイドルは、一夜にしてバッシングの嵐にさらされた。直後に所属グループからの卒業が発表され、体調不良による活動休止期間もあった。

 そのとき、人間・岡田奈々には何が起こっていたのか。元AKB48の岡田奈々さんが、「自分の言葉で語りたい」と、複数回のロングインタビューに応じた。

(中略)


■卒業は以前から決めていた

――報道直後の11月23日には、AKBからの卒業を発表している。卒業は、報道やバッシングと関係があるのでしょうか? そう問うと、きっぱりと「それは違います」と否定した。

岡田:恋愛禁止という掟を破ったから、「罰として辞めさせられたのでは?」とか、「バッシングで心が折れて卒業したの?」と思っている人もたくさんいると思います。でも、そうではないんです。報道が出たのが2022年の11月ですが、8月にはもう、ソロでデビューすることを見越して、2023年の秋に卒業することが決まっていました。

 その年、地方でMVの撮影中に「もっと笑って」「もっと元気に」という指示に違和感があって、いま私がやりたいことは、カメラに向かってニコニコ元気に笑うことじゃなくて、違うことだと、そのときにはっきり気づいてしまったんです。その瞬間に辞めようと決心して、その日にスタッフの方に意思を伝え、秋元康先生にも「卒業したいです」とLINEで伝えました。そうしたら、「いいよ」と言ってくださって。


■アイドルに恋愛は「ご法度」なのか

――卒業とソロデビューの準備をしていたが、結果的に卒業は繰り上がった。

「恋愛禁止」をアイドルの不文律と捉えている人も多いのではないだろうか。熱愛報道は、多くのアイドルにとってスキャンダルだ。だが、彼らも一人の人間だ。5年、10年、20年と活動を重ねていくなかで、「恋愛は禁止」という状態は、果たして健全なのか。

 例えば、2013年、交際報道の出た元メンバーが丸刈りにして謝罪する動画は海外にも拡散され、国内外からさまざまな批判が起こった。岡田さんの場合、報道直後、SNSには、「死ね」「裏切り者」といった心ない言葉も飛び交い、大炎上となった。

岡田:落ち込みました。「死ね」「裏切り者」といったコメントが付けられたこともありました。私は精神的にはダメージを受けてごはんが食べられなくなり、体重も落ちて。つらい時期でした。

自分の自覚のなさ、アイドルとしての自覚のなさを謝りたいという気持ちと、「普通に恋愛しているだけなのにどうして」と思う気持ちと、両方がありましたね。

――岡田さんは、ツイッター(現X)上でファンへのお詫びのメッセージを出している。

「多大なるご迷惑をおかけしたこと 本当に申し訳ありませんでした」

「今まで応援してくださったファンの皆様を 裏切るような行動をとってしまい 傷つけてしまい 本当にごめんなさい。 幻滅させてしまいごめんなさい」

(2022年11月23日の投稿から)

岡田:スピーチを行った当時、私は自分をレズビアンだと思っていて、女性を好きになるという意味ではずっと恋愛していました。だから、ずっと前から私はファンの方を裏切っていたことになる。正直なところ、相手が男性だというだけでこんなにバッシングを受けないといけないのかな、なんでだろう、とも思いました。

■恋愛の重みに性別は関係ない

――岡田さんは、今回のインタビューで、性自認が「ノンバイナリー」だと打ち明けた。自分で認識している性が、男性・女性という性別のどちらにもはっきりと当てはまらない、または当てはめたくない、という考えだ。好きになる対象は、男性と女性、どちらもあるという。

岡田:小さいころは男の子が好きだった時期もあって、バレンタインには男の子にチョコレートをあげたこともありました。それが変わってきたのは、グループに加入してから。2017年の総選挙のころはレズビアンでした。心の底から支えてくれる女性を好きになって、お付き合いしていました。そのころは、自分が男性に恋をすることがあるなんて、想像もしていませんでした。

 2017年のスピーチは、まるで自分は、男女のスキャンダルからは無縁であるかのような、安全圏内にいる意識から出てしまった言葉ではないかと今では思います。

 そして、それは大きな間違いでした。男女の恋愛も、女性同士の恋愛も、重みは同じはず。当時、19歳だった私は、いろんなことがわかっておらず、狭い世界の中で考えていたのだと反省しています。

記事全文はこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/167740c4a22ddef29dc7869ece4b17842b1b18bd?page=1


付き合ったら堂々と公表しろ。
残ったのが本当のファンや。

897:

>>1  “優等生”のトップアイドルは、一夜にしてバッシングの嵐にさらされた。直後に所属グループからの卒業が発表され、体調不良による活動休止期間もあった。

 そのとき、人間・岡田奈々には何が起こっていたのか。元AKB48の岡田奈々さんが、「自分の言葉で語りたい」と、複数回のロングインタビューに応じた。

(中略)


■卒業は以前から決めていた

――報道直後の11月23日には、AKBからの卒業を発表している。卒業は、報道やバッシングと関係があるのでしょうか? そう問うと、きっぱりと「それは違います」と否定した。

岡田:恋愛禁止という掟を破ったから、「罰として辞めさせられたのでは?」とか、「バッシングで心が折れて卒業したの?」と思っている人もたくさんいると思います。でも、そうではないんです。報道が出たのが2022年の11月ですが、8月にはもう、ソロでデビューすることを見越して、2023年の秋に卒業することが決まっていました。

 その年、地方でMVの撮影中に「もっと笑って」「もっと元気に」という指示に違和感があって、いま私がやりたいことは、カメラに向かってニコニコ元気に笑うことじゃなくて、違うことだと、そのときにはっきり気づいてしまったんです。その瞬間に辞めようと決心して、その日にスタッフの方に意思を伝え、秋元康先生にも「卒業したいです」とLINEで伝えました。そうしたら、「いいよ」と言ってくださって。


■アイドルに恋愛は「ご法度」なのか

――卒業とソロデビューの準備をしていたが、結果的に卒業は繰り上がった。

「恋愛禁止」をアイドルの不文律と捉えている人も多いのではないだろうか。熱愛報道は、多くのアイドルにとってスキャンダルだ。だが、彼らも一人の人間だ。5年、10年、20年と活動を重ねていくなかで、「恋愛は禁止」という状態は、果たして健全なのか。

 例えば、2013年、交際報道の出た元メンバーが丸刈りにして謝罪する動画は海外にも拡散され、国内外からさまざまな批判が起こった。岡田さんの場合、報道直後、SNSには、「死ね」「裏切り者」といった心ない言葉も飛び交い、大炎上となった。

岡田:落ち込みました。「死ね」「裏切り者」といったコメントが付けられたこともありました。私は精神的にはダメージを受けてごはんが食べられなくなり、体重も落ちて。つらい時期でした。

自分の自覚のなさ、アイドルとしての自覚のなさを謝りたいという気持ちと、「普通に恋愛しているだけなのにどうして」と思う気持ちと、両方がありましたね。

――岡田さんは、ツイッター(現X)上でファンへのお詫びのメッセージを出している。

「多大なるご迷惑をおかけしたこと 本当に申し訳ありませんでした」

「今まで応援してくださったファンの皆様を 裏切るような行動をとってしまい 傷つけてしまい 本当にごめんなさい。 幻滅させてしまいごめんなさい」

(2022年11月23日の投稿から)

岡田:スピーチを行った当時、私は自分をレズビアンだと思っていて、女性を好きになるという意味ではずっと恋愛していました。だから、ずっと前から私はファンの方を裏切っていたことになる。正直なところ、相手が男性だというだけでこんなにバッシングを受けないといけないのかな、なんでだろう、とも思いました。

■恋愛の重みに性別は関係ない

――岡田さんは、今回のインタビューで、性自認が「ノンバイナリー」だと打ち明けた。自分で認識している性が、男性・女性という性別のどちらにもはっきりと当てはまらない、または当てはめたくない、という考えだ。好きになる対象は、男性と女性、どちらもあるという。

岡田:小さいころは男の子が好きだった時期もあって、バレンタインには男の子にチョコレートをあげたこともありました。それが変わってきたのは、グループに加入してから。2017年の総選挙のころはレズビアンでした。心の底から支えてくれる女性を好きになって、お付き合いしていました。そのころは、自分が男性に恋をすることがあるなんて、想像もしていませんでした。

 2017年のスピーチは、まるで自分は、男女のスキャンダルからは無縁であるかのような、安全圏内にいる意識から出てしまった言葉ではないかと今では思います。

 そして、それは大きな間違いでした。男女の恋愛も、女性同士の恋愛も、重みは同じはず。当時、19歳だった私は、いろんなことがわかっておらず、狭い世界の中で考えていたのだと反省しています。

記事全文はこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/167740c4a22ddef29dc7869ece4b17842b1b18bd?page=1


病んでそうな顔してるな

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

69:

ももクロ紫・高城れに「アイドルも人間だからといって恋愛するのは違う!覚悟を決めてこの仕事に就いた以上、軽はずみな言動はできない!」

→この発言の2年前から交際してました
→軽はずみな私信をしまくって週刊誌にバレて撮られました
→この発言の3ヶ月後に結婚しました
→約15年間一緒に頑張ってきたメンバーに結婚報告をしたのはマスコミ発表の2日前でした

248:

>>69 ももクロ紫・高城れに「アイドルも人間だからといって恋愛するのは違う!覚悟を決めてこの仕事に就いた以上、軽はずみな言動はできない!」

→この発言の2年前から交際してました
→軽はずみな私信をしまくって週刊誌にバレて撮られました
→この発言の3ヶ月後に結婚しました
→約15年間一緒に頑張ってきたメンバーに結婚報告をしたのはマスコミ発表の2日前でした


いい女性がいたら結婚したいですね
とインタビューで話してた直後に
隠し妻がバレた俳優が昔いたのを思い出した
芸能人は神経太くないとやっていけないんじゃないかな

800:

>>69 ももクロ紫・高城れに「アイドルも人間だからといって恋愛するのは違う!覚悟を決めてこの仕事に就いた以上、軽はずみな言動はできない!」

→この発言の2年前から交際してました
→軽はずみな私信をしまくって週刊誌にバレて撮られました
→この発言の3ヶ月後に結婚しました
→約15年間一緒に頑張ってきたメンバーに結婚報告をしたのはマスコミ発表の2日前でした


ももクロはいいんだよ
前から結婚しても続けると言ってからね
実際マジメにつきあって結婚したわけだろ

108:

地に落ちたイメージ
このまま終わらないためにどうしたら良いかを相談したら
10年レズで押し通せば「本当に男は居なかった」という嘘も付き通せると入れ知恵されたんだな
で、そんなに興味のない男をつまみ食いしたら写真撮られたってことにすればファンの一部は戻ると

119:

ホントにマジでウザい。人間として最低最悪。こんなに恩知らずで駄目な人間いないよ。

少しは今頑張ってる後輩たちのことや、過去現在akbを応援している人たちのことや、スタッフのことも考えろよ。

166:

言ってることめちゃくちゃじゃん
同性の彼女がいた2017年に、恋愛バレして撮られた奴のことを上から目線で批判してそれでAKBオタクの中でも株が上がったんだろ?こいつがそういう発言をしてたって画像やコピペがペタペタ貼られまくってたし
女性との恋愛なら騒がないのに相手が男なら騒ぐオタクやレズビアン、世間の人間が悪いって言ってるだけやんこれw

258:

アイドルという「職業」に就くんだから
職業には制限が何か発生しても当然で
それがアイドルだと恋愛
ただ職業には辞める自由もあるわけで
恋愛したくなったら辞めればいいだけ
なんでこれを理解して決心してアイドルにならないんだ?

恋愛OKという地下ドルグループがあったようだが
結成したときにその話題がちょっと出ただけで
それ以降全くどこにも取り上げられてもいないのを見ると分かるだろうに

318:

自分かわいさで目茶苦茶なこという自己中の中でも
そうとう上位やね
相手が男というだけでって
別に女との交際をオタクは知らんし認めてもないだろう
勝手にセーフにして
なら私に恋愛禁止は関係ないと威勢いいこといって
かっこつけてたの自分やんけ

405:

> 熱愛報道は、多くのアイドルにとってスキャンダルだ。だが、彼らも一人の人間だ。5年、10年、20年と活動を重ねていくなかで、「恋愛は禁止」という状態は、果たして健全なのか。


普通にしたければアイドル辞めて一タレントになればいいだけでしょ
毎年量産される大手事務所が売り出してる若手俳優女優が彼氏彼女いまーすなんてバレたら大騒ぎなのに
なぜアイドルだけ特別視してるのか

435:

この人が批判されてたのって「AKBにいるかぎりは恋愛しない。スキャンダルで目立って売れるメンバーがおかしい」みたいなことを言ってたのに、実は自分も男いたことがバレて言動不一致で叩かれてるんじゃないの?

526:

アイドルは恋愛に関しては男女どちらが対象であっても嘘つきだから、
それをわかって推せば良い
どうせアイドル卒業でそのあとまで推すとかそうそうない
あの頃こうだった暴露とか一番いらないな

まだ承認欲求が足りなくて6股告白とかw

https://times.abema.tv/articles/-/10102046
元NMB48渡辺美優紀「同時期に男性6人くらいと…」

616:

やっぱり、とってつけた感は否めないなぁ・・
万が一、「恋人がいるんじゃないか」ていう批判をかわすために
こういうこと言い出したんだとしたら、
あまりにも人をバカにしてるし、同性愛者の人らにも失礼。
本人の人格を疑うね。

ま、そんなことないんでしょうけど

636:

自分がファンに嘘ついてたのがバレたのが芸能界から追い出された根本的な理由なのにそれを認めると死ぬ病なんやろ
それを認めないために色々と言い訳しとんのや
自分の問題ではなく周りのせいにしたいんやろな

675:

実際ガチレズの方々がメンバー狙いで入り込んだケースがそこそこあったようで
昔の契約書には異性及び同性との恋愛禁止と書いてあったのはかなり有名
岡田が知らん訳ない

コイツのファンはAKBトップクラスに女性比率高かっただろうから
この往生際の悪さやポリティカルコレクトネスまで振りかざして
一般人どころかなんならグループや芸能村まで攻撃してる見苦しさは
性的指向関係無く同性として見るに堪えないだろうな

766:

お前らさ…アイドルが個人でこうした発信してると、まだ思ってるのか…?

マネージャー、事務所関係、色んな所がこの子で金稼いで飯食ってるっての見えてないの?
この子だけなら平気で引退して以後知らんぷり出来る。でも事務所は大金かけてきたし、今後も他の子らで稼がなきゃ食っていけない。
明確に損をしてるのは事務所関係者。怒ってファンに牙を向けてるのは、そいつらだってのが見えてこないのか?

869:

AKBの恋愛禁止については色々問題になった子がいたが特にかわいそうだったのが1期の平嶋って子
泣いて謝って卒業したな

873:

>>869 AKBの恋愛禁止については色々問題になった子がいたが特にかわいそうだったのが1期の平嶋って子
泣いて謝って卒業したな


それな

941:

>>869 AKBの恋愛禁止については色々問題になった子がいたが特にかわいそうだったのが1期の平嶋って子
泣いて謝って卒業したな


平嶋夏海も可哀想だった。
渡辺麻友と仲良かったから卒業させられてか、も対談していて、
まゆゆに「許せない」とか言われていたのを読んだ。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1699457347

Comments 0

コメントはまだありません。