阪神38年ぶり日本一で…「なぜタイガースファンは道頓堀川に飛び込むのか?」背景に「東京への対抗心」精神科医が徹底分析 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

阪神38年ぶり日本一で…「なぜタイガースファンは道頓堀川に飛び込むのか?」背景に「東京への対抗心」精神科医が徹底分析

2023/11/08
芸能人 0
  • 2023.11.7 38年ぶりとなる日本一に阪神タイガースが辿り着いたのは11月5日のことである。
  • 日本一が決まるや試合が行なわれた京セラドーム大阪の左翼席からは応援歌である『六甲おろし』が地鳴りのように鳴り響き、ファンは喜びを爆発させた。
  • そんな中、厳戒態勢が敷かれたのは大阪随一の繁華街・ミナミに位置する道頓堀川。
  • 優勝が決まった第7戦が行なわれた5日には、ミナミの中心に位置する戎橋(えびすばし)の周辺に1300人ほどの警察官が配備され、橋の上は一方通行状態に。
  • 吉村洋文府知事(48)も試合前にはX(旧ツイッター)で、 《今日、日本一が決まります。
  • 死者こそ出ませんでしたが、05年のリーグ優勝、9年ぶりとなる日本シリーズ進出を決めた14年巨人を相手にクライマックスシリーズを突破した時も“道頓堀ダイブ”は見られました。
  • 「日本一になったのも38年ぶりで2回目。
  • それでも応援し続けるのは、ファンが負けっぱなしのタイガースに自身の人生を重ね合わせているからでは?と、片田さんは指摘する。
  • それでは、なぜ、タイガースファンは道頓堀川をダイブの場所へと選ぶのか。
  • 道頓堀川は汚いことで有名ですが、大阪の繁華街のど真ん中にあり耳目を集めやすい。

1:

2023.11.7

 38年ぶりとなる日本一に阪神タイガースが辿り着いたのは11月5日のことである。日本一が決まるや試合が行なわれた京セラドーム大阪の左翼席からは応援歌である『六甲おろし』が地鳴りのように鳴り響き、ファンは喜びを爆発させた。

 そんな中、厳戒態勢が敷かれたのは大阪随一の繁華街・ミナミに位置する道頓堀川。優勝が決まった第7戦が行なわれた5日には、ミナミの中心に位置する戎橋(えびすばし)の周辺に1300人ほどの警察官が配備され、橋の上は一方通行状態に。吉村洋文府知事(48)も試合前にはX(旧ツイッター)で、

《今日、日本一が決まります。どんな結果でも道頓堀川には飛び込まないようお願いします。危険です。過去には死亡事例も出てます。周りに迷惑をかけない形で喜びを分かち合いましょう。》

 と、投稿。府民に安全を守るよう呼びかけた。

■過去には死者も……それでも阪神ファンが飛び込むワケ

 ワイドショー関係者が明かす。

「阪神タイガース優勝時の風物詩とも化している“道頓堀ダイブ”ですが、2003年のリーグ優勝時には5300人以上が飛び込み、死亡者も1名出ています。

 死者こそ出ませんでしたが、05年のリーグ優勝、9年ぶりとなる日本シリーズ進出を決めた14年巨人を相手にクライマックスシリーズを突破した時も“道頓堀ダイブ”は見られました。道頓堀川の水深は、平均して3.5メートルと溺れる危険も十分。

 近年、浄化が進んでいるとは言え、川には大腸菌も生息している。川の水を飲んでしまえば、お腹を壊すリスクもあります。吉村知事が警戒を呼びかけるのも当然です」

 厳戒態勢の甲斐もあってか、阪神タイガースが優勝を決めた直後に道頓堀川へと飛び込んだのは37人のみ。一大事へとつながる事故もなかったわけだが、それにしても、タイガースファンはなぜ、道頓堀川へと飛び込みたがるのか――。大阪在住の精神科医の片田珠美医師によると、「タイガースファン特有の心理が関係している」と指摘する。

「日本一になったのも38年ぶりで2回目。長きに渡る低迷から“ダメ虎”とも呼ばれました」

 現に1987年から01年にかけては15シーズン中10回も最下位に沈んでいる。それでも応援し続けるのは、ファンが負けっぱなしのタイガースに自身の人生を重ね合わせているからでは? と、片田さんは指摘する。

「負けっぱなしの阪神を見て、自身の人生と重ね合わせている人が少なくないのだと思います。これを精神分析では同一化と言います」

 自分の人生でいつかは成功したいという気持ちを、負け続ける阪神タイガースの惨状に重ね合わせていたファンは、タイガースが優勝すると“いつかは俺も”という気持ちを抱くのだという。

「いつかは自分もタイガースのように飛び立ちたい。負けっぱなしの人生から脱却したいという想いが道頓堀川へのダイブにつながるのではないでしょうか」(前同)

■大阪経済界の地盤沈下が影響……関西人は注目を浴びたい⁉

 川は世の中に数多ある。それでは、なぜ、タイガースファンは道頓堀川をダイブの場所へと選ぶのか。

「注目を浴びたい。優勝してヒーローになったタイガースのようになりたいという自己顕示欲があるのだと思います。道頓堀川は汚いことで有名ですが、大阪の繁華街のど真ん中にあり耳目を集めやすい。そこに飛び込むことで注目を浴びたいのでしょう」(前出の片田医師)

 なぜ、関西人は注目を浴びたがるのか。その背景には大阪経済界の地盤沈下が影響しているのではと、片田氏は分析する。

「大阪は昔から東京と並んで二大都市との自負があったはず。現に日本の高度経済成長期を支えた電機メーカーも数多存在しました。しかし、16年にはシャープが台湾企業である鴻海精密工業に買収されていますし、パナソニックにもかつての勢いはありません。

 当然、経済界を支えてきた大手企業が傾けば、下請け企業にもその影響は及びます。人口も大阪市と比べて横浜市の方が多いですし、かつての勢いはありません」

 太閤殿下・豊臣秀吉が作り上げた商人の街として大阪が栄えたのも今は昔。冷え込む経済状況が“いつかは大阪だって”という気持ちにつながるのだという。

「巨人V S阪神は伝統の一戦として人気がありますが、それだって東京V S大阪の対抗心の表れです。東京に勝ちたい、注目を浴びたいという気持ちも道頓堀川へとダイブするタイガースファンの心理に影響しているでしょうね」(前同)

 タイガースファンが道頓堀川へとダイブする背景には、様々な事情があるというわけだ。

https://pinzuba.news/articles/-/4471

55:

>>1 2023.11.7

 38年ぶりとなる日本一に阪神タイガースが辿り着いたのは11月5日のことである。日本一が決まるや試合が行なわれた京セラドーム大阪の左翼席からは応援歌である『六甲おろし』が地鳴りのように鳴り響き、ファンは喜びを爆発させた。

 そんな中、厳戒態勢が敷かれたのは大阪随一の繁華街・ミナミに位置する道頓堀川。優勝が決まった第7戦が行なわれた5日には、ミナミの中心に位置する戎橋(えびすばし)の周辺に1300人ほどの警察官が配備され、橋の上は一方通行状態に。吉村洋文府知事(48)も試合前にはX(旧ツイッター)で、

《今日、日本一が決まります。どんな結果でも道頓堀川には飛び込まないようお願いします。危険です。過去には死亡事例も出てます。周りに迷惑をかけない形で喜びを分かち合いましょう。》

 と、投稿。府民に安全を守るよう呼びかけた。

■過去には死者も……それでも阪神ファンが飛び込むワケ

 ワイドショー関係者が明かす。

「阪神タイガース優勝時の風物詩とも化している“道頓堀ダイブ”ですが、2003年のリーグ優勝時には5300人以上が飛び込み、死亡者も1名出ています。

 死者こそ出ませんでしたが、05年のリーグ優勝、9年ぶりとなる日本シリーズ進出を決めた14年巨人を相手にクライマックスシリーズを突破した時も“道頓堀ダイブ”は見られました。道頓堀川の水深は、平均して3.5メートルと溺れる危険も十分。

 近年、浄化が進んでいるとは言え、川には大腸菌も生息している。川の水を飲んでしまえば、お腹を壊すリスクもあります。吉村知事が警戒を呼びかけるのも当然です」

 厳戒態勢の甲斐もあってか、阪神タイガースが優勝を決めた直後に道頓堀川へと飛び込んだのは37人のみ。一大事へとつながる事故もなかったわけだが、それにしても、タイガースファンはなぜ、道頓堀川へと飛び込みたがるのか――。大阪在住の精神科医の片田珠美医師によると、「タイガースファン特有の心理が関係している」と指摘する。

「日本一になったのも38年ぶりで2回目。長きに渡る低迷から“ダメ虎”とも呼ばれました」

 現に1987年から01年にかけては15シーズン中10回も最下位に沈んでいる。それでも応援し続けるのは、ファンが負けっぱなしのタイガースに自身の人生を重ね合わせているからでは? と、片田さんは指摘する。

「負けっぱなしの阪神を見て、自身の人生と重ね合わせている人が少なくないのだと思います。これを精神分析では同一化と言います」

 自分の人生でいつかは成功したいという気持ちを、負け続ける阪神タイガースの惨状に重ね合わせていたファンは、タイガースが優勝すると“いつかは俺も”という気持ちを抱くのだという。

「いつかは自分もタイガースのように飛び立ちたい。負けっぱなしの人生から脱却したいという想いが道頓堀川へのダイブにつながるのではないでしょうか」(前同)

■大阪経済界の地盤沈下が影響……関西人は注目を浴びたい⁉

 川は世の中に数多ある。それでは、なぜ、タイガースファンは道頓堀川をダイブの場所へと選ぶのか。

「注目を浴びたい。優勝してヒーローになったタイガースのようになりたいという自己顕示欲があるのだと思います。道頓堀川は汚いことで有名ですが、大阪の繁華街のど真ん中にあり耳目を集めやすい。そこに飛び込むことで注目を浴びたいのでしょう」(前出の片田医師)

 なぜ、関西人は注目を浴びたがるのか。その背景には大阪経済界の地盤沈下が影響しているのではと、片田氏は分析する。

「大阪は昔から東京と並んで二大都市との自負があったはず。現に日本の高度経済成長期を支えた電機メーカーも数多存在しました。しかし、16年にはシャープが台湾企業である鴻海精密工業に買収されていますし、パナソニックにもかつての勢いはありません。

 当然、経済界を支えてきた大手企業が傾けば、下請け企業にもその影響は及びます。人口も大阪市と比べて横浜市の方が多いですし、かつての勢いはありません」

 太閤殿下・豊臣秀吉が作り上げた商人の街として大阪が栄えたのも今は昔。冷え込む経済状況が“いつかは大阪だって”という気持ちにつながるのだという。

「巨人V S阪神は伝統の一戦として人気がありますが、それだって東京V S大阪の対抗心の表れです。東京に勝ちたい、注目を浴びたいという気持ちも道頓堀川へとダイブするタイガースファンの心理に影響しているでしょうね」(前同)

 タイガースファンが道頓堀川へとダイブする背景には、様々な事情があるというわけだ。

https://pinzuba.news/articles/-/4471


> 背景に「東京への対抗心」精神科医が徹底分析

アレな東京の分析w

72:

>>1 2023.11.7

 38年ぶりとなる日本一に阪神タイガースが辿り着いたのは11月5日のことである。日本一が決まるや試合が行なわれた京セラドーム大阪の左翼席からは応援歌である『六甲おろし』が地鳴りのように鳴り響き、ファンは喜びを爆発させた。

 そんな中、厳戒態勢が敷かれたのは大阪随一の繁華街・ミナミに位置する道頓堀川。優勝が決まった第7戦が行なわれた5日には、ミナミの中心に位置する戎橋(えびすばし)の周辺に1300人ほどの警察官が配備され、橋の上は一方通行状態に。吉村洋文府知事(48)も試合前にはX(旧ツイッター)で、

《今日、日本一が決まります。どんな結果でも道頓堀川には飛び込まないようお願いします。危険です。過去には死亡事例も出てます。周りに迷惑をかけない形で喜びを分かち合いましょう。》

 と、投稿。府民に安全を守るよう呼びかけた。

■過去には死者も……それでも阪神ファンが飛び込むワケ

 ワイドショー関係者が明かす。

「阪神タイガース優勝時の風物詩とも化している“道頓堀ダイブ”ですが、2003年のリーグ優勝時には5300人以上が飛び込み、死亡者も1名出ています。

 死者こそ出ませんでしたが、05年のリーグ優勝、9年ぶりとなる日本シリーズ進出を決めた14年巨人を相手にクライマックスシリーズを突破した時も“道頓堀ダイブ”は見られました。道頓堀川の水深は、平均して3.5メートルと溺れる危険も十分。

 近年、浄化が進んでいるとは言え、川には大腸菌も生息している。川の水を飲んでしまえば、お腹を壊すリスクもあります。吉村知事が警戒を呼びかけるのも当然です」

 厳戒態勢の甲斐もあってか、阪神タイガースが優勝を決めた直後に道頓堀川へと飛び込んだのは37人のみ。一大事へとつながる事故もなかったわけだが、それにしても、タイガースファンはなぜ、道頓堀川へと飛び込みたがるのか――。大阪在住の精神科医の片田珠美医師によると、「タイガースファン特有の心理が関係している」と指摘する。

「日本一になったのも38年ぶりで2回目。長きに渡る低迷から“ダメ虎”とも呼ばれました」

 現に1987年から01年にかけては15シーズン中10回も最下位に沈んでいる。それでも応援し続けるのは、ファンが負けっぱなしのタイガースに自身の人生を重ね合わせているからでは? と、片田さんは指摘する。

「負けっぱなしの阪神を見て、自身の人生と重ね合わせている人が少なくないのだと思います。これを精神分析では同一化と言います」

 自分の人生でいつかは成功したいという気持ちを、負け続ける阪神タイガースの惨状に重ね合わせていたファンは、タイガースが優勝すると“いつかは俺も”という気持ちを抱くのだという。

「いつかは自分もタイガースのように飛び立ちたい。負けっぱなしの人生から脱却したいという想いが道頓堀川へのダイブにつながるのではないでしょうか」(前同)

■大阪経済界の地盤沈下が影響……関西人は注目を浴びたい⁉

 川は世の中に数多ある。それでは、なぜ、タイガースファンは道頓堀川をダイブの場所へと選ぶのか。

「注目を浴びたい。優勝してヒーローになったタイガースのようになりたいという自己顕示欲があるのだと思います。道頓堀川は汚いことで有名ですが、大阪の繁華街のど真ん中にあり耳目を集めやすい。そこに飛び込むことで注目を浴びたいのでしょう」(前出の片田医師)

 なぜ、関西人は注目を浴びたがるのか。その背景には大阪経済界の地盤沈下が影響しているのではと、片田氏は分析する。

「大阪は昔から東京と並んで二大都市との自負があったはず。現に日本の高度経済成長期を支えた電機メーカーも数多存在しました。しかし、16年にはシャープが台湾企業である鴻海精密工業に買収されていますし、パナソニックにもかつての勢いはありません。

 当然、経済界を支えてきた大手企業が傾けば、下請け企業にもその影響は及びます。人口も大阪市と比べて横浜市の方が多いですし、かつての勢いはありません」

 太閤殿下・豊臣秀吉が作り上げた商人の街として大阪が栄えたのも今は昔。冷え込む経済状況が“いつかは大阪だって”という気持ちにつながるのだという。

「巨人V S阪神は伝統の一戦として人気がありますが、それだって東京V S大阪の対抗心の表れです。東京に勝ちたい、注目を浴びたいという気持ちも道頓堀川へとダイブするタイガースファンの心理に影響しているでしょうね」(前同)

 タイガースファンが道頓堀川へとダイブする背景には、様々な事情があるというわけだ。

https://pinzuba.news/articles/-/4471


東京人はやきう興味無いのに

317:

>>1 2023.11.7

 38年ぶりとなる日本一に阪神タイガースが辿り着いたのは11月5日のことである。日本一が決まるや試合が行なわれた京セラドーム大阪の左翼席からは応援歌である『六甲おろし』が地鳴りのように鳴り響き、ファンは喜びを爆発させた。

 そんな中、厳戒態勢が敷かれたのは大阪随一の繁華街・ミナミに位置する道頓堀川。優勝が決まった第7戦が行なわれた5日には、ミナミの中心に位置する戎橋(えびすばし)の周辺に1300人ほどの警察官が配備され、橋の上は一方通行状態に。吉村洋文府知事(48)も試合前にはX(旧ツイッター)で、

《今日、日本一が決まります。どんな結果でも道頓堀川には飛び込まないようお願いします。危険です。過去には死亡事例も出てます。周りに迷惑をかけない形で喜びを分かち合いましょう。》

 と、投稿。府民に安全を守るよう呼びかけた。

■過去には死者も……それでも阪神ファンが飛び込むワケ

 ワイドショー関係者が明かす。

「阪神タイガース優勝時の風物詩とも化している“道頓堀ダイブ”ですが、2003年のリーグ優勝時には5300人以上が飛び込み、死亡者も1名出ています。

 死者こそ出ませんでしたが、05年のリーグ優勝、9年ぶりとなる日本シリーズ進出を決めた14年巨人を相手にクライマックスシリーズを突破した時も“道頓堀ダイブ”は見られました。道頓堀川の水深は、平均して3.5メートルと溺れる危険も十分。

 近年、浄化が進んでいるとは言え、川には大腸菌も生息している。川の水を飲んでしまえば、お腹を壊すリスクもあります。吉村知事が警戒を呼びかけるのも当然です」

 厳戒態勢の甲斐もあってか、阪神タイガースが優勝を決めた直後に道頓堀川へと飛び込んだのは37人のみ。一大事へとつながる事故もなかったわけだが、それにしても、タイガースファンはなぜ、道頓堀川へと飛び込みたがるのか――。大阪在住の精神科医の片田珠美医師によると、「タイガースファン特有の心理が関係している」と指摘する。

「日本一になったのも38年ぶりで2回目。長きに渡る低迷から“ダメ虎”とも呼ばれました」

 現に1987年から01年にかけては15シーズン中10回も最下位に沈んでいる。それでも応援し続けるのは、ファンが負けっぱなしのタイガースに自身の人生を重ね合わせているからでは? と、片田さんは指摘する。

「負けっぱなしの阪神を見て、自身の人生と重ね合わせている人が少なくないのだと思います。これを精神分析では同一化と言います」

 自分の人生でいつかは成功したいという気持ちを、負け続ける阪神タイガースの惨状に重ね合わせていたファンは、タイガースが優勝すると“いつかは俺も”という気持ちを抱くのだという。

「いつかは自分もタイガースのように飛び立ちたい。負けっぱなしの人生から脱却したいという想いが道頓堀川へのダイブにつながるのではないでしょうか」(前同)

■大阪経済界の地盤沈下が影響……関西人は注目を浴びたい⁉

 川は世の中に数多ある。それでは、なぜ、タイガースファンは道頓堀川をダイブの場所へと選ぶのか。

「注目を浴びたい。優勝してヒーローになったタイガースのようになりたいという自己顕示欲があるのだと思います。道頓堀川は汚いことで有名ですが、大阪の繁華街のど真ん中にあり耳目を集めやすい。そこに飛び込むことで注目を浴びたいのでしょう」(前出の片田医師)

 なぜ、関西人は注目を浴びたがるのか。その背景には大阪経済界の地盤沈下が影響しているのではと、片田氏は分析する。

「大阪は昔から東京と並んで二大都市との自負があったはず。現に日本の高度経済成長期を支えた電機メーカーも数多存在しました。しかし、16年にはシャープが台湾企業である鴻海精密工業に買収されていますし、パナソニックにもかつての勢いはありません。

 当然、経済界を支えてきた大手企業が傾けば、下請け企業にもその影響は及びます。人口も大阪市と比べて横浜市の方が多いですし、かつての勢いはありません」

 太閤殿下・豊臣秀吉が作り上げた商人の街として大阪が栄えたのも今は昔。冷え込む経済状況が“いつかは大阪だって”という気持ちにつながるのだという。

「巨人V S阪神は伝統の一戦として人気がありますが、それだって東京V S大阪の対抗心の表れです。東京に勝ちたい、注目を浴びたいという気持ちも道頓堀川へとダイブするタイガースファンの心理に影響しているでしょうね」(前同)

 タイガースファンが道頓堀川へとダイブする背景には、様々な事情があるというわけだ。

https://pinzuba.news/articles/-/4471


精神科医師のいいかげんさだけはわかった

418:

>>1 2023.11.7

 38年ぶりとなる日本一に阪神タイガースが辿り着いたのは11月5日のことである。日本一が決まるや試合が行なわれた京セラドーム大阪の左翼席からは応援歌である『六甲おろし』が地鳴りのように鳴り響き、ファンは喜びを爆発させた。

 そんな中、厳戒態勢が敷かれたのは大阪随一の繁華街・ミナミに位置する道頓堀川。優勝が決まった第7戦が行なわれた5日には、ミナミの中心に位置する戎橋(えびすばし)の周辺に1300人ほどの警察官が配備され、橋の上は一方通行状態に。吉村洋文府知事(48)も試合前にはX(旧ツイッター)で、

《今日、日本一が決まります。どんな結果でも道頓堀川には飛び込まないようお願いします。危険です。過去には死亡事例も出てます。周りに迷惑をかけない形で喜びを分かち合いましょう。》

 と、投稿。府民に安全を守るよう呼びかけた。

■過去には死者も……それでも阪神ファンが飛び込むワケ

 ワイドショー関係者が明かす。

「阪神タイガース優勝時の風物詩とも化している“道頓堀ダイブ”ですが、2003年のリーグ優勝時には5300人以上が飛び込み、死亡者も1名出ています。

 死者こそ出ませんでしたが、05年のリーグ優勝、9年ぶりとなる日本シリーズ進出を決めた14年巨人を相手にクライマックスシリーズを突破した時も“道頓堀ダイブ”は見られました。道頓堀川の水深は、平均して3.5メートルと溺れる危険も十分。

 近年、浄化が進んでいるとは言え、川には大腸菌も生息している。川の水を飲んでしまえば、お腹を壊すリスクもあります。吉村知事が警戒を呼びかけるのも当然です」

 厳戒態勢の甲斐もあってか、阪神タイガースが優勝を決めた直後に道頓堀川へと飛び込んだのは37人のみ。一大事へとつながる事故もなかったわけだが、それにしても、タイガースファンはなぜ、道頓堀川へと飛び込みたがるのか――。大阪在住の精神科医の片田珠美医師によると、「タイガースファン特有の心理が関係している」と指摘する。

「日本一になったのも38年ぶりで2回目。長きに渡る低迷から“ダメ虎”とも呼ばれました」

 現に1987年から01年にかけては15シーズン中10回も最下位に沈んでいる。それでも応援し続けるのは、ファンが負けっぱなしのタイガースに自身の人生を重ね合わせているからでは? と、片田さんは指摘する。

「負けっぱなしの阪神を見て、自身の人生と重ね合わせている人が少なくないのだと思います。これを精神分析では同一化と言います」

 自分の人生でいつかは成功したいという気持ちを、負け続ける阪神タイガースの惨状に重ね合わせていたファンは、タイガースが優勝すると“いつかは俺も”という気持ちを抱くのだという。

「いつかは自分もタイガースのように飛び立ちたい。負けっぱなしの人生から脱却したいという想いが道頓堀川へのダイブにつながるのではないでしょうか」(前同)

■大阪経済界の地盤沈下が影響……関西人は注目を浴びたい⁉

 川は世の中に数多ある。それでは、なぜ、タイガースファンは道頓堀川をダイブの場所へと選ぶのか。

「注目を浴びたい。優勝してヒーローになったタイガースのようになりたいという自己顕示欲があるのだと思います。道頓堀川は汚いことで有名ですが、大阪の繁華街のど真ん中にあり耳目を集めやすい。そこに飛び込むことで注目を浴びたいのでしょう」(前出の片田医師)

 なぜ、関西人は注目を浴びたがるのか。その背景には大阪経済界の地盤沈下が影響しているのではと、片田氏は分析する。

「大阪は昔から東京と並んで二大都市との自負があったはず。現に日本の高度経済成長期を支えた電機メーカーも数多存在しました。しかし、16年にはシャープが台湾企業である鴻海精密工業に買収されていますし、パナソニックにもかつての勢いはありません。

 当然、経済界を支えてきた大手企業が傾けば、下請け企業にもその影響は及びます。人口も大阪市と比べて横浜市の方が多いですし、かつての勢いはありません」

 太閤殿下・豊臣秀吉が作り上げた商人の街として大阪が栄えたのも今は昔。冷え込む経済状況が“いつかは大阪だって”という気持ちにつながるのだという。

「巨人V S阪神は伝統の一戦として人気がありますが、それだって東京V S大阪の対抗心の表れです。東京に勝ちたい、注目を浴びたいという気持ちも道頓堀川へとダイブするタイガースファンの心理に影響しているでしょうね」(前同)

 タイガースファンが道頓堀川へとダイブする背景には、様々な事情があるというわけだ。

https://pinzuba.news/articles/-/4471


酒呑んだイチビリの犯行。深い理由なんかあるかいなw

456:

>>1 2023.11.7

 38年ぶりとなる日本一に阪神タイガースが辿り着いたのは11月5日のことである。日本一が決まるや試合が行なわれた京セラドーム大阪の左翼席からは応援歌である『六甲おろし』が地鳴りのように鳴り響き、ファンは喜びを爆発させた。

 そんな中、厳戒態勢が敷かれたのは大阪随一の繁華街・ミナミに位置する道頓堀川。優勝が決まった第7戦が行なわれた5日には、ミナミの中心に位置する戎橋(えびすばし)の周辺に1300人ほどの警察官が配備され、橋の上は一方通行状態に。吉村洋文府知事(48)も試合前にはX(旧ツイッター)で、

《今日、日本一が決まります。どんな結果でも道頓堀川には飛び込まないようお願いします。危険です。過去には死亡事例も出てます。周りに迷惑をかけない形で喜びを分かち合いましょう。》

 と、投稿。府民に安全を守るよう呼びかけた。

■過去には死者も……それでも阪神ファンが飛び込むワケ

 ワイドショー関係者が明かす。

「阪神タイガース優勝時の風物詩とも化している“道頓堀ダイブ”ですが、2003年のリーグ優勝時には5300人以上が飛び込み、死亡者も1名出ています。

 死者こそ出ませんでしたが、05年のリーグ優勝、9年ぶりとなる日本シリーズ進出を決めた14年巨人を相手にクライマックスシリーズを突破した時も“道頓堀ダイブ”は見られました。道頓堀川の水深は、平均して3.5メートルと溺れる危険も十分。

 近年、浄化が進んでいるとは言え、川には大腸菌も生息している。川の水を飲んでしまえば、お腹を壊すリスクもあります。吉村知事が警戒を呼びかけるのも当然です」

 厳戒態勢の甲斐もあってか、阪神タイガースが優勝を決めた直後に道頓堀川へと飛び込んだのは37人のみ。一大事へとつながる事故もなかったわけだが、それにしても、タイガースファンはなぜ、道頓堀川へと飛び込みたがるのか――。大阪在住の精神科医の片田珠美医師によると、「タイガースファン特有の心理が関係している」と指摘する。

「日本一になったのも38年ぶりで2回目。長きに渡る低迷から“ダメ虎”とも呼ばれました」

 現に1987年から01年にかけては15シーズン中10回も最下位に沈んでいる。それでも応援し続けるのは、ファンが負けっぱなしのタイガースに自身の人生を重ね合わせているからでは? と、片田さんは指摘する。

「負けっぱなしの阪神を見て、自身の人生と重ね合わせている人が少なくないのだと思います。これを精神分析では同一化と言います」

 自分の人生でいつかは成功したいという気持ちを、負け続ける阪神タイガースの惨状に重ね合わせていたファンは、タイガースが優勝すると“いつかは俺も”という気持ちを抱くのだという。

「いつかは自分もタイガースのように飛び立ちたい。負けっぱなしの人生から脱却したいという想いが道頓堀川へのダイブにつながるのではないでしょうか」(前同)

■大阪経済界の地盤沈下が影響……関西人は注目を浴びたい⁉

 川は世の中に数多ある。それでは、なぜ、タイガースファンは道頓堀川をダイブの場所へと選ぶのか。

「注目を浴びたい。優勝してヒーローになったタイガースのようになりたいという自己顕示欲があるのだと思います。道頓堀川は汚いことで有名ですが、大阪の繁華街のど真ん中にあり耳目を集めやすい。そこに飛び込むことで注目を浴びたいのでしょう」(前出の片田医師)

 なぜ、関西人は注目を浴びたがるのか。その背景には大阪経済界の地盤沈下が影響しているのではと、片田氏は分析する。

「大阪は昔から東京と並んで二大都市との自負があったはず。現に日本の高度経済成長期を支えた電機メーカーも数多存在しました。しかし、16年にはシャープが台湾企業である鴻海精密工業に買収されていますし、パナソニックにもかつての勢いはありません。

 当然、経済界を支えてきた大手企業が傾けば、下請け企業にもその影響は及びます。人口も大阪市と比べて横浜市の方が多いですし、かつての勢いはありません」

 太閤殿下・豊臣秀吉が作り上げた商人の街として大阪が栄えたのも今は昔。冷え込む経済状況が“いつかは大阪だって”という気持ちにつながるのだという。

「巨人V S阪神は伝統の一戦として人気がありますが、それだって東京V S大阪の対抗心の表れです。東京に勝ちたい、注目を浴びたいという気持ちも道頓堀川へとダイブするタイガースファンの心理に影響しているでしょうね」(前同)

 タイガースファンが道頓堀川へとダイブする背景には、様々な事情があるというわけだ。

https://pinzuba.news/articles/-/4471


関係あるかボケ

626:

>>1 2023.11.7

 38年ぶりとなる日本一に阪神タイガースが辿り着いたのは11月5日のことである。日本一が決まるや試合が行なわれた京セラドーム大阪の左翼席からは応援歌である『六甲おろし』が地鳴りのように鳴り響き、ファンは喜びを爆発させた。

 そんな中、厳戒態勢が敷かれたのは大阪随一の繁華街・ミナミに位置する道頓堀川。優勝が決まった第7戦が行なわれた5日には、ミナミの中心に位置する戎橋(えびすばし)の周辺に1300人ほどの警察官が配備され、橋の上は一方通行状態に。吉村洋文府知事(48)も試合前にはX(旧ツイッター)で、

《今日、日本一が決まります。どんな結果でも道頓堀川には飛び込まないようお願いします。危険です。過去には死亡事例も出てます。周りに迷惑をかけない形で喜びを分かち合いましょう。》

 と、投稿。府民に安全を守るよう呼びかけた。

■過去には死者も……それでも阪神ファンが飛び込むワケ

 ワイドショー関係者が明かす。

「阪神タイガース優勝時の風物詩とも化している“道頓堀ダイブ”ですが、2003年のリーグ優勝時には5300人以上が飛び込み、死亡者も1名出ています。

 死者こそ出ませんでしたが、05年のリーグ優勝、9年ぶりとなる日本シリーズ進出を決めた14年巨人を相手にクライマックスシリーズを突破した時も“道頓堀ダイブ”は見られました。道頓堀川の水深は、平均して3.5メートルと溺れる危険も十分。

 近年、浄化が進んでいるとは言え、川には大腸菌も生息している。川の水を飲んでしまえば、お腹を壊すリスクもあります。吉村知事が警戒を呼びかけるのも当然です」

 厳戒態勢の甲斐もあってか、阪神タイガースが優勝を決めた直後に道頓堀川へと飛び込んだのは37人のみ。一大事へとつながる事故もなかったわけだが、それにしても、タイガースファンはなぜ、道頓堀川へと飛び込みたがるのか――。大阪在住の精神科医の片田珠美医師によると、「タイガースファン特有の心理が関係している」と指摘する。

「日本一になったのも38年ぶりで2回目。長きに渡る低迷から“ダメ虎”とも呼ばれました」

 現に1987年から01年にかけては15シーズン中10回も最下位に沈んでいる。それでも応援し続けるのは、ファンが負けっぱなしのタイガースに自身の人生を重ね合わせているからでは? と、片田さんは指摘する。

「負けっぱなしの阪神を見て、自身の人生と重ね合わせている人が少なくないのだと思います。これを精神分析では同一化と言います」

 自分の人生でいつかは成功したいという気持ちを、負け続ける阪神タイガースの惨状に重ね合わせていたファンは、タイガースが優勝すると“いつかは俺も”という気持ちを抱くのだという。

「いつかは自分もタイガースのように飛び立ちたい。負けっぱなしの人生から脱却したいという想いが道頓堀川へのダイブにつながるのではないでしょうか」(前同)

■大阪経済界の地盤沈下が影響……関西人は注目を浴びたい⁉

 川は世の中に数多ある。それでは、なぜ、タイガースファンは道頓堀川をダイブの場所へと選ぶのか。

「注目を浴びたい。優勝してヒーローになったタイガースのようになりたいという自己顕示欲があるのだと思います。道頓堀川は汚いことで有名ですが、大阪の繁華街のど真ん中にあり耳目を集めやすい。そこに飛び込むことで注目を浴びたいのでしょう」(前出の片田医師)

 なぜ、関西人は注目を浴びたがるのか。その背景には大阪経済界の地盤沈下が影響しているのではと、片田氏は分析する。

「大阪は昔から東京と並んで二大都市との自負があったはず。現に日本の高度経済成長期を支えた電機メーカーも数多存在しました。しかし、16年にはシャープが台湾企業である鴻海精密工業に買収されていますし、パナソニックにもかつての勢いはありません。

 当然、経済界を支えてきた大手企業が傾けば、下請け企業にもその影響は及びます。人口も大阪市と比べて横浜市の方が多いですし、かつての勢いはありません」

 太閤殿下・豊臣秀吉が作り上げた商人の街として大阪が栄えたのも今は昔。冷え込む経済状況が“いつかは大阪だって”という気持ちにつながるのだという。

「巨人V S阪神は伝統の一戦として人気がありますが、それだって東京V S大阪の対抗心の表れです。東京に勝ちたい、注目を浴びたいという気持ちも道頓堀川へとダイブするタイガースファンの心理に影響しているでしょうね」(前同)

 タイガースファンが道頓堀川へとダイブする背景には、様々な事情があるというわけだ。

https://pinzuba.news/articles/-/4471


そもそも阪神は大阪の球団じゃなくねw
過去はそうだったかもしれんが逃げ出したんやから、大阪の球団とは言われたくないのではw
表立って言うと土人が怒ってファビョるから言えないだろうけど…

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

79:

バカだな。
道頓堀川に飛び込んでるのは大阪の人ではない。
飛び込んで愛知県の会社員、北海道の会社員、韓国人旅行者が亡くなってる。
これを対抗心、コンプレックスって言ってるのがバカ。
お祭り騒ぎに便乗しにきた田舎のおのぼりさん連中ですよ。

108:

40年前なら正解だったと思うけど今の大阪人は普通に地方都市大阪を
受け入れてると思うよ。例えば今年の大河ドラマでの秀吉の扱いに
文句を言った大阪人は皆無。昔は東京の家康に対して大阪の秀吉だったんだよ。
あんなに酷い描かれ方しても誰も文句言わずに受け入れてる。自分たちは
もう絶対に東京に勝てない負け犬であるという自覚を持ってるのさ。

136:

全国を巨人ファンで埋め尽くすはずが、いつまでも不正を改めない読売に東京の住民からもソッポむかれてんのに何言ってんの
阪神が優勝して、大量のファンが地元で盛り上がるのがそんなに脅威なの?w

139:

残念ながら大阪人には東京への対抗心なんか微塵もない
小さいころからなぜか大阪が日本一だと思ってる
で東京行って全部梅田やん!と大海を知るのが一般的大阪人

185:

>>139 残念ながら大阪人には東京への対抗心なんか微塵もない
小さいころからなぜか大阪が日本一だと思ってる
で東京行って全部梅田やん!と大海を知るのが一般的大阪人


>小さいころからなぜか大阪が日本一だと思ってる
代々、東京コンプ持った親がそういうふうに育ててるから継承されてるんだろ

215:

>>185 >小さいころからなぜか大阪が日本一だと思ってる
代々、東京コンプ持った親がそういうふうに育ててるから継承されてるんだろ


東京は東京一極集中政策で肥大化しただけじゃん。
違うというのなら止めてみ、東京一極集中政策w

158:

うん東京オリンピックはクソの中のクソ
普通に認めるよ

んで東京都民は大阪の人をどう思ってるかというと何にも言っても思ってもないのにやたら絡んでくるウザい奴ら

166:

>>158 うん東京オリンピックはクソの中のクソ
普通に認めるよ

んで東京都民は大阪の人をどう思ってるかというと何にも言っても思ってもないのにやたら絡んでくるウザい奴ら


都民はフツーに東京オリンピックはゴミだと思ってんのに対抗心で大阪万博をやるw

しかも大阪万博を批判すると怒るというね

179:

>>166 都民はフツーに東京オリンピックはゴミだと思ってんのに対抗心で大阪万博をやるw

しかも大阪万博を批判すると怒るというね


こういう、「都民はオリンピックに反対だった」みたいなのやめてくれないかな?
石原から小池まで、ずっと開催派が圧勝してきた時点でオリンピックのイザコザは「都民の責任」なんだよ
都民は反対だった~みたいな事を言う奴に限って、大阪万博は大阪府民が悪いとか言い出すからな
矛盾が凄いんだよ

190:

>>179 こういう、「都民はオリンピックに反対だった」みたいなのやめてくれないかな?
石原から小池まで、ずっと開催派が圧勝してきた時点でオリンピックのイザコザは「都民の責任」なんだよ
都民は反対だった~みたいな事を言う奴に限って、大阪万博は大阪府民が悪いとか言い出すからな
矛盾が凄いんだよ


いや俺は普通に反対だったけど?
当たり前じゃん数千億のエココンパクト五輪なんて嘘に決まってんだもん
新国立だってずっと反対だったけど俺らには阻止しようもない
大阪万博失敗したとしたら当たり前に主導してた奴らが悪いんだろ?誰が大阪市民が悪いなんて言ったの?

245:

東京横浜も同じだろ
オープンカーに乗って目立ちたいとか、そんなノリと同じ
その場所にいる女性に一目置かれたいんだよw
大阪のおばちゃんが飛び込むわけないからな
おばちゃーんず、は飛び込まなかっただろ?w

295:

>「負けっぱなしの阪神を見て、自身の人生と重ね合わせている人が少なくないのだと思います。これを精神分析では同一化と言います」
>「いつかは自分もタイガースのように飛び立ちたい。負けっぱなしの人生から脱却したいという想いが道頓堀川へのダイブにつながるのではないでしょうか」(前同)

なかなか手厳しい先生だなw
まあリーグ優勝して泣いたりしてる人なんかはそうだろうな

297:

>>295 >「負けっぱなしの阪神を見て、自身の人生と重ね合わせている人が少なくないのだと思います。これを精神分析では同一化と言います」
>「いつかは自分もタイガースのように飛び立ちたい。負けっぱなしの人生から脱却したいという想いが道頓堀川へのダイブにつながるのではないでしょうか」(前同)

なかなか手厳しい先生だなw
まあリーグ優勝して泣いたりしてる人なんかはそうだろうな


東京と何の関係もなくてワロタ
こいつ本当に医師免許持ってんのか

306:

>>297 東京と何の関係もなくてワロタ
こいつ本当に医師免許持ってんのか


精神科医と患者が話をしているのを聞くと、どちらが患者かわからない。むしろ、医者の方がおかしく見える。

395:

東京の人間だが、さすがにこれは阪神優勝で単純に爆発的に嬉しいだけで、東京のことなんか潜在意識にもねえだろw

407:

精神科医といっても実は何も分っていない
そんな難しく考えることはない
優勝して嬉しい、そこに道頓堀川があるから飛び込む
ただそれだけのことだろう

424:

精神科医といっても実は何も分っていない
そんなに難しく考えることはないよ
優勝して嬉しい、そこに道頓堀川があるから飛び込む
ただそれだけのことだよ

507:

大阪の企業の代表として思いつくのが、二股ソケットの松下というのが寂しい限り
日本一の大金持ちと言えば鴻池さん、という時代が長く続いていたのに

579:

× 伝統
⚪︎ 思考停止バカの猿マネ

1300人もの警官を動員する騒動になっていることを恥と思わない民度の低さが関西のダメなところ、というか日本人全体の恥部を象徴している
ひとりでは何もできないくせに調子に乗ると何が迷惑か見失うのは東京も大阪も関係ない

608:

大阪の道頓堀には野球の神様(ヤハウエ)が住んでおられる。
そこに飛び込んだ者の中から神様より十戒を授かる者が現れ、阪神ファンの間では偉大な預言者として扱われる。
その十戒に書かれた戒律をみんながキチンと守れば偉大な監督(メシア)が降臨し、阪神を優勝に導くと信じる者たちのことを世間では阪神ファンと呼ぶ。
このことを理解出来なければ、関西文化の本質は理解出来ない。

609:

大阪って歴史的にみればわかるけどちょっと油断すると東京を凌駕してくるポテンシャルがあるから潜在的に東京人は大阪のやることを貶めようとする地方都市でも大阪だけは油断ならんのよでも結局は大阪の人間が多数東京行って跋扈してるけどな
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1699356031

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