「75分間のボール回し」SNSで賛否「こんなにつまらないサッカーは初めて見た」「くだらねぇ八百長」 - スポーツ
げいのうまとめんぬ

「75分間のボール回し」SNSで賛否「こんなにつまらないサッカーは初めて見た」「くだらねぇ八百長」

2023/11/04
スポーツ 0
  • 女子サッカーのパリ五輪アジア最終予選進出を決めたなでしこジャパンが2日、2次予選が行われていたウズベキスタンから帰国、池田太監督(53)が取材に応じた。
  • 2点を奪った後の約75分間をシュートなしのパス回しだけで終え、「無気力試合だ」「組み合わせを考えた戦略だ」とSNSや国内外のメディアで物議を醸した10月29日のウズベキスタンとの第2節の舞台裏を明かした。
  • 日本のSNS上で賛否両論を巻き起こし、中国メディアからは激しいバッシングを浴びた、90分間の大半をパス回しで終えたウズベキスタン戦の舞台裏が明らかになった。
  • パリ五輪出場をかけたアジア2次予選のグループCの試合が行われていた、ウズベキスタンの首都タシケントからソウル経由で2日夕方に帰国したなでしこの池田監督が、成田市内のホテルで取材対応。
  • 池田監督によれば、決断したのはウズベキスタン戦の当日だったという。
  • 「最終的に決めたのはウズベキスタンとの試合前に、オーストラリアとフィリピンの試合の点差を見たときですね。
  • ウズベキスタン戦は勝ち点3を手にすることだけが最大にして唯一の目的で、複数のリードを奪ってからはボール保持に徹する、という指示が選手に伝えられた。
  • 今回の予選はいろいろなケースを考えて戦う、というのは事前に選手たちにも伝えていましたし、もちろん選手たちもレギュレーションや最終予選の組み合わせ方法なども知っていたので、反応としては『じゃあ、それでいきます』といった感じでした」 試合は前半15分までになでしこが2ゴールを奪い、以降は無目的なパス回しに終始。
  • 試合中から日本のSNS上では「無気力試合」、「こんなにつまらないサッカーは初めて見た」、「くだらねぇ八百長見せてくれて有難う」といった批判や、「批判覚悟での苦渋の戦略」、「レギュレーションの仕組みをふまえての戦術」と擁護する賛否のコメントが飛び交った。
  • それらのすべてを、池田監督も把握していた。

1:

女子サッカーのパリ五輪アジア最終予選進出を決めたなでしこジャパンが2日、2次予選が行われていたウズベキスタンから帰国、池田太監督(53)が取材に応じた。
2点を奪った後の約75分間をシュートなしのパス回しだけで終え、「無気力試合だ」「組み合わせを考えた戦略だ」とSNSや国内外のメディアで物議を醸した10月29日のウズベキスタンとの第2節の舞台裏を明かした。

日本のSNS上で賛否両論を巻き起こし、中国メディアからは激しいバッシングを浴びた、90分間の大半をパス回しで終えたウズベキスタン戦の舞台裏が明らかになった。
 パリ五輪出場をかけたアジア2次予選のグループCの試合が行われていた、ウズベキスタンの首都タシケントからソウル経由で2日夕方に帰国したなでしこの池田監督が、成田市内のホテルで取材対応。物議を醸した戦い方をあえて選択した経緯を説明した。
 池田監督によれば、決断したのはウズベキスタン戦の当日だったという。
「最終的に決めたのはウズベキスタンとの試合前に、オーストラリアとフィリピンの試合の点差を見たときですね。そこでそれ(ボールを保持し続ける戦い方)をやる価値というか、それをやることによってプラスがもたらされるかどうかを判断しました」

(中略)

そして、試合会場のブニョドコル・スタジアムへ到着した直後のロッカールーム。ウズベキスタン戦は勝ち点3を手にすることだけが最大にして唯一の目的で、複数のリードを奪ってからはボール保持に徹する、という指示が選手に伝えられた。
「最終的に伝えたのはウォーミングアップ前に、ロッカールームでミーティングを行ったときです。今回の予選はいろいろなケースを考えて戦う、というのは事前に選手たちにも伝えていましたし、もちろん選手たちもレギュレーションや最終予選の組み合わせ方法なども知っていたので、反応としては『じゃあ、それでいきます』といった感じでした」
 試合は前半15分までになでしこが2ゴールを奪い、以降は無目的なパス回しに終始。放ったシュートもゼロというなでしこの戦い方にウズベキスタンも呼応し、自陣にブロックを敷いたまま、ボールを奪おうとしない奇妙な光景が続いた末にタイムアップを迎えた。なでしこのボールポゼッション率は、通常ではありえない93%に達していた。

 試合中から日本のSNS上では「無気力試合」、「こんなにつまらないサッカーは初めて見た」、「くだらねぇ八百長見せてくれて有難う」といった批判や、「批判覚悟での苦渋の戦略」、「レギュレーションの仕組みをふまえての戦術」と擁護する賛否のコメントが飛び交った。

 それらのすべてを、池田監督も把握していた。
「サッカーのとらえ方はいろいろあるし、私自身もやはり心苦しい。そのなかで勝ち上がるために取った部分でもあるので、そうした意見があるのは当然だと思います」

全文はソースで
11/3(金) 6:48配信 RONSPO
https://news.yahoo.co.jp/articles/159c6913a8e08cefd76593bbbcc9bcbc950ae0d6

163:

>>1 女子サッカーのパリ五輪アジア最終予選進出を決めたなでしこジャパンが2日、2次予選が行われていたウズベキスタンから帰国、池田太監督(53)が取材に応じた。
2点を奪った後の約75分間をシュートなしのパス回しだけで終え、「無気力試合だ」「組み合わせを考えた戦略だ」とSNSや国内外のメディアで物議を醸した10月29日のウズベキスタンとの第2節の舞台裏を明かした。

日本のSNS上で賛否両論を巻き起こし、中国メディアからは激しいバッシングを浴びた、90分間の大半をパス回しで終えたウズベキスタン戦の舞台裏が明らかになった。
 パリ五輪出場をかけたアジア2次予選のグループCの試合が行われていた、ウズベキスタンの首都タシケントからソウル経由で2日夕方に帰国したなでしこの池田監督が、成田市内のホテルで取材対応。物議を醸した戦い方をあえて選択した経緯を説明した。
 池田監督によれば、決断したのはウズベキスタン戦の当日だったという。
「最終的に決めたのはウズベキスタンとの試合前に、オーストラリアとフィリピンの試合の点差を見たときですね。そこでそれ(ボールを保持し続ける戦い方)をやる価値というか、それをやることによってプラスがもたらされるかどうかを判断しました」

(中略)

そして、試合会場のブニョドコル・スタジアムへ到着した直後のロッカールーム。ウズベキスタン戦は勝ち点3を手にすることだけが最大にして唯一の目的で、複数のリードを奪ってからはボール保持に徹する、という指示が選手に伝えられた。
「最終的に伝えたのはウォーミングアップ前に、ロッカールームでミーティングを行ったときです。今回の予選はいろいろなケースを考えて戦う、というのは事前に選手たちにも伝えていましたし、もちろん選手たちもレギュレーションや最終予選の組み合わせ方法なども知っていたので、反応としては『じゃあ、それでいきます』といった感じでした」
 試合は前半15分までになでしこが2ゴールを奪い、以降は無目的なパス回しに終始。放ったシュートもゼロというなでしこの戦い方にウズベキスタンも呼応し、自陣にブロックを敷いたまま、ボールを奪おうとしない奇妙な光景が続いた末にタイムアップを迎えた。なでしこのボールポゼッション率は、通常ではありえない93%に達していた。

 試合中から日本のSNS上では「無気力試合」、「こんなにつまらないサッカーは初めて見た」、「くだらねぇ八百長見せてくれて有難う」といった批判や、「批判覚悟での苦渋の戦略」、「レギュレーションの仕組みをふまえての戦術」と擁護する賛否のコメントが飛び交った。

 それらのすべてを、池田監督も把握していた。
「サッカーのとらえ方はいろいろあるし、私自身もやはり心苦しい。そのなかで勝ち上がるために取った部分でもあるので、そうした意見があるのは当然だと思います」

全文はソースで
11/3(金) 6:48配信 RONSPO
https://news.yahoo.co.jp/articles/159c6913a8e08cefd76593bbbcc9bcbc950ae0d6

 八百長とかマヌケのスレは要らない。

221:

>>1 女子サッカーのパリ五輪アジア最終予選進出を決めたなでしこジャパンが2日、2次予選が行われていたウズベキスタンから帰国、池田太監督(53)が取材に応じた。
2点を奪った後の約75分間をシュートなしのパス回しだけで終え、「無気力試合だ」「組み合わせを考えた戦略だ」とSNSや国内外のメディアで物議を醸した10月29日のウズベキスタンとの第2節の舞台裏を明かした。

日本のSNS上で賛否両論を巻き起こし、中国メディアからは激しいバッシングを浴びた、90分間の大半をパス回しで終えたウズベキスタン戦の舞台裏が明らかになった。
 パリ五輪出場をかけたアジア2次予選のグループCの試合が行われていた、ウズベキスタンの首都タシケントからソウル経由で2日夕方に帰国したなでしこの池田監督が、成田市内のホテルで取材対応。物議を醸した戦い方をあえて選択した経緯を説明した。
 池田監督によれば、決断したのはウズベキスタン戦の当日だったという。
「最終的に決めたのはウズベキスタンとの試合前に、オーストラリアとフィリピンの試合の点差を見たときですね。そこでそれ(ボールを保持し続ける戦い方)をやる価値というか、それをやることによってプラスがもたらされるかどうかを判断しました」

(中略)

そして、試合会場のブニョドコル・スタジアムへ到着した直後のロッカールーム。ウズベキスタン戦は勝ち点3を手にすることだけが最大にして唯一の目的で、複数のリードを奪ってからはボール保持に徹する、という指示が選手に伝えられた。
「最終的に伝えたのはウォーミングアップ前に、ロッカールームでミーティングを行ったときです。今回の予選はいろいろなケースを考えて戦う、というのは事前に選手たちにも伝えていましたし、もちろん選手たちもレギュレーションや最終予選の組み合わせ方法なども知っていたので、反応としては『じゃあ、それでいきます』といった感じでした」
 試合は前半15分までになでしこが2ゴールを奪い、以降は無目的なパス回しに終始。放ったシュートもゼロというなでしこの戦い方にウズベキスタンも呼応し、自陣にブロックを敷いたまま、ボールを奪おうとしない奇妙な光景が続いた末にタイムアップを迎えた。なでしこのボールポゼッション率は、通常ではありえない93%に達していた。

 試合中から日本のSNS上では「無気力試合」、「こんなにつまらないサッカーは初めて見た」、「くだらねぇ八百長見せてくれて有難う」といった批判や、「批判覚悟での苦渋の戦略」、「レギュレーションの仕組みをふまえての戦術」と擁護する賛否のコメントが飛び交った。

 それらのすべてを、池田監督も把握していた。
「サッカーのとらえ方はいろいろあるし、私自身もやはり心苦しい。そのなかで勝ち上がるために取った部分でもあるので、そうした意見があるのは当然だと思います」

全文はソースで
11/3(金) 6:48配信 RONSPO
https://news.yahoo.co.jp/articles/159c6913a8e08cefd76593bbbcc9bcbc950ae0d6


ウズベキスタンはなぜ攻めないの?

225:

>>221 ウズベキスタンはなぜ攻めないの?


カウンター食らうと失点が増えるからだよ
ショートカウンターを警戒

236:

>>1 女子サッカーのパリ五輪アジア最終予選進出を決めたなでしこジャパンが2日、2次予選が行われていたウズベキスタンから帰国、池田太監督(53)が取材に応じた。
2点を奪った後の約75分間をシュートなしのパス回しだけで終え、「無気力試合だ」「組み合わせを考えた戦略だ」とSNSや国内外のメディアで物議を醸した10月29日のウズベキスタンとの第2節の舞台裏を明かした。

日本のSNS上で賛否両論を巻き起こし、中国メディアからは激しいバッシングを浴びた、90分間の大半をパス回しで終えたウズベキスタン戦の舞台裏が明らかになった。
 パリ五輪出場をかけたアジア2次予選のグループCの試合が行われていた、ウズベキスタンの首都タシケントからソウル経由で2日夕方に帰国したなでしこの池田監督が、成田市内のホテルで取材対応。物議を醸した戦い方をあえて選択した経緯を説明した。
 池田監督によれば、決断したのはウズベキスタン戦の当日だったという。
「最終的に決めたのはウズベキスタンとの試合前に、オーストラリアとフィリピンの試合の点差を見たときですね。そこでそれ(ボールを保持し続ける戦い方)をやる価値というか、それをやることによってプラスがもたらされるかどうかを判断しました」

(中略)

そして、試合会場のブニョドコル・スタジアムへ到着した直後のロッカールーム。ウズベキスタン戦は勝ち点3を手にすることだけが最大にして唯一の目的で、複数のリードを奪ってからはボール保持に徹する、という指示が選手に伝えられた。
「最終的に伝えたのはウォーミングアップ前に、ロッカールームでミーティングを行ったときです。今回の予選はいろいろなケースを考えて戦う、というのは事前に選手たちにも伝えていましたし、もちろん選手たちもレギュレーションや最終予選の組み合わせ方法なども知っていたので、反応としては『じゃあ、それでいきます』といった感じでした」
 試合は前半15分までになでしこが2ゴールを奪い、以降は無目的なパス回しに終始。放ったシュートもゼロというなでしこの戦い方にウズベキスタンも呼応し、自陣にブロックを敷いたまま、ボールを奪おうとしない奇妙な光景が続いた末にタイムアップを迎えた。なでしこのボールポゼッション率は、通常ではありえない93%に達していた。

 試合中から日本のSNS上では「無気力試合」、「こんなにつまらないサッカーは初めて見た」、「くだらねぇ八百長見せてくれて有難う」といった批判や、「批判覚悟での苦渋の戦略」、「レギュレーションの仕組みをふまえての戦術」と擁護する賛否のコメントが飛び交った。

 それらのすべてを、池田監督も把握していた。
「サッカーのとらえ方はいろいろあるし、私自身もやはり心苦しい。そのなかで勝ち上がるために取った部分でもあるので、そうした意見があるのは当然だと思います」

全文はソースで
11/3(金) 6:48配信 RONSPO
https://news.yahoo.co.jp/articles/159c6913a8e08cefd76593bbbcc9bcbc950ae0d6


女子選手のみのレース見てたけど
レースでもなんでもなく単なるドライブで笑ったわ

888:

>>236 女子選手のみのレース見てたけど
レースでもなんでもなく単なるドライブで笑ったわ


いや、アベノミクスの話はどうなるかわからないからな

246:

>>1 女子サッカーのパリ五輪アジア最終予選進出を決めたなでしこジャパンが2日、2次予選が行われていたウズベキスタンから帰国、池田太監督(53)が取材に応じた。
2点を奪った後の約75分間をシュートなしのパス回しだけで終え、「無気力試合だ」「組み合わせを考えた戦略だ」とSNSや国内外のメディアで物議を醸した10月29日のウズベキスタンとの第2節の舞台裏を明かした。

日本のSNS上で賛否両論を巻き起こし、中国メディアからは激しいバッシングを浴びた、90分間の大半をパス回しで終えたウズベキスタン戦の舞台裏が明らかになった。
 パリ五輪出場をかけたアジア2次予選のグループCの試合が行われていた、ウズベキスタンの首都タシケントからソウル経由で2日夕方に帰国したなでしこの池田監督が、成田市内のホテルで取材対応。物議を醸した戦い方をあえて選択した経緯を説明した。
 池田監督によれば、決断したのはウズベキスタン戦の当日だったという。
「最終的に決めたのはウズベキスタンとの試合前に、オーストラリアとフィリピンの試合の点差を見たときですね。そこでそれ(ボールを保持し続ける戦い方)をやる価値というか、それをやることによってプラスがもたらされるかどうかを判断しました」

(中略)

そして、試合会場のブニョドコル・スタジアムへ到着した直後のロッカールーム。ウズベキスタン戦は勝ち点3を手にすることだけが最大にして唯一の目的で、複数のリードを奪ってからはボール保持に徹する、という指示が選手に伝えられた。
「最終的に伝えたのはウォーミングアップ前に、ロッカールームでミーティングを行ったときです。今回の予選はいろいろなケースを考えて戦う、というのは事前に選手たちにも伝えていましたし、もちろん選手たちもレギュレーションや最終予選の組み合わせ方法なども知っていたので、反応としては『じゃあ、それでいきます』といった感じでした」
 試合は前半15分までになでしこが2ゴールを奪い、以降は無目的なパス回しに終始。放ったシュートもゼロというなでしこの戦い方にウズベキスタンも呼応し、自陣にブロックを敷いたまま、ボールを奪おうとしない奇妙な光景が続いた末にタイムアップを迎えた。なでしこのボールポゼッション率は、通常ではありえない93%に達していた。

 試合中から日本のSNS上では「無気力試合」、「こんなにつまらないサッカーは初めて見た」、「くだらねぇ八百長見せてくれて有難う」といった批判や、「批判覚悟での苦渋の戦略」、「レギュレーションの仕組みをふまえての戦術」と擁護する賛否のコメントが飛び交った。

 それらのすべてを、池田監督も把握していた。
「サッカーのとらえ方はいろいろあるし、私自身もやはり心苦しい。そのなかで勝ち上がるために取った部分でもあるので、そうした意見があるのは当然だと思います」

全文はソースで
11/3(金) 6:48配信 RONSPO
https://news.yahoo.co.jp/articles/159c6913a8e08cefd76593bbbcc9bcbc950ae0d6


蹴鞠を見るチケットは楽しんでいただけましたかな

252:

>>1 女子サッカーのパリ五輪アジア最終予選進出を決めたなでしこジャパンが2日、2次予選が行われていたウズベキスタンから帰国、池田太監督(53)が取材に応じた。
2点を奪った後の約75分間をシュートなしのパス回しだけで終え、「無気力試合だ」「組み合わせを考えた戦略だ」とSNSや国内外のメディアで物議を醸した10月29日のウズベキスタンとの第2節の舞台裏を明かした。

日本のSNS上で賛否両論を巻き起こし、中国メディアからは激しいバッシングを浴びた、90分間の大半をパス回しで終えたウズベキスタン戦の舞台裏が明らかになった。
 パリ五輪出場をかけたアジア2次予選のグループCの試合が行われていた、ウズベキスタンの首都タシケントからソウル経由で2日夕方に帰国したなでしこの池田監督が、成田市内のホテルで取材対応。物議を醸した戦い方をあえて選択した経緯を説明した。
 池田監督によれば、決断したのはウズベキスタン戦の当日だったという。
「最終的に決めたのはウズベキスタンとの試合前に、オーストラリアとフィリピンの試合の点差を見たときですね。そこでそれ(ボールを保持し続ける戦い方)をやる価値というか、それをやることによってプラスがもたらされるかどうかを判断しました」

(中略)

そして、試合会場のブニョドコル・スタジアムへ到着した直後のロッカールーム。ウズベキスタン戦は勝ち点3を手にすることだけが最大にして唯一の目的で、複数のリードを奪ってからはボール保持に徹する、という指示が選手に伝えられた。
「最終的に伝えたのはウォーミングアップ前に、ロッカールームでミーティングを行ったときです。今回の予選はいろいろなケースを考えて戦う、というのは事前に選手たちにも伝えていましたし、もちろん選手たちもレギュレーションや最終予選の組み合わせ方法なども知っていたので、反応としては『じゃあ、それでいきます』といった感じでした」
 試合は前半15分までになでしこが2ゴールを奪い、以降は無目的なパス回しに終始。放ったシュートもゼロというなでしこの戦い方にウズベキスタンも呼応し、自陣にブロックを敷いたまま、ボールを奪おうとしない奇妙な光景が続いた末にタイムアップを迎えた。なでしこのボールポゼッション率は、通常ではありえない93%に達していた。

 試合中から日本のSNS上では「無気力試合」、「こんなにつまらないサッカーは初めて見た」、「くだらねぇ八百長見せてくれて有難う」といった批判や、「批判覚悟での苦渋の戦略」、「レギュレーションの仕組みをふまえての戦術」と擁護する賛否のコメントが飛び交った。

 それらのすべてを、池田監督も把握していた。
「サッカーのとらえ方はいろいろあるし、私自身もやはり心苦しい。そのなかで勝ち上がるために取った部分でもあるので、そうした意見があるのは当然だと思います」

全文はソースで
11/3(金) 6:48配信 RONSPO
https://news.yahoo.co.jp/articles/159c6913a8e08cefd76593bbbcc9bcbc950ae0d6


まず、チームが有利になる為の作戦だから八百長ではない。
後、ルール上問題が無いんだから不満があるならルール改正を求めるのが先。
柔道みたいに消極的なプレーには反則を取るとか、チーム自体を失格にするとか。

913:

>>252 まず、チームが有利になる為の作戦だから八百長ではない。
後、ルール上問題が無いんだから不満があるならルール改正を求めるのが先。
柔道みたいに消極的なプレーには反則を取るとか、チーム自体を失格にするとか。


今日も朝から壺磨きご苦労様です
2ヶ月4点台やぞ
Rにこすられてるディギーモー
ジャパマゲ目立ちすぎやろ

555:

>>1 女子サッカーのパリ五輪アジア最終予選進出を決めたなでしこジャパンが2日、2次予選が行われていたウズベキスタンから帰国、池田太監督(53)が取材に応じた。
2点を奪った後の約75分間をシュートなしのパス回しだけで終え、「無気力試合だ」「組み合わせを考えた戦略だ」とSNSや国内外のメディアで物議を醸した10月29日のウズベキスタンとの第2節の舞台裏を明かした。

日本のSNS上で賛否両論を巻き起こし、中国メディアからは激しいバッシングを浴びた、90分間の大半をパス回しで終えたウズベキスタン戦の舞台裏が明らかになった。
 パリ五輪出場をかけたアジア2次予選のグループCの試合が行われていた、ウズベキスタンの首都タシケントからソウル経由で2日夕方に帰国したなでしこの池田監督が、成田市内のホテルで取材対応。物議を醸した戦い方をあえて選択した経緯を説明した。
 池田監督によれば、決断したのはウズベキスタン戦の当日だったという。
「最終的に決めたのはウズベキスタンとの試合前に、オーストラリアとフィリピンの試合の点差を見たときですね。そこでそれ(ボールを保持し続ける戦い方)をやる価値というか、それをやることによってプラスがもたらされるかどうかを判断しました」

(中略)

そして、試合会場のブニョドコル・スタジアムへ到着した直後のロッカールーム。ウズベキスタン戦は勝ち点3を手にすることだけが最大にして唯一の目的で、複数のリードを奪ってからはボール保持に徹する、という指示が選手に伝えられた。
「最終的に伝えたのはウォーミングアップ前に、ロッカールームでミーティングを行ったときです。今回の予選はいろいろなケースを考えて戦う、というのは事前に選手たちにも伝えていましたし、もちろん選手たちもレギュレーションや最終予選の組み合わせ方法なども知っていたので、反応としては『じゃあ、それでいきます』といった感じでした」
 試合は前半15分までになでしこが2ゴールを奪い、以降は無目的なパス回しに終始。放ったシュートもゼロというなでしこの戦い方にウズベキスタンも呼応し、自陣にブロックを敷いたまま、ボールを奪おうとしない奇妙な光景が続いた末にタイムアップを迎えた。なでしこのボールポゼッション率は、通常ではありえない93%に達していた。

 試合中から日本のSNS上では「無気力試合」、「こんなにつまらないサッカーは初めて見た」、「くだらねぇ八百長見せてくれて有難う」といった批判や、「批判覚悟での苦渋の戦略」、「レギュレーションの仕組みをふまえての戦術」と擁護する賛否のコメントが飛び交った。

 それらのすべてを、池田監督も把握していた。
「サッカーのとらえ方はいろいろあるし、私自身もやはり心苦しい。そのなかで勝ち上がるために取った部分でもあるので、そうした意見があるのは当然だと思います」

全文はソースで
11/3(金) 6:48配信 RONSPO
https://news.yahoo.co.jp/articles/159c6913a8e08cefd76593bbbcc9bcbc950ae0d6


【野球】巨人・坂本勇人、ネガティブな状況を実力で粉砕 色んな意味で“別格ぶり”示した今季の戦い
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1698933619/
身内は犯罪者でも強制的に許させるくせに
サッカーはなにがなんでも絶対殺さないと気が済まない八百長キチガイ焼き豚

558:

>>555 【野球】巨人・坂本勇人、ネガティブな状況を実力で粉砕 色んな意味で“別格ぶり”示した今季の戦い
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1698933619/
身内は犯罪者でも強制的に許させるくせに
サッカーはなにがなんでも絶対殺さないと気が済まない八百長キチガイ焼き豚


坂本って犯罪者なの?w

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

93:

3-0だとウズベキスタンより手強い相手が次のステージに進出してくるから互いにリスクを冒さなかったって話か

忖度してねーでわかるように書けよ

953:

>>93 3-0だとウズベキスタンより手強い相手が次のステージに進出してくるから互いにリスクを冒さなかったって話か

忖度してねーでわかるように書けよ


盆栽
ダーツ
ビリヤード
まだまだ弾はあるけどメダルが見られるお食事とかDOI前に就職氷河期世代くらいからは

109:

馬鹿ですか?
もしウズベキスタンが大量失点していたら、誰もが認める
アジア二強の日豪が潰しあう結果になっていた可能性がある
日本が二得点に止めていたのは立派な戦術
現実は厳しいんだよ

128:

野球の大会でダブルエリミネーションをやる度に謎に嘲笑してる人達が、
サッカーで「これ以上点を取っても無意味(or寧ろ損する)」というケースのある糞レギュレーションを許してるのはなぁぜなぁぜ?

144:

だからさー
的外れの人が多いが、今回まずいのは両チームでそれをやったってことなのよ
せめて片方が真剣だったら良かったんだけどさ
そんで相手チームの監督が厄介なことに日本サッカー協会から出向している監督だったわけよ

169:

バスケでは70年以上前に 今回のようなケースが問題になり
ルール改正が行われたが なぜFIFAは現代まで放置しているのか

シュートまでの時間制限を設けると どんな問題あるのか?

197:

>>169 バスケでは70年以上前に 今回のようなケースが問題になり
ルール改正が行われたが なぜFIFAは現代まで放置しているのか

シュートまでの時間制限を設けると どんな問題あるのか?


バスケは基本的にハーフコート、サッカーで言うアタッキングサードでプレーが繰り広げられるが
サッカーはいかに効率よく、相手DFが整わない状態でアタッキングサードまで持ち運べるかが攻撃の出来の大部分を占める

そこに時間制限を設けると、ロングボール主体のサッカーをせざるを得ない
ロングボール主体なら相手DFは前線中盤からのプレッシングではなく、引いて守る方が効率が良い
結果としてお互いにロングボールの蹴り合いの大味な試合が生まれる

214:

五輪に出るのが目的で、大量点差で勝つ事が目的の試合じゃないしな
結果論として最善手になった。

中韓が引分けで自爆というw 

720:

>>214 五輪に出るのが目的で、大量点差で勝つ事が目的の試合じゃないしな
結果論として最善手になった。

中韓が引分けで自爆というw 


しかも言論弾圧されてるようでぐさぐさ来る
くるみは犬猫の名前って感じじゃねーもんな
追い越そうとすると加速する車がコマみたいなガーシーの悪行が遂にニュースにでもなれば

277:

負けても無様な試合をしても一生懸命やりさえすれば「良く頑張った!」と評価してくれるコアなファンの前でこんな試合することの意味。女子サッカーの興行としての成功を考えるならただの悪手。

742:

>>277 負けても無様な試合をしても一生懸命やりさえすれば「良く頑張った!」と評価してくれるコアなファンの前でこんな試合することの意味。女子サッカーの興行としての成功を考えるならただの悪手。


戦って血を流して沢山死んでた

900:

>>742 戦って血を流して沢山死んでた


あの人癒着とかはないでしょ

284:

中韓戦含めてその後の試合とセットで見るとめちゃくちゃ面白かった たかだか2次予選でこんなに面白かったのは初めてだな

358:

ポーランド戦も文句言ってたのニワカだけだったしな
ただそれがマジョリティだった時にどう人気を維持するか
西野ジャパンはベルギーとの試合で払拭したけど

437:

>>358 ポーランド戦も文句言ってたのニワカだけだったしな
ただそれがマジョリティだった時にどう人気を維持するか
西野ジャパンはベルギーとの試合で払拭したけど


無惨な敗北したベルギー戦のどこが良いんだよ
虚しいだけじゃねえかあんな試合

448:

>>358 ポーランド戦も文句言ってたのニワカだけだったしな
ただそれがマジョリティだった時にどう人気を維持するか
西野ジャパンはベルギーとの試合で払拭したけど


払拭? 今も多くの人が記憶しているのはベルギー戦よりポーランド戦の恥辱

533:

>以降は無目的なパス回しに終始。放ったシュートもゼロというなでしこの戦い方にウズベキスタンも呼応し、自陣にブロックを敷いたまま、ボールを奪おうとしない奇妙な光景が続いた末にタイムアップを迎えた

紛れもない八百長試合

544:

男子のW杯グループリーグでも
3戦目は勝負にならん事も多いから
システムがあかんけど
それを変えようとしたら
前回ギリギリまでわからなくて
面白かったから変更無しになった

先々考えると変えたほうがいい

561:

女子サッカーなんか最初からつまんないじゃないw
パワー、テクニック、チームプレー、全てにおいて
”男子”サッカーに大きく劣るせいぜい中学校レベルのサッカーです。

何でもかんでもジェンダーフリーとか叫んでるが、
サッカーでは性別差はどうにもならないだろうね。

ボールを変えたりルールを変えたりで
女子サッカーならではの面白みを増やしていくしかないね。

565:

>>561 女子サッカーなんか最初からつまんないじゃないw
パワー、テクニック、チームプレー、全てにおいて
”男子”サッカーに大きく劣るせいぜい中学校レベルのサッカーです。

何でもかんでもジェンダーフリーとか叫んでるが、
サッカーでは性別差はどうにもならないだろうね。

ボールを変えたりルールを変えたりで
女子サッカーならではの面白みを増やしていくしかないね。


男子中学生に負けてなかったっけ

600:

おいおいwwwおまえらwww

つまらないとか言ってるけど
まだ五輪に出場する前の
アジア最終予選に進む前の
第二次予選なのにこんなに沢山スレ立てして話題性抜群かよ
どんだけ注目してるのかな?

なでしこジャパンが強すぎて他が相手にならないんだよ
すいませんね楽勝すぎて
余裕で全試合無失点の完封
全試合勝利でグループ1位通過しました
ついでに特亜3国まとめて葬りゴミ箱行きの展開で

こんな痛快で面白い結果でごめんなw
支那畜と朝鮮人とアンチの悲鳴が心地よいwww

700:

シュートを打てないならともかく打たないのであれば無気力試合認定されてもおかしく無いぞ
支配率93%で75分間1本もシュートを打たなかったと言うのは故意である事が明らか
せめてシュート打ったフリとかわざと外すとかフェイクを入れてればそこまで批判もなかっただろうに
まず1番ダメなのは選手も監督も頭が悪い事だな
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1698980697

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