ディープインパクトでもオルフェーヴルでもない...「日本競馬の史上最強馬」はイクイノックスだ! - 芸能人
げいのうまとめんぬ

ディープインパクトでもオルフェーヴルでもない...「日本競馬の史上最強馬」はイクイノックスだ!

2023/11/02
芸能人 0
  • 10月29日(日)、秋の中距離王を決める第168回 天皇賞(秋)(G?、東京・芝2000m)が天皇・皇后両陛下ご臨席のもとで行われ、圧倒的1番人気に支持されたイクイノックス(牡4歳/美浦・木村哲也厩舎)が圧勝。
  • 昨年に続いて本レースの連覇を達成するとともに、海外も含めG?レース5連勝を飾った。
  • 2着には6番人気ジャスティンパレス(牡4歳/栗東・杉山晴紀厩舎)が追い込み、3着には3番人気のプログノーシス(牡5歳/栗東・中内田充正厩舎)が入った。
  • (略) しかし、何という勝ち方だろう。
  • ハイペースの流れを3番手で追走し、直線ではあっさりと抜け出して後続をぶっちぎる。
  • 今春、G?の大阪杯を逃げ切ったジャックドールが最下位に敗れ去ったように、逃げ・先行勢が総崩れとなる流れだったが、手綱をとったクリストフ・ルメールはレース後、「彼はスピードがあるから(追走は)ラクだった」というのだから、呆れてものも言えない。
  • 比較的新しいところでは、ディープインパクト、オルフェーヴルというような優駿が「史上最強か」とその名を挙げられたが、きのうの競馬を見た筆者は、「イクイノックスこそが日本競馬の史上最強馬」だと自信を持って言える。
  • 10月30日に東京競馬場でレースを見た人々は日本競馬に残る歴史的場面の目撃者となったのだ。
  • しかし、血統とは不思議なものだ。
  • サンデーサイレンスが日本の競走馬生産を世界レベルに引き上げた驚異のスーパーサイアーだったことはご存じだろう。

1:

 10月29日(日)、秋の中距離王を決める第168回 天皇賞(秋)(G?、東京・芝2000m)が天皇・皇后両陛下ご臨席のもとで行われ、圧倒的1番人気に支持されたイクイノックス(牡4歳/美浦・木村哲也厩舎)が圧勝。昨年に続いて本レースの連覇を達成するとともに、海外も含めG?レース5連勝を飾った。

 2着には6番人気ジャスティンパレス(牡4歳/栗東・杉山晴紀厩舎)が追い込み、3着には3番人気のプログノーシス(牡5歳/栗東・中内田充正厩舎)が入った。

(略)

 しかし、何という勝ち方だろう。ハイペースの流れを3番手で追走し、直線ではあっさりと抜け出して後続をぶっちぎる。今春、G?の大阪杯を逃げ切ったジャックドールが最下位に敗れ去ったように、逃げ・先行勢が総崩れとなる流れだったが、手綱をとったクリストフ・ルメールはレース後、「彼はスピードがあるから(追走は)ラクだった」というのだから、呆れてものも言えない。

 比較的新しいところでは、ディープインパクト、オルフェーヴルというような優駿が「史上最強か」とその名を挙げられたが、きのうの競馬を見た筆者は、「イクイノックスこそが日本競馬の史上最強馬」だと自信を持って言える。10月30日に東京競馬場でレースを見た人々は日本競馬に残る歴史的場面の目撃者となったのだ。

 しかし、血統とは不思議なものだ。

 サンデーサイレンスが日本の競走馬生産を世界レベルに引き上げた驚異のスーパーサイアーだったことはご存じだろう。その血脈が、彼の最良の後継種牡馬であるディープインパクトを通じてではなく、その全兄で競走成績がはるかに劣るブラックタイドがキタサンブラックという異能の名馬を産み出し、さらにはそのサイアーラインがイクイノックスに繋がっていくのだから、事実は小説より奇なり、と先人はよく言ったものだと思う。

続きはソースで
https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=73936?open=on

16:

>>1  10月29日(日)、秋の中距離王を決める第168回 天皇賞(秋)(G?、東京・芝2000m)が天皇・皇后両陛下ご臨席のもとで行われ、圧倒的1番人気に支持されたイクイノックス(牡4歳/美浦・木村哲也厩舎)が圧勝。昨年に続いて本レースの連覇を達成するとともに、海外も含めG?レース5連勝を飾った。

 2着には6番人気ジャスティンパレス(牡4歳/栗東・杉山晴紀厩舎)が追い込み、3着には3番人気のプログノーシス(牡5歳/栗東・中内田充正厩舎)が入った。

(略)

 しかし、何という勝ち方だろう。ハイペースの流れを3番手で追走し、直線ではあっさりと抜け出して後続をぶっちぎる。今春、G?の大阪杯を逃げ切ったジャックドールが最下位に敗れ去ったように、逃げ・先行勢が総崩れとなる流れだったが、手綱をとったクリストフ・ルメールはレース後、「彼はスピードがあるから(追走は)ラクだった」というのだから、呆れてものも言えない。

 比較的新しいところでは、ディープインパクト、オルフェーヴルというような優駿が「史上最強か」とその名を挙げられたが、きのうの競馬を見た筆者は、「イクイノックスこそが日本競馬の史上最強馬」だと自信を持って言える。10月30日に東京競馬場でレースを見た人々は日本競馬に残る歴史的場面の目撃者となったのだ。

 しかし、血統とは不思議なものだ。

 サンデーサイレンスが日本の競走馬生産を世界レベルに引き上げた驚異のスーパーサイアーだったことはご存じだろう。その血脈が、彼の最良の後継種牡馬であるディープインパクトを通じてではなく、その全兄で競走成績がはるかに劣るブラックタイドがキタサンブラックという異能の名馬を産み出し、さらにはそのサイアーラインがイクイノックスに繋がっていくのだから、事実は小説より奇なり、と先人はよく言ったものだと思う。

続きはソースで
https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=73936?open=on


アーモンドアイ一択

181:

>>1  10月29日(日)、秋の中距離王を決める第168回 天皇賞(秋)(G?、東京・芝2000m)が天皇・皇后両陛下ご臨席のもとで行われ、圧倒的1番人気に支持されたイクイノックス(牡4歳/美浦・木村哲也厩舎)が圧勝。昨年に続いて本レースの連覇を達成するとともに、海外も含めG?レース5連勝を飾った。

 2着には6番人気ジャスティンパレス(牡4歳/栗東・杉山晴紀厩舎)が追い込み、3着には3番人気のプログノーシス(牡5歳/栗東・中内田充正厩舎)が入った。

(略)

 しかし、何という勝ち方だろう。ハイペースの流れを3番手で追走し、直線ではあっさりと抜け出して後続をぶっちぎる。今春、G?の大阪杯を逃げ切ったジャックドールが最下位に敗れ去ったように、逃げ・先行勢が総崩れとなる流れだったが、手綱をとったクリストフ・ルメールはレース後、「彼はスピードがあるから(追走は)ラクだった」というのだから、呆れてものも言えない。

 比較的新しいところでは、ディープインパクト、オルフェーヴルというような優駿が「史上最強か」とその名を挙げられたが、きのうの競馬を見た筆者は、「イクイノックスこそが日本競馬の史上最強馬」だと自信を持って言える。10月30日に東京競馬場でレースを見た人々は日本競馬に残る歴史的場面の目撃者となったのだ。

 しかし、血統とは不思議なものだ。

 サンデーサイレンスが日本の競走馬生産を世界レベルに引き上げた驚異のスーパーサイアーだったことはご存じだろう。その血脈が、彼の最良の後継種牡馬であるディープインパクトを通じてではなく、その全兄で競走成績がはるかに劣るブラックタイドがキタサンブラックという異能の名馬を産み出し、さらにはそのサイアーラインがイクイノックスに繋がっていくのだから、事実は小説より奇なり、と先人はよく言ったものだと思う。

続きはソースで
https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=73936?open=on



イクイノックスって有馬記念走るの?
有馬記念は買おうかと思ってる

237:

>>1  10月29日(日)、秋の中距離王を決める第168回 天皇賞(秋)(G?、東京・芝2000m)が天皇・皇后両陛下ご臨席のもとで行われ、圧倒的1番人気に支持されたイクイノックス(牡4歳/美浦・木村哲也厩舎)が圧勝。昨年に続いて本レースの連覇を達成するとともに、海外も含めG?レース5連勝を飾った。

 2着には6番人気ジャスティンパレス(牡4歳/栗東・杉山晴紀厩舎)が追い込み、3着には3番人気のプログノーシス(牡5歳/栗東・中内田充正厩舎)が入った。

(略)

 しかし、何という勝ち方だろう。ハイペースの流れを3番手で追走し、直線ではあっさりと抜け出して後続をぶっちぎる。今春、G?の大阪杯を逃げ切ったジャックドールが最下位に敗れ去ったように、逃げ・先行勢が総崩れとなる流れだったが、手綱をとったクリストフ・ルメールはレース後、「彼はスピードがあるから(追走は)ラクだった」というのだから、呆れてものも言えない。

 比較的新しいところでは、ディープインパクト、オルフェーヴルというような優駿が「史上最強か」とその名を挙げられたが、きのうの競馬を見た筆者は、「イクイノックスこそが日本競馬の史上最強馬」だと自信を持って言える。10月30日に東京競馬場でレースを見た人々は日本競馬に残る歴史的場面の目撃者となったのだ。

 しかし、血統とは不思議なものだ。

 サンデーサイレンスが日本の競走馬生産を世界レベルに引き上げた驚異のスーパーサイアーだったことはご存じだろう。その血脈が、彼の最良の後継種牡馬であるディープインパクトを通じてではなく、その全兄で競走成績がはるかに劣るブラックタイドがキタサンブラックという異能の名馬を産み出し、さらにはそのサイアーラインがイクイノックスに繋がっていくのだから、事実は小説より奇なり、と先人はよく言ったものだと思う。

続きはソースで
https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=73936?open=on


競馬覚えたてが書いたかのような文章やな

408:

>>1  10月29日(日)、秋の中距離王を決める第168回 天皇賞(秋)(G?、東京・芝2000m)が天皇・皇后両陛下ご臨席のもとで行われ、圧倒的1番人気に支持されたイクイノックス(牡4歳/美浦・木村哲也厩舎)が圧勝。昨年に続いて本レースの連覇を達成するとともに、海外も含めG?レース5連勝を飾った。

 2着には6番人気ジャスティンパレス(牡4歳/栗東・杉山晴紀厩舎)が追い込み、3着には3番人気のプログノーシス(牡5歳/栗東・中内田充正厩舎)が入った。

(略)

 しかし、何という勝ち方だろう。ハイペースの流れを3番手で追走し、直線ではあっさりと抜け出して後続をぶっちぎる。今春、G?の大阪杯を逃げ切ったジャックドールが最下位に敗れ去ったように、逃げ・先行勢が総崩れとなる流れだったが、手綱をとったクリストフ・ルメールはレース後、「彼はスピードがあるから(追走は)ラクだった」というのだから、呆れてものも言えない。

 比較的新しいところでは、ディープインパクト、オルフェーヴルというような優駿が「史上最強か」とその名を挙げられたが、きのうの競馬を見た筆者は、「イクイノックスこそが日本競馬の史上最強馬」だと自信を持って言える。10月30日に東京競馬場でレースを見た人々は日本競馬に残る歴史的場面の目撃者となったのだ。

 しかし、血統とは不思議なものだ。

 サンデーサイレンスが日本の競走馬生産を世界レベルに引き上げた驚異のスーパーサイアーだったことはご存じだろう。その血脈が、彼の最良の後継種牡馬であるディープインパクトを通じてではなく、その全兄で競走成績がはるかに劣るブラックタイドがキタサンブラックという異能の名馬を産み出し、さらにはそのサイアーラインがイクイノックスに繋がっていくのだから、事実は小説より奇なり、と先人はよく言ったものだと思う。

続きはソースで
https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=73936?open=on


素人が記事書いてるの?

590:

シンザンと言う馬には神話的な響きがあるけど

>>1  10月29日(日)、秋の中距離王を決める第168回 天皇賞(秋)(G?、東京・芝2000m)が天皇・皇后両陛下ご臨席のもとで行われ、圧倒的1番人気に支持されたイクイノックス(牡4歳/美浦・木村哲也厩舎)が圧勝。昨年に続いて本レースの連覇を達成するとともに、海外も含めG?レース5連勝を飾った。

 2着には6番人気ジャスティンパレス(牡4歳/栗東・杉山晴紀厩舎)が追い込み、3着には3番人気のプログノーシス(牡5歳/栗東・中内田充正厩舎)が入った。

(略)

 しかし、何という勝ち方だろう。ハイペースの流れを3番手で追走し、直線ではあっさりと抜け出して後続をぶっちぎる。今春、G?の大阪杯を逃げ切ったジャックドールが最下位に敗れ去ったように、逃げ・先行勢が総崩れとなる流れだったが、手綱をとったクリストフ・ルメールはレース後、「彼はスピードがあるから(追走は)ラクだった」というのだから、呆れてものも言えない。

 比較的新しいところでは、ディープインパクト、オルフェーヴルというような優駿が「史上最強か」とその名を挙げられたが、きのうの競馬を見た筆者は、「イクイノックスこそが日本競馬の史上最強馬」だと自信を持って言える。10月30日に東京競馬場でレースを見た人々は日本競馬に残る歴史的場面の目撃者となったのだ。

 しかし、血統とは不思議なものだ。

 サンデーサイレンスが日本の競走馬生産を世界レベルに引き上げた驚異のスーパーサイアーだったことはご存じだろう。その血脈が、彼の最良の後継種牡馬であるディープインパクトを通じてではなく、その全兄で競走成績がはるかに劣るブラックタイドがキタサンブラックという異能の名馬を産み出し、さらにはそのサイアーラインがイクイノックスに繋がっていくのだから、事実は小説より奇なり、と先人はよく言ったものだと思う。

続きはソースで
https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=73936?open=on

の馬はオリンピックの100m200mをあり得ない世界新記録で制したみたいな感じか

962:

>>1  10月29日(日)、秋の中距離王を決める第168回 天皇賞(秋)(G?、東京・芝2000m)が天皇・皇后両陛下ご臨席のもとで行われ、圧倒的1番人気に支持されたイクイノックス(牡4歳/美浦・木村哲也厩舎)が圧勝。昨年に続いて本レースの連覇を達成するとともに、海外も含めG?レース5連勝を飾った。

 2着には6番人気ジャスティンパレス(牡4歳/栗東・杉山晴紀厩舎)が追い込み、3着には3番人気のプログノーシス(牡5歳/栗東・中内田充正厩舎)が入った。

(略)

 しかし、何という勝ち方だろう。ハイペースの流れを3番手で追走し、直線ではあっさりと抜け出して後続をぶっちぎる。今春、G?の大阪杯を逃げ切ったジャックドールが最下位に敗れ去ったように、逃げ・先行勢が総崩れとなる流れだったが、手綱をとったクリストフ・ルメールはレース後、「彼はスピードがあるから(追走は)ラクだった」というのだから、呆れてものも言えない。

 比較的新しいところでは、ディープインパクト、オルフェーヴルというような優駿が「史上最強か」とその名を挙げられたが、きのうの競馬を見た筆者は、「イクイノックスこそが日本競馬の史上最強馬」だと自信を持って言える。10月30日に東京競馬場でレースを見た人々は日本競馬に残る歴史的場面の目撃者となったのだ。

 しかし、血統とは不思議なものだ。

 サンデーサイレンスが日本の競走馬生産を世界レベルに引き上げた驚異のスーパーサイアーだったことはご存じだろう。その血脈が、彼の最良の後継種牡馬であるディープインパクトを通じてではなく、その全兄で競走成績がはるかに劣るブラックタイドがキタサンブラックという異能の名馬を産み出し、さらにはそのサイアーラインがイクイノックスに繋がっていくのだから、事実は小説より奇なり、と先人はよく言ったものだと思う。

続きはソースで
https://thedigestweb.com/topics_detail13/id=73936?open=on


馬鹿丸出し

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

96:

タイムがインパクト強すぎて騙されてしまうが、展開や馬場状況でいくらでも大きく差が出てしまう
結局イクイノックスは最後流したとはいえジャスティンパレスより2と1/2馬身前をいった馬に過ぎない
その少し後ろのプログノーシスやダノンベルーガが弱いとは言わないが、歴代の名馬と比べるならもう少し馬身差が欲しい

105:

>>96 タイムがインパクト強すぎて騙されてしまうが、展開や馬場状況でいくらでも大きく差が出てしまう
結局イクイノックスは最後流したとはいえジャスティンパレスより2と1/2馬身前をいった馬に過ぎない
その少し後ろのプログノーシスやダノンベルーガが弱いとは言わないが、歴代の名馬と比べるならもう少し馬身差が欲しい


最後ちゃんと追ってないから、もっと着差つけられたけどな

111:

>>96 タイムがインパクト強すぎて騙されてしまうが、展開や馬場状況でいくらでも大きく差が出てしまう
結局イクイノックスは最後流したとはいえジャスティンパレスより2と1/2馬身前をいった馬に過ぎない
その少し後ろのプログノーシスやダノンベルーガが弱いとは言わないが、歴代の名馬と比べるならもう少し馬身差が欲しい


宝塚記念で批判したのは絶滅しないんだな

240:

成績実績ならそりゃ現状はディープやルドルフやオペラオーのが上だし
タイムや印象となりゃたかがG1が宝塚の1勝だけのスズカを推すやつもいる
あと2年位走って海外含めG1を10も勝てば歴代最強って言ってもいいかもしれんね

255:

>>240 成績実績ならそりゃ現状はディープやルドルフやオペラオーのが上だし
タイムや印象となりゃたかがG1が宝塚の1勝だけのスズカを推すやつもいる
あと2年位走って海外含めG1を10も勝てば歴代最強って言ってもいいかもしれんね


2年も走らせるわけがない
種牡馬マネーでどれだけ収入あるとおもってんだ
怪我して不幸なことになったら1円も入らないんだぞ

303:

4歳3月(旧5歳)のナリタブライアンの阪神大賞典は衝撃的だったな
まるで後ろの馬がバックしているような感覚になる。今でもダントツ最強だろうな
当時に今の育成技術があれば阪大に出ずに直接天皇賞でこの走りが見れたんだろうな
昔はレースに出しすぎて壊してたのがほんと悔やまれる

466:

ディープの4歳のローテは今の温室育ちのG1馬には到底真似できないレベルやろ
天春レコード勝ちからの重馬場宝塚記念圧勝フランス遠征帰国してからJC有馬連覇
オルフェでもこんな激しいローテはやってない、しかも一時期天皇賞秋にも出走しようとしてたからな

イクイノックスはあまりにも負けないように守られすぎやわ

475:

>>466 ディープの4歳のローテは今の温室育ちのG1馬には到底真似できないレベルやろ
天春レコード勝ちからの重馬場宝塚記念圧勝フランス遠征帰国してからJC有馬連覇
オルフェでもこんな激しいローテはやってない、しかも一時期天皇賞秋にも出走しようとしてたからな

イクイノックスはあまりにも負けないように守られすぎやわ


ローテ言い出したらオペラオーが最強だろう

657:

実績的には
三冠制して、凱旋門賞2着2回のオルフェーヴルが
日本競馬の指標よ

1回2着でもダメ、最低限2年連続で2着にならないと並ばないし

「オルフェーヴルを超えた」となるのは
実質、凱旋門賞優勝した時のみだよ

663:

>>657 実績的には
三冠制して、凱旋門賞2着2回のオルフェーヴルが
日本競馬の指標よ

1回2着でもダメ、最低限2年連続で2着にならないと並ばないし

「オルフェーヴルを超えた」となるのは
実質、凱旋門賞優勝した時のみだよ


勝ってないレースを指標にするのは草

667:

>>657 実績的には
三冠制して、凱旋門賞2着2回のオルフェーヴルが
日本競馬の指標よ

1回2着でもダメ、最低限2年連続で2着にならないと並ばないし

「オルフェーヴルを超えた」となるのは
実質、凱旋門賞優勝した時のみだよ


凱旋門賞はかなり特殊な馬場なので、日本で最強クラスじゃない馬がこの先勝つ可能性はある
ナカヤマフェスタが2着してるし

670:

>>667 凱旋門賞はかなり特殊な馬場なので、日本で最強クラスじゃない馬がこの先勝つ可能性はある
ナカヤマフェスタが2着してるし


凱旋門はもうステゴ一族に任せておけばそのうち勝ってるよ多分

677:

>>667 凱旋門賞はかなり特殊な馬場なので、日本で最強クラスじゃない馬がこの先勝つ可能性はある
ナカヤマフェスタが2着してるし


'99エルコン(日本最強レベル連れて行けば勝負になる)

'02マンハッタンカフェ挑戦辺りから2年に1回周期ぐらいで送り込む様になる

'10ナカヤマフェスタ(最強クラスでなくとも馬場適性さえあれば行けると思ったのか、この辺りからほぼ毎年日本から送り込む様になり今日に至る)

ダビスタのお陰で凱旋門が有名になったってのも勿論ある

680:

ネーミングが残念
ブラックタイド→キタサンブラックと来ての初仔世代の期待馬ならブラックは入れて欲しかった

ルドルフの子のテイオーとかトップレディの娘ダイイチルビーとかサクラバクシンオーとか
ディープインパクトとか
こう、すんごい名前付けられていたのに名前負けしていない

711:

>>680 ネーミングが残念
ブラックタイド→キタサンブラックと来ての初仔世代の期待馬ならブラックは入れて欲しかった

ルドルフの子のテイオーとかトップレディの娘ダイイチルビーとかサクラバクシンオーとか
ディープインパクトとか
こう、すんごい名前付けられていたのに名前負けしていない


だせえ

715:

キングヘイローは短中距離産駒が多いが
キングヘイローの父ダンシングブレーヴが凱旋門を勝ってる
去年か今年挑戦したら面白かったとは思う。
スピードとタフさを持った馬だから前で競馬が出来るのが強み

758:

最強はサイレンススズカであって欲しいな
斤量59でマル外のエルコンドルパサーついでにグラスワンダーを一蹴した1998毎日王冠は凄まじくて感動した記憶が残ってる
G2なのに当日の府中は異様な雰囲気だったよ

770:

>>758 最強はサイレンススズカであって欲しいな
斤量59でマル外のエルコンドルパサーついでにグラスワンダーを一蹴した1998毎日王冠は凄まじくて感動した記憶が残ってる
G2なのに当日の府中は異様な雰囲気だったよ


GI1.0.0.4

801:

>>758 最強はサイレンススズカであって欲しいな
斤量59でマル外のエルコンドルパサーついでにグラスワンダーを一蹴した1998毎日王冠は凄まじくて感動した記憶が残ってる
G2なのに当日の府中は異様な雰囲気だったよ


スターマン最強って言ってるのと変わらん理屈だな

822:

クラシック勝てても成長力なくてグダグダになる馬より
古馬になってから本格化してG1連勝しまくる馬の方が強いと思うけどね
ダービーは勝てるレースだっただけに勿体なかったけど

826:

年間4走時代の馬と過去の年間6~7走時代の馬を比較するのは難しいよ
今は調教、仕上げの技術が上がり休み明けが不利にならない上、春秋それぞれ2走でパフォが出しやすい
例えばルドルフはセントライト→菊花賞→JC(中1週)→有馬をこなしてた
イクイがこんなローテじゃこの前のパフォは出せないだろう
要は昔と今じゃ全く違うのでそれぞれの時代で最強馬決める方が理に適ってる

840:

>>826 年間4走時代の馬と過去の年間6~7走時代の馬を比較するのは難しいよ
今は調教、仕上げの技術が上がり休み明けが不利にならない上、春秋それぞれ2走でパフォが出しやすい
例えばルドルフはセントライト→菊花賞→JC(中1週)→有馬をこなしてた
イクイがこんなローテじゃこの前のパフォは出せないだろう
要は昔と今じゃ全く違うのでそれぞれの時代で最強馬決める方が理に適ってる


それでも世代を越えて短距離最強はこいつらのどっちかだろとなるロードカナロアとバクシンオーは凄まじい

837:

ダービー(クラシック)逃したのが永遠にケチ付くから今後仮に1年現役延長して国内外無双しようがこの話題に決着は着かない。

なんせダービー勝ってるのが大きなアドバンテージ過ぎて、ウオッカですらこの話題で名前が挙がる時期が一時期あったぐらいだし。

この話題に決着着けるにはダービー、グランプリ2つ、秋天、JCは必須で海外でもイクイノックス以上のパフォ、そして勝ち鞍が必要。

846:

過去の馬との競争力の比較はマジで意味がないだろ、一緒に走れないんだから
サラブレッドとしての完成度の高さを競うならやはり種牡馬の成績も加味しないといけない
現役の成績と種馬としての成績両方で逸出てるディープがまだまだ上だと思うけどね

857:

年間4走時代の馬なら一番だね
アーモンドは古馬以降府中に特化してるし唯一例外のドバイターフも
それより格上のドバイシーマをレコードで勝ち世界ランク1位になったのがイクイ
更にアーモンドが持っていな有馬、宝塚も勝ってるから

933:

オルフェーヴルは最強と言われるとムラのある馬だけど1回目の凱旋門賞はマジでしびれた
欧州の芝は先行して良い位置にいないと勝負にならないと思っていたけどオルフェーヴルは日本で戦うのと同じ戦い方
道中ずっと最後方で待機で最終コーナーから大外をまくって突き抜けたときは本当に鳥肌立った
アナウンスサー『大外から栗毛の馬体が来た!ニッポンのオルフェーヴルだぁーーー!!』の名実況も心に残る
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1698800919

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