『どうする家康』松本潤がSnow Man宮舘良太の出演を拒否していた疑い「まだ大河に出る器じゃない」と切り捨て… - テレビ
げいのうまとめんぬ

『どうする家康』松本潤がSnow Man宮舘良太の出演を拒否していた疑い「まだ大河に出る器じゃない」と切り捨て…

2023/10/23
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  • 「週刊文春」編集部 大河ドラマ『どうする家康』で主人公・徳川家康を演じる「嵐」松本潤(40)が、出演が内定していたジャニーズ事務所の後輩「Snow Man」の宮舘(みやだて)涼太(30)のキャスティングに難色を示し、実際に宮舘の起用が見送られていた疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。
  • 松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げる 従来の家康像とは打って変わり、“か弱きプリンス”が悩みながら戦国乱世を生き抜く姿を描く『どうする家康』。
  • ドラマは現在、佳境に突入し、天下分け目の決戦・関ヶ原の戦いが近づいている。
  • そうした中、「週刊文春」10月12日発売号で報じたのは、自身が格好良く映るように脚本や演出を“改悪”したり、助監督らを「殺すぞ」「外すぞ」と恫喝するなど、松本が撮影現場で起こした問題の数々だった。
  • だが、松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げているという。
  • キャスティングにも大きな影響力を持っていた ジャニーズ事務所関係者が明かす。
  • なかには、松本さんが気に入らないから、出演が見送られた役者もいます」 その一人が、「Snow Man」の宮舘涼太だ。
  • 昨年6月某日に行われていた『どうする家康』の撮影でも、緊張した様子で松本の撮影を見学していたという。
  • 事務所スタッフは多忙な宮舘のスケジュールを調整し、万全の態勢で衣装合わせに備えていた。
  • ジュリー氏は宮舘とほとんど接点がないこともあって、松本に反論するほどの思い入れがないのです」(前出・事務所関係者) NHKに事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

1:

「週刊文春」編集部

 大河ドラマ『どうする家康』で主人公・徳川家康を演じる「嵐」松本潤(40)が、出演が内定していたジャニーズ事務所の後輩「Snow Man」の宮舘(みやだて)涼太(30)のキャスティングに難色を示し、実際に宮舘の起用が見送られていた疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。

松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げる

 従来の家康像とは打って変わり、“か弱きプリンス”が悩みながら戦国乱世を生き抜く姿を描く『どうする家康』。ドラマは現在、佳境に突入し、天下分け目の決戦・関ヶ原の戦いが近づいている。

 そうした中、「週刊文春」10月12日発売号で報じたのは、自身が格好良く映るように脚本や演出を“改悪”したり、助監督らを「殺すぞ」「外すぞ」と恫喝するなど、松本が撮影現場で起こした問題の数々だった。だが、松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げているという。

キャスティングにも大きな影響力を持っていた

 ジャニーズ事務所関係者が明かす。

「キャスティングにも大きな影響力を持っていました。なかには、松本さんが気に入らないから、出演が見送られた役者もいます」 

 その一人が、「Snow Man」の宮舘涼太だ。

「貴族っぽい佇まいでファンに“舘様(だてさま)”と呼ばれている。中学1年生で入所し26 歳でデビューした苦労人。滝沢秀明の愛弟子の一人として『滝沢歌舞伎』で芝居の経験を積んできた。今年の新春歌舞伎では市川團十郎と共演。華麗な殺陣を披露し歌舞伎ファンからの評判も良かった」(同前)

緊張した様子で松本の撮影を見学していた

 宮舘の将来の夢は「大河に出ること」。その実現は、あと一歩のところまで近づいていた。内定していたのは、秀吉から才能を認められ、後に家康側に従軍する武将のひとりという重要な役どころ。昨年6月某日に行われていた『どうする家康』の撮影でも、緊張した様子で松本の撮影を見学していたという。事務所スタッフは多忙な宮舘のスケジュールを調整し、万全の態勢で衣装合わせに備えていた。

 ところが――。

「まだ大河に出る器じゃない」

 松本はそう切り捨てたという。結局、宮舘の出演は見送られ、別の俳優が起用されたのだった。

宮舘の“出自”はタッキー派

「ジャニーズタレントのキャスティングの最終決定権者は基本的にジュリー氏です。ただ、松本クラスのトップスターになると、彼の意向が尊重される。宮舘の“出自”は、ジュリー氏と対立関係にあったタッキー派。ジュリー氏は宮舘とほとんど接点がないこともあって、松本に反論するほどの思い入れがないのです」(前出・事務所関係者)

 NHKに事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「番組制作の詳しい過程についてはお答えしておりませんが、出演者とスタッフが良きパートナーとして議論を重ね、多くの方に楽しんでいただける作品になるよう取り組んでおり、ご指摘のような事実はありません」

ジャニーズ事務所に事実確認をすると…

 ジャニーズ事務所にも事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「いただいた脚本、ご提案いただいた演出プランについては、作品をより一層高みに持っていく為に、共演者、各セクションのスタッフの皆さまと丁寧に対話を重ねながら演技に取り組んでおりますが、最終的な脚本、演出の方向性のすべての決定は制作統括にお任せしております」

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、松本の“宮舘拒否”に対する藤島ジュリー景子社長(当時)の反応のほか、プロデューサー視点の松本の発言が物議を醸す様子など、第1弾の記事では描き切れなかった深層を詳報している。

https://bunshun.jp/articles/-/66470

30:

>>1 「週刊文春」編集部

 大河ドラマ『どうする家康』で主人公・徳川家康を演じる「嵐」松本潤(40)が、出演が内定していたジャニーズ事務所の後輩「Snow Man」の宮舘(みやだて)涼太(30)のキャスティングに難色を示し、実際に宮舘の起用が見送られていた疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。

松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げる

 従来の家康像とは打って変わり、“か弱きプリンス”が悩みながら戦国乱世を生き抜く姿を描く『どうする家康』。ドラマは現在、佳境に突入し、天下分け目の決戦・関ヶ原の戦いが近づいている。

 そうした中、「週刊文春」10月12日発売号で報じたのは、自身が格好良く映るように脚本や演出を“改悪”したり、助監督らを「殺すぞ」「外すぞ」と恫喝するなど、松本が撮影現場で起こした問題の数々だった。だが、松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げているという。

キャスティングにも大きな影響力を持っていた

 ジャニーズ事務所関係者が明かす。

「キャスティングにも大きな影響力を持っていました。なかには、松本さんが気に入らないから、出演が見送られた役者もいます」 

 その一人が、「Snow Man」の宮舘涼太だ。

「貴族っぽい佇まいでファンに“舘様(だてさま)”と呼ばれている。中学1年生で入所し26 歳でデビューした苦労人。滝沢秀明の愛弟子の一人として『滝沢歌舞伎』で芝居の経験を積んできた。今年の新春歌舞伎では市川團十郎と共演。華麗な殺陣を披露し歌舞伎ファンからの評判も良かった」(同前)

緊張した様子で松本の撮影を見学していた

 宮舘の将来の夢は「大河に出ること」。その実現は、あと一歩のところまで近づいていた。内定していたのは、秀吉から才能を認められ、後に家康側に従軍する武将のひとりという重要な役どころ。昨年6月某日に行われていた『どうする家康』の撮影でも、緊張した様子で松本の撮影を見学していたという。事務所スタッフは多忙な宮舘のスケジュールを調整し、万全の態勢で衣装合わせに備えていた。

 ところが――。

「まだ大河に出る器じゃない」

 松本はそう切り捨てたという。結局、宮舘の出演は見送られ、別の俳優が起用されたのだった。

宮舘の“出自”はタッキー派

「ジャニーズタレントのキャスティングの最終決定権者は基本的にジュリー氏です。ただ、松本クラスのトップスターになると、彼の意向が尊重される。宮舘の“出自”は、ジュリー氏と対立関係にあったタッキー派。ジュリー氏は宮舘とほとんど接点がないこともあって、松本に反論するほどの思い入れがないのです」(前出・事務所関係者)

 NHKに事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「番組制作の詳しい過程についてはお答えしておりませんが、出演者とスタッフが良きパートナーとして議論を重ね、多くの方に楽しんでいただける作品になるよう取り組んでおり、ご指摘のような事実はありません」

ジャニーズ事務所に事実確認をすると…

 ジャニーズ事務所にも事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「いただいた脚本、ご提案いただいた演出プランについては、作品をより一層高みに持っていく為に、共演者、各セクションのスタッフの皆さまと丁寧に対話を重ねながら演技に取り組んでおりますが、最終的な脚本、演出の方向性のすべての決定は制作統括にお任せしております」

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、松本の“宮舘拒否”に対する藤島ジュリー景子社長(当時)の反応のほか、プロデューサー視点の松本の発言が物議を醸す様子など、第1弾の記事では描き切れなかった深層を詳報している。

https://bunshun.jp/articles/-/66470


これが嘘か本当かは知らんがこの人はドラマの経験積んでるわけでもないし大河出る器じゃないは合ってるよね
事務所が悪いでしょ
一体何役のつもりだったのか

111:

>>30 これが嘘か本当かは知らんがこの人はドラマの経験積んでるわけでもないし大河出る器じゃないは合ってるよね
事務所が悪いでしょ
一体何役のつもりだったのか


歌舞伎に出てるから松潤より所作がうまい可能性ある

115:

>>1 「週刊文春」編集部

 大河ドラマ『どうする家康』で主人公・徳川家康を演じる「嵐」松本潤(40)が、出演が内定していたジャニーズ事務所の後輩「Snow Man」の宮舘(みやだて)涼太(30)のキャスティングに難色を示し、実際に宮舘の起用が見送られていた疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。

松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げる

 従来の家康像とは打って変わり、“か弱きプリンス”が悩みながら戦国乱世を生き抜く姿を描く『どうする家康』。ドラマは現在、佳境に突入し、天下分け目の決戦・関ヶ原の戦いが近づいている。

 そうした中、「週刊文春」10月12日発売号で報じたのは、自身が格好良く映るように脚本や演出を“改悪”したり、助監督らを「殺すぞ」「外すぞ」と恫喝するなど、松本が撮影現場で起こした問題の数々だった。だが、松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げているという。

キャスティングにも大きな影響力を持っていた

 ジャニーズ事務所関係者が明かす。

「キャスティングにも大きな影響力を持っていました。なかには、松本さんが気に入らないから、出演が見送られた役者もいます」 

 その一人が、「Snow Man」の宮舘涼太だ。

「貴族っぽい佇まいでファンに“舘様(だてさま)”と呼ばれている。中学1年生で入所し26 歳でデビューした苦労人。滝沢秀明の愛弟子の一人として『滝沢歌舞伎』で芝居の経験を積んできた。今年の新春歌舞伎では市川團十郎と共演。華麗な殺陣を披露し歌舞伎ファンからの評判も良かった」(同前)

緊張した様子で松本の撮影を見学していた

 宮舘の将来の夢は「大河に出ること」。その実現は、あと一歩のところまで近づいていた。内定していたのは、秀吉から才能を認められ、後に家康側に従軍する武将のひとりという重要な役どころ。昨年6月某日に行われていた『どうする家康』の撮影でも、緊張した様子で松本の撮影を見学していたという。事務所スタッフは多忙な宮舘のスケジュールを調整し、万全の態勢で衣装合わせに備えていた。

 ところが――。

「まだ大河に出る器じゃない」

 松本はそう切り捨てたという。結局、宮舘の出演は見送られ、別の俳優が起用されたのだった。

宮舘の“出自”はタッキー派

「ジャニーズタレントのキャスティングの最終決定権者は基本的にジュリー氏です。ただ、松本クラスのトップスターになると、彼の意向が尊重される。宮舘の“出自”は、ジュリー氏と対立関係にあったタッキー派。ジュリー氏は宮舘とほとんど接点がないこともあって、松本に反論するほどの思い入れがないのです」(前出・事務所関係者)

 NHKに事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「番組制作の詳しい過程についてはお答えしておりませんが、出演者とスタッフが良きパートナーとして議論を重ね、多くの方に楽しんでいただける作品になるよう取り組んでおり、ご指摘のような事実はありません」

ジャニーズ事務所に事実確認をすると…

 ジャニーズ事務所にも事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「いただいた脚本、ご提案いただいた演出プランについては、作品をより一層高みに持っていく為に、共演者、各セクションのスタッフの皆さまと丁寧に対話を重ねながら演技に取り組んでおりますが、最終的な脚本、演出の方向性のすべての決定は制作統括にお任せしております」

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、松本の“宮舘拒否”に対する藤島ジュリー景子社長(当時)の反応のほか、プロデューサー視点の松本の発言が物議を醸す様子など、第1弾の記事では描き切れなかった深層を詳報している。

https://bunshun.jp/articles/-/66470


舘様はブスだから仕方ないな

262:

>>1 「週刊文春」編集部

 大河ドラマ『どうする家康』で主人公・徳川家康を演じる「嵐」松本潤(40)が、出演が内定していたジャニーズ事務所の後輩「Snow Man」の宮舘(みやだて)涼太(30)のキャスティングに難色を示し、実際に宮舘の起用が見送られていた疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。

松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げる

 従来の家康像とは打って変わり、“か弱きプリンス”が悩みながら戦国乱世を生き抜く姿を描く『どうする家康』。ドラマは現在、佳境に突入し、天下分け目の決戦・関ヶ原の戦いが近づいている。

 そうした中、「週刊文春」10月12日発売号で報じたのは、自身が格好良く映るように脚本や演出を“改悪”したり、助監督らを「殺すぞ」「外すぞ」と恫喝するなど、松本が撮影現場で起こした問題の数々だった。だが、松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げているという。

キャスティングにも大きな影響力を持っていた

 ジャニーズ事務所関係者が明かす。

「キャスティングにも大きな影響力を持っていました。なかには、松本さんが気に入らないから、出演が見送られた役者もいます」 

 その一人が、「Snow Man」の宮舘涼太だ。

「貴族っぽい佇まいでファンに“舘様(だてさま)”と呼ばれている。中学1年生で入所し26 歳でデビューした苦労人。滝沢秀明の愛弟子の一人として『滝沢歌舞伎』で芝居の経験を積んできた。今年の新春歌舞伎では市川團十郎と共演。華麗な殺陣を披露し歌舞伎ファンからの評判も良かった」(同前)

緊張した様子で松本の撮影を見学していた

 宮舘の将来の夢は「大河に出ること」。その実現は、あと一歩のところまで近づいていた。内定していたのは、秀吉から才能を認められ、後に家康側に従軍する武将のひとりという重要な役どころ。昨年6月某日に行われていた『どうする家康』の撮影でも、緊張した様子で松本の撮影を見学していたという。事務所スタッフは多忙な宮舘のスケジュールを調整し、万全の態勢で衣装合わせに備えていた。

 ところが――。

「まだ大河に出る器じゃない」

 松本はそう切り捨てたという。結局、宮舘の出演は見送られ、別の俳優が起用されたのだった。

宮舘の“出自”はタッキー派

「ジャニーズタレントのキャスティングの最終決定権者は基本的にジュリー氏です。ただ、松本クラスのトップスターになると、彼の意向が尊重される。宮舘の“出自”は、ジュリー氏と対立関係にあったタッキー派。ジュリー氏は宮舘とほとんど接点がないこともあって、松本に反論するほどの思い入れがないのです」(前出・事務所関係者)

 NHKに事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「番組制作の詳しい過程についてはお答えしておりませんが、出演者とスタッフが良きパートナーとして議論を重ね、多くの方に楽しんでいただける作品になるよう取り組んでおり、ご指摘のような事実はありません」

ジャニーズ事務所に事実確認をすると…

 ジャニーズ事務所にも事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「いただいた脚本、ご提案いただいた演出プランについては、作品をより一層高みに持っていく為に、共演者、各セクションのスタッフの皆さまと丁寧に対話を重ねながら演技に取り組んでおりますが、最終的な脚本、演出の方向性のすべての決定は制作統括にお任せしております」

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、松本の“宮舘拒否”に対する藤島ジュリー景子社長(当時)の反応のほか、プロデューサー視点の松本の発言が物議を醸す様子など、第1弾の記事では描き切れなかった深層を詳報している。

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松潤嫌いだけどそれはそう

273:

>>1 「週刊文春」編集部

 大河ドラマ『どうする家康』で主人公・徳川家康を演じる「嵐」松本潤(40)が、出演が内定していたジャニーズ事務所の後輩「Snow Man」の宮舘(みやだて)涼太(30)のキャスティングに難色を示し、実際に宮舘の起用が見送られていた疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。

松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げる

 従来の家康像とは打って変わり、“か弱きプリンス”が悩みながら戦国乱世を生き抜く姿を描く『どうする家康』。ドラマは現在、佳境に突入し、天下分け目の決戦・関ヶ原の戦いが近づいている。

 そうした中、「週刊文春」10月12日発売号で報じたのは、自身が格好良く映るように脚本や演出を“改悪”したり、助監督らを「殺すぞ」「外すぞ」と恫喝するなど、松本が撮影現場で起こした問題の数々だった。だが、松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げているという。

キャスティングにも大きな影響力を持っていた

 ジャニーズ事務所関係者が明かす。

「キャスティングにも大きな影響力を持っていました。なかには、松本さんが気に入らないから、出演が見送られた役者もいます」 

 その一人が、「Snow Man」の宮舘涼太だ。

「貴族っぽい佇まいでファンに“舘様(だてさま)”と呼ばれている。中学1年生で入所し26 歳でデビューした苦労人。滝沢秀明の愛弟子の一人として『滝沢歌舞伎』で芝居の経験を積んできた。今年の新春歌舞伎では市川團十郎と共演。華麗な殺陣を披露し歌舞伎ファンからの評判も良かった」(同前)

緊張した様子で松本の撮影を見学していた

 宮舘の将来の夢は「大河に出ること」。その実現は、あと一歩のところまで近づいていた。内定していたのは、秀吉から才能を認められ、後に家康側に従軍する武将のひとりという重要な役どころ。昨年6月某日に行われていた『どうする家康』の撮影でも、緊張した様子で松本の撮影を見学していたという。事務所スタッフは多忙な宮舘のスケジュールを調整し、万全の態勢で衣装合わせに備えていた。

 ところが――。

「まだ大河に出る器じゃない」

 松本はそう切り捨てたという。結局、宮舘の出演は見送られ、別の俳優が起用されたのだった。

宮舘の“出自”はタッキー派

「ジャニーズタレントのキャスティングの最終決定権者は基本的にジュリー氏です。ただ、松本クラスのトップスターになると、彼の意向が尊重される。宮舘の“出自”は、ジュリー氏と対立関係にあったタッキー派。ジュリー氏は宮舘とほとんど接点がないこともあって、松本に反論するほどの思い入れがないのです」(前出・事務所関係者)

 NHKに事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「番組制作の詳しい過程についてはお答えしておりませんが、出演者とスタッフが良きパートナーとして議論を重ね、多くの方に楽しんでいただける作品になるよう取り組んでおり、ご指摘のような事実はありません」

ジャニーズ事務所に事実確認をすると…

 ジャニーズ事務所にも事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「いただいた脚本、ご提案いただいた演出プランについては、作品をより一層高みに持っていく為に、共演者、各セクションのスタッフの皆さまと丁寧に対話を重ねながら演技に取り組んでおりますが、最終的な脚本、演出の方向性のすべての決定は制作統括にお任せしております」

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、松本の“宮舘拒否”に対する藤島ジュリー景子社長(当時)の反応のほか、プロデューサー視点の松本の発言が物議を醸す様子など、第1弾の記事では描き切れなかった深層を詳報している。

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これ事実なら代役は誰?

今度の件を知って江の主演の上野樹里が長澤まさみと共演するのを嫌って
別の女優に変えた件を思い出した
長澤の代役は水川あさみだと言われているね

294:

>>273 これ事実なら代役は誰?

今度の件を知って江の主演の上野樹里が長澤まさみと共演するのを嫌って
別の女優に変えた件を思い出した
長澤の代役は水川あさみだと言われているね


その話まじ?
上野樹里何様だよ
まさみのほうが格上でルックスもダブルスコア勝ちしてるのに

335:

>>294 その話まじ?
上野樹里何様だよ
まさみのほうが格上でルックスもダブルスコア勝ちしてるのに


事実みたいだよ 大河ドラマ版では有名なエピソード
民放ドラマのラストフレンドで長澤と上野の2人の間で何かあったらしくて
それ以後に上野が長澤との共演を拒否している

436:

>>1 「週刊文春」編集部

 大河ドラマ『どうする家康』で主人公・徳川家康を演じる「嵐」松本潤(40)が、出演が内定していたジャニーズ事務所の後輩「Snow Man」の宮舘(みやだて)涼太(30)のキャスティングに難色を示し、実際に宮舘の起用が見送られていた疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。

松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げる

 従来の家康像とは打って変わり、“か弱きプリンス”が悩みながら戦国乱世を生き抜く姿を描く『どうする家康』。ドラマは現在、佳境に突入し、天下分け目の決戦・関ヶ原の戦いが近づいている。

 そうした中、「週刊文春」10月12日発売号で報じたのは、自身が格好良く映るように脚本や演出を“改悪”したり、助監督らを「殺すぞ」「外すぞ」と恫喝するなど、松本が撮影現場で起こした問題の数々だった。だが、松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げているという。

キャスティングにも大きな影響力を持っていた

 ジャニーズ事務所関係者が明かす。

「キャスティングにも大きな影響力を持っていました。なかには、松本さんが気に入らないから、出演が見送られた役者もいます」 

 その一人が、「Snow Man」の宮舘涼太だ。

「貴族っぽい佇まいでファンに“舘様(だてさま)”と呼ばれている。中学1年生で入所し26 歳でデビューした苦労人。滝沢秀明の愛弟子の一人として『滝沢歌舞伎』で芝居の経験を積んできた。今年の新春歌舞伎では市川團十郎と共演。華麗な殺陣を披露し歌舞伎ファンからの評判も良かった」(同前)

緊張した様子で松本の撮影を見学していた

 宮舘の将来の夢は「大河に出ること」。その実現は、あと一歩のところまで近づいていた。内定していたのは、秀吉から才能を認められ、後に家康側に従軍する武将のひとりという重要な役どころ。昨年6月某日に行われていた『どうする家康』の撮影でも、緊張した様子で松本の撮影を見学していたという。事務所スタッフは多忙な宮舘のスケジュールを調整し、万全の態勢で衣装合わせに備えていた。

 ところが――。

「まだ大河に出る器じゃない」

 松本はそう切り捨てたという。結局、宮舘の出演は見送られ、別の俳優が起用されたのだった。

宮舘の“出自”はタッキー派

「ジャニーズタレントのキャスティングの最終決定権者は基本的にジュリー氏です。ただ、松本クラスのトップスターになると、彼の意向が尊重される。宮舘の“出自”は、ジュリー氏と対立関係にあったタッキー派。ジュリー氏は宮舘とほとんど接点がないこともあって、松本に反論するほどの思い入れがないのです」(前出・事務所関係者)

 NHKに事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「番組制作の詳しい過程についてはお答えしておりませんが、出演者とスタッフが良きパートナーとして議論を重ね、多くの方に楽しんでいただける作品になるよう取り組んでおり、ご指摘のような事実はありません」

ジャニーズ事務所に事実確認をすると…

 ジャニーズ事務所にも事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「いただいた脚本、ご提案いただいた演出プランについては、作品をより一層高みに持っていく為に、共演者、各セクションのスタッフの皆さまと丁寧に対話を重ねながら演技に取り組んでおりますが、最終的な脚本、演出の方向性のすべての決定は制作統括にお任せしております」

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、松本の“宮舘拒否”に対する藤島ジュリー景子社長(当時)の反応のほか、プロデューサー視点の松本の発言が物議を醸す様子など、第1弾の記事では描き切れなかった深層を詳報している。

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こいつ何様なの?
おまえなんてジャニーズの傘の下でぬくぬくやってきた中年オヤジじゃねーか
熱狂的なファン以外誰にも評価されてねーぞ

780:

>>1 「週刊文春」編集部

 大河ドラマ『どうする家康』で主人公・徳川家康を演じる「嵐」松本潤(40)が、出演が内定していたジャニーズ事務所の後輩「Snow Man」の宮舘(みやだて)涼太(30)のキャスティングに難色を示し、実際に宮舘の起用が見送られていた疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。

松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げる

 従来の家康像とは打って変わり、“か弱きプリンス”が悩みながら戦国乱世を生き抜く姿を描く『どうする家康』。ドラマは現在、佳境に突入し、天下分け目の決戦・関ヶ原の戦いが近づいている。

 そうした中、「週刊文春」10月12日発売号で報じたのは、自身が格好良く映るように脚本や演出を“改悪”したり、助監督らを「殺すぞ」「外すぞ」と恫喝するなど、松本が撮影現場で起こした問題の数々だった。だが、松本の横暴な振る舞いは事務所内にも波紋を広げているという。

キャスティングにも大きな影響力を持っていた

 ジャニーズ事務所関係者が明かす。

「キャスティングにも大きな影響力を持っていました。なかには、松本さんが気に入らないから、出演が見送られた役者もいます」 

 その一人が、「Snow Man」の宮舘涼太だ。

「貴族っぽい佇まいでファンに“舘様(だてさま)”と呼ばれている。中学1年生で入所し26 歳でデビューした苦労人。滝沢秀明の愛弟子の一人として『滝沢歌舞伎』で芝居の経験を積んできた。今年の新春歌舞伎では市川團十郎と共演。華麗な殺陣を披露し歌舞伎ファンからの評判も良かった」(同前)

緊張した様子で松本の撮影を見学していた

 宮舘の将来の夢は「大河に出ること」。その実現は、あと一歩のところまで近づいていた。内定していたのは、秀吉から才能を認められ、後に家康側に従軍する武将のひとりという重要な役どころ。昨年6月某日に行われていた『どうする家康』の撮影でも、緊張した様子で松本の撮影を見学していたという。事務所スタッフは多忙な宮舘のスケジュールを調整し、万全の態勢で衣装合わせに備えていた。

 ところが――。

「まだ大河に出る器じゃない」

 松本はそう切り捨てたという。結局、宮舘の出演は見送られ、別の俳優が起用されたのだった。

宮舘の“出自”はタッキー派

「ジャニーズタレントのキャスティングの最終決定権者は基本的にジュリー氏です。ただ、松本クラスのトップスターになると、彼の意向が尊重される。宮舘の“出自”は、ジュリー氏と対立関係にあったタッキー派。ジュリー氏は宮舘とほとんど接点がないこともあって、松本に反論するほどの思い入れがないのです」(前出・事務所関係者)

 NHKに事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「番組制作の詳しい過程についてはお答えしておりませんが、出演者とスタッフが良きパートナーとして議論を重ね、多くの方に楽しんでいただける作品になるよう取り組んでおり、ご指摘のような事実はありません」

ジャニーズ事務所に事実確認をすると…

 ジャニーズ事務所にも事実確認を求めたところ、以下のように回答した。

「いただいた脚本、ご提案いただいた演出プランについては、作品をより一層高みに持っていく為に、共演者、各セクションのスタッフの皆さまと丁寧に対話を重ねながら演技に取り組んでおりますが、最終的な脚本、演出の方向性のすべての決定は制作統括にお任せしております」

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、松本の“宮舘拒否”に対する藤島ジュリー景子社長(当時)の反応のほか、プロデューサー視点の松本の発言が物議を醸す様子など、第1弾の記事では描き切れなかった深層を詳報している。

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何様やねんこいつw
お前も要らんわ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

134:

有村架純パートが無駄に長すぎたため
信長の死後からの重要な話を飛ばしすぎて構成失敗が
コケの一番の敗因だと思うんだが
お気に入りの有村架純をだらだらと長く出演させた
松潤と脚本家が両方悪いんだろうな

143:

>>134 有村架純パートが無駄に長すぎたため
信長の死後からの重要な話を飛ばしすぎて構成失敗が
コケの一番の敗因だと思うんだが
お気に入りの有村架純をだらだらと長く出演させた
松潤と脚本家が両方悪いんだろうな


確かに徳川パワーで築山殿は悪く伝えられすぎにしても
「瀬名姫は国の事を考えて自分を犠牲にするいい人だった」と
さすがに実像とかけ離れ過ぎた瀬名像を延々と半年以上も描いて
瀬名が死んでからは適当すぎる駆け足展開とか 本当に脚本家も構成もアホじゃなかろうか
浜松や岡崎の人々や家康ファンとかもう見てねえだろ

286:

>>143 確かに徳川パワーで築山殿は悪く伝えられすぎにしても
「瀬名姫は国の事を考えて自分を犠牲にするいい人だった」と
さすがに実像とかけ離れ過ぎた瀬名像を延々と半年以上も描いて
瀬名が死んでからは適当すぎる駆け足展開とか 本当に脚本家も構成もアホじゃなかろうか
浜松や岡崎の人々や家康ファンとかもう見てねえだろ

 瀬名死亡回から秀吉死亡回までの回数

滝田栄主演の徳川家康→第22回~第35回まで計13回

どうする家康→第25回~第39回まで計14回

ど家の方が回数が多いのに、適当すぎるイチャモンだな

155:

ただのジャニタレが大河に事務所の力で出してもらって、ここまで勘違いするのは純粋にアホなんだろうな

382:

松本潤、キンプリの件で疑惑の目を向けられてたのに再びえげつないことしちゃったって感じ
そういう意味では後輩を拒否らず最後まで見守るキムタクの方がスターというか大物感はあるな

388:

スノはコッチおればええ
滝沢絡みで叩かれただけや

滝は、ジャニ潰しを公言してた創価仲間のavex松浦勝人と組む不穏分子だった。
以前からジャニオタの間でも有名

>>****非表示・報告
1度飲みの席でご一緒しましたが、品がないですし、当時ジャニーズに対して絶対潰す、、とか言っていましたよね。周りもこの人が王様だから文句言わないしペコペコ。
奥様の事も言ってたけど、本当に品がないです。

400:

大河なんぞそんな大した番組じゃないよ
黄金の日日の頃にアングラ演劇の関係者を出すか否かで
NHKの上層部と現場が対立して
結局は現場が押し切ったけどそこからはもう別物 これが45年前

そもそも大河に器を求めるような創作意図があるなら
ジャニーズが主演なんてしてませんw

427:

これはたぶん
松潤の問題ではない

松潤は、だれかに、頼まれたんだね
「宮舘、おまえは、出るな」
と発言してくれ、と
だれかに頼まれたんだね

考えてみれば、こういうことを言う立場の人は
事務所で上の、松潤くらいです
ほかの人が言うとおかしな話にたぶんなるから
ということで

だれかが、松潤に頼んで、これを言ってもらったんだね

437:

楽器、歌唱、ダンス、スポーツなどは初心者と上級者の技術差が誰の目にも明らかなので、今回の様な「おまいう発言」は出にくいと思う。しかし、それらに比べてドラマ演技は上手い下手の差が客観視しにくいから、この様な滑稽な恥ずかしい発言をしてしまうのだろうか。

449:

ジャニーズが、ドラマ出演歴がほとんどないメンバーを押し込もうとして
松潤が止めたって、おまえ等にとっての美談やん、何が気に入らないんだよw

460:

>>449 ジャニーズが、ドラマ出演歴がほとんどないメンバーを押し込もうとして
松潤が止めたって、おまえ等にとっての美談やん、何が気に入らないんだよw


ジジイに掘られて役者ごっこしてるやつが
偉そうに大河のキャスティングに口出してるのが気に入らない

633:

別に松潤のファンではないが
何年か前にやってた永遠のニシパっていう
BSの二時間ドラマでいい味出してたから
いつか大河の主人公やるなとは思ってた

644:

>>633 別に松潤のファンではないが
何年か前にやってた永遠のニシパっていう
BSの二時間ドラマでいい味出してたから
いつか大河の主人公やるなとは思ってた


顔がいいと演技力を認めてもらえないのが
非モテ男が週刊誌記者になる日本独特の風潮
文春は非モテ

636:

今回久々に見てみたが脚本家の妄想ファンタジーはなくなったけど
相変わらずつまらんな
昔の大河のシーンをパクって繋ぎ合わせてるだけでドラマも何もない
あとセリフが変。家康「修羅の道を行くことになろうぞ」忠勝「どこまでも…付き合いまする」
でずっこけた。友達かよwそこは「お供いたしまする」だろ

647:

>>636 今回久々に見てみたが脚本家の妄想ファンタジーはなくなったけど
相変わらずつまらんな
昔の大河のシーンをパクって繋ぎ合わせてるだけでドラマも何もない
あとセリフが変。家康「修羅の道を行くことになろうぞ」忠勝「どこまでも…付き合いまする」
でずっこけた。友達かよwそこは「お供いたしまする」だろ


古沢とかいう奴が勘違いしちゃったんだよな
三谷なら演者を活かす脚本を書くのに
雑魚は自分が目立つのが一番で演者のことなんか自分を引き上げる道具と思ってる

誰も三谷幸喜にはなれない

698:

ジャニーズバーターで出てるやん
なにわ男子とジュニアと岡田准一

ジュリー社長に推されない人は大河に相応しくないとの松潤の判断は非常に筋が通ってる
NHKもジャニーズ事務所社長の意向が全てなんだから松潤の提案は当然だ
紅白も嵐残党となにわ男子がでるのだろう
そうやって50年以上ジャニーズ事務所社長に意向に沿った番組作りをしてきた犬hkだもんな
脊髄反射でジャニーズ事務所の言いなりなのは今更変えられんのだろう
受信料、日本国民全員に返金しろや

723:

宮舘のオファー潰したとかスタッフにパワハラ暴言したとか、かっこいいセリフをみんな自分のものにしちゃうとか、誰が漏らしたの?
NHKのスタッフ以外考えられないよね
人望ないな
現場の空気最悪なんだろうな
特番で松重さんとか大森さんが死んだ目をしてた理由がわかった

731:

>>723 宮舘のオファー潰したとかスタッフにパワハラ暴言したとか、かっこいいセリフをみんな自分のものにしちゃうとか、誰が漏らしたの?
NHKのスタッフ以外考えられないよね
人望ないな
現場の空気最悪なんだろうな
特番で松重さんとか大森さんが死んだ目をしてた理由がわかった


俳優陣はいいんだけどね。
松潤以外。

796:

NHK元理事の若泉久朗氏

若泉氏は上級幹部になり、番組全般のキャスティングに影響力を持つようになった。「嵐」の松本潤(40)が主演中の大河ドラマ「どうする家康」の制作が局内で決まった2020年には、制作全般を統括する理事を務めていた。

「『どうする家康』のキャスティングについては『若泉さんの意向が含まれている』というのが多くの芸能関係者の共通認識」(前出・芸能事務所幹部)

その後NHKを退社しジャニーズ事務所顧問に天下る

799:

内部を壊そうと必死だな
しかし事実なら松潤も人を評価できる器じゃないだろ
舘様の方が歌舞伎の経験もありテレビで時代劇見たかった次の機会にはぜひ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1697958858

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