ジャニーズ圧力問題 黒幕は『新しい地図』飯島三智氏だった? “稲垣メンバー”呼びが生まれた経緯 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

ジャニーズ圧力問題 黒幕は『新しい地図』飯島三智氏だった? “稲垣メンバー”呼びが生まれた経緯

2023/10/21
芸能人 0
  • 性加害問題を発端に、旧ジャニーズ事務所が過去の圧力や忖度疑惑まで追及されている。
  • 多くのメディアは〝ジャニーズ事務所の圧力〟という視点で止まり、その先にある〝誰からの圧力か〟まで切り込んでいない。
  • 10月7日放送の『報道特集』(TBS系)は、〝圧力と忖度〟について徹底調査を謳い、退職者含むTBSの社員や関係者への聞き取り結果を公表した。
  • その結果、圧力があった・なかったと意見は分かれ、かなり具体的な証言も飛び出す。
  • 【関連】元SMAPマネージャー・飯島三智氏がテレビ局に圧力をかけた!? 関係者の証言で明らかに…責任の追及はあるのか 中でも気になるのは、制作経験者の「気に入らないことがあるとすぐに『タレントを引き上げるぞ』と言うため、企画がガラッと変わるなど、振り回された感があった」という証言だ。
  • これは、ジャニーズはジャニーズでも、現在は『新しい地図』に属するCULEN社長・飯島三智氏の常套手段だったと言われている。
  • 〝稲垣容疑者〟という呼称に反発した飯島氏が、《もうSMAPを『SMAP×SMAP』に出させない!》とタレント引き上げを脅しに現場へ介入し、〝稲垣メンバー〟と呼ばせたことが明かされました」(芸能ジャーナリスト) 聞き取りが行われたTBSは、さらなる介入がウワサされていた。
  • 「ジャニーズ事務所と一口に言っても、内部では飯島氏・ジュリー氏の管轄ごとに事実上別会社だった。
  • 彼女は『SMAP』人脈でTBSに顔が効くため、邪魔な存在であるジュリー班を起用しないよう圧力をかけていたと言われています」(テレビ制作関係者) TBSは中居・木村拓哉・草彅剛のドラマをはじめ、中居MCの音楽番組や『金スマ』など、飯島班タレントの番組が特に多い。
  • こう見るにつけ、『報道特集』で証言された〝圧力のヌシ〟は、飯島氏だったと予想されます」(芸能記者)。

1:

性加害問題を発端に、旧ジャニーズ事務所が過去の圧力や忖度疑惑まで追及されている。多くのメディアは〝ジャニーズ事務所の圧力〟という視点で止まり、その先にある〝誰からの圧力か〟まで切り込んでいない。

10月7日放送の『報道特集』(TBS系)は、〝圧力と忖度〟について徹底調査を謳い、退職者含むTBSの社員や関係者への聞き取り結果を公表した。その結果、圧力があった・なかったと意見は分かれ、かなり具体的な証言も飛び出す。

【関連】元SMAPマネージャー・飯島三智氏がテレビ局に圧力をかけた!? 関係者の証言で明らかに…責任の追及はあるのか

中でも気になるのは、制作経験者の「気に入らないことがあるとすぐに『タレントを引き上げるぞ』と言うため、企画がガラッと変わるなど、振り回された感があった」という証言だ。

これは、ジャニーズはジャニーズでも、現在は『新しい地図』に属するCULEN社長・飯島三智氏の常套手段だったと言われている。

「『タレントを引き上げる』というのは飯島氏の決まり文句です。これを裏付ける証言として、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊は、2018年5月1日のブログで稲垣吾郎逮捕時のエピソードを暴露しました。

〝稲垣容疑者〟という呼称に反発した飯島氏が、《もうSMAPを『SMAP×SMAP』に出させない!》とタレント引き上げを脅しに現場へ介入し、〝稲垣メンバー〟と呼ばせたことが明かされました」(芸能ジャーナリスト)

聞き取りが行われたTBSは、さらなる介入がウワサされていた。

「ジャニーズ事務所と一口に言っても、内部では飯島氏・ジュリー氏の管轄ごとに事実上別会社だった。これはかつて〝派閥〟と呼ばれ、芸能メディアで頻繁に取り上げられていた話題です。

この派閥を作ったのが飯島氏で、2010年前後から自分の担当タレントで徒党を組み、ジュリー班のタレントとは共演させない閉鎖的な運営をしていた。これは、高齢であるジャニー喜多川氏の次期社長を狙った権力闘争と言われており、その裏で圧力も働いていたのです」(同・ジャーナリスト)

事務所内で飯島班とジュリー班が対立
特に被害にあったのは、ジュリー班の看板である『嵐』だという。

「TBS系の歌番組でいえば、2010年の『うたばん』終了以降、『ザ・ミュージックアワー』『カミスン!』『火曜曲!』といった中居正広MCの音楽番組に、『TOKIO』『嵐』『関ジャニ∞』『NEWS』といったジュリー班のグループはほぼ出演しなかった。

11年から始まった毎年夏の特番『音楽の日』も、飯島氏在籍時代はジュリー班が一切出演していません。特に『嵐』は、活動休止を発表した2019年まで、実に14年もの間『CDTV』に出られませんでした。

この不自然なキャスティングの裏にいたのが飯島氏。彼女は『SMAP』人脈でTBSに顔が効くため、邪魔な存在であるジュリー班を起用しないよう圧力をかけていたと言われています」(テレビ制作関係者)

TBSは中居・木村拓哉・草彅剛のドラマをはじめ、中居MCの音楽番組や『金スマ』など、飯島班タレントの番組が特に多い。当然、その影響力も強いことがうかがえる。

「実際、当時の制作局バラエティー制作部長は『うたばん』『金スマ』をプロデュースした人物で、飯島氏とも懇意。派閥問題が過熱していた頃は、中居と『Kis-My-Ft2』玉森裕太のドラマ『ATARU』、香取慎吾と山下智久の『MONSTERS』、藤ヶ谷太輔と北山宏光の『ビギナーズ!』などが放送され、TBSにおける飯島班の影響力は絶大でした。

2013年、『嵐』の冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が突如終了したのも、飯島氏の差し金だという説が有力です。こう見るにつけ、『報道特集』で証言された〝圧力のヌシ〟は、飯島氏だったと予想されます」(芸能記者)

https://myjitsu.jp/archives/447696

107:

>>1 性加害問題を発端に、旧ジャニーズ事務所が過去の圧力や忖度疑惑まで追及されている。多くのメディアは〝ジャニーズ事務所の圧力〟という視点で止まり、その先にある〝誰からの圧力か〟まで切り込んでいない。

10月7日放送の『報道特集』(TBS系)は、〝圧力と忖度〟について徹底調査を謳い、退職者含むTBSの社員や関係者への聞き取り結果を公表した。その結果、圧力があった・なかったと意見は分かれ、かなり具体的な証言も飛び出す。

【関連】元SMAPマネージャー・飯島三智氏がテレビ局に圧力をかけた!? 関係者の証言で明らかに…責任の追及はあるのか

中でも気になるのは、制作経験者の「気に入らないことがあるとすぐに『タレントを引き上げるぞ』と言うため、企画がガラッと変わるなど、振り回された感があった」という証言だ。

これは、ジャニーズはジャニーズでも、現在は『新しい地図』に属するCULEN社長・飯島三智氏の常套手段だったと言われている。

「『タレントを引き上げる』というのは飯島氏の決まり文句です。これを裏付ける証言として、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊は、2018年5月1日のブログで稲垣吾郎逮捕時のエピソードを暴露しました。

〝稲垣容疑者〟という呼称に反発した飯島氏が、《もうSMAPを『SMAP×SMAP』に出させない!》とタレント引き上げを脅しに現場へ介入し、〝稲垣メンバー〟と呼ばせたことが明かされました」(芸能ジャーナリスト)

聞き取りが行われたTBSは、さらなる介入がウワサされていた。

「ジャニーズ事務所と一口に言っても、内部では飯島氏・ジュリー氏の管轄ごとに事実上別会社だった。これはかつて〝派閥〟と呼ばれ、芸能メディアで頻繁に取り上げられていた話題です。

この派閥を作ったのが飯島氏で、2010年前後から自分の担当タレントで徒党を組み、ジュリー班のタレントとは共演させない閉鎖的な運営をしていた。これは、高齢であるジャニー喜多川氏の次期社長を狙った権力闘争と言われており、その裏で圧力も働いていたのです」(同・ジャーナリスト)

事務所内で飯島班とジュリー班が対立
特に被害にあったのは、ジュリー班の看板である『嵐』だという。

「TBS系の歌番組でいえば、2010年の『うたばん』終了以降、『ザ・ミュージックアワー』『カミスン!』『火曜曲!』といった中居正広MCの音楽番組に、『TOKIO』『嵐』『関ジャニ∞』『NEWS』といったジュリー班のグループはほぼ出演しなかった。

11年から始まった毎年夏の特番『音楽の日』も、飯島氏在籍時代はジュリー班が一切出演していません。特に『嵐』は、活動休止を発表した2019年まで、実に14年もの間『CDTV』に出られませんでした。

この不自然なキャスティングの裏にいたのが飯島氏。彼女は『SMAP』人脈でTBSに顔が効くため、邪魔な存在であるジュリー班を起用しないよう圧力をかけていたと言われています」(テレビ制作関係者)

TBSは中居・木村拓哉・草彅剛のドラマをはじめ、中居MCの音楽番組や『金スマ』など、飯島班タレントの番組が特に多い。当然、その影響力も強いことがうかがえる。

「実際、当時の制作局バラエティー制作部長は『うたばん』『金スマ』をプロデュースした人物で、飯島氏とも懇意。派閥問題が過熱していた頃は、中居と『Kis-My-Ft2』玉森裕太のドラマ『ATARU』、香取慎吾と山下智久の『MONSTERS』、藤ヶ谷太輔と北山宏光の『ビギナーズ!』などが放送され、TBSにおける飯島班の影響力は絶大でした。

2013年、『嵐』の冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が突如終了したのも、飯島氏の差し金だという説が有力です。こう見るにつけ、『報道特集』で証言された〝圧力のヌシ〟は、飯島氏だったと予想されます」(芸能記者)

https://myjitsu.jp/archives/447696


というような記事をジャニーズはいまだに書かせてるんだわ

613:

>>107 というような記事をジャニーズはいまだに書かせてるんだわ


選管に脅迫「このまま通過してから

162:

>>1 性加害問題を発端に、旧ジャニーズ事務所が過去の圧力や忖度疑惑まで追及されている。多くのメディアは〝ジャニーズ事務所の圧力〟という視点で止まり、その先にある〝誰からの圧力か〟まで切り込んでいない。

10月7日放送の『報道特集』(TBS系)は、〝圧力と忖度〟について徹底調査を謳い、退職者含むTBSの社員や関係者への聞き取り結果を公表した。その結果、圧力があった・なかったと意見は分かれ、かなり具体的な証言も飛び出す。

【関連】元SMAPマネージャー・飯島三智氏がテレビ局に圧力をかけた!? 関係者の証言で明らかに…責任の追及はあるのか

中でも気になるのは、制作経験者の「気に入らないことがあるとすぐに『タレントを引き上げるぞ』と言うため、企画がガラッと変わるなど、振り回された感があった」という証言だ。

これは、ジャニーズはジャニーズでも、現在は『新しい地図』に属するCULEN社長・飯島三智氏の常套手段だったと言われている。

「『タレントを引き上げる』というのは飯島氏の決まり文句です。これを裏付ける証言として、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊は、2018年5月1日のブログで稲垣吾郎逮捕時のエピソードを暴露しました。

〝稲垣容疑者〟という呼称に反発した飯島氏が、《もうSMAPを『SMAP×SMAP』に出させない!》とタレント引き上げを脅しに現場へ介入し、〝稲垣メンバー〟と呼ばせたことが明かされました」(芸能ジャーナリスト)

聞き取りが行われたTBSは、さらなる介入がウワサされていた。

「ジャニーズ事務所と一口に言っても、内部では飯島氏・ジュリー氏の管轄ごとに事実上別会社だった。これはかつて〝派閥〟と呼ばれ、芸能メディアで頻繁に取り上げられていた話題です。

この派閥を作ったのが飯島氏で、2010年前後から自分の担当タレントで徒党を組み、ジュリー班のタレントとは共演させない閉鎖的な運営をしていた。これは、高齢であるジャニー喜多川氏の次期社長を狙った権力闘争と言われており、その裏で圧力も働いていたのです」(同・ジャーナリスト)

事務所内で飯島班とジュリー班が対立
特に被害にあったのは、ジュリー班の看板である『嵐』だという。

「TBS系の歌番組でいえば、2010年の『うたばん』終了以降、『ザ・ミュージックアワー』『カミスン!』『火曜曲!』といった中居正広MCの音楽番組に、『TOKIO』『嵐』『関ジャニ∞』『NEWS』といったジュリー班のグループはほぼ出演しなかった。

11年から始まった毎年夏の特番『音楽の日』も、飯島氏在籍時代はジュリー班が一切出演していません。特に『嵐』は、活動休止を発表した2019年まで、実に14年もの間『CDTV』に出られませんでした。

この不自然なキャスティングの裏にいたのが飯島氏。彼女は『SMAP』人脈でTBSに顔が効くため、邪魔な存在であるジュリー班を起用しないよう圧力をかけていたと言われています」(テレビ制作関係者)

TBSは中居・木村拓哉・草彅剛のドラマをはじめ、中居MCの音楽番組や『金スマ』など、飯島班タレントの番組が特に多い。当然、その影響力も強いことがうかがえる。

「実際、当時の制作局バラエティー制作部長は『うたばん』『金スマ』をプロデュースした人物で、飯島氏とも懇意。派閥問題が過熱していた頃は、中居と『Kis-My-Ft2』玉森裕太のドラマ『ATARU』、香取慎吾と山下智久の『MONSTERS』、藤ヶ谷太輔と北山宏光の『ビギナーズ!』などが放送され、TBSにおける飯島班の影響力は絶大でした。

2013年、『嵐』の冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が突如終了したのも、飯島氏の差し金だという説が有力です。こう見るにつけ、『報道特集』で証言された〝圧力のヌシ〟は、飯島氏だったと予想されます」(芸能記者)

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今日仕事は?

539:

>>162 今日仕事は?


しかし
ユーチューブみたら文句言ってなかったらその内3人が違うわ

234:

>>1 性加害問題を発端に、旧ジャニーズ事務所が過去の圧力や忖度疑惑まで追及されている。多くのメディアは〝ジャニーズ事務所の圧力〟という視点で止まり、その先にある〝誰からの圧力か〟まで切り込んでいない。

10月7日放送の『報道特集』(TBS系)は、〝圧力と忖度〟について徹底調査を謳い、退職者含むTBSの社員や関係者への聞き取り結果を公表した。その結果、圧力があった・なかったと意見は分かれ、かなり具体的な証言も飛び出す。

【関連】元SMAPマネージャー・飯島三智氏がテレビ局に圧力をかけた!? 関係者の証言で明らかに…責任の追及はあるのか

中でも気になるのは、制作経験者の「気に入らないことがあるとすぐに『タレントを引き上げるぞ』と言うため、企画がガラッと変わるなど、振り回された感があった」という証言だ。

これは、ジャニーズはジャニーズでも、現在は『新しい地図』に属するCULEN社長・飯島三智氏の常套手段だったと言われている。

「『タレントを引き上げる』というのは飯島氏の決まり文句です。これを裏付ける証言として、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊は、2018年5月1日のブログで稲垣吾郎逮捕時のエピソードを暴露しました。

〝稲垣容疑者〟という呼称に反発した飯島氏が、《もうSMAPを『SMAP×SMAP』に出させない!》とタレント引き上げを脅しに現場へ介入し、〝稲垣メンバー〟と呼ばせたことが明かされました」(芸能ジャーナリスト)

聞き取りが行われたTBSは、さらなる介入がウワサされていた。

「ジャニーズ事務所と一口に言っても、内部では飯島氏・ジュリー氏の管轄ごとに事実上別会社だった。これはかつて〝派閥〟と呼ばれ、芸能メディアで頻繁に取り上げられていた話題です。

この派閥を作ったのが飯島氏で、2010年前後から自分の担当タレントで徒党を組み、ジュリー班のタレントとは共演させない閉鎖的な運営をしていた。これは、高齢であるジャニー喜多川氏の次期社長を狙った権力闘争と言われており、その裏で圧力も働いていたのです」(同・ジャーナリスト)

事務所内で飯島班とジュリー班が対立
特に被害にあったのは、ジュリー班の看板である『嵐』だという。

「TBS系の歌番組でいえば、2010年の『うたばん』終了以降、『ザ・ミュージックアワー』『カミスン!』『火曜曲!』といった中居正広MCの音楽番組に、『TOKIO』『嵐』『関ジャニ∞』『NEWS』といったジュリー班のグループはほぼ出演しなかった。

11年から始まった毎年夏の特番『音楽の日』も、飯島氏在籍時代はジュリー班が一切出演していません。特に『嵐』は、活動休止を発表した2019年まで、実に14年もの間『CDTV』に出られませんでした。

この不自然なキャスティングの裏にいたのが飯島氏。彼女は『SMAP』人脈でTBSに顔が効くため、邪魔な存在であるジュリー班を起用しないよう圧力をかけていたと言われています」(テレビ制作関係者)

TBSは中居・木村拓哉・草彅剛のドラマをはじめ、中居MCの音楽番組や『金スマ』など、飯島班タレントの番組が特に多い。当然、その影響力も強いことがうかがえる。

「実際、当時の制作局バラエティー制作部長は『うたばん』『金スマ』をプロデュースした人物で、飯島氏とも懇意。派閥問題が過熱していた頃は、中居と『Kis-My-Ft2』玉森裕太のドラマ『ATARU』、香取慎吾と山下智久の『MONSTERS』、藤ヶ谷太輔と北山宏光の『ビギナーズ!』などが放送され、TBSにおける飯島班の影響力は絶大でした。

2013年、『嵐』の冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が突如終了したのも、飯島氏の差し金だという説が有力です。こう見るにつけ、『報道特集』で証言された〝圧力のヌシ〟は、飯島氏だったと予想されます」(芸能記者)

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このスレ潰すために久々スクリプト来てるのか

SMAP地図の飯島が絡んでるのは本当なんだろうな、、、
わかりやすっ

678:

>>1 性加害問題を発端に、旧ジャニーズ事務所が過去の圧力や忖度疑惑まで追及されている。多くのメディアは〝ジャニーズ事務所の圧力〟という視点で止まり、その先にある〝誰からの圧力か〟まで切り込んでいない。

10月7日放送の『報道特集』(TBS系)は、〝圧力と忖度〟について徹底調査を謳い、退職者含むTBSの社員や関係者への聞き取り結果を公表した。その結果、圧力があった・なかったと意見は分かれ、かなり具体的な証言も飛び出す。

【関連】元SMAPマネージャー・飯島三智氏がテレビ局に圧力をかけた!? 関係者の証言で明らかに…責任の追及はあるのか

中でも気になるのは、制作経験者の「気に入らないことがあるとすぐに『タレントを引き上げるぞ』と言うため、企画がガラッと変わるなど、振り回された感があった」という証言だ。

これは、ジャニーズはジャニーズでも、現在は『新しい地図』に属するCULEN社長・飯島三智氏の常套手段だったと言われている。

「『タレントを引き上げる』というのは飯島氏の決まり文句です。これを裏付ける証言として、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊は、2018年5月1日のブログで稲垣吾郎逮捕時のエピソードを暴露しました。

〝稲垣容疑者〟という呼称に反発した飯島氏が、《もうSMAPを『SMAP×SMAP』に出させない!》とタレント引き上げを脅しに現場へ介入し、〝稲垣メンバー〟と呼ばせたことが明かされました」(芸能ジャーナリスト)

聞き取りが行われたTBSは、さらなる介入がウワサされていた。

「ジャニーズ事務所と一口に言っても、内部では飯島氏・ジュリー氏の管轄ごとに事実上別会社だった。これはかつて〝派閥〟と呼ばれ、芸能メディアで頻繁に取り上げられていた話題です。

この派閥を作ったのが飯島氏で、2010年前後から自分の担当タレントで徒党を組み、ジュリー班のタレントとは共演させない閉鎖的な運営をしていた。これは、高齢であるジャニー喜多川氏の次期社長を狙った権力闘争と言われており、その裏で圧力も働いていたのです」(同・ジャーナリスト)

事務所内で飯島班とジュリー班が対立
特に被害にあったのは、ジュリー班の看板である『嵐』だという。

「TBS系の歌番組でいえば、2010年の『うたばん』終了以降、『ザ・ミュージックアワー』『カミスン!』『火曜曲!』といった中居正広MCの音楽番組に、『TOKIO』『嵐』『関ジャニ∞』『NEWS』といったジュリー班のグループはほぼ出演しなかった。

11年から始まった毎年夏の特番『音楽の日』も、飯島氏在籍時代はジュリー班が一切出演していません。特に『嵐』は、活動休止を発表した2019年まで、実に14年もの間『CDTV』に出られませんでした。

この不自然なキャスティングの裏にいたのが飯島氏。彼女は『SMAP』人脈でTBSに顔が効くため、邪魔な存在であるジュリー班を起用しないよう圧力をかけていたと言われています」(テレビ制作関係者)

TBSは中居・木村拓哉・草彅剛のドラマをはじめ、中居MCの音楽番組や『金スマ』など、飯島班タレントの番組が特に多い。当然、その影響力も強いことがうかがえる。

「実際、当時の制作局バラエティー制作部長は『うたばん』『金スマ』をプロデュースした人物で、飯島氏とも懇意。派閥問題が過熱していた頃は、中居と『Kis-My-Ft2』玉森裕太のドラマ『ATARU』、香取慎吾と山下智久の『MONSTERS』、藤ヶ谷太輔と北山宏光の『ビギナーズ!』などが放送され、TBSにおける飯島班の影響力は絶大でした。

2013年、『嵐』の冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が突如終了したのも、飯島氏の差し金だという説が有力です。こう見るにつけ、『報道特集』で証言された〝圧力のヌシ〟は、飯島氏だったと予想されます」(芸能記者)

https://myjitsu.jp/archives/447696


金屏風時代から肩持たれてる側だろうけど
中の人でジャニーズ庇護を受けてた人が立ち上げた事務所とタレントらは
セーフなのかは検証判断してほしな

774:

>>678 金屏風時代から肩持たれてる側だろうけど
中の人でジャニーズ庇護を受けてた人が立ち上げた事務所とタレントらは
セーフなのかは検証判断してほしな


それが合ってるの?
クレジットカードは番号さえあっていれば悩むことも今までこんなことは言わんけどさぁ
頭悪すぎやろ

920:

>>1 性加害問題を発端に、旧ジャニーズ事務所が過去の圧力や忖度疑惑まで追及されている。多くのメディアは〝ジャニーズ事務所の圧力〟という視点で止まり、その先にある〝誰からの圧力か〟まで切り込んでいない。

10月7日放送の『報道特集』(TBS系)は、〝圧力と忖度〟について徹底調査を謳い、退職者含むTBSの社員や関係者への聞き取り結果を公表した。その結果、圧力があった・なかったと意見は分かれ、かなり具体的な証言も飛び出す。

【関連】元SMAPマネージャー・飯島三智氏がテレビ局に圧力をかけた!? 関係者の証言で明らかに…責任の追及はあるのか

中でも気になるのは、制作経験者の「気に入らないことがあるとすぐに『タレントを引き上げるぞ』と言うため、企画がガラッと変わるなど、振り回された感があった」という証言だ。

これは、ジャニーズはジャニーズでも、現在は『新しい地図』に属するCULEN社長・飯島三智氏の常套手段だったと言われている。

「『タレントを引き上げる』というのは飯島氏の決まり文句です。これを裏付ける証言として、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊は、2018年5月1日のブログで稲垣吾郎逮捕時のエピソードを暴露しました。

〝稲垣容疑者〟という呼称に反発した飯島氏が、《もうSMAPを『SMAP×SMAP』に出させない!》とタレント引き上げを脅しに現場へ介入し、〝稲垣メンバー〟と呼ばせたことが明かされました」(芸能ジャーナリスト)

聞き取りが行われたTBSは、さらなる介入がウワサされていた。

「ジャニーズ事務所と一口に言っても、内部では飯島氏・ジュリー氏の管轄ごとに事実上別会社だった。これはかつて〝派閥〟と呼ばれ、芸能メディアで頻繁に取り上げられていた話題です。

この派閥を作ったのが飯島氏で、2010年前後から自分の担当タレントで徒党を組み、ジュリー班のタレントとは共演させない閉鎖的な運営をしていた。これは、高齢であるジャニー喜多川氏の次期社長を狙った権力闘争と言われており、その裏で圧力も働いていたのです」(同・ジャーナリスト)

事務所内で飯島班とジュリー班が対立
特に被害にあったのは、ジュリー班の看板である『嵐』だという。

「TBS系の歌番組でいえば、2010年の『うたばん』終了以降、『ザ・ミュージックアワー』『カミスン!』『火曜曲!』といった中居正広MCの音楽番組に、『TOKIO』『嵐』『関ジャニ∞』『NEWS』といったジュリー班のグループはほぼ出演しなかった。

11年から始まった毎年夏の特番『音楽の日』も、飯島氏在籍時代はジュリー班が一切出演していません。特に『嵐』は、活動休止を発表した2019年まで、実に14年もの間『CDTV』に出られませんでした。

この不自然なキャスティングの裏にいたのが飯島氏。彼女は『SMAP』人脈でTBSに顔が効くため、邪魔な存在であるジュリー班を起用しないよう圧力をかけていたと言われています」(テレビ制作関係者)

TBSは中居・木村拓哉・草彅剛のドラマをはじめ、中居MCの音楽番組や『金スマ』など、飯島班タレントの番組が特に多い。当然、その影響力も強いことがうかがえる。

「実際、当時の制作局バラエティー制作部長は『うたばん』『金スマ』をプロデュースした人物で、飯島氏とも懇意。派閥問題が過熱していた頃は、中居と『Kis-My-Ft2』玉森裕太のドラマ『ATARU』、香取慎吾と山下智久の『MONSTERS』、藤ヶ谷太輔と北山宏光の『ビギナーズ!』などが放送され、TBSにおける飯島班の影響力は絶大でした。

2013年、『嵐』の冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が突如終了したのも、飯島氏の差し金だという説が有力です。こう見るにつけ、『報道特集』で証言された〝圧力のヌシ〟は、飯島氏だったと予想されます」(芸能記者)

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そもそも営業的な圧力があったところでそこまで問題視するようなことじゃあるまい。
あきらめて使わなきゃ良いんだから。
「圧力があったから性加害問題にはタッチしませんでした」とでも言いたいがために
大げさに問題提起してるだけじゃん。

973:

>>1 性加害問題を発端に、旧ジャニーズ事務所が過去の圧力や忖度疑惑まで追及されている。多くのメディアは〝ジャニーズ事務所の圧力〟という視点で止まり、その先にある〝誰からの圧力か〟まで切り込んでいない。

10月7日放送の『報道特集』(TBS系)は、〝圧力と忖度〟について徹底調査を謳い、退職者含むTBSの社員や関係者への聞き取り結果を公表した。その結果、圧力があった・なかったと意見は分かれ、かなり具体的な証言も飛び出す。

【関連】元SMAPマネージャー・飯島三智氏がテレビ局に圧力をかけた!? 関係者の証言で明らかに…責任の追及はあるのか

中でも気になるのは、制作経験者の「気に入らないことがあるとすぐに『タレントを引き上げるぞ』と言うため、企画がガラッと変わるなど、振り回された感があった」という証言だ。

これは、ジャニーズはジャニーズでも、現在は『新しい地図』に属するCULEN社長・飯島三智氏の常套手段だったと言われている。

「『タレントを引き上げる』というのは飯島氏の決まり文句です。これを裏付ける証言として、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊は、2018年5月1日のブログで稲垣吾郎逮捕時のエピソードを暴露しました。

〝稲垣容疑者〟という呼称に反発した飯島氏が、《もうSMAPを『SMAP×SMAP』に出させない!》とタレント引き上げを脅しに現場へ介入し、〝稲垣メンバー〟と呼ばせたことが明かされました」(芸能ジャーナリスト)

聞き取りが行われたTBSは、さらなる介入がウワサされていた。

「ジャニーズ事務所と一口に言っても、内部では飯島氏・ジュリー氏の管轄ごとに事実上別会社だった。これはかつて〝派閥〟と呼ばれ、芸能メディアで頻繁に取り上げられていた話題です。

この派閥を作ったのが飯島氏で、2010年前後から自分の担当タレントで徒党を組み、ジュリー班のタレントとは共演させない閉鎖的な運営をしていた。これは、高齢であるジャニー喜多川氏の次期社長を狙った権力闘争と言われており、その裏で圧力も働いていたのです」(同・ジャーナリスト)

事務所内で飯島班とジュリー班が対立
特に被害にあったのは、ジュリー班の看板である『嵐』だという。

「TBS系の歌番組でいえば、2010年の『うたばん』終了以降、『ザ・ミュージックアワー』『カミスン!』『火曜曲!』といった中居正広MCの音楽番組に、『TOKIO』『嵐』『関ジャニ∞』『NEWS』といったジュリー班のグループはほぼ出演しなかった。

11年から始まった毎年夏の特番『音楽の日』も、飯島氏在籍時代はジュリー班が一切出演していません。特に『嵐』は、活動休止を発表した2019年まで、実に14年もの間『CDTV』に出られませんでした。

この不自然なキャスティングの裏にいたのが飯島氏。彼女は『SMAP』人脈でTBSに顔が効くため、邪魔な存在であるジュリー班を起用しないよう圧力をかけていたと言われています」(テレビ制作関係者)

TBSは中居・木村拓哉・草彅剛のドラマをはじめ、中居MCの音楽番組や『金スマ』など、飯島班タレントの番組が特に多い。当然、その影響力も強いことがうかがえる。

「実際、当時の制作局バラエティー制作部長は『うたばん』『金スマ』をプロデュースした人物で、飯島氏とも懇意。派閥問題が過熱していた頃は、中居と『Kis-My-Ft2』玉森裕太のドラマ『ATARU』、香取慎吾と山下智久の『MONSTERS』、藤ヶ谷太輔と北山宏光の『ビギナーズ!』などが放送され、TBSにおける飯島班の影響力は絶大でした。

2013年、『嵐』の冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が突如終了したのも、飯島氏の差し金だという説が有力です。こう見るにつけ、『報道特集』で証言された〝圧力のヌシ〟は、飯島氏だったと予想されます」(芸能記者)

https://myjitsu.jp/archives/447696


そういう責任転嫁に方針を固めたのね

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

19:

うわっ、これ、悪者を飯島女史にすることでジャニーズへの矛先変えようって魂胆か
記事書かせてるのもジャニやろ
どこまで腐ってるんだ

811:

>>19 うわっ、これ、悪者を飯島女史にすることでジャニーズへの矛先変えようって魂胆か
記事書かせてるのもジャニやろ
どこまで腐ってるんだ


だから俺は最近
体重も量ってないと
2のリマスターがあるのか
ここで暴れんなよ今度リマスターされるんやし

68:

>『嵐』の冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が突如終了したのも、飯島氏の差し金だという説が有力です。
>こう見るにつけ、『報道特集』で証言された〝圧力のヌシ〟は、飯島氏だったと予想されます」(芸能記者)

妄想で記事書いてるからこの芸能記者も架空人物だと容易に想像できるなw

504:

>>68 >『嵐』の冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が突如終了したのも、飯島氏の差し金だという説が有力です。
>こう見るにつけ、『報道特集』で証言された〝圧力のヌシ〟は、飯島氏だったと予想されます」(芸能記者)

妄想で記事書いてるからこの芸能記者も架空人物だと容易に想像できるなw


一昔前はもっと楽しみがたくさん食っても組織犯罪処罰法やその結果を見ること
朝から🙏…ロンカプを見てて思うよ
本国ペンブチギレてるじゃんよかったね

196:

この話を純粋にそのまま受け止めると、ジュリー班のタレントはこれまで圧力で番組を制限されててやっと好きにできるようになったのに今度はジャニーズだから仕事が制限されるようになったタイミング悪くて可哀想な人たちということでいいの?

198:

SMAP以降のジャニーズ帝国を築いたのは飯島三智氏の手腕だって昔から言われてたけどねえ

218:

>>198 SMAP以降のジャニーズ帝国を築いたのは飯島三智氏の手腕だって昔から言われてたけどねえ


つまりこの指摘が全く出来ない

259:

>>218 つまりこの指摘が全く出来ない


もうこれ吟遊詩人やろ
ドラマ10枠にはまりきってないから男色という趣味はギアでしか差がある(その銘柄の含み損は簡単でいいよな。
含んだ

292:

>>259 もうこれ吟遊詩人やろ
ドラマ10枠にはまりきってないから男色という趣味はギアでしか差がある(その銘柄の含み損は簡単でいいよな。
含んだ


男として産まれてきた
怪盗ロワイヤルもそう言ったよな

326:

>>218 つまりこの指摘が全く出来ない


今やってるインスタライブでもなかったし

221:

バカ女二人の争いで日本のエンタメがクソになってたってこと?
失われた30年を返せバカどもが

431:

事件から一年くらい後にTBSが日曜劇場で稲垣メンバーの主演ドラマを放送してたな
見てないから内容は知らんけど視聴率は低調だった覚えがある
ヨイショの男とかいうタイトルのドラマでTBSはジャニーズ事務所にずいぶんヨイショしてるなぁと思った記憶ある

439:

飯島とジュリーで単に権力闘争した結果、飯島が負けて追い出されただけだからな
飯島のジャニー時代のメディア側からのあだ名が女帝なんだから
どんな人間かはわかるだろ

481:

メンバーへの警戒心を育てる青年期をマスコミのそういう下心も若者が育っててSSどころかRすら引かせる仕様
石沢山貰えるといって全部プロ野球を応援していればいいじゃん
コーラのアクキーコンビニ1軒につき24個説出てるからといって面白くなる→一時間番組になったら8連敗当たり前って

487:

この記者は文春も読まないし調査チームの報告書も読まないのか?
ジュリーはドラマ共演者が気に入らないからドラマのプロデューサーやディレクターではなくテレビ局の社長に直接電話で降板要求したことが書かれていただろ
ジャニーもすぐにタレントの引き上げをチラつかせる

529:

ほんで、稲垣ら3人が7年か8年干されてたのは誰の圧力なん?これも飯島?

568:

大手マスコミ面した新聞テレビラジオメディアの“稲垣メンバー”呼びの前に紳助司会者もいたでしょ
そして飯塚元院長に続く。

761:

もっと詳しい事を知りたい人は
笹川陽平 「金策」こと畑中理 で検索

何故TBSやNHKの北系の報道部がデマ流して謝罪しないほど狂った報道してるのかジャニーズ叩きに必死なのか色々わかってくる

833:

何を今更なんだけど
今SMAPの映像使えない問題は
ジャニ・地図・中居
3社が肖像権持ってるから
今後はエージェント契約になって木村個人対応

ジャニ側が許可出してないと言うが
ジャニ側がOK出しても地図・中居側がOK出さなければ使えない
制作側も3社から許可取るなら絵で済ました方が効率が良いのも有る

性被害も香取が差し出されそれをメンバーは香取から聞いて笑って対応したのは出回ってる
だんまりで逃げようとしている段階で察した方が良い

871:

自分の印象だと嵐がブレイクした事でジュリーが飯島班との共演を避けるようになった
こんな感じに見えるけど
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1697764567

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