秋田のクマ3頭「なぜ殺した」苦情殺到も、『美味しんぼ・激闘鯨合戦』山岡士郎の激論が示唆に富む - 芸能人
げいのうまとめんぬ

秋田のクマ3頭「なぜ殺した」苦情殺到も、『美味しんぼ・激闘鯨合戦』山岡士郎の激論が示唆に富む

2023/10/20
芸能人 0
  • 秋田県で野生のツキノワグマ3頭が駆除されたことに対して、「なぜ殺したのか」といった苦情が自治体に殺到しているという。
  • 人間が生きていく上で動物の命を奪うことの是非をどう考えたらいいのか。
  • 鳥獣保護法や動物愛護法に精通する弁護士に見解を求めたところ、「人気マンガ『美味しんぼ』の内容が示唆に富んでいる」という意外な答えが返ってきた。
  • (イトモス研究所所長小倉健一) 中略 そこでまずは、この美味しんぼ13巻の内容について紹介したい。
  • 当然全てを紹介しきれるわけではないので、興味のある人はぜひコミックを読んでほしい。
  • しかし山岡は、「牛や鶏は食べるのに、なぜ鯨はダメなのか」とジェフを問い詰める。
  • 菜食主義者だって決して無罪ではない」 「牛を殺してもいいが、鯨を殺してはいけないなんてことがあるもんか!両方有罪だ!」 「生命ある物を殺さなければ生きていけない人間が、生まれつき背負った罪なんだよ!」 「そう……人間は業というか生まれつきの罪というか、そういうものを背負ったとても悲しい生き物なんだ」 その人に黙って信条に反する物を食べさせたという山岡の行為については今も根強い批判があり、理由は定かではないが、アニメでは欠番になっていたりすることもあるなど、物議を醸す内容ではある。
  • ただ、山岡が展開した持論だけを切り取って考えてみるとどうだろうか。
  • 北海道で、牛66頭を襲ったヒグマ「OSO18」が7月に駆除されたが、こちらも駆除したハンターに抗議が殺到した。
  • 北海道が、ヒグマの捕獲に従事するハンターの役割や行動に理解を求める投稿をしたことは記憶に新しい。

1:

https://diamond.jp/articles/-/330758
2023.10.18 11:30

秋田県で野生のツキノワグマ3頭が駆除されたことに対して、「なぜ殺したのか」といった苦情が自治体に殺到しているという。人間が生きていく上で動物の命を奪うことの是非をどう考えたらいいのか。
鳥獣保護法や動物愛護法に精通する弁護士に見解を求めたところ、「人気マンガ『美味しんぼ』の内容が示唆に富んでいる」という意外な答えが返ってきた。(イトモス研究所所長 小倉健一)
中略

そこでまずは、この美味しんぼ13巻の内容について紹介したい。当然全てを紹介しきれるわけではないので、興味のある人はぜひコミックを読んでほしい。

「鯨を食べるのは野蛮人の証拠です!!」
「山岡さんっ! あなたが鯨を食べるなんて!?あなたという人間を見そこないましたよっ!」

と、冒頭にこんなシーンがある、美味しんぼ13巻「激闘鯨合戦」は、主人公・山岡士郎と、山岡の友人で捕鯨に反対するジェフとの鯨食についての問答が中心になって展開されている。捕鯨に強硬に反対するジェフを料亭へと連れていき、クジラだということを伏せて鯨肉を食べさせる山岡。何の肉だか分からないまま「これは旨いっ!」と言ってしまったジェフの怒りは頂点へと達する。

しかし山岡は、「牛や鶏は食べるのに、なぜ鯨はダメなのか」とジェフを問い詰める。言葉が出ないジェフに、山岡は次のようなダメ押しをする。

「そうだよ、俺はとても罪深い人間だ……」
「人間という人間は全て罪深い存在なんだ」
「どんな生き物でも、どんなに小さな道端の雑草でも、自分が生きるためには一生懸命だ。生きたいと強く願う気持ちに、植物も動物も変わりはない。その命あるものを食べなければ、人間は1日とて生きていけない罪深い存在なんだよ。菜食主義者だって決して無罪ではない」
「牛を殺してもいいが、鯨を殺してはいけないなんてことがあるもんか!両方有罪だ!」
「生命ある物を殺さなければ生きていけない人間が、生まれつき背負った罪なんだよ!」
「そう……人間は業というか生まれつきの罪というか、そういうものを背負ったとても悲しい生き物なんだ」

その人に黙って信条に反する物を食べさせたという山岡の行為については今も根強い批判があり、理由は定かではないが、アニメでは欠番になっていたりすることもあるなど、物議を醸す内容ではある。ただ、山岡が展開した持論だけを切り取って考えてみるとどうだろうか。筆者はこの山岡の考えにおおむね賛成できる。

ましてやクマは人間や家畜に致命的な危害を加える生き物である。北海道で、牛66頭を襲ったヒグマ「OSO18」が7月に駆除されたが、こちらも駆除したハンターに抗議が殺到した。北海道が、ヒグマの捕獲に従事するハンターの役割や行動に理解を求める投稿をしたことは記憶に新しい。

続き・全文はソースをご覧ください

181:

>>1 https://diamond.jp/articles/-/330758
2023.10.18 11:30

秋田県で野生のツキノワグマ3頭が駆除されたことに対して、「なぜ殺したのか」といった苦情が自治体に殺到しているという。人間が生きていく上で動物の命を奪うことの是非をどう考えたらいいのか。
鳥獣保護法や動物愛護法に精通する弁護士に見解を求めたところ、「人気マンガ『美味しんぼ』の内容が示唆に富んでいる」という意外な答えが返ってきた。(イトモス研究所所長 小倉健一)
中略

そこでまずは、この美味しんぼ13巻の内容について紹介したい。当然全てを紹介しきれるわけではないので、興味のある人はぜひコミックを読んでほしい。

「鯨を食べるのは野蛮人の証拠です!!」
「山岡さんっ! あなたが鯨を食べるなんて!?あなたという人間を見そこないましたよっ!」

と、冒頭にこんなシーンがある、美味しんぼ13巻「激闘鯨合戦」は、主人公・山岡士郎と、山岡の友人で捕鯨に反対するジェフとの鯨食についての問答が中心になって展開されている。捕鯨に強硬に反対するジェフを料亭へと連れていき、クジラだということを伏せて鯨肉を食べさせる山岡。何の肉だか分からないまま「これは旨いっ!」と言ってしまったジェフの怒りは頂点へと達する。

しかし山岡は、「牛や鶏は食べるのに、なぜ鯨はダメなのか」とジェフを問い詰める。言葉が出ないジェフに、山岡は次のようなダメ押しをする。

「そうだよ、俺はとても罪深い人間だ……」
「人間という人間は全て罪深い存在なんだ」
「どんな生き物でも、どんなに小さな道端の雑草でも、自分が生きるためには一生懸命だ。生きたいと強く願う気持ちに、植物も動物も変わりはない。その命あるものを食べなければ、人間は1日とて生きていけない罪深い存在なんだよ。菜食主義者だって決して無罪ではない」
「牛を殺してもいいが、鯨を殺してはいけないなんてことがあるもんか!両方有罪だ!」
「生命ある物を殺さなければ生きていけない人間が、生まれつき背負った罪なんだよ!」
「そう……人間は業というか生まれつきの罪というか、そういうものを背負ったとても悲しい生き物なんだ」

その人に黙って信条に反する物を食べさせたという山岡の行為については今も根強い批判があり、理由は定かではないが、アニメでは欠番になっていたりすることもあるなど、物議を醸す内容ではある。ただ、山岡が展開した持論だけを切り取って考えてみるとどうだろうか。筆者はこの山岡の考えにおおむね賛成できる。

ましてやクマは人間や家畜に致命的な危害を加える生き物である。北海道で、牛66頭を襲ったヒグマ「OSO18」が7月に駆除されたが、こちらも駆除したハンターに抗議が殺到した。北海道が、ヒグマの捕獲に従事するハンターの役割や行動に理解を求める投稿をしたことは記憶に新しい。

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寄生獣読め

191:

>>1 https://diamond.jp/articles/-/330758
2023.10.18 11:30

秋田県で野生のツキノワグマ3頭が駆除されたことに対して、「なぜ殺したのか」といった苦情が自治体に殺到しているという。人間が生きていく上で動物の命を奪うことの是非をどう考えたらいいのか。
鳥獣保護法や動物愛護法に精通する弁護士に見解を求めたところ、「人気マンガ『美味しんぼ』の内容が示唆に富んでいる」という意外な答えが返ってきた。(イトモス研究所所長 小倉健一)
中略

そこでまずは、この美味しんぼ13巻の内容について紹介したい。当然全てを紹介しきれるわけではないので、興味のある人はぜひコミックを読んでほしい。

「鯨を食べるのは野蛮人の証拠です!!」
「山岡さんっ! あなたが鯨を食べるなんて!?あなたという人間を見そこないましたよっ!」

と、冒頭にこんなシーンがある、美味しんぼ13巻「激闘鯨合戦」は、主人公・山岡士郎と、山岡の友人で捕鯨に反対するジェフとの鯨食についての問答が中心になって展開されている。捕鯨に強硬に反対するジェフを料亭へと連れていき、クジラだということを伏せて鯨肉を食べさせる山岡。何の肉だか分からないまま「これは旨いっ!」と言ってしまったジェフの怒りは頂点へと達する。

しかし山岡は、「牛や鶏は食べるのに、なぜ鯨はダメなのか」とジェフを問い詰める。言葉が出ないジェフに、山岡は次のようなダメ押しをする。

「そうだよ、俺はとても罪深い人間だ……」
「人間という人間は全て罪深い存在なんだ」
「どんな生き物でも、どんなに小さな道端の雑草でも、自分が生きるためには一生懸命だ。生きたいと強く願う気持ちに、植物も動物も変わりはない。その命あるものを食べなければ、人間は1日とて生きていけない罪深い存在なんだよ。菜食主義者だって決して無罪ではない」
「牛を殺してもいいが、鯨を殺してはいけないなんてことがあるもんか!両方有罪だ!」
「生命ある物を殺さなければ生きていけない人間が、生まれつき背負った罪なんだよ!」
「そう……人間は業というか生まれつきの罪というか、そういうものを背負ったとても悲しい生き物なんだ」

その人に黙って信条に反する物を食べさせたという山岡の行為については今も根強い批判があり、理由は定かではないが、アニメでは欠番になっていたりすることもあるなど、物議を醸す内容ではある。ただ、山岡が展開した持論だけを切り取って考えてみるとどうだろうか。筆者はこの山岡の考えにおおむね賛成できる。

ましてやクマは人間や家畜に致命的な危害を加える生き物である。北海道で、牛66頭を襲ったヒグマ「OSO18」が7月に駆除されたが、こちらも駆除したハンターに抗議が殺到した。北海道が、ヒグマの捕獲に従事するハンターの役割や行動に理解を求める投稿をしたことは記憶に新しい。

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これがメリケンに鯨じゃなくてイスラム教徒に豚食わせてたら
山岡は殺されてもおかしくない状況のことしてるんだよなあ

194:

>>1 https://diamond.jp/articles/-/330758
2023.10.18 11:30

秋田県で野生のツキノワグマ3頭が駆除されたことに対して、「なぜ殺したのか」といった苦情が自治体に殺到しているという。人間が生きていく上で動物の命を奪うことの是非をどう考えたらいいのか。
鳥獣保護法や動物愛護法に精通する弁護士に見解を求めたところ、「人気マンガ『美味しんぼ』の内容が示唆に富んでいる」という意外な答えが返ってきた。(イトモス研究所所長 小倉健一)
中略

そこでまずは、この美味しんぼ13巻の内容について紹介したい。当然全てを紹介しきれるわけではないので、興味のある人はぜひコミックを読んでほしい。

「鯨を食べるのは野蛮人の証拠です!!」
「山岡さんっ! あなたが鯨を食べるなんて!?あなたという人間を見そこないましたよっ!」

と、冒頭にこんなシーンがある、美味しんぼ13巻「激闘鯨合戦」は、主人公・山岡士郎と、山岡の友人で捕鯨に反対するジェフとの鯨食についての問答が中心になって展開されている。捕鯨に強硬に反対するジェフを料亭へと連れていき、クジラだということを伏せて鯨肉を食べさせる山岡。何の肉だか分からないまま「これは旨いっ!」と言ってしまったジェフの怒りは頂点へと達する。

しかし山岡は、「牛や鶏は食べるのに、なぜ鯨はダメなのか」とジェフを問い詰める。言葉が出ないジェフに、山岡は次のようなダメ押しをする。

「そうだよ、俺はとても罪深い人間だ……」
「人間という人間は全て罪深い存在なんだ」
「どんな生き物でも、どんなに小さな道端の雑草でも、自分が生きるためには一生懸命だ。生きたいと強く願う気持ちに、植物も動物も変わりはない。その命あるものを食べなければ、人間は1日とて生きていけない罪深い存在なんだよ。菜食主義者だって決して無罪ではない」
「牛を殺してもいいが、鯨を殺してはいけないなんてことがあるもんか!両方有罪だ!」
「生命ある物を殺さなければ生きていけない人間が、生まれつき背負った罪なんだよ!」
「そう……人間は業というか生まれつきの罪というか、そういうものを背負ったとても悲しい生き物なんだ」

その人に黙って信条に反する物を食べさせたという山岡の行為については今も根強い批判があり、理由は定かではないが、アニメでは欠番になっていたりすることもあるなど、物議を醸す内容ではある。ただ、山岡が展開した持論だけを切り取って考えてみるとどうだろうか。筆者はこの山岡の考えにおおむね賛成できる。

ましてやクマは人間や家畜に致命的な危害を加える生き物である。北海道で、牛66頭を襲ったヒグマ「OSO18」が7月に駆除されたが、こちらも駆除したハンターに抗議が殺到した。北海道が、ヒグマの捕獲に従事するハンターの役割や行動に理解を求める投稿をしたことは記憶に新しい。

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その業やら生まれ持った罪とやらは人間だけが背負ってるのではない
生きとし生けるもの全てが、他の個体を捕獲し殺して養分を得ている
人間が罪深いとか逆に自惚れるなって言いたくなる

260:

>>1 https://diamond.jp/articles/-/330758
2023.10.18 11:30

秋田県で野生のツキノワグマ3頭が駆除されたことに対して、「なぜ殺したのか」といった苦情が自治体に殺到しているという。人間が生きていく上で動物の命を奪うことの是非をどう考えたらいいのか。
鳥獣保護法や動物愛護法に精通する弁護士に見解を求めたところ、「人気マンガ『美味しんぼ』の内容が示唆に富んでいる」という意外な答えが返ってきた。(イトモス研究所所長 小倉健一)
中略

そこでまずは、この美味しんぼ13巻の内容について紹介したい。当然全てを紹介しきれるわけではないので、興味のある人はぜひコミックを読んでほしい。

「鯨を食べるのは野蛮人の証拠です!!」
「山岡さんっ! あなたが鯨を食べるなんて!?あなたという人間を見そこないましたよっ!」

と、冒頭にこんなシーンがある、美味しんぼ13巻「激闘鯨合戦」は、主人公・山岡士郎と、山岡の友人で捕鯨に反対するジェフとの鯨食についての問答が中心になって展開されている。捕鯨に強硬に反対するジェフを料亭へと連れていき、クジラだということを伏せて鯨肉を食べさせる山岡。何の肉だか分からないまま「これは旨いっ!」と言ってしまったジェフの怒りは頂点へと達する。

しかし山岡は、「牛や鶏は食べるのに、なぜ鯨はダメなのか」とジェフを問い詰める。言葉が出ないジェフに、山岡は次のようなダメ押しをする。

「そうだよ、俺はとても罪深い人間だ……」
「人間という人間は全て罪深い存在なんだ」
「どんな生き物でも、どんなに小さな道端の雑草でも、自分が生きるためには一生懸命だ。生きたいと強く願う気持ちに、植物も動物も変わりはない。その命あるものを食べなければ、人間は1日とて生きていけない罪深い存在なんだよ。菜食主義者だって決して無罪ではない」
「牛を殺してもいいが、鯨を殺してはいけないなんてことがあるもんか!両方有罪だ!」
「生命ある物を殺さなければ生きていけない人間が、生まれつき背負った罪なんだよ!」
「そう……人間は業というか生まれつきの罪というか、そういうものを背負ったとても悲しい生き物なんだ」

その人に黙って信条に反する物を食べさせたという山岡の行為については今も根強い批判があり、理由は定かではないが、アニメでは欠番になっていたりすることもあるなど、物議を醸す内容ではある。ただ、山岡が展開した持論だけを切り取って考えてみるとどうだろうか。筆者はこの山岡の考えにおおむね賛成できる。

ましてやクマは人間や家畜に致命的な危害を加える生き物である。北海道で、牛66頭を襲ったヒグマ「OSO18」が7月に駆除されたが、こちらも駆除したハンターに抗議が殺到した。北海道が、ヒグマの捕獲に従事するハンターの役割や行動に理解を求める投稿をしたことは記憶に新しい。

続き・全文はソースをご覧ください


なぜ殺した
って近隣住民の安全のために決まってんだろーがよ
ふざけた事ほざいてんじゃねーよ
文句あんならてめーの家で飼えボケ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

5:

クマが人里にあらわれる原因が何かによるわ。
人間が原因なら責任とれよ。
アリゲーターガーとかブラックバスも人間が飽きて野に放つから
問題になってるし

人間が遊びの延長(釣りとか)で野良黒バス増えて生態系壊したとか
てめぇらの責任だろって思う派。熊はどうよ。

144:

>>5 クマが人里にあらわれる原因が何かによるわ。
人間が原因なら責任とれよ。
アリゲーターガーとかブラックバスも人間が飽きて野に放つから
問題になってるし

人間が遊びの延長(釣りとか)で野良黒バス増えて生態系壊したとか
てめぇらの責任だろって思う派。熊はどうよ。


10月くらいまで暑かったろ?
今年は日照りのせいで植物が小さい。
食うものがないんだろ。

321:

>>5 クマが人里にあらわれる原因が何かによるわ。
人間が原因なら責任とれよ。
アリゲーターガーとかブラックバスも人間が飽きて野に放つから
問題になってるし

人間が遊びの延長(釣りとか)で野良黒バス増えて生態系壊したとか
てめぇらの責任だろって思う派。熊はどうよ。


森切り開いて開拓してるからだろ
因みにあんたも加担してるからな?
責任取れよ

66:

まず、犠牲になった方の生活費を出す。傷害された方の医療費を出す。自発的にその地域に行きパトロール
する、可哀想なクマを自宅で飼育する。それらをしてからの抗議なら聞こう!言うだけだったら3つ、4つ
の子供でも言える。暇ジジイの傾聴ボランティアではない!1

121:

千葉のキョン(ウギャーと喚く鹿みたいな連中)駆除の人たちが言ってた「彼らは必死に生きているだけでなにも悪くない。ただ、ここにいてはいけない存在なんだ」と言う言葉がすべて。

132:

>>121 千葉のキョン(ウギャーと喚く鹿みたいな連中)駆除の人たちが言ってた「彼らは必死に生きているだけでなにも悪くない。ただ、ここにいてはいけない存在なんだ」と言う言葉がすべて。


古いネタだけどがきデカの「八丈島のきょん!」のキョンだな

165:

田舎に住んだことがない奴ほど鳥獣類を殺傷するととやかく苦情を言うんだよ
お前らの近所にクマやタヌキやサルやシカが現れ
そいつらがお前らの家や庭や畑を荒らし、ときには女・子供・老人に危害を加えたときを想像すりゃいい
そういう想像力の欠落したものほど苦情を言ってると思ってるよ

173:

人間だけが特別だと思ってる事が傲慢なんだわ
どの動物も量が増えたら食い尽くしていく
人間も地球っていう存在から見れば一つの種族でしかねえんだからさ
地震台風津波でなすすべもなく死んでいくのが人類
人間が生きていく上で領土増やして動物に影響与えるなんて何の問題もないわ

178:

マタギ等ではない普通に暮らしてる人達が不意に襲われて
あれだけの怪我を負っているのにどれほど危険な動物かという
想像すら出来んのか。

183:

「熊を殺すな!」とか声高に叫んでる奴らに限って“お隣の国”が犬を殺して食ってる事については何も言わない
恐らくそいつらは“お隣の国”が熊を殺しても何も言わないどころか擁護したりするだろうな
いや、それどころかそいつらの中には“お隣の国”の動物愛護団体もいたりしてな

200:

秋田のクマ:人的被害が出るからー!と見なしで子グマもろとも殺した

山岡:人間は牛豚や鯨でも他の命を奪って生き永らえる動物なんだよ!


そもそも比較対象になってない

204:

その時代すっ飛ばしてあとの巻にも
山岡が人間は命あるものを食べなきゃならない罪深い存在...という記述があったと思う
だから一貫している。これは作者が思う事というより
グルメ漫画の正当性として確立すべき基礎中の基礎だったのだろう

206:

>>204 その時代すっ飛ばしてあとの巻にも
山岡が人間は命あるものを食べなきゃならない罪深い存在...という記述があったと思う
だから一貫している。これは作者が思う事というより
グルメ漫画の正当性として確立すべき基礎中の基礎だったのだろう


命あるものを食べてるのは別に人間だけじゃないけどね

228:

殺したって言われても殺されることはあるし
ただ山を散歩してるだけで無惨に変わり果てた人も多くいるだろう
山は皆のものでしょキサマラ熊だけのものではないと言いたい
先に襲う奴が悪いよ、話し合いだ
その術がなく襲ってくるんだそんな馬鹿な話があるか
パレスチナガイジも悪いんだよ
だからもう馬鹿でもいいよ馬鹿なりにこちらも馬鹿となろう
逆に人間を抹殺、食らってくれてもいいんだぜ出来るのならば
無論話し合いにも応じよう
そんな生き物がいればの話だがなhahaha

247:

>秋田県で野生のツキノワグマ3頭が駆除されたことに対して、「なぜ殺したのか」といった苦情が自治体に殺到しているという。

殺到って何件なんだよ?w すっげー嘘くさい

262:

>>247 >秋田県で野生のツキノワグマ3頭が駆除されたことに対して、「なぜ殺したのか」といった苦情が自治体に殺到しているという。

殺到って何件なんだよ?w すっげー嘘くさい

.
頭が悪い奴が殺到するほどいるんだな。
人間の生命を脅かす獣を駆除するのは当たり前だろうに。
話せばわかりあえるわけじゃなし。

258:

苦情を言って来たヤツの家に捕獲した熊を送りつけると言ってやればいいのにね。
自分で捕獲できなく被害者の救済もできないのに文句だけ言う図々しい正義漢なんてまともに相手をしなければいいんだよ。

268:

まあこれから冬を越す準備の母熊と子供2匹を問答無用で殺すのは問題ありだな
町役場の奴らの子供全員殺してみればいい
奴らは何と言うのか?
人間は罪深いからしょうがないで済ませよな

301:

もし神様がいて、熊の化身だとしたら、ワンチャン「お前は熊の命を救おうとした。褒美としてハイスペックな熊に転生させてやろう」が狙えるからな
他の人間がどうなろうと知ったことじゃないだろ

的な?
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1697728193

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