セルジオ越後 久保建英はトップ下では?相手のプレスから左に逃げた 残念でならないよ - 芸能人
げいのうまとめんぬ

セルジオ越後 久保建英はトップ下では?相手のプレスから左に逃げた 残念でならないよ

2023/10/18
芸能人 0
  • <サッカー国際親善試合:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸 日本代表(FIFAランキング19位)がチュニジア(同29位)を2-0で下し、国際Aマッチ6連勝となった。
  • 11月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を前に最後の実戦でも自慢の攻撃陣が地力を発揮し、昨年6月に0-3と敗れていた相手にリベンジも果たした。
  • 久保のポジションはどこだ?確か、トップ下のはずだった。
  • でも相手のプレスから左に逃げた。
  • だからせっかくのシュートチャンスも逃してしまう。
  • トップ下で試合を作ったのは、久保ではなく、ボランチの守田だった。
  • 相手は右MF伊東を警戒し、そのサイドに重きを置いて守った。
  • その分、逆サイドが空いて、久保は左に流れた。
  • 利き足が左の久保が、左でプレーすることになってやりづらかったのだろう。
  • 来月からのW杯アジア2次予選、来年1月開幕のアジア杯、その先のW杯最終予選。

1:

<サッカー国際親善試合:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸

日本代表(FIFAランキング19位)がチュニジア(同29位)を2-0で下し、国際Aマッチ6連勝となった。11月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を前に最後の実戦でも自慢の攻撃陣が地力を発揮し、昨年6月に0-3と敗れていた相手にリベンジも果たした。

久保のポジションはどこだ? 確か、トップ下のはずだった。でも相手のプレスから左に逃げた。だからせっかくのシュートチャンスも逃してしまう。トップ下で試合を作ったのは、久保ではなく、ボランチの守田だった。
相手は右MF伊東を警戒し、そのサイドに重きを置いて守った。その分、逆サイドが空いて、久保は左に流れた。利き足が左の久保が、左でプレーすることになってやりづらかったのだろう。

迷っていた。ドリブルの場面でパスを選び、リスクのあるパスより、味方に確実に届くパスコースを選択した。相手がまだ元気だった前半は、ミスを恐れたプレーが多かった。今の代表ではサブメンバーなのに、自分の立ち位置が分かっていないようだ。認識の甘さかな。
鎌田や三笘、堂安がいなくて、せっかくのアピールの場。しかも相手は5バックで守備的だった。ここで攻撃力、ひらめき、積極性を見せなければ、いつになってもベンチだぞ。

相手の足が止まった後半から、少しは目立つ動きがあった。しかし、これでは監督としては戦力としては計算しづらい。来月からのW杯アジア2次予選、来年1月開幕のアジア杯、その先のW杯最終予選。
相手は守備的に来るはずだ。この日のチュニジアと違って、後半まで足は止まらない。そうなると、やはり今の久保なら使いづらい。

せっかくスペインリーグの月間MVPを引っ提げて帰国したんだ。成長した姿を見るのが楽しみだっただけに、残念でならないよ。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202310170001361_m.html?mode=all

26:

>>1 <サッカー国際親善試合:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸

日本代表(FIFAランキング19位)がチュニジア(同29位)を2-0で下し、国際Aマッチ6連勝となった。11月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を前に最後の実戦でも自慢の攻撃陣が地力を発揮し、昨年6月に0-3と敗れていた相手にリベンジも果たした。

久保のポジションはどこだ? 確か、トップ下のはずだった。でも相手のプレスから左に逃げた。だからせっかくのシュートチャンスも逃してしまう。トップ下で試合を作ったのは、久保ではなく、ボランチの守田だった。
相手は右MF伊東を警戒し、そのサイドに重きを置いて守った。その分、逆サイドが空いて、久保は左に流れた。利き足が左の久保が、左でプレーすることになってやりづらかったのだろう。

迷っていた。ドリブルの場面でパスを選び、リスクのあるパスより、味方に確実に届くパスコースを選択した。相手がまだ元気だった前半は、ミスを恐れたプレーが多かった。今の代表ではサブメンバーなのに、自分の立ち位置が分かっていないようだ。認識の甘さかな。
鎌田や三笘、堂安がいなくて、せっかくのアピールの場。しかも相手は5バックで守備的だった。ここで攻撃力、ひらめき、積極性を見せなければ、いつになってもベンチだぞ。

相手の足が止まった後半から、少しは目立つ動きがあった。しかし、これでは監督としては戦力としては計算しづらい。来月からのW杯アジア2次予選、来年1月開幕のアジア杯、その先のW杯最終予選。
相手は守備的に来るはずだ。この日のチュニジアと違って、後半まで足は止まらない。そうなると、やはり今の久保なら使いづらい。

せっかくスペインリーグの月間MVPを引っ提げて帰国したんだ。成長した姿を見るのが楽しみだっただけに、残念でならないよ。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202310170001361_m.html?mode=all


久保は柔軟にポジションチェンジしてしっかりチャンスメイクしてたじゃん
何見てたのこの人?

274:

>>26 久保は柔軟にポジションチェンジしてしっかりチャンスメイクしてたじゃん
何見てたのこの人?


爺さんの時代にはポジションチェンジという概念が無かったんだろw

59:

>>1 <サッカー国際親善試合:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸

日本代表(FIFAランキング19位)がチュニジア(同29位)を2-0で下し、国際Aマッチ6連勝となった。11月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を前に最後の実戦でも自慢の攻撃陣が地力を発揮し、昨年6月に0-3と敗れていた相手にリベンジも果たした。

久保のポジションはどこだ? 確か、トップ下のはずだった。でも相手のプレスから左に逃げた。だからせっかくのシュートチャンスも逃してしまう。トップ下で試合を作ったのは、久保ではなく、ボランチの守田だった。
相手は右MF伊東を警戒し、そのサイドに重きを置いて守った。その分、逆サイドが空いて、久保は左に流れた。利き足が左の久保が、左でプレーすることになってやりづらかったのだろう。

迷っていた。ドリブルの場面でパスを選び、リスクのあるパスより、味方に確実に届くパスコースを選択した。相手がまだ元気だった前半は、ミスを恐れたプレーが多かった。今の代表ではサブメンバーなのに、自分の立ち位置が分かっていないようだ。認識の甘さかな。
鎌田や三笘、堂安がいなくて、せっかくのアピールの場。しかも相手は5バックで守備的だった。ここで攻撃力、ひらめき、積極性を見せなければ、いつになってもベンチだぞ。

相手の足が止まった後半から、少しは目立つ動きがあった。しかし、これでは監督としては戦力としては計算しづらい。来月からのW杯アジア2次予選、来年1月開幕のアジア杯、その先のW杯最終予選。
相手は守備的に来るはずだ。この日のチュニジアと違って、後半まで足は止まらない。そうなると、やはり今の久保なら使いづらい。

せっかくスペインリーグの月間MVPを引っ提げて帰国したんだ。成長した姿を見るのが楽しみだっただけに、残念でならないよ。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202310170001361_m.html?mode=all


セルジオ人間的には嫌いじゃないけどサッカー観が古すぎて解説としては何の役にも立たんなw

もうポジションを固定する時代じゃないんだよ

130:

>>1 <サッカー国際親善試合:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸

日本代表(FIFAランキング19位)がチュニジア(同29位)を2-0で下し、国際Aマッチ6連勝となった。11月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を前に最後の実戦でも自慢の攻撃陣が地力を発揮し、昨年6月に0-3と敗れていた相手にリベンジも果たした。

久保のポジションはどこだ? 確か、トップ下のはずだった。でも相手のプレスから左に逃げた。だからせっかくのシュートチャンスも逃してしまう。トップ下で試合を作ったのは、久保ではなく、ボランチの守田だった。
相手は右MF伊東を警戒し、そのサイドに重きを置いて守った。その分、逆サイドが空いて、久保は左に流れた。利き足が左の久保が、左でプレーすることになってやりづらかったのだろう。

迷っていた。ドリブルの場面でパスを選び、リスクのあるパスより、味方に確実に届くパスコースを選択した。相手がまだ元気だった前半は、ミスを恐れたプレーが多かった。今の代表ではサブメンバーなのに、自分の立ち位置が分かっていないようだ。認識の甘さかな。
鎌田や三笘、堂安がいなくて、せっかくのアピールの場。しかも相手は5バックで守備的だった。ここで攻撃力、ひらめき、積極性を見せなければ、いつになってもベンチだぞ。

相手の足が止まった後半から、少しは目立つ動きがあった。しかし、これでは監督としては戦力としては計算しづらい。来月からのW杯アジア2次予選、来年1月開幕のアジア杯、その先のW杯最終予選。
相手は守備的に来るはずだ。この日のチュニジアと違って、後半まで足は止まらない。そうなると、やはり今の久保なら使いづらい。

せっかくスペインリーグの月間MVPを引っ提げて帰国したんだ。成長した姿を見るのが楽しみだっただけに、残念でならないよ。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202310170001361_m.html?mode=all


人間のクズ

260:

>>1 <サッカー国際親善試合:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸

日本代表(FIFAランキング19位)がチュニジア(同29位)を2-0で下し、国際Aマッチ6連勝となった。11月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を前に最後の実戦でも自慢の攻撃陣が地力を発揮し、昨年6月に0-3と敗れていた相手にリベンジも果たした。

久保のポジションはどこだ? 確か、トップ下のはずだった。でも相手のプレスから左に逃げた。だからせっかくのシュートチャンスも逃してしまう。トップ下で試合を作ったのは、久保ではなく、ボランチの守田だった。
相手は右MF伊東を警戒し、そのサイドに重きを置いて守った。その分、逆サイドが空いて、久保は左に流れた。利き足が左の久保が、左でプレーすることになってやりづらかったのだろう。

迷っていた。ドリブルの場面でパスを選び、リスクのあるパスより、味方に確実に届くパスコースを選択した。相手がまだ元気だった前半は、ミスを恐れたプレーが多かった。今の代表ではサブメンバーなのに、自分の立ち位置が分かっていないようだ。認識の甘さかな。
鎌田や三笘、堂安がいなくて、せっかくのアピールの場。しかも相手は5バックで守備的だった。ここで攻撃力、ひらめき、積極性を見せなければ、いつになってもベンチだぞ。

相手の足が止まった後半から、少しは目立つ動きがあった。しかし、これでは監督としては戦力としては計算しづらい。来月からのW杯アジア2次予選、来年1月開幕のアジア杯、その先のW杯最終予選。
相手は守備的に来るはずだ。この日のチュニジアと違って、後半まで足は止まらない。そうなると、やはり今の久保なら使いづらい。

せっかくスペインリーグの月間MVPを引っ提げて帰国したんだ。成長した姿を見るのが楽しみだっただけに、残念でならないよ。(日刊スポーツ評論家)
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この人、他人を褒めたら死んじゃうの?

433:

>>1 <サッカー国際親善試合:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸

日本代表(FIFAランキング19位)がチュニジア(同29位)を2-0で下し、国際Aマッチ6連勝となった。11月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を前に最後の実戦でも自慢の攻撃陣が地力を発揮し、昨年6月に0-3と敗れていた相手にリベンジも果たした。

久保のポジションはどこだ? 確か、トップ下のはずだった。でも相手のプレスから左に逃げた。だからせっかくのシュートチャンスも逃してしまう。トップ下で試合を作ったのは、久保ではなく、ボランチの守田だった。
相手は右MF伊東を警戒し、そのサイドに重きを置いて守った。その分、逆サイドが空いて、久保は左に流れた。利き足が左の久保が、左でプレーすることになってやりづらかったのだろう。

迷っていた。ドリブルの場面でパスを選び、リスクのあるパスより、味方に確実に届くパスコースを選択した。相手がまだ元気だった前半は、ミスを恐れたプレーが多かった。今の代表ではサブメンバーなのに、自分の立ち位置が分かっていないようだ。認識の甘さかな。
鎌田や三笘、堂安がいなくて、せっかくのアピールの場。しかも相手は5バックで守備的だった。ここで攻撃力、ひらめき、積極性を見せなければ、いつになってもベンチだぞ。

相手の足が止まった後半から、少しは目立つ動きがあった。しかし、これでは監督としては戦力としては計算しづらい。来月からのW杯アジア2次予選、来年1月開幕のアジア杯、その先のW杯最終予選。
相手は守備的に来るはずだ。この日のチュニジアと違って、後半まで足は止まらない。そうなると、やはり今の久保なら使いづらい。

せっかくスペインリーグの月間MVPを引っ提げて帰国したんだ。成長した姿を見るのが楽しみだっただけに、残念でならないよ。(日刊スポーツ評論家)
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お爺ちゃんラグビーのスクラムと勘違いしてる?
なんで相手のプレッシャーなんかに耐えなきゃいけないの

469:

>>1 <サッカー国際親善試合:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸

日本代表(FIFAランキング19位)がチュニジア(同29位)を2-0で下し、国際Aマッチ6連勝となった。11月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を前に最後の実戦でも自慢の攻撃陣が地力を発揮し、昨年6月に0-3と敗れていた相手にリベンジも果たした。

久保のポジションはどこだ? 確か、トップ下のはずだった。でも相手のプレスから左に逃げた。だからせっかくのシュートチャンスも逃してしまう。トップ下で試合を作ったのは、久保ではなく、ボランチの守田だった。
相手は右MF伊東を警戒し、そのサイドに重きを置いて守った。その分、逆サイドが空いて、久保は左に流れた。利き足が左の久保が、左でプレーすることになってやりづらかったのだろう。

迷っていた。ドリブルの場面でパスを選び、リスクのあるパスより、味方に確実に届くパスコースを選択した。相手がまだ元気だった前半は、ミスを恐れたプレーが多かった。今の代表ではサブメンバーなのに、自分の立ち位置が分かっていないようだ。認識の甘さかな。
鎌田や三笘、堂安がいなくて、せっかくのアピールの場。しかも相手は5バックで守備的だった。ここで攻撃力、ひらめき、積極性を見せなければ、いつになってもベンチだぞ。

相手の足が止まった後半から、少しは目立つ動きがあった。しかし、これでは監督としては戦力としては計算しづらい。来月からのW杯アジア2次予選、来年1月開幕のアジア杯、その先のW杯最終予選。
相手は守備的に来るはずだ。この日のチュニジアと違って、後半まで足は止まらない。そうなると、やはり今の久保なら使いづらい。

せっかくスペインリーグの月間MVPを引っ提げて帰国したんだ。成長した姿を見るのが楽しみだっただけに、残念でならないよ。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202310170001361_m.html?mode=all


中西哲生に師事する奴が
代表スタメンになれるわけがない

今がピークのクボ珍wwww

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

112:

1トップが下がってボール受ける時も相手CBから逃げたと思うんだろうか?w
W杯常連なのにメディアがこんな記事を載せちゃう日本は変な国だね

136:

@
チュニジア戦の久保のスタッツ。
81分の出場で1アシスト。機械採点7.7は両軍単独トップ。キーパス3、パス成功率88%とチームの攻撃の司令塔としてほぼノーミスの試合。
伊東との併用で結果が出たので今後の起用の幅も広がるし代表にとっても有益な試合でした

156:

そもそも1点目は久保のトップ下から当たり負けしないで繋いだからうまれた得点だろ
プレスから逃げたも何も相手に勝って得点生まれてんだが

186:

5バック相手にトップ下が中央にずっといるってのは、相手は2トップなのに両SB同時に上げないと対処出来なくなるけど、ディフェンスを
スカスカにすべきだったと言いたいのか?

202:

トップ下置くスタイルは難しい鎌田もいまいちだったし
前回ワールドカップの最終予選ではトップ下を置くフォーメーションから3ボランチにすることで調子を取り戻した
3ボランチも試すべき

243:

マジョルカとかヘタフェの時みたいな昔のプレーに戻ってたな

2点目の前にあったシュート、中空いてたから
もっと奥にドリブルで侵入してから折り返せば
2~3人走り込んでたから楽にアシスト出来たのに判断悪いよな

266:

現代サッカーでそもそもトップ下がゲーム組み立てるみたいな考え方してるならアホすぎるわ
正直もう組み立てる役割なんてボランチの位置どころかCBが組み立てるような時代なんだよ
あんま言われてないが今の日本の攻撃面での凄さはCB特に冨安のセンスの影響だと思ってるわ

こないだのアジアカップ決勝とかみてたら分かるだろうけど、DFラインからパス出すときにここまでスムーズなのまじですげーと思うわ

321:

負けたのならセルジオ爺さんに賛同していたかも。
でも、結果としては久保のおかげで勝てた試合だったからな。
久保が左右に動いて、守田がそのフォローをしていたのは悪くないと思う。
爺さんに新しい戦術は無理だったか。

352:

今回の来日前には、13日に韓国と敵地で親善試合を行い、0-4で大敗。アジア相手に2連敗となった。
韓国との違いについて問われたカドリ監督は「韓国チームは1対1になったときの力強さ、身体能力に長けている。」と挙げた。

359:

三笘伊東の両サイドだと久保くんのトップ下は駄目だなと思った
前半右に来るから伊東がやり辛そうだった
縦に行くのが得意な選手にとってあれは邪魔でしかない
逆に独力で突破出来ない左に寄った後半は良かったから三笘伊東のどちらかが居ない場合はそちらのフォローに回るという条件で久保トップ下はありという感想

360:

ライン間で受け、右で仕掛け、左なら崩しとマイナスっていうふうに5レーンどこでもチャンスを作れる。サイドアタッカーが誰であっても5バック相手には久保がトップ下のファーストチョイス。
鎌田は敵陣より自陣から中盤でのプレス回避で久保に優ってるけど、押しこんでからの展開では久保の方が上。

363:

韓国は、セットプレイ、個人技、オウンゴール、速攻カウンターで4得点みたいだな。
日本は、テンポやスピードの点で遅かったわ。
穴探ししてる間に、守りを固められてしまってた。

399:

今の代表はトップ下やれる人が鎌田 南野 久保 旗手・・といて
それぞれレベルは高いけど決め手に欠けるなあという時
誰かが飛び抜けて欲しいから結果出しても評価が厳しめなんだよね
久保もフリーキックのチャンスで直接決めてれば第一候補だったんだけどね
いや世界のトレンドはそんな事を2列目に期待してないかも知れんが
トップ下にフリーキックの名手がいるのは日本の伝統だし
今途切れちゃってるのは寂しい・・という夢枠
そこは拘りある人にやって貰いたいもんです

443:

これは日本サッカー界の総責任者たるセルジオ様の仰る通りで残念なプレーをした久保は五輪までA代表から追放してクラブで反省を促すべき
11月や1月の世界との重要な戦いは鎌田堂安にフル出場させれば足りる
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1697547690

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