ヘビー級の元プロボクサー・西島洋介さん“一番強いのはボクシング” 「総合格闘技のグローブは当たっても痛いだけですが…」 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

ヘビー級の元プロボクサー・西島洋介さん“一番強いのはボクシング” 「総合格闘技のグローブは当たっても痛いだけですが…」

2023/10/10
芸能人 0
  • 10/9(月) 103配信デイリー新潮 かつて「西島洋介山」のリングネームで、日本人初の世界ヘビー級王座を目指した元プロボクサー・西島洋介さんは、現在、千葉県松戸市にあるスポーツバー「AN」を経営する傍ら、パーソナルトレーナとしてボクシングを教えている。
  • 「自分がやってきたことを誰かに伝えていけるということは、すごく幸せなことだと思っています」 そう穏やかな表情で話すが、その人生は山あり谷ありだ。
  • 昨年には、キックボクシングルールの試合に臨み、左フックを浴びてダウン。
  • 倒れる際に、後頭部をリングに強く打ち、急性硬膜下血腫で緊急入院した。
  • プロボクサーとして、日本とアメリカを主戦場に戦ってきた猛者ではあるが、「ケンカなんて一切したことがない」と明かす。
  • 「AN」に居合わせた、西島さんと同じ高校に通っていた後輩が証言する。
  • 「すでに西島さんはプロボクサーとしてデビューしていたのですが、僕が高校に入学したときには、“西島洋介は伝説的な番長だった”という都市伝説が存在していました。
  • インタビュアーが困惑する姿を見て、高校の後輩たちは、「西島洋介はやっぱりヤバい!」と熱狂していたそうだ。
  • とはいえ、西島さん本人は、 「インタビューで話すのが恥ずかしかっただけです(笑)。
  • なんでそんな作り話が誕生したのか……」 西島さんは「路上で突然、会長から“君はヘビー級チャンピオンになれる”と声をかけられた」というエピソードとともにプロデビューを果たす。

1:

10/9(月) 11:03配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccbc3bf7ccdea18fd4be2370d494057ca043ab32

 かつて「西島洋介山」のリングネームで、日本人初の世界ヘビー級王座を目指した元プロボクサー・西島洋介さんは、現在、千葉県松戸市にあるスポーツバー「AN」を経営する傍ら、パーソナルトレーナとしてボクシングを教えている。

「自分がやってきたことを誰かに伝えていけるということは、すごく幸せなことだと思っています」

 そう穏やかな表情で話すが、その人生は山あり谷ありだ。昨年には、キックボクシングルールの試合に臨み、左フックを浴びてダウン。倒れる際に、後頭部をリングに強く打ち、急性硬膜下血腫で緊急入院した。「現在は、体調も戻ってきました」。山と谷を知る男に、話を聞いた。(前後編のうち「後編」)【我妻弘崇/フリーライター】

 ***

 50歳とは思えない均整の取れた肉体は、往年の「西島洋介山」を彷彿とさせ、威圧感を醸し出す。そのことを伝えると、「いやいや、そんなことないです」と謙遜して微笑む。コワモテの外見からは想像できないほど、“人の良さ”がにじみ出ているのも西島さんの魅力だろう。

 格闘家女優として活動し、公私にわたって西島さんを支えるマネージャーのアンナさんは、「彼のマネージメントを務めるようになって14年ほど経ちますが、一度も怒った姿を見たことがない。人が良すぎるから、すぐだまされるんです」と呆れたように笑う。

 プロボクサーとして、日本とアメリカを主戦場に戦ってきた猛者ではあるが、「ケンカなんて一切したことがない」と明かす。

「学生時代もものすごくおとなしかったくらい。自分は5月生まれだから体が大きかった。そのおかげで、からまれることもなかったんだと思います(笑)」(西島さん、以下同)

「西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」
 ときおり、「?」と思うことがあるが、今日会ったばかりの人間が気軽につっこめるような雰囲気はない。重量級ならではのオーラが漂う。事実、その外見と体躯から、高校時代は伝説が独り歩きしていたという。「AN」に居合わせた、西島さんと同じ高校に通っていた後輩が証言する。

「すでに西島さんはプロボクサーとしてデビューしていたのですが、僕が高校に入学したときには、“西島洋介は伝説的な番長だった”という都市伝説が存在していました。同じくプロボクサーの坂本博之さんも高校の先輩で、めちゃくちゃケンカが強かったと言われていたので、重量級でボクシングをしている西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」

 現役時代、西島さんは勝利を飾っても、「会長に聞いてください」と一言だけ言い残し、さっさとリングを降りていた。インタビュアーが困惑する姿を見て、高校の後輩たちは、「西島洋介はやっぱりヤバい!」と熱狂していたそうだ。とはいえ、西島さん本人は、

「インタビューで話すのが恥ずかしかっただけです(笑)。“西島洋介はとんでもない長さの長ランを着ていた”とか、いろいろな噂があったみたいなんですけど、自分は野球部に所属していた普通の高校生でした。なんでそんな作り話が誕生したのか……」

 西島さんは「路上で突然、会長から“君はヘビー級チャンピオンになれる”と声をかけられた」というエピソードとともにプロデビューを果たす。だが、この話自体がそもそも「作り話」だった。無口なことも重なって、西島さんの特異なキャラクター性は、たしかに都市伝説と相性が良かったのかもしれない。(以下ソースで

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>>1 10/9(月) 11:03配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccbc3bf7ccdea18fd4be2370d494057ca043ab32

 かつて「西島洋介山」のリングネームで、日本人初の世界ヘビー級王座を目指した元プロボクサー・西島洋介さんは、現在、千葉県松戸市にあるスポーツバー「AN」を経営する傍ら、パーソナルトレーナとしてボクシングを教えている。

「自分がやってきたことを誰かに伝えていけるということは、すごく幸せなことだと思っています」

 そう穏やかな表情で話すが、その人生は山あり谷ありだ。昨年には、キックボクシングルールの試合に臨み、左フックを浴びてダウン。倒れる際に、後頭部をリングに強く打ち、急性硬膜下血腫で緊急入院した。「現在は、体調も戻ってきました」。山と谷を知る男に、話を聞いた。(前後編のうち「後編」)【我妻弘崇/フリーライター】

 ***

 50歳とは思えない均整の取れた肉体は、往年の「西島洋介山」を彷彿とさせ、威圧感を醸し出す。そのことを伝えると、「いやいや、そんなことないです」と謙遜して微笑む。コワモテの外見からは想像できないほど、“人の良さ”がにじみ出ているのも西島さんの魅力だろう。

 格闘家女優として活動し、公私にわたって西島さんを支えるマネージャーのアンナさんは、「彼のマネージメントを務めるようになって14年ほど経ちますが、一度も怒った姿を見たことがない。人が良すぎるから、すぐだまされるんです」と呆れたように笑う。

 プロボクサーとして、日本とアメリカを主戦場に戦ってきた猛者ではあるが、「ケンカなんて一切したことがない」と明かす。

「学生時代もものすごくおとなしかったくらい。自分は5月生まれだから体が大きかった。そのおかげで、からまれることもなかったんだと思います(笑)」(西島さん、以下同)

「西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」
 ときおり、「?」と思うことがあるが、今日会ったばかりの人間が気軽につっこめるような雰囲気はない。重量級ならではのオーラが漂う。事実、その外見と体躯から、高校時代は伝説が独り歩きしていたという。「AN」に居合わせた、西島さんと同じ高校に通っていた後輩が証言する。

「すでに西島さんはプロボクサーとしてデビューしていたのですが、僕が高校に入学したときには、“西島洋介は伝説的な番長だった”という都市伝説が存在していました。同じくプロボクサーの坂本博之さんも高校の先輩で、めちゃくちゃケンカが強かったと言われていたので、重量級でボクシングをしている西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」

 現役時代、西島さんは勝利を飾っても、「会長に聞いてください」と一言だけ言い残し、さっさとリングを降りていた。インタビュアーが困惑する姿を見て、高校の後輩たちは、「西島洋介はやっぱりヤバい!」と熱狂していたそうだ。とはいえ、西島さん本人は、

「インタビューで話すのが恥ずかしかっただけです(笑)。“西島洋介はとんでもない長さの長ランを着ていた”とか、いろいろな噂があったみたいなんですけど、自分は野球部に所属していた普通の高校生でした。なんでそんな作り話が誕生したのか……」

 西島さんは「路上で突然、会長から“君はヘビー級チャンピオンになれる”と声をかけられた」というエピソードとともにプロデビューを果たす。だが、この話自体がそもそも「作り話」だった。無口なことも重なって、西島さんの特異なキャラクター性は、たしかに都市伝説と相性が良かったのかもしれない。(以下ソースで


お前素手ボクシング見ても同じ事言えんの?

115:

>>1 10/9(月) 11:03配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccbc3bf7ccdea18fd4be2370d494057ca043ab32

 かつて「西島洋介山」のリングネームで、日本人初の世界ヘビー級王座を目指した元プロボクサー・西島洋介さんは、現在、千葉県松戸市にあるスポーツバー「AN」を経営する傍ら、パーソナルトレーナとしてボクシングを教えている。

「自分がやってきたことを誰かに伝えていけるということは、すごく幸せなことだと思っています」

 そう穏やかな表情で話すが、その人生は山あり谷ありだ。昨年には、キックボクシングルールの試合に臨み、左フックを浴びてダウン。倒れる際に、後頭部をリングに強く打ち、急性硬膜下血腫で緊急入院した。「現在は、体調も戻ってきました」。山と谷を知る男に、話を聞いた。(前後編のうち「後編」)【我妻弘崇/フリーライター】

 ***

 50歳とは思えない均整の取れた肉体は、往年の「西島洋介山」を彷彿とさせ、威圧感を醸し出す。そのことを伝えると、「いやいや、そんなことないです」と謙遜して微笑む。コワモテの外見からは想像できないほど、“人の良さ”がにじみ出ているのも西島さんの魅力だろう。

 格闘家女優として活動し、公私にわたって西島さんを支えるマネージャーのアンナさんは、「彼のマネージメントを務めるようになって14年ほど経ちますが、一度も怒った姿を見たことがない。人が良すぎるから、すぐだまされるんです」と呆れたように笑う。

 プロボクサーとして、日本とアメリカを主戦場に戦ってきた猛者ではあるが、「ケンカなんて一切したことがない」と明かす。

「学生時代もものすごくおとなしかったくらい。自分は5月生まれだから体が大きかった。そのおかげで、からまれることもなかったんだと思います(笑)」(西島さん、以下同)

「西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」
 ときおり、「?」と思うことがあるが、今日会ったばかりの人間が気軽につっこめるような雰囲気はない。重量級ならではのオーラが漂う。事実、その外見と体躯から、高校時代は伝説が独り歩きしていたという。「AN」に居合わせた、西島さんと同じ高校に通っていた後輩が証言する。

「すでに西島さんはプロボクサーとしてデビューしていたのですが、僕が高校に入学したときには、“西島洋介は伝説的な番長だった”という都市伝説が存在していました。同じくプロボクサーの坂本博之さんも高校の先輩で、めちゃくちゃケンカが強かったと言われていたので、重量級でボクシングをしている西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」

 現役時代、西島さんは勝利を飾っても、「会長に聞いてください」と一言だけ言い残し、さっさとリングを降りていた。インタビュアーが困惑する姿を見て、高校の後輩たちは、「西島洋介はやっぱりヤバい!」と熱狂していたそうだ。とはいえ、西島さん本人は、

「インタビューで話すのが恥ずかしかっただけです(笑)。“西島洋介はとんでもない長さの長ランを着ていた”とか、いろいろな噂があったみたいなんですけど、自分は野球部に所属していた普通の高校生でした。なんでそんな作り話が誕生したのか……」

 西島さんは「路上で突然、会長から“君はヘビー級チャンピオンになれる”と声をかけられた」というエピソードとともにプロデビューを果たす。だが、この話自体がそもそも「作り話」だった。無口なことも重なって、西島さんの特異なキャラクター性は、たしかに都市伝説と相性が良かったのかもしれない。(以下ソースで


スレタイの切り取り方が悪意満々で

202:

>>1 10/9(月) 11:03配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccbc3bf7ccdea18fd4be2370d494057ca043ab32

 かつて「西島洋介山」のリングネームで、日本人初の世界ヘビー級王座を目指した元プロボクサー・西島洋介さんは、現在、千葉県松戸市にあるスポーツバー「AN」を経営する傍ら、パーソナルトレーナとしてボクシングを教えている。

「自分がやってきたことを誰かに伝えていけるということは、すごく幸せなことだと思っています」

 そう穏やかな表情で話すが、その人生は山あり谷ありだ。昨年には、キックボクシングルールの試合に臨み、左フックを浴びてダウン。倒れる際に、後頭部をリングに強く打ち、急性硬膜下血腫で緊急入院した。「現在は、体調も戻ってきました」。山と谷を知る男に、話を聞いた。(前後編のうち「後編」)【我妻弘崇/フリーライター】

 ***

 50歳とは思えない均整の取れた肉体は、往年の「西島洋介山」を彷彿とさせ、威圧感を醸し出す。そのことを伝えると、「いやいや、そんなことないです」と謙遜して微笑む。コワモテの外見からは想像できないほど、“人の良さ”がにじみ出ているのも西島さんの魅力だろう。

 格闘家女優として活動し、公私にわたって西島さんを支えるマネージャーのアンナさんは、「彼のマネージメントを務めるようになって14年ほど経ちますが、一度も怒った姿を見たことがない。人が良すぎるから、すぐだまされるんです」と呆れたように笑う。

 プロボクサーとして、日本とアメリカを主戦場に戦ってきた猛者ではあるが、「ケンカなんて一切したことがない」と明かす。

「学生時代もものすごくおとなしかったくらい。自分は5月生まれだから体が大きかった。そのおかげで、からまれることもなかったんだと思います(笑)」(西島さん、以下同)

「西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」
 ときおり、「?」と思うことがあるが、今日会ったばかりの人間が気軽につっこめるような雰囲気はない。重量級ならではのオーラが漂う。事実、その外見と体躯から、高校時代は伝説が独り歩きしていたという。「AN」に居合わせた、西島さんと同じ高校に通っていた後輩が証言する。

「すでに西島さんはプロボクサーとしてデビューしていたのですが、僕が高校に入学したときには、“西島洋介は伝説的な番長だった”という都市伝説が存在していました。同じくプロボクサーの坂本博之さんも高校の先輩で、めちゃくちゃケンカが強かったと言われていたので、重量級でボクシングをしている西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」

 現役時代、西島さんは勝利を飾っても、「会長に聞いてください」と一言だけ言い残し、さっさとリングを降りていた。インタビュアーが困惑する姿を見て、高校の後輩たちは、「西島洋介はやっぱりヤバい!」と熱狂していたそうだ。とはいえ、西島さん本人は、

「インタビューで話すのが恥ずかしかっただけです(笑)。“西島洋介はとんでもない長さの長ランを着ていた”とか、いろいろな噂があったみたいなんですけど、自分は野球部に所属していた普通の高校生でした。なんでそんな作り話が誕生したのか……」

 西島さんは「路上で突然、会長から“君はヘビー級チャンピオンになれる”と声をかけられた」というエピソードとともにプロデビューを果たす。だが、この話自体がそもそも「作り話」だった。無口なことも重なって、西島さんの特異なキャラクター性は、たしかに都市伝説と相性が良かったのかもしれない。(以下ソースで


ボクサーでも学生時代からヤンチャで喧嘩してた奴は強いとは思うけど真面目じゃないけど普通の奴がボクサー目指したタイプの人は喧嘩じゃ弱そう
柔道が

203:

>>1 10/9(月) 11:03配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccbc3bf7ccdea18fd4be2370d494057ca043ab32

 かつて「西島洋介山」のリングネームで、日本人初の世界ヘビー級王座を目指した元プロボクサー・西島洋介さんは、現在、千葉県松戸市にあるスポーツバー「AN」を経営する傍ら、パーソナルトレーナとしてボクシングを教えている。

「自分がやってきたことを誰かに伝えていけるということは、すごく幸せなことだと思っています」

 そう穏やかな表情で話すが、その人生は山あり谷ありだ。昨年には、キックボクシングルールの試合に臨み、左フックを浴びてダウン。倒れる際に、後頭部をリングに強く打ち、急性硬膜下血腫で緊急入院した。「現在は、体調も戻ってきました」。山と谷を知る男に、話を聞いた。(前後編のうち「後編」)【我妻弘崇/フリーライター】

 ***

 50歳とは思えない均整の取れた肉体は、往年の「西島洋介山」を彷彿とさせ、威圧感を醸し出す。そのことを伝えると、「いやいや、そんなことないです」と謙遜して微笑む。コワモテの外見からは想像できないほど、“人の良さ”がにじみ出ているのも西島さんの魅力だろう。

 格闘家女優として活動し、公私にわたって西島さんを支えるマネージャーのアンナさんは、「彼のマネージメントを務めるようになって14年ほど経ちますが、一度も怒った姿を見たことがない。人が良すぎるから、すぐだまされるんです」と呆れたように笑う。

 プロボクサーとして、日本とアメリカを主戦場に戦ってきた猛者ではあるが、「ケンカなんて一切したことがない」と明かす。

「学生時代もものすごくおとなしかったくらい。自分は5月生まれだから体が大きかった。そのおかげで、からまれることもなかったんだと思います(笑)」(西島さん、以下同)

「西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」
 ときおり、「?」と思うことがあるが、今日会ったばかりの人間が気軽につっこめるような雰囲気はない。重量級ならではのオーラが漂う。事実、その外見と体躯から、高校時代は伝説が独り歩きしていたという。「AN」に居合わせた、西島さんと同じ高校に通っていた後輩が証言する。

「すでに西島さんはプロボクサーとしてデビューしていたのですが、僕が高校に入学したときには、“西島洋介は伝説的な番長だった”という都市伝説が存在していました。同じくプロボクサーの坂本博之さんも高校の先輩で、めちゃくちゃケンカが強かったと言われていたので、重量級でボクシングをしている西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」

 現役時代、西島さんは勝利を飾っても、「会長に聞いてください」と一言だけ言い残し、さっさとリングを降りていた。インタビュアーが困惑する姿を見て、高校の後輩たちは、「西島洋介はやっぱりヤバい!」と熱狂していたそうだ。とはいえ、西島さん本人は、

「インタビューで話すのが恥ずかしかっただけです(笑)。“西島洋介はとんでもない長さの長ランを着ていた”とか、いろいろな噂があったみたいなんですけど、自分は野球部に所属していた普通の高校生でした。なんでそんな作り話が誕生したのか……」

 西島さんは「路上で突然、会長から“君はヘビー級チャンピオンになれる”と声をかけられた」というエピソードとともにプロデビューを果たす。だが、この話自体がそもそも「作り話」だった。無口なことも重なって、西島さんの特異なキャラクター性は、たしかに都市伝説と相性が良かったのかもしれない。(以下ソースで


ボクサーでも学生時代からヤンチャで喧嘩してた奴は強いとは思うけど真面目じゃないけど普通の奴がボクサー目指したタイプの人は喧嘩じゃ弱そう
柔道が

462:

>>1 10/9(月) 11:03配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccbc3bf7ccdea18fd4be2370d494057ca043ab32

 かつて「西島洋介山」のリングネームで、日本人初の世界ヘビー級王座を目指した元プロボクサー・西島洋介さんは、現在、千葉県松戸市にあるスポーツバー「AN」を経営する傍ら、パーソナルトレーナとしてボクシングを教えている。

「自分がやってきたことを誰かに伝えていけるということは、すごく幸せなことだと思っています」

 そう穏やかな表情で話すが、その人生は山あり谷ありだ。昨年には、キックボクシングルールの試合に臨み、左フックを浴びてダウン。倒れる際に、後頭部をリングに強く打ち、急性硬膜下血腫で緊急入院した。「現在は、体調も戻ってきました」。山と谷を知る男に、話を聞いた。(前後編のうち「後編」)【我妻弘崇/フリーライター】

 ***

 50歳とは思えない均整の取れた肉体は、往年の「西島洋介山」を彷彿とさせ、威圧感を醸し出す。そのことを伝えると、「いやいや、そんなことないです」と謙遜して微笑む。コワモテの外見からは想像できないほど、“人の良さ”がにじみ出ているのも西島さんの魅力だろう。

 格闘家女優として活動し、公私にわたって西島さんを支えるマネージャーのアンナさんは、「彼のマネージメントを務めるようになって14年ほど経ちますが、一度も怒った姿を見たことがない。人が良すぎるから、すぐだまされるんです」と呆れたように笑う。

 プロボクサーとして、日本とアメリカを主戦場に戦ってきた猛者ではあるが、「ケンカなんて一切したことがない」と明かす。

「学生時代もものすごくおとなしかったくらい。自分は5月生まれだから体が大きかった。そのおかげで、からまれることもなかったんだと思います(笑)」(西島さん、以下同)

「西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」
 ときおり、「?」と思うことがあるが、今日会ったばかりの人間が気軽につっこめるような雰囲気はない。重量級ならではのオーラが漂う。事実、その外見と体躯から、高校時代は伝説が独り歩きしていたという。「AN」に居合わせた、西島さんと同じ高校に通っていた後輩が証言する。

「すでに西島さんはプロボクサーとしてデビューしていたのですが、僕が高校に入学したときには、“西島洋介は伝説的な番長だった”という都市伝説が存在していました。同じくプロボクサーの坂本博之さんも高校の先輩で、めちゃくちゃケンカが強かったと言われていたので、重量級でボクシングをしている西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」

 現役時代、西島さんは勝利を飾っても、「会長に聞いてください」と一言だけ言い残し、さっさとリングを降りていた。インタビュアーが困惑する姿を見て、高校の後輩たちは、「西島洋介はやっぱりヤバい!」と熱狂していたそうだ。とはいえ、西島さん本人は、

「インタビューで話すのが恥ずかしかっただけです(笑)。“西島洋介はとんでもない長さの長ランを着ていた”とか、いろいろな噂があったみたいなんですけど、自分は野球部に所属していた普通の高校生でした。なんでそんな作り話が誕生したのか……」

 西島さんは「路上で突然、会長から“君はヘビー級チャンピオンになれる”と声をかけられた」というエピソードとともにプロデビューを果たす。だが、この話自体がそもそも「作り話」だった。無口なことも重なって、西島さんの特異なキャラクター性は、たしかに都市伝説と相性が良かったのかもしれない。(以下ソースで


年食って丸くなったとかじゃないなら意外な性格やなぁ

697:

>>1 10/9(月) 11:03配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccbc3bf7ccdea18fd4be2370d494057ca043ab32

 かつて「西島洋介山」のリングネームで、日本人初の世界ヘビー級王座を目指した元プロボクサー・西島洋介さんは、現在、千葉県松戸市にあるスポーツバー「AN」を経営する傍ら、パーソナルトレーナとしてボクシングを教えている。

「自分がやってきたことを誰かに伝えていけるということは、すごく幸せなことだと思っています」

 そう穏やかな表情で話すが、その人生は山あり谷ありだ。昨年には、キックボクシングルールの試合に臨み、左フックを浴びてダウン。倒れる際に、後頭部をリングに強く打ち、急性硬膜下血腫で緊急入院した。「現在は、体調も戻ってきました」。山と谷を知る男に、話を聞いた。(前後編のうち「後編」)【我妻弘崇/フリーライター】

 ***

 50歳とは思えない均整の取れた肉体は、往年の「西島洋介山」を彷彿とさせ、威圧感を醸し出す。そのことを伝えると、「いやいや、そんなことないです」と謙遜して微笑む。コワモテの外見からは想像できないほど、“人の良さ”がにじみ出ているのも西島さんの魅力だろう。

 格闘家女優として活動し、公私にわたって西島さんを支えるマネージャーのアンナさんは、「彼のマネージメントを務めるようになって14年ほど経ちますが、一度も怒った姿を見たことがない。人が良すぎるから、すぐだまされるんです」と呆れたように笑う。

 プロボクサーとして、日本とアメリカを主戦場に戦ってきた猛者ではあるが、「ケンカなんて一切したことがない」と明かす。

「学生時代もものすごくおとなしかったくらい。自分は5月生まれだから体が大きかった。そのおかげで、からまれることもなかったんだと思います(笑)」(西島さん、以下同)

「西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」
 ときおり、「?」と思うことがあるが、今日会ったばかりの人間が気軽につっこめるような雰囲気はない。重量級ならではのオーラが漂う。事実、その外見と体躯から、高校時代は伝説が独り歩きしていたという。「AN」に居合わせた、西島さんと同じ高校に通っていた後輩が証言する。

「すでに西島さんはプロボクサーとしてデビューしていたのですが、僕が高校に入学したときには、“西島洋介は伝説的な番長だった”という都市伝説が存在していました。同じくプロボクサーの坂本博之さんも高校の先輩で、めちゃくちゃケンカが強かったと言われていたので、重量級でボクシングをしている西島さんは“ヤバい人物”だと思われていた」

 現役時代、西島さんは勝利を飾っても、「会長に聞いてください」と一言だけ言い残し、さっさとリングを降りていた。インタビュアーが困惑する姿を見て、高校の後輩たちは、「西島洋介はやっぱりヤバい!」と熱狂していたそうだ。とはいえ、西島さん本人は、

「インタビューで話すのが恥ずかしかっただけです(笑)。“西島洋介はとんでもない長さの長ランを着ていた”とか、いろいろな噂があったみたいなんですけど、自分は野球部に所属していた普通の高校生でした。なんでそんな作り話が誕生したのか……」

 西島さんは「路上で突然、会長から“君はヘビー級チャンピオンになれる”と声をかけられた」というエピソードとともにプロデビューを果たす。だが、この話自体がそもそも「作り話」だった。無口なことも重なって、西島さんの特異なキャラクター性は、たしかに都市伝説と相性が良かったのかもしれない。(以下ソースで


室内の乱雑な状態での喧嘩は相撲が最強と聴いたがな
突っ張りは全盛期のマイクタイソンと同じレベル
首や顎も筋肉と脂肪で守られ脳震盪起こさない
体重あり過ぎて投げも関節も難しい
逃げるスペースが無い場所なら力士に詰め寄られて張り手で粉砕できる
※力士は1分しか稼働できないのが弱点

712:

>>697 室内の乱雑な状態での喧嘩は相撲が最強と聴いたがな
突っ張りは全盛期のマイクタイソンと同じレベル
首や顎も筋肉と脂肪で守られ脳震盪起こさない
体重あり過ぎて投げも関節も難しい
逃げるスペースが無い場所なら力士に詰め寄られて張り手で粉砕できる
※力士は1分しか稼働できないのが弱点


なわけない
久島海は100キロ軽い旭道山の掌底で失神させられたのに
打撃対応できないのにボクサーのパンチにはとてもじゃないけど耐えられない

721:

>>712 なわけない
久島海は100キロ軽い旭道山の掌底で失神させられたのに
打撃対応できないのにボクサーのパンチにはとてもじゃないけど耐えられない


不文律を守らない力士は僕は嫌い

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

36:

ボクシングの井上は世界最強とか言ってるけど自分より大きい選手からは逃げて戦わないし、実際は世界で15万番目くらいの強さと言われてるね


霊長類最強女子と言われている吉田沙保里も実際は日本一すらも無理で階級が上の浜口京子にボコボコにされるレベルなんだよな

357:

>>36 ボクシングの井上は世界最強とか言ってるけど自分より大きい選手からは逃げて戦わないし、実際は世界で15万番目くらいの強さと言われてるね


霊長類最強女子と言われている吉田沙保里も実際は日本一すらも無理で階級が上の浜口京子にボコボコにされるレベルなんだよな


当たり前だろ
あくまでスポーツ

880:

>>36 ボクシングの井上は世界最強とか言ってるけど自分より大きい選手からは逃げて戦わないし、実際は世界で15万番目くらいの強さと言われてるね


霊長類最強女子と言われている吉田沙保里も実際は日本一すらも無理で階級が上の浜口京子にボコボコにされるレベルなんだよな


はえ~京子見直したわぁー
抱いてください!

153:

>公私にわたって西島さんを支えるマネージャーのアンナさんは、「(中略) 人が良すぎるから、すぐだまされるんです」

だから、ゆたぼん親子にも。

158:

>>153 >公私にわたって西島さんを支えるマネージャーのアンナさんは、「(中略) 人が良すぎるから、すぐだまされるんです」

だから、ゆたぼん親子にも。


あんな身長148cmしかないチビを持ち上げてどうすんだろうな
PRIDEでも雑魚だったし
すべてが胡散臭い

163:

>>158 あんな身長148cmしかないチビを持ち上げてどうすんだろうな
PRIDEでも雑魚だったし
すべてが胡散臭い


裸足なら145センチ以下定期

179:

素材はそれなりだったと思うがジムと会長がダメすぎた
東スポで山ごもりとか記事になってたくらいだし

306:

ヒョードルは60億分の1の男とか世界最強とか呼ばれるのを嫌がってた
本人曰く「自分より強い人間なんかいくらでもいるし、格闘技をしなくとも強い男は居る」って
謙遜じゃなく本音っぽく言ってたし

318:

>>306 ヒョードルは60億分の1の男とか世界最強とか呼ばれるのを嫌がってた
本人曰く「自分より強い人間なんかいくらでもいるし、格闘技をしなくとも強い男は居る」って
謙遜じゃなく本音っぽく言ってたし


自国内でもカレリンのほうが強いと思われていたしな

450:

総合初期のグレイシーは間違いなく強かった
「立ち技で殴ればいいんだろ」ってみんなが思ってるところに
コケさせて馬乗りになって殴るのがめちゃ強いってのを持ち込んだから

まあみんながそれを学んだので平凡な流派になっていったが

501:

>>450 総合初期のグレイシーは間違いなく強かった
「立ち技で殴ればいいんだろ」ってみんなが思ってるところに
コケさせて馬乗りになって殴るのがめちゃ強いってのを持ち込んだから

まあみんながそれを学んだので平凡な流派になっていったが


BJJのグラウンドテクニックにはレスリングでさえ対応できなかったからな
色々と幻想を打ち破る出来事だった

484:

「マスターキートン」知識で「人間は犬に勝てない!」みたいなこと言う奴がいるけどさ
じゃあ野良犬がそこらにいた時代は成人男性が殺されまくったか?

動物は基本的にダメージ食らいそうになったら逃げるからな
チンバンジーが命がけで人間と戦い続けるとかない
パンチ一発で逃走してリングアウト負け

515:

むかし名前忘れたけど軽量級の茶髪の世界チャンピオンに
飛び入りの一般人(通行人?)が挑戦する特別企画やってて
180cmくらいのガタイいいサラリーマンが挑戦してきて
放送事故みたいになってた
だから基本的にデカいやつが強いんだよ
朝倉もノッコン寺田に勝てないと思う

525:

>>515 むかし名前忘れたけど軽量級の茶髪の世界チャンピオンに
飛び入りの一般人(通行人?)が挑戦する特別企画やってて
180cmくらいのガタイいいサラリーマンが挑戦してきて
放送事故みたいになってた
だから基本的にデカいやつが強いんだよ
朝倉もノッコン寺田に勝てないと思う


未来は7キロ差あったら経験者とのガチ試合はさけるからな

574:

半プロとかアマで格闘技やってる者同士、半グレやヤクザ同士が、盛り場(飲み屋とかクラブ)で喧嘩になることは実際あるが
リーマンとか一般学生には、ストリートファイトなんか存在しないから安心しろ
あるとしてもせいぜい、悪酔いした者同士のキャットファイトだ

お前ら、いったいどこで誰と、何の目的でストリートファイトする気なんだよ
一般から見たら、陰キャで運動不足な5ch民のお前らが

578:

>>574 半プロとかアマで格闘技やってる者同士、半グレやヤクザ同士が、盛り場(飲み屋とかクラブ)で喧嘩になることは実際あるが
リーマンとか一般学生には、ストリートファイトなんか存在しないから安心しろ
あるとしてもせいぜい、悪酔いした者同士のキャットファイトだ

お前ら、いったいどこで誰と、何の目的でストリートファイトする気なんだよ
一般から見たら、陰キャで運動不足な5ch民のお前らが


ソウルの繁華街でコワモテとサラリーマンが喧嘩になってもコワモテが勝てるとは限らない
という定説があるね
みんな自衛隊で体を鍛えようなw

581:

日本で起きる暴力事件は、9割以上が一方的な暴行またはイジメ・リンチだからな
漫画のタイマンみたいに、双方がやる気満々で、素手で、みたいなのに憧れるのやめとけ、ないからそんなの

小中学生の喧嘩だとしても、喧嘩後のパワーバランスとか考えながら喧嘩してるわけで、「勝てるけどわざと負ける」駆け引きとかしてんだろ
単純な強さなんて意味がないし、一般のリーマンや学生にストリートファイトなんかないから

600:

>>581 日本で起きる暴力事件は、9割以上が一方的な暴行またはイジメ・リンチだからな
漫画のタイマンみたいに、双方がやる気満々で、素手で、みたいなのに憧れるのやめとけ、ないからそんなの

小中学生の喧嘩だとしても、喧嘩後のパワーバランスとか考えながら喧嘩してるわけで、「勝てるけどわざと負ける」駆け引きとかしてんだろ
単純な強さなんて意味がないし、一般のリーマンや学生にストリートファイトなんかないから


俺は空手やってたから小学生の時でも後先考えずに学年最強とやり合ってたぞ
組み合って顔を引っ掻いたり血みどろの喧嘩してたな

690:

お前は何かをやっているのか?

今の会話でわからないのかよボクシングをやっている

俺は世界を取っている

www チャンピオンっていうのはヘビー級だけだ 減量して弱くなって弱い奴と戦うのがお前 世界中のボクシングやってるの中でお前は下から数えた方がはやい


こういう会話してそう

852:

格闘技で世界中の人達からカッコいいから金をたくさん払って見に行きたいと思われているのはシーザーズ・パレスでやるボクシングだけ
マイナーがぐちゃぐちゃ言っても永久に地位は逆転しない
端的にカッコよくないから

875:

だいぶ前だけど、ボクシングの日本ミドル級チャンピオンの奴がクラブで山本キッドと喧嘩になって馬乗りでボコボコにされて、公衆の面前で失神した事あったよな
山本キッドって60キロくらいしかないのに
80キロのチャンピオンでも、組み疲れたら軽量級にさえ一方的にボコられるのがボクシング

901:

踏み込んで利き手を出しても相手を効かせられないなら
今度は反撃されないポジショニングの為にすぐにバックステップ
しなければならない。

メイウェザー戦の朝倉は次第にそれが出来なくなって隙を作ってやられた。
競技によって勝手が違うから当たり前。

mma選手がボクシングに挑戦する企画はこれからも続くだろうが、
客がmma選手は3分12R保つはずがないと理性的になれば誰も関心を持たなくなる。

972:

コロボレスが案の定お手軽に湧くが、そもそもガチ殺し合いってなら的は小さい方が良いって面もあるからな。巨体がボコボコ取っ組み合って殴り合ってその強さを示すのを好むてのはわかるけど、それはそれとして「ダビデがゴリアテを倒す」って話も古今現実ではあるわけで。

975:

>>972 コロボレスが案の定お手軽に湧くが、そもそもガチ殺し合いってなら的は小さい方が良いって面もあるからな。巨体がボコボコ取っ組み合って殴り合ってその強さを示すのを好むてのはわかるけど、それはそれとして「ダビデがゴリアテを倒す」って話も古今現実ではあるわけで。


そりゃ銃や刃物なんでもありなら小さい方が有利な側面もあるわな
戦闘機のパイロットだって小柄の方が向いてるわけで
スレの主旨はステゴロでしょ?
そんな刃物もって後ろから刺せば、寝込みに放火したら、チビでも虚弱体質でも勝てるんだーみたいな話はスレチじゃね
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1696825753

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