ジャニーズファン『生きる意味が見いだせない』『連日の報道が耐えられない』 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

ジャニーズファン『生きる意味が見いだせない』『連日の報道が耐えられない』

2023/10/02
芸能人 0
  • 『生きる意味が見いだせない…』ジャニーズ性加害問題で揺れる「ファンたちの思い」 故・ジャニー喜多川氏の性加害問題の影響で通称『ジャニヲタ』と呼ばれるファンたちも悲鳴をあげている。
  • 「性加害 は容認できない」と訴える一方で、今後、どう応援していったらいいのか……その胸中は非常に複雑だ。
  • 彼女、彼らが ジャニーズに向ける思いとは――。
  • 『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある「元祖ジャニヲタ男子」の霜田明 寛氏にライター、アケミン氏が聞いた。
  • 「推しを推すことがあたしの生活の中心で絶対で、それだけは何をおいても明確だった。
  • 」 宇佐見りんの小説『推し燃ゆ』(河出書房新社)では、自分が応援するアイドルを「背骨」と表現する。
  • しかし今まさにその「背骨」が揺らぎ、胸を痛めているのがジャニーズファンだ。
  • それでも今も『僕はジャニーズが好きだ』と言いたいです」 そう語るのは、『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある霜田明寛氏。
  • 『自分の推しているタレントが性被害にあっていたのかもしれない』と押しつぶされそうになっている人も います。
  • また、著名人の中には性加害問題だけでなく、ジャニーズ文化全体を責めるような発言をしている人もいること も見逃せません」 特にファンたちが気にしているのは社名の変更だ。

1:

『生きる意味が見いだせない…』ジャニーズ性加害問題で揺れる「ファンたちの思い」

 故・ジャニー喜多川氏の性加害問題の影響で通称『ジャニヲタ』と呼ばれるファンたちも悲鳴をあげている。「性加害
は容認できない」と訴える一方で、今後、どう応援していったらいいのか……その胸中は非常に複雑だ。彼女、彼らが
ジャニーズに向ける思いとは――。『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある「元祖ジャニヲタ男子」の霜田明
寛氏にライター、アケミン氏が聞いた。

 「推しを推すことがあたしの生活の中心で絶対で、それだけは何をおいても明確だった。中心っていうか、背骨か
な。」

 宇佐見りんの小説『推し燃ゆ』(河出書房新社)では、自分が応援するアイドルを「背骨」と表現する。ファンにとって
“推し“は、生活を支える支柱であり、ときに信仰の対象のような存在だ。

 しかし今まさにその「背骨」が揺らぎ、胸を痛めているのがジャニーズファンだ。

 「『連日の報道が耐えられない』『不眠症に陥ってしまった』『生きる意味が見いだせない……』という悲痛なメール
が僕のところにも届いています。僕自身は一連の性加害問題を擁護するつもりは毛頭ありませんし、けっして自分がファ
ンを代表しようなどと思っているわけでもないです。それでも今も『僕はジャニーズが好きだ』と言いたいです」

 そう語るのは、『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある霜田明寛氏。9歳でSMAPに憧れ、18歳でジャニーズ
Jr.オーディションを受けた「元祖ジャニヲタ男子」だ。

 「ジャニーズファンを公言すると、ともすると『性加害集団を肯定するのか! 』と叩かれてしまう現状はとてもしん
どいですね。『自分の推しているタレントが性被害にあっていたのかもしれない』と押しつぶされそうになっている人も
います。また、著名人の中には性加害問題だけでなく、ジャニーズ文化全体を責めるような発言をしている人もいること
も見逃せません」

 特にファンたちが気にしているのは社名の変更だ。10月2日には会見でその経緯が伝えられるとしているが、熱心なファ
ンはこの問題をどうみているのか。

 「被害者感情を考えると『社名を変えるのは当然だ』と思いますが、ファンにとっては複雑。9月7日の会見で東山紀之
さんもタレントたちのプライドだと語っていましたが、社名はジャニー喜多川氏の個人名でなく、そこで育っていったタ
レントたちのスピリット、抽象的な記号、エンターテインメントの捉え方、努力する姿勢という総体的なものとして捉え
ている人も多いのも事実です」
 
 世間とファンの間に横たわる「解像度の差」

 「ジャニヲタといわれる僕らから見ると、ときに大手メディアの記事ですら事実誤認と思えるような報道もあります。
そういった意味でも世間とのギャップを感じざるをえません」

 たとえば、新社長に就任した東山紀之氏が9月7日の記者会見で述べた『夢や希望を握り潰された彼らと夢を諦めた僕と
で、しっかり対話をする』というコメントもその一例だとか。

 「夢を諦めた僕」というフレーズが、「新社長と被害者は立場が違うのに、まるで対等のようだ」と反応する人が続出
した。

 「これも東山さんの活動を追うと、今年6月に初めて個人ファンクラブが設立され、年末のディナーショーも発表された
ばかり。

 『東山さんは生涯、表現者として活躍するのだろう』というのがファンの共通認識だったと思います。そういった東山
さんの活動をふまえると、今回の就任劇はファンの間ではかなりの衝撃で、東山さん本人にとってもその決意は想像を絶
するものだったはずです。しかし、そういった葛藤や複雑な背景は、なかなか世間には伝わりづらいものだと感じまし
た」

 ジャニーズ性加害問題に限らずとも、素人のほうが一元的で大胆な物言いをし、専門家のほうが慎重に言葉を選ぶとい
う構造は、しばしば見受けられる。

特にインターネットでは後者の語りは「わかりづらい」と嫌悪され、前者が多くの「いいね」を獲得し、もてはやされる
傾向にある。さらにその延長線上には、デマや陰謀論がある。

 「過去には僕自身も、自分の知らない分野については、雑で一方的な意見を述べていたのではないか、と我が身を振り
返りゾッとしました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5610fe1075f584ebb9caf84cc40c37861d414fea?page=1

33:

>>1 『生きる意味が見いだせない…』ジャニーズ性加害問題で揺れる「ファンたちの思い」

 故・ジャニー喜多川氏の性加害問題の影響で通称『ジャニヲタ』と呼ばれるファンたちも悲鳴をあげている。「性加害
は容認できない」と訴える一方で、今後、どう応援していったらいいのか……その胸中は非常に複雑だ。彼女、彼らが
ジャニーズに向ける思いとは――。『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある「元祖ジャニヲタ男子」の霜田明
寛氏にライター、アケミン氏が聞いた。

 「推しを推すことがあたしの生活の中心で絶対で、それだけは何をおいても明確だった。中心っていうか、背骨か
な。」

 宇佐見りんの小説『推し燃ゆ』(河出書房新社)では、自分が応援するアイドルを「背骨」と表現する。ファンにとって
“推し“は、生活を支える支柱であり、ときに信仰の対象のような存在だ。

 しかし今まさにその「背骨」が揺らぎ、胸を痛めているのがジャニーズファンだ。

 「『連日の報道が耐えられない』『不眠症に陥ってしまった』『生きる意味が見いだせない……』という悲痛なメール
が僕のところにも届いています。僕自身は一連の性加害問題を擁護するつもりは毛頭ありませんし、けっして自分がファ
ンを代表しようなどと思っているわけでもないです。それでも今も『僕はジャニーズが好きだ』と言いたいです」

 そう語るのは、『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある霜田明寛氏。9歳でSMAPに憧れ、18歳でジャニーズ
Jr.オーディションを受けた「元祖ジャニヲタ男子」だ。

 「ジャニーズファンを公言すると、ともすると『性加害集団を肯定するのか! 』と叩かれてしまう現状はとてもしん
どいですね。『自分の推しているタレントが性被害にあっていたのかもしれない』と押しつぶされそうになっている人も
います。また、著名人の中には性加害問題だけでなく、ジャニーズ文化全体を責めるような発言をしている人もいること
も見逃せません」

 特にファンたちが気にしているのは社名の変更だ。10月2日には会見でその経緯が伝えられるとしているが、熱心なファ
ンはこの問題をどうみているのか。

 「被害者感情を考えると『社名を変えるのは当然だ』と思いますが、ファンにとっては複雑。9月7日の会見で東山紀之
さんもタレントたちのプライドだと語っていましたが、社名はジャニー喜多川氏の個人名でなく、そこで育っていったタ
レントたちのスピリット、抽象的な記号、エンターテインメントの捉え方、努力する姿勢という総体的なものとして捉え
ている人も多いのも事実です」
 
 世間とファンの間に横たわる「解像度の差」

 「ジャニヲタといわれる僕らから見ると、ときに大手メディアの記事ですら事実誤認と思えるような報道もあります。
そういった意味でも世間とのギャップを感じざるをえません」

 たとえば、新社長に就任した東山紀之氏が9月7日の記者会見で述べた『夢や希望を握り潰された彼らと夢を諦めた僕と
で、しっかり対話をする』というコメントもその一例だとか。

 「夢を諦めた僕」というフレーズが、「新社長と被害者は立場が違うのに、まるで対等のようだ」と反応する人が続出
した。

 「これも東山さんの活動を追うと、今年6月に初めて個人ファンクラブが設立され、年末のディナーショーも発表された
ばかり。

 『東山さんは生涯、表現者として活躍するのだろう』というのがファンの共通認識だったと思います。そういった東山
さんの活動をふまえると、今回の就任劇はファンの間ではかなりの衝撃で、東山さん本人にとってもその決意は想像を絶
するものだったはずです。しかし、そういった葛藤や複雑な背景は、なかなか世間には伝わりづらいものだと感じまし
た」

 ジャニーズ性加害問題に限らずとも、素人のほうが一元的で大胆な物言いをし、専門家のほうが慎重に言葉を選ぶとい
う構造は、しばしば見受けられる。

特にインターネットでは後者の語りは「わかりづらい」と嫌悪され、前者が多くの「いいね」を獲得し、もてはやされる
傾向にある。さらにその延長線上には、デマや陰謀論がある。

 「過去には僕自身も、自分の知らない分野については、雑で一方的な意見を述べていたのではないか、と我が身を振り
返りゾッとしました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5610fe1075f584ebb9caf84cc40c37861d414fea?page=1


>被害者感情を考えると『社名を変えるのは当然だ』と思いますが、ファンにとっては複雑。

ジャニーズという名前に拘るファンやタレントの声がデカいせいで立場悪化したのわかんないのかな
新社名候補がもう夏にはあったらしいのに

401:

>>1 『生きる意味が見いだせない…』ジャニーズ性加害問題で揺れる「ファンたちの思い」

 故・ジャニー喜多川氏の性加害問題の影響で通称『ジャニヲタ』と呼ばれるファンたちも悲鳴をあげている。「性加害
は容認できない」と訴える一方で、今後、どう応援していったらいいのか……その胸中は非常に複雑だ。彼女、彼らが
ジャニーズに向ける思いとは――。『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある「元祖ジャニヲタ男子」の霜田明
寛氏にライター、アケミン氏が聞いた。

 「推しを推すことがあたしの生活の中心で絶対で、それだけは何をおいても明確だった。中心っていうか、背骨か
な。」

 宇佐見りんの小説『推し燃ゆ』(河出書房新社)では、自分が応援するアイドルを「背骨」と表現する。ファンにとって
“推し“は、生活を支える支柱であり、ときに信仰の対象のような存在だ。

 しかし今まさにその「背骨」が揺らぎ、胸を痛めているのがジャニーズファンだ。

 「『連日の報道が耐えられない』『不眠症に陥ってしまった』『生きる意味が見いだせない……』という悲痛なメール
が僕のところにも届いています。僕自身は一連の性加害問題を擁護するつもりは毛頭ありませんし、けっして自分がファ
ンを代表しようなどと思っているわけでもないです。それでも今も『僕はジャニーズが好きだ』と言いたいです」

 そう語るのは、『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある霜田明寛氏。9歳でSMAPに憧れ、18歳でジャニーズ
Jr.オーディションを受けた「元祖ジャニヲタ男子」だ。

 「ジャニーズファンを公言すると、ともすると『性加害集団を肯定するのか! 』と叩かれてしまう現状はとてもしん
どいですね。『自分の推しているタレントが性被害にあっていたのかもしれない』と押しつぶされそうになっている人も
います。また、著名人の中には性加害問題だけでなく、ジャニーズ文化全体を責めるような発言をしている人もいること
も見逃せません」

 特にファンたちが気にしているのは社名の変更だ。10月2日には会見でその経緯が伝えられるとしているが、熱心なファ
ンはこの問題をどうみているのか。

 「被害者感情を考えると『社名を変えるのは当然だ』と思いますが、ファンにとっては複雑。9月7日の会見で東山紀之
さんもタレントたちのプライドだと語っていましたが、社名はジャニー喜多川氏の個人名でなく、そこで育っていったタ
レントたちのスピリット、抽象的な記号、エンターテインメントの捉え方、努力する姿勢という総体的なものとして捉え
ている人も多いのも事実です」
 
 世間とファンの間に横たわる「解像度の差」

 「ジャニヲタといわれる僕らから見ると、ときに大手メディアの記事ですら事実誤認と思えるような報道もあります。
そういった意味でも世間とのギャップを感じざるをえません」

 たとえば、新社長に就任した東山紀之氏が9月7日の記者会見で述べた『夢や希望を握り潰された彼らと夢を諦めた僕と
で、しっかり対話をする』というコメントもその一例だとか。

 「夢を諦めた僕」というフレーズが、「新社長と被害者は立場が違うのに、まるで対等のようだ」と反応する人が続出
した。

 「これも東山さんの活動を追うと、今年6月に初めて個人ファンクラブが設立され、年末のディナーショーも発表された
ばかり。

 『東山さんは生涯、表現者として活躍するのだろう』というのがファンの共通認識だったと思います。そういった東山
さんの活動をふまえると、今回の就任劇はファンの間ではかなりの衝撃で、東山さん本人にとってもその決意は想像を絶
するものだったはずです。しかし、そういった葛藤や複雑な背景は、なかなか世間には伝わりづらいものだと感じまし
た」

 ジャニーズ性加害問題に限らずとも、素人のほうが一元的で大胆な物言いをし、専門家のほうが慎重に言葉を選ぶとい
う構造は、しばしば見受けられる。

特にインターネットでは後者の語りは「わかりづらい」と嫌悪され、前者が多くの「いいね」を獲得し、もてはやされる
傾向にある。さらにその延長線上には、デマや陰謀論がある。

 「過去には僕自身も、自分の知らない分野については、雑で一方的な意見を述べていたのではないか、と我が身を振り
返りゾッとしました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5610fe1075f584ebb9caf84cc40c37861d414fea?page=1


しんだらええやん

464:

>>1 『生きる意味が見いだせない…』ジャニーズ性加害問題で揺れる「ファンたちの思い」

 故・ジャニー喜多川氏の性加害問題の影響で通称『ジャニヲタ』と呼ばれるファンたちも悲鳴をあげている。「性加害
は容認できない」と訴える一方で、今後、どう応援していったらいいのか……その胸中は非常に複雑だ。彼女、彼らが
ジャニーズに向ける思いとは――。『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある「元祖ジャニヲタ男子」の霜田明
寛氏にライター、アケミン氏が聞いた。

 「推しを推すことがあたしの生活の中心で絶対で、それだけは何をおいても明確だった。中心っていうか、背骨か
な。」

 宇佐見りんの小説『推し燃ゆ』(河出書房新社)では、自分が応援するアイドルを「背骨」と表現する。ファンにとって
“推し“は、生活を支える支柱であり、ときに信仰の対象のような存在だ。

 しかし今まさにその「背骨」が揺らぎ、胸を痛めているのがジャニーズファンだ。

 「『連日の報道が耐えられない』『不眠症に陥ってしまった』『生きる意味が見いだせない……』という悲痛なメール
が僕のところにも届いています。僕自身は一連の性加害問題を擁護するつもりは毛頭ありませんし、けっして自分がファ
ンを代表しようなどと思っているわけでもないです。それでも今も『僕はジャニーズが好きだ』と言いたいです」

 そう語るのは、『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある霜田明寛氏。9歳でSMAPに憧れ、18歳でジャニーズ
Jr.オーディションを受けた「元祖ジャニヲタ男子」だ。

 「ジャニーズファンを公言すると、ともすると『性加害集団を肯定するのか! 』と叩かれてしまう現状はとてもしん
どいですね。『自分の推しているタレントが性被害にあっていたのかもしれない』と押しつぶされそうになっている人も
います。また、著名人の中には性加害問題だけでなく、ジャニーズ文化全体を責めるような発言をしている人もいること
も見逃せません」

 特にファンたちが気にしているのは社名の変更だ。10月2日には会見でその経緯が伝えられるとしているが、熱心なファ
ンはこの問題をどうみているのか。

 「被害者感情を考えると『社名を変えるのは当然だ』と思いますが、ファンにとっては複雑。9月7日の会見で東山紀之
さんもタレントたちのプライドだと語っていましたが、社名はジャニー喜多川氏の個人名でなく、そこで育っていったタ
レントたちのスピリット、抽象的な記号、エンターテインメントの捉え方、努力する姿勢という総体的なものとして捉え
ている人も多いのも事実です」
 
 世間とファンの間に横たわる「解像度の差」

 「ジャニヲタといわれる僕らから見ると、ときに大手メディアの記事ですら事実誤認と思えるような報道もあります。
そういった意味でも世間とのギャップを感じざるをえません」

 たとえば、新社長に就任した東山紀之氏が9月7日の記者会見で述べた『夢や希望を握り潰された彼らと夢を諦めた僕と
で、しっかり対話をする』というコメントもその一例だとか。

 「夢を諦めた僕」というフレーズが、「新社長と被害者は立場が違うのに、まるで対等のようだ」と反応する人が続出
した。

 「これも東山さんの活動を追うと、今年6月に初めて個人ファンクラブが設立され、年末のディナーショーも発表された
ばかり。

 『東山さんは生涯、表現者として活躍するのだろう』というのがファンの共通認識だったと思います。そういった東山
さんの活動をふまえると、今回の就任劇はファンの間ではかなりの衝撃で、東山さん本人にとってもその決意は想像を絶
するものだったはずです。しかし、そういった葛藤や複雑な背景は、なかなか世間には伝わりづらいものだと感じまし
た」

 ジャニーズ性加害問題に限らずとも、素人のほうが一元的で大胆な物言いをし、専門家のほうが慎重に言葉を選ぶとい
う構造は、しばしば見受けられる。

特にインターネットでは後者の語りは「わかりづらい」と嫌悪され、前者が多くの「いいね」を獲得し、もてはやされる
傾向にある。さらにその延長線上には、デマや陰謀論がある。

 「過去には僕自身も、自分の知らない分野については、雑で一方的な意見を述べていたのではないか、と我が身を振り
返りゾッとしました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5610fe1075f584ebb9caf84cc40c37861d414fea?page=1


なら死ねよデブスども

600:

>>1 『生きる意味が見いだせない…』ジャニーズ性加害問題で揺れる「ファンたちの思い」

 故・ジャニー喜多川氏の性加害問題の影響で通称『ジャニヲタ』と呼ばれるファンたちも悲鳴をあげている。「性加害
は容認できない」と訴える一方で、今後、どう応援していったらいいのか……その胸中は非常に複雑だ。彼女、彼らが
ジャニーズに向ける思いとは――。『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある「元祖ジャニヲタ男子」の霜田明
寛氏にライター、アケミン氏が聞いた。

 「推しを推すことがあたしの生活の中心で絶対で、それだけは何をおいても明確だった。中心っていうか、背骨か
な。」

 宇佐見りんの小説『推し燃ゆ』(河出書房新社)では、自分が応援するアイドルを「背骨」と表現する。ファンにとって
“推し“は、生活を支える支柱であり、ときに信仰の対象のような存在だ。

 しかし今まさにその「背骨」が揺らぎ、胸を痛めているのがジャニーズファンだ。

 「『連日の報道が耐えられない』『不眠症に陥ってしまった』『生きる意味が見いだせない……』という悲痛なメール
が僕のところにも届いています。僕自身は一連の性加害問題を擁護するつもりは毛頭ありませんし、けっして自分がファ
ンを代表しようなどと思っているわけでもないです。それでも今も『僕はジャニーズが好きだ』と言いたいです」

 そう語るのは、『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある霜田明寛氏。9歳でSMAPに憧れ、18歳でジャニーズ
Jr.オーディションを受けた「元祖ジャニヲタ男子」だ。

 「ジャニーズファンを公言すると、ともすると『性加害集団を肯定するのか! 』と叩かれてしまう現状はとてもしん
どいですね。『自分の推しているタレントが性被害にあっていたのかもしれない』と押しつぶされそうになっている人も
います。また、著名人の中には性加害問題だけでなく、ジャニーズ文化全体を責めるような発言をしている人もいること
も見逃せません」

 特にファンたちが気にしているのは社名の変更だ。10月2日には会見でその経緯が伝えられるとしているが、熱心なファ
ンはこの問題をどうみているのか。

 「被害者感情を考えると『社名を変えるのは当然だ』と思いますが、ファンにとっては複雑。9月7日の会見で東山紀之
さんもタレントたちのプライドだと語っていましたが、社名はジャニー喜多川氏の個人名でなく、そこで育っていったタ
レントたちのスピリット、抽象的な記号、エンターテインメントの捉え方、努力する姿勢という総体的なものとして捉え
ている人も多いのも事実です」
 
 世間とファンの間に横たわる「解像度の差」

 「ジャニヲタといわれる僕らから見ると、ときに大手メディアの記事ですら事実誤認と思えるような報道もあります。
そういった意味でも世間とのギャップを感じざるをえません」

 たとえば、新社長に就任した東山紀之氏が9月7日の記者会見で述べた『夢や希望を握り潰された彼らと夢を諦めた僕と
で、しっかり対話をする』というコメントもその一例だとか。

 「夢を諦めた僕」というフレーズが、「新社長と被害者は立場が違うのに、まるで対等のようだ」と反応する人が続出
した。

 「これも東山さんの活動を追うと、今年6月に初めて個人ファンクラブが設立され、年末のディナーショーも発表された
ばかり。

 『東山さんは生涯、表現者として活躍するのだろう』というのがファンの共通認識だったと思います。そういった東山
さんの活動をふまえると、今回の就任劇はファンの間ではかなりの衝撃で、東山さん本人にとってもその決意は想像を絶
するものだったはずです。しかし、そういった葛藤や複雑な背景は、なかなか世間には伝わりづらいものだと感じまし
た」

 ジャニーズ性加害問題に限らずとも、素人のほうが一元的で大胆な物言いをし、専門家のほうが慎重に言葉を選ぶとい
う構造は、しばしば見受けられる。

特にインターネットでは後者の語りは「わかりづらい」と嫌悪され、前者が多くの「いいね」を獲得し、もてはやされる
傾向にある。さらにその延長線上には、デマや陰謀論がある。

 「過去には僕自身も、自分の知らない分野については、雑で一方的な意見を述べていたのではないか、と我が身を振り
返りゾッとしました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5610fe1075f584ebb9caf84cc40c37861d414fea?page=1


これ自殺者出したらネットでジャニーズ叩いてる発信元洗って韓国人起訴すべきだね

745:

>>1 『生きる意味が見いだせない…』ジャニーズ性加害問題で揺れる「ファンたちの思い」

 故・ジャニー喜多川氏の性加害問題の影響で通称『ジャニヲタ』と呼ばれるファンたちも悲鳴をあげている。「性加害
は容認できない」と訴える一方で、今後、どう応援していったらいいのか……その胸中は非常に複雑だ。彼女、彼らが
ジャニーズに向ける思いとは――。『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある「元祖ジャニヲタ男子」の霜田明
寛氏にライター、アケミン氏が聞いた。

 「推しを推すことがあたしの生活の中心で絶対で、それだけは何をおいても明確だった。中心っていうか、背骨か
な。」

 宇佐見りんの小説『推し燃ゆ』(河出書房新社)では、自分が応援するアイドルを「背骨」と表現する。ファンにとって
“推し“は、生活を支える支柱であり、ときに信仰の対象のような存在だ。

 しかし今まさにその「背骨」が揺らぎ、胸を痛めているのがジャニーズファンだ。

 「『連日の報道が耐えられない』『不眠症に陥ってしまった』『生きる意味が見いだせない……』という悲痛なメール
が僕のところにも届いています。僕自身は一連の性加害問題を擁護するつもりは毛頭ありませんし、けっして自分がファ
ンを代表しようなどと思っているわけでもないです。それでも今も『僕はジャニーズが好きだ』と言いたいです」

 そう語るのは、『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある霜田明寛氏。9歳でSMAPに憧れ、18歳でジャニーズ
Jr.オーディションを受けた「元祖ジャニヲタ男子」だ。

 「ジャニーズファンを公言すると、ともすると『性加害集団を肯定するのか! 』と叩かれてしまう現状はとてもしん
どいですね。『自分の推しているタレントが性被害にあっていたのかもしれない』と押しつぶされそうになっている人も
います。また、著名人の中には性加害問題だけでなく、ジャニーズ文化全体を責めるような発言をしている人もいること
も見逃せません」

 特にファンたちが気にしているのは社名の変更だ。10月2日には会見でその経緯が伝えられるとしているが、熱心なファ
ンはこの問題をどうみているのか。

 「被害者感情を考えると『社名を変えるのは当然だ』と思いますが、ファンにとっては複雑。9月7日の会見で東山紀之
さんもタレントたちのプライドだと語っていましたが、社名はジャニー喜多川氏の個人名でなく、そこで育っていったタ
レントたちのスピリット、抽象的な記号、エンターテインメントの捉え方、努力する姿勢という総体的なものとして捉え
ている人も多いのも事実です」
 
 世間とファンの間に横たわる「解像度の差」

 「ジャニヲタといわれる僕らから見ると、ときに大手メディアの記事ですら事実誤認と思えるような報道もあります。
そういった意味でも世間とのギャップを感じざるをえません」

 たとえば、新社長に就任した東山紀之氏が9月7日の記者会見で述べた『夢や希望を握り潰された彼らと夢を諦めた僕と
で、しっかり対話をする』というコメントもその一例だとか。

 「夢を諦めた僕」というフレーズが、「新社長と被害者は立場が違うのに、まるで対等のようだ」と反応する人が続出
した。

 「これも東山さんの活動を追うと、今年6月に初めて個人ファンクラブが設立され、年末のディナーショーも発表された
ばかり。

 『東山さんは生涯、表現者として活躍するのだろう』というのがファンの共通認識だったと思います。そういった東山
さんの活動をふまえると、今回の就任劇はファンの間ではかなりの衝撃で、東山さん本人にとってもその決意は想像を絶
するものだったはずです。しかし、そういった葛藤や複雑な背景は、なかなか世間には伝わりづらいものだと感じまし
た」

 ジャニーズ性加害問題に限らずとも、素人のほうが一元的で大胆な物言いをし、専門家のほうが慎重に言葉を選ぶとい
う構造は、しばしば見受けられる。

特にインターネットでは後者の語りは「わかりづらい」と嫌悪され、前者が多くの「いいね」を獲得し、もてはやされる
傾向にある。さらにその延長線上には、デマや陰謀論がある。

 「過去には僕自身も、自分の知らない分野については、雑で一方的な意見を述べていたのではないか、と我が身を振り
返りゾッとしました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5610fe1075f584ebb9caf84cc40c37861d414fea?page=1


歯ね( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

919:

>>1 『生きる意味が見いだせない…』ジャニーズ性加害問題で揺れる「ファンたちの思い」

 故・ジャニー喜多川氏の性加害問題の影響で通称『ジャニヲタ』と呼ばれるファンたちも悲鳴をあげている。「性加害
は容認できない」と訴える一方で、今後、どう応援していったらいいのか……その胸中は非常に複雑だ。彼女、彼らが
ジャニーズに向ける思いとは――。『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある「元祖ジャニヲタ男子」の霜田明
寛氏にライター、アケミン氏が聞いた。

 「推しを推すことがあたしの生活の中心で絶対で、それだけは何をおいても明確だった。中心っていうか、背骨か
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 宇佐見りんの小説『推し燃ゆ』(河出書房新社)では、自分が応援するアイドルを「背骨」と表現する。ファンにとって
“推し“は、生活を支える支柱であり、ときに信仰の対象のような存在だ。

 しかし今まさにその「背骨」が揺らぎ、胸を痛めているのがジャニーズファンだ。

 「『連日の報道が耐えられない』『不眠症に陥ってしまった』『生きる意味が見いだせない……』という悲痛なメール
が僕のところにも届いています。僕自身は一連の性加害問題を擁護するつもりは毛頭ありませんし、けっして自分がファ
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 そう語るのは、『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)の著書もある霜田明寛氏。9歳でSMAPに憧れ、18歳でジャニーズ
Jr.オーディションを受けた「元祖ジャニヲタ男子」だ。

 「ジャニーズファンを公言すると、ともすると『性加害集団を肯定するのか! 』と叩かれてしまう現状はとてもしん
どいですね。『自分の推しているタレントが性被害にあっていたのかもしれない』と押しつぶされそうになっている人も
います。また、著名人の中には性加害問題だけでなく、ジャニーズ文化全体を責めるような発言をしている人もいること
も見逃せません」

 特にファンたちが気にしているのは社名の変更だ。10月2日には会見でその経緯が伝えられるとしているが、熱心なファ
ンはこの問題をどうみているのか。

 「被害者感情を考えると『社名を変えるのは当然だ』と思いますが、ファンにとっては複雑。9月7日の会見で東山紀之
さんもタレントたちのプライドだと語っていましたが、社名はジャニー喜多川氏の個人名でなく、そこで育っていったタ
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ている人も多いのも事実です」
 
 世間とファンの間に横たわる「解像度の差」

 「ジャニヲタといわれる僕らから見ると、ときに大手メディアの記事ですら事実誤認と思えるような報道もあります。
そういった意味でも世間とのギャップを感じざるをえません」

 たとえば、新社長に就任した東山紀之氏が9月7日の記者会見で述べた『夢や希望を握り潰された彼らと夢を諦めた僕と
で、しっかり対話をする』というコメントもその一例だとか。

 「夢を諦めた僕」というフレーズが、「新社長と被害者は立場が違うのに、まるで対等のようだ」と反応する人が続出
した。

 「これも東山さんの活動を追うと、今年6月に初めて個人ファンクラブが設立され、年末のディナーショーも発表された
ばかり。

 『東山さんは生涯、表現者として活躍するのだろう』というのがファンの共通認識だったと思います。そういった東山
さんの活動をふまえると、今回の就任劇はファンの間ではかなりの衝撃で、東山さん本人にとってもその決意は想像を絶
するものだったはずです。しかし、そういった葛藤や複雑な背景は、なかなか世間には伝わりづらいものだと感じまし
た」

 ジャニーズ性加害問題に限らずとも、素人のほうが一元的で大胆な物言いをし、専門家のほうが慎重に言葉を選ぶとい
う構造は、しばしば見受けられる。

特にインターネットでは後者の語りは「わかりづらい」と嫌悪され、前者が多くの「いいね」を獲得し、もてはやされる
傾向にある。さらにその延長線上には、デマや陰謀論がある。

 「過去には僕自身も、自分の知らない分野については、雑で一方的な意見を述べていたのではないか、と我が身を振り
返りゾッとしました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5610fe1075f584ebb9caf84cc40c37861d414fea?page=1


そういうジャニヲタに支えられて犯罪やりまくった喜多川

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

52:

まあ、ある部分
ジャニヲタは共犯者的な部分があるからな・・・
ジャニーさんの疑惑を知ってても
そっちの方が女といるよりいい的な思考で

児童虐待をスルーした

68:

こういう連中の行動こそ喜多川と事務所を下支えして被害を増幅させた原因
被害者叩いているのもこの連中
霜田明寛氏とかいう人もファンの心理だの認識だの呑気なこと言っている段階は過ぎていると自覚したほうがいい
ただ抑圧と擬制ばかり生んだジャニーズのエンタメとは一体何だったのかを問い糾弾していくことが
こういう問題を起こさない社会を作る第一歩
BBCの記者だって言っていただろ社会正義の実現には程遠い状況のままだと

72:

>>68 こういう連中の行動こそ喜多川と事務所を下支えして被害を増幅させた原因
被害者叩いているのもこの連中
霜田明寛氏とかいう人もファンの心理だの認識だの呑気なこと言っている段階は過ぎていると自覚したほうがいい
ただ抑圧と擬制ばかり生んだジャニーズのエンタメとは一体何だったのかを問い糾弾していくことが
こういう問題を起こさない社会を作る第一歩
BBCの記者だって言っていただろ社会正義の実現には程遠い状況のままだと


×擬制
○犠牲

75:

>>68 こういう連中の行動こそ喜多川と事務所を下支えして被害を増幅させた原因
被害者叩いているのもこの連中
霜田明寛氏とかいう人もファンの心理だの認識だの呑気なこと言っている段階は過ぎていると自覚したほうがいい
ただ抑圧と擬制ばかり生んだジャニーズのエンタメとは一体何だったのかを問い糾弾していくことが
こういう問題を起こさない社会を作る第一歩
BBCの記者だって言っていただろ社会正義の実現には程遠い状況のままだと


×擬制
○犠牲

152:

愛とものは自己中心で独善的。
それに気づかないと。
だから相手が気づかない片思いでも美しい存在になりえる。

ファンが意気消沈してても、タレントは気づかないし知る気もない。
知らない人の勝手な愛情なんてどうでもよいから。

218:

LDH史上初となる3組同時デビューを果たしたKID PHENOMENON(読み:キッドフェノメノン)、THE JET BOY BANGERZ(読み:ザジェットボーイバンガーズ)、WOLF HOWL HARMONY(読み:ウルフハウルハーモニー)の3グループ
の方が今やイケメンの宝庫。ジャニーズから推し変しても何ら影響がないくらい。性加害とは無縁の世界で堂々と推し活に励めばよい。

219:

本物のスターとは、ダメなものをダメと言える人の
ことだよ

見た目が格好良いだけの人ではない

いまだに何も語らず沈黙しているジャニーズは
スターではない。

自分の金儲けのために被害にあった仲間を
売った人間のクズだ

382:

こう言うの日本でも定義したら良いと思う

オハイオ州立大学の研究では、ファンのメンタルヘルス危険度が三段階にわけられた。

①娯楽&社交レベル:推しについてしゃべるのが楽しい
②強烈&個人的レベル:推しは自分のソウルメイトであり、推しが死んだら生きていたくない、と感じる
③境界異常レベル:推しに違法行為を頼まれたらやる

危険なのは②から。過度な崇拝は、ストーカー行為や衝動買い、乖離症状、自己陶酔的特徴を引き起こす可能性があるそう。

515:

白波瀬はまだ辞めてないよ、だからマスゴミや広告代理店なんかはタレントは悪くないって言い続けてる。
企業と業界の意志が割れてるのは未だにジャニーズの忖度や圧力が生きてるって事。
だからジュリーがMステに言ったことなんかがいい例だよね。

530:

>>515 白波瀬はまだ辞めてないよ、だからマスゴミや広告代理店なんかはタレントは悪くないって言い続けてる。
企業と業界の意志が割れてるのは未だにジャニーズの忖度や圧力が生きてるって事。
だからジュリーがMステに言ったことなんかがいい例だよね。


んでテレビ局がまだジャニーズ擁護してる状況なんだから現所属タレントは辞められないわけだよな

548:

>>530 んでテレビ局がまだジャニーズ擁護してる状況なんだから現所属タレントは辞められないわけだよな


そうだからテレビ各局はジャニーズを辞めても変わらずテレビに出続けられますと宣言しなくちゃダメだよ。

568:

>>515 白波瀬はまだ辞めてないよ、だからマスゴミや広告代理店なんかはタレントは悪くないって言い続けてる。
企業と業界の意志が割れてるのは未だにジャニーズの忖度や圧力が生きてるって事。
だからジュリーがMステに言ったことなんかがいい例だよね。


あいつ毎回なんかあったら関連会社に逃げて
落ち着いたら戻ってくるという蝙蝠だから
本当にやばいんやろな

677:

>>568 あいつ毎回なんかあったら関連会社に逃げて
落ち着いたら戻ってくるという蝙蝠だから
本当にやばいんやろな


メリーの悪いやり方を完全に受け継いてるクズだからな、あいつに消された人間は何人もいるぞ。

688:

>>677 メリーの悪いやり方を完全に受け継いてるクズだからな、あいつに消された人間は何人もいるぞ。


そのまんまなのか

703:

>>688 そのまんまなのか


だから会見に出さなかったんだよ、あいつマスゴミ担当のくせに演技出来ないからな。
全力で逃した、そしてマスゴミも追求しなかった。

そういう事だよ。

862:

>>703 だから会見に出さなかったんだよ、あいつマスゴミ担当のくせに演技出来ないからな。
全力で逃した、そしてマスゴミも追求しなかった。

そういう事だよ。


下品なんだよな。

693:

>>677 メリーの悪いやり方を完全に受け継いてるクズだからな、あいつに消された人間は何人もいるぞ。


50年くらい前にいた女性タレントもやられてるらしいね
この人と喜多川兄弟の付き合いもそのくらいだからなんか繋がってきたわ

550:

事務所やそれを容認していたマスメディアを叩くのは理解出来るが
それらに騙されていた人たちをも蔑むのは駄目だと思うんだ

580:

努力が9割とか何寝言言ってんだろうなこのキモい男


ジャニーさんの性欲が10割だろw
ジャニーさんの性欲にされるがままになればあとはごり押しで何一つ努力することもなくダラダラテレビで楽に仕事出られる

こうやって日本のテレビ画面の中で見せられるものは極めて低クオリティになったわけだ

895:

ジャニーズ事件は、少年は嘘つかないではない。
「大人の男性の少年時代の記憶の証言は嘘つかない」である。
「ジャニー喜多川の少年愛」の風評・伝説が全ての根拠になっている。
だが、それがどの程度のものであったかは、過去の民事裁判の
結果くらいしか、判断材料がない。
ひょっとしたら、ジャニー喜多川の性的イタズラが、史上空前の
冤罪事件にでっち上げられた可能性もある。
誰も冷静に考えてはいないのだ。

910:

報道が耐えられないってのは「ジャニーズ事務所に入って一生懸命歌やダンスを練習して、認められたものだけが
私たちの目の前に現れることになってて、そのメンバーたちが私たちに最高のパフォーマンスを見せてくれてたって思ってたのに、
実際はジャニー喜多川に気に入られてアッー!を受け入れたものが私たちの目の前に現れただけだった」
って言う現実を連日報道してるからなんでしょうね

927:

自分の周りにいたジャニヲタって、デブス率が高かった思い出
むかし、ジャニタレの誰かが「集まったファンがブスばっかり」って言ったのあったよね
たまたまテレビ見て、凄いこと言うなあ・・タレントもそう思っているんだと驚いた

965:

>>927 自分の周りにいたジャニヲタって、デブス率が高かった思い出
むかし、ジャニタレの誰かが「集まったファンがブスばっかり」って言ったのあったよね
たまたまテレビ見て、凄いこと言うなあ・・タレントもそう思っているんだと驚いた


半分当たってる

972:

だからといって、って感じだな
この事務所の人たちがやったことは人類への罪レベルのこと
どうにもならないよ

999:

レイプされた子供たち
「なぜ僕たちのことをもっと考えてくれなかったの?」
「なぜ今になっても自分のことばかり考えてるの?」

ジャニヲタってほんと人間の出来損ないだよな
レスバして追い詰めたら「私が苦しんでもいいの?」だって
なんであいつら被害者に寄り添わずに自分が中心なんだ?
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1696118847

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