《2年連続Bクラス》「俺じゃねえのかよ」猛烈パワハラで巨人・阿部慎之助の評価が急降下「“ポスト原”に急浮上した“意外な名前”」 - 映画
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《2年連続Bクラス》「俺じゃねえのかよ」猛烈パワハラで巨人・阿部慎之助の評価が急降下「“ポスト原”に急浮上した“意外な名前”」

2023/10/01
映画 0
  • 「週刊文春」編集部 球団史上初の「同一監督による2年連続Bクラス」が目前に迫る巨人(9月29日に2年連続Bクラス決定)。
  • 今季が3年契約の2年目で続投が既定路線の原辰徳監督(65)を尻目に、いま注目されているのが、阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(44)の去就だ。
  • 「阿部は2019年、原監督から指導者への道を勧められて引退。
  • 翌20年に二軍監督に就任し、“ポスト原”の最右翼として原体制の一角を担ってきた。
  • 本人も前のめりで、21年オフに原監督の契約延長が決まった際には『俺じゃねえのかよ』と周囲に漏らしたことも。
  • とはいえ、その原監督も来季オフで3年契約が終了。
  • その時にはいよいよ阿部監督の誕生と見られてきた」(巨人担当記者) だが、ここへ来て“ポスト原”大本命の座が揺らいでいるという。
  • 「原監督も、阿部が後継者候補と認めつつも『一軍の将として人の上に立つのはまだ早い』という評価に変わりつつある。
  • 以前は“ポスト原”として名前が挙がるのは阿部一択でしたが、最近は球団内で『前回、急な監督就任で消化不良に終わった高橋由伸にもう一度やらせても良いのでは』などと、高橋氏の再登板を推す声も増え始めた」(球団関係者) 「お前さんは一回思ったことを飲み下せ」 評価が急降下した理由は、チームの成績低迷だけではない。
  • それでも阿部の指導態度には変化が見られませんでした」(同前) “パワハラ伝説”は枚挙に暇がない。

1:

「週刊文春」編集部

 球団史上初の「同一監督による2年連続Bクラス」が目前に迫る巨人(※9月29日に2年連続Bクラス決定)。今季が3年契約の2年目で続投が既定路線の原辰徳監督(65)を尻目に、いま注目されているのが、阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(44)の去就だ。

「阿部は2019年、原監督から指導者への道を勧められて引退。翌20年に二軍監督に就任し、“ポスト原”の最右翼として原体制の一角を担ってきた。本人も前のめりで、21年オフに原監督の契約延長が決まった際には『俺じゃねえのかよ』と周囲に漏らしたことも。とはいえ、その原監督も来季オフで3年契約が終了。その時にはいよいよ阿部監督の誕生と見られてきた」(巨人担当記者)

 だが、ここへ来て“ポスト原”大本命の座が揺らいでいるという。

「原監督も、阿部が後継者候補と認めつつも『一軍の将として人の上に立つのはまだ早い』という評価に変わりつつある。以前は“ポスト原”として名前が挙がるのは阿部一択でしたが、最近は球団内で『前回、急な監督就任で消化不良に終わった高橋由伸にもう一度やらせても良いのでは』などと、高橋氏の再登板を推す声も増え始めた」(球団関係者)

「お前さんは一回思ったことを飲み下せ」
 評価が急降下した理由は、チームの成績低迷だけではない。

「阿部は以前から“パワハラ気質”なのです。四球から崩れた投手の耳元で怒鳴りあげたり、ミスをした若手野手を懲罰的にしごいたり……。原監督も危惧して、ある時『お前さんは一回思ったことを飲み下せ』とアンガーマネージメントを説いたことがあった。それでも阿部の指導態度には変化が見られませんでした」(同前)

“パワハラ伝説”は枚挙に暇がない。二軍監督時代には、プロアマ交流戦で早稲田大学野球部に負け、ベンチ入りした選手に罰走を科した。叱責を受けた若手投手がイップス気味になり、ベテランの投手コーチが激怒したことも。こうした振る舞いは「当然、球団幹部も把握している」(同前)という。

 そのため、今オフには“運命の岐路”が待ち受けているようだ。

「ここ最近、阿部の周辺からは、『パワハラ評を少しでも和らげるためにも、阿部は一度チームを離れたほうがよいのでは』という声があがり始めているのです。しかし、今オフにチームを離れれば、来秋には高橋氏を筆頭に、他の人物が監督に就任する可能性は俄然高まる。そうなれば、次に阿部にお呼びがかかるのは4、5年後でしょう」(同前)

 現役時代の決め台詞「最高です!」を再び叫べるか。

https://bunshun.jp/articles/-/66040

74:

>>1 「週刊文春」編集部

 球団史上初の「同一監督による2年連続Bクラス」が目前に迫る巨人(※9月29日に2年連続Bクラス決定)。今季が3年契約の2年目で続投が既定路線の原辰徳監督(65)を尻目に、いま注目されているのが、阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(44)の去就だ。

「阿部は2019年、原監督から指導者への道を勧められて引退。翌20年に二軍監督に就任し、“ポスト原”の最右翼として原体制の一角を担ってきた。本人も前のめりで、21年オフに原監督の契約延長が決まった際には『俺じゃねえのかよ』と周囲に漏らしたことも。とはいえ、その原監督も来季オフで3年契約が終了。その時にはいよいよ阿部監督の誕生と見られてきた」(巨人担当記者)

 だが、ここへ来て“ポスト原”大本命の座が揺らいでいるという。

「原監督も、阿部が後継者候補と認めつつも『一軍の将として人の上に立つのはまだ早い』という評価に変わりつつある。以前は“ポスト原”として名前が挙がるのは阿部一択でしたが、最近は球団内で『前回、急な監督就任で消化不良に終わった高橋由伸にもう一度やらせても良いのでは』などと、高橋氏の再登板を推す声も増え始めた」(球団関係者)

「お前さんは一回思ったことを飲み下せ」
 評価が急降下した理由は、チームの成績低迷だけではない。

「阿部は以前から“パワハラ気質”なのです。四球から崩れた投手の耳元で怒鳴りあげたり、ミスをした若手野手を懲罰的にしごいたり……。原監督も危惧して、ある時『お前さんは一回思ったことを飲み下せ』とアンガーマネージメントを説いたことがあった。それでも阿部の指導態度には変化が見られませんでした」(同前)

“パワハラ伝説”は枚挙に暇がない。二軍監督時代には、プロアマ交流戦で早稲田大学野球部に負け、ベンチ入りした選手に罰走を科した。叱責を受けた若手投手がイップス気味になり、ベテランの投手コーチが激怒したことも。こうした振る舞いは「当然、球団幹部も把握している」(同前)という。

 そのため、今オフには“運命の岐路”が待ち受けているようだ。

「ここ最近、阿部の周辺からは、『パワハラ評を少しでも和らげるためにも、阿部は一度チームを離れたほうがよいのでは』という声があがり始めているのです。しかし、今オフにチームを離れれば、来秋には高橋氏を筆頭に、他の人物が監督に就任する可能性は俄然高まる。そうなれば、次に阿部にお呼びがかかるのは4、5年後でしょう」(同前)

 現役時代の決め台詞「最高です!」を再び叫べるか。

https://bunshun.jp/articles/-/66040


まぁ自分の考えを噛みくだいて相手に伝える能力がないからパワハラに走るわけで一度チームを離れようが何しようがその体質は改まることはないだろうね 言ってみれば指導者として無能なんだから…

156:

>>1 「週刊文春」編集部

 球団史上初の「同一監督による2年連続Bクラス」が目前に迫る巨人(※9月29日に2年連続Bクラス決定)。今季が3年契約の2年目で続投が既定路線の原辰徳監督(65)を尻目に、いま注目されているのが、阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(44)の去就だ。

「阿部は2019年、原監督から指導者への道を勧められて引退。翌20年に二軍監督に就任し、“ポスト原”の最右翼として原体制の一角を担ってきた。本人も前のめりで、21年オフに原監督の契約延長が決まった際には『俺じゃねえのかよ』と周囲に漏らしたことも。とはいえ、その原監督も来季オフで3年契約が終了。その時にはいよいよ阿部監督の誕生と見られてきた」(巨人担当記者)

 だが、ここへ来て“ポスト原”大本命の座が揺らいでいるという。

「原監督も、阿部が後継者候補と認めつつも『一軍の将として人の上に立つのはまだ早い』という評価に変わりつつある。以前は“ポスト原”として名前が挙がるのは阿部一択でしたが、最近は球団内で『前回、急な監督就任で消化不良に終わった高橋由伸にもう一度やらせても良いのでは』などと、高橋氏の再登板を推す声も増え始めた」(球団関係者)

「お前さんは一回思ったことを飲み下せ」
 評価が急降下した理由は、チームの成績低迷だけではない。

「阿部は以前から“パワハラ気質”なのです。四球から崩れた投手の耳元で怒鳴りあげたり、ミスをした若手野手を懲罰的にしごいたり……。原監督も危惧して、ある時『お前さんは一回思ったことを飲み下せ』とアンガーマネージメントを説いたことがあった。それでも阿部の指導態度には変化が見られませんでした」(同前)

“パワハラ伝説”は枚挙に暇がない。二軍監督時代には、プロアマ交流戦で早稲田大学野球部に負け、ベンチ入りした選手に罰走を科した。叱責を受けた若手投手がイップス気味になり、ベテランの投手コーチが激怒したことも。こうした振る舞いは「当然、球団幹部も把握している」(同前)という。

 そのため、今オフには“運命の岐路”が待ち受けているようだ。

「ここ最近、阿部の周辺からは、『パワハラ評を少しでも和らげるためにも、阿部は一度チームを離れたほうがよいのでは』という声があがり始めているのです。しかし、今オフにチームを離れれば、来秋には高橋氏を筆頭に、他の人物が監督に就任する可能性は俄然高まる。そうなれば、次に阿部にお呼びがかかるのは4、5年後でしょう」(同前)

 現役時代の決め台詞「最高です!」を再び叫べるか。

https://bunshun.jp/articles/-/66040


阿部や原だったらまだ長野引退させて監督させた方が100倍マシだから仕方ない

362:

>>156 阿部や原だったらまだ長野引退させて監督させた方が100倍マシだから仕方ない


外野手って野球規則わかってないの多いよプロでも
しかも話題の日大だし

234:

>>1 「週刊文春」編集部

 球団史上初の「同一監督による2年連続Bクラス」が目前に迫る巨人(※9月29日に2年連続Bクラス決定)。今季が3年契約の2年目で続投が既定路線の原辰徳監督(65)を尻目に、いま注目されているのが、阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(44)の去就だ。

「阿部は2019年、原監督から指導者への道を勧められて引退。翌20年に二軍監督に就任し、“ポスト原”の最右翼として原体制の一角を担ってきた。本人も前のめりで、21年オフに原監督の契約延長が決まった際には『俺じゃねえのかよ』と周囲に漏らしたことも。とはいえ、その原監督も来季オフで3年契約が終了。その時にはいよいよ阿部監督の誕生と見られてきた」(巨人担当記者)

 だが、ここへ来て“ポスト原”大本命の座が揺らいでいるという。

「原監督も、阿部が後継者候補と認めつつも『一軍の将として人の上に立つのはまだ早い』という評価に変わりつつある。以前は“ポスト原”として名前が挙がるのは阿部一択でしたが、最近は球団内で『前回、急な監督就任で消化不良に終わった高橋由伸にもう一度やらせても良いのでは』などと、高橋氏の再登板を推す声も増え始めた」(球団関係者)

「お前さんは一回思ったことを飲み下せ」
 評価が急降下した理由は、チームの成績低迷だけではない。

「阿部は以前から“パワハラ気質”なのです。四球から崩れた投手の耳元で怒鳴りあげたり、ミスをした若手野手を懲罰的にしごいたり……。原監督も危惧して、ある時『お前さんは一回思ったことを飲み下せ』とアンガーマネージメントを説いたことがあった。それでも阿部の指導態度には変化が見られませんでした」(同前)

“パワハラ伝説”は枚挙に暇がない。二軍監督時代には、プロアマ交流戦で早稲田大学野球部に負け、ベンチ入りした選手に罰走を科した。叱責を受けた若手投手がイップス気味になり、ベテランの投手コーチが激怒したことも。こうした振る舞いは「当然、球団幹部も把握している」(同前)という。

 そのため、今オフには“運命の岐路”が待ち受けているようだ。

「ここ最近、阿部の周辺からは、『パワハラ評を少しでも和らげるためにも、阿部は一度チームを離れたほうがよいのでは』という声があがり始めているのです。しかし、今オフにチームを離れれば、来秋には高橋氏を筆頭に、他の人物が監督に就任する可能性は俄然高まる。そうなれば、次に阿部にお呼びがかかるのは4、5年後でしょう」(同前)

 現役時代の決め台詞「最高です!」を再び叫べるか。

https://bunshun.jp/articles/-/66040


清原監督
元木ヘッドコーチ
中田兼任コーチ
坂本キャップテン
山川トレード
角中トレード

521:

>>1 「週刊文春」編集部

 球団史上初の「同一監督による2年連続Bクラス」が目前に迫る巨人(※9月29日に2年連続Bクラス決定)。今季が3年契約の2年目で続投が既定路線の原辰徳監督(65)を尻目に、いま注目されているのが、阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(44)の去就だ。

「阿部は2019年、原監督から指導者への道を勧められて引退。翌20年に二軍監督に就任し、“ポスト原”の最右翼として原体制の一角を担ってきた。本人も前のめりで、21年オフに原監督の契約延長が決まった際には『俺じゃねえのかよ』と周囲に漏らしたことも。とはいえ、その原監督も来季オフで3年契約が終了。その時にはいよいよ阿部監督の誕生と見られてきた」(巨人担当記者)

 だが、ここへ来て“ポスト原”大本命の座が揺らいでいるという。

「原監督も、阿部が後継者候補と認めつつも『一軍の将として人の上に立つのはまだ早い』という評価に変わりつつある。以前は“ポスト原”として名前が挙がるのは阿部一択でしたが、最近は球団内で『前回、急な監督就任で消化不良に終わった高橋由伸にもう一度やらせても良いのでは』などと、高橋氏の再登板を推す声も増え始めた」(球団関係者)

「お前さんは一回思ったことを飲み下せ」
 評価が急降下した理由は、チームの成績低迷だけではない。

「阿部は以前から“パワハラ気質”なのです。四球から崩れた投手の耳元で怒鳴りあげたり、ミスをした若手野手を懲罰的にしごいたり……。原監督も危惧して、ある時『お前さんは一回思ったことを飲み下せ』とアンガーマネージメントを説いたことがあった。それでも阿部の指導態度には変化が見られませんでした」(同前)

“パワハラ伝説”は枚挙に暇がない。二軍監督時代には、プロアマ交流戦で早稲田大学野球部に負け、ベンチ入りした選手に罰走を科した。叱責を受けた若手投手がイップス気味になり、ベテランの投手コーチが激怒したことも。こうした振る舞いは「当然、球団幹部も把握している」(同前)という。

 そのため、今オフには“運命の岐路”が待ち受けているようだ。

「ここ最近、阿部の周辺からは、『パワハラ評を少しでも和らげるためにも、阿部は一度チームを離れたほうがよいのでは』という声があがり始めているのです。しかし、今オフにチームを離れれば、来秋には高橋氏を筆頭に、他の人物が監督に就任する可能性は俄然高まる。そうなれば、次に阿部にお呼びがかかるのは4、5年後でしょう」(同前)

 現役時代の決め台詞「最高です!」を再び叫べるか。

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指導力も人望もないのになぜ次は自分だと思えるんだろう

589:

>>1 「週刊文春」編集部

 球団史上初の「同一監督による2年連続Bクラス」が目前に迫る巨人(※9月29日に2年連続Bクラス決定)。今季が3年契約の2年目で続投が既定路線の原辰徳監督(65)を尻目に、いま注目されているのが、阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(44)の去就だ。

「阿部は2019年、原監督から指導者への道を勧められて引退。翌20年に二軍監督に就任し、“ポスト原”の最右翼として原体制の一角を担ってきた。本人も前のめりで、21年オフに原監督の契約延長が決まった際には『俺じゃねえのかよ』と周囲に漏らしたことも。とはいえ、その原監督も来季オフで3年契約が終了。その時にはいよいよ阿部監督の誕生と見られてきた」(巨人担当記者)

 だが、ここへ来て“ポスト原”大本命の座が揺らいでいるという。

「原監督も、阿部が後継者候補と認めつつも『一軍の将として人の上に立つのはまだ早い』という評価に変わりつつある。以前は“ポスト原”として名前が挙がるのは阿部一択でしたが、最近は球団内で『前回、急な監督就任で消化不良に終わった高橋由伸にもう一度やらせても良いのでは』などと、高橋氏の再登板を推す声も増え始めた」(球団関係者)

「お前さんは一回思ったことを飲み下せ」
 評価が急降下した理由は、チームの成績低迷だけではない。

「阿部は以前から“パワハラ気質”なのです。四球から崩れた投手の耳元で怒鳴りあげたり、ミスをした若手野手を懲罰的にしごいたり……。原監督も危惧して、ある時『お前さんは一回思ったことを飲み下せ』とアンガーマネージメントを説いたことがあった。それでも阿部の指導態度には変化が見られませんでした」(同前)

“パワハラ伝説”は枚挙に暇がない。二軍監督時代には、プロアマ交流戦で早稲田大学野球部に負け、ベンチ入りした選手に罰走を科した。叱責を受けた若手投手がイップス気味になり、ベテランの投手コーチが激怒したことも。こうした振る舞いは「当然、球団幹部も把握している」(同前)という。

 そのため、今オフには“運命の岐路”が待ち受けているようだ。

「ここ最近、阿部の周辺からは、『パワハラ評を少しでも和らげるためにも、阿部は一度チームを離れたほうがよいのでは』という声があがり始めているのです。しかし、今オフにチームを離れれば、来秋には高橋氏を筆頭に、他の人物が監督に就任する可能性は俄然高まる。そうなれば、次に阿部にお呼びがかかるのは4、5年後でしょう」(同前)

 現役時代の決め台詞「最高です!」を再び叫べるか。

https://bunshun.jp/articles/-/66040


感と根性とホームラン頼みの
ジャイアンツ野球がそもそもの時代遅れ

あの大谷だって
ジャイアンツにいたら
なんの成果も出せず終わってたであろう

784:

>>1 「週刊文春」編集部

 球団史上初の「同一監督による2年連続Bクラス」が目前に迫る巨人(※9月29日に2年連続Bクラス決定)。今季が3年契約の2年目で続投が既定路線の原辰徳監督(65)を尻目に、いま注目されているのが、阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(44)の去就だ。

「阿部は2019年、原監督から指導者への道を勧められて引退。翌20年に二軍監督に就任し、“ポスト原”の最右翼として原体制の一角を担ってきた。本人も前のめりで、21年オフに原監督の契約延長が決まった際には『俺じゃねえのかよ』と周囲に漏らしたことも。とはいえ、その原監督も来季オフで3年契約が終了。その時にはいよいよ阿部監督の誕生と見られてきた」(巨人担当記者)

 だが、ここへ来て“ポスト原”大本命の座が揺らいでいるという。

「原監督も、阿部が後継者候補と認めつつも『一軍の将として人の上に立つのはまだ早い』という評価に変わりつつある。以前は“ポスト原”として名前が挙がるのは阿部一択でしたが、最近は球団内で『前回、急な監督就任で消化不良に終わった高橋由伸にもう一度やらせても良いのでは』などと、高橋氏の再登板を推す声も増え始めた」(球団関係者)

「お前さんは一回思ったことを飲み下せ」
 評価が急降下した理由は、チームの成績低迷だけではない。

「阿部は以前から“パワハラ気質”なのです。四球から崩れた投手の耳元で怒鳴りあげたり、ミスをした若手野手を懲罰的にしごいたり……。原監督も危惧して、ある時『お前さんは一回思ったことを飲み下せ』とアンガーマネージメントを説いたことがあった。それでも阿部の指導態度には変化が見られませんでした」(同前)

“パワハラ伝説”は枚挙に暇がない。二軍監督時代には、プロアマ交流戦で早稲田大学野球部に負け、ベンチ入りした選手に罰走を科した。叱責を受けた若手投手がイップス気味になり、ベテランの投手コーチが激怒したことも。こうした振る舞いは「当然、球団幹部も把握している」(同前)という。

 そのため、今オフには“運命の岐路”が待ち受けているようだ。

「ここ最近、阿部の周辺からは、『パワハラ評を少しでも和らげるためにも、阿部は一度チームを離れたほうがよいのでは』という声があがり始めているのです。しかし、今オフにチームを離れれば、来秋には高橋氏を筆頭に、他の人物が監督に就任する可能性は俄然高まる。そうなれば、次に阿部にお呼びがかかるのは4、5年後でしょう」(同前)

 現役時代の決め台詞「最高です!」を再び叫べるか。

https://bunshun.jp/articles/-/66040


武者修行で1回中日で監督させてもらってみてはいかがだろうか?

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

94:

期待されるような後任監督がいないから監督をさせられ続けた原さんはかわいそうだが本人も後任の育成を怠っていた点は責任があると思う

100:

>>94 期待されるような後任監督がいないから監督をさせられ続けた原さんはかわいそうだが本人も後任の育成を怠っていた点は責任があると思う


GM権限も持ってるから責任重大

277:

>>94 期待されるような後任監督がいないから監督をさせられ続けた原さんはかわいそうだが本人も後任の育成を怠っていた点は責任があると思う


打撃コーチがバカの大久保だから人望もないんだろう

106:

諸々の経緯から一度は阿部慎之助に監督をさせなきゃならない
本來はとっくになってるはずだったのに
二軍監督なりたて時代の悪評がすごくて原政権の期間が延びた
阿部が遠慮する先輩をヘッド格におかないと心配だが
原が消えたあとにそんな先輩がいるのだろうか

177:

高橋由伸は原が育てられなかったセカンドと右の4番打者をあっさり作って
しかも打撃への影響まで考慮して守備位置決めたりしてた
育ってきたんでクビにして丸を広島から取って監督に復帰したよえに俺には見えてる

187:

学生時代パワハラされたことが無い奴がパワハラするのな
阿部とか立浪とか
阿部は稲田って奴のブログによると中央大学時には先輩達を舐めていたし、
立浪はPL中日と監督コーチからえこひいきされていたし

245:

>>187 学生時代パワハラされたことが無い奴がパワハラするのな
阿部とか立浪とか
阿部は稲田って奴のブログによると中央大学時には先輩達を舐めていたし、
立浪はPL中日と監督コーチからえこひいきされていたし


阿部は新人時代試合中に仁志とかにバカにされてたな
パワハラというのか分からんけど

449:

>>245 阿部は新人時代試合中に仁志とかにバカにされてたな
パワハラというのか分からんけど


仁志が人をほめることあるのか?笑

344:

上原は松井との対談で我々は一度外に出たから監督にはなれないって話ししてたな

390:

一件円満温厚なように見えO型健康児阿部

それは自分のコンディション維持に関してなんだろうな
1軍試合中捕手で失敗投手の元に駆け寄って励ますのかと
思ったがパコ―ンと頭叩いたりバカタレーが―とか言っていた
カメラが回らないとこで指導に廻ると尚更そうなんだろう
しかし高橋の再選と言うのもなんか違う気もする

501:

SBから来て今年引退する熱男松田
まだ選手辞めたてて選手気質があるからイイっすよ― とか
言いベンチ前で奇声をあげたりくるくる回りそう
ゼコーチョー男中畑さんや現役時の張本さんみたいな
ムードメーカーを狙って1年で交代か

同じくSBから移籍で数年投げたがいまいちで終了の杉内
「大金トレードだったけど不完全燃焼でやり残した感があります・・」とか言って
とか言うかも

708:

>>501 SBから来て今年引退する熱男松田
まだ選手辞めたてて選手気質があるからイイっすよ― とか
言いベンチ前で奇声をあげたりくるくる回りそう
ゼコーチョー男中畑さんや現役時の張本さんみたいな
ムードメーカーを狙って1年で交代か

同じくSBから移籍で数年投げたがいまいちで終了の杉内
「大金トレードだったけど不完全燃焼でやり残した感があります・・」とか言って
とか言うかも


バカの大久保即クビの後は松田打撃コーチでもいいね

732:

もう引退したけど球界で一番人間ができてたのは巨人にいた松坂世代の木佐貫だなぁ
ただ良い人=名称ではないから同期の久保裕也が監督やった所見たい

766:

藤田時代の巨人は強かったが華は無かったからな。
特に二回目に監督やった時は星野中日の方が華があった。

777:

桑田江川を、監督にしなかった時点で
巨人の人気離散は
確定したようなものだよな。

巨人経営者が彼らを、いけ好かないと思ってる
のだろうから、どうしようもないな。

840:

>>777 桑田江川を、監督にしなかった時点で
巨人の人気離散は
確定したようなものだよな。

巨人経営者が彼らを、いけ好かないと思ってる
のだろうから、どうしようもないな。


江川はスポーツニュースで好き放題喋る仕事を選んだだけじゃん

786:

人口が多い団塊ジュニア世代の大スターだった
桑田、掛布、江川が巨人阪神の監督にならなかった時点で
野球人気の離散は、必然であり
どうしようもなく避けられなかったと思うよ。
野茂やイチローも、監督へのお声がかからない感じだね。

788:

山倉、仁志、斎藤、松井、桑田、上原、の6択だろーともかく、腹フレンズは絶対駄目だよー
由伸地蔵は前回確かに急に振られて最初は気の毒だったが。3年やってりゃなんとかするだろ。普通のオツムなら。

795:

>>788 山倉、仁志、斎藤、松井、桑田、上原、の6択だろーともかく、腹フレンズは絶対駄目だよー
由伸地蔵は前回確かに急に振られて最初は気の毒だったが。3年やってりゃなんとかするだろ。普通のオツムなら。


意外と松本匡史が良さげ

799:

>>795 意外と松本匡史が良さげ


眼鏡かけてるだけで言ってね?

801:

取り敢えず阿部しかないだろ
ただ、壮絶に失敗する可能性もあるので
そこのフォローは考えておきなさい

問題は原が結果を残せなかった場合に
次の監督で冒険できるのかだなぁ
かと言って今どき確実に結果出す監督なんていないし、詰んでる

阿部には悪いけど結果度外視で改革期間にあてるべきだろな
チームを近代化して、12分の1として全く新しい歴史を作り出すスタートとするべき
そうしないと、10年後も同じことやってるわ

947:

バルセロナもそうだけど、衰退する組織にいる典型的な人材が
「声が大きなだけのダメリーダー」だからね。

巨人に関しては、この阿部という人物がそうである可能性が高いね。
声が大きなだけのリーダーではなく対話をしてチームをより良く
していける人物をリーダーにしないと体育会系だろうが戦争だろうが
何だろうが犠牲者を多数出して組織はダメになります。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1696035049

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