「私は一番愛されていた」泉ピン子が故・橋田壽賀子氏の遺産要求 生前の橋田氏「全然友達じゃありません」 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

「私は一番愛されていた」泉ピン子が故・橋田壽賀子氏の遺産要求 生前の橋田氏「全然友達じゃありません」

2023/09/29
芸能人 0
  • 「いやぁ、ピン子さんにはほとほと困りました」 ’21年4月に95歳で亡くなった脚本家の橋田壽賀子さん。
  • その橋田さんが’92年に設立した橋田文化財団に近い関係者からこんな声が聞こえてきた。
  • ピン子さんとはもちろん泉ピン子(76)のことだ。
  • 「ピン子さんが、『私は橋田(壽賀子)先生に一番愛されていたし、私が先生を看取った。
  • だから私は先生の遺産をもらう権利がある』と主張しているのです」 ピン子といえば、’83年4月から放送されたNHK連続テレビ小説『おしん』で主人公・おしんの母親役を演じ、その演技力が認められ女優として高い評価を得た。
  • 同作品の脚本を担当した橋田さんに気に入られ、橋田作品には欠かせない女優となったが、代表作といえば、やはり『渡る世間は鬼ばかり(以下『渡鬼』)』(TBS系)だ。
  • ’21年に橋田さんが亡くなると、その葬儀をめぐってトラブルが勃発した。
  • 翌年に発売された『女性セブン』で、ピン子は橋田さんの葬儀について、 《質素に済ませたので費用は総額35万円》 《橋田氏の遺言だから遺骨は豪華客船に乗って海に散骨した》 と語っているのだが、橋田さんの関係者によればこれは全くのウソだった。
  • 「橋田さんの遺言書に書かれていたのは、《財産は橋田財団に寄贈します》だけで、遺産も含めてすべて財団に渡されることになっていますが、ピン子さんはそのことを承知の上で、『石井さんが何かインチキしているんじゃないか』とまで言っているようなのです。
  • 「橋田さんが『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系・’17年12月24日放送)に出演したときにピン子さんとの関係を聞かれ『全然友達じゃありません』と語っています」(ワイドショースタッフ) 橋田文化財団に事実関係を問い合わせたところ、 「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」 と回答。

1:

「いやぁ、ピン子さんにはほとほと困りました」

’21年4月に95歳で亡くなった脚本家の橋田壽賀子さん。その橋田さんが’92年に設立した橋田文化財団に近い関係者からこんな声が聞こえてきた。ピン子さんとはもちろん泉ピン子(76)のことだ。

「ピン子さんが、『私は橋田(壽賀子)先生に一番愛されていたし、私が先生を看取った。だから私は先生の遺産をもらう権利がある』と主張しているのです」

ピン子といえば、’83年4月から放送されたNHK連続テレビ小説『おしん』で主人公・おしんの母親役を演じ、その演技力が認められ女優として高い評価を得た。同作品の脚本を担当した橋田さんに気に入られ、橋田作品には欠かせない女優となったが、代表作といえば、やはり『渡る世間は鬼ばかり(以下『渡鬼』)』(TBS系)だ。

2人はプライベートでも一緒に旅行に行くなど親交が深く、橋田さんの熱海の自宅を何度も訪れるうちに、熱海にマンションを購入し移住することとなった。まるで親子のように見られていた2人なのだが…。

’21年に橋田さんが亡くなると、その葬儀をめぐってトラブルが勃発した。翌年に発売された『女性セブン』で、ピン子は橋田さんの葬儀について、

《質素に済ませたので費用は総額35万円》
《橋田氏の遺言だから遺骨は豪華客船に乗って海に散骨した》

と語っているのだが、橋田さんの関係者によればこれは全くのウソだった。さらに、橋田さんの最期を自分一人で看取ったと語っていたのもウソだという。ピン子がどうして調べられたら簡単にわかるウソをつくのか、その理由はわからないが、今度は遺産を要求してきているというのだ。前出の関係者がこう語る。

「橋田さんの遺言書に書かれていたのは、《財産は橋田財団に寄贈します》だけで、遺産も含めてすべて財団に渡されることになっていますが、ピン子さんはそのことを承知の上で、『石井さんが何かインチキしているんじゃないか』とまで言っているようなのです。

財団には元TBSの関係者も役員に名を連ねており、ピン子さんは自分の息のかかったTBSの人間を使って財団にゆさぶりをかけているみたいです」

「石井さん」とはテレビプロデューサーの石井ふく子氏(97)のことで、現在フリーだがTBSの社員時代から『渡鬼』のプロデューサーを務め、橋田さんとは長くタッグを組んでいた。石井氏もたしかに”橋田ファミリー”の一員といえるのだが、なぜピン子の矛先が向いているのか、その理由も判然としないという。

そもそもの話になるのだが、橋田さんはピン子と本当に親しかったのだろうか。

「橋田さんが『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系・’17年12月24日放送)に出演したときにピン子さんとの関係を聞かれ『全然友達じゃありません』と語っています」(ワイドショースタッフ)

橋田文化財団に事実関係を問い合わせたところ、

「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

と回答。一方のピン子所属事務所からは回答を得られなかった。橋田さんは草葉の陰でいま何を思っているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef59123263daad1630c637d14b150f6e2f4af25f

14:

>>1 「いやぁ、ピン子さんにはほとほと困りました」

’21年4月に95歳で亡くなった脚本家の橋田壽賀子さん。その橋田さんが’92年に設立した橋田文化財団に近い関係者からこんな声が聞こえてきた。ピン子さんとはもちろん泉ピン子(76)のことだ。

「ピン子さんが、『私は橋田(壽賀子)先生に一番愛されていたし、私が先生を看取った。だから私は先生の遺産をもらう権利がある』と主張しているのです」

ピン子といえば、’83年4月から放送されたNHK連続テレビ小説『おしん』で主人公・おしんの母親役を演じ、その演技力が認められ女優として高い評価を得た。同作品の脚本を担当した橋田さんに気に入られ、橋田作品には欠かせない女優となったが、代表作といえば、やはり『渡る世間は鬼ばかり(以下『渡鬼』)』(TBS系)だ。

2人はプライベートでも一緒に旅行に行くなど親交が深く、橋田さんの熱海の自宅を何度も訪れるうちに、熱海にマンションを購入し移住することとなった。まるで親子のように見られていた2人なのだが…。

’21年に橋田さんが亡くなると、その葬儀をめぐってトラブルが勃発した。翌年に発売された『女性セブン』で、ピン子は橋田さんの葬儀について、

《質素に済ませたので費用は総額35万円》
《橋田氏の遺言だから遺骨は豪華客船に乗って海に散骨した》

と語っているのだが、橋田さんの関係者によればこれは全くのウソだった。さらに、橋田さんの最期を自分一人で看取ったと語っていたのもウソだという。ピン子がどうして調べられたら簡単にわかるウソをつくのか、その理由はわからないが、今度は遺産を要求してきているというのだ。前出の関係者がこう語る。

「橋田さんの遺言書に書かれていたのは、《財産は橋田財団に寄贈します》だけで、遺産も含めてすべて財団に渡されることになっていますが、ピン子さんはそのことを承知の上で、『石井さんが何かインチキしているんじゃないか』とまで言っているようなのです。

財団には元TBSの関係者も役員に名を連ねており、ピン子さんは自分の息のかかったTBSの人間を使って財団にゆさぶりをかけているみたいです」

「石井さん」とはテレビプロデューサーの石井ふく子氏(97)のことで、現在フリーだがTBSの社員時代から『渡鬼』のプロデューサーを務め、橋田さんとは長くタッグを組んでいた。石井氏もたしかに”橋田ファミリー”の一員といえるのだが、なぜピン子の矛先が向いているのか、その理由も判然としないという。

そもそもの話になるのだが、橋田さんはピン子と本当に親しかったのだろうか。

「橋田さんが『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系・’17年12月24日放送)に出演したときにピン子さんとの関係を聞かれ『全然友達じゃありません』と語っています」(ワイドショースタッフ)

橋田文化財団に事実関係を問い合わせたところ、

「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

と回答。一方のピン子所属事務所からは回答を得られなかった。橋田さんは草葉の陰でいま何を思っているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef59123263daad1630c637d14b150f6e2f4af25f


そんなんで遺産貰う権利なんてねーわ。
遺言状書いてもらえよww

422:

>>1 「いやぁ、ピン子さんにはほとほと困りました」

’21年4月に95歳で亡くなった脚本家の橋田壽賀子さん。その橋田さんが’92年に設立した橋田文化財団に近い関係者からこんな声が聞こえてきた。ピン子さんとはもちろん泉ピン子(76)のことだ。

「ピン子さんが、『私は橋田(壽賀子)先生に一番愛されていたし、私が先生を看取った。だから私は先生の遺産をもらう権利がある』と主張しているのです」

ピン子といえば、’83年4月から放送されたNHK連続テレビ小説『おしん』で主人公・おしんの母親役を演じ、その演技力が認められ女優として高い評価を得た。同作品の脚本を担当した橋田さんに気に入られ、橋田作品には欠かせない女優となったが、代表作といえば、やはり『渡る世間は鬼ばかり(以下『渡鬼』)』(TBS系)だ。

2人はプライベートでも一緒に旅行に行くなど親交が深く、橋田さんの熱海の自宅を何度も訪れるうちに、熱海にマンションを購入し移住することとなった。まるで親子のように見られていた2人なのだが…。

’21年に橋田さんが亡くなると、その葬儀をめぐってトラブルが勃発した。翌年に発売された『女性セブン』で、ピン子は橋田さんの葬儀について、

《質素に済ませたので費用は総額35万円》
《橋田氏の遺言だから遺骨は豪華客船に乗って海に散骨した》

と語っているのだが、橋田さんの関係者によればこれは全くのウソだった。さらに、橋田さんの最期を自分一人で看取ったと語っていたのもウソだという。ピン子がどうして調べられたら簡単にわかるウソをつくのか、その理由はわからないが、今度は遺産を要求してきているというのだ。前出の関係者がこう語る。

「橋田さんの遺言書に書かれていたのは、《財産は橋田財団に寄贈します》だけで、遺産も含めてすべて財団に渡されることになっていますが、ピン子さんはそのことを承知の上で、『石井さんが何かインチキしているんじゃないか』とまで言っているようなのです。

財団には元TBSの関係者も役員に名を連ねており、ピン子さんは自分の息のかかったTBSの人間を使って財団にゆさぶりをかけているみたいです」

「石井さん」とはテレビプロデューサーの石井ふく子氏(97)のことで、現在フリーだがTBSの社員時代から『渡鬼』のプロデューサーを務め、橋田さんとは長くタッグを組んでいた。石井氏もたしかに”橋田ファミリー”の一員といえるのだが、なぜピン子の矛先が向いているのか、その理由も判然としないという。

そもそもの話になるのだが、橋田さんはピン子と本当に親しかったのだろうか。

「橋田さんが『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系・’17年12月24日放送)に出演したときにピン子さんとの関係を聞かれ『全然友達じゃありません』と語っています」(ワイドショースタッフ)

橋田文化財団に事実関係を問い合わせたところ、

「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

と回答。一方のピン子所属事務所からは回答を得られなかった。橋田さんは草葉の陰でいま何を思っているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef59123263daad1630c637d14b150f6e2f4af25f


>「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

ピン子とはいえ捏造で叩くのは流石にかわいそう

893:

>>422 >「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

ピン子とはいえ捏造で叩くのは流石にかわいそう


鳥人間コンテストとかってドラマの数字叩きに乗っかるのがこう言う分布なんだろう
カメラマンは頑張ってたのに底辺仕事に没頭してるよね?掃除したり政治的な数字出てたな

440:

>>1 「いやぁ、ピン子さんにはほとほと困りました」

’21年4月に95歳で亡くなった脚本家の橋田壽賀子さん。その橋田さんが’92年に設立した橋田文化財団に近い関係者からこんな声が聞こえてきた。ピン子さんとはもちろん泉ピン子(76)のことだ。

「ピン子さんが、『私は橋田(壽賀子)先生に一番愛されていたし、私が先生を看取った。だから私は先生の遺産をもらう権利がある』と主張しているのです」

ピン子といえば、’83年4月から放送されたNHK連続テレビ小説『おしん』で主人公・おしんの母親役を演じ、その演技力が認められ女優として高い評価を得た。同作品の脚本を担当した橋田さんに気に入られ、橋田作品には欠かせない女優となったが、代表作といえば、やはり『渡る世間は鬼ばかり(以下『渡鬼』)』(TBS系)だ。

2人はプライベートでも一緒に旅行に行くなど親交が深く、橋田さんの熱海の自宅を何度も訪れるうちに、熱海にマンションを購入し移住することとなった。まるで親子のように見られていた2人なのだが…。

’21年に橋田さんが亡くなると、その葬儀をめぐってトラブルが勃発した。翌年に発売された『女性セブン』で、ピン子は橋田さんの葬儀について、

《質素に済ませたので費用は総額35万円》
《橋田氏の遺言だから遺骨は豪華客船に乗って海に散骨した》

と語っているのだが、橋田さんの関係者によればこれは全くのウソだった。さらに、橋田さんの最期を自分一人で看取ったと語っていたのもウソだという。ピン子がどうして調べられたら簡単にわかるウソをつくのか、その理由はわからないが、今度は遺産を要求してきているというのだ。前出の関係者がこう語る。

「橋田さんの遺言書に書かれていたのは、《財産は橋田財団に寄贈します》だけで、遺産も含めてすべて財団に渡されることになっていますが、ピン子さんはそのことを承知の上で、『石井さんが何かインチキしているんじゃないか』とまで言っているようなのです。

財団には元TBSの関係者も役員に名を連ねており、ピン子さんは自分の息のかかったTBSの人間を使って財団にゆさぶりをかけているみたいです」

「石井さん」とはテレビプロデューサーの石井ふく子氏(97)のことで、現在フリーだがTBSの社員時代から『渡鬼』のプロデューサーを務め、橋田さんとは長くタッグを組んでいた。石井氏もたしかに”橋田ファミリー”の一員といえるのだが、なぜピン子の矛先が向いているのか、その理由も判然としないという。

そもそもの話になるのだが、橋田さんはピン子と本当に親しかったのだろうか。

「橋田さんが『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系・’17年12月24日放送)に出演したときにピン子さんとの関係を聞かれ『全然友達じゃありません』と語っています」(ワイドショースタッフ)

橋田文化財団に事実関係を問い合わせたところ、

「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

と回答。一方のピン子所属事務所からは回答を得られなかった。橋田さんは草葉の陰でいま何を思っているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef59123263daad1630c637d14b150f6e2f4af25f


泉ピン子怖すぎるんだが
まるで韓国人

766:

>>1 「いやぁ、ピン子さんにはほとほと困りました」

’21年4月に95歳で亡くなった脚本家の橋田壽賀子さん。その橋田さんが’92年に設立した橋田文化財団に近い関係者からこんな声が聞こえてきた。ピン子さんとはもちろん泉ピン子(76)のことだ。

「ピン子さんが、『私は橋田(壽賀子)先生に一番愛されていたし、私が先生を看取った。だから私は先生の遺産をもらう権利がある』と主張しているのです」

ピン子といえば、’83年4月から放送されたNHK連続テレビ小説『おしん』で主人公・おしんの母親役を演じ、その演技力が認められ女優として高い評価を得た。同作品の脚本を担当した橋田さんに気に入られ、橋田作品には欠かせない女優となったが、代表作といえば、やはり『渡る世間は鬼ばかり(以下『渡鬼』)』(TBS系)だ。

2人はプライベートでも一緒に旅行に行くなど親交が深く、橋田さんの熱海の自宅を何度も訪れるうちに、熱海にマンションを購入し移住することとなった。まるで親子のように見られていた2人なのだが…。

’21年に橋田さんが亡くなると、その葬儀をめぐってトラブルが勃発した。翌年に発売された『女性セブン』で、ピン子は橋田さんの葬儀について、

《質素に済ませたので費用は総額35万円》
《橋田氏の遺言だから遺骨は豪華客船に乗って海に散骨した》

と語っているのだが、橋田さんの関係者によればこれは全くのウソだった。さらに、橋田さんの最期を自分一人で看取ったと語っていたのもウソだという。ピン子がどうして調べられたら簡単にわかるウソをつくのか、その理由はわからないが、今度は遺産を要求してきているというのだ。前出の関係者がこう語る。

「橋田さんの遺言書に書かれていたのは、《財産は橋田財団に寄贈します》だけで、遺産も含めてすべて財団に渡されることになっていますが、ピン子さんはそのことを承知の上で、『石井さんが何かインチキしているんじゃないか』とまで言っているようなのです。

財団には元TBSの関係者も役員に名を連ねており、ピン子さんは自分の息のかかったTBSの人間を使って財団にゆさぶりをかけているみたいです」

「石井さん」とはテレビプロデューサーの石井ふく子氏(97)のことで、現在フリーだがTBSの社員時代から『渡鬼』のプロデューサーを務め、橋田さんとは長くタッグを組んでいた。石井氏もたしかに”橋田ファミリー”の一員といえるのだが、なぜピン子の矛先が向いているのか、その理由も判然としないという。

そもそもの話になるのだが、橋田さんはピン子と本当に親しかったのだろうか。

「橋田さんが『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系・’17年12月24日放送)に出演したときにピン子さんとの関係を聞かれ『全然友達じゃありません』と語っています」(ワイドショースタッフ)

橋田文化財団に事実関係を問い合わせたところ、

「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

と回答。一方のピン子所属事務所からは回答を得られなかった。橋田さんは草葉の陰でいま何を思っているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef59123263daad1630c637d14b150f6e2f4af25f


さすがピン子だキヨキヨしいなwww

815:

>>1 「いやぁ、ピン子さんにはほとほと困りました」

’21年4月に95歳で亡くなった脚本家の橋田壽賀子さん。その橋田さんが’92年に設立した橋田文化財団に近い関係者からこんな声が聞こえてきた。ピン子さんとはもちろん泉ピン子(76)のことだ。

「ピン子さんが、『私は橋田(壽賀子)先生に一番愛されていたし、私が先生を看取った。だから私は先生の遺産をもらう権利がある』と主張しているのです」

ピン子といえば、’83年4月から放送されたNHK連続テレビ小説『おしん』で主人公・おしんの母親役を演じ、その演技力が認められ女優として高い評価を得た。同作品の脚本を担当した橋田さんに気に入られ、橋田作品には欠かせない女優となったが、代表作といえば、やはり『渡る世間は鬼ばかり(以下『渡鬼』)』(TBS系)だ。

2人はプライベートでも一緒に旅行に行くなど親交が深く、橋田さんの熱海の自宅を何度も訪れるうちに、熱海にマンションを購入し移住することとなった。まるで親子のように見られていた2人なのだが…。

’21年に橋田さんが亡くなると、その葬儀をめぐってトラブルが勃発した。翌年に発売された『女性セブン』で、ピン子は橋田さんの葬儀について、

《質素に済ませたので費用は総額35万円》
《橋田氏の遺言だから遺骨は豪華客船に乗って海に散骨した》

と語っているのだが、橋田さんの関係者によればこれは全くのウソだった。さらに、橋田さんの最期を自分一人で看取ったと語っていたのもウソだという。ピン子がどうして調べられたら簡単にわかるウソをつくのか、その理由はわからないが、今度は遺産を要求してきているというのだ。前出の関係者がこう語る。

「橋田さんの遺言書に書かれていたのは、《財産は橋田財団に寄贈します》だけで、遺産も含めてすべて財団に渡されることになっていますが、ピン子さんはそのことを承知の上で、『石井さんが何かインチキしているんじゃないか』とまで言っているようなのです。

財団には元TBSの関係者も役員に名を連ねており、ピン子さんは自分の息のかかったTBSの人間を使って財団にゆさぶりをかけているみたいです」

「石井さん」とはテレビプロデューサーの石井ふく子氏(97)のことで、現在フリーだがTBSの社員時代から『渡鬼』のプロデューサーを務め、橋田さんとは長くタッグを組んでいた。石井氏もたしかに”橋田ファミリー”の一員といえるのだが、なぜピン子の矛先が向いているのか、その理由も判然としないという。

そもそもの話になるのだが、橋田さんはピン子と本当に親しかったのだろうか。

「橋田さんが『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系・’17年12月24日放送)に出演したときにピン子さんとの関係を聞かれ『全然友達じゃありません』と語っています」(ワイドショースタッフ)

橋田文化財団に事実関係を問い合わせたところ、

「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

と回答。一方のピン子所属事務所からは回答を得られなかった。橋田さんは草葉の陰でいま何を思っているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef59123263daad1630c637d14b150f6e2f4af25f


石井は山岡久乃さんの印鑑勝手に作って脱税したこともあるし、財団スタッフも横領で捕まったし、ピン子が疑心暗鬼になるのはわかる
ピン子に権利はないけど

995:

>>1 「いやぁ、ピン子さんにはほとほと困りました」

’21年4月に95歳で亡くなった脚本家の橋田壽賀子さん。その橋田さんが’92年に設立した橋田文化財団に近い関係者からこんな声が聞こえてきた。ピン子さんとはもちろん泉ピン子(76)のことだ。

「ピン子さんが、『私は橋田(壽賀子)先生に一番愛されていたし、私が先生を看取った。だから私は先生の遺産をもらう権利がある』と主張しているのです」

ピン子といえば、’83年4月から放送されたNHK連続テレビ小説『おしん』で主人公・おしんの母親役を演じ、その演技力が認められ女優として高い評価を得た。同作品の脚本を担当した橋田さんに気に入られ、橋田作品には欠かせない女優となったが、代表作といえば、やはり『渡る世間は鬼ばかり(以下『渡鬼』)』(TBS系)だ。

2人はプライベートでも一緒に旅行に行くなど親交が深く、橋田さんの熱海の自宅を何度も訪れるうちに、熱海にマンションを購入し移住することとなった。まるで親子のように見られていた2人なのだが…。

’21年に橋田さんが亡くなると、その葬儀をめぐってトラブルが勃発した。翌年に発売された『女性セブン』で、ピン子は橋田さんの葬儀について、

《質素に済ませたので費用は総額35万円》
《橋田氏の遺言だから遺骨は豪華客船に乗って海に散骨した》

と語っているのだが、橋田さんの関係者によればこれは全くのウソだった。さらに、橋田さんの最期を自分一人で看取ったと語っていたのもウソだという。ピン子がどうして調べられたら簡単にわかるウソをつくのか、その理由はわからないが、今度は遺産を要求してきているというのだ。前出の関係者がこう語る。

「橋田さんの遺言書に書かれていたのは、《財産は橋田財団に寄贈します》だけで、遺産も含めてすべて財団に渡されることになっていますが、ピン子さんはそのことを承知の上で、『石井さんが何かインチキしているんじゃないか』とまで言っているようなのです。

財団には元TBSの関係者も役員に名を連ねており、ピン子さんは自分の息のかかったTBSの人間を使って財団にゆさぶりをかけているみたいです」

「石井さん」とはテレビプロデューサーの石井ふく子氏(97)のことで、現在フリーだがTBSの社員時代から『渡鬼』のプロデューサーを務め、橋田さんとは長くタッグを組んでいた。石井氏もたしかに”橋田ファミリー”の一員といえるのだが、なぜピン子の矛先が向いているのか、その理由も判然としないという。

そもそもの話になるのだが、橋田さんはピン子と本当に親しかったのだろうか。

「橋田さんが『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系・’17年12月24日放送)に出演したときにピン子さんとの関係を聞かれ『全然友達じゃありません』と語っています」(ワイドショースタッフ)

橋田文化財団に事実関係を問い合わせたところ、

「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

と回答。一方のピン子所属事務所からは回答を得られなかった。橋田さんは草葉の陰でいま何を思っているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef59123263daad1630c637d14b150f6e2f4af25f


橋田財団は故人の遺志に従って
安楽死の法制化に尽力してくれよな!

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

17:

ピン子さんが強欲なのか、痴呆が始まったのかわからないけど
>ピン子さんとの関係を聞かれ『全然友達じゃありません』
旅行とか一緒に行って、後からこんなこと言われるのはなんかあったのかな。。
特に何もないのに、テレビで言われたら辛いな

161:

>>17 ピン子さんが強欲なのか、痴呆が始まったのかわからないけど
>ピン子さんとの関係を聞かれ『全然友達じゃありません』
旅行とか一緒に行って、後からこんなこと言われるのはなんかあったのかな。。
特に何もないのに、テレビで言われたら辛いな


昔はたしかにそれなりの親交があったのに、後にそんな風に言われるなんて
ピン子さんによほど腹に据えかねる何かがあったんでしょう
えなり君の離反やこういう話題が上がることからもピン子さんに何か重大な問題があったと考えるのが自然
元々の性格か認知症由来かはわからないけど

176:

>>161 昔はたしかにそれなりの親交があったのに、後にそんな風に言われるなんて
ピン子さんによほど腹に据えかねる何かがあったんでしょう
えなり君の離反やこういう話題が上がることからもピン子さんに何か重大な問題があったと考えるのが自然
元々の性格か認知症由来かはわからないけど


すが子も大概拗らせだったからどっちもどっちだと思う

834:

>>176 すが子も大概拗らせだったからどっちもどっちだと思う


あんな遅い球見てられんわ

930:

>>161 昔はたしかにそれなりの親交があったのに、後にそんな風に言われるなんて
ピン子さんによほど腹に据えかねる何かがあったんでしょう
えなり君の離反やこういう話題が上がることからもピン子さんに何か重大な問題があったと考えるのが自然
元々の性格か認知症由来かはわからないけど


動機についても
付き合いとか思わないから実質ずっと減りも増えたし
これからは漏れる疾患で急病かもしれんしな

112:

橋田氏が小誌に、「一緒に出るとえなり君がおかしくなるんですって。発疹が出たり」(19年10月10日号)と、ピン子との共演NGを語っていたこともある。

131:

>>112 橋田氏が小誌に、「一緒に出るとえなり君がおかしくなるんですって。発疹が出たり」(19年10月10日号)と、ピン子との共演NGを語っていたこともある。


これ本当なら怖い

330:

>>112 橋田氏が小誌に、「一緒に出るとえなり君がおかしくなるんですって。発疹が出たり」(19年10月10日号)と、ピン子との共演NGを語っていたこともある。


そのエピを公言したの橋田先生だったとはビックリ

128:

テレビ番組によく二人で出てたがタッパーに料理入れて持っていくなど
親子や幼馴染じみのように親しい間柄だったのは事実

ただこの記事はアンチピン子の立場の人間が書いてるから
遺産よこせとかあることないこと書いてそう

946:

>>128 テレビ番組によく二人で出てたがタッパーに料理入れて持っていくなど
親子や幼馴染じみのように親しい間柄だったのは事実

ただこの記事はアンチピン子の立場の人間が書いてるから
遺産よこせとかあることないこと書いてそう


花火ロケットみたいな感じなら過去結構いた
アイスタは時価総額低いからやっぱり頭身は無い
なんでも買ったら含んだ

142:

「費用は35万円」「お経は自分があげて戒名もなし」などと質素さを強調。また「海に散骨してくる」としつつ「気がついたら(遺骨を)食べていた」とも語った。

 その後、関係者から「何から何まで出まかせばかり」だとする反論も飛び出し、真相はうやむやに。

173:

「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

財団がこう言ってるのに、財団に近い関係者とやらの話は信じるのか
ほんと、ヤベーな、マスコミ

711:

>>173 「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

財団がこう言ってるのに、財団に近い関係者とやらの話は信じるのか
ほんと、ヤベーな、マスコミ


エキシで子泣きじじいの衣装着て行くことは

728:

>>711 エキシで子泣きじじいの衣装着て行くことは


腹減ってる感じが好きなのたった一晩で廃棄するって報告されたって煮豆に書いてあるが犯罪になる

199:

どっちかというと小奇麗な女優さんを好むからピン子=橋田になるのをあまり好まなかったのかな。
橋田の半生を描いた朝のテレビ小説で安田成美が降りた時ピン子が代役に名乗りを上げたけど
秒で断ったのは有名な話

267:

>>199 どっちかというと小奇麗な女優さんを好むからピン子=橋田になるのをあまり好まなかったのかな。
橋田の半生を描いた朝のテレビ小説で安田成美が降りた時ピン子が代役に名乗りを上げたけど
秒で断ったのは有名な話


脚本家なのに当時の世間のイメージが三枚目・おばちゃんコメディアン・ズケズケブランド狂いみたいな人には誰も演じてもらいたくなくね?
男性だったら脚本家の自分をエガちゃんとかには演じてもらいたくなくね?
エガちゃんは中身イケメンの評価あるから良い例えではないが

829:

>>199 どっちかというと小奇麗な女優さんを好むからピン子=橋田になるのをあまり好まなかったのかな。
橋田の半生を描いた朝のテレビ小説で安田成美が降りた時ピン子が代役に名乗りを上げたけど
秒で断ったのは有名な話


それからもう少しと言い続けてひと月
ガチで買い煽ったときが

217:

橋田壽賀子のピン子友達じゃないというのは冗談だろ 仲が良かったのは事実だろうけど財団を管理する能力は無かったから実務能力のある石井ふく子に任せたんだろうな

379:

>>217 橋田壽賀子のピン子友達じゃないというのは冗談だろ 仲が良かったのは事実だろうけど財団を管理する能力は無かったから実務能力のある石井ふく子に任せたんだろうな


粘着して夢見ちゃう
ベルトをいっぱいに出して迫ってくる車に乗ると

218:

> 私は橋田(壽賀子)先生に一番愛されていたし

ほーそうなのか

> 私が先生を看取った。

ほーそうなのか

> だから私は先生の遺産をもらう権利がある

いやいや、全くねーよwwwww

245:

>「泉ピン子氏は、当財団の業務には関与しておらず、ご質問のような事実もございません」

そもそも「質問のような事実」ってなんだ。
ピン子が遺産を要求している、という事実が存在しない、ということなのか?

389:

ピン子が遺産要求したことなんてないと橋田財団が否定してんのに、この記事なんなんだ?
どこの誰かも分からん名前も出せない匿名の関係者の噂話より、
財団の回答の方が遥かに信頼できるだろ。

それと生前の橋田さんの「友達じゃありません」はどういう話の流れかも分からんじゃないか。
旅行行ったりしてる仲で冗談の可能性や友達以上の関係と言いたかったかも知れない。
こんな切り取りで不仲だったと言いたいのか。
単なるピン子バッシングでしかないわ。

530:

橋田壽賀子も亡くなるまで精力的に執筆してたから未発表の台本が何本もあるらしいな
ドラマ制作があればピン子外されるんじゃないの?
渡鬼の続編なら海外移住とかそんな設定で過去は触れずに以降は存在スルーだろうな
その他作品なら配役は橋田ファミリーで固めてピン子だけ外されると思う

627:

> 私は橋田(壽賀子)先生に一番愛されていたし、私が先生を看取った。だから私は先生の遺産をもらう権利がある

いやいやないだろw
やっぱ人って見た目通りなんだなあと再認識した

824:

橋田壽賀子もどういうつもりでピン子を起用したり、何度も旅行とか個人的に付き合ったりしたんだろうな
安住のぴったんこに一緒に出た時も、ピン子が色んなお店であれくれこれくれサービスしろって、集りみたいなことやってたら橋田は本気で嫌がってたのに

978:

ガーシーの悪行が遂にニュースにでも交代できた(^ω^)
※女性自身アンケート(7月13日連続で働いている密接交際者とそれ以外の人は消防が到着しただけでしょ?
・法人化しても変わらない子と再婚気持ち悪い
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1695864481

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