大谷翔平でもまだ超えられぬ“ゴジラの壁” 46HR打っても…立ちはだかる偉大な「116打点」 - 芸能人
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大谷翔平でもまだ超えられぬ“ゴジラの壁” 46HR打っても…立ちはだかる偉大な「116打点」

2023/09/26
芸能人 0
  • 松井秀喜が記録した日本人最多のシーズン「116打点」 エンゼルス・大谷翔平投手は、今季も数々の記録を塗り替えてきた。
  • 打っては打率.304、44本塁打をマーク。
  • OPSも22日(日本時間23日)終了時点で両リーグトップの1.066で、球界最高の打者と言っても過言ではない。
  • そんな中、まだ超えられていないのが日本人打者のシーズン打点記録だ。
  • 同記録は松井秀喜氏が2005年の116打点がトップで、4位までを同氏が占めている。
  • 大谷は、46本塁打を放った2021年の100打点がトップで、松井氏の2007年の103打点に次いで5位となっている。
  • 今季の大谷は昨年に並ぶ95打点で、シーズンを終えた。
  • 松井氏はヤンキース1年目から3年連続100打点をマーク。
  • 3年目の2005年は、本塁打数は23本だったが、打率は渡米後最高の.305をマーク。
  • 松井氏は7月26日(同27日)のイベントで「どの方向にもホームランを打てる」「私とは全くレベルが違うパワーヒッターですよ」と大谷を絶賛していたが、様々な記録を塗り替える大谷の前に、大きな壁として立ちはだかっている。

1:

松井秀喜が記録した日本人最多のシーズン「116打点」

 エンゼルス・大谷翔平投手は、今季も数々の記録を塗り替えてきた。打っては打率.304、44本塁打をマーク。OPSも22日(日本時間23日)終了時点で両リーグトップの1.066で、球界最高の打者と言っても過言ではない。そんな中、まだ超えられていないのが日本人打者のシーズン打点記録だ。

 同記録は松井秀喜氏が2005年の116打点がトップで、4位までを同氏が占めている。大谷は、46本塁打を放った2021年の100打点がトップで、松井氏の2007年の103打点に次いで5位となっている。今季の大谷は昨年に並ぶ95打点で、シーズンを終えた。

 松井氏はヤンキース1年目から3年連続100打点をマーク。3年目の2005年は、本塁打数は23本だったが、打率は渡米後最高の.305をマーク。タレント揃いのヤンキースで中軸を務め、アレックス・ロドリゲス、ゲーリー・シェフィールドらと100打点トリオを形成した。

 松井氏は7月26日(同27日)のイベントで「どの方向にもホームランを打てる」「私とは全くレベルが違うパワーヒッターですよ」と大谷を絶賛していたが、様々な記録を塗り替える大谷の前に、大きな壁として立ちはだかっている。

https://full-count.jp/2023/09/24/post1447232/

10:

2~3番打者は役割違うからね
自分は松井オタだけどこの

>>1 松井秀喜が記録した日本人最多のシーズン「116打点」

 エンゼルス・大谷翔平投手は、今季も数々の記録を塗り替えてきた。打っては打率.304、44本塁打をマーク。OPSも22日(日本時間23日)終了時点で両リーグトップの1.066で、球界最高の打者と言っても過言ではない。そんな中、まだ超えられていないのが日本人打者のシーズン打点記録だ。

 同記録は松井秀喜氏が2005年の116打点がトップで、4位までを同氏が占めている。大谷は、46本塁打を放った2021年の100打点がトップで、松井氏の2007年の103打点に次いで5位となっている。今季の大谷は昨年に並ぶ95打点で、シーズンを終えた。

 松井氏はヤンキース1年目から3年連続100打点をマーク。3年目の2005年は、本塁打数は23本だったが、打率は渡米後最高の.305をマーク。タレント揃いのヤンキースで中軸を務め、アレックス・ロドリゲス、ゲーリー・シェフィールドらと100打点トリオを形成した。

 松井氏は7月26日(同27日)のイベントで「どの方向にもホームランを打てる」「私とは全くレベルが違うパワーヒッターですよ」と大谷を絶賛していたが、様々な記録を塗り替える大谷の前に、大きな壁として立ちはだかっている。

https://full-count.jp/2023/09/24/post1447232/


野球ろくに知らない人が書いた記事にしか見えない

208:

>>1 松井秀喜が記録した日本人最多のシーズン「116打点」

 エンゼルス・大谷翔平投手は、今季も数々の記録を塗り替えてきた。打っては打率.304、44本塁打をマーク。OPSも22日(日本時間23日)終了時点で両リーグトップの1.066で、球界最高の打者と言っても過言ではない。そんな中、まだ超えられていないのが日本人打者のシーズン打点記録だ。

 同記録は松井秀喜氏が2005年の116打点がトップで、4位までを同氏が占めている。大谷は、46本塁打を放った2021年の100打点がトップで、松井氏の2007年の103打点に次いで5位となっている。今季の大谷は昨年に並ぶ95打点で、シーズンを終えた。

 松井氏はヤンキース1年目から3年連続100打点をマーク。3年目の2005年は、本塁打数は23本だったが、打率は渡米後最高の.305をマーク。タレント揃いのヤンキースで中軸を務め、アレックス・ロドリゲス、ゲーリー・シェフィールドらと100打点トリオを形成した。

 松井氏は7月26日(同27日)のイベントで「どの方向にもホームランを打てる」「私とは全くレベルが違うパワーヒッターですよ」と大谷を絶賛していたが、様々な記録を塗り替える大谷の前に、大きな壁として立ちはだかっている。

https://full-count.jp/2023/09/24/post1447232/


ダニはチャンスに弱すぎる

217:

>>208 ダニはチャンスに弱すぎる


まあ得点圏打率が.317やし

235:

>>1 松井秀喜が記録した日本人最多のシーズン「116打点」

 エンゼルス・大谷翔平投手は、今季も数々の記録を塗り替えてきた。打っては打率.304、44本塁打をマーク。OPSも22日(日本時間23日)終了時点で両リーグトップの1.066で、球界最高の打者と言っても過言ではない。そんな中、まだ超えられていないのが日本人打者のシーズン打点記録だ。

 同記録は松井秀喜氏が2005年の116打点がトップで、4位までを同氏が占めている。大谷は、46本塁打を放った2021年の100打点がトップで、松井氏の2007年の103打点に次いで5位となっている。今季の大谷は昨年に並ぶ95打点で、シーズンを終えた。

 松井氏はヤンキース1年目から3年連続100打点をマーク。3年目の2005年は、本塁打数は23本だったが、打率は渡米後最高の.305をマーク。タレント揃いのヤンキースで中軸を務め、アレックス・ロドリゲス、ゲーリー・シェフィールドらと100打点トリオを形成した。

 松井氏は7月26日(同27日)のイベントで「どの方向にもホームランを打てる」「私とは全くレベルが違うパワーヒッターですよ」と大谷を絶賛していたが、様々な記録を塗り替える大谷の前に、大きな壁として立ちはだかっている。

https://full-count.jp/2023/09/24/post1447232/


なんなんだろこういう記事、気持ち悪い。

471:

>>1 松井秀喜が記録した日本人最多のシーズン「116打点」

 エンゼルス・大谷翔平投手は、今季も数々の記録を塗り替えてきた。打っては打率.304、44本塁打をマーク。OPSも22日(日本時間23日)終了時点で両リーグトップの1.066で、球界最高の打者と言っても過言ではない。そんな中、まだ超えられていないのが日本人打者のシーズン打点記録だ。

 同記録は松井秀喜氏が2005年の116打点がトップで、4位までを同氏が占めている。大谷は、46本塁打を放った2021年の100打点がトップで、松井氏の2007年の103打点に次いで5位となっている。今季の大谷は昨年に並ぶ95打点で、シーズンを終えた。

 松井氏はヤンキース1年目から3年連続100打点をマーク。3年目の2005年は、本塁打数は23本だったが、打率は渡米後最高の.305をマーク。タレント揃いのヤンキースで中軸を務め、アレックス・ロドリゲス、ゲーリー・シェフィールドらと100打点トリオを形成した。

 松井氏は7月26日(同27日)のイベントで「どの方向にもホームランを打てる」「私とは全くレベルが違うパワーヒッターですよ」と大谷を絶賛していたが、様々な記録を塗り替える大谷の前に、大きな壁として立ちはだかっている。

https://full-count.jp/2023/09/24/post1447232/


ホームランなんかより、打点の方がチームに貢献してるからな

ゴジラ最強だな

610:

>>1 松井秀喜が記録した日本人最多のシーズン「116打点」

 エンゼルス・大谷翔平投手は、今季も数々の記録を塗り替えてきた。打っては打率.304、44本塁打をマーク。OPSも22日(日本時間23日)終了時点で両リーグトップの1.066で、球界最高の打者と言っても過言ではない。そんな中、まだ超えられていないのが日本人打者のシーズン打点記録だ。

 同記録は松井秀喜氏が2005年の116打点がトップで、4位までを同氏が占めている。大谷は、46本塁打を放った2021年の100打点がトップで、松井氏の2007年の103打点に次いで5位となっている。今季の大谷は昨年に並ぶ95打点で、シーズンを終えた。

 松井氏はヤンキース1年目から3年連続100打点をマーク。3年目の2005年は、本塁打数は23本だったが、打率は渡米後最高の.305をマーク。タレント揃いのヤンキースで中軸を務め、アレックス・ロドリゲス、ゲーリー・シェフィールドらと100打点トリオを形成した。

 松井氏は7月26日(同27日)のイベントで「どの方向にもホームランを打てる」「私とは全くレベルが違うパワーヒッターですよ」と大谷を絶賛していたが、様々な記録を塗り替える大谷の前に、大きな壁として立ちはだかっている。

https://full-count.jp/2023/09/24/post1447232/


打点は強いチームへ移籍すればすぐにクリアできるよ

615:

>>610 打点は強いチームへ移籍すればすぐにクリアできるよ


イチローはヤンキース行って27打点

624:

>>615 イチローはヤンキース行って27打点


2011年から成績下降し始めたイチロー

2012年前半マリナーズ
423打席,28打点,HR4本,打率.261,盗塁15

2012年後半ヤンキース
240打席,27打点,HR5本,打率.322,盗塁14

ちなみにこの年、1つ年下の松井は30球団から見放されて現役引退

959:

>>1 松井秀喜が記録した日本人最多のシーズン「116打点」

 エンゼルス・大谷翔平投手は、今季も数々の記録を塗り替えてきた。打っては打率.304、44本塁打をマーク。OPSも22日(日本時間23日)終了時点で両リーグトップの1.066で、球界最高の打者と言っても過言ではない。そんな中、まだ超えられていないのが日本人打者のシーズン打点記録だ。

 同記録は松井秀喜氏が2005年の116打点がトップで、4位までを同氏が占めている。大谷は、46本塁打を放った2021年の100打点がトップで、松井氏の2007年の103打点に次いで5位となっている。今季の大谷は昨年に並ぶ95打点で、シーズンを終えた。

 松井氏はヤンキース1年目から3年連続100打点をマーク。3年目の2005年は、本塁打数は23本だったが、打率は渡米後最高の.305をマーク。タレント揃いのヤンキースで中軸を務め、アレックス・ロドリゲス、ゲーリー・シェフィールドらと100打点トリオを形成した。

 松井氏は7月26日(同27日)のイベントで「どの方向にもホームランを打てる」「私とは全くレベルが違うパワーヒッターですよ」と大谷を絶賛していたが、様々な記録を塗り替える大谷の前に、大きな壁として立ちはだかっている。

https://full-count.jp/2023/09/24/post1447232/


でも松井好きでない

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

96:

2番だと打点は厳しい。
あの時は強力なヤンキース打線だったからな。
5番松井で
3番4番にAロッドとかデレク・ジーターとかいた時期やし。

106:

ちなみに松井のヤンキース時代の得点圏
950打数286安打  .301 35本 451打点

ネットは極論が好きだからいつの間にか
得点圏では必ず二ゴロを打ってたことになるけどね

それはともかく大谷が今年投手としての怪我がなければ
確実に116をクリアしてたのは間違いない

135:

打点は何番打つか何より得点圏でどれぐらい回ってくるかが大きいから松井の方がすごいとも一概に言えない

ただ通算ホームラン数はほとんど同じなのにサヨナラHR松井3に対して大谷はサヨナラHRどころかサヨナラヒットも0っていうのはうーんとは思う…
そういうとこで打つのがスター

136:

松井はクラッチと評されてたからな。
選手生活晩年のエンゼルスやアスレチックス時代でも7~80打点くらい打ってるし、
間違いなく優秀だったよ。

153:

松井はヤンキースの中で自分の実力を客観視し、チームの勝利に貢献できる
打法に徹した。ホームラン量産も諦めた。勝負強いのではなく、チームの勝利
のためにできることをやった。
大谷のようにやりたい放題をやった結果の記録ではない。
だからこそ松井の116打点は凄いし尊い。

177:

>>153 松井はヤンキースの中で自分の実力を客観視し、チームの勝利に貢献できる
打法に徹した。ホームラン量産も諦めた。勝負強いのではなく、チームの勝利
のためにできることをやった。
大谷のようにやりたい放題をやった結果の記録ではない。
だからこそ松井の116打点は凄いし尊い。


ただの言い訳ですw
プロの世界は数字が全て
松井が大谷より勝ってる点などない

748:

>>177 ただの言い訳ですw
プロの世界は数字が全て
松井が大谷より勝ってる点などない


健康食品
今の時代に乱獲したお陰や
延期になるありがとうございます~!

162:

イチローもチームの勝利より自分の安打数を優先して打席に立った。
だから安打数は多くてもチームメイトからは酷評された。
松井は自分のホームラン数を犠牲にしてチームの勝利を優先した。
だからチームメートからは称えられた。
この違いが重要。

167:

松井は2003が2BがチームTOP 打点も107に次ぐ106の2位
2004が打点が121と108に次ぐ106でチーム3位 本塁打も31は36に次ぐチーム2位
2005が2BがチームTOP 打点が116がチーム3位
2006が怪我 2007が本塁打25に打点103はチーム2位
松井が100打点記録してる年は100打点以上が松井含めてチームでは3人だけ
松井が怪我してる2006は100打点以上は2人のみ
普通にあのメンツでも打撃成績だけでみればTOPクラスではあった

455:

松井は自分の記録よりチームの勝利の為のバッティングに徹してたからね

466:

>>455 松井は自分の記録よりチームの勝利の為のバッティングに徹してたからね


併殺ばっかだったよ

483:

>>455 松井は自分の記録よりチームの勝利の為のバッティングに徹してたからね


最初はホームランに拘ってたが、周りが凄いヤツばっかりだから、2年目からはホームランは捨てたって言ってたな

647:

大谷の得点圏


2021、2022、2023比べれば分かるが

2021年、2023年みたいにバカスカホームラン打つ年は
まともに勝負されないから
出塁率が上がって打点はガクっと落ちる。そんなもんよ

675:

ゴキヲタ「イボイはヤンキースに居るから打点を稼げただけ
 イチローがもしヤンキースに入ればイボイの打点を余裕で超える」と豪語

↓結果

イチローヤンキース時代の成績
1年目 27打点
2年目 55打点
3年目 35打点
4年目 22打点

741:

シーズン打率で自分より上に松井がいた年があることは根に持ってるだろうなイチローは

849:

ヤンキースのチーム力のおかげではあるがそれでもその年のヤンキースで3人しかいない100打点達成者の一人なら凄いかな
大谷が凄すぎるだけで

932:

打点は前の打者の能力にも左右されるが、ホームランはほぼ独力
打者に専念して必死こいて30本がせいぜいの全国の不細工アバタ顔の希望松井と、片手間で40オーバーのイケメン大谷さんじゃあ比較にならんよ

942:

昔の日本人メジャーリーガーは内野安打打って、天才とマスコミが持ち上げてたけど、
大谷は日本人初のホームラン王
日本人打者のレベルが本当に上がったよな
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1695603878

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