〝神童〟那須川天心なぜKOできない? ボクシング界きっての論客が指摘する2つの理由 - 芸能人
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〝神童〟那須川天心なぜKOできない? ボクシング界きっての論客が指摘する2つの理由

2023/09/20
芸能人 0
  • なぜ神童はKOできないのか。
  • ボクシングイベント「LIVEBOXING5」(18日、東京・有明アリーナ)で、〝神童〟こと那須川天心(25=帝拳)がメキシコ・バンタム級王者のルイス・グスマン(27=メキシコ)に判定3―0で勝利した。
  • 1ラウンド(R)にダウンを奪うなど圧倒したが、ボクシング転向2戦目で期待されたKO勝ちとはならず。
  • その原因を、ボクシング界きっての論客で元日本スーパーライト級王者の細川バレンタイン氏(42)がズバリ指摘した。
  • 試合運びは圧倒的だった。
  • 1Rには、相手の右ストレートをかわしてカウンターの左ストレートをヒットさせ、いきなりダウンを奪う。
  • 2R以降も相手の攻撃をかわしながら強烈な左ボディーをヒットさせるなど試合をコントロールした。
  • まず細川氏が指摘したのは、キックから転向したゆえのスタイル。
  • 「このスタイルはディフェンスの〝空き〟をカウンターで狙うから、相手が積極的に攻めてきている時でないと(倒すのが)難しいんです。
  • そこに取り組めばKOが増えるのでは」と解決策を提示した。

1:

 なぜ神童はKOできないのか。ボクシングイベント「LIVE BOXING 5」(18日、東京・有明アリーナ)で、〝神童〟こと那須川天心(25=帝拳)がメキシコ・バンタム級王者のルイス・グスマン(27=メキシコ)に判定3―0で勝利した。1ラウンド(R)にダウンを奪うなど圧倒したが、ボクシング転向2戦目で期待されたKO勝ちとはならず。その原因を、ボクシング界きっての論客で元日本スーパーライト級王者の細川バレンタイン氏(42)がズバリ指摘した。

 試合運びは圧倒的だった。1Rには、相手の右ストレートをかわしてカウンターの左ストレートをヒットさせ、いきなりダウンを奪う。2R以降も相手の攻撃をかわしながら強烈な左ボディーをヒットさせるなど試合をコントロールした。

 結局8Rを戦い抜き、判定3―0で勝利。キック時代の2018年6月に延長含む6Rを戦ったロッタン・ジットムアンノン戦を超える〝未知の領域〟となった7R以降も攻撃の手が緩むことはなくスタミナの不安は一蹴した。

 公式ユーチューブチャンネル「前向き教室」で発信を行っている細川氏は「間違いなくレベルアップして、よりボクサーになっていると思います。上半身の筋肉も大きくなっていました」とまずは一定の評価。その一方で「でも、みんな知りたいのは『なんでKOできないの?』ってことですよね」と転向初戦となった4月の与那覇勇気(真正)戦に続く〝課題〟について言及した。

 まず細川氏が指摘したのは、キックから転向したゆえのスタイル。それを「相手の隙を探すボクシング」と表現し、こう続ける。「このスタイルはディフェンスの〝空き〟をカウンターで狙うから、相手が積極的に攻めてきている時でないと(倒すのが)難しいんです。多分これって、ほかの格闘技だと効率がいい戦い方なんだと思います。脚も攻撃に使えるし、攻撃していい箇所も多いから、隙が生まれやすいしそれを突きやすい。でもボクシングは両手でしか攻撃できない上に、攻撃箇所が限られているんです。だから隙を探すスタイルは効率が悪くなってしまう」。攻撃対象が上半身の前面と側面に限られるボクシングでは、亀になって防御に徹した相手の隙を探すのは難しくなるというわけだ。

 それを踏まえ細川氏は「だからボクシングはガードの上から殴るんです。井上尚弥(大橋)も(寺地)拳四朗(BMB)もそうやってガードを強烈に殴ることで〝空き〟を作っているんです。多分ほかの格闘技では効率が悪いんだろうけど、ボクシングではこうやって隙を作る方が効率がいい。そこに取り組めばKOが増えるのでは」と解決策を提示した。

 また「彼の感性というか遊び心の部分。それをもう少し倒すことにフォーカスした方がいいんじゃないか」とも指摘。トリケラトプス拳などを見せていたキック時代ほどではないにしろ、この日も細かいステップなど観客の目を意識したような動きを見せた那須川。それが魅力であるとは認めつつも「正直『遊びすぎなんじゃね?』って思いました。楽しむのもいいけど、拳四朗や中谷(潤人=M・T)のような『終わらせてやる』っていう気概みたいなものをもっと出してほしい」と断じた。

 とはいえ、初戦から成長を見せたのは事実。神童が次戦でどんな進化を見せてくれるか注目だ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/276817

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1695090497/

37:

>>1  なぜ神童はKOできないのか。ボクシングイベント「LIVE BOXING 5」(18日、東京・有明アリーナ)で、〝神童〟こと那須川天心(25=帝拳)がメキシコ・バンタム級王者のルイス・グスマン(27=メキシコ)に判定3―0で勝利した。1ラウンド(R)にダウンを奪うなど圧倒したが、ボクシング転向2戦目で期待されたKO勝ちとはならず。その原因を、ボクシング界きっての論客で元日本スーパーライト級王者の細川バレンタイン氏(42)がズバリ指摘した。

 試合運びは圧倒的だった。1Rには、相手の右ストレートをかわしてカウンターの左ストレートをヒットさせ、いきなりダウンを奪う。2R以降も相手の攻撃をかわしながら強烈な左ボディーをヒットさせるなど試合をコントロールした。

 結局8Rを戦い抜き、判定3―0で勝利。キック時代の2018年6月に延長含む6Rを戦ったロッタン・ジットムアンノン戦を超える〝未知の領域〟となった7R以降も攻撃の手が緩むことはなくスタミナの不安は一蹴した。

 公式ユーチューブチャンネル「前向き教室」で発信を行っている細川氏は「間違いなくレベルアップして、よりボクサーになっていると思います。上半身の筋肉も大きくなっていました」とまずは一定の評価。その一方で「でも、みんな知りたいのは『なんでKOできないの?』ってことですよね」と転向初戦となった4月の与那覇勇気(真正)戦に続く〝課題〟について言及した。

 まず細川氏が指摘したのは、キックから転向したゆえのスタイル。それを「相手の隙を探すボクシング」と表現し、こう続ける。「このスタイルはディフェンスの〝空き〟をカウンターで狙うから、相手が積極的に攻めてきている時でないと(倒すのが)難しいんです。多分これって、ほかの格闘技だと効率がいい戦い方なんだと思います。脚も攻撃に使えるし、攻撃していい箇所も多いから、隙が生まれやすいしそれを突きやすい。でもボクシングは両手でしか攻撃できない上に、攻撃箇所が限られているんです。だから隙を探すスタイルは効率が悪くなってしまう」。攻撃対象が上半身の前面と側面に限られるボクシングでは、亀になって防御に徹した相手の隙を探すのは難しくなるというわけだ。

 それを踏まえ細川氏は「だからボクシングはガードの上から殴るんです。井上尚弥(大橋)も(寺地)拳四朗(BMB)もそうやってガードを強烈に殴ることで〝空き〟を作っているんです。多分ほかの格闘技では効率が悪いんだろうけど、ボクシングではこうやって隙を作る方が効率がいい。そこに取り組めばKOが増えるのでは」と解決策を提示した。

 また「彼の感性というか遊び心の部分。それをもう少し倒すことにフォーカスした方がいいんじゃないか」とも指摘。トリケラトプス拳などを見せていたキック時代ほどではないにしろ、この日も細かいステップなど観客の目を意識したような動きを見せた那須川。それが魅力であるとは認めつつも「正直『遊びすぎなんじゃね?』って思いました。楽しむのもいいけど、拳四朗や中谷(潤人=M・T)のような『終わらせてやる』っていう気概みたいなものをもっと出してほしい」と断じた。

 とはいえ、初戦から成長を見せたのは事実。神童が次戦でどんな進化を見せてくれるか注目だ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/276817

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1695090497/


急所を分かってないから

444:

>>1  なぜ神童はKOできないのか。ボクシングイベント「LIVE BOXING 5」(18日、東京・有明アリーナ)で、〝神童〟こと那須川天心(25=帝拳)がメキシコ・バンタム級王者のルイス・グスマン(27=メキシコ)に判定3―0で勝利した。1ラウンド(R)にダウンを奪うなど圧倒したが、ボクシング転向2戦目で期待されたKO勝ちとはならず。その原因を、ボクシング界きっての論客で元日本スーパーライト級王者の細川バレンタイン氏(42)がズバリ指摘した。

 試合運びは圧倒的だった。1Rには、相手の右ストレートをかわしてカウンターの左ストレートをヒットさせ、いきなりダウンを奪う。2R以降も相手の攻撃をかわしながら強烈な左ボディーをヒットさせるなど試合をコントロールした。

 結局8Rを戦い抜き、判定3―0で勝利。キック時代の2018年6月に延長含む6Rを戦ったロッタン・ジットムアンノン戦を超える〝未知の領域〟となった7R以降も攻撃の手が緩むことはなくスタミナの不安は一蹴した。

 公式ユーチューブチャンネル「前向き教室」で発信を行っている細川氏は「間違いなくレベルアップして、よりボクサーになっていると思います。上半身の筋肉も大きくなっていました」とまずは一定の評価。その一方で「でも、みんな知りたいのは『なんでKOできないの?』ってことですよね」と転向初戦となった4月の与那覇勇気(真正)戦に続く〝課題〟について言及した。

 まず細川氏が指摘したのは、キックから転向したゆえのスタイル。それを「相手の隙を探すボクシング」と表現し、こう続ける。「このスタイルはディフェンスの〝空き〟をカウンターで狙うから、相手が積極的に攻めてきている時でないと(倒すのが)難しいんです。多分これって、ほかの格闘技だと効率がいい戦い方なんだと思います。脚も攻撃に使えるし、攻撃していい箇所も多いから、隙が生まれやすいしそれを突きやすい。でもボクシングは両手でしか攻撃できない上に、攻撃箇所が限られているんです。だから隙を探すスタイルは効率が悪くなってしまう」。攻撃対象が上半身の前面と側面に限られるボクシングでは、亀になって防御に徹した相手の隙を探すのは難しくなるというわけだ。

 それを踏まえ細川氏は「だからボクシングはガードの上から殴るんです。井上尚弥(大橋)も(寺地)拳四朗(BMB)もそうやってガードを強烈に殴ることで〝空き〟を作っているんです。多分ほかの格闘技では効率が悪いんだろうけど、ボクシングではこうやって隙を作る方が効率がいい。そこに取り組めばKOが増えるのでは」と解決策を提示した。

 また「彼の感性というか遊び心の部分。それをもう少し倒すことにフォーカスした方がいいんじゃないか」とも指摘。トリケラトプス拳などを見せていたキック時代ほどではないにしろ、この日も細かいステップなど観客の目を意識したような動きを見せた那須川。それが魅力であるとは認めつつも「正直『遊びすぎなんじゃね?』って思いました。楽しむのもいいけど、拳四朗や中谷(潤人=M・T)のような『終わらせてやる』っていう気概みたいなものをもっと出してほしい」と断じた。

 とはいえ、初戦から成長を見せたのは事実。神童が次戦でどんな進化を見せてくれるか注目だ。

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またKO宣言したのに倒せなかったねー
初戦、与那覇がタフだった
二戦目、グスマンがタフだった
何戦目まで通用するかな?

480:

>>1  なぜ神童はKOできないのか。ボクシングイベント「LIVE BOXING 5」(18日、東京・有明アリーナ)で、〝神童〟こと那須川天心(25=帝拳)がメキシコ・バンタム級王者のルイス・グスマン(27=メキシコ)に判定3―0で勝利した。1ラウンド(R)にダウンを奪うなど圧倒したが、ボクシング転向2戦目で期待されたKO勝ちとはならず。その原因を、ボクシング界きっての論客で元日本スーパーライト級王者の細川バレンタイン氏(42)がズバリ指摘した。

 試合運びは圧倒的だった。1Rには、相手の右ストレートをかわしてカウンターの左ストレートをヒットさせ、いきなりダウンを奪う。2R以降も相手の攻撃をかわしながら強烈な左ボディーをヒットさせるなど試合をコントロールした。

 結局8Rを戦い抜き、判定3―0で勝利。キック時代の2018年6月に延長含む6Rを戦ったロッタン・ジットムアンノン戦を超える〝未知の領域〟となった7R以降も攻撃の手が緩むことはなくスタミナの不安は一蹴した。

 公式ユーチューブチャンネル「前向き教室」で発信を行っている細川氏は「間違いなくレベルアップして、よりボクサーになっていると思います。上半身の筋肉も大きくなっていました」とまずは一定の評価。その一方で「でも、みんな知りたいのは『なんでKOできないの?』ってことですよね」と転向初戦となった4月の与那覇勇気(真正)戦に続く〝課題〟について言及した。

 まず細川氏が指摘したのは、キックから転向したゆえのスタイル。それを「相手の隙を探すボクシング」と表現し、こう続ける。「このスタイルはディフェンスの〝空き〟をカウンターで狙うから、相手が積極的に攻めてきている時でないと(倒すのが)難しいんです。多分これって、ほかの格闘技だと効率がいい戦い方なんだと思います。脚も攻撃に使えるし、攻撃していい箇所も多いから、隙が生まれやすいしそれを突きやすい。でもボクシングは両手でしか攻撃できない上に、攻撃箇所が限られているんです。だから隙を探すスタイルは効率が悪くなってしまう」。攻撃対象が上半身の前面と側面に限られるボクシングでは、亀になって防御に徹した相手の隙を探すのは難しくなるというわけだ。

 それを踏まえ細川氏は「だからボクシングはガードの上から殴るんです。井上尚弥(大橋)も(寺地)拳四朗(BMB)もそうやってガードを強烈に殴ることで〝空き〟を作っているんです。多分ほかの格闘技では効率が悪いんだろうけど、ボクシングではこうやって隙を作る方が効率がいい。そこに取り組めばKOが増えるのでは」と解決策を提示した。

 また「彼の感性というか遊び心の部分。それをもう少し倒すことにフォーカスした方がいいんじゃないか」とも指摘。トリケラトプス拳などを見せていたキック時代ほどではないにしろ、この日も細かいステップなど観客の目を意識したような動きを見せた那須川。それが魅力であるとは認めつつも「正直『遊びすぎなんじゃね?』って思いました。楽しむのもいいけど、拳四朗や中谷(潤人=M・T)のような『終わらせてやる』っていう気概みたいなものをもっと出してほしい」と断じた。

 とはいえ、初戦から成長を見せたのは事実。神童が次戦でどんな進化を見せてくれるか注目だ。

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前スレ
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同じくキックから転向した武居はバンバンKOしてるんだが?
細川っていつも適当な事ばっかり言ってるw

590:

>>1  なぜ神童はKOできないのか。ボクシングイベント「LIVE BOXING 5」(18日、東京・有明アリーナ)で、〝神童〟こと那須川天心(25=帝拳)がメキシコ・バンタム級王者のルイス・グスマン(27=メキシコ)に判定3―0で勝利した。1ラウンド(R)にダウンを奪うなど圧倒したが、ボクシング転向2戦目で期待されたKO勝ちとはならず。その原因を、ボクシング界きっての論客で元日本スーパーライト級王者の細川バレンタイン氏(42)がズバリ指摘した。

 試合運びは圧倒的だった。1Rには、相手の右ストレートをかわしてカウンターの左ストレートをヒットさせ、いきなりダウンを奪う。2R以降も相手の攻撃をかわしながら強烈な左ボディーをヒットさせるなど試合をコントロールした。

 結局8Rを戦い抜き、判定3―0で勝利。キック時代の2018年6月に延長含む6Rを戦ったロッタン・ジットムアンノン戦を超える〝未知の領域〟となった7R以降も攻撃の手が緩むことはなくスタミナの不安は一蹴した。

 公式ユーチューブチャンネル「前向き教室」で発信を行っている細川氏は「間違いなくレベルアップして、よりボクサーになっていると思います。上半身の筋肉も大きくなっていました」とまずは一定の評価。その一方で「でも、みんな知りたいのは『なんでKOできないの?』ってことですよね」と転向初戦となった4月の与那覇勇気(真正)戦に続く〝課題〟について言及した。

 まず細川氏が指摘したのは、キックから転向したゆえのスタイル。それを「相手の隙を探すボクシング」と表現し、こう続ける。「このスタイルはディフェンスの〝空き〟をカウンターで狙うから、相手が積極的に攻めてきている時でないと(倒すのが)難しいんです。多分これって、ほかの格闘技だと効率がいい戦い方なんだと思います。脚も攻撃に使えるし、攻撃していい箇所も多いから、隙が生まれやすいしそれを突きやすい。でもボクシングは両手でしか攻撃できない上に、攻撃箇所が限られているんです。だから隙を探すスタイルは効率が悪くなってしまう」。攻撃対象が上半身の前面と側面に限られるボクシングでは、亀になって防御に徹した相手の隙を探すのは難しくなるというわけだ。

 それを踏まえ細川氏は「だからボクシングはガードの上から殴るんです。井上尚弥(大橋)も(寺地)拳四朗(BMB)もそうやってガードを強烈に殴ることで〝空き〟を作っているんです。多分ほかの格闘技では効率が悪いんだろうけど、ボクシングではこうやって隙を作る方が効率がいい。そこに取り組めばKOが増えるのでは」と解決策を提示した。

 また「彼の感性というか遊び心の部分。それをもう少し倒すことにフォーカスした方がいいんじゃないか」とも指摘。トリケラトプス拳などを見せていたキック時代ほどではないにしろ、この日も細かいステップなど観客の目を意識したような動きを見せた那須川。それが魅力であるとは認めつつも「正直『遊びすぎなんじゃね?』って思いました。楽しむのもいいけど、拳四朗や中谷(潤人=M・T)のような『終わらせてやる』っていう気概みたいなものをもっと出してほしい」と断じた。

 とはいえ、初戦から成長を見せたのは事実。神童が次戦でどんな進化を見せてくれるか注目だ。

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なるほど、ハードパンチャーがガードの上からひたすら殴りつけるのは、
むりやり隙を作る準備ってことか…。

恐ろしいな、ボクシング。

593:

>>1  なぜ神童はKOできないのか。ボクシングイベント「LIVE BOXING 5」(18日、東京・有明アリーナ)で、〝神童〟こと那須川天心(25=帝拳)がメキシコ・バンタム級王者のルイス・グスマン(27=メキシコ)に判定3―0で勝利した。1ラウンド(R)にダウンを奪うなど圧倒したが、ボクシング転向2戦目で期待されたKO勝ちとはならず。その原因を、ボクシング界きっての論客で元日本スーパーライト級王者の細川バレンタイン氏(42)がズバリ指摘した。

 試合運びは圧倒的だった。1Rには、相手の右ストレートをかわしてカウンターの左ストレートをヒットさせ、いきなりダウンを奪う。2R以降も相手の攻撃をかわしながら強烈な左ボディーをヒットさせるなど試合をコントロールした。

 結局8Rを戦い抜き、判定3―0で勝利。キック時代の2018年6月に延長含む6Rを戦ったロッタン・ジットムアンノン戦を超える〝未知の領域〟となった7R以降も攻撃の手が緩むことはなくスタミナの不安は一蹴した。

 公式ユーチューブチャンネル「前向き教室」で発信を行っている細川氏は「間違いなくレベルアップして、よりボクサーになっていると思います。上半身の筋肉も大きくなっていました」とまずは一定の評価。その一方で「でも、みんな知りたいのは『なんでKOできないの?』ってことですよね」と転向初戦となった4月の与那覇勇気(真正)戦に続く〝課題〟について言及した。

 まず細川氏が指摘したのは、キックから転向したゆえのスタイル。それを「相手の隙を探すボクシング」と表現し、こう続ける。「このスタイルはディフェンスの〝空き〟をカウンターで狙うから、相手が積極的に攻めてきている時でないと(倒すのが)難しいんです。多分これって、ほかの格闘技だと効率がいい戦い方なんだと思います。脚も攻撃に使えるし、攻撃していい箇所も多いから、隙が生まれやすいしそれを突きやすい。でもボクシングは両手でしか攻撃できない上に、攻撃箇所が限られているんです。だから隙を探すスタイルは効率が悪くなってしまう」。攻撃対象が上半身の前面と側面に限られるボクシングでは、亀になって防御に徹した相手の隙を探すのは難しくなるというわけだ。

 それを踏まえ細川氏は「だからボクシングはガードの上から殴るんです。井上尚弥(大橋)も(寺地)拳四朗(BMB)もそうやってガードを強烈に殴ることで〝空き〟を作っているんです。多分ほかの格闘技では効率が悪いんだろうけど、ボクシングではこうやって隙を作る方が効率がいい。そこに取り組めばKOが増えるのでは」と解決策を提示した。

 また「彼の感性というか遊び心の部分。それをもう少し倒すことにフォーカスした方がいいんじゃないか」とも指摘。トリケラトプス拳などを見せていたキック時代ほどではないにしろ、この日も細かいステップなど観客の目を意識したような動きを見せた那須川。それが魅力であるとは認めつつも「正直『遊びすぎなんじゃね?』って思いました。楽しむのもいいけど、拳四朗や中谷(潤人=M・T)のような『終わらせてやる』っていう気概みたいなものをもっと出してほしい」と断じた。

 とはいえ、初戦から成長を見せたのは事実。神童が次戦でどんな進化を見せてくれるか注目だ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/276817

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1695090497/


なるほど、ハードパンチャーがガードの上からひたすら殴りつけるのは、
むりやり隙を作る準備ってことか…。

恐ろしいな、ボクシング。

831:

>>1  なぜ神童はKOできないのか。ボクシングイベント「LIVE BOXING 5」(18日、東京・有明アリーナ)で、〝神童〟こと那須川天心(25=帝拳)がメキシコ・バンタム級王者のルイス・グスマン(27=メキシコ)に判定3―0で勝利した。1ラウンド(R)にダウンを奪うなど圧倒したが、ボクシング転向2戦目で期待されたKO勝ちとはならず。その原因を、ボクシング界きっての論客で元日本スーパーライト級王者の細川バレンタイン氏(42)がズバリ指摘した。

 試合運びは圧倒的だった。1Rには、相手の右ストレートをかわしてカウンターの左ストレートをヒットさせ、いきなりダウンを奪う。2R以降も相手の攻撃をかわしながら強烈な左ボディーをヒットさせるなど試合をコントロールした。

 結局8Rを戦い抜き、判定3―0で勝利。キック時代の2018年6月に延長含む6Rを戦ったロッタン・ジットムアンノン戦を超える〝未知の領域〟となった7R以降も攻撃の手が緩むことはなくスタミナの不安は一蹴した。

 公式ユーチューブチャンネル「前向き教室」で発信を行っている細川氏は「間違いなくレベルアップして、よりボクサーになっていると思います。上半身の筋肉も大きくなっていました」とまずは一定の評価。その一方で「でも、みんな知りたいのは『なんでKOできないの?』ってことですよね」と転向初戦となった4月の与那覇勇気(真正)戦に続く〝課題〟について言及した。

 まず細川氏が指摘したのは、キックから転向したゆえのスタイル。それを「相手の隙を探すボクシング」と表現し、こう続ける。「このスタイルはディフェンスの〝空き〟をカウンターで狙うから、相手が積極的に攻めてきている時でないと(倒すのが)難しいんです。多分これって、ほかの格闘技だと効率がいい戦い方なんだと思います。脚も攻撃に使えるし、攻撃していい箇所も多いから、隙が生まれやすいしそれを突きやすい。でもボクシングは両手でしか攻撃できない上に、攻撃箇所が限られているんです。だから隙を探すスタイルは効率が悪くなってしまう」。攻撃対象が上半身の前面と側面に限られるボクシングでは、亀になって防御に徹した相手の隙を探すのは難しくなるというわけだ。

 それを踏まえ細川氏は「だからボクシングはガードの上から殴るんです。井上尚弥(大橋)も(寺地)拳四朗(BMB)もそうやってガードを強烈に殴ることで〝空き〟を作っているんです。多分ほかの格闘技では効率が悪いんだろうけど、ボクシングではこうやって隙を作る方が効率がいい。そこに取り組めばKOが増えるのでは」と解決策を提示した。

 また「彼の感性というか遊び心の部分。それをもう少し倒すことにフォーカスした方がいいんじゃないか」とも指摘。トリケラトプス拳などを見せていたキック時代ほどではないにしろ、この日も細かいステップなど観客の目を意識したような動きを見せた那須川。それが魅力であるとは認めつつも「正直『遊びすぎなんじゃね?』って思いました。楽しむのもいいけど、拳四朗や中谷(潤人=M・T)のような『終わらせてやる』っていう気概みたいなものをもっと出してほしい」と断じた。

 とはいえ、初戦から成長を見せたのは事実。神童が次戦でどんな進化を見せてくれるか注目だ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/276817

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中谷を挑発するも





シカトされる天心(笑)

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

15:

中川麦茶氏が言及してたぜ あのダウンパンチ、最高の角度とタイミングだから普通なら失神してもおかしくないと・・・
それでも相手が立ち上がってきたって事は那須川氏のパンチ力が並以下だと思うだって

中川氏いわく、これでは強豪相手にKO出せないから彼はスターにはなれない、メイウェザーも倒せないから途中からヒールに転向したけど、そちらを目指したほうがいいとの事らしい

688:

>>15 中川麦茶氏が言及してたぜ あのダウンパンチ、最高の角度とタイミングだから普通なら失神してもおかしくないと・・・
それでも相手が立ち上がってきたって事は那須川氏のパンチ力が並以下だと思うだって

中川氏いわく、これでは強豪相手にKO出せないから彼はスターにはなれない、メイウェザーも倒せないから途中からヒールに転向したけど、そちらを目指したほうがいいとの事らしい


>メイウェザーも倒せないから途中からヒールに転向したけど

テキトーなこと言ってんじゃねえよ
倒せないんじゃなくて
倒すことより打たれないことに徹していただけだ
家訓を貫いただけの話

699:

>>15 中川麦茶氏が言及してたぜ あのダウンパンチ、最高の角度とタイミングだから普通なら失神してもおかしくないと・・・
それでも相手が立ち上がってきたって事は那須川氏のパンチ力が並以下だと思うだって

中川氏いわく、これでは強豪相手にKO出せないから彼はスターにはなれない、メイウェザーも倒せないから途中からヒールに転向したけど、そちらを目指したほうがいいとの事らしい


いや、ダウン奪ったパンチは体重乗ってないでしょ
あれはそんな効くパンチと違うと思うがな

209:

無理やりマッチメイク組みまくって強敵に打たれて壊れて引退しましたってなった時に、「年に四回は試合しろ!強い奴と戦え!!」って煽ってた奴が壊れたボクサーのその後の面倒みるかというとそんなことはねぇからなw 寧ろ馬鹿にする対象にするだけ。自分のペースで試合した方がええわ。

220:

>>209 無理やりマッチメイク組みまくって強敵に打たれて壊れて引退しましたってなった時に、「年に四回は試合しろ!強い奴と戦え!!」って煽ってた奴が壊れたボクサーのその後の面倒みるかというとそんなことはねぇからなw 寧ろ馬鹿にする対象にするだけ。自分のペースで試合した方がええわ。


そら自分の好きな相手と好きなタイミングでできるやつが有利だわな
ボクシングの悪いとこだけど

223:

天心デビュー前は既に世界チャンピオンレベルだと言われてて最短最速でベルト取ると思ってたからなあ
井上とも普通に比べられて中には天心のが速いから強い言ってる奴もいた
現実はアマエリートよりちょい下の扱いかな
25なら余り時間無いから急がないとボクシングで終わっちゃう

235:

>>223 天心デビュー前は既に世界チャンピオンレベルだと言われてて最短最速でベルト取ると思ってたからなあ
井上とも普通に比べられて中には天心のが速いから強い言ってる奴もいた
現実はアマエリートよりちょい下の扱いかな
25なら余り時間無いから急がないとボクシングで終わっちゃう


引退してたとはいえ亀田長男もボコれるほど強かったしな

233:

軽量級のスター選手としてはとんでもないKO率の低さになることは間違いない
まあスター選手として売り出されているだけで、最終的にスター選手でいられるとも思えないが
倒し屋じゃないのに、発言が大きすぎるんだよな
メディア選考、態度はでかいがボクシングは地味…、
さまざまな点で亀田三兄弟と被っている

247:

>>233 軽量級のスター選手としてはとんでもないKO率の低さになることは間違いない
まあスター選手として売り出されているだけで、最終的にスター選手でいられるとも思えないが
倒し屋じゃないのに、発言が大きすぎるんだよな
メディア選考、態度はでかいがボクシングは地味…、
さまざまな点で亀田三兄弟と被っている


あのプチ英語スピーチはちょっと恥ずかしかったな
昔のタイガースの外人選手のインタビューでのタイガースファンはサイコウヤーを思い出した

314:

逆にボクサーがキックのリングに立つと世界王者でも全く通用しないからって、天心イジメるのはよくないです
ボタ、チェ・ヨンス、あと細川と同じ日本レベルの大東とかいう雑魚もいたっけww

451:

昨日の試合で商品価値クソほど下がっただろうな。完全に底が見えたし。
単純にボクシング転向2戦目の選手として見れば攻めたマッチメイクだろうし内容も悪くないが、本人のビッグマウスや周りの持ち上げ方には明らかに見合わない事が露呈した。
この程度の選手が知名度だけで大興行のセミファイナルとか、ボクシングファンとしては正直不快感しかない。

454:

>>451 昨日の試合で商品価値クソほど下がっただろうな。完全に底が見えたし。
単純にボクシング転向2戦目の選手として見れば攻めたマッチメイクだろうし内容も悪くないが、本人のビッグマウスや周りの持ち上げ方には明らかに見合わない事が露呈した。
この程度の選手が知名度だけで大興行のセミファイナルとか、ボクシングファンとしては正直不快感しかない。


全く逆だよ
課題が分かった以上そこを修整すればいいだけ
その分はそのまま伸び代になる

468:

>>454 全く逆だよ
課題が分かった以上そこを修整すればいいだけ
その分はそのまま伸び代になる


その課題ってあと何試合すれば解決できるの?
練習じゃ見抜けないものなの?

475:

>>468 その課題ってあと何試合すれば解決できるの?
練習じゃ見抜けないものなの?


するわけないじゃん
パンチ力ないやつはどうあがいてもゴミだよ

478:

>>468 その課題ってあと何試合すれば解決できるの?
練習じゃ見抜けないものなの?


いくら才能があっても帝拳が教えていないものは初心者では出来ないからな
アホなジムを選んだものだ

473:

>>454 全く逆だよ
課題が分かった以上そこを修整すればいいだけ
その分はそのまま伸び代になる


今のスーパースター扱いが過大じゃないと言えるレベルまで伸びると本気で思ってるのか?

485:

>>473 今のスーパースター扱いが過大じゃないと言えるレベルまで伸びると本気で思ってるのか?


当たり前だな
判定狙いに徹すれば今でもベルトを取れるよ

524:

>>485 当たり前だな
判定狙いに徹すれば今でもベルトを取れるよ


これが天心キッズの知能ですよ
あのクソ雑魚パンチとスタミナで世界王者とかwww

585:

キック出身の武居が当然のようにバンバンKOで倒しまくってるからな
どうしても比較されるし、あんな規格外と比べられるのはかわいそう
武居は5戦で東洋をとったし、6戦目で二階級上の世界ランカーに勝ってる
こんなことされたら、立場なくなるわな
パンチ力ないんだから、武居を意識するのはやめて、噛ませ狩りだけしてればいい

614:

>>585 キック出身の武居が当然のようにバンバンKOで倒しまくってるからな
どうしても比較されるし、あんな規格外と比べられるのはかわいそう
武居は5戦で東洋をとったし、6戦目で二階級上の世界ランカーに勝ってる
こんなことされたら、立場なくなるわな
パンチ力ないんだから、武居を意識するのはやめて、噛ませ狩りだけしてればいい


比較してやるな。
無敗全KOの東洋王者武居と那須川じゃ
あまりに役者が違い過ぎる。
比べること自体、武居に失礼だ。

611:

今回は倒すってのが課題だったと思うので
その点で反省は必要だろうな

初回のダウンは相手の身体が立ってしまった所にタイミングよくストレートが入ったのダウンだから
ダメージを与えたダウンではなかった
だから結局、効かせるパンチを打ててない

粟生トレーナー良くないかもな
やつ自身がパンチあるけど攻めないスタイルで不興買ってた人なので
自分から踏み込んで攻めて倒すイメージを作れないじゃねの
ちょっと山中に代わってもらえ

649:

那須川の動き見てると確かに身体能力、センス、学習能力の高さはひしひしと感じる
でも相手との対話があまりできてなく相手の呼吸が読めてない気がするわ
なんか融通が利かないAIみたいに一方通行で覚えたスキルを見せびらかしてるだけな感じ、実戦なのに型にはまった型を披露するだけの空手家みたいな
このレベルの相手をKOできなかったのはパンチ力の問題じゃなくてマインドの問題な気がするわ
井上等のパンチャーがスペシャルなのはパワーだけじゃなく相手の心理を読み解く頭の良さだな

654:

>>649 那須川の動き見てると確かに身体能力、センス、学習能力の高さはひしひしと感じる
でも相手との対話があまりできてなく相手の呼吸が読めてない気がするわ
なんか融通が利かないAIみたいに一方通行で覚えたスキルを見せびらかしてるだけな感じ、実戦なのに型にはまった型を披露するだけの空手家みたいな
このレベルの相手をKOできなかったのはパンチ力の問題じゃなくてマインドの問題な気がするわ
井上等のパンチャーがスペシャルなのはパワーだけじゃなく相手の心理を読み解く頭の良さだな


そのやり方でレベル低いキックでは無敗だからな

655:

>>649 那須川の動き見てると確かに身体能力、センス、学習能力の高さはひしひしと感じる
でも相手との対話があまりできてなく相手の呼吸が読めてない気がするわ
なんか融通が利かないAIみたいに一方通行で覚えたスキルを見せびらかしてるだけな感じ、実戦なのに型にはまった型を披露するだけの空手家みたいな
このレベルの相手をKOできなかったのはパンチ力の問題じゃなくてマインドの問題な気がするわ
井上等のパンチャーがスペシャルなのはパワーだけじゃなく相手の心理を読み解く頭の良さだな


そのやり方でレベル低いキックでは無敗だからな

700:

客からはつまらんと思われるだろうけどアウトボクシングの方がいい
目はいいんだし
今後相手のレベルが上がったらなおさら自分から行ってKOできる感じにはなれないと思う

701:

本田会長が10戦で世界戦やらんて今のスタイルじゃダメだからスタイル変えるんだろうな
まあ、今の動いてジャブ打って動いて必殺の一撃カウンターで仕留めますなんて今のレベルで無理だから行き詰まるわな

866:

一流ボクサー全員が持つ体幹の強さ、足腰のバネ、パンチの回転力、前に出る推進力みたいなものが全然感じないな。
後ろ体重は余り関係ないと思う、亀田3号に似てる。打倒精神強い井上や拳四郎ならカウンタ―でダウン奪った所で
一気呵成に襲い掛かったはず。

871:

>>866 一流ボクサー全員が持つ体幹の強さ、足腰のバネ、パンチの回転力、前に出る推進力みたいなものが全然感じないな。
後ろ体重は余り関係ないと思う、亀田3号に似てる。打倒精神強い井上や拳四郎ならカウンタ―でダウン奪った所で
一気呵成に襲い掛かったはず。


というか井上と拳四朗は自分の中に獣飼ってるからねえ
ああいうキラーインスティンクトを持ってる日本人ボクサーは稀
現役だと他は佐々木尽ぐらいしかいない

966:

俺は天心のバッグ打ちを見て
ナックルパートをしっかり当ててないように見えたね
最近のボクサーはバッグ打ちにも普通のグローブはめて打つから
それが分かりにくい

キック時代の天心のパンチは
キックのための崩し目的でしか打ってなかったんじゃないかと思う
体全体の力をパンチの一点に集める連携の作業が甘い気がする

969:

>>966 俺は天心のバッグ打ちを見て
ナックルパートをしっかり当ててないように見えたね
最近のボクサーはバッグ打ちにも普通のグローブはめて打つから
それが分かりにくい

キック時代の天心のパンチは
キックのための崩し目的でしか打ってなかったんじゃないかと思う
体全体の力をパンチの一点に集める連携の作業が甘い気がする


そうそう、極端に言うと全部バラ手のジャブ。
手が早いだけのパンチなら誰だって出せる。
だから芯を捕えないと当てても止まらないし捕らえても倒せない。
まだまだキックの選手なんだよなぁ。

991:

>>966 俺は天心のバッグ打ちを見て
ナックルパートをしっかり当ててないように見えたね
最近のボクサーはバッグ打ちにも普通のグローブはめて打つから
それが分かりにくい

キック時代の天心のパンチは
キックのための崩し目的でしか打ってなかったんじゃないかと思う
体全体の力をパンチの一点に集める連携の作業が甘い気がする


連携が甘いって良いイメージだの
足から手の先へ力の伝達が完璧じゃない感じよね
カウンターも手のタイミングはジャストなんだけど、足元と連携が甘いから強いカウンターになってないような
スピードは凄いものがあるし、フットワークとボディワーク組み合わせたディフェンスは本当に上手い

今は強いパンチを打つ練習を徹底すべきなんかなーと思う
まあ、やってんだろうけどね
なかなか身につかないものか

995:

>>991 連携が甘いって良いイメージだの
足から手の先へ力の伝達が完璧じゃない感じよね
カウンターも手のタイミングはジャストなんだけど、足元と連携が甘いから強いカウンターになってないような
スピードは凄いものがあるし、フットワークとボディワーク組み合わせたディフェンスは本当に上手い

今は強いパンチを打つ練習を徹底すべきなんかなーと思う
まあ、やってんだろうけどね
なかなか身につかないものか


よねってオカマか?w
それかカッペだろ?ww

997:

>>995 よねってオカマか?w
それかカッペだろ?ww


あら、オカマでなにか問題があって?

976:

何であんなに体格差のある相手すら倒せないのか分からんが、それより倒しにいこうとすると打ち返されて簡単に相手のパンチをもらう方が気になったな。
下の階級の噛ませだから問題にもならん被弾だったが同階級のパンチなら普通にヤバかった。ペチパンアウトボクシングを極めた方が良いだろ。パンチが無くても世界チャンピオンになった奴はいる。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1695106367

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