遠藤航が早速デビュー!リヴァプール、マクアリスター一発退場も3トップ揃い踏みで今季初勝利 - スポーツ
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遠藤航が早速デビュー!リヴァプール、マクアリスター一発退場も3トップ揃い踏みで今季初勝利

2023/08/21
スポーツ 0
  • プレミアリーグは19日に第2節が行われ、リヴァプールはボーンマスと対戦した。
  • 開幕節でチェルシーと1-1で引き分けていたリヴァプール。
  • 今季初勝利を狙う本拠地アンフィールド開幕戦となるボーンマス戦では、サラーや主将ファン・ダイク、新加入マクアリスターとショボスライも先発入り。
  • そして、18日に移籍が決まったばかりの日本代表キャプテン遠藤航も、許可が間に合ったことで早速ベンチ入りを果たしている。
  • 【試合スタッツ&メンバー】リヴァプールvsボーンマス 試合は開始50秒、DFラインの背後へ飛び出したボーンマスFWアントニーが連携ミスの隙を突いてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定に。
  • リヴァプールはいきなり肝を冷やすと、3分には失点。
  • 見事なシュートがネットを揺らしている。
  • 落ち着きを取り戻したリヴァプールは、35分にボックス内で仕掛けたショボスライがPKを獲得。
  • 日本代表キャプテンは難しい状況で新天地デビューを果たした。
  • 本拠地アンフィールドで今季初勝利を飾った。

1:

プレミアリーグは19日に第2節が行われ、リヴァプールはボーンマスと対戦した。

開幕節でチェルシーと1-1で引き分けていたリヴァプール。今季初勝利を狙う本拠地アンフィールド開幕戦となるボーンマス戦では、サラーや主将ファン・ダイク、新加入マクアリスターとショボスライも先発入り。そして、18日に移籍が決まったばかりの日本代表キャプテン遠藤航も、許可が間に合ったことで早速ベンチ入りを果たしている。

【試合スタッツ&メンバー】リヴァプールvsボーンマス

試合は開始50秒、DFラインの背後へ飛び出したボーンマスFWアントニーが連携ミスの隙を突いてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定に。リヴァプールはいきなり肝を冷やすと、3分には失点。ビルドアップ時に自陣中央でアレクサンダー=アーノルドがボールを奪われると、そのままセメンヨにネットを揺らされている。

開始早々にビハインドを背負う苦しい展開となったリヴァプールは、6分にCKからファン・ダイクのヘッドがバーに直撃。しかし9分には、ボックス外に飛び出してボールをコントロールしたGKアリソンがファールでイエローカードを受けることに。不安定な時間が続いたが、徐々に敵陣ボックス付近でチャンスを増やしていく。

すると28分、リヴァプールが同点に追いついた。ボックス内に飛び込んだジョタの折り返しはDFに当たったが、体の後ろ側のボールをルイス・ディアスがワンタッチで浮かせ、そのままバイシクルボレー。見事なシュートがネットを揺らしている。落ち着きを取り戻したリヴァプールは、35分にボックス内で仕掛けたショボスライがPKを獲得。サラーのキックは一度GKネトに弾かれたものの、自ら押し込んで前半の内に逆転弾を奪った。

後半もリヴァプールがボールを握るが、ボーンマスも縦に素早い攻撃でチャンスを伺う。リヴァプールは53分、サラーがボックス内フリーで受けたが、角度のないところからのシュートはGKの正面へ。その後も猛攻を仕掛けるが、追加点が遠い。すると58分、マクアリスターが足裏を見せたタックルで一発退場に。リヴァプールは数的不利を強いられる。

苦しい状況となったリヴァプールだったが、62分に追加点をマーク。ルイス・ディアスのサイドチェンジから、ショボスライがミドルシュート。DFに当たってコースの変わったボールはGKが弾いたが、こぼれ球をジョタが押し込んだ。ホームチームが大きな3点目を奪う。

そして3点目の直後である63分、リヴァプールが動く。クロップ監督は、ガクポに代えて遠藤航をピッチに投入。日本代表キャプテンは難しい状況で新天地デビューを果たした。それでも中盤底に構えて直後にボール奪取を見せるなど、厳しい状況下でもスムーズに試合に入った。

リヴァプールは84分、ブルックスの突破からクライファートに決定的なシュートを許したが、GKアリソンが立ちはだかる。86分にはルイス・ディアスが足を痛めると、ツィミカスを投入。同じタイミングでサラーを下げてヌニェスを送り出し、リードを守りに行く。その後はボーンマスの猛攻を浴びたが、守護神がことごとく枠内シュートをストップする。

試合はこのまま終了。リヴァプールは10人になりながらも追加点は許さず、3-1で勝利。本拠地アンフィールドで今季初勝利を飾った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18d329ef2fa1f11ddaf024986d31bf17ce1af6aa

376:

>>1 プレミアリーグは19日に第2節が行われ、リヴァプールはボーンマスと対戦した。

開幕節でチェルシーと1-1で引き分けていたリヴァプール。今季初勝利を狙う本拠地アンフィールド開幕戦となるボーンマス戦では、サラーや主将ファン・ダイク、新加入マクアリスターとショボスライも先発入り。そして、18日に移籍が決まったばかりの日本代表キャプテン遠藤航も、許可が間に合ったことで早速ベンチ入りを果たしている。

【試合スタッツ&メンバー】リヴァプールvsボーンマス

試合は開始50秒、DFラインの背後へ飛び出したボーンマスFWアントニーが連携ミスの隙を突いてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定に。リヴァプールはいきなり肝を冷やすと、3分には失点。ビルドアップ時に自陣中央でアレクサンダー=アーノルドがボールを奪われると、そのままセメンヨにネットを揺らされている。

開始早々にビハインドを背負う苦しい展開となったリヴァプールは、6分にCKからファン・ダイクのヘッドがバーに直撃。しかし9分には、ボックス外に飛び出してボールをコントロールしたGKアリソンがファールでイエローカードを受けることに。不安定な時間が続いたが、徐々に敵陣ボックス付近でチャンスを増やしていく。

すると28分、リヴァプールが同点に追いついた。ボックス内に飛び込んだジョタの折り返しはDFに当たったが、体の後ろ側のボールをルイス・ディアスがワンタッチで浮かせ、そのままバイシクルボレー。見事なシュートがネットを揺らしている。落ち着きを取り戻したリヴァプールは、35分にボックス内で仕掛けたショボスライがPKを獲得。サラーのキックは一度GKネトに弾かれたものの、自ら押し込んで前半の内に逆転弾を奪った。

後半もリヴァプールがボールを握るが、ボーンマスも縦に素早い攻撃でチャンスを伺う。リヴァプールは53分、サラーがボックス内フリーで受けたが、角度のないところからのシュートはGKの正面へ。その後も猛攻を仕掛けるが、追加点が遠い。すると58分、マクアリスターが足裏を見せたタックルで一発退場に。リヴァプールは数的不利を強いられる。

苦しい状況となったリヴァプールだったが、62分に追加点をマーク。ルイス・ディアスのサイドチェンジから、ショボスライがミドルシュート。DFに当たってコースの変わったボールはGKが弾いたが、こぼれ球をジョタが押し込んだ。ホームチームが大きな3点目を奪う。

そして3点目の直後である63分、リヴァプールが動く。クロップ監督は、ガクポに代えて遠藤航をピッチに投入。日本代表キャプテンは難しい状況で新天地デビューを果たした。それでも中盤底に構えて直後にボール奪取を見せるなど、厳しい状況下でもスムーズに試合に入った。

リヴァプールは84分、ブルックスの突破からクライファートに決定的なシュートを許したが、GKアリソンが立ちはだかる。86分にはルイス・ディアスが足を痛めると、ツィミカスを投入。同じタイミングでサラーを下げてヌニェスを送り出し、リードを守りに行く。その後はボーンマスの猛攻を浴びたが、守護神がことごとく枠内シュートをストップする。

試合はこのまま終了。リヴァプールは10人になりながらも追加点は許さず、3-1で勝利。本拠地アンフィールドで今季初勝利を飾った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18d329ef2fa1f11ddaf024986d31bf17ce1af6aa


この感じなら暫くは余裕でスタメンだな
というか酷使されそうレベル

392:

>>376 この感じなら暫くは余裕でスタメンだな
というか酷使されそうレベル


各所の予想スタメン見るに、今日の感じだと間違いなく過労死するな
前半出たがりさんが多すぎて中盤スッカスカだった
かなり広い範囲をカバーすることになると思う

414:

>>376 この感じなら暫くは余裕でスタメンだな
というか酷使されそうレベル


人足りてないゆえの補強だからスタメンの機会多いだろうな
スタメンで使ってしばらく我慢して様子見て、それでもだめそうならずっとベンチだろうけど
遠藤の代わりをさらに補強するまでは遠藤にチャンスは与えられる

今日は顔見せ程度で、これからの数試合が勝負どころだな
チームに溶け込む前にいきなり評価の土俵に上がらされるってのは大変だと思うけど、そこは30歳の経験値でカバーしてほしい

593:

>>1 プレミアリーグは19日に第2節が行われ、リヴァプールはボーンマスと対戦した。

開幕節でチェルシーと1-1で引き分けていたリヴァプール。今季初勝利を狙う本拠地アンフィールド開幕戦となるボーンマス戦では、サラーや主将ファン・ダイク、新加入マクアリスターとショボスライも先発入り。そして、18日に移籍が決まったばかりの日本代表キャプテン遠藤航も、許可が間に合ったことで早速ベンチ入りを果たしている。

【試合スタッツ&メンバー】リヴァプールvsボーンマス

試合は開始50秒、DFラインの背後へ飛び出したボーンマスFWアントニーが連携ミスの隙を突いてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定に。リヴァプールはいきなり肝を冷やすと、3分には失点。ビルドアップ時に自陣中央でアレクサンダー=アーノルドがボールを奪われると、そのままセメンヨにネットを揺らされている。

開始早々にビハインドを背負う苦しい展開となったリヴァプールは、6分にCKからファン・ダイクのヘッドがバーに直撃。しかし9分には、ボックス外に飛び出してボールをコントロールしたGKアリソンがファールでイエローカードを受けることに。不安定な時間が続いたが、徐々に敵陣ボックス付近でチャンスを増やしていく。

すると28分、リヴァプールが同点に追いついた。ボックス内に飛び込んだジョタの折り返しはDFに当たったが、体の後ろ側のボールをルイス・ディアスがワンタッチで浮かせ、そのままバイシクルボレー。見事なシュートがネットを揺らしている。落ち着きを取り戻したリヴァプールは、35分にボックス内で仕掛けたショボスライがPKを獲得。サラーのキックは一度GKネトに弾かれたものの、自ら押し込んで前半の内に逆転弾を奪った。

後半もリヴァプールがボールを握るが、ボーンマスも縦に素早い攻撃でチャンスを伺う。リヴァプールは53分、サラーがボックス内フリーで受けたが、角度のないところからのシュートはGKの正面へ。その後も猛攻を仕掛けるが、追加点が遠い。すると58分、マクアリスターが足裏を見せたタックルで一発退場に。リヴァプールは数的不利を強いられる。

苦しい状況となったリヴァプールだったが、62分に追加点をマーク。ルイス・ディアスのサイドチェンジから、ショボスライがミドルシュート。DFに当たってコースの変わったボールはGKが弾いたが、こぼれ球をジョタが押し込んだ。ホームチームが大きな3点目を奪う。

そして3点目の直後である63分、リヴァプールが動く。クロップ監督は、ガクポに代えて遠藤航をピッチに投入。日本代表キャプテンは難しい状況で新天地デビューを果たした。それでも中盤底に構えて直後にボール奪取を見せるなど、厳しい状況下でもスムーズに試合に入った。

リヴァプールは84分、ブルックスの突破からクライファートに決定的なシュートを許したが、GKアリソンが立ちはだかる。86分にはルイス・ディアスが足を痛めると、ツィミカスを投入。同じタイミングでサラーを下げてヌニェスを送り出し、リードを守りに行く。その後はボーンマスの猛攻を浴びたが、守護神がことごとく枠内シュートをストップする。

試合はこのまま終了。リヴァプールは10人になりながらも追加点は許さず、3-1で勝利。本拠地アンフィールドで今季初勝利を飾った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18d329ef2fa1f11ddaf024986d31bf17ce1af6aa


試合のスコアわかりやすく書けよ

847:

>>1 プレミアリーグは19日に第2節が行われ、リヴァプールはボーンマスと対戦した。

開幕節でチェルシーと1-1で引き分けていたリヴァプール。今季初勝利を狙う本拠地アンフィールド開幕戦となるボーンマス戦では、サラーや主将ファン・ダイク、新加入マクアリスターとショボスライも先発入り。そして、18日に移籍が決まったばかりの日本代表キャプテン遠藤航も、許可が間に合ったことで早速ベンチ入りを果たしている。

【試合スタッツ&メンバー】リヴァプールvsボーンマス

試合は開始50秒、DFラインの背後へ飛び出したボーンマスFWアントニーが連携ミスの隙を突いてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定に。リヴァプールはいきなり肝を冷やすと、3分には失点。ビルドアップ時に自陣中央でアレクサンダー=アーノルドがボールを奪われると、そのままセメンヨにネットを揺らされている。

開始早々にビハインドを背負う苦しい展開となったリヴァプールは、6分にCKからファン・ダイクのヘッドがバーに直撃。しかし9分には、ボックス外に飛び出してボールをコントロールしたGKアリソンがファールでイエローカードを受けることに。不安定な時間が続いたが、徐々に敵陣ボックス付近でチャンスを増やしていく。

すると28分、リヴァプールが同点に追いついた。ボックス内に飛び込んだジョタの折り返しはDFに当たったが、体の後ろ側のボールをルイス・ディアスがワンタッチで浮かせ、そのままバイシクルボレー。見事なシュートがネットを揺らしている。落ち着きを取り戻したリヴァプールは、35分にボックス内で仕掛けたショボスライがPKを獲得。サラーのキックは一度GKネトに弾かれたものの、自ら押し込んで前半の内に逆転弾を奪った。

後半もリヴァプールがボールを握るが、ボーンマスも縦に素早い攻撃でチャンスを伺う。リヴァプールは53分、サラーがボックス内フリーで受けたが、角度のないところからのシュートはGKの正面へ。その後も猛攻を仕掛けるが、追加点が遠い。すると58分、マクアリスターが足裏を見せたタックルで一発退場に。リヴァプールは数的不利を強いられる。

苦しい状況となったリヴァプールだったが、62分に追加点をマーク。ルイス・ディアスのサイドチェンジから、ショボスライがミドルシュート。DFに当たってコースの変わったボールはGKが弾いたが、こぼれ球をジョタが押し込んだ。ホームチームが大きな3点目を奪う。

そして3点目の直後である63分、リヴァプールが動く。クロップ監督は、ガクポに代えて遠藤航をピッチに投入。日本代表キャプテンは難しい状況で新天地デビューを果たした。それでも中盤底に構えて直後にボール奪取を見せるなど、厳しい状況下でもスムーズに試合に入った。

リヴァプールは84分、ブルックスの突破からクライファートに決定的なシュートを許したが、GKアリソンが立ちはだかる。86分にはルイス・ディアスが足を痛めると、ツィミカスを投入。同じタイミングでサラーを下げてヌニェスを送り出し、リードを守りに行く。その後はボーンマスの猛攻を浴びたが、守護神がことごとく枠内シュートをストップする。

試合はこのまま終了。リヴァプールは10人になりながらも追加点は許さず、3-1で勝利。本拠地アンフィールドで今季初勝利を飾った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18d329ef2fa1f11ddaf024986d31bf17ce1af6aa


渡英直後に出場と聞いて、慌てて見に来た( ・∀・)
無難だったようでひとまず安心( ・∀・)
無謀過ぎだろうに。

915:

>>847 渡英直後に出場と聞いて、慌てて見に来た( ・∀・)
無難だったようでひとまず安心( ・∀・)
無謀過ぎだろうに。


ピッチにいる同僚の名前もまだ頭に入ってないだろうし
全体練習無しでいきなり1人足りない中でデビューってクロップ鬼

870:

>>1 プレミアリーグは19日に第2節が行われ、リヴァプールはボーンマスと対戦した。

開幕節でチェルシーと1-1で引き分けていたリヴァプール。今季初勝利を狙う本拠地アンフィールド開幕戦となるボーンマス戦では、サラーや主将ファン・ダイク、新加入マクアリスターとショボスライも先発入り。そして、18日に移籍が決まったばかりの日本代表キャプテン遠藤航も、許可が間に合ったことで早速ベンチ入りを果たしている。

【試合スタッツ&メンバー】リヴァプールvsボーンマス

試合は開始50秒、DFラインの背後へ飛び出したボーンマスFWアントニーが連携ミスの隙を突いてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定に。リヴァプールはいきなり肝を冷やすと、3分には失点。ビルドアップ時に自陣中央でアレクサンダー=アーノルドがボールを奪われると、そのままセメンヨにネットを揺らされている。

開始早々にビハインドを背負う苦しい展開となったリヴァプールは、6分にCKからファン・ダイクのヘッドがバーに直撃。しかし9分には、ボックス外に飛び出してボールをコントロールしたGKアリソンがファールでイエローカードを受けることに。不安定な時間が続いたが、徐々に敵陣ボックス付近でチャンスを増やしていく。

すると28分、リヴァプールが同点に追いついた。ボックス内に飛び込んだジョタの折り返しはDFに当たったが、体の後ろ側のボールをルイス・ディアスがワンタッチで浮かせ、そのままバイシクルボレー。見事なシュートがネットを揺らしている。落ち着きを取り戻したリヴァプールは、35分にボックス内で仕掛けたショボスライがPKを獲得。サラーのキックは一度GKネトに弾かれたものの、自ら押し込んで前半の内に逆転弾を奪った。

後半もリヴァプールがボールを握るが、ボーンマスも縦に素早い攻撃でチャンスを伺う。リヴァプールは53分、サラーがボックス内フリーで受けたが、角度のないところからのシュートはGKの正面へ。その後も猛攻を仕掛けるが、追加点が遠い。すると58分、マクアリスターが足裏を見せたタックルで一発退場に。リヴァプールは数的不利を強いられる。

苦しい状況となったリヴァプールだったが、62分に追加点をマーク。ルイス・ディアスのサイドチェンジから、ショボスライがミドルシュート。DFに当たってコースの変わったボールはGKが弾いたが、こぼれ球をジョタが押し込んだ。ホームチームが大きな3点目を奪う。

そして3点目の直後である63分、リヴァプールが動く。クロップ監督は、ガクポに代えて遠藤航をピッチに投入。日本代表キャプテンは難しい状況で新天地デビューを果たした。それでも中盤底に構えて直後にボール奪取を見せるなど、厳しい状況下でもスムーズに試合に入った。

リヴァプールは84分、ブルックスの突破からクライファートに決定的なシュートを許したが、GKアリソンが立ちはだかる。86分にはルイス・ディアスが足を痛めると、ツィミカスを投入。同じタイミングでサラーを下げてヌニェスを送り出し、リードを守りに行く。その後はボーンマスの猛攻を浴びたが、守護神がことごとく枠内シュートをストップする。

試合はこのまま終了。リヴァプールは10人になりながらも追加点は許さず、3-1で勝利。本拠地アンフィールドで今季初勝利を飾った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18d329ef2fa1f11ddaf024986d31bf17ce1af6aa


■23/24欧州トップ6リーグ合計スコアポイント

・日本 12スコアポイント(6ゴール6アシスト)
 三笘1G2A 久保1G1A 伊藤洋1A 板倉1G 南野1A
 伊東1G 小川航2G 菅原1A

・下朝鮮 1スコアポイント(1ゴール0アシスト)
 痰飛散1G

901:

>>1 プレミアリーグは19日に第2節が行われ、リヴァプールはボーンマスと対戦した。

開幕節でチェルシーと1-1で引き分けていたリヴァプール。今季初勝利を狙う本拠地アンフィールド開幕戦となるボーンマス戦では、サラーや主将ファン・ダイク、新加入マクアリスターとショボスライも先発入り。そして、18日に移籍が決まったばかりの日本代表キャプテン遠藤航も、許可が間に合ったことで早速ベンチ入りを果たしている。

【試合スタッツ&メンバー】リヴァプールvsボーンマス

試合は開始50秒、DFラインの背後へ飛び出したボーンマスFWアントニーが連携ミスの隙を突いてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定に。リヴァプールはいきなり肝を冷やすと、3分には失点。ビルドアップ時に自陣中央でアレクサンダー=アーノルドがボールを奪われると、そのままセメンヨにネットを揺らされている。

開始早々にビハインドを背負う苦しい展開となったリヴァプールは、6分にCKからファン・ダイクのヘッドがバーに直撃。しかし9分には、ボックス外に飛び出してボールをコントロールしたGKアリソンがファールでイエローカードを受けることに。不安定な時間が続いたが、徐々に敵陣ボックス付近でチャンスを増やしていく。

すると28分、リヴァプールが同点に追いついた。ボックス内に飛び込んだジョタの折り返しはDFに当たったが、体の後ろ側のボールをルイス・ディアスがワンタッチで浮かせ、そのままバイシクルボレー。見事なシュートがネットを揺らしている。落ち着きを取り戻したリヴァプールは、35分にボックス内で仕掛けたショボスライがPKを獲得。サラーのキックは一度GKネトに弾かれたものの、自ら押し込んで前半の内に逆転弾を奪った。

後半もリヴァプールがボールを握るが、ボーンマスも縦に素早い攻撃でチャンスを伺う。リヴァプールは53分、サラーがボックス内フリーで受けたが、角度のないところからのシュートはGKの正面へ。その後も猛攻を仕掛けるが、追加点が遠い。すると58分、マクアリスターが足裏を見せたタックルで一発退場に。リヴァプールは数的不利を強いられる。

苦しい状況となったリヴァプールだったが、62分に追加点をマーク。ルイス・ディアスのサイドチェンジから、ショボスライがミドルシュート。DFに当たってコースの変わったボールはGKが弾いたが、こぼれ球をジョタが押し込んだ。ホームチームが大きな3点目を奪う。

そして3点目の直後である63分、リヴァプールが動く。クロップ監督は、ガクポに代えて遠藤航をピッチに投入。日本代表キャプテンは難しい状況で新天地デビューを果たした。それでも中盤底に構えて直後にボール奪取を見せるなど、厳しい状況下でもスムーズに試合に入った。

リヴァプールは84分、ブルックスの突破からクライファートに決定的なシュートを許したが、GKアリソンが立ちはだかる。86分にはルイス・ディアスが足を痛めると、ツィミカスを投入。同じタイミングでサラーを下げてヌニェスを送り出し、リードを守りに行く。その後はボーンマスの猛攻を浴びたが、守護神がことごとく枠内シュートをストップする。

試合はこのまま終了。リヴァプールは10人になりながらも追加点は許さず、3-1で勝利。本拠地アンフィールドで今季初勝利を飾った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18d329ef2fa1f11ddaf024986d31bf17ce1af6aa


ここなら焼豚おらんやろ?

904:

>>1 プレミアリーグは19日に第2節が行われ、リヴァプールはボーンマスと対戦した。

開幕節でチェルシーと1-1で引き分けていたリヴァプール。今季初勝利を狙う本拠地アンフィールド開幕戦となるボーンマス戦では、サラーや主将ファン・ダイク、新加入マクアリスターとショボスライも先発入り。そして、18日に移籍が決まったばかりの日本代表キャプテン遠藤航も、許可が間に合ったことで早速ベンチ入りを果たしている。

【試合スタッツ&メンバー】リヴァプールvsボーンマス

試合は開始50秒、DFラインの背後へ飛び出したボーンマスFWアントニーが連携ミスの隙を突いてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定に。リヴァプールはいきなり肝を冷やすと、3分には失点。ビルドアップ時に自陣中央でアレクサンダー=アーノルドがボールを奪われると、そのままセメンヨにネットを揺らされている。

開始早々にビハインドを背負う苦しい展開となったリヴァプールは、6分にCKからファン・ダイクのヘッドがバーに直撃。しかし9分には、ボックス外に飛び出してボールをコントロールしたGKアリソンがファールでイエローカードを受けることに。不安定な時間が続いたが、徐々に敵陣ボックス付近でチャンスを増やしていく。

すると28分、リヴァプールが同点に追いついた。ボックス内に飛び込んだジョタの折り返しはDFに当たったが、体の後ろ側のボールをルイス・ディアスがワンタッチで浮かせ、そのままバイシクルボレー。見事なシュートがネットを揺らしている。落ち着きを取り戻したリヴァプールは、35分にボックス内で仕掛けたショボスライがPKを獲得。サラーのキックは一度GKネトに弾かれたものの、自ら押し込んで前半の内に逆転弾を奪った。

後半もリヴァプールがボールを握るが、ボーンマスも縦に素早い攻撃でチャンスを伺う。リヴァプールは53分、サラーがボックス内フリーで受けたが、角度のないところからのシュートはGKの正面へ。その後も猛攻を仕掛けるが、追加点が遠い。すると58分、マクアリスターが足裏を見せたタックルで一発退場に。リヴァプールは数的不利を強いられる。

苦しい状況となったリヴァプールだったが、62分に追加点をマーク。ルイス・ディアスのサイドチェンジから、ショボスライがミドルシュート。DFに当たってコースの変わったボールはGKが弾いたが、こぼれ球をジョタが押し込んだ。ホームチームが大きな3点目を奪う。

そして3点目の直後である63分、リヴァプールが動く。クロップ監督は、ガクポに代えて遠藤航をピッチに投入。日本代表キャプテンは難しい状況で新天地デビューを果たした。それでも中盤底に構えて直後にボール奪取を見せるなど、厳しい状況下でもスムーズに試合に入った。

リヴァプールは84分、ブルックスの突破からクライファートに決定的なシュートを許したが、GKアリソンが立ちはだかる。86分にはルイス・ディアスが足を痛めると、ツィミカスを投入。同じタイミングでサラーを下げてヌニェスを送り出し、リードを守りに行く。その後はボーンマスの猛攻を浴びたが、守護神がことごとく枠内シュートをストップする。

試合はこのまま終了。リヴァプールは10人になりながらも追加点は許さず、3-1で勝利。本拠地アンフィールドで今季初勝利を飾った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18d329ef2fa1f11ddaf024986d31bf17ce1af6aa


幕張が消えてくれて
ブライトンの前線が流動的になった

お陰で三笘と猫の関係も良くなった

レッドはないと思うがお前はそっちで頑張れ幕張

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

34:

パスミスなし
ロストなし
ファウルでFK与えたのが1回 どうもなかった
ファウルと思ってボール奪われた1回

全体的に良かったんじゃね?どう思う
最後のプレーなんかは遠藤らしかったパス受けとワンタッチで前向いて攻撃行くの

67:

>>34 パスミスなし
ロストなし
ファウルでFK与えたのが1回 どうもなかった
ファウルと思ってボール奪われた1回

全体的に良かったんじゃね?どう思う
最後のプレーなんかは遠藤らしかったパス受けとワンタッチで前向いて攻撃行くの


全然やれそうってかいつもの遠藤よりトロい感じした中であんだけ出せてたらしっかり活躍出来そうだわ
後はどんだけ早くフィット出来るかだけやな

280:

>>34 パスミスなし
ロストなし
ファウルでFK与えたのが1回 どうもなかった
ファウルと思ってボール奪われた1回

全体的に良かったんじゃね?どう思う
最後のプレーなんかは遠藤らしかったパス受けとワンタッチで前向いて攻撃行くの


ロストしたやん
わかりやすいの
試合見てた?

171:

スタメンで使われる事は少ないと思う
勝ってる試合でそのままゲームを終わらせる為に投入される選手
基本的にDFライン前でボールを追いかける係として使われると思う

172:

一番ショックだったのは真横の選手潰しに行かずかわされて好きにされたとこと
サイドえぐられた時に寄せが遅すぎたとこ
アフターでファールやってぎこちなかっ今日は守備に徹して寄せと球際を見せてほしかったが
周りが1人で突破1人ぐらいかわせて連携無しでもボール前に運べるから連携ないと何も出来ない日本人は浮いてまうんだよな
あーショックだわ
もっとやれると思ったが
次チャンスあるかわからんぞ

200:

>>172 一番ショックだったのは真横の選手潰しに行かずかわされて好きにされたとこと
サイドえぐられた時に寄せが遅すぎたとこ
アフターでファールやってぎこちなかっ今日は守備に徹して寄せと球際を見せてほしかったが
周りが1人で突破1人ぐらいかわせて連携無しでもボール前に運べるから連携ないと何も出来ない日本人は浮いてまうんだよな
あーショックだわ
もっとやれると思ったが
次チャンスあるかわからんぞ


こいつキモすぎ

235:

>>172 一番ショックだったのは真横の選手潰しに行かずかわされて好きにされたとこと
サイドえぐられた時に寄せが遅すぎたとこ
アフターでファールやってぎこちなかっ今日は守備に徹して寄せと球際を見せてほしかったが
周りが1人で突破1人ぐらいかわせて連携無しでもボール前に運べるから連携ないと何も出来ない日本人は浮いてまうんだよな
あーショックだわ
もっとやれると思ったが
次チャンスあるかわからんぞ


いや事実だぞ?
簡単にクロス入れられて、簡単に反転されてた
試合見てなかったの?

251:

>>235 いや事実だぞ?
簡単にクロス入れられて、簡単に反転されてた
試合見てなかったの?


おまえが見てない

204:

実は遠藤はブンデスで2年連続降格手前まで行った最下位クラブのボランチらしい。

異常に持ち上げてる人はその事を無かったことにしてるんだ。

248:

>「お前なら出来る、そして楽しめ」。丸岡をブンデスデビューさせたクロップ監督の選択。“目先の勝利より将来を”

80分で0-2という状況と、ドルトムントには傾いていない試合の流れを考えてみれば、丸岡にトップチームでの実戦経験を積ませようとする意図をクロップが持っていたことは明らかである。



その後クロップは丸岡を二度と使われなかったんだ。
遠藤も丸岡ルートに乗った感があるんだ。

253:

>>248 >「お前なら出来る、そして楽しめ」。丸岡をブンデスデビューさせたクロップ監督の選択。“目先の勝利より将来を”

80分で0-2という状況と、ドルトムントには傾いていない試合の流れを考えてみれば、丸岡にトップチームでの実戦経験を積ませようとする意図をクロップが持っていたことは明らかである。



その後クロップは丸岡を二度と使われなかったんだ。
遠藤も丸岡ルートに乗った感があるんだ。


うわああああああああ、、、、
オワターーーーーー

258:

今日の遠藤は代表でやるレベルにもなかった
その中でやることをやったそれだけの試合
連投するほど遠藤に熱意があるのはすごいね

374:

遠藤に求められてるものは
中盤の守備の安定でゴールではない
そもそも先発1番手の選手でもないから
気楽に見てやれよ
中盤の便利屋

430:

シーズン中に移籍してきた選手って、まずスタンドから試合を観るのがお約束みたいなもんなのにいきなりデビューだからな。しかも1週間前はドイツで試合するつもりでいたのに、4日前にイングランドに来て全体練習もほとんどせずデビュー。それだけ必要とされているってこと

447:

>>430 シーズン中に移籍してきた選手って、まずスタンドから試合を観るのがお約束みたいなもんなのにいきなりデビューだからな。しかも1週間前はドイツで試合するつもりでいたのに、4日前にイングランドに来て全体練習もほとんどせずデビュー。それだけ必要とされているってこと


4日前じゃないぞ
1日前だぞ

477:

Jにいた頃や五輪代表からオーソドックスな4231では使いどころがない選手だった
代表でもツーボランチが無理だったから3ボランチに変えざるを得なかった
遠藤は個人能力はそこまで高くなくてあくまで戦術ありきの選手
ハマれば使えるけどどこ行っても活躍するってタイプの選手じゃない

550:

移籍話があがったのが数日前。
契約昨日。全体練習なし。
1人少ない状態で途中から投入。

こんな状態で良いも悪いも評価できる程の知識と見る目があるなら日本サッカー界の為にスカウトでも監督でも、ユーチューバーでもいいからやって欲しいわ。

ID真っ赤にして匿名掲示板でイキるより、よっぽど世間の為になるぞ笑

703:

守備がザルレベルに相手を素通りさせるチーンが目立ったがイギリス来て二日目とかで試合出てるからマーク誰つくかとか役割分担よくわかってねんだろ
クロップのせいだ

708:

タックル2回成功はまあまあ好評だったみたいだけど、
フリーキックを与えたのはプレミアリーグではよろしくない、みたいに言われてるね
次節マクアリスターが出場停止だから、遠藤スタメンに期待

712:

遠藤は移籍してきて間もない状況で、さらに退場者で一人少ない中の途中出場で良くやったと思う。
あとはチーム練習で連携を深めていけば、たぶんやれると思う。
プレミアとブンデスの審判のファールの基準の違いとかは、試合に出ないと掴めないだろうね。

903:

木曜日にメディカルチェックしてチームメイトのボスと初対面して
金曜日に正式入団発表されて紹介動画の撮影して
一度も練習に参加しないまま土曜日にベンチ入りして
退場者出した状態でアンフィールドに放り込まれる

仮にこれで戦犯級のミスしたとしても悪いのは監督だろw
「お前クルマ運転できるか?」
「できます」
「じゃあ運転しろ」
って言われてフェラーリの鍵を渡されるくらいの無茶ぶりだぞこれ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1692460720

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