酷すぎるセリフが物議…『真夏のシンデレラ』で「母親がいないとあんな子供に育つのか」 森七菜も両親が離婚 - ドラマ
げいのうまとめんぬ

酷すぎるセリフが物議…『真夏のシンデレラ』で「母親がいないとあんな子供に育つのか」 森七菜も両親が離婚

2023/08/07
ドラマ 0
  • 7月31日に放送された森七菜と間宮祥太朗のW主演ドラマ「真夏のシンデレラ」(フジテレビ系)第4話の視聴率が、5.4%を記録。
  • 今回の放送後、ドラマ内のあるセリフが炎上しているという。
  • 「本作には、他人に失礼な言動を繰り返す研修医・佐々木修(萩原利久)という人物が、間宮祥太朗演じる水島健人の友人役で出演。
  • 4話では、主人公・夏海(森)の弟・海斗(大西利空)が学校の追試に出かける姿を見て、佐々木が『バカを擬人化したような弟だな。
  • 母親がいないとやっぱあんな子供に育つのか』と、家庭環境をイジる場面がありました。
  • そんな中、ドラマで主演を務める森の家庭環境にも注目が集まったという。
  • 「森は過去、WEBマガジン『CINRA』のインタビューで、幼い頃に両親が離婚し、父親と離れて暮らしていることを告白しているんです。
  • お母さんとも離れ離れの時間が長いし、満たされない気持ちというのがずっとあるんです』と打ち明けています。
  • それだけに今回のセリフについて、森ファンの間では、『彼女も片親という環境なのに』『七菜ちゃんはどんな気持ちで聞いていたんだろう…』と、心情を察する声があがっています」(前出・テレビ誌記者) 初回から唐突な展開にツッコミが相次いでいた「真夏のシンデレラ」。
  • 今回は一線を超えた過激なセリフだったことで、様々な意見が飛び交ったようだ。

1:

 7月31日に放送された森七菜と間宮祥太朗のW主演ドラマ「真夏のシンデレラ」(フジテレビ系)第4話の視聴率が、5.4%を記録。今回の放送後、ドラマ内のあるセリフが炎上しているという。

「本作には、他人に失礼な言動を繰り返す研修医・佐々木修(萩原利久)という人物が、間宮祥太朗演じる水島健人の友人役で出演。4話では、主人公・夏海(森)の弟・海斗(大西利空)が学校の追試に出かける姿を見て、佐々木が『バカを擬人化したような弟だな。母親がいないとやっぱあんな子供に育つのか』と、家庭環境をイジる場面がありました。その後、それを聞いた周囲から『何言ってんの?』と責められ、人間関係にヒビが入るという展開が描かれたのです」(テレビ誌記者)

 すると放送後、片親の家庭を否定するかのような佐々木のセリフに対し、ネットでは「フィクションとはいえ、酷すぎる」「私はシングルマザーだから不快だった」「一部の子供が一生のトラウマを背負う可能性もある」などと、辛辣な意見が殺到し炎上状態となっている。

 そんな中、ドラマで主演を務める森の家庭環境にも注目が集まったという。

「森は過去、WEBマガジン『CINRA』のインタビューで、幼い頃に両親が離婚し、父親と離れて暮らしていることを告白しているんです。また、その中で彼女は、父親とたまに会っているものの、『やっぱり一緒に過ごす時間は少なくて。お母さんとも離れ離れの時間が長いし、満たされない気持ちというのがずっとあるんです』と打ち明けています。それだけに今回のセリフについて、森ファンの間では、『彼女も片親という環境なのに』『七菜ちゃんはどんな気持ちで聞いていたんだろう…』と、心情を察する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

 初回から唐突な展開にツッコミが相次いでいた「真夏のシンデレラ」。今回は一線を超えた過激なセリフだったことで、様々な意見が飛び交ったようだ。

https://asajo.jp/excerpt/187267

27:

>>1  7月31日に放送された森七菜と間宮祥太朗のW主演ドラマ「真夏のシンデレラ」(フジテレビ系)第4話の視聴率が、5.4%を記録。今回の放送後、ドラマ内のあるセリフが炎上しているという。

「本作には、他人に失礼な言動を繰り返す研修医・佐々木修(萩原利久)という人物が、間宮祥太朗演じる水島健人の友人役で出演。4話では、主人公・夏海(森)の弟・海斗(大西利空)が学校の追試に出かける姿を見て、佐々木が『バカを擬人化したような弟だな。母親がいないとやっぱあんな子供に育つのか』と、家庭環境をイジる場面がありました。その後、それを聞いた周囲から『何言ってんの?』と責められ、人間関係にヒビが入るという展開が描かれたのです」(テレビ誌記者)

 すると放送後、片親の家庭を否定するかのような佐々木のセリフに対し、ネットでは「フィクションとはいえ、酷すぎる」「私はシングルマザーだから不快だった」「一部の子供が一生のトラウマを背負う可能性もある」などと、辛辣な意見が殺到し炎上状態となっている。

 そんな中、ドラマで主演を務める森の家庭環境にも注目が集まったという。

「森は過去、WEBマガジン『CINRA』のインタビューで、幼い頃に両親が離婚し、父親と離れて暮らしていることを告白しているんです。また、その中で彼女は、父親とたまに会っているものの、『やっぱり一緒に過ごす時間は少なくて。お母さんとも離れ離れの時間が長いし、満たされない気持ちというのがずっとあるんです』と打ち明けています。それだけに今回のセリフについて、森ファンの間では、『彼女も片親という環境なのに』『七菜ちゃんはどんな気持ちで聞いていたんだろう…』と、心情を察する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

 初回から唐突な展開にツッコミが相次いでいた「真夏のシンデレラ」。今回は一線を超えた過激なセリフだったことで、様々な意見が飛び交ったようだ。

https://asajo.jp/excerpt/187267


世間では実際に言われてることだろアホか
だから日本のドラマは低レベルになっていくんだろ穂分け

165:

>>1  7月31日に放送された森七菜と間宮祥太朗のW主演ドラマ「真夏のシンデレラ」(フジテレビ系)第4話の視聴率が、5.4%を記録。今回の放送後、ドラマ内のあるセリフが炎上しているという。

「本作には、他人に失礼な言動を繰り返す研修医・佐々木修(萩原利久)という人物が、間宮祥太朗演じる水島健人の友人役で出演。4話では、主人公・夏海(森)の弟・海斗(大西利空)が学校の追試に出かける姿を見て、佐々木が『バカを擬人化したような弟だな。母親がいないとやっぱあんな子供に育つのか』と、家庭環境をイジる場面がありました。その後、それを聞いた周囲から『何言ってんの?』と責められ、人間関係にヒビが入るという展開が描かれたのです」(テレビ誌記者)

 すると放送後、片親の家庭を否定するかのような佐々木のセリフに対し、ネットでは「フィクションとはいえ、酷すぎる」「私はシングルマザーだから不快だった」「一部の子供が一生のトラウマを背負う可能性もある」などと、辛辣な意見が殺到し炎上状態となっている。

 そんな中、ドラマで主演を務める森の家庭環境にも注目が集まったという。

「森は過去、WEBマガジン『CINRA』のインタビューで、幼い頃に両親が離婚し、父親と離れて暮らしていることを告白しているんです。また、その中で彼女は、父親とたまに会っているものの、『やっぱり一緒に過ごす時間は少なくて。お母さんとも離れ離れの時間が長いし、満たされない気持ちというのがずっとあるんです』と打ち明けています。それだけに今回のセリフについて、森ファンの間では、『彼女も片親という環境なのに』『七菜ちゃんはどんな気持ちで聞いていたんだろう…』と、心情を察する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

 初回から唐突な展開にツッコミが相次いでいた「真夏のシンデレラ」。今回は一線を超えた過激なセリフだったことで、様々な意見が飛び交ったようだ。

https://asajo.jp/excerpt/187267


でも視聴率がアレだからセーフ

203:

なんや…ポイズンか…

>>1  7月31日に放送された森七菜と間宮祥太朗のW主演ドラマ「真夏のシンデレラ」(フジテレビ系)第4話の視聴率が、5.4%を記録。今回の放送後、ドラマ内のあるセリフが炎上しているという。

「本作には、他人に失礼な言動を繰り返す研修医・佐々木修(萩原利久)という人物が、間宮祥太朗演じる水島健人の友人役で出演。4話では、主人公・夏海(森)の弟・海斗(大西利空)が学校の追試に出かける姿を見て、佐々木が『バカを擬人化したような弟だな。母親がいないとやっぱあんな子供に育つのか』と、家庭環境をイジる場面がありました。その後、それを聞いた周囲から『何言ってんの?』と責められ、人間関係にヒビが入るという展開が描かれたのです」(テレビ誌記者)

 すると放送後、片親の家庭を否定するかのような佐々木のセリフに対し、ネットでは「フィクションとはいえ、酷すぎる」「私はシングルマザーだから不快だった」「一部の子供が一生のトラウマを背負う可能性もある」などと、辛辣な意見が殺到し炎上状態となっている。

 そんな中、ドラマで主演を務める森の家庭環境にも注目が集まったという。

「森は過去、WEBマガジン『CINRA』のインタビューで、幼い頃に両親が離婚し、父親と離れて暮らしていることを告白しているんです。また、その中で彼女は、父親とたまに会っているものの、『やっぱり一緒に過ごす時間は少なくて。お母さんとも離れ離れの時間が長いし、満たされない気持ちというのがずっとあるんです』と打ち明けています。それだけに今回のセリフについて、森ファンの間では、『彼女も片親という環境なのに』『七菜ちゃんはどんな気持ちで聞いていたんだろう…』と、心情を察する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

 初回から唐突な展開にツッコミが相次いでいた「真夏のシンデレラ」。今回は一線を超えた過激なセリフだったことで、様々な意見が飛び交ったようだ。

https://asajo.jp/excerpt/187267

222:

>>1  7月31日に放送された森七菜と間宮祥太朗のW主演ドラマ「真夏のシンデレラ」(フジテレビ系)第4話の視聴率が、5.4%を記録。今回の放送後、ドラマ内のあるセリフが炎上しているという。

「本作には、他人に失礼な言動を繰り返す研修医・佐々木修(萩原利久)という人物が、間宮祥太朗演じる水島健人の友人役で出演。4話では、主人公・夏海(森)の弟・海斗(大西利空)が学校の追試に出かける姿を見て、佐々木が『バカを擬人化したような弟だな。母親がいないとやっぱあんな子供に育つのか』と、家庭環境をイジる場面がありました。その後、それを聞いた周囲から『何言ってんの?』と責められ、人間関係にヒビが入るという展開が描かれたのです」(テレビ誌記者)

 すると放送後、片親の家庭を否定するかのような佐々木のセリフに対し、ネットでは「フィクションとはいえ、酷すぎる」「私はシングルマザーだから不快だった」「一部の子供が一生のトラウマを背負う可能性もある」などと、辛辣な意見が殺到し炎上状態となっている。

 そんな中、ドラマで主演を務める森の家庭環境にも注目が集まったという。

「森は過去、WEBマガジン『CINRA』のインタビューで、幼い頃に両親が離婚し、父親と離れて暮らしていることを告白しているんです。また、その中で彼女は、父親とたまに会っているものの、『やっぱり一緒に過ごす時間は少なくて。お母さんとも離れ離れの時間が長いし、満たされない気持ちというのがずっとあるんです』と打ち明けています。それだけに今回のセリフについて、森ファンの間では、『彼女も片親という環境なのに』『七菜ちゃんはどんな気持ちで聞いていたんだろう…』と、心情を察する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

 初回から唐突な展開にツッコミが相次いでいた「真夏のシンデレラ」。今回は一線を超えた過激なセリフだったことで、様々な意見が飛び交ったようだ。

https://asajo.jp/excerpt/187267


シンデレラがコケてるから話題作りでフジテレビが流してる?
この前は間宮のスキャンダルの記事も書いてたし神尾も叩いてた

でもいつも森七菜が同情されるような書き方なのは森七菜陣営が書かせてるのかもな

265:

>>1  7月31日に放送された森七菜と間宮祥太朗のW主演ドラマ「真夏のシンデレラ」(フジテレビ系)第4話の視聴率が、5.4%を記録。今回の放送後、ドラマ内のあるセリフが炎上しているという。

「本作には、他人に失礼な言動を繰り返す研修医・佐々木修(萩原利久)という人物が、間宮祥太朗演じる水島健人の友人役で出演。4話では、主人公・夏海(森)の弟・海斗(大西利空)が学校の追試に出かける姿を見て、佐々木が『バカを擬人化したような弟だな。母親がいないとやっぱあんな子供に育つのか』と、家庭環境をイジる場面がありました。その後、それを聞いた周囲から『何言ってんの?』と責められ、人間関係にヒビが入るという展開が描かれたのです」(テレビ誌記者)

 すると放送後、片親の家庭を否定するかのような佐々木のセリフに対し、ネットでは「フィクションとはいえ、酷すぎる」「私はシングルマザーだから不快だった」「一部の子供が一生のトラウマを背負う可能性もある」などと、辛辣な意見が殺到し炎上状態となっている。

 そんな中、ドラマで主演を務める森の家庭環境にも注目が集まったという。

「森は過去、WEBマガジン『CINRA』のインタビューで、幼い頃に両親が離婚し、父親と離れて暮らしていることを告白しているんです。また、その中で彼女は、父親とたまに会っているものの、『やっぱり一緒に過ごす時間は少なくて。お母さんとも離れ離れの時間が長いし、満たされない気持ちというのがずっとあるんです』と打ち明けています。それだけに今回のセリフについて、森ファンの間では、『彼女も片親という環境なのに』『七菜ちゃんはどんな気持ちで聞いていたんだろう…』と、心情を察する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

 初回から唐突な展開にツッコミが相次いでいた「真夏のシンデレラ」。今回は一線を超えた過激なセリフだったことで、様々な意見が飛び交ったようだ。

https://asajo.jp/excerpt/187267


本もドラマも映画も演劇も、一生のトラウマになるから禁止🤣

336:

>>1  7月31日に放送された森七菜と間宮祥太朗のW主演ドラマ「真夏のシンデレラ」(フジテレビ系)第4話の視聴率が、5.4%を記録。今回の放送後、ドラマ内のあるセリフが炎上しているという。

「本作には、他人に失礼な言動を繰り返す研修医・佐々木修(萩原利久)という人物が、間宮祥太朗演じる水島健人の友人役で出演。4話では、主人公・夏海(森)の弟・海斗(大西利空)が学校の追試に出かける姿を見て、佐々木が『バカを擬人化したような弟だな。母親がいないとやっぱあんな子供に育つのか』と、家庭環境をイジる場面がありました。その後、それを聞いた周囲から『何言ってんの?』と責められ、人間関係にヒビが入るという展開が描かれたのです」(テレビ誌記者)

 すると放送後、片親の家庭を否定するかのような佐々木のセリフに対し、ネットでは「フィクションとはいえ、酷すぎる」「私はシングルマザーだから不快だった」「一部の子供が一生のトラウマを背負う可能性もある」などと、辛辣な意見が殺到し炎上状態となっている。

 そんな中、ドラマで主演を務める森の家庭環境にも注目が集まったという。

「森は過去、WEBマガジン『CINRA』のインタビューで、幼い頃に両親が離婚し、父親と離れて暮らしていることを告白しているんです。また、その中で彼女は、父親とたまに会っているものの、『やっぱり一緒に過ごす時間は少なくて。お母さんとも離れ離れの時間が長いし、満たされない気持ちというのがずっとあるんです』と打ち明けています。それだけに今回のセリフについて、森ファンの間では、『彼女も片親という環境なのに』『七菜ちゃんはどんな気持ちで聞いていたんだろう…』と、心情を察する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

 初回から唐突な展開にツッコミが相次いでいた「真夏のシンデレラ」。今回は一線を超えた過激なセリフだったことで、様々な意見が飛び交ったようだ。

https://asajo.jp/excerpt/187267


リアルっぽくていいやん。
陰ではこんな話してるからな。

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

86:

ヒロインの恋人役がこれを言うなら恋愛ドラマとしてはアレかもしれないけど
周りの嫌なやつのセリフにはこれぐらいあってもいいのでは…?

168:

日本のアニメがネトフリで覇権とってるのは明らかにポリコレがゆるいからだよね

バキ見てたら女が猛獣みたいなキャラに女が強姦されててあー海外ではこれアウトだろうなと思ったわ
しかし猛獣だってのを知らせるにはそのシーンは必要なんだよな

181:

いつからテレビが「正義の番人」みたいな扱いになったんだろう。
報道番組が下手に影響力を持つようになって、ドラマもバラエティもギスギスし始めたように思う。

189:

先月見た甲子園の某県大会の中継が酷かった
昔のプロ選手らしき老人が解説なんだけど価値基準が昭和の野球界のままで今の基準だとアウトなことを言い出して
実況の若い男アナが「あー、ははは、そういうご意見もあるということですねー」とか言って困ってた

197:

自分が悪く言われてるような内容を不快に感じるのは仕方ない
ただ成績が悪くても家にいる時間が短い片親じゃ気にかける余裕がないし
親が尻叩かなきゃ大抵の子供は自ら努力なんてしないのも現実
それにドラマの内容を演じる俳優のプライベートに絡めるのもおかしい

>「一部の子供が一生のトラウマを背負う可能性もある」

どの年齢層を想定したドラマだと思ってんだよ
こういう見当違いなコメントを抜き出して煽んな
ああアサ芸か

229:

「田舎出身な時点でいいてる価値ない」なんてセリフは地方の視聴者は腹が立つし
「女のくせに」的なセリフは女性視聴者がクレーム入れるだろうよ

10代向けお気楽恋愛ドラマのわりに馬鹿な脚本家もいたもんだ

239:

脚本家のセリフて
脚本家がどんな環境で育ったかで決まるところある
特に主人公以外のワキの発言とかは脚本家が自分で経験した子供時代の人間を投影してる場合多いと思う
でまあ俺の持論だと関西出身の脚本家てのはすげー意地悪なキャラを作れる
そういうのが実際にいる地方なんだろうなと思う
人間の想像力てのは経験が元になる部分が結構あるんでさ

451:

>>239 脚本家のセリフて
脚本家がどんな環境で育ったかで決まるところある
特に主人公以外のワキの発言とかは脚本家が自分で経験した子供時代の人間を投影してる場合多いと思う
でまあ俺の持論だと関西出身の脚本家てのはすげー意地悪なキャラを作れる
そういうのが実際にいる地方なんだろうなと思う
人間の想像力てのは経験が元になる部分が結構あるんでさ


経験は必要だが経験のみで描けるものには限界があるし
経験でしか作品世界を描けないようじゃプロにはなれない
想像力と構築力を尋常でなく羽ばたかせることができるのがプロってもの
関西出身の脚本家云々は真偽はわからんが関西人は弁が立つ人が多いので
意地悪い台詞にもひと工夫があって優秀ということなのでは?

511:

>>239 脚本家のセリフて
脚本家がどんな環境で育ったかで決まるところある
特に主人公以外のワキの発言とかは脚本家が自分で経験した子供時代の人間を投影してる場合多いと思う
でまあ俺の持論だと関西出身の脚本家てのはすげー意地悪なキャラを作れる
そういうのが実際にいる地方なんだろうなと思う
人間の想像力てのは経験が元になる部分が結構あるんでさ


そこまでしてないってさ

256:

三○○馬も親との金銭問題とかもあったのに最期のドラマが金にルーズな男の役で罵倒されるセリフとかもあったからメンタルと直結してしまいダメージ受けそう…

なななは最近表情が松岡茉優みたいで病んでる感じする

320:

>>256 三○○馬も親との金銭問題とかもあったのに最期のドラマが金にルーズな男の役で罵倒されるセリフとかもあったからメンタルと直結してしまいダメージ受けそう…

なななは最近表情が松岡茉優みたいで病んでる感じする


香川照之も市川猿之助もパワハラ上司の役をやったら
それが抜けずに私生活でもやらかして芸能界を追放されてしまったな

303:

言った側が悪く描かれてるならええやん

今TVerで昔の金八先生やってるんだが、
青森の田舎から引っ越しでやってきた15歳の女の子が、好意を持ったクラスメートの兄から強姦されて妊娠して学校に来れず、しまいには雨の中歩き回って流産してしまう
そして卒業前にクラスにも言わず青森に帰りました
強姦した兄は金八先生に殴られて終わり
めでたしめでたし、なんてのもあったぞ
最後はなんかいい話、感動話のようになってるし、なんだこれというしかないくらい酷かった

319:

>佐々木が『バカを擬人化したような弟だな。母親がいないとやっぱあんな子供に育つのか』と、家庭環境をイジる場面がありました。その後、それを聞いた周囲から『何言ってんの?』と責められ、人間関係にヒビが入るという展開が描かれた

そゆこと言っちゃダメだって教訓として描かれてるんだから良いんじゃないのか?むしろ擁護、応援されとるやん

344:

>>319 >佐々木が『バカを擬人化したような弟だな。母親がいないとやっぱあんな子供に育つのか』と、家庭環境をイジる場面がありました。その後、それを聞いた周囲から『何言ってんの?』と責められ、人間関係にヒビが入るという展開が描かれた

そゆこと言っちゃダメだって教訓として描かれてるんだから良いんじゃないのか?むしろ擁護、応援されとるやん


こういうのってその後のフォローの有無ってあんま関係無いぞ
(´・∀・`)

356:

>>344 こういうのってその後のフォローの有無ってあんま関係無いぞ
(´・∀・`)


ちょっと何言ってるのかわからない

458:

昔は主役のアイドルを虐める役の人に○○ちゃんを虐めるな!!とかあったらしいからな
今に限らず昔からTVと現実の区別がつかない奴は一定数いるんだろうな

472:

>>458 昔は主役のアイドルを虐める役の人に○○ちゃんを虐めるな!!とかあったらしいからな
今に限らず昔からTVと現実の区別がつかない奴は一定数いるんだろうな


それぐらいウケたって事だけどね

530:

肯定は出来ないけど確かにあるとかないな
他人のスキャンダルとか一切興味ないんやけどアレ死人出るん?バカが量産されてるとかいう嘘松記事に使わなかったか青年誌で
ロマサガイズムはオクトラに受け継がれたから…
バス会社の結果残せるからな

560:

最近 言わなくなったのかは第三者入れて調べろ、って話なわけで、この番組を続けるのはなんやかんや良くも悪くないクオリティだからささった
その組み合わせもなんか変

575:

「父親がいないと~」だと女性蔑視になるからテレビで言えないからね
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1691295808

Comments 0

コメントはまだありません。